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4. つづき 4-2 つづき æ-Eφ4×16トラスタッピンネジ1種 æ-Eφ4×16トラスタッピンネジ1種 3柱ブラケットを手すり柱にæ-Eで仮止 めしてください。 柱ブラケット ポイント 柱ブラケット 水平施工の場合には、柱ブラケット æ-Eφ4×16 の上下の向きをそろえてください。 トラスタッピン (図4-4参照) ネジ1種 ● スロープ・階段施工の場合、位置が 高い方の柱ブラケットを上下逆向き にしてください。(図4-5参照) 手すり柱 ● æ-Eφ4×16 トラスタッピン ネジ1種 手すり 柱 柱ブラケット 図4-4 水平施工の例 図4-5 スロープ・階段施工の例 柱ブラケット 4図4-6を参照して、横桟を柱ブラケット にæ-A、æ-B、æ-C、æ-Dで仮止め してください。 æ-CM6平座金 æ-BM6バネ座金 æ-DM6袋ナット ポイント 横桟 æ-Aが差込みにくい場合は、柱ブラ ケットを上下方向に動かして調整し てください。 ● æ-AM6×30角根丸頭ボルト ※2 40 30 20 10 0 図4-6 æ-Eφ4×16 トラスタッピン ネジ1種 æ-AM6×30角根丸頭ボルト æ-BM6バネ座金 æ-CM6平座金 æ-DM6袋ナット 取付位置 40 30 20 10 0 G. L. 角度 傾斜 ※2 40 30 20 10 0 そ の 取他 付、 け部 品 の 度 7 æ-Eφ4×16 トラスタッピン ネジ1種 傾斜角 取付位置 40 30 20 10 0 横桟 5横桟の角度をG.L.の傾斜角度に合うよ うに調整してください。 (図4-7参照) 6柱ブラケットの取付高さを決めてくだ さい。 例えば、G.L.の角度が30度の場合は、 æ-E(※2)の位置に柱ブラケットの30 の目盛を合わせてください。 また、G.L.が水平の場合は、0の目盛に 合わせてください。 7柱ブラケットをæ-Eで固定してください。 8横桟をæ-A、æ-B、æ-C、æ-Dで固 定してください。 図4-7 取説コード C310 −36− QLM600667C 200309A_1001 200811D_1001