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- 6. POS キーワード:チェックボックスにマークを入れると、POS からのデータがキーワードとマッチするか否かがスキャンさ れます(第 4.9.10 章を参照)。 アラームメッセージ:チェックボックスにマークを入れると、ユーザー自身のプログラムで外部アラームメッセージを起動 させることができます。コンフィギュレーションの詳細については、最寄りの販売店にお問い合わせください。 アラームボタン:チェックボックスにマークを入れると、手動アラーム機能を起動させることができます。手動アラーム 機能のアラームメッセージを設定するには、アラームボタンをクリックしてアラームボタン番号を選択し、アラームボタン の説明を記入してください。アラームボタンを設定すると、DVR アプリケーションユーザー情報にアラームボタンアイコ ンが表示されます。アラームボタンアイコンをクリックすると、予め定義されたアラームが起動します。 (5) アラームリセットでカメラ番号(01 から 16)をクリックして、アラームのリセット条件を設定します。アラームがリセットされる と、その時点でアラーム動作が停止します。センサーの通常の状態が高である場合、センサー状態を低にしておいてくだ さい。 IP カメラのセンサー状態を設定するには、IP カメラセンサーをクリックします。IP カメラアラーム設定ウィンドウで高(High) /低(Low)をクリックして、センサー状態を設定します。 - アラームリセット時間: アラームが自動リセットする時間を設定します。例えば動作検知とビデオロスによってアラー ムが発生しますが、アラームリセット時間になったらアラームがリセットされます。 7. (6) プライオリティー(Priority)、アラーム設定のプライオリティーを設定します。 8. (7)動作では、アラーム条件が起動したときにシステムが実行するアラーム動作を設定することができます。 - E マップの起動 90
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