Download C5200 - QTC
Transcript
通信機はスリフ響 STANDARD。 E52口 0/E52ロ ロロ 取扱説明書 ` ギい \ 十一一 、 : 、 、 、、 : ヽ `・ )ヽ 「 ヽ 動 ヽ 腰 日本 マ ラ ンツ株式会社 E52ロ 脚 ロ 430MHz FMツ イ ンバ ン バ ダー トラ ン シ ー ー をお 買 上 げ い た だ き ま して この た び は ,144MHz。 誠 に あ りが と う ご ざい ます 。 本 機 は ,当 社 の 厳 重 な品 質 管 理 及 び検 査 の も と に生 産 ,出 荷 さ れ て お り ます が ,万 一 ご不 審 な 点 ,お 気 付 きの 点 な どが あ り ま した ら ,な る べ くお早 目 に お 買 上 げ い た だ い た販 売 店 あ るい は 弊 社 営 業 所 ,サ ー ビ ス セ ン ター ヘ お 申 し付 け く だ さい 。 C52ロ ロロ この 取 扱 説 明 書 は ,C5200お よ び C5200Dを 共 通 説 明 して い ます が ,内 容 に相 違 が あ る部 分 に つ い て は ,説 明 を併 記 しま した の で ご注 意 くだ さい ′ な お ,C5200Dの 送 信 出 力 は ,vHFが 50W,UHF が 40Wで す の で ,C5200Dを ご使 用 に な る場 合 は ,第 2級 ア マ チ ュ ア無 線 技 士 以 上 の 資 格 と , 10Wを 超 え る局 の 免 許 が 必 要 で す 。 本 機 の 性 能 を 十分 に 発 揮 じ.木 永 く ご愛 用 い た だ く た め に ご使 用 の 前 に ,こ の 取 扱 説 明 書 を最 後 ま で よ くお 読 み くだ さ る よ うお願 い 致 します 梱 包 図 /付 属 品 … … … … … … … … … … … … 2 空 周 波 数 を 変 え る 方 法 … … … … … … … … 25 ご使 用 の 前 に … … … … … … … … … … … … … 3 旦 レ ビ ー タ ー 運 用 方 法 … … … … … … … … 26 特 長………………………………………… 3 =周 車 へ の取 付 け 方 法 … … … … … … … … … … … 4 波 数 を メモ リー す る 方 法 … … … … … 30 ヱ ス キ ャ ン方 法 … … … … … … … … … … … 34 □ 車 へ の 取 付 け場 所 … … … … … … … … … 4 3リ チ ウ ム 電 池 に つ しヽて … … … … … … … 37 ロ プ ラ ケ ッ トの取 付 け 方 法 … … … … … … 4 便 利 な使 い 方 … … … … … … … … … … … … … 38 □電 源 ケ ー ブ ル の 配 線 … … … … … … … … 5 C5200Dの 運 用 時 の 注 意 … … … … … … … … 41 日 ア ンテ ナ 接 続 方 法 … … … … … … … … … 7 操 作 手 順 … … … … … … … … … … … … … … … 42 固 車 載 用 ア ン テ ナ の取 付 け 方 … … … … … 8 レ ビー タ ー 運 用 … … … … … … … … … … … … 43 固 定 局 で 使 用 され る場 合 … … … … … … … … 9 トー ン ス ケ ル チ運 用 … … … … … … … … … … 44 □ 安 定 化 電 源 に つ tヽ て … … … … … … … … 9 フ ォー ン バ ン ドに つ い て … … … … … … … … 45 □ 固定 局 ア ンテ ナ の取 付 け 方 … … … … … 9 故障 と お 考 え に な る 前 に… … … … … … … … 46 各 部 の 名 称 と動 作 説 明 … … … … … … … … … 11 保 証 ・ ア フ タ ー サ ー ビス に つ い て … … … … 47 操 作 方 法 … … … … … … … … … … … … … … … 23 定 用 バ ン ドを変 更 す る方 法 … … … … … 23 =運 2チ ヤンネルステ ップの設定方法………23 □呼び出 し周波数にする方法……………24 ・…………………………………… ・…… ・ ・………………48 祥彗 申請 書 の 書 き方 … … … … … … … … … … … …49 モ ー ビル プ ラ ケ ッ ト取 付 け穴 加 工 型 紙 … … 50 `, 相包 図 治に てくださ 。 品 開梱しましたら,付 属品の確認をし tヽ '属 口 取 扱 説 明 書・… … … … … … … … … … … … … …1 口 保 証 書・… … … … … … … … … … … … … … … …1 口 営 業 所 一 覧 表・… … … … … … … … … … … … …1 0回 路図 (プ ロックダイヤグラム含む )・ ………1 口 愛 用 者 カ ー ド… … … … … … … … … … … … … 1 ロ マ イ ク ロ ホ ン (CMP838)… … … … … … … … 1 口 電 源 コ ー ド (赤・黒 )2.Om… … … … … … … …・1 φ3.5プ ラグ (EXT SPKR用 … ……………1 アングルプラケ ット………………………… 1 セ ット固定プラケ ット………・… ……………1 モー ビルプラケ ット止め ビス関係 … ……一式 ④ 六角ボル ト (M5mm× 20mm)・・………… 4 ③ 六角ナ ット (M5mm)・ ……・… ……………4 ◎ 平 ワ ッシ ヤー (M5mm)・ ……・……………8 ◎ スプ リングワ ッシ ヤー (M5mm)・ …… … 4 ① タ ッピングビス (M5mm× 15mm)・ ……・4 0六 角 レンチ …………………………………1 黒 )・・4 ◎ 六角穴付きボル ト (M4mm× 10mm、 、 ① 平 ワ ッシ ャー (M4mm、 黒 ・… …………・4 ロ マイクハ ンガー … …………………………… 1 ロ スタン ド(無 線機 用)・ …………………………1 日 予備 ヒューズ …C5200は 5A… … ………… 2 C5200Dは 12A・ ………………2 口 ロ ロ ロ )・ )・ 凸 勒 ご使 用 の 前 に 設置 場所 本 機 の 設 置 場 所 と して 次 の 点 に 留 意 して く だ さ い 。 高温 □ ,多 湿 ,ほ VHFと UHFの 2つ の バ ン ドを同 時 に受 信 で き ます 。 ① こ りの 多 い 場 所 ,特 に 日光 が 直 接 当 る場 所 は避 ② 2つ の バ ン ドを使 つて の 同 時 送 受信 も可 能 。 VHFで 受信 ,UHFで 送 信 ,あ る い は逆 の 関 係 で の フル デ ュー プ レ ックス 交信 が簡 単 にで き ,電 話 の 感 覚 で 使 う こ とが で き ます 。 ③ 2つ の バ ン ド共 ,各 々独 立 した周 波 数 表 示 器 や Sメ ー ター ,あ る い は BUSYイ ン ジ ケ ー タ ー の 機 能 を も って しヽます 。 け ,風 通 しの よ い 乾 燥 した場 所 に 設 置 して くだ さ しヽ。 の バ ン ド共 ,各 々独 立 したポ リュー ム ツ マ ミと スケ ル チ ツマ ミを持 ち ,各 バ ン ドを各 々 好 み の 音 量 02つ や ス ケ ル チ 感度 に 合 わ せ る こ とが で き ます 。 ヒー トシ ン クの冷 却 効 果 を妨 げ な い よ う,背 □ O外 部 ス ピー カー を利 用 してバ ン ドご と に独 立 した音 を聞 くこ と がで き ます 。 ●外 部 ス ピー カー を付 け な しヽ 時 は ,2つ の バ ン ド共 面 お よ び底 面 に は 十 分 ス ベ ー ス を と つ て くだ 内蔵 ス ピー カー か ら音 が で ます 。 ●144MHz側 の端 子 に外 部 ス ピー カ ー を接 続 す る と 長 時 間使 用 の と き 外部 ス ピー カ ー が 144MHz帯 用 に な り,内 蔵 ス ピ ー カー が 430MHz帯 用 に な ります 。 ●430MHz側 の 端 子 に外 部 ス ピー カ ー を接 続 す る と は ,無 線 機 本 体 が 暖 か くな ります が 使 用 上 支 障 あ りま 両 バ ン ド共 一個 の 外 部 ス ピー カ ー か ら音 が で ます 。 この 時 ,内 蔵 ス ピー カ ー 1ま 鳴 りませ ん 。 ●両 方 の端 子 に各 々外部 ス ピー カー を接 続 す る と 各 々 の バ ン ド共 独 立 した音 が で ます 。 せん。 巨 I言 舞 :ifξ │:意 ,本 機 の 背 面 が 直 接 シー ③ ⑦ ま た ,な る べ く振 動 を直 接 受 け な い ③ 各 種 マ イ コン機 能 搭 載 ●VHF, UHF各 々10チ ャンネ リ レメモ リー ●両 バ ン ド10チ ャンネ ル の シ フ ト・ トー ン メモ リー ●両 バ ン ド独 立 した 多彩 な スキ ャン機 能 ● コー ル チ ャンネ ル の 周 波 数 変 更 が 可能 用 を心 が け て くだ さい。 電源 につ いて ●マ イ ク ロホ ン に よ る リモ ー トコン トロー ル 機 能 ● シ ン グル バ ン ド感覚 で使 用 で き る ,表 示 OFF機 能 ●VHF/UHF別 々 に 設 定 可能 な 5種 類 の チ ャンネ ル ス テ ップ機 能 壁 □貸 琴 I濾コ 撃 号 ミ 奮 ]ヒ逮 ][■γ x ●受信 時 に ど ち らの バ ン ドで 受信 したか を知 らせ る バ ン ドBUSYア ラー ム音 ●送 信 時 に ど ち らの バ ン ドで送 信 したか を知 らせ る バ ン ドTXア ラー ム 音 〇 □重 λ 婁 鞘抒 震2■ √打よT 拒 だ さ しヽ。 (CPS03は , C5200(こ の み 使 用 で き ます ) オ ー トミ ュー ト回路 聞 き た い方 の バ ン ドに信 号 が入 った 時 ,も う一 方 の バ ン ドの 音量 を 自動 的 に低 下 させ るオ ー トミ ュー ト 回路 内蔵 。 場 所 や状 態 で の 運 だ さい。 サ ブ バ ン ド機 能 ど ち らか の バ ン ドで送 信 中 で あ つて も ,も う一 方 の バ ン ドの 受信 周 波 数 を変化 させ る こ とが で き ます 。 l: す る な ど放 熱 に は 十 分 配 慮 して くだ さ い 。 , ① 両 バ ン ド独 立 して取 付 け が 可能 な トー ンスケ ル チ 別 売 品 の CTN5200を 実 装 す る と トー ン ス ケ ル チ運 用 が で き ます 。 AQSコ ン トロー ラー 品 )接 続 端 子 付 。 CDS5000,CDS6000(別 売 車 へ の 取付 け方 法 口車への取付け場所 C5知 ,C52∞ Dの 取 付 け 場 所 は , ダ ツ シ ュポ ー ド の 下 , コン ソ ー ル ボ ツク ス の 横 お よ び 計 器類 の 下 な ど をお す す め します 。 "瘍 ヨ ・ 次 の よ うな場 所 へ の 取 付 け は さ け て く だ さ い。 ● ヒー タ ー や クー ラ ー の 吹 出 しダ ク トの 近 く ●直 射 日光 の あ た る場 所 ●振 動 の 多 い 所 □ ● 自動 車 本 体 の電 子 回路 の 近 く 車 への取付 け位置 ●そ の 他 安 全運 転 に支 障 を来 す場 所 日プラケツトの取付け方法 プ ラケ ツ トを取 付 け る場 合 ,ブ ラ ケ ツ トが し っか り固定 され る場 所 を選 び ,付 属 の ポ ル ト , ます 。 ●M5mmの 六角ボル トを使 用す る場 合 は,平 ワ ッ ビスで しっか り固定 して くださ い。 シャーにボル トを通 して内装側よ り平 ワ ッシヤー ● プ ラ ケ ツ トの取 付 け穴 加 工 型 紙 は ,50ベ ー スプ リング ワ ッシ ヤー ,次 にナ ッ トを通 して 固 ジ に記 載 され て い ま す の で ご利 用 く だ さ い。 ① M5mmの φ5.2∼ 六 角 ボ ル トを使 用 す る場 合 は φ5.5mm, また M5mmの 定 します 。 , タ ッピン グ ビス を使 用す る場 合 は ,φ 4.0∼ φ4.3mmの 穴 を ドリル で あ け て くだ さ い。 ② セ ッ ト固 定 プ ラ ケ ツ トを図 2の よ う に 車 体 tこ 取 り付 け ます 。 句 ③ ア ン グル プラケ ツ トを使 用す る場 合 は ,図 3の よ うに取 り付 け ます 。 ア ングル プ ラケ ッ ト側 面のネ ジ 4本 をゆ る め る ことで本機 の取 り付 け角度 が調 整 で き 」 匝 ヨ , ●M5mmの タ ッ ピ ン グ ビ ス を使 用 す る場 合 は 、 6)本 機 を プ ラケ ッ トに 入 れ ,図 5の よ う に 左 右 平 ワ ッシ ャー に タ ッ ピ ン グ ビ ス を 通 して ネ ジ 込 の レバ ー を下 方 向 に 押 し下 げ る と本 機 が 固 定 ん で く だ さ い 。 ネ ジ 山 が 自動 的 に 切 り込 まれ て され ます 。 固定 され ます 。 ●本 機 を プ ラ ケ ッ トに 入れ る 前 に , レバ ー が ス プ リン グ よ りは ず れ て い る こ と を確 め て ⊂〉本機の後面パネルからの同軸ケーブルおよび くだ さ い。 , 電源 ケー ブル とア ンテナ か らの同軸 ケ ー ブル ●本 機 をは ず す場 合 は , レバ ー 下 部 の ス プ リ および ,電 源 か らの電源 ケー ブル を接 続 しま ン グ を押 す と は ず れ ます 。 す。 M4深 さ8mm 躍 亀調 プラケ ッ トに本機 を入 れ る前 に,電 源 コー ド,同 軸 ケ ー プル は接続 してお いて くださ い。 3電 源ケーブルの配線 ① C5200,C5200Dへ の 電 源 供 給 は ,自 動 車の パ ッテ リー よ り行 しヽます 。 ② 自動 車 の パ ッテ リー と C5200,C5200Dと の 接 続 は ,付 属 され て しヽる 20mの 電 源 コ ー ド を 使 用 し,図 6の よ う に 行 つて くだ さ い。 躍 環 C5200,C5200Dは 12V仕 様 車 で す の で 24V仕 様 車 で使 用 さ れ る場 合 は ,24Vを 12Vに , 変 換 す る DC― DCコ ン バ ー ター を ご使 用 く だ さ しヽ。 ③ イ グ ニ ツシ ヨン ス イ ツチ と連 動 させ る場 合 は ,図 7,図 8の よ う に行 つて く だ さ い。 ●電 源 用 赤 ヨー ド① は ,車 の イ ィ グニ ッシ ョ ンス イ ッチ グ ニ ッシ ョンキ ー を通 つた 後 ヒュ ーズ の 12V① 端 子 に接 続 します 。 ●黒 コー ド○ は ,12Vo端 子に 接 続 します 。 躍 イ ター =J ヒ ュー ズ は C5200の 場 合 は バ ックア ップ電源の 付 いたデ ッキ等 5A,C5200Dは 12A定 格 の も の を必 ず ご使 用 く だ さ い。 計 ご ゛侶レ 電 源 コー ドの接 続 作 業 は ,ゴ ム部 の カ シ メ部 分 を持 つて行 つて くだ さ い。 ヒューズボ ックス 作 業 を行 う前 に必 ず バ ッテ リー の ○ 端 子 を は ず して く パ ッテ リー (12∨ ) バ ッテ リー だ さ い。 ィグニ ッション スイッチ ヽ δぜ ア ンテナ ヘ ヽ 注意 : C5200 C5200D バ ッテ リー端 子 が ゆ る ま な い よ う に ス バ ナ 等 で し つか り と締 め つ け て く だ さ い。 プ ラ ス① 側 の作 業 完 了後 は 外 した マ イ ナ ス側 の コー ド を も と通 り し つか り締 め つ , け て く だ さ い。 ロアンテナ接続方法 無 線 機 の 送 信 お よ び 受 信 性 能 は ,使 用 す る ア ン ① 独 立 し た ア ン テ ナ に 接 続 す る 場 合 (図 9) く左 右 さ れ ま す の で ,144MHz帯 お よ び 430MHz C5200D本 体 の 144MHz用 同 申山ケ ー ブル に ,144MHz帯 の ア ン テ 方か らの 同 軸 帯 の 運 用 目的 ,ア ン テ ナの 設 置 条 件 な ど を 考 慮 ケ ー ブル を接 続 します 。 テ ナ の 種 類 ま た は ア ンテ ナ の 特 性 に よ って 大 き ● C5200, ② C5200,C5200D本 体 の 430MHz用 同 軸 ケ フン テ 方か らの 同 山 ー プリ レtこ , 430MHz帯 キの ソ 中 して お 選 び く だ さ い 。 ケ ー ブル を接 続 します 。 144MHz帯 アンテナ 430MHz AN丁 回 ② 共 用 ア ン テ ナ に接 続 す る場 合 (図 10) 0144MHz帯 ,430MHz帯 共 用 ア ン テ ナ を 用 す る場 合 は ,144MHz,430MHz帯 用 デ f吏 144/430MHz帯 ュー プ レ クサ ー が 必 要 に な ります 。 144MHz AN丁 共用アンテナ デ ユー プ レク サ ー に ア ンテ ナ か らの 同 軸 ケ ー ブル と無 線 機 か らの 同 軸 ケ ー ブ ル を正 し く接 続 して くだ さ い。(デ ■― プ レ クサ ー の 取 扱 説 明 書 をお 読 み に な り正 し く ご f吏 用 く だ さ い。 F躙 共 用 ア ン テ ナ の な か に は ,デ ュプ レク サ ー が 内 蔵 され て い る もの が あ りま す の で 良 く た しかめ て購 入 して く だ さ い。 回 一 5 一 車 載 用 ア ン テ ナ の 取 付 け方 テナ 基 台 は 図 Hの よ う な種 類 が あ り ます の で ,取 付 け る ノ ノ ンテ ナ お よ び 車種 に 合 つた ノ ン テナ 基 台 をお選 び くだ さ tl。 ④ ︱︱ ︱ ︱ ︱ ル ︱︱︱︱IAル ① 車 載 用 ノ ンテ ナ の 取 付 け場 所 と ,取 付 け場 所 に 合 つ た ア ン ア ンテ ナ 基 台 に は ,同 軸 ケ ー プル が つ しヽて い ます 。 この 同 軸 ケ ー ブル は ,電 波 が 通 る 大 切 なケー ブル ですの で キ ズな どつ け た り,押 しつ ぷ した り しな い よ う取 扱 い に は 充 分 気 を つ け て くだ さ い。 ◎ トランクリッド ④ルーフサイ ド ◎ルーフトップ(マ グネット) 回 ③ 同 軸 ケ ー プル を車 内 に 引込 む と き は ,図 12の よ うに して く ④ルーフサイ ド ださ い。 ◎ルーフ トップ(マ グネッ ト) ◎ トランクリンド 躍 葛 謁 ● 本 機 の機 能 を十 分 に発 揮 して い た だ く ため に も特 性 の優 れ た ア ン テ ナ を ご使 用 く だ さ い。 アンテナの SWRは 1.5以 下 に な る よ うに ア ン テ ナ を調 整 し使 用 して くだ さ い。 SWR が悪 い と正 規 の送 信 電 力 が 出 な くな りま す 。 ● ア ン テ ナ基 台 を取 付 け る とき は ,ア ン テ ナ基 台 と車 体 の ア ー ス が完 全 に とれ る よ う に し て く だ さ い。 ●同 軸 ケ ー ブ ル の 引 込 み 部 は ,雨 水 が車 内 に入 ● ア ン テ ナ は ,周 波 数 に合 せ て あ り ま す の で ,切 断 らな い よ う充 分 ご注 意 く だ さ い。 ま た ドア の お よび加 工 等 は しな いで く だ さ い 。 ま た ア ン テ ナ 開 閉 ,窓 の開 閉 な どで 同 軸 ケ ー プ ル が損 傷 し が不 備 で す と ,正 規 の 送 信 電 力 が 出 な くな つ た り な い よ う固 定 して く だ さ い。 受 信 が しず ら く な る こ とが あ りま す 。 ● 自動 車 本 体 の 電 子 制 御 回 路 附 近 の 配 線 は避 け て く だ さ い 。電 子 制 御 回 路 が誤 動 作 す る こ と が あ りま す 。 , 固 定 局 で 使 用 され る 場 合 □安定化電源について 固 定 局 と して ご 家 庭 な ど の 交 流 電 源 に よ り , C5200を 運 用 す る場 合 ,当 社 別 売 の 基 地 局 用 安 定 化 電 源 CPS03が 使 用 で き ま す 。 詳 細 に つ い て は CPS03の 取 扱 説 明 書 を ご 参 照 く だ さ い。 CPS03の 最 大 電 流 は 4.5Aで す 。 卓 上 で使 用 さ れ る場 合 本 機 を固定 機 と して ご使 用 され る と き は ,付 属 の ス タ ン ドを図 13の よ う に 本 機 に セ ッ ト して ご 使 用 くだ さ い。 CPS03を 使 用 される場合 C5200を 卓 上 で 使 用 され る場 合 は ,CPS03を ご利 用 くだ さ い。 ス タ ン ドを つ け た ま ま CPS03 上 に置 く こ と が で き ます 。 C5200Dを 固定局 と して使 用 され る ときの ,安 定化電源 は DC出 力13.8V,出 力電流 12A以 上 の 電圧 変動 お よび リ ップルの 少 な しヽもの を ごf吏 用 くださ しヽ。(CPS03は 使 用 で き ませ ん) □固定局アンテナの取付け方 ロー カ ル QSO用 に は グ ラ ン ドプ レー ン ア ン テ ナ (無 指 向性 )が適 して しヽます し,遠 距 離 との Q SOに は 八 木 ア ンテ ナ (指 向 性 の 有 る)が 適 し て い ます の で 目的 お よ び 用途 に 合 つた ア ンテ ナ を お選 び くだ さ い。 ア ン テ ナ か ら本 体 ま で の 同 軸 ケ ー プ ル が 長 くな り過 ぎ ます と ,同 軸 ケ ー ブル で の 損 失 が 大 き く な り ます の で ,同 軸 ケ ー プル は な る べ く最 短 距 離 を通 す よ うに して くだ さ しヽ。 ア ンテ ナ の 給 電 │ぜ 部 か ら ,無 線 機 まで の 長 さ 10mま で で す と 8D2V, 30mま で で は 10D2V以 上 の 太 い 同 軸 ケ ー ブ ル GP(グ ランドプレーン)ア ンテナ を ご使 用 くだ さ い。 くベ ラ ン ダに取付 けた時〉 ① 家 屋 の 上 に取 付 け る方 法 。 取 付 け状 態 は 図 14が 一般 的 な姿 で す 。 (八 木 アンテナ ) 垂 直 型 ア ン テ ナ 等 を使 用 す る場 合 は ,同 軸 ケ ー 〈屋 根 に取 付 け た時 〉 ブル を ア ン テ ナ の 直 下 で ,ル ー プ (た るみ )を 作 り,ア ンテ ナ 自体 に 同 軸 ケ ー プ ル の 自重 が加 わ ら な い よ う に して くだ さ い。 サ ー ビス セ ン ター に ご相 談 くだ さ い。 ま た コネ ク ター の 雨 よ け ゃ ,ヶ ― ブ ル の 固定 方 図 16に 家屋 の 上 に 設 置 す る と きの 一例 を示 しま 法 に つ しヽて は ,ア ンテ ナ の 取 扱 説 明 書 を ご参 照 した が ,詳 し くは販 売 店 あ る い は 当社 営 業所 くだ さ い 。 , ② 接 続 部 の 防 水 対 策 は ,自 己融 着 テ ー プ を引 つぱ りな が ら 2重 に巻 き ,そ の 上 を再 度 ビ ニ ー ル テ ー プ で 巻 いて くだ さ しヽ。 ③ C5200,C5200Dま 固定 局 用 ア ンテ ナ か ら く中継 コ ネ クターの使 い方 〉 中継 コネクター M― A― 」J で の ケ ー ブ ル 接 続 で ケ ー ブ ル が 足 りな くな りま し た ら ,延 長 用 同 軸 ケ ー ブル を使 用 して くだ さ tヽ 。 延長用同軸ケーブル プ ラ グの 接 続 に は ,両 端 が ジ ヤ ツクー ジ ヤ ツク の もの (M― A― 」J)を 使 用 します 。 r現 0ア ン テ ナ が倒 れ た り,強 風 で飛 ば され た とき な ど周 囲 の 人 家 に危 害 を加 え な い よ う ,支 線 の張 りか た な ど に充 分 配 慮 して く だ さ い 。 ② 同 軸 ケ ー プ ル は ,で き る だ け最 短 距 離 で配 線 し て く だ さ い。 く一般的 なア ンテナの取付 け状態〉 1 1 1 ガイシ (′ Jヽ 型 J 放射器部 1 マス トが放射器部に 飛び出さないこと ヽ 21!-2t) v7. )>atv ︱ ︱ ︱ ロス 金 け ト ループ ビ ニー ル テ ープ 防水テ ー ビング 付 ス プ ラ ス チ ック バ ン ド ま た は に 取付け管 ターンバ ンクル ヮィャ ークリップ 取付 マス ト レ 均 ン ラ ιシ シ イ のガ 回 各部 の名 称 と動作 説 明 Чi」 ] ・ し一 “ ”︲ ■ 国内ЧDARO =]ユ un C un FM TW:“ BANDER C 5200 ハ 口 @t-tt ● PUSH PwR/VOL[電 v l-ffi? (ftHlf,o*g[r:&,t) 源 スイッチ/ 音 量 調 節 ッマ ミ (430MHz帯 用 )] 〇 電 源 の ON,OFFと 430MHz帯 の 占量 調 節 を す る ツ マ ミで す 。 ツ フ ミ を一 度押 す と電 源 が @ soL l7J *t) )1,7'y ? (430MHzffiH)I = す。 430MHz帯 用 の SQLッ マ ミで FM特 有 の “ザ ー "と い う ノ イ ズ を消 す ツ マ ミで す 。 ツ マ ミ を反 時 計 方 向 (イη ON )tこ 回 し“ザ ー "と い う ノ イ ズ が 出 るよ う に して くだ さ い。 に な り, も う一 度 押 す と (初 期 設 定 で は 反 時 計 方 向 に 回 し切 つて ありま す ) OFFに な ります 。 次 に 時 計 方 向 に ゆ っ く り回 し“ザ ー "と い う ノ イ ズ が 聞 こ え な くな る 所 で 止 め て くだ さ い。 ② 梱 包 を開 い て 最 初 に電 源 ス イ ッチ を ONに す る と 145.000, 433 000ゎ ヾ R ラ 長ぇ 雑 音 が きえ ます。 され ます 。 電源が入 ります。 ③ ツ マ ミ を時 計 方 向 (′ η )tこ 回 す に し た が って 音 量 が 大 き くな りま す 。 ツ マ ミ を反 時 計 方 向 (`3)に て 音 量 が小 さ くな ります 。 音量が大きくな ``壺 す に したが っ O SOL[ス ケル チツマ ミ(144MHz帯 用)] 144MHz帯 用の SQLッ マ ミです 。 430MHz帯 用SQLッ マ ミと同 じ動 作 を します 。 雑音がきえます。 =。 日 1咽 "=ヨ C SOLツ tヽ マ ミ を時 計 方 向 (イ 分 し)に 回 し す ぎ な で くだ さ い。弱 い信 号 が受 信 で き な くな り ます。 ② ス キ ャン動 作 を行 う と き は ,SOL調 @ @ t<>9lP)Lvv= tz vt9-'va = メイ ン ダ イ ヤ ル ツ マ ミは ,周 波 数 を変 え る機 能 と 表 示 部 の 照 明 を変 え る機 能 が あ ります 。 ① 節完了 状 態 (ザ ー と い う ノイ ズ が 聞 こ え な い )に して メイ ン ダ イ ヤ ル ツ マ ミは ,時 計 方 向 (イ ■ )に 回 す と周 波 数 が 高 くな り,反 時 計 方 向 (rヽ ) に 回 す と周 波 数 が低 くな ります 。 お い て く だ さ い。 C SOLツ マ ミの 調 節 は ,空 き チ ャン ネ ル で行 つて く だ さ い。 周滅 が低くなります。 O VOL[音 量調節 ツマ ミ(144MHz帯 用)] 周滅 が高 くなります。 ⊂〉144MHz帯 の音量調節をするツマミです。 ② ツ マ ミ を時 計 方 向 (`a)tこ 回 す に し た が つて 音 量 が 大 き くな り ます 。 ツ マ ミ を反 時 計 方 向 (`6)tこ 回 す に し た が つ Jヽ さ くな り ます 。 て 音 量 がノ ② 変 化 す る周 波 数 (チ ャ ンネ ル ス テ ップ )は ,セ レ ク ター ツ マ ミが VFOの と き が 5kHz,10kHz, 12.5kHz, 20kHz, 25kHzの い ず れ か に な り 100K/MHzの と き は 100kHzま た は lMHzで す 。 チ ャン ネ ル ス テ ップ の 切 り換 え は ,ス テ ツプボ タ ン0(T SQL/ セ レク ター ツ マ ミが , ● J STEP)で 行 い ます 。 音量が大 きくなります。 ③ 送 受 信 周 波 数 は ,144MHz帯 と 430MHz帯 と 別 々 に 変 え る こ と が で き ます 。 ま た ,メ イ ン バ ン ドで 送 受 信 しな が ら ,SUB バ ン ドの 周 波 数 を変 え る こ と もで き ます 。 周 波 数 を変 え る機 能 メイ ンダイヤ ル ツマ ミはセ レク ター ツマ ミの位 置 □ VFOの とき によ り次 の 動作 を します 。 5kHz,10kHz,12.5kHz,20kHz,25kHzの 内 いずれ 匝]MRの とき かの チ ヤンネ ル ステ ツプで周波 数が変 わ ります 。 チ ャンネル ステ ツプの設定 は ,23ベ ー ジ を参照 し メモ リー ア ドレス番 号 の 内 容 を呼 び 出 す メモ リー ア ドレス番 号 呼 出動 作 に な り,メ イ ン ダ イ ヤ ル を 回 す と メモ リー ア ドレス番 号 の 内容 を順 次 表 示 し ます 。 この状 態 で メモ リー 周 波 数 の 書 き換 え は で き ませ ん 。 ま た SPO,SUB⑬ ボ タ ン 以 外 の ポ タ ン は無 効 に な ります 。 (ブ ー 音 が します ) て くださ い。 【□100K/MHzの とき 表 示 部 に SPが 表 示 され て い る と き (SPボ タ ン を押 す と SPが 表 示 され ます )は ,lMHZス テ ッ プ で 周 波 数 が 変 わ り ます 。 表 示 部 に SPが 表 示 され て い な しヽと き は ,100kHz ス テ ップ で 周 波 数 が 変 わ ります 。 Й日 Й日 日日 ﹁一 ゴ Ч ﹁J ︵ , 剛ЙL M ― 0表 示部 表示 部 は 大型 蛍 光 表示管 を採 用 し,周 波 数表示 部 は144MHz帯 と430MHz帯 を独 立 させ ,同 時 受信 がで き るツイ ンバ ンダーの威 力 を 十分発揮 で きるよ う設 計 され て います 。 メモ リー呼 び出 し状 態 を表 します ベ シャル機能動作表示 呼 び出 し周波数表 示 LOWパ ワー送 信 状 態表 示 メイ ンバ ン ド表 示 点灯 している方の バ ン ドの音 が小 さくなります 送 信 状 態表 示 L 日¨ o s 日¨ L T E 日¨ 日 R T P L R 日一 R 日¨ M 日 R 9 5 l S 〓 〓 〓 〓 〓 〓 〓 F R Ξtt 9:三 5:≡ 1== 席Πtt M SP LO MUTE TX E日 日 ,■ 日 日 ■ Ч■ 凰 日 日.日 .5 日 + RMR RPT REV TSO メモ リー ア ドレス表 示 トーンスケルチ Sメ ーターおよび送信インジケーター 状態表 示 リバ ー ス状 態表 示 レピー タ ー状 態表 示 レピー ター メモ リー周波数表示 シフ ト周波数の プラスシフ ト方向表示 144MHz帯 周 波数表 示 430M Hz帯 周波数表示 ノ ■ S/RFメ ー ター につ いて 9 5 l S 一 一 一 一 一 肝 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ¨ ¨ ・ ・ Sメ ー タ ー 動 作 入 力信 号 の 強弱 によ り 下側 よ り 11個 1に 向か つ て点灯 し て ゆ き ます 。 = 9〓 5= =〓 :テ 辞 Low Powertt = 9= 5三 :灘 □ BUSY動 =〓 9== 5== =〓 :テ 扉 Hi RFメ ー タ ー動 作 PTTボ タ ン を押 し、無 線 機 POwER送 信 J犬 態 の cLき は 、全 て マ イ ク ロ小 ンの 本 f本 が Hi 点 灯 します 。 LOW POWER送 信 の と き は 、 5個 ′ 点灯 ヒ ノ ます。 POwer時 作 受信状 態 で スケル チが開 いた とき点灯 します 。 S/RFメ ー ターの 3ク が点灯 して いる ときは ,ス ケル チが 開 い て い る状 態 です。 ` る 状 態 で す 。 瀧lk!111ま ilま ヵ 擁亦埋■ コ 日 0144[144MHz帯 切 り換 え お よび 躍 躙 レ ビー タ ー運 用 動 作 に お いて ,PTTボ 各種動作解除 ボ タン] このポ タンはメインバン ドを144MHz帯 にす る 押 して ,シ フ トさ れ た周 波 数 が ア マ チ ュア バ ン た め と ,各 種 動 作 を解 除 す る た め の ボ タ ン で す 。 ドを逸 脱 す る場 合 ,表 示 周 波 数 は変 化 しな いで タン を こ の ボ タン を押 す と144MHz帯 表 示 部 に “MAIN" その 周 波 数 で 受 信 状 態 の ま ま に な つて い ま すの が 赤 色 で 表 示 さ れ ,“ MAIN"が 表 示 さ れ て い る で , レ ビー タ ー運 用 手 順 に従 つて正 しく操 作 し 144MHzバ ン ドで 送 受 信 で き ま す 。 て く だ さ い。 0430[430MHz帯 切 り換 え および 各種動作解除 ボ タン ] C) cnll t)-)vfie>l 呼 び 出 し周 波 数 の 呼 び 出 しと ,信 号 が 入 感 した この ポ タ ンは メ イ ンバ ン ドを430MHztttこ す る と き ア ラ ー ム 音 を出 す ボ タ ンで す 。 た め と,各 種 動 作 を解 除 す る ため の ポ タ ンで す 。 144MHzttは MAIN" この ボ タンを押 すと430MHz帯 表示 部 に “ 期 設 定 され て い ます 。 が赤 色 で 表 示 され ,“ MAIN"が 表 示 され て い る 430MHzバ ン ドで 送 受 信 で き ます 。 初 期 設 定 (工 場 出荷 時 ま た は リセ ッ ト時 )は 145.00が , 430MHzttは 433.00が 初 ① 呼 び 出 し周 波 数 の E)げ 日 日 l■ ■ l_ftt E■ , 430MHz帯 に `MA:N"表 示 され て い ます 。 MAIN表 示 さ れ て い る バ ン ドを メ イ ン バ ン ド と表 し,MA:N表 示 が さ れ て い な い バ ン ド を サ ブ バ ン ド (SUBバ ン ド)と 表 しま す 。 l f l_4お ょび ■ 日 日 日 Чコ ユ ロ ロ l_rは 任 意 に 変 え る こ と が で き ます の で ,ク ラ ブ チ ャン ネル 等 と して の優 先 呼 び 出 し利 用 が で き ます 。 詳 細 は ,24ベ ー ジ を参 照 して くだ さ い。 "=調 144MHz帯 で 送 信 す る と ,430M Hz帯 の受信 に 妨 害 を与 え る こ と が あ ります 。144M Hz帯 の 周 波 数 を 3倍 した周 波 数 付 近 に は ,な る べ く設 定 しな い て くだ さい 。 例 )145 く 0):秒 暫 ) 435.06MHz(受 信 周 波 数 ) す 。 この ア ラ ー ム 音 は ,144MHz帯 と 430MHz 感 したか が判 別 で きるよう配 慮 され て い ます 。 も う 一度 同 じ操 作 をす る と , ノラ ー ム 音 が 出 3=435.06 L夕 _メ と ,信 号 が 入 感 した と き に ア ラー ム 音 が 出 ま 帯 と音 色 を 変 え て あ り,ど ち らの バ ン ドに 入 02MHz(送 信 周 波 数 145.02× C〉 SPボ タ ン を押 しな が ら CALLボ タ ン を 押 す な くな ります 。 モ リ ー 呼 び 出 しボ タ ン ] レ ビー タ ー 専用 メモ リー 周 波 数 を呼 び 出 す ボ タ ンで す 。 (144/430MHz帯 と も有効 で す ) )は ① 初 期 設 定 (工 場 出 荷 時 ま た は リセ ッ ト時 , 14500お よ び 439 52MHztこ な つて い ます 。 144MHz帯 の シ ノ ト周 波 数 :600kHz, 周 波 数 :88 5Hzお よ び 430MHz帯 の シ 波 数 :5MHz, ン を押 す と し トー ン フ ト周 トー ン周 波 数 :88.5Hzb初 期 設 定 され て い ます 。 ② 作 の ま ま周 波 数 を 変 え る と , レ ビー ター 専用 メモ リ ー周 波 数 の 変 更 が 自由 に で き RMR動 ます 。 詳細 は ,43ベ ー ジ を 参照 して く だ さ い 。 ア ラ ーム音 L_____― ¬ ― ― ― ― ― ― ― ― P 囲戸ユ l s ︲ M H・ Fs P ー イイ @ lora. MUTE (144/430MHz帯 それ ぞ れ に 設 定 で き ます ) -430MHz帯 も同様 に操作 します― ぼ ¨ ヽ回 [ ピー カ ー か らの 音 量 を 自動 的 に下 げ ,MUTE 表 示 の な いバ ン ドを聞 きや す くす る機 能 が AUTO MUTEで , す。 Йリ Йリ 日日 嗜 ヽ (145MHz) Йリ Йリ 日日 ︶ ゴ二 Ч ■一 ゴ 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 在 ¨ ︺ ¨ ︺ 日日 T日日 u M Й日 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 肝 ・ ¨ ¨ ¨ ヽ 囲 ﹂ い ヽ げ 一 ヽ 〓一 肛 音量普通 ■一 ■ Ч ■¨ ゴ 勅 日日 E Fu T 日日 M 日日 一 〓〓〓〓〓鮮 (145M (430MHz) ′/音 音量が′ さ Jヽ なります ② Й 日 示 の な い バ ン ドに 信 号 が 入 感 し た と き に , この MUTE表 示 の あ る バ ン ドの ス (145M Й 日 るバ ン ドを聞 きや す くす る機 能 で す 。 ロ リ ら げ る よ う音 量 を 自動 的 に 下げ ,よ く使 用 す 工 F一 → ‘ H¨ ざ あ ま りf吏 用 しな いバ ン ドの 耳 ざ わ りな音 を和 MUTE表 イ ー 0人 Y 飢 ① 表 示 部 に SPの 表 示 が あ る と き は ,AUTO MUTE動 作 の 設 定 お よ び解 除 を行 い ます 。 日 日 AUTO MUTE動 作 を切 り換 え るボ タ ンで す 。 日 日 Й 日 送 信 出 力の 切 り換 え お よ び 点灯 「 表 示 部 に SPの 表 示 が な い と き は ,送 信 出 力 量普通 ″ Low PowerttiE HI Power状 態 の 切 り換 え を行 い ます 。 表 /JN部 に “LO"が 表 示 さ れ て い る と き は ,送 -430M Hz帯 も同様 に操作 します― 日 日 , Й リ ni◎︱ 趾 再 度 押 します 日 日 ■ → F¨ 1 H一 In 1 0人︶ 信 出 力 が LOW POwERに な り ま す 。 t)う 一度 押 す と 元の 送 信 出 力 に な り ます 。 (D su B t+r)^e>) ン ドモ ー ドに す る ボ タ ン で ,バ ン ド切 り換 えポ タ ン を使 用 しな しヽで SUBバ ン ド の 周 SUBバ く だ さ い。 約 5秒 間 f可 も操 作 しな い と 自動 的 に 波 数等 を 変 え た い と き に 用 しヽます 。 SUBバ ン ドモ ー ドが解 除 され ます 。 な お , メイ ン バ ン ドが 送 信 中 で も ,操 作 す るこ SUBボ タ ン を押 す と SUBバ ン ド側 の “MAIN" と が で き ます 。 ` ﹁一 ゴ Ч 日日 一 〓肝 ( )(l 日 イ│■ ■ 日 鰍 ︲四r・ エ が 点 滅 します の で ,SUBバ ン ド側 を操 作 して :点 減中 (5秒 間)に 操作 を開始 します。 操作 しない ときは,元 にもどります。 日 日 日 日 日 l_r ` (S∪ Bバ ン ド) (MAINバ ン ド ) SUB ペ シ ヤル 機 能 ボ タ ン ] O SP[ス @ ス ペ シ ャル 機 能 動 作 を行 うボ タ ンで す 。 O SPボ タ ン を押 す と表 示 部 に “SP"が 表 示 さ れ ます 。 表 示 され て い る と き は下 記 の 動 作 を し ます。 SP表 示 な し 操作ボタン SP表 示 あ り MS/SCAN メ モ リー ス キ ヤ ン 動 作 ス キ ャ ン動 作 RPT/SHIFT レビー ター動 作 シ フ ト周 波 数 表 示 REV/+ レピー ター動 作 中 の送 受信 周 波 数 を反転 す る。 +lplシ フ ト T SQL/STEP トー ンスケ ル チ動作 (CTN5200実 装時 ) チャンネル ステ ップ設定 勧一酬ン ヨ ッ レ “ ¨ LO/A MUTE 送 信 出 力 の 切 り換 え ソ メ ′︱ ヽ 100kHzス テ ップ r.sol/srEP トー ン ス ケ ル チ運 用 お よ び 通 常運 用 の 切 り換 え と , チ ャン ネ ル ス テ ップ を切 り換 え るボ タ ンで す。 ① 表 示 部 に SPの 表 示 が な い と き は , トー ン ス ケ ル チ運 用 の 設 定 お よ び 解 除 を行 い ます 。 ボ タ ン を押 す と トー ン ス ケ ル チ運 用 (TSQが 点 灯 ),も う一 度 押 す と通 常運 用 に な ります 。 トー ン ス ケ ル チ運 用 モ ー ドの と き は ,表 示 部 (シ フ ト方向 ) AUTO MUTE に TSQ力 ち授示 され ます が ,別 売 品 の CTN5200 が 実 装 され て しヽな い と き は ,表 示 され ませ ん 。 ② 表 示 部 に SPの 表 示 が あ る と き tま ,チ ヤ ン ネ ル ス テ ップの 表 示 と な り, メイ ン ダ イ ヤ ル で 動作 lMHzス テ ツプ 変 え る こ と が で き ます 。 ③ kHz,20kHz,25kHzの 5種 類 あ り,144MHz/ ボ タ ン を押 した ② SPボ タ ン を押 した ま ま下 記 場 合 の動 作 。 操作ボ タン CALL メインダイ切レソマ 動 信 号 が 入 感 した と き に ア ラー ム 音 を出 す か 出 さ な い か を 切 り換 え る 動 作 表 示 部 の 明 る さ を 切 り換 え る 動 作 リセ ッ ト動 作 430MHzf固 々 に 設 定 で き ます 。 作 表 示 部 を 消 す 動 作 (SPボ タ ン を 押 し た と き SP表 示 が 点 灯 し て い る こ と ) 電 源 スイツチツ マ チ ャン ネ ル ス テ ップ は ,5kHz,10kHz.12.5 , 鵬 =ヨ 売 品 の CTN5200が 実 装 さ れ て い ない と き は , トー ン ス ケ ル チ 運 用 に な りま せ ん 。 別 売 G別 品 の トー ン ス ケ ル チ ユ ニ ツ ト CTN5200を 実 装 し,T.SOLボ タ ン を 押 す と , トー ン ス ケ ルチ運 用 がで き ます。 a CTN5200を 2個 実 装 す る と 144MHz帯 /430 MHz帯 各 々 単 独 で トー ン ス ケ ル チ 運 用 が で @ rusrscAN メ モ リー ス キ ャ ン 動 作 の 設 定 /解 除 と ,通 常 ス キ き ます。 1フ な お ,1個 の み 実 装 の 場 合 は ,144MHz帯 の み ,も しく は ① 430 MHz帯 の み の 運 用 しか 行 ン動 作 の 設 定 お よ び SE SCANの え ませ ん。 C同 一 トー ン 周 波 数 局 同 士 の 交 信 は で き ま す が 異 な った トー ン 周 波 数 の 局 との 交 信 ま た は ② せん。 ー ン ス ケ ル チ 運 用 の と き は ,あ ら か じめ ト ー ン 周 波 数 を相 互 に設 定 して お い て く だ さ い。 Cト ー ン ス ケ ル チ 運 用 を終 え た ら , トー ン ス ケ 除 を行 い ます 。 @ uertao l, Tu -rT'9 >l メモ リー 周 波 数 の 呼 び 出 し(メ モ リ ー ア ド レ ス 番 号 の 設 定 は メイ ン ダ イ ヤ ル で す ), 書 き 込 み お よ び メモ リー 周 波 数 呼 び 出 し状 態 を解 除 す る ⊂〉144MHz帯 で10チ ャンネル,430MHz帯 で 10 , チ ャ ンネ ル ,合 計 20チ ャン ネ ル の 運 用 周 波 数 通 常 運 用 を して い る他 局 の 交 信 内 容 を聞 く こ を記 1意 させ る こ と が で き ます 。 とが で き ま せ ん 。 @ leusH 表 示 部 に SPの 表 示 が な い と き は , メ モ リ ー ボ タ ンで す 。 ル チ 運 用 を解 除 して お いて く だ さ い。 トー ン ス ケ ル チ 運 用 の ま ま に な つ て tヽ る と BUsY SCANと PAU― 切 り換 え を 行 い ま す 。 ス キ ャン動 作 の 設 定 お よ び ス キ ャン動 作 の 解 , トー ン 運 用 で き な い無 線 機 との 交 信 は で き ま Cト ン動 作 の 設 定 お よ び 解 除 をす る ボ タ ンで す 。 表 示 部 に SPの 表 示 が あ る と き は ,通 常 スキ ヤ DrM 大型 蛍 光 表 示 管 の 明 る さ を 2段 階 に か え る こ と ② シ フ ト周 波 数 ,お よ び トー ン周 波 数 の メ モ リ ー 容 量 は ,両 バ ン ド合 わ せ て 10チ ャン ネ ル あ ります 。 が で き ます 。 SPボ タ ン を押 した ま ま メイ ン ダ イ ヤ ル ツマ ミ O RPTモ ー ドで メ モ リー さ れ た 周 波 数 を 呼 び を押 す と暗 くな り,も う一 度 同 じ操 作 をす る と 出 した と き に , も う一 度 MEMOボ タ ン を 押 元 の 明 る さ に 戻 ります 。 す と シ フ ト周 波 数 が 表 示 され ,さ ら に も う一 度 押 す と トー ン周 波 数 が 表 示 され ,か つ 各 周 波 数 の 書 き換 え が で き ます 。(ト ー ン周 波 数 の 変 更 は トー ン ス ケ ル チ ユ ニ ッ ト C T N 5200が 実装時のみ) トー ン周 波 数 と シ フ ト周 波 数 は ,両 バ ン ド合 わ せ て 10種 類 メモ リー で き ます 。 躍 @ nerlsHtFT =ヨ RPTモ ー ドにもかかわらず MEMOポ レ ビー タ ー 動 作 の 設 定 /解 除 と , レ ビ ー タ ー 運 タン を押 してもシフ ト周波数表示にならず,元 の 用 時 の シ フ ト周 波 数 /ト ー ン 周 波 数 の 呼 び 出 し 周 波 数 に戻 っ て しま う とき は ,す で に lC腫 類 お よ び 設 定 をす るボ タ ン で す 。 シ フ ト周 波 数 が メ モ リー され て い る こ と を示 ① 表 示 部 に SPの 表 示 が あ る と き は , レ ビ ー タ ー 運 用 時 の シ フ ト周 波 数 /ト ー ン 周 波 数 の 呼 して お り,専 用 の シ フ ト周 波 数 をメ モ リー す る こ とはでき ませ ん。 び 出 しお よ び 設 定 が で き ます 。 ② 表 示 部 に SPの 表 示 が な い と き は ,レ ビ ー タ ー 運 用 と シ ン プ レ ック ス運 用 の 切 り換 え を行 い ます 。 マ イ ク ロホ ンの RCLボ タ ン を 押 し て も メ モ リー 呼 び 出 し状 態 に な ります 。 @ nevl+ レ ビー ター運 用時 に お け る送 信 周 波 数 と受 信 用 表 示 部 に SPの 表 示 が な い と き は , レ ビ ー タ ② 波 数 を逆 にす る機 能 と, シ フ ト方 向 を変 え る機 ー運 用 時 に お け る送 信 周 波 数 と受 信 周 波 数 が 能 を も ったボ タ ンで す 。 逆 (リ バ ー ス状 態 と い い ま す )に な り ま す 。 ① 表 /JN部 に SPの 表 示 が あ る と き は ,シ フ ト方 +"(プ ラ ス 方 向 )に で き ます 。 向 を“ "=ヨ リバ ー ス 状 態 で 周 波 数 を変 更 す る と , リバ ー 通 常 は “一 "方 向 に シ フ トす る よ う に な つ て い ス 状 態 が 解 除 され ま す 。 ます 。 フ ト周波数 が 5,000MHzの と き) 日日 Й日 F一 日 ‘ 4 ・ 画・ Ч ■一 ゴ Йリ Й日 一 L日 回Й・ L旧 Ч ﹁一 ゴ ‘ ■¨ ︵ 、 ︲ ︵ ︵ Zコ ﹁・ (シ 受信 円 渡 致 受信 周波数 I I tprr,r., >oN) プラス側にシフ トします マイナスlalに シフ トします 回回田 tprra'., >oN) TX 回回田 TX ヨЧ]ユ EE層 ヨЧヨニ吾rr 送 l■ 周 波 数 送信 周波数 @ v -( )Et;*ffiffi+ マ イ ク ロ ホ ン接 続 端 子 の 結 線 は 下 図 の よ う に な 当社 指 定 以 外 の マ イク ロホ ン を使 用す る場 合 は 下 図 の よ うな簡 易 的 な接 続 を して く だ さ い。 って い ます 。 但 しRCLお よ び *動 作 は で き ませ ん 。 付 属 の マ イ ク ロホ ン を接 続 す る端 子 で す 。 , 。 P 岬 ¨叫 一 一 U D ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ③ 躍 RCL =網 当社 指定 以外 の マ イ クロホ ン を使 用 す る場合 は イン ピーダンスが 600Ω の もの をご使 用 くださ い。 グラ ン ド ④ ⑤ ⑥ ⑦ は ,UP,DOWN,RCL,CALL, *動 作 用端 子 で す 。 l l (D ,-t E 'v r#a (無 線 機 の 内 部 に あ り ま す ) ピ マ イ コン を リセ ッ トす る端 子 で す 。 マ イ コンバ ック ア ップ 用 リチ ウ ム 電 池 を交換 し た と き ,あ る い は マ イ コン が誤 動 作 した と き , 無 線 機 の 裏 蓋 止 め ネ ジ 5本 を外 し,裏 蓋 を外 し ます 。 図 中 に示 す 部 分 の 自色 コ ネ ク ター 端 子 を 金 属 性 の もの で シ ョー トさせ て くだ さ い 。 大 型 蛍 光 表 示 管 が 一瞬 消 え , 145000, 433.000が 表 示 され ます 。 @ aosffi+ 別 売 品 の AQSコ ン トロー ラー CDS5000お よ び CDS6000を 接 続 す る端 子 で す 。 AQSコ ン トロー ラー を使 用 さ れ る と き は ,付 属 の マ イ ク ロホ ンの *ボ タ ン を メイ ン バ ン ド切 り 換 え動 作 か らCAC動 作 へ 切 り換 え て 使 用 す る こ と が で き ます 。 この場 合 に は ,マ イ ク ロホ ン 内 部 の ス イ ッチ を切 り換 え て くだ さ い 。 (22ペ ー ジ 参 照 ) "=ヨ 徊 電 源 ス イ ッチ を ON/OFFす る 毎 に 表 示 部 の 表 示 が お か しくな る場 合 は , リチ ウ ム 電 池 を 交 換 して く だ さ い。 ② マ イ コン を リセ ッ トす る とき は , C5200Dの C5200/ 電 源 は ONの 状 態 で 行 って く だ さ tヽ 。 Cマ イ コン を リセ ッ トす る とき 以 外 に は絶 対 触 れ な tヽ で く だ さ い。 故 障 の 原 因 に な りま す 。 AQSは Amateur Quinmatic Systemの 略 で ,マ ラ ン ツ ,ア イ コム ,ヤ エ ス 3社 の 技 術 を結 集 して 開 発 した一 歩 進 ん だ通 信 シ ス テ ム です。 AQSは 日本 マ ラ ン ツ欄 ,ア イ コム 欄 ,八 重 州 無 線 榊 の 3社 で 共 同 開 発 した統 一 規 格 の 通 信 シ ス テ ム で す 。 グル ー プ各 社 間 で 互 換 性 を 持 つた シ ス テ ム で す か ら幅 広 く ご使 用 い た だ け ます 。 AOS 5つ ス ピー カ ー の特 長 1.チ ヤン ネ ル ア クセ ス 2.コ ー ル サ イ ン ス ケ ル チ 3.コ ー ドス ケ ル チ 4.デ ー タ ・ メ ッセ ー ジ伝 送 5.コ ー ドメモ リー Model C5200 Model C5200D ■gr― ― RO ● ●▲ 144■ H=Amマ 「 144′ 400-ど M TW,N eANDER Ю OCL C0200D @ morrlnz ANT [430MHz用 同軸ケ ーブル ] ア ンテ ナか らの同軸 ケ ー ブル を接 続 す るM型 コ ネ ク ター付 同軸 ケー ブル です。 ア ンテナ か らの 同軸 ケー ブル は ,必 ず 50Ω の もの を ご使 用 くだ さ い。 @ octg.Sv 電 源 が供 給 で き る よ う に配 線 して くだ さ い。 "=ヨ a C5200/C5200Dは [144MHz用 同軸ケ ープル ] ア ンテナか らの同軸 ケ ー ブル は必 ず 50Ω の もの を ご使 用 くださ い。 12V仕 様 車 用 で す 。 トラ ック な ど 24V仕 様 車 で 使 用 さ れ る場 合 は 24Vを 12Vに 変 換 す る DC… DCコ ン バ ー タ ー @ tulvtHz ANT ア ンテ ナか らの同軸 ケ ー ブル を接 続 す るM型 コ ネ クター付 同軸 ケー ブルです 。 tfJHl- liI 直 流 13.8Vを 加 えるギ ポ シ端 子 付 電 源 コー ドで す。 付 属 の 接 続 コー ド2.Omを 使 用 し て ,無 線 機 に を ご利 用 くだ さ い。 ② ヒ ュー ズ は 必 ず 定 格 の ヒ ュー ズ を使 用 して く だ さ い。 ● C5200は 5Aの ヒ ユー ズ を使 用 して く だ さ い。 ● C5200Dは 12Aの ヒ ユー ズ を使 用 して く だ さい。 □ @ tttt'ttHz/EXT SPKR @ lgoruHztEXT sPKR [144MHzス ピー カー端子 ] [430M Hzス ピー カ ー端 子 ] 外 部 ス ピー カ ー を接 続 す る端 子 で す 。 外 部 ス ピー カ ー を接 続 す る端 子 で す 。 外 部 ス ピー カ ー を接 続 す る と ,接 続 した外 部 ス 外 部 ス ピー カ ー を接 続 す る と ,接 続 した外 部 ス ピー カ ー は 144MHz帯 と して働 き ,無 線 機 の 内 ピー カ ー は 144MHz帯 と 430MHz帯 用 と し て 働 蔵 ス ピー カ ー は 430MHz帯 と して働 き ます 。 き ,無 線 機 の 内 蔵 ス ピー カ ー は働 き ませ ん 。 //Zィ lMHz 144MHz 430MHz の音声 外部 スピーカー (別 売品 C207M 外部 スピーカー BL) (別 売品 C207M BL) 144MHzお よ び 430MHz共 外 部 ス ピ ー カ ー を接 続 す る と ,接 続 され た外 部 ス ピー カ ー は それ ぞ れ の 働 き を し,こ の と き無 線 機 本 体 の 内蔵 ス ピー カ ー は働 き ませ ん 。 144MHz の音 声 外部 スピーカー ■ マ イ ク ロホ ン @ prr t)vzt--)rr;9>t ① 送 信 と受 信 を切 り換 え るボ タ ンで す 。 送 信 す る と き は ,こ の ポ タ ン を押 しな が ら マ イ ク ロホ ン に 向 か つて 話 を して くだ さ い。 ② 受 信 状 態 にす る と き は ボ タ ンか ら手 を離 して くだ さ い。 受 信 状 態 に な ります 。 @ calu t)-)vt;g>l 呼 び 出 し周 波 数 を呼 び 出 す ボ タ ン で す 。 も う一 度 押 す と ,呼 び 出 し周 波 数 呼 び 出 し状 態 が解 除 され ま す 。 ま た ,呼 び 出 し周 波 数 の 書 き換 え 中 に この ボ タ ン を押 す と ,書 き換 え状 態 が解 除 され ます 。 ncl (D tu )- )v^t >t ② マ イ ク ロホ ン内 部 の 切 り換 え ス イ ッチ を切 り 一 メモ リー 呼 び 出 し状 態 に す るボ タ ン で す 。 換 え る と ,AQSに お け る CAC(チ ャネ ル ア ク も う一 度 押 す と メモ リー 呼 び 出 し状 態 が解 除 さ セ ス コー ル )動 作 に な ります 。 れ ます 。 ス イ ッチ の切 り換 え は次 の 手 順 で 行 つて くだ メモ リー ア ドレス番 号 の 呼 び 出 しは で き ませ ん さ い。 の で , メモ リー ア ドレス番 号 を呼 び 出 す に は セ ① マ イ ク ロホ ンの 裏 ケ ー ス止 め ビ ス 2本 を外 レク ター ツ マ ミ を MRに 切 り換 え , メイ ン ダ イ します 。 ヤ ル ツ マ ミ て 行 つて くだ さ い 。 ② プ リン ト基 板 に と りつ け られ て い る ス イ ッ な お , メモ リー 書 き換 え 中 に この ボ タ ン を押 す チ を左 (C刈 1に します 。 と ,書 き換 え動 作 が解 除 され ます 。 @ up, DowN UP,DOWNボ ③ マ イ ク ロ ホ ンの 裏 ケ ー ス を元 ど お りに し , ビ ス 2本 で 止 め ます 。 lT'v), 9r>7r9>l "3■ タ ン は 6つ の働 き が あ り ます 。 ① 通 常 動 作 の と き は ,設 定 され た チ ヤネ ル ス テ ップ で 周 波 数 をUP,DOWNし ます 。 確 認 して く だ さ い。 マ イクロホ ン内部 の切 り換 え ス イ ッチの セ ッ トの しか た メモ リー 呼 び 出 し状 態 の と き は , メモ リー周 ② PTTボ タ ン が ス ム ー ス に押 せ る こ と を 波 数 の 書 き換 え動 作 に な ります 。 C)ス キ ャン動 作 の と き は ,UPス キ ヤン ,DOWN ス キ ャ ンの 切 り換 え を します 。 ボ タ ン を押 し続 け て しヽる と ,連 続 して 変 化 し ます 。 OCALLま た は RMR呼 び 出 し中 に こ の ボ タ ン を押 す と ,呼 び 出 し状 態 が 解 除 され ,呼 び 出 した周 波 数 か らの UP,DOWNに な ります 。 は ③ チ ャン ネ ル ス テ ツプ の 呼 び 出 し状 態 の と き な り チ ャ ン ネ ル ス テ ップ の UP,DOWNに , ます 。 ③ レ ビー ター 用 シ フ ト周 波 数 ま た は , トー ン周 波 数 呼 び 出 し状 態 の と き は ,そ れ ぞ れ の 周 波 数 の UP,DOWNに な ります 。 回 @ r-locK t+- .E, ) 7-( 'v Tl マ イ ク ロホ ンの キ ー ・ ボ タ ンの 機 能 を ロ ックす る ス イ ツチ で す 。 ス イ ッチ を押 し上 げ る と ロ ック され ,押 し下 げ る と解 除 され ます 。 @ * t79-zr^9>l マ イ ク ロホ ン内部 の 切 り換 え ス イ ッチ に よ り , 2種 類 の 働 き を します 。 〇 工場 出 荷 の状 態 は ,144MHz帯 と 430MHz帯 の メイ ン バ ン ド切 り換 え を します 。 マ イ ク取 り付 け金 具 を回 転 させ ,シ ガ ラ イ ター 等 に掛 け て ご使 用 に な れ ま す 。 操 作 方 法 ・ │ 各種操作 説明 は,工 場 出荷 状 態 (ダ イヤル周波 数状 態 )か ら と します。 1 □ ドを変 更 す る方 法 日日 ︻︼ Й] ︲■ 回・ 4 Ч き ます 。 ■¨ ゴ 表 示 され て い る バ ン ドが 送 受 信 で Й] Й︺ MAINが 日日 をヽ 二 回 ︲ ︲ r¨ 、 ′ f H ¨ セレクターッマ ミが∨FO,100k/MHzの とき 工 場 出 荷 時 は ,430MHz帯 の 方 が メ イ ン バ ン ドに な って ぃ ます の で ,144の ボ タ ン を押 す と MAIN BAND/CCL 144MHz帯 が メイ ンバ ン ドに な り ます 。 □ │ チャンネルステップの設定方法 ① SPボ タン を押 し,表 示部 にSPを 表 示 さ せ ます 。 ② T.SQL/STEPボ チ ャ ンネ ル ス テ ッ プは ,次 の よ うに変化 します 。 5kHz→ 10kHz→ 12.5kHz→ 20kHz→ 25kHz タ ンを押 します 。 表示部 にチ ャンネル ステ ップ (初 期値 は UP方 向 20kHz)が 表示 され ます。 DOWNの ③ メイ ン ダイヤル または ,マ イ ク ロホ ンの UP,DOWNボ タ ンによ り希望 の チ ャン ④ も う一 度 T.SQL/STEPボ タ ン を 押 す と も との 周 波 数 表 示 に戻 ります 。 ネル ステ ップ に します 。 闘 コ VHF,UHF独 立 して設 定 で き ま す 。 ヽ 日日 日︼ r 一却 →¨ 回 Ч ゆ 1 ■ ■一 ︵ ′ ”﹂ ‘1 3 Й] Ч Йリ r一 日 Jゴ ︶ P 囲ロュl s p 辟 と き は ,UPの 逆 方 向 に な りま す 。 │ │ 呼 び 出 し周波数 にす る方法 ① CALLボ タ ン を押 して くだ さ い。 図 の よ う に表 示部 に “["が 表 示 され ,呼 び 出 し 周 波 数 で あ る ② も う一度押 す と,元 の ダイヤル周波 数 に な りま す 。 こ と が 分 か ります 。 Й日 Й日 日] 画面L→ 帆 Ч ■一 J Й日 日] Й日 ■¨ ゴ 剛﹁ユー E U﹁ 呼 び 出 し周 波 数 を任 意 に設 定 で き ます の で ,下 記 の 手 順 で操 作 して くだ さ い。 C]CALLボ タンを押します。 C]メ @ CALLボ タ ン を押 す と, イ ン ダイ ヤ ル で 周 波 数 を設 定 します 。 この と び 出 し周 波 数 が 設 定 され ,“ 〔"が 点灯 します 。 き呼 び 出 し周 波 数 を表 す “["が 点 滅 します 。 この状 態 で 解 除 した い場 合 は ,バ ン ドボ タ ン を 押 して くだ さ い。 ゆ ピー音 が して新 しい呼 ゆ 1 1 周 波 数 を変 え 2 Ч Ч Ч O ② セ レク ター ツマ ミをVFOに します 。 メイ ンダイヤル を回す と20kHzス テ ップで周波 数 が変化 します。 〃 Йハ わ ﹁ “〃 日 z f Z ロ 一 ロロ ロ 一 H H ;︵k k ︲ 0 0 ロロ 2 日日 2 日一︵ ■ユ ー ﹁ュ ー コL ﹁一 ゴ ﹁一 ゴ ゴ ■一 □1 20kHzス テップの場合 2 toornzTTvJa*e Ч Ч Ч ⊂〉セレクターツマミを100K/MHztこ し ます 。 ⊂〉メインダイヤルを回すと100kHzス テ ップ で 周 波 数 が変化 します。 闘 ョ マイ クロホ ンの UP,DOWNボ タン で は ,通 常 ステ ップで動作 します。 日 ″ ﹁ わ〃 Йハ わ ︼ z z ロ リ H Й り H Й︼ k k 0 0 11 0 ゴ ︲ 日日 0 ︲ 日一 工 ←ゴゴ﹂ ゴニ ▲T■一 ︶ 1︹ ﹁一 ﹁一 J ■一 ゴ 2 lMHzス テ ップの場合 m ⊂〉セレクターツマミを100K/MHzに します。 ② SPボ タ ン を押 します。 (表 示 部 にSPが 表 示 され ⊂ ]20kHzス テ ップ に戻 す に は ,セ レ ク タ ー ツ マミ … ます ) ⊂〉メインダイヤルを回すとlMHzス テップで周波 テ ップ に 戻 す に は ,SPボ タ ン を押 し て くだ さ しヽ。 (SP表 示 が消 え ます ) 0 100kHzス 数 が 変 化 します 。 r礁コ マ イ ク ロホ ン の UP,DOWNボ を VFOに して く だ さ い。 タ ン で は ,通 常 ス テ ップ で 動作 しま す 。 , ﹂ プ 、 ンノ ゝ ノ Й日 行 日︺ 寿Йリ z z 日︼ H 日 ] H 日日 M 月日 M Й] ロリ ー l り‘.︱ ﹁ュ ー ■凰 Ч Ч Ч □ ︱ 一 ■一 Jゴ 一 ゴ ゴ ︵ Й] 日︼ 日日 Jゴ 一 ・ ︲ ・ 回︶ ■ ︵ P 日 ﹁ S ︱ ィ 6一 ゆ 3 レ ビー タ ー運 用 方 法 □I RMRボ タンでの運用 m ⊂)430MHzバ ンドにします。 ∈〉 PTTボ タ ン を押 す と ,シ フ ト周 波 数 5MHz, トー ン周 波 数 88.5Hzの レ ビー タ ー運 用 が で き ⊂)RMRボ タンを押してください。 運 用周 波 数 :439 ます 。 52MHz(受 信 周 波 数 ) 434.52MHz(送 信 周 波 数 ) 注 ォ フセ ッ ト周 波 数 :5MHz 1:シ フ ト方 向 は ,マ イ ナ ス シ フ トに な つて い ま す が ,プ ラ ス シ フ トに変 更 す る こ とも で トー ン周 波 数 :885 Hzの レ ビー ター運 用 が で き る よ う初 期 設 定 され て い ます 。 き ます。 注 2:RMRに メ モ リー さ れ て い る 周 波 数 の書 き か え方 法 お よび シ フ ト方 向 の変 更 方 法 は 28 ペ ー ジ を参 照 して く だ さ い。 3 2 ¬ 日 ,■ ]Lt日 ,¬ Й り日 ロロ ` (Ч ■一 ﹂ 回 ↑ MAIN BAND/CCL → 再度 ボ タンを押 す と RMRが 解除 されます。 躍 ち J シ フ トさ れ た周 波 数 が バ ン ド外 に な る と , レ ビー タ ー モ ー ドで あ つて も表 示 周 波 数 は変 化 せ ず ,表 示 周 波 数 で の 受信 状 態 を継 続 しま す 。 この と き は ,周 波 数 を再 度 設 定 しな お して く だ さ い。 2 RuRugL-coavz-9-irm O ② 430MHzバ ン ドに します 。 ⊂〉この状態は,マ イナスシフトになっていますの で ,プ ラ ス シ フ トに す る場 合 は ,SPボ タ ン を 押 し(SPが 点 灯 して い る状 態 )REV/+ボ タ ン を メイ ン ダ イ ヤ ル に て , レ ビー タ ー 局 の 送 信 周 波 数 に 合 わ せ ます 。 ③ 押 します 。 (十 が 点 灯 します ) RPTボ タ ン を押 し レ ビー ター モ ー ドに します 。 ∈ 〉 PTTボ タ ン を押 す と ,シ フ ト周 波 数 5MHz,ト ー ン周 波 数 88.5Hzの レ ビー ター運 用 が で き ま す 。 Й日 Йリ F一 日 向 ︲ .脳→内 回Й ・ ︵ 再度ボ タン を押 す と レビー ター動作が解除 されます。 Ч ゆ → ” ゴ‘^ 一 5 3 ︺ ‘1 → Й日 Й︼ r一 日 回ロユ→ Ч 1 ﹁ ¨ ︹ 2 一 11 ロロ 日日 日日 回口L→ Ч ‘ ■一 ^ MA N BAND/CCL Elレ ビーター専用シフト周波数および トー ン 周 波 数 の 変 更 ⊂ )SPボ タ ン を押 し (SP表 示 が 点 灯 )RPT/SHIFT ボ タ ン を押 す と ,シ フ ト周 波 数 が 表 示 され ます 。 ⊂ 〉 メイ ン ダイ ヤ ル ま た は ,マ イ ク ロホ ンの UP, DOWNで 任 意 の 周 波 数 に設 定 します 。 躍 ⊂ 〉 も う一 度 RPT/SHIFTボ タ ン を 押 し ま す 。 今 (]シ 度 は , トー ン周 波 数 が 表 示 され ます 。 ⊂〉メインダイヤルまたは,マ イクロホンのUP, DOWNで 任 意 の 周 波 数 に 設 定 します 。 但 し,CTN5200が 実 装 され て い な い と き は =劇 C]VHF,UHF独 立 して設 定 が で き ま す 。 フ ト周 波 数 お よび トー ン周 波 数 の初 期 値 を変 更 しま す の で ,RMR周 波 数 の シ フ ト周 波 数 お よび トー ン周 波 数 も変 わ りま す 。 (Dシ フトされた周波数がバンド外になると, レビ , ー タ ー モ ー ドで あ つて も表 示 周 波 数 は変 化 せ ず 88.5が 表 示 され 変 化 しませ ん 。 表 示 周 波 数 で の 受 信 状 態 を継 続 しま す 。 の ⊂ 〉 再 度 RPT/SHIFTボ タ ン を押 し ま す 。 も と 周 波 数 表 示 に戻 り,シ フ ト周 波 数 お よ び トー ン 周 波 数 の 変 更 は完 了で す 。 Й 日 ロリ Й日 Й] 回戸凰 → が ‘ コ ︲︲ Й日 ︻︼ 日日 ロ] ゆ 回Fユー 日日 日︼ F一 日 Ч P 剛Й・ 工→ s ■一 ゴ P → ゆ 4 ゴ r¨ l ゴ F一 日 輌 り 嵐 日一 コ 回 _l ↑ RPT/SHIFT 実装 され てい る時 Й リ 日] r一 日 向 ﹁J ‘ ︵ R ゆ 回Й ■T岬 ■ ( lЧ ゆ □lレ ビーター周波数がメモリーされている ときの運 用 ¨ "亀 C)430MHzバ ンドにします。 、 J ⊂]シ フトされた周波数がバンド外になると, レビ ー タ ー モ ー ドで あ つて も表 示 周 波 数 は変 化 せ ず ⊂〉セレクターツマミをMRに し, レビーター周波 表 示 周 波 数 で の 受 信 状 態 を継 続 しま す 。 数 を呼 び 出 します 。 0 144MHz帯 ⊂〉これでレビーター運用ができます。 で は ,シ フ ト周 波 数 600kHz, トー ン周 波 数 88.5Hzが 初 期 設 定 され て お りま す 。 運 用 方 法 は ,430MHz帯 と同 じで す 。 ビー タ ー 運 用 時 ,送 受 信 周 波 数 を 逆 に す る方 法 ① REV/十 ボ タ ン を押 します 。 (SP表 示 が 消 え い るメ 大態 ) ② REVが 表 示 され , リバ ー ス状 態 に な ります 。 も う一 度 押 す と も と に 戻 ります 。 躍 ■ J レ ビー タ ー運 用 時 REVモ ー ドで あ っ て も 一 度 レ ー タ ー モ ー ドを解 除 す る と REVも 解 除 さ れ ま す 。 ロリ Elレ → ‘ MAIN BAND/CCL ﹁ コЦ 日 L`日 ↑ Й一 日 `Ч Ч ■月 Й 〕 ¬ Й ■一 ゴ 囲 1 囲Йユ 輌→ f ロ ⊂〉セレクターツマミをVFOの 位置にします。 周 波 数 を メモ リー す る方 法 優〉MEMOボ タンを押すと,“ M"が 点滅します。 ⊂〉メインダイヤルを回して, メモリーしたい周波 運 用 周 波 数 を メ モ リー す る方 法 ■ 数 に 合 わ せ ます 。 こ こで は 430MHzバ ン ドに ,運 用 周 波 数 を メモ リー す る方 法 を説 明 します 。 ⊂ 〉 も う一 度 MEMOボ タ ン を押 す と ビー 音 が して メモ リー され ます 。 , ① ② M"が 点 滅 か ら点 灯 に な ります 。 この と き “ 430MHzバ ン ドに します 。 ③ セ レク ター ツ マ ミ をMRの 位 置 に し, メ モ リー 430の ボ タ ン を 押 す と ,ダ イ ヤ ル 周 波 数 に な り ます 。 ア ドレス番 号 を設 定 します 。 この状 態 で メイ ン ダ イ ヤ ル を回 す と , メモ リー ア ドレス番 号 が順 次 呼 び 出 され ,表 示 部 に メモ セ レ ク ター ツ マ ミが MRの 位 置 で は ,メ モ リー 周 波 リー ア ドレス番 号 が 合 わ せ て 表 示 され ます 。 数 の 書 き込 み が で き ませ ん 。 “ ∈ 〉 表 示 部 に メモ リー 呼 び 出 し状 態 を示 す M"が 点 滅 します 。 工場 出 荷 時 は , メモ リー ア ドレス番 号 1が 表 示 され て い ます 。 点 滅 の と き は ,呼 び 出 した メモ リー ア ドレス に 何 も メモ リー され て い な い場 合 で , メモ リー さ れ て い る と き は 点 灯 します 。 繭 f 回 「 → FЧ ]IEI目 剛 f ¬Й 日 日 Й (Ч ]Lt日 日 L( ↑ MAIN BAND/CCL メモ リーされて いない とき → 「 灯 点 → EEE ■Й Й Й Й l ]Ч コ 嵐 Ll口 日 メモ リー されているとき 「¬ [Ч ︲ン 7 Й日 rシ ロロ 点灯 → 2"に 430 000MHzが ア ドレス番号 “ メモ リー されま した。 │ ( 1 口lレ ビーター周波数をメモリーする方法 ① ② 430MHzバ ン ドに します 。 ③ セ レク ター ツ マ ミ を MRの 位 置 に し, メイ ン ダ イ ヤ ル に て メモ リー ア ドレス番 号 を決 め ます 。 (空 の ア ドレス を選 択 して くだ さ しヽ ) メモ リー した い レ ビー ター 周 波 数 を表 示 部 に 表 表 示 部 に RPTが 表 示 さ れ , レ ビ ー タ ー 周 波 数 〇 示 し,RPTボ タ ン を押 します 。 〇 を表 します 。 ⑥ この状 態 の シ フ ト方 向 は ,マ イ ナ ス シ フ トに な セ レク ター ツ マ ミ を VFOの 位 置 に します 。 MEMOボ タ ン を押 す と ,“ M"が 点 滅 します 。 つて い ます 。 も う一 度 MEMOボ タ ン を押 す と ピ ー 音 が して シ フ ト方 向 を プ ラ ス に 変 更 す る 場 合 は ,SPボ メモ リー され ます タ ン を押 し (SP表 示 が 点 灯 ),REV/十 ボ タ ン を この と き “M"が 点 滅 か ら点 灯 に な り ます 。 3 ︺ Й日 セレクターツマミは ∨FOの 位置に します。 ‘︵ F ﹁一 Й] Йリ 日日 回日L ﹁一 ゴ Ч → ‘‘ グコ ︲︲ 押 して くだ さ しヽ。 十 表 示 が 点 灯 します 。 , ゆ ゆ 摯﹂ Й日 Ч ■一 J 「 ¨ ¨ Ⅵ 出 黒 → 国 ¨ 剛 円 点灯 ゴ 1^ ︶ Й] → 5︺ Й リ Ч ゆ 「 ■一 ゴ Йリ Й日 r一 リ 囲Йユ晒→ Ч ︲ゴ ︶ 一 √︺ ﹁コ 点減 ⑮ 一 → ¨ 一¨ 回 旧 メモ リー したい レ ビー タ ー 周 波 数 ア ドレス番号 “ 3"に 439 600MHz (RPT)が メモ リー されました。 メ す 波 の を 周 モ リー され た 直 後 に も う一 度 MEMOボ タ ン を押 さ ら に も う一 度 MEMOボ タ ン を押 す と ,今 度 は と ,シ フ ト周 波 数 が 表 示 され ます の で ,シ フ ト周 数 を変 更 した しヽと き は , メイ ン ダ イ ヤ ル に て任 意 に して トー ン周 波 数 が 設 定 で き ます 。 周 波 数 に 設 定 で き ま す 。 こ こで ,MEMOボ (別 タン 押 す と ビー 音 が して ,そ の メモ リー 専 用 の シ フ ト 波 数 が 書 き込 まれ ます 。 , トー ン周 波 数 が 表 示 され ,シ フ ト周 波 数 と同 じよ う 売 品 の CTN5200実 装 時 ) □ Bメ モ リー専 用 シ フ ト周 波 数 を変 更 す る 方法 ⊂〉セレクターツマミをMRの 位置にし, メインダ 〇 メ モ リー ア ドレス番 号 を呼 び 出 します 。 ⊂〉セレクターツマミをVFOの 位置に戻します。 ∈)MEMOボ タンを押します。 メイ ン ダ イ ヤ ル に て 任 意 の 周 波 数 に設 定 します 。 “ M"が 点 滅 します 。 イ ヤ ル に て レ ビー ター 周 波 数 が メモ リー され た ⑥ MEMOボ タ ン を押 す と , ピー 音 が して シ フ ト 周 波 数 が メモ リー され ます 。 ⊂ 〉 も う一 度 MEMOボ タ ン を押 す と ,シ フ ト周 波 数 が 表 示 され ます 。 5﹂ 口] ハ ン 輌︼ 6 シフ ト周波数 が5MHzか ら 6MHzに 変更 されました。 点灯 「 ¬ ― ゆ l Й日 M ゆ 滅 ‘′← Ч ■一 ゴ → Йリ Ч ︲ ﹁ 一 ︵ 戸 ﹁ ・ ゴ J M ﹁¨ M Й日 F¨ 日 Й] Ч ■一 J ﹁一 ゴ 回Йュ 旧→ M 2X3 И lメ モ リ ー 専 用 ト ー ン 周 波 数 を 変 更 す る 方 法 ⊂ 〉 も う一 度 MEMOボ タ ン を押 す と ,シ フ ト周 波 数 が 表 示 され ます 。 別 売 品 の トー ン ス ケ ル チ ユ ニ ッ トCTN5200を 実 装 して くだ さ しヽ。 さ ら に も う一 度 MEMOボ タ ン を押 す と , トー ま た ,ト ー ン ス ケ ル チ ユ ニ ッ トは ,144MHz帯 と430 ン周 波 数 が 表 示 され ます 。 MHz帯 の 双 方 に装 備 で き ます 。 〇 ① セ レ ク ター ツ マ ミ を MRの 位 置 に し, メイ ン ダ メイ ン ダ イ ヤ ル に て fI意 の 周 波 数 に設 定 します 。 “ 〈 M"が 点 滅 します ) ⊂〉MEMOボ タンを押すと,ピ ー音がしてトーン イ ヤ ル にて レ ビー ター 周 波 数 が メモ リー され た 周 波 数 が メ モ リー され ます 。 メモ リー ア ドレス番 号 を呼 び 出 し,セ レク ター (“ M"が 点 灯 し ます ) ツ マ ミ を VFOに します 。 MEMOボ ② "=ヨ シ フ ト周 波 数 と , トー ン周 波 数 は ベ ア に な つて お り タ ン を押 す と ,“ M"が 点 灯 します 。 両 バ ン ド合 わ せ て 10種 類 メ モ リー で き ま す 。 Ч ﹁い ゴ ■一 ゴ → Ч Jゴ ︶ 固 ゆ 6 一 Fコ Fコ M “ 3× 4 2 メ モ リー 内 容 の 消 去 方 法 メモ リーの 内容 を消去 す る ことがで き ます 。 ⊂)MEMOボ タンを押したまま, メインバンドの バ ン ドボ タ ン (144ま た は 430)を 押 します 。 ⊂ 〉 M表 示 が 点 灯 か ら点 滅 に 変 わ り,メ モ リー の 内 ① 消 去 した い メモ リー が 入 って い る バ ン ドを メイ ンバ ン ドに します 。 ② セ レク ター ツ マ ミ を MRの 位 置 に し,消 去 した 容 が消 去 され ま した。 ⊂〉メインバンド側のバンドボタン(144ま たは430) を押 し メモ リー 書 き換 え状 態 を解 除 します 。 い メモ リー ア ドレス番 号 を設 定 します 。 躍 亀、 ■ ③ セ レ ク ター ッ マ ミ を VFOの 位 置 に戻 します 。 ① の とき ,MEMOボ メモ リー され ます。 □ タン を押 す と,表 示 周 波 数 が 日 〇 ス キ ャ ン方 法 ドに します 。 ② 田 メモ リー ス キ ャ ン を した しヽバ ン ドを メイ ン バ ン メ モ リー 周 波 数 を ス キ ヤン す る方 法 (メ モ リー ス キ ヤン ) MS/SCANボ タ ン を押 します 。 (SPの 表 示 が な い状 態 で ) ③ メモ リー ア ドレス番 号 順 に ス キ ャン します 。 ス キ ャン 中 は ,MHZ台 の ド ッ トが 点 滅 し ま す 。 ま た メモ リー され て い な い メモ リー ア ドレス番 号 は ス キ ップ します 。 , L( 1 0メ (→ ]番 1 3﹂ 商] 1 ロリ 減 ↓ 口 日 点 L 一] r 回 ]← ︲ ‘ 一 一 ︵ Й] ロリ 日] 回Й﹂→ Ч ■¨ ゴ ロ 口 Ч ↑ Й モ リー され て い な い 号 は ス キ ンプ します 。 ( _4 1 メモ リー ア ドレス番 号 再度 ボ タン を押 す とスキ ヤン動作 が停止 します。 またPTTス イ ッチを押 すか,メ イ ンダイヤル を 回 しても停止 します。 □ 通 常 ス キ ヤン (lMHzス キ ヤン ) ③ MS/SCANボ タ ン を押 します 。 ⊂〉スキャンをしたいバンドをメインバンドにします。 MS/SCANボ タ ン を押 す前 の周 波 数の lMHz帯 ② SPボ タ ン を押 し,表 示部 にSPを 表示 させ ます。 をスキ ヤン します 。 3 2 Й] ロリ 剛Й¨ ﹂ 回Й凰J 減 Ч → ﹁¨ ゴ 点 ゆ ﹁一 ゴ P U ﹁ S Йリ 日] Й︼ ﹁一 ゴ 剛日L : (LI 再度 ボタ ン を押 す とスキ ヤン動 作 が 停止 します。 またPttTス イ ッチ を 押 すか,メ インダイヤル を回 しても 停止 します。 日 通 常 ス キ ャ ン (オ ー ル ス キ ャ ン ) 0 1MHz内 ス キ ャンの状 態 で SPボ タ ン を 押 し て SP状 態 に し,T SQL/STEPボ タ ン を押 す と , ⊂ )ス キ ャン を した い バ ン ドを メイ ン バ ン ドに します 。 バ ン ド内 を全 て ス キ ャンす る オ ー ル ス キ ャン動 C)SPボ 作 に な ります 。 タ ン を押 し,表 示 部 に SPを 表 示 さ せ ます 。 ⊂〉MS/SCANボ タンを押します。 lMHz内 ス キ ャン を開 始 します 。 "=ヨ オ ー ル ス キ ヤン ノlMHz内 ス キ ャン の表 示 は あ りま せ ん。 Ч コЦ り 日 日 ↑ MAIN BANO/CCL → 3 囲 ( Й `E國 無榔 MS/SCAN ゆ 旧厨 Ъ 日日 1 H一 ↓ │ `¬ ■Й fЧ コ 凰 隷 当 → 回Й凰コ ﹁一 ゴ鮨 p酬 s ︲ 4 2 一 日] ■一 ゴ ` fЧ ¬ Й Й tt Й Йリ P S 剛 囲Й凰→ f │ l スキャン中 l バン ト内すべ てをスキャンします。 (オ ールスキャン ) MS/SCANボ タンを押すとスキ ャン動作が停止 します。 またPTTス イッチを押 すか,メ インダイヤルを回 しても停止 します。 ИI PAUSEス キ ャ ン と BUSYス キ ャン 方 式 の 切 り換 え 方 法 信 号 が 入 感 して い る間 ,ス キ ャン が ^時 停 止 す る ス キ ヤン状 態 (メ モ リー ス キ ャン ,lMHz内 スキ ャン , BUSYス キ ャン と ,信 号 が あ つて も 5秒 経 過 す る オ ー ル ス キ ャン )の ま ま ,SPボ タ ン を押 して SP状 と再 び ス キ ャン を開 始 す る ボ ー ズ ス キ ャンの 切 り換 態 に し,MS/SCANボ え が で き ます 。 ン と PAUSEス キ ャンの 切 り換 え が で き ます 。 2﹄ Й日 f │ 01MHzス 3 IЧ │ ●メ モ リー ス キ ャ ン 中 → ゆ キ ャン中 タ ン を押 す と BUSYス キ ャ ヨIFEE 点減 当 ● オ ー ル ス キ ャン中 "=:J PAUSEス キ ャン /BUSYス キ ャン の 表 示 は あ り ませ ん。 E]UPス キャンとDOWNス キヤンの 切 り換 え 方 法 UP方 向 に ス キ ヤンす る方 式 と 、 DOWN方 向 にスキ ャンす る方 式 を切 り換 え る と き は ,ス キ ヤン状 態 (メ (Ч ` モ リー スキ ヤン ,lMHZス キ ヤン ,オ ー ル ス キ ヤン ) の ま ま マ イ ク ロホ ンの UPボ タ ン を押 す と ,UPス キ ャン に な り,DOWNポ タ ン を押 す と ,DOWNス ン fEttl ョ l l I‖ → Oメ モリースキャン 01MHzス キャン キ 0オ ールスキャン ャン に な ります 。 Clト ーンスケルチスキヤン CTN5200を 実 装 して い ませ ん と トー ン ス ケ ル チ ス キ ャン は しませ ん 。 ③ ス キ ャン動 作 に します 。 (メ モ リ ー ス キ ヤ ン , lMHz内 ス キャン ,オ ール スキ ャン い ず れ て も可 設 定 した トー ン周 波 数 が 一 致 しな い と ,ス キ ヤ ) ⊂〉スキャンをするバンドにします。 ン が停 止 しませ ん 。 な お , トー ン ス ケ ル チ開 放 時 間 の 関 係 で ,通 常 ス キ ヤン時 よ りも ス キ ヤ ン ⊂ 〉 ToSQL/STEPを 押 して トー ン ス ケ ル チ 運 用 状 態 に します 。 (ス キ ヤン動 作 中 に行 つて も可 ) 3 Й] 日] T 日日 回Й・ L Ч ゆ ﹁一 J ク一一 ‘ 1 f 時 間 が長 く設 定 され て い ます 。 → 願題コ lMHz内 スキ ャンノオールスキ ヤン,PAUSEス キ ヤ ン ノBUSYス キ ャン , UPス キ ヤン ノDOWNス キ ヤ ン は ,144MHz,430M Hzの そ れ ぞ れ の バ ン ドに 対 し,独 立 して設定 で き ,ま たそれ らはパ ツクア ツ プ され て います。 1 1 MEMOス キ ャン動作一覧表 × PA∪ SE/B∪ SY UP/DOWN 切 り換え 切 り換え □ T SOL ON/OFF T SOL OFF UP TSOL ON PAUSE リチ ウ ム 電 池 につ い て │ T SOL OFF DOWN TSOL ON MEMO T SOL OFF UP B∪ SY DOWN TSOL ON 本 機 に は ,マ イ コ ンの パ ック ア ップ電 源 と して リ チ T SOL OFF ウ ム 電 池 を内 蔵 して い ます の で , 電 源 ス イ ッ チを TSOL ON OFFに して も 記憶 回 路 に メ モ リー され た 内 容 を記 丁SOLが ONま たは OFFで もスキ ャンが で きます。 憶 して い ます 。 通 常 ス キ ャン 動 作 一 覧 表 新 しい リチ ウ ム 電 池 に 交 換 す る と ,約 5年 間 ぐら い PA∪ SE/BUSY ∪P/DOWN 切 り換 え 切 り換え 種類 T SOL T SQL ttFF ∪P TSOL ON PA∪ SE DOWN lMHz内 ∪P に し た と き ,表 示 部 に 周 波 数 が 正 し く表 示 さ れ な く T SOL OFF な っ た り , メ モ リー 内 容 等 が 消 え て い た り し ま す 。 TSOL OFF TSOL ON DOWN TSOL ON PA∪ SE T SOL OFF DOWN TSOL ON ALL T SOL OFF UP TSOL ON BUSY T SOL OFF DOWN TSOL ON 上記 の各 スキ ャン状 態 は、144MHz帯 ,430MHz帯 それ ぞ れに 独立 して設定 で きかつ メモ リー してい ます。 従 って ,そ れ ぞれの バ ン ドで異 ったスキ ャ ン動 作 をす る こ とが で きます。 両 バ ン ドス キ ャ ン の 例 1 メモリースキ ャン BUSY DOWN TSOL OFF 1 l 1 ,tt)-z.++> DOWN TSeL oN l PAUSE 2 I 430MHz帯 uP ,tt)-z.+\>(ALL) BUSY I rsol oFF 両 バ ン ドス キ ャン の例 3 144MHz帯 430MHz帯 通常スキャン(ALL) 通常スキャン (lMHz) UP TSOL OFF T SOL OFF B∪ SY "=ヨ CDリ チウム電池を交換するときは,本 機の電源ス イ ッチ を必 ず OFFに して く だ さ い。 C]本 機 に は ,必 ず専 用 の リチ ウ ム 電 池 を お使 い く だ さ い。 ま た , リチ ウ ム 電 池 の 交 換 お よび点 検 は ,お 買 上 げ い た だ ぃ た販 売 店 あ る い は ,当 社 各 営 業 所 ,サ ー ビス セ ン ター で行 って く だ さ い。 C]リ チ ウ ム 電 池 を交 換 した後 は ,必 ず電 源 ス イ ッ チ を ONに し, リセ ッ ト端 子 に よ リ リセ ッ ト し て く だ さ い。 通常スキャン (ALL) I 両 バ ン ドス キ ャン の例 PAUSE て くだ さ い。 430MHz帯 uP I TsoL ON 144MHz帯 こ の よ う な と き は ,お 早 め に リチ ウ ム 電 池 を 交 換 し T SOL OFF ∪P 1 リチ ウ ム 電 池 が 消 耗 して く る と ,電 源 ス イ ッ チ を ON … TSOL OFF TSOL ON TSOL ON BUSY 144MHz帯 使 用 で き ます 。 ON/OFF PA∪ SE DOWN ⊂]使 用後のリチウム電池は,火 の中には投げ捨て な いで く だ さ い。 便 利 な使 い 方 呼 び 出 し周 波 数 の レ ビ ー タ ー 動 作 ■ 呼 び 出 し周 波 数 を レ ビー タ ー動 作 さ せ る こ と が RPTボ ③ で き ます 。 ま た ,オ フセ ッ ト周 波 数 の シ フ ト方 ます 。 向 を 十 /一 に も設 定 で き ます 。 ま た , メモ リー ,RMR,CALLに タ ン を押 し , レ ビー タ ー モ ー ドに し タ ン を押 す と ,ビ ー 音 が して ,呼 び OCALLボ は , レ ビー 出 し周 波 数 が レ ビー ター モー ドで 設 定 され ま タ ー 情 報 の 他 に , シ フ ト方 向 の 十 /― も 設 定 す す 。 (「 が点 灯 します ) る こ と が で き ます 。 この よ う に ,呼 び 出 し周 波 数 に レ ビー ター 情 報 を メモ リー して お くと ,RMR(レ ー 専 用 メモ リー 周 波 数 )と 合 わ せ て , CALLボ タ ン を押 し,呼 び 出 し周 波 数 を呼 び ① な お ,こ の と き使 用 す る シ フ ト周 波 数 お よ び トー ン周 波 数 は ,RMRで 使 用 す る も の と同 じ ② 任 意 の 周 波 数 に メイ ン ダ イ ヤ ル で 合 わ せ ます 。 です 。 (Eが 点 滅 します ) ② 任 意 の 周 波 数 に メイ ン ダ イ ヤ ル で 合 わ せ ます 。 が 点 滅 します 。 ) タ ン を押 し , レ ビー タ ー モ ー ドに し ます 。 lE■ (Ч ■ ,¬ Й Й コ ユ L(日 リ → ロ リ セ ッ ト方 法 す べ ての記憶情 報 を リセ ッ トし,工 場 出荷時 の 状 態 にす るには ,19ペ ー ジ ② リセ ッ ト端 子 の 説 明文 中で の リセ ッ ト方法 以外 に,次 の方法 があ ります。 m OSPボ OSPボ タ ン を押 します 。 タ ン を押 した ま ま電 源 ス イ ツチ を OFF に します 。 これ で リセ ッ トされ ます 。 SPボ タンを押 しながら電源 スイッチを O SPボ タ ン を押 し(SP表 示 が点 灯 ),REV/十 ポ 押 して くだ さい。 タ ン を押 します 。 (十 表 示 が 点 灯 ) OCALLボ Й日 タ ン を押 し,呼 び 出 し周 波 数 を呼 び 出 し ます 。 RPTボ Й日 ロリ ■一 ゴ m ③ 点 灯¬ ゆ シ フ ト方 向 の 変 更 方 法 (〔 4 ・ 剛■・ ︲ ︵ 点 Й] ロリ 日日 ︲一 二 一 E 日﹁ ﹁¨ ゴ ↑ CALL ﹁酬 2X3 OCALLボ 2つ の レ ビー ター 局 に対 し,瞬 時 に対応 で き ます 。 ノます 。 (cが 点 灯 します ) 出に ロ ビー タ SP タ ン を押 す と , ビー 音 が して 呼 び 出 顆 し周 波 数 が レ ビー ター モ ー ドで ,プ ラ ス シ フ トに 設 定 され ま した。 "町 ヨ リチ ウ ム電 池 の交 換 の とき ,ま た は マ イ コン誤 動 作 の とき は リセ ツ ト端 子 をシ ョー ト し リセ ツ ト して く だ さ い。 Иlシ ングルバンダー感覚での運用 シ ン グル バ ン ダ ー と して f吏 用 で き ます 。 片 方 の バ ン ドの み で 交信 す る場 合 ,必 要 で な しヽ ① 表 示 を消 した い 方 の バ ン ドを メイ ン バ ン ドに す る か ,ま た は ,SUBボ タ ン を押 し サ ブ バ バ ン ドの 表 示 を消 す こ と が で き ます 。 ン ドモ ー ドに します 。 この と き音 声 も 出 ませ ん の で ,シ ン グル バ ン ダ ー の 感 覚 で f吏 用 す る こ と が で き ます 。 ② SPボ タ ン を押 し た ま ま ,表 示 を 消 し た い 方 の バ ン ドボ タ ン (144ま たは 430)を 押 します 。 ③ 操 作 を したバ ン ドの 表 示 が 消 え ます 。 残 つ たバ ン ドが 自動 的 に , メイ ンバ ン ドに な ります 。 ④ 元 に戻 す と き は ,消 え て い る方 の バ ン ドボ タ ン を押 します 。 Й日 商] 山リ nu lN BAND/CCLI 口商L ピ ↑ ” 一 一 一 一 一 一一 一 一 一 一 一 一 一 Й︺ 日] 囲 ・ エ F 1 H一 144MHz表 示のみが消えます。 ゆ □□□凸歯RttT冨 SPボ タ ン を押 しな が ら消 したい バ ン ドの ボ タ ン を押 して くだ さい。 固 トー ン な しで の タ ス キ 掛 け 運 用 レビー ター 用 , トー ンスケル チ用 トー ンには ,250 3Hzと 67.OHzの 間 に,0.OHzを 設 け て あ り ますの で トー ンな して タスキ掛 け運 用 を行 い たいときに使 用 で きます 。 A局 : , メモ リー ア ドレス番 号 “ 3"に 437.30MHz 左 記 の よ う な状 態 で 交信 す る と下 記 の よ うな タ を レ ビー ター モ ー ドで 書 き込 み ,シ フ ト ス キ掛 け運 用 が で き ます 。 周 波 数 を2.00MHzに し, トー ン周 波 数 を 0 0Hztこ しま す 。 B局 : メモ リー ア ドレス番 号 “ 3"tこ 435.30MHz を レ ビー ター モ ー ド“十 "で 書 き込 み ,シ フ ト周 波 数 を2 00MHztこ し, ト ー ン 周 波 数 は 0.OHztこ します 。 A局 B局 437.30MHz(表 示 周 波 数 43530MHz G羞 作言り 司,皮 郵D ) 435.30MHz(表 示 周 波 郵t) 437.30MHz(,x作 言り 司,皮 郵υ トー ン ス ケ ル チ 周 波 数 設 定 回 トー ン ス ケ ル 升用 の トー ン周 波 数 は ,次 の 手順 と は 別 に 自由 に設 定 す る 百 L原 幕 』 璽 rl ま た, . 144MHz, 430MHzと (ま 犬態 ) 表 示 部 tこ 点 灯 して しヽるメ (SPが ② RPT/SHIFTボ 男」々の トー ン周 波 数 を設 定 す る こ と が で き ます 。 但 し,CTN5200が sPボ タ ン を押 して ,表 示 部 に表 示 させ ます 。 。 ン タ ン を押 し , レ ビ ー タ ー の シ フ ト周 波 数 を呼 び 出 します 。 実 装 され て い る と き に 限 リ ます 。 ③ T.SQL/STEPボ ④ これ て , トー ン ス ケ ル チ 用 トー ン周 波 数 が 表 タ ン を押 します 。 示 され ます の で , メイ ン ダイ ヤ ル 等 で 好 み の 周 波 数 に設 定 します 。 〇 も う一 度 T.SQL/STEPボ タ ン を押 して 元 の 表 示 に戻 す こ と に よ り設 定 され ます 。 3× 4 2 → 口 _tL(L(L` → "=i氣 手 順 ⊂〉に お しヽて , も との 周 波 数 に も ど りま す。 剛 ( (Ч ■ )¬ ,■ 日 _f Lt日 Й日 ゴ F一 F■ ︵ Й日 Ч 日日 日日 Jゴ 一 P 剛Й・ L→ s P 霧 回 ( )¬ l 日 Й Й f 5 L` ↑ T SOL/STEP 霧 RPTノ SHiFTポ タン を も う一 度 押 して , レ ビー タ ー の トー ン 周 波 数 を 呼 び 出 した状 態 で あ つて も ,手 順 ③ に進 む こ と がで き ます。 C5200Dの 運 用 時の 注 意 C5200D(VHF:50W, UHF:40W)は ヒ ー トシ ン クの 放 熱 効 果 を高 め る た め ,冷 却 フ ァン を使 用 した 強 制 空 冷 を行 つて い ます 。 この 冷 却 フ ァン は C5200D本 体 内 部 の 温 度 を 感 知 鵬 し ,自 動 的 に 回転 お よ び停 止 を行 な しヽます 。 本 体 を取 りつ け る際 は ,ヒ ー トシ ン クの放 熱 冷 却 フ ァン部 は ,冷 却 フ ァン 本 体 と防 塵 用 フ ィル タ 効 果 を 妨 げ な い場 所 を選 ん で く だ さ い。 ヒー =.■ ー か ら構 成 され て い ます 。 トシ ン ク部 は 壁 等 か ら数 セ ン チ離 して取 り付 冷 却 フ ァン を長 時 間 使 用 す る と防 塵 用 フ ィル ター が [ナ て く だ さ い。 目詰 り し,放 熱 効 果 が妨 げ られ ます の で 防 塵 用 フ ィ ル ター は い つ も きれ い に 保 つ よ う に して くだ さ い。 防 塵 用 フ ィ ル タ ー の 外 し方 ⊂〉リヤカバー止めネジ6本 を外します。 ④ 水 洗 い 後 十 分 水 切 りを行 い乾 燥 して く だ さ い。 ⊂〉リヤカバーを引き出し,防 塵用フイルターを取 り出 します 。 〇 防 塵 用 フ ィル ター を元 に戻 し,リ ヤ カ バ ー を元 の 位 置 に 入 れ ネ ジ止 め します 。 ⊂〉防塵用フイルターは,水 で洗つてください。 汚 れ の ひ ど い と き は ,中 性 洗 剤 で 汚 れ を落 と し よ く水 洗 い を して くだ さ い。 防塵 用 フ ィル タ ー リヤ カバ ー 操 作 手順 430MHz帯 の ス ケ ル チ 調 節 を し ま す 。 ア ンテナ ,電 源 ケー ブル ,マ イ クロホ ンの接 続 が終 □ わ りま した ら,次 の 手順 で操作 して くだ さい。 電 源 ス イ ッチ を押 して 電 源 を ONに し ま す 。 144MHz帯 の 音 量 調 節 を します 。 □ (ザ ー と い う音 量 を適 量 に します ) ●渕 □Ψ[Rζ肛 嶺 ]、蠍 ) 144MHz帯 の ス ケ ル これ で準 備 完 了 で す 。 ■ 初 期 設 定 の ボ タ ン の位 置 。 ∨OLツ マ ミ 反時計方向 に回 し切 ってあります。 メインバ ン ド 430MHz帯 (初 期設定 ) Йリ Йリ 一 Hリ ‘ ﹁一 ︵ ‘ ︲ 一 m︺ ・ ロリ ロリ ロリ ︱︵ . F一 ︱ H一 一 一 一 肝 nl◎I n FM TWIN BANDER C5200 MAIN BANO/CCL ―――― ― SUB □□ □ 凸 目 目 目 目 目 目 SOLツ マ ミ 反時計方向に回 し切 ってあります。 セレクターツマ ミ :∨ FOの 位置 チ調 節 を し ま す 。 レビーター運用 □ レ ビー ター運 用 に つ いて レビー ター運 用 手 順 ロ 無 線 交 信 を レ ビー タ ー 局 (無 線 中継 局 )を 介 して 行 う こ と を い しヽます 。 C5200,C5200Dは レビー ター運 用の 多様 化 に対 応 で き る よ う。 RMR,RPTの 独 立 し た レ レ ビー ター 運 用 は レ ビー ター 局 が 開 設 され て い ビー ター モ ー ドが あ ります 。 る地 域 で で き ます の で , レ ビー ター 局 の 送 受 信 ま た ,RMR,RPTの 周 波 数 関 係 を逆 転 す る REV 周 波 数 を各 専 門 紙 な ど で 調 べ て くだ さ い。 ボ タ ン を備 え ,レ ビー タ ー運 用 を 充 実 しま し た。 RMRモ ー ドの 運 用 方 法 ●RMRは レビーター専用の周 波数が メモ リー □ レ ビー タ ー運 用 の特 色 ●レビーター局 を介 して送信 と受信 を異なつた され て お り,RMRボ タ ン を押 す と ワ ン タ ッ 周 波 数 で 交信 します の で ,送 受 信 周 波 数 を シ チ で レ ビー ター モ ー ドに な ります 。 フ トす る機 能 を も つ た無 線 機 が 必 要 で す 。 (オ ま た レ ビー ター 局 を駆 動 す る トー ン エ ン コー ●C5200,C5200Dの レ ビ ー タ ー 専 用 メ モ リ ー局 を駆 動 レ ビー タ ー ー 周 波 数 は 439.520MHzが 設 定 さ れ て い ま す す る 88.5Hz(固 定 )が 組 み 込 まれ て い ます の で が 変 更 で き ます の で ,お 近 くの レ ビー ター 局 レ ビー ター運 用 が そ の ま ま で き ます 。 の 周 波 数 に 設 定 しな お して くだ さ い 。 ● レ ビー ター運 用 は レ ビー ター 局 を介 して 交信 を行 しヽます の で ,小 電 力の トラ ン シ ー バ ー で 遠 くの 局 との 交 信 が 可 能 に な ります 。 ハ イ パ ワー で運 用 します と同 じ周 波 数 関 係 の レ ビー ター 局 をア クセ ス します の で ,C5200, C5200D共 に ,Loポ ジ シ ョン で の 運 用 を お トー ン 周 波 数 は 88.5Hzで す ) ダー が 内 蔵 され て い る こ と が 必 要 で す 。 C5200, C5200Dtこ 1ま フセ ッ ト周 波 数 は 5MHz, ま た は 一 番 よ く使 用 す る レ ピー ター 局 の 周 波 数 に 設 定 しな お して お くと 便 利 で す 。 RMR周 波 数 の 書 き 換 G証ヨ D周 波 数 の 変 更 え方 法 ① メイ ンバ ン ドが 430MHz帯 に な っ て い る こ と を確 認 します 。 す す め します 。 ② RMRボ タ ン を押 す と439.520が 表 示 し ま す の で ,表 示 周 波 数 をメ イ ン ダ イ ヤ ル で 近 くの レ 従 来 の運 用 丁XR× :433 240MHz 丁× RX:433 240MHz ビー ター 局 の 周 波 数 に 合 わ せ ます 。 尚 マ イ ク ロホ ンの UP,DOWNボ タ ン は使 用 で き ませ ん ) ③ 周 波 数 を変 え る と同 時 に ,レ ビー タ ー メモ リ ー 動 作 表 示 の RMRが 点 滅 し , メ モ リー 書 き 換 え状 態 に な り ます 。 ④ レ ビー タ ー運 用 レ ビー タ ー 局 丁×:434 920MHz R× :439:920MHz 丁×:439 920MHz R× :434 920MHz RMRボ タ ン を 押 す と RMR表 示 が 点 灯 し RMR周 波 数 が 書 き込 まれ ま した 。 , 〇 これ で 準 備 完 了で す 。 PTTボ タ ン を 押 す と , オ フ セ ッ ト周 波 数 5 MHz, トー ン周 波 数 88.5Hzで レ ビー タ ー運 用 で き ます 。 G罰 蓬Dシ フト方向の変更 ① ② RMRボ タ ン を押 し ます 。 SPボ タ ン を押 し (SP表 示 が 点 灯 ),REV/十 ボ タ ン を押 します 。 十表 示 が 点 灯 し,RMR表 示 が 点 滅 します 。 (書 き換 え状 態 ) ③ RMRボ タ ン を押 します 。 RMR表 示 が点 灯 し メモ リー され ま した。 トーンスケルチ運用 別 売 品 の トー ン ス ケ ル チ ユ ニ ッ トCTN5200を 実 装 す る と , トー ン ス ケ ル チ運 用 が で き ます 。 ⊂〉販売店または弊社サービスセンターでトーンス ケ ル チ ユ ニ ツ トをC5200, C5200Dに 取 り付 け ます 。 トー ン周 波 数 の 設 定 は ,メ イ ン ダイ ヤ ル で 行 い ます 。 C〉 トーンスケルチ運用するバンドを設定します。 ∈〉トーンスケルチユニットCTN5200を 実装後 , T SQL/STEPボ タ ン を押 して トー ン ス ケ ル チ 運 用 状 態 に します 。 嵌 ⊂ 〉 この状 態 で運 用 す る と ,同 一 トー ン周 波 数 の 局 の 信 号 を受 信 した と きの み ,ス ピー カ ー よ り音 塁 声 が 出 ます 。 ⊂ 〉 も う一 度 T.SQL/STEPボ タ ン を押 す と ,ト ー ン ス ケ ル チ運 用 が解 除 され ます 。 CTN5200の ① 取 り付 け方 L蓋 止 め ネ ジ 4本 を外 し,上 蓋 を外 します 。 C)C5200/C5200D内 部 に あ る リー ド線 付 き コネ ク ター に CTN5200を 図 の よ うに取 り付 け ます 。 C5200/C5200Dは , 144/430MHz帯 1各 々 CTN5200を 取 り付 け る こ とが で き ます の で (こ , 下 記 の よ うに取 り付 け て くだ さ い。 寸け る と き は ●144MHz帯 に CTN5200を 取 リイ 橙 色 の リー ド線 付 き コネ ク ター に接 続 して く , ー ン運 用 機 能 の な い無 線 機 との トー ン ス ケ ル チ だ さ い。 ●430MHztこ ⊂ ]同 一 トー ン周 波 数 局 同 士 の 交 信 は で き ま す が 異 な つ た トー ン周 波 数 の 局 との 交 信 ま た は , ト CTN5200を 取 り付 け る と き は , 緑 色 の リー ド線 付 き コ ネ ク ター に接 続 して く だ さ しヽ。 ∈〉CTN52001こ 付属されている,ネ ジ(M2× 5)で CTN5200を ネ ジ止 め します 。 ●両 バ ン ドで トー ン ス ケ ル チ運 用 す る と き は , も う一 方 の CTN5200を シ ー ル ドの ツ メに ひ っか け て くだ さ い。 ⊂〉上蓋を元どおりにしめて,ネ ジ止めします。 上 蓋 を しめ る と き は ,他 の リー ド線 等 を挟 ま な しヽよ う注 意 して くだ さ しヽ。 運 用 はで きませ ん。 トー ン ス ケ ル チ運 用 を行 う とき は ,予 め トー ン 周 波 数 を設 定 して お いて く だ さ い。 (]TSO表 示 が表 示 さ れ た ま ま に な つて い る と , 通 常 運 用 で き ま せ んの で , トー ン ス ケ ル チ運 用 後 は も う一 度 T.SOL/STEPボ タ ン を押 し , トー ン ス ケル チ動 作 を解 除 して お いて く だ さ い 。 ビー タ ー運 用 と トー ン ス ケ ル チ 運 用 を同 時 に 行 う こ と は で き ま せ ん 。 TSOが 表 示 さ れ て い (]レ る と き RMR,RPTを ます。 押 す と TSOは 解 除 され フ ォー ン バ ン ドについ て ● i44MHz帯 /430MHz帯 使 用 区分 144MHz帯 /430MHz帯 (3澱 送 波 を コ ン ピュー タ 等 によ って 処 理 した 情 報 に お い て は 、 下 表 に示 さ れ て い る バ ン ド使 用 区 分 が JARL(日 本 アマチ ュ ア 無 線 連 盟 )に よ っ て 制 定 さ れ て い ま す の で 、 こ の 使 用 区 分 に そ った 運 用 を お 願 い い た し ま す 。 運 用 の 際 に は 使 用 電 波 の ル ー ル や 慣 習 に十 分 注 意 し無 用 の トラ ブ ル が 生 じな い よ う に ご 配 慮 くだ さ し`。 ① 」ARL制 定「ア マチ ュア・バ ン ド使 用 区 分」 1.電 波 の 表 示 ア マ チ ュ ア 局 の 電 波 を 次 の よ う に伝 送 情 報 等 に よ って 表 示 す る 。 「 CWJと す る 。 (例 :Al電 波 ) (2)搬 送 波 を 音 声 又 は モ ー ル ス 符 号 に よ り振 幅 変 調 した 電 波 (音 声 等 に よ る 交 信 を 併 用 す る 画 像 又 はデー タ通 信 の電 波 を 含む。 )は「 AM/SSBJ、 周 波 数 変 調 の も の に つ い て は「FMJと す る 。 (例 F3電 除 く )は「 画 像 J、 (ATV電 波 を TV電 波 の うち 占有 周 波数 帯 幅 が 40kHzを 超 えるもの (音 声 を併 用 した 場 合 を 含 む。 て は「ATV」 (FSTV)と す る 。〔 )に つしヽ 例 :「 画 像 」:3A4(FAX)、 3F4(FAX)、 3A9C(FAX)、 F9(FAX)、 3F5(SSTV)霙 ニツ 皮等 、「ATV」 :A5、 局 (レ ピー タ 局 )に 使 用 す る電 波 は 、「 レピー タ 」 とす る 。 波 は 、「衛 星 Jと す る 。 (7)FMの 連 絡 設定 用 の 周 波数 は 、「 呼 出 周 波 数 (非 常 通 信 周 波数 )」 とす る 。 (8)ア マ チ ュ ア局 に 指 定 され るす べ て の 電 波 は 、 「全 電 波 型 式 」とす る 。 面 反射 通 信 、 流 星 散 乱 通 信 、 オ ー ロ ラ 反 射 通 信 等 に使 用 す る電 波 は 、「EMEJと す る 。 00標 識 (パ イ ロ ッ ト)信 号 の 送 信 の み を行 う場 合 に (9)月 : :A2、 A3、 A3J電 波 等 、「 FMJ: 波等 の バ ン ドに お け る RTTY、 パ ケ ッ ト等 )電 波 等 〕 (→搬送 波 を 映像 に よ り変 調 した 電 波 (6)人 工 衛 星 に開 設す る ア マ チ ュ ア 局 に使 用 す る電 (1)搬 送 波 を モ ー ル ス 符 号 に よ り断 続 した 電 波 は 、 F2、 : A5C、 A9、 A9C、 F5、 F9電 波 等 〕 (5)JARLの 開 設す る ア マ チ ュア 業 務 の 中断 用 無 線 (1989年 1月 1日 実施 ) 「 AM/SSB」 に よ り変 調 した 電 波 は 、 「デ ー タ Jと す る 。〔 例 ノヤアッ ト等 )電 波 、 F2(28MHz以 上 Fl(RTTY、 ) 使 用 す る電 波 は 、「 ビー コ ン 」とす る 。 2.使 用 区 分 次 の と お り とす る 。 ■ i44MHz帯 EME 02 L_呼 L_呼 出周 波数 出周 波 数 (非 常通信周 常 通 信 周 波数 波数 ) (注 1)144.10-144.20MHzの 周波数帯は、主に遠距離通信に使用する。 (注 14 60 144 75MHzの 周波数帯のものについてはFM送 信機、その他の周波 のデタ 及 び の 醜通 信 レは 、 の について は SSB送 信機 を 用等 る 。 3)144 75 145 60MHzの 数帯のも 1吏 (注 幕 M電 波の 占有周 波数 帯幅 は、 16kHz以 下 とす る。 周波数 帯 の│ ■ 430MHz帯 CW,デ ータ 画像 へM/SSBl稲 「 MI: FM レ ピー タ 90/1 50 9043210 43300 43400 43500 43100 , L_呼 出周 波数 (非 常通信周波数 (注 1)デ ータ及び画像通信の区分は、43100-431 のについてはSSB送 信機を使用する。 衛星 43800 全電波 型式 レ ピー タ 43900 ) 50MHzの 周波数帯のものについてはFM送 信機、その他の周波数帯のも (注 2)43150434.00MHzの 周波数帯のFM電 波の 占有周波数帯幅は、16kHz以 下とする。 (注 3)レ ビータの入出力周波数は、別に定める。 (注 4)435 00 438 00MHzの 周波数帯 tよ 、1991年 12月 31日 までは、ATV通 信に使用することができる。 故障 とお考 え にな る前 に サ ー ビ ス を依 頼 さ れ る ま え に ,ご 面 倒 で す が ,次 の こ と をお調 べ くだ さ い。 下 記 の 項 目 を 升ェ ック して な お ら な い場 合 は ,お 買 □片方のバンドの表示が出ない。 日SPボ タンを押しながら,144ま たは430を 押す と ,144ま た は 430MHzバ ン ドの 表 示 が 消 え ま い 上 げ に な つ た販 売 店 ,お 近 くの 弊 社 営 業 所 ,ま た す。 は 弊 社 サ ー ビ ス セ ン タ ー に ご相 談 く だ さ い 。 表 示 の 消 え て い る バ ン ド の ポ タ ン (144ま た は 日電源が入らない 日ヒユーズが切れていませんか。 C52001こ は 5A,C5200Dに は 12Aの 430)を 押 し,解 除 して く だ さ い。 ヒ ュー ズ □信号を受信しない。 ロスケルチツマミが時計方向に回し切つてあると , を入 れ て く だ さ い。 弱 い信 号 が 受 信 で き ませ ん 。 注意 定 格 以 上 の ヒ ュー ズ は ,絶 対 使 用 しな いで くだ さ い。故 障 の 原 因 に な りま す 。 赤 色 が +,黒 色 が 一 で す 。正 しく接 続 して くだ さ い。 C5200/C5200Dは ,独 立 したポ リ ュー ム と ス ケ ル チツ マ ミ に な つて い ます 。 144MHz帯 の ポ リ ュー ム お よ び ,ス ケ ル チ ツ マ ミ は左 側 で す 。 注意 接 続 を間 違 え る と電 源 が入 ら な い ば か りか故 障 の 原 因 に も な りま す 。 , 接 触 不 良 お よび ノイ ズ発 生 の 原 因 に な りま すの で ,お や め く だ さ い 。 日 周 波 数 表 示 が正 しく表 示 され な い。 日リチウム電池を交換したとき,マ イコンが誤動 作 した と き に な ります 。 リチ ウ ム電 池 を交 換 した とき お よび ,マ イ コン が誤 動 作 した と き は ,本 機 裏 部 の リセ ッ ト用 端 子 をシ ョー トさせ て マ イ コン を リセ ッ ト して く だ さ い。 (リ 日144MHz帯 と430MHz帯 のポリュームとスケル チツ マ ミ を間違 え て しヽませ ん か 。 日電源ケーブルが正しく接続されていますか。 ア ン テ ナ ア ー ス と電 源 ア ー ス を共 通 に す る と ス ケ ル チ ツ マ ミ を正 しい位 置 に戻 して く だ さ い。 セ ッ ト用 端 子 を シ ョー トす る と き は ,本 機 の 電 源 ス イ ッチ をONに して お い て くだ さ い ) 430MHz帯 の ポ リ ュー ム お よ び ,ス ケ ル チ ツ マ ミ は右 側 で す 。 日 表 示 部 に MUTEが 表 示 され て い ませ ん か 。 MUTE表 示 され て い る バ ン ドの 音 量 は , も う 一 方 の バ ン ドに信 号 が 加 わ る と 自動 的 に音 量 が 小 さ くな り ます 。 表 示 部 に SPを 表 示 さ せ た後 ,LO/A.MUTEボ タ ン を押 し MUTE動 作 を解 除 して く だ さ い。 日トーンスケルチ動作になつていませんか。 トー ン ス ケ ル チ動 作 の とき ,通 常 運 用 局 との 交 信 が で き ま せ んの で T.SOL/STEPボ タン を 押 し, トー ン スケ ル チ動 作 を解 除 して く だ さ い。 つて あ り 日 音 量 調 節 ツ フ ミが 反 時 計 方 向 に回 し切 ませ ん か 。 音 量 調 節 ツ マ ミ を時 計 方 向 に回 し,適 当 な音 量 に調 節 して く だ さ tヽ 。 日 電 源 ス イ ッチ を ON′ OFFす る毎 に , メ モ リー 周 波 数 が お か しくな る。 ロリチウム電池が消耗していませんか。 リ チウ ム 電 池 は ,マ イ コンパ ック ア ツプ 用 で す 。 リチ ウ ム 電 池 が 消 耗 す る と マ イ コ ン をバ ック ア ップ す る こ とが で きず ,電 源 ス イ ツチ をON/ OFFす る毎 に ,メ モ リー 周 波 数 が お か し くな り □強い信号しか受信しない。 く 日 144MHz帯 と 430MHz帯 の ア ン テ ナ は ,正 し 接 続 され て い ます か 。 144MHz帯 は 右 側 で す 。 (正 面 よ り見 て ) 430MHz帯 は 左 側 で す 。 (正 面 よ り見 て ) ロスケルチツマミが時計方向に回し切つてあると , ます 。 弱 い信 号 が受 信 で き ませ ん 。 リチ ウ ム電 池 を交 換 して く だ さ い。 ス ケ ル チ ツ マ ミ を正 しい位 置 に戻 して くだ さ い。 リチ ウ ム 電 池 は ,当 社 指 定 の リチ ウ ム電 池 を必 ず ご使 用 く だ さ い。 □ときどきスピーカーからの音量が小さくなる。 日 MUTEが 表示 部 に 表 示 され て い ませ ん か 。 SPボ タ ン を押 し表 示 部 に SPを 表 示 させ LO/A.MUTEボ タ ン を押 しオ ー トミ ュー ト動 , ロレビーターlriJの サービスエリヤを越えていませ ん か 。 レ ビー タ ー局 の サ ー ビス エ リヤ 内 で運 用 して く だ さい。 作 を解 除 して く だ さ tヽ 。 国ブザー音がしない。 国送信しなtヽ 。 日 表 示 部 の MAINは いますか。 ,希 望 す る バ ン ドに な っ て 日 音 量 調 節 ツ プ ミが 反 時 計 方 向 に 1咽 し切 つて あ ません か。 tリ 音 量 調 節 ツ マ ミで ブ ザ ー音 が調 節 で き ま す 。 144ま た は 430の ポ タ ン を押 し,希 望 す る バ ン ド に MAINが 表 示 す る よ うに して く だ さ い。 日レビーターモードの設定がオ フバンドになって い ませ ん か 。 日表示が暗い。 日DIM状 態になっていませんか。 DiM状 態 で は ,大 型 蛍 光 表 示 管 の 表 示 が 暗 く オ フ バ ン ドで は ,PTTボ タ ン を押 して も送 信 な りま す 。 SPボ タ ン を押 しな が ら メ イ ン ダ イ 状 態 に な りま せ ん の で ,正 しく周 波 数 を再 設 定 ヤ ル ツ マ ミ を押 して く だ さ い。 明 る さ が元 に戻 して く だ さ い。 ま た は RPT/SHIFTボ タ ン を りま す 。 押 して レ ビー ター モ ー ドを解 除 して く だ さ い。 ロ シ フ ト周 波 数 , トー ン周 波 数 ,ス テ ップ周 波 数 Cに ヽく が 表 /JNさ れ ませ ん か 。 日マイクロホンの*ボ タンでバンド切り換えができ これ ら が表 示 され て い る とき は送 信 状 態 に な り ロマイクロホン内部の切り換えスイッチを切り換 ま せ ん の で ,144ま た は 430ボ タ ン を押 し,各 呼 え て くだ さ い。 び 出 し状 態 を解 除 して く だ さ い。 別 売 品 の AQSコ ン トロー ラー CDS5000ま た は CDS6000を 接 続 して ご使 用 の と き は , マ イ ク ロホ ン内 部 の ス イ ッチ を切 り換 え て , *ボ タ ン を CAC(チ ャ ン ネ ル ア クセ ス コー ル )と して 使 日レビーター局をアクセスできない。 (38.5Hzの トー ン が送 信 され な い ) 日レビーター用トーン周波数は,88 5Hztこ なって RPT/SHiFTボ 用 します 。 *ボ タ ン をバ ン ド切 り換 え と して使 用 す る とき い ます か 。 タ ン に よ り , トー ン 周 波 数 を 合 わ せ て く だ さ い。 は ,マ イ ク ロホ ン 内 部 の ス イ ッチ を元 に戻 して く だ さ い。 保証・ アフター サ ー ビスについ て 1.こ の 商 品 に は保 証 書 を 別 途 添付 して あ ります 。 3.保 証 期 間 経 過 後 の 修 理 保 証 書 は「 販 売 店 印 ・ 保 証 期 間 」を ご 確 認 の うえ 、 修 理 に よ って 機 能 が 維持 で き る場 合 は 、 お 客 様 の 販 売 店 か らお受 取 りい た だ き 、 ょ くお 読 み の 上 大 ご要 望 に よ り有 料 修 理 致 します 。 切 に保 存 して くだ さ い 。 2.保 証 期 間 は お 買 上 げ 日よ り 1年 間 で す 。 正 常 な ご 使 用 状 態 で 、 この 期 間 内 に 万一 故 障 の 節 は 、 お 買上 げ 販 売 店 また は弊 社 営 業 所 で 保 証 書 記 載 事 項 に基 づ き 、 「無 償 修 理 」 い た します 。 4.補 修 用 部 品 の 詳 細 ・ ご転 居 等 ア フタ ー サ ー ビス に つ い て の 不 明 な 点 は 、 お 買上 げ 販 売 店 また は 別 紙 の 弊 社 営 業 所 に遠 慮 な く ご 相 談 くだ さ い 。 定 事目 指 定 無 き 項 目 は ,C5200,C5200Dお □一般仕様 よ び 144M H z帯 ,430M Hz帯 共 通 定 格 で す 。 :送 受 信 周 波 数 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … VHF 144 000∼ 145.995MHz UHF 430.000∼ 439,995MHz ・ 電 波 型 式 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … F3 F2(CDS5000お よび CDS6000使 用時 ) 定 格 電 圧 … … …・… … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … DC13.8V± 15% ・……C5200 送 信 時 (HI)3.4A ・:¨・¨¨……………… ………… …… ・¨……………………………… ,肖 費電 流 …………… 寺 (DC13 8V使 用 日 ) 1 I 送信時 (LOW)1.5A 待受受信時 ・ c5200D送 4言 寺 (HI) ………………………… 『 送信時 600mA 144MHz帯 1 10.5A 430MHz帯 9.5A (LOW)144MHz帯 3.5A 430MHz帯 3.5A 待受受信 時 600mA マ イ ク ロ ホ ン 入 カ イ ン ピー ダ ン ス …… … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …・600Ω 低 周 波 出 カ イ ン ピー ダ ン ス …… … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …・4Ω 空 中線 イ ン ピー ダ ン ス …… … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … 50Ω ∼ +60℃ 使 用 温 度 範 囲 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …-20℃ … … … … … … … … … … … … … M型 (ケ ー ブ ル 付 ) ア ンテ ナ ヨネ ク タ ー …… … … … … … … … … … … 接 地 方 式 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …マ イ ナ ス 接 地 寸 法 (中 冨× 高 さ × 奥 行 き )… ………………………………………………………………………C5200 ・ 150× 50× 180mm C5200D・ 150× 50× 205mm ・C5200 ・ ¨¨¨…………………… ・…………………… 重 f讐・……… …………………………………………………………… 率Jl.8kg C5200D ttJ2.Okg │口 受 信 : 受 信 方 式 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … ダ ブル ス ー パ ー ヘ テ ロ ダ イ ン 方 式 中 間 周 波 数 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … 144MHz帯 lst IF 10.7MHz(Lower) 2nd IF 455kHz(Lower) 430MHzl請 lst IF 21.8MHz(Upper) 受信感度 (12dB SINAD)¨ 2nd IF 455kHz(Lower) 158μ V) ・ -16dB/z(0 ……………………………………………………………………………… (JAIA測 定 法 に よ る 値 ) ・……12kHz以 上 (-6dB) ・¨ ・¨¨¨¨…………………… ・・… ・………………… 選 択 度 ……………… ……………………………… 24kHzら ヽ下 (-60dB) ス ケ ル チ 開 放 感 度 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …-22dB″ (0.08 μ V) (JAIA測 定 法 に よ る 値 ) 低 周 波 出 力 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … 3W(10%歪 時 ) ・…………………………………………………………………………… 30dB以 上 0.5μ V入 力 日 寺S/N比 ¨……………………………・ □送 信 送 信 出 力 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …C5200 Hl 10W LOW lW C5200D H1 144MHz帯 150ヽ V 430MHz帯 140ヽ V LOW 5W 変 調 方 式 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …リア ク タ ン ス 変 調 ス プ リ アス 発 射 強 度 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … Hl -60dB LOW-60dB 変 調 歪 … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … … …・3%以 下 (70%変 調 時 ) ● 本 機 の 規 格 お よ び 外 観 は 改 良 の た め 予 告 な く変 更 す る こ とが あ り ます の で ご 了 承 くだ さ い 申請 書 の 書 き 方 本 機 に よ る ア マ チ ュア無 線 局 の 申請 に は ,市 販 の 申請 書 に 下 記 事 項 を記 入 し,間 違 いの な い こ と を確 認 して 申請 して くだ さ い。 爾 C5200 [工 事設計書 ] 1送 第 分 区 発 射 可能 な電 波 の型 式 信 機 144MHz帯 430MHz帯 変調の方式 リア ク タ ンス 変 調 終 段 管 称 個 数 電 圧 入 力 2送 信 機 F3, *F2 周波数の範囲 名 第 144MHztt 430MHztt 144MHz帯 430MHz帯 S― AV5× 1 M57752M× 1 13.4V20W 13_4V21W 送 信 空 中線 の 型 式 電 波 法 第 3章 に規 定 す る条 件 に 合 致 して い る そ の他 工 事 設 計 ・AQSォ プシ ョン (CDS5000,CDS6000)使 用時 ● C5200は JARL登 録 機 種 で す の で ,送 信 機 系 統 図 の 記 入 を 省 略 す る こ と が で き ま す 。 送信 機 系統 図の欄 第 tこ (ま C5200と ご言 己入 く だ さ しヽ。 C5200 S51 ●登 録 番 号 1送 信 機 系 統 図 C5200 ●送 信 機 型 名 S51 隋 C5200D [工 事 設 計 書 ] 分 発 射 可 能 な電 波 の 型 式 周 波 数帯 の範 囲 変調 の方式 終 段 管 名 称 電 Ft 1送 一 弟 弔 一 区 信 機 2送 信 機 ネ F2 144MHz帯 430MHz帯 F3, リア ク タ ン ス 変 調 個 数 入力 144MHztt 430MHz帯 I 144MHz 430MHz帯 S― AV17× 1 M57788M× 1 12_5ヽ /100W 13.OV 75W 送 信 空 中線 の 型 式 そ の他 工 事 設 計 電 波 法 第 3章 に規 定 す る条 件 に 合 致 して い る 摯 AQSオ ●C5200Dは プシ 」ン (CDS5000.CDS6000)使 用時 JARL登 録 機 種 で す の で ,送 信 機 系 統 図 の 記 入 を省略 す る こ とが で き ます 。 送 信 機 系 統 図 の 欄 に は C5200Dと ご記 入 くだ さ い。 ご注 意 :C5200Dは VHF 50W,UHF 40Wモ デ ル で す の で ,第 2級 ア マ チ ュア無 線 技 士 以 上 の 資 格 が必 要 で す 。 ●登 録 番 号 C5200D S52M 第 1送 信 機 系 統 図 ●送 信 機 型 名 S52M C5200D モー ビル プラケ ッ ト取付 け穴加 工型 紙 73 二 、さ い ヽ ミ ヽ ハ N ‘ 、さ い ヽ眠 似 回 ム 、や 6 ∞ O 卜 OЮ 0 O O ︱ ︱ ︱ ︱ ︱ I L 国 日本 マ ランツ株式会社 本 社 営業本部 〒 228神 奈 川 県相 模 原市 相 模 大 野 7丁 目35番 1号 〒 150東 京 都 渋 谷 区 恵 比 寿 南 1丁 目 ‖ 番 9号 ご注 意 :お 問合せは日本 マ ランツ(株 )各 営業所で承 ってお ります ので全国営業所一覧 をご覧 くだ さい。 Printed in Japan 262C851113