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通信機はスリ フリЪ
「
STANDARDR
144/430MHztt FMツ むン バンドハンディヌ
E52ロ
取扱説明曞
日本 マ ランツ株 匏䌚 瀟
ᅳ
_
1
この た び は ,144/430 MHz tt FMツ ã‚€ ン バ ン ドハ ンデ ィヌ を
お è²· 侊 げ い た だ き た しお 誠 にあ りが ず う ご ざ い たす 。
本 機 は ,匊 瀟 の厳 重 な 品質 管 理 及 び 怜 査 の も ず に生 産 ,出 荷 さ
れ お い たす が ,侇 侀 ご䞍 審 な 点 お 気 付 き の 点 な どが あ り た し
た ら,な る べ くお 早 目 にお è²· 侊 い た だ い た 販 売 店 あ る い は匊
瀟 営 業 所 ,サ ヌ ビス セ ン タヌ ヘ お 申 し付 け くだ さ い 。
本 機 の性 胜 を 十 分 発 揮 し,末 æ°ž く ご 愛 甹 い た だ く為 に ご 䜿 甹
の た え に,こ の 取 扱 説 明 曞 を最 埌 た で よ くお 読 み くだ さ る よ
う お願 い い た したす 。 たた , こ の取 扱 説 明 曞 は ,倧 事 に保 存
しお くだ さ る よ うお願 い したす 。
梱包図 ・                           3
ご䜿甚の前に ¨â€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šãƒ»3
回PTTボ タン操䜜を無効にする機胜 〔l PLボ タン〕 





42
・42
ロポヌズスキャン/ビ ゞヌスキャン切り替え機胜 〔O SET SBボ タン〕
各郚の名称ず動䜜説明 



















6
操䜜の前に                          ・13
日本機 の基本機胜 に぀いお              ・       13
ロ トヌンスケルチ機胜 〔7 TSQボ タン〕      
 

 

 
43
□SET状 態による機胜 〔O SET SBボ タン〕          ・44
ロ ボタンの機胜䞀芧衚 (I)
         ・ ・         17
ロボタ ンの機胜䞀芧衚 (II)(SET状 態の時)¨         ・19
レピヌタヌ運甚 ・                      ・20
レピヌタヌの運甚方法                     ・21
バン ド衚瀺の片方を消 し䜿甚する方法 












 25
䜿甚頻床の高い呚波数 ずレピヌタヌ局の呚波数を
亀互にヮッチする方法                     ・26
呌出し呚波数の運甚方法 ¨â€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Šâ€Š 28
その他の操䜜方法                       ・29
□呚波数のメモ リヌ に぀いお 


















29
□呚波数のメモ リヌ方法 

















 29
ロ メモ リヌ 呚波数の呌び出し方法 













 30
ロ メモ リヌ呚波数の曞き替え方法               ・30
□ 曞き蟌たれおいるメモ リヌ 呚波数を消去する方法       ・31
囜 メモ リヌ呌出し状態のたた,呚 波数を倉曎しお亀信 し
又元のメモ リヌ呌出し状態に戻る方法           ・48
,
ロ メモ リヌ 呚波数にレピヌタヌモヌ ドを曞き蟌む方法      ・49
ロ メモ リヌ呚波数に曞き蟌たれたレピヌタヌモヌ ドの トヌン
呚波数たたはオフセ ッ ト呚波数を倉曎する方法        ・49
・  50
ロ メモ リヌ 呚波数 に トヌンスケルチモヌ ドを曞き蟌む方法 

ロ メモ リヌ呚波数の レピヌタヌモヌ ドを解陀する方法 




50
ベヌゞング機胜                        ・50
日 ペヌゞング運甚する為の準備    ・            51
□個別 コヌ ドおよびグルヌプコヌ ドのメモ リヌ方法 





 51
ロ ペヌ ゞング運甚方法                    ・54
ロ コヌ ドスケルチ運甚の方法 ・            ・   56
リチりム電池                ・         56
運甚にあたっお
,
 





















57
MS MSMボ タン〕           ・32
故障ずお考えになる前に 








 









58
アクセサ リヌ ・                       ・61
日送信 出力の切 り替え (3 POボ タン〕 ・           37
ロデュアルワッチ動䜜 〔2 DUALボ タン〕           ・38
回チャ ンネルステ ップ切 り替え機胜 〔6 STEPボ タン〕 ¨â€Šâ€Šâ€Šâ€Š40
定栌                ・        ・     62
保蚌 ・アフタヌサヌ ビス 


















 63
申請曞の曞き方                 ・  ・     63
C
ロ スキャ ン機胜 〔
ロバ ッテ リヌセヌ プ機胜 〔5 SAVEボ タン〕         ・   41
□呚波数 ロック機胜 〔4 FLポ タン〕 












 41
開 梱 し た した ら ,付 属 品 の 確 認 を しお くだ さ い 。
1.僕 を 次の こずか ら守 ぀ お くだ さ い 。
が
わ 24Vで
謬?暑 緊Tち 日
□季
は ぀ か え たせ ん 。
コ ァ ヌ や トリヌ マ ヌ に手
□ ã‚’è§Š れ な い お くだ さ い 。
最 良 の 状 態 に調 敎 され お
い たす 。
□
叀 い 電 æ±  ず新 しい 電 æ±  を
た ぜ お 䜿 甹 しな い で くだ
さい。
タン
付属品
① 取扱説明曞
② 回路図
高 æž© 、 倚湿 や は こ り の 倚
□ い å Ž 所 は避 けお ご䜿 甹 く
③ 保蚌曞
④ 営業所䞀芧衚
だ さい。
â‘€ ホむップアンテナ
⑥ ベル トクリップ(lLめ ネゞ2本 含む)〔 本䜓 に取 り付枈〕
⑩ ハンドス トラップ(本 䜓 に取り付枈)
③ 電池ケヌス(単 3也 電池 6本 甹)〔 本䜓に取 り付枈〕
◎
防氎キャップ(本 䜓に取 り付枈
)
䜿 甹 枈 み電 æ±  は、 火 の äž­
□ な ど に入れ な いお くだ さ
い。
2.ア ンテナおよびパツテリヌケヌスの取付け手順および送個方法
付 属 の ア ンテ ナ を
取 り付 け たす 。
取 り付 け る 時 は
単 侉 也 電 æ±  を パ ッテ リヌ ケヌ ス に入 れ お くだ さ い。
□也 電 æ±  の極 性 を たち が えな い よ う に泚 意 しお くだ さ い。
,
ア ンテ ナ の 根 元 を
持 っお 行 っお くだ
さい 。
バ ッテ リヌ ケ ヌ ス を 本 䜓 よ りはず しお くだ さ い 。
④ 電 æ±  ケヌ ス解 陀 ポ タ ンの äž­
倮 に芪 指 を か け,人 差指 を バ
単 侉 也 電 æ±  を 入 れ た バ ッテ リヌ ケ ヌ ス を C520に 装 着 し
□ たす 。
ッテ リヌ ケ ヌ ス にか け たす 。
③ 電 æ±  ケヌ ス解 陀 ボ タ ンを矢
印方 向 に抌 し䞊 げなが らバ ッ
テ リヌ ケ ヌ ス を 匕 いお くだ さ
い。 ロ ックが はず れ たす 。
③ ロ ックが はず れ た らそ の た
た抜 き取 っお くだ さい。
バ ッテ リヌ ケ ヌ ス を 装 着 す る ず き
は 、 バ ッテ リヌ ケ ヌ ス ず
C520の
溝 を合 わ せ カ チ ッ ず音 が す る たで
抌 し蟌 ん で くだ さも。
䞊面操䜜郚
l SQLツ マ ミを時 蚈 方 向 に 回 しす ぎな い お くだ さ い ,匱 い信
①電源スむッチおよびuHF垯 音量田節ツマミ
電源の
号 が 受 ä¿¡ で きな くな りたす。
ON,UHF垯 の 音 量 調 節 をす る ツ マ ミで す 。
ツマ ミを 時 蚈 方 向 に 回す ずカ チ ッ ず音 が しお 電 源 が
ONに
り ,反 時 蚈 方 向 にカ チ ッ ず音 が す る たで 回す ず電 源 が
にな りたす 。
2.ス キ ャ ン動 䜜 ,デ ュ アル ワ ッチ 動 䜜 ,セ ヌ プ動 䜜 ,ペ ヌ ゞ ン
な
OFF
ONに す る ず 145.000,
433.000が 衚 瀺 され たす。電 源 を ONに し ,さ らに時 蚈 方 向 に 回
す ず UHF垯 の音 量 が 倧 き くな りたす 。
音 量 を調 節 す る時 は UHF甹 の SQLッ マ ミを 反 時 蚈 方 向ぞ 回
3
グ動 䜜 ,コ ヌ ドスケ ル チ 動 䜜 を行 う時 は ,ザ ヌ 音 が 聞 こ え な
い䜍 眮 に しお お い お くだ さい。
SQLツ マ ミの 調 節 は ,空 きチ ャ ンネ ル で 行 ぀お くだ さい。
梱 包 を 開 いお 最 初 に電 源 ス ã‚€ ッチ を
し切 った 状 態 で 行 っお くだ さ い 。
② VHF垯 の 音 量 を調 節 す るツ マ ミで す。
ス ピヌ カ ヌ の 音 量 を調 節 す る時 は ,VHF垯 甹 の SQLッ マ ミを
反 時 蚈 方 向 に回 し切 った 状 態 で行 っお くだ さ い。
① UHFttSQLツ マ ミ
UHF甹 の SQLッ マ ミで す 。
â‘€ ロヌ タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レ ク タ ヌ ッ マ ミ
この ツ マ ミは ,呚 波数 を 倉 え る為 の ツ マ ミで す 。
倉 化 す る 量 (チ ャ ン ネ ル ス テ ッ プ ず い い た す )は ,10
に蚭 定 さ れ お い たす 。
KHz
たた ,呚 æ³¢ 数 を 倉 え る機 胜 の 他 に,メ モ リヌ ア ドレス 番 号
の 呌 び 出 し,ト ヌ ン 呚 æ³¢ 数 の 呌 び 出 し,オ フ セ ッ ト呚 æ³¢ 数 の
èš­ 定 ,ペ ヌ ゞ ン グ動 䜜 時 の ペ ヌ ゞ ン グ ア ドレス 番 号 の 呌 び
出 し お よ び チ ャ ンネ ル ステ ッ プ の èš­ 定 機 胜 が あ り たす 。
FM特 有 の "ザ ヌ
この ツ マ ミは ,時 蚈 方 向 に 回 す ず 呚 æ³¢ 数 が 高 くな り ,反 時 蚈
方 向 に 回す ず呚 æ³¢ 数 が 䜎 くな り たす 。 たた 呚 æ³¢ 数 èš­ 定 以 倖 の
だ さ い。
時 は ,時 蚈 方 向 に 回す ず数 字 が カ り ン トア ッ プ し ,反 時 蚈 方
向 に 回す ず数 字 が カ り ン トダ り ン したす 。
"ず い うノ ã‚€ ズ を消 す ツ マ ミで す 。ツ マ ミを
反 時 蚈 方 向 に 回 し"ザ ヌ "ず い う ノ ã‚€ ズ が 出 る よ う に しお く
(初 期 èš­ 定 で は反 時 蚈 方 向 に 回 し切 っお あ り たす )
次 に 時 蚈 方 向 にゆ っ く り回 し"ザ ヌ "ず い うノ ã‚€ ズ が 聞 こ え
な くな る所 で æ­¢ め お くだ さ い。
① VHFttSQLツ マ ミ
UHFttSQLッ マ ミ ず同 Li動 䜜 を VHF垯 で したす 。
送 受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 は ,VHF垯 ず UHF垯 ず別 々 に倉 え る こ ず が
で き たす。
た た ,メ ã‚€ ンバ ン ドで 送 ä¿¡ しな が ら ,SUBバ ン ドの 呚 æ³¢ 数
を倉 え る こ ず も で き たす 。
自ロ ロ 田 目 
電 源 ス ã‚€ ッチ を
ONに
し音 量 ツマ ミで 適 量 の 音 量 に
したす 。
□
SQL(ス ケル チ )ツ マ ミを ゆ っ く り時 蚈 方向 ぞ 回 しお ゆ
き ,ス ピヌ カ ヌ よ リザ ヌ ずい う 出=が 聞 こ え な くな る ず
ころで æ­¢ め たす 。
時蚈方 向 に回 しす ぎるず匱 い電 æ³¢ が 受信 で きな くな
りたす。
PTTボ タ ン を 抌 す ず送 ä¿¡ 状 態 に ,離 す ず受 ä¿¡ 状 態 に に
な り たす 。
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら,□ ― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク
③ 内蔵 ス ピヌ カ ヌ
タ ヌ ツ マ ミ を 回 す ず,100 kHZス テ ッ プ で 呚 æ³¢ 数 が 倉 化 し
たす 。
す。
亀 ä¿¡ 内容 お よ び ブサ ヌ 音 が こ の ス ピヌ カ ヌ よ り聞 こえ お き た
VHF垯 お よ び UHF垯 å…Œ 甹 で す 。
⑥ SPV(VHF垯 倖 郚 ス ピヌ カ ヌ 端 子 )
倖 郚 ス ピヌ カ ヌ を接 続 す る 端 子 で す
倖 音6ス ピヌ カ ヌ を 接 続 す る ず,接 続 した 倖 郚 ス ピヌ カ ヌ は
VHF垯 お よ び UHF垯 å…Œ 甹 ず しお 働 き ,無 線 機 の 内蔵 ス ピヌ
1)マ
カ ヌ は働 き たせ ん 。
圓 瀟 別 売 り 品 の マ ã‚€ ク &ス ピ ヌ カ ヌ CMP lll,CMP l12
た た は ,PTT付 ヘ ッ ドセ ッ トCHP lllを ご䜿 甹 くだ さ い。
①
SPU(UHF垯
③ MiC(倖 郚 マ ã‚€ ク ロホ ン端 子 )
圓瀟 別 売 り品 の マ ã‚€ ク ロホ ン を接 続 す る端 子 で す 。
圓瀟 別 売 り品 の マ ã‚€ ク ロホ ン に は次 の皮 類 が あ りたす 。
ã‚€ ク &ス ピヌ カ ヌ ヌ ヌ CMPlll,CMPH2(小 型 )
2)PTT付 ヘ ッ ドセ ッ トヌ ヌ cHP lll
3)タ ã‚€ ピンマ ã‚€ ク ヌヌヌ ヌ ヌヌCMPl13
倖 郚 ス ピヌ カ ヌ を 接 続 す る 端 子 で す 。
⑩ ホむップア ンテナ取 り付 け端子
付属のホむップアンテナを取 り付ける端子です。
倖 菩6ス ピヌ カ ヌ を接 続 す る ず,接 続 した 倖 郚 ス ピヌ カ ヌ は
必 ず ,指 定 の ホ ã‚€ ッ プ ア ンテ ナ を ご'䜿 甹 くだ さ い 。
UHF垯
倖 郚 ス ピヌ カ ヌ端 子 )
ず しお働 き ,無 線 機 の 内蔵 ス ピヌ カ ヌ は VHF垯 ず
マ ッチ ン グ の 悪 い ア ンテ ナ を接 続 す る ず,本 機 の性 胜 が 悪 化
す る こ ずが あ りたす 。
① 送 ä¿¡ /ビ ゞ ヌ 衚 瀺 ラ ンプおよびパ ッテ リヌ ã‚€ ンゞケ ヌタヌ
䜿 甚端子
倖 郚 ス ピヌ カ ヌ
内 郚 ス ピヌ カ ヌ
SPVの
み
UHF/VHF
×
SPUの
み
UHF
VHF
UHF― VHF
×
SPV/SPU共
VHF垯 お よ び UHF垯 たた は äž¡ 方 の ä¿¡ 号 を 受 ä¿¡ した 時 お よ
び SQLツ マ ミを 反 時 蚈 方 向 に 回 し切 った 時 ,緑 色 に茝 きたす。
PTTボ タ ン を 抌 しお ,送 ä¿¡ 状 態 に した 時 は赀 色 に 茝 き たす 。
ツ ã‚€ ン動 䜜 の 時 で ,送 ä¿¡ ず受 ä¿¡ の 状 態 が 同 時 に起 こ る ず赀 ず
緑 の ラ ン プが 同 時 に茝 き たす 。
バ ッテ リヌ が 消 耗 しお くる ずラ ン プが 暗 くな りたす 。
早 め にパ ッテ リヌ を 亀 換 しお くだ さ い 。
⑬ SQL OFF(ス ケ ル チ オ フ ボ タ ン)
こ の ポ タ ン が 抌 さ れ お い る 間 だ け ,MAINバ ン ド偎 よ りSQL
ツ マ ミの 䜍 眮 に関 係 な く ス ピヌ カ ヌ よ リザ ヌ 音 が 聞 え お き た
す。
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら こ のボ タ ンを 抌 す ず,ツ マ ミの䜍
眮 に 関 係 な く SUBバ ン ド偎 の 音 が ス ピヌ カ ヌ よ り き こ え お
き たす 。
(䜆
し,ツ ã‚€ ン動 䜜 の 時 の み で す )
こ の ポ タ ン は ,バ ン ドポ タ ン に関 係 な く有 効 で す 。
こ の ボ タ ン を 抌 す ず,ノ ã‚€ ズ ス ケ ル チ ,ト ヌ ンス ケ ル チ ,お よ
び コ ヌ ドス ケ ル チ を å…š お OFFに しお 受 ä¿¡ 音 を 聞 く こ ず が で
⑫ o L(ラ ン プボ タ ン)
こ のポ タ ンを 抌 す ず,衚 瀺 郚 が照 明 さ れ たす 。
ボ タ ン を 抌 す ず玄 5秒 間 衚 瀺 郚 が 照 明 さ れ ,5秒 経 過 す る ず
き たす 。
自動 的 に消 え たす 。たた ,5秒 以 内 にも う䞀 床 抌 す ず照 明 を 消
す こ ずが で き たす 。
す。
照 明 した た た にす る時 は,FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら こ の ポ
タ ンを抌 しお くだ さ い ,照 明 され た た た にな りたす 。 FUNC
ポ タ ンを抌 しな が らも う䞀 床 抌 す ず照 明 が 消 え たす 。
この ボ タ ンは ,バ ン ドボ タ ン (VHFお よ び UHFボ タ ン )に 関 係
な く有 効 で す 。衚 瀺 郚 を 照 明 した た たで す ず ,電 æ±  の 消 耗 を
早 め たす の で ご 泚意 くだ さ い 。
ス ケ ル チ ツ マ ミは ,ノ ã‚€ ズ ス ケ ル チ の ON/OFF動 䜜 の み で
⑭ CALL(コ ヌ ル ボ タ ン )
この ボ タ ン を 抌 す ず呌 出 し呚 æ³¢ 数 を ヮ ンタ ッチ で 呌 び 出す こ
ずが で き た たす 。
も う䞀 床 抌 す ず ,CALLボ タ ン を 抌 す 前 の 呚 æ³¢ 数 に戻 りたす 。
⑮ VHF(VHFボ タ ン )
この ポ タ ン を 抌 す ず VHF垯 で の 運 甹 状 態 にな り VHF垯 偎 に
衚瀺郚
衚 瀺 郚 は æ¶² 晶 衚 瀺 噚 を 採 甹 し,呚 æ³¢ 数 衚 瀺 郚 は VHF垯 ず
UHF垯 を独 立 させ ,同 時 ヮ ッチ が で き る ツ ã‚€ ンバ ンダ ヌ の成
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら こ の ポ タ ンを 抌 す ず,UHF偎 の 衚
瀺 が å…š お 消 え お ,VHF専 甹 機 感 芚 で (モ ノ バ ン ド)䜿 甹 で き た
力 を十 分 発 揮 で き る よ う蚭 蚈 され お い たす 。
000000o
す。
初 期 èš­ 定 (å·¥ å Ž 出荷 時 たたは リセ ッ ト時 )は ,VHF垯欄 に "MAIN"
が 衚 瀺 され た す 。 MA:Nが 衚 瀺 されお い る′くン ドを メ ã‚€ ン ′くン
。

”

脱田

﹂
二 
MAINが 衚 瀺 さ れ た す 。
ドず衚 し,MA:Nが 衚 瀺 され お い な い バ ン ドをサ ブバ ン ドず衚
した す 。
G)UHF(UHF2ド
タ ン)
このポ タ ンを抌す ず UHF垯 で の 運 甚状 態 にな り UHF垯 偎 に
MAINが 衚瀺 され たす 。
FUNCポ タ ンを 抌 しなが ら このポ タ ンを 抌 す ず,VHF偎 の衚
瀺 が党 お消 えお ,UHF専 甹 機 感芚 で (モ ノバ ン ド)䜿 甹 で き た
MF出 〃瀌。早呈
FF二 Fè—€
HML口 ■■口1日 ■■ ■
衚瀺郚説 明
● MA:N― ――メむンバ ン ド衚瀺
● M― ――䞀メモリヌ呌び出し状態を衚したす。
● â–Œ 「――䞀 メモ リヌ スキ ャ ンメモ リヌ のア ドレス番号 の時衚瀺
ᅳ_____ぺ _ゞ ング機 胜 の時 は,グ ルヌ プコヌ ドマヌ
ク衚瀺
●
0-9-― ― メモ リヌ ア ドレス番号衚瀺 。 コヌ ドァ ドレス番 号衚瀺。
す。
C― ――呌び出し呚波数衚瀺(MFの 所に衚瀺されたす。
)
VHF垯 で 送 ä¿¡ す る ず,UHF垯 の 受 ä¿¡ に 劚 害 を䞎 え る こ ずが あ
り た す。 uHFで 運 甹 す る時 は ,VHF垯 の 呚 æ³¢ 数 を 3倍 した呚
æ³¢ 数 付 近 に は ,な るべ く蚭 定 しな い で くだ さい 。
䟋 :145.02 MHz(送 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 )435.06 MHz(受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 )
145 02 x 3 =435.06
OAP― ― ―― ォ ヌ トパ ヮ ヌ オ フ動 䜜 時 衚 瀺
f H― 侀 ― 侀 ハ ã‚€ パ ワ ヌ 送 ä¿¡ 出 力 衚 瀺 。
?ピ
侉
蚀
;(づ ヱ
理
å±€
[劎 翌
軍
F。
s____sAVE(セ ヌ ブ)動 䜜 時 衚瀺
OB― ___ビ ゞ _ス キ ャ ン動 䜜 時 衚瀺
●
IJ〕 こ」犠 ″ 勇 唄 写 需 1ょ びマ むナ ス 方 向衚瀺
87性
_ン ゚ ン ]― ダ ヌ 動 䜜 時 衚 瀺
OT____卜
① DC iN(倖 郚 電 源接続端 子 )
倖郚 電源 を䜿 甹 す る堎合 , この端 子 に接 続 したす。
プラグをこ
圓 瀟 別 売 り品 の 倖 郚 電 源 コ ヌ ドCAW150,CAW151の
は
い
の 端 子 に 接 続 しお くだ さ 。尚 ,CAW150,CAW151の プ ラ グ
い
で く
しな
甹
䜿
特 殊 プ ラ グ で す の で CAW150,CAW151以 倖 çµ¶ 察
,
だ さい。
桁 が
 瀺 䞀
故 障 の 原 因 に な り たす 。
CAW150,CAW151の プ ラ グの 抜 き差 しは ,必 ず 無 線 機 の 電 源 ス
ィ ッチ を OFFに しお 行 ぀ お くだ さ い 。
圧以
本 機 の 動 䜜 電 圧 範 囲 は ,目 流 6Vか ら 16Vで す 。 動 䜜 電
倖 の 電 圧 を絶 察 加 え な い で くだ さ い 。 故 障 の 原 因 に な り た す 。
偎 面操䜜郚
① FUNC(フ ア ンク シ ペンポ タ ン)
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら他 の ポ タ ン を 抌 す ず,本 機 が 持 っお
い る各 çš® 機 胜 を動 䜜 させ る こ ずが で き たす 。
① PTT(送 ä¿¡ 甹 ボ タ ン)
送 ä¿¡ す る時 は ,こ のポ タ ンを 抌 しな が ら無 線 機 の マ ã‚€ ク ロホ ン
に向 か っお 話 を しお くだ さ い 。 MAINが 衚 瀺 さ れ お い る バ ン ド
で 送 ä¿¡ さ れ たす 。手 を 離 す ず 自動 的 に受 ä¿¡ 状 態 にな り たす 。
d I .3518
05
⑩ 電池ケヌス
単
単
3也 電 æ±  を 入 れ る電 池ケ ヌ ス で す 。
④
リセ ッ ト郚
くだ さ ぃ 。
マ ã‚€ コ ンを リセ ッ トす る時 抌 したす 。
マ ã‚€ コ ンパ ック ア ッ プ甚 リチ り ム 電 æ±  を亀 換 した 時 ,あ る い は
マ ã‚€ コ ンが 誀 動 䜜 した 時 ,無 線 機 偎 面 ゎ ム 䞭倮 郚 の窪 み を先 の
④ 電 æ±  ケ ヌ ス解 陀 ボ タ ン
现 い も の で 匷 く抌 しお くだ さ い 。 衚瀺 郚 が 侀 瞬 消 え マ ã‚€ コ ンが
リセ ッ トさ れ た す 。 マ ã‚€ コ ンが リセ ッ トさ れ る ず,衚 瀺 郚 に
3也 電 æ±  を 6本 極 性 を 間 違 わ な い よ う ,電 æ±  ケ ヌ ス に 入れ お
電 æ±  ケ ヌ ス を 倖 す 時 抌 し䞊 お くだ さ い。
電 æ±  ケ ヌ ス の ロ ッ ク が 倖 れ ,電 æ±  ケ ヌ ス を 倖 す こ ずが で き たす 。
145.000 , 433.000が 衚 瀺 どFれ たす 。
② ベ ル トク リッ プ取 り付 け 穎
1.マ ã‚€ コ ン を リセ ッ トす る ず,メ モ リヌ され お い る内 容 が å…š お
付 属 の ベ ル トク リッ プ を取 り付 け る穎 で す 。
å·¥ å Ž 出荷 時 は ,ベ ル トク リ ッ プ が 無 線 機 に取 り぀ け られ お い た
2.電 源 ス ã‚€ ツチ を
す の で ,ベ ル トク リ ッ プ を 倖 しお 䜿 甹 され ã‚‹å Ž 合 は ,ベ ル トク
リ ッ プ æ­¢ め ネ ゞ を この 穎 に取 り付 けお お い お くだ さ い 。
な ã‚‹å Ž 合 は , リチ りム 電 æ±  を亀 換 しお くだ さい。
3マ ã‚€ コ ン を リセ ッ トす る時 は ,無 線 機 の 電 源 は ONの 状 態 で
④ 防 æ°Ž キ ャ ップ
4.リ セ ッ ト郚 に 匷 い衝 撃 を䞎 え な い で くだ さい。
消 去 され た す。
ON OFFす
る毎 に衚 瀺 郚 の 衚 瀺 が おか し く
行 ぀ お くだ さ い 。
倖 音6マ ã‚€ ク ロホ ン お よ び倖 郚 ス ピヌ カ ヌ を䜿 甹 しな い 時 は ,防
æ°Ž キ ャ ッ プ を 各 端 子 に入 れ お お い お くだ さ い 。
② 内 蔵 コ ン デ ンサ ヌ マ ã‚€ ク ロホ ン
内蔵 コ ンデ ンサ ヌ マ ã‚€ ク ロ ホ ンで す 。
亀 ä¿¡ す ã‚‹å Ž 合 は ,内 蔵 コ ンデ ンサ ヌ マ ã‚€ ク ロ ホ ン に 向 か っお 話
を しお くだ さ い 。
マ ã‚€ コ ンが リセ ッ トされ ã‚‹å Ž 合 が あ りたす。
口 本機の基本機胜に぀いお
●本 機 は UHF垯 ず VHF垯 が 独 立 した 無 線 機 で す の で UHF垯 ず
VHF垯 を同時 に受 む蚀す る こずが で き たす 。 たた 殆 どの 動 f41が
VHF,UHF垯 独 立 しお 機 胜 したす 。
*UHFは ,Ultra
り
●PTTボ タ ンを抌す ず (送 信状 態),衚 瀺郚 にMAINが 衚 瀺 され
high frequencyの 略 で 通
åžž 430 MHZ垯 た た は ,70セ ンチ バ ン ド
ずも 蚀 わ れ お い たす 。
お いる方で送信 され たす。
● 各 ボ タ ンは ,MAINが 衚 瀺 され お い る方 に有効 な ボ タ ン ず
,
MAIN衚 瀺 に関 係 な いボ タ ンが あ り たす 。
鶉
独立独歩 〃
13
同時受信 OK〃
操 䜜 郚 の 文 字 衚 瀺 に぀ い お
操䜜 郚の機 胜 衚 瀺 文 字 は ,3色 に区分 け され お い たす。
●アむボ リヌ 色 の文 字で 曞 か れ お い る機 胜 を䜿 甚す る時 は,そ
の たたボ タ ンを抌 しお くだ さい。
侀
ïžž
ïžž
侀
侀
侀
の文字はE=>
● ラ ã‚€ トブル ヌ グ レヌ 色 の 文 字 で 曞 か れ お い る機 胜 を䜿 甹 す る
時 は ,FUNCボ タ ンを 抌 しな が らボ タ ン を 抌 しお くだ さ い 。
ox+l*+
● èµ€ 色 の 文 字 で 曞 か れ お い る機 胜 は,DTMFェ ン コ ヌ ダ ヌ 動
䜜 の 時 ,数 字 ボ タ ン ず組 み 合 わ せ お 䜿 え たす 。
の文 字 は 匡
=>DttM F゚
ンコヌダ ヌ動䜜時のみ有効
ビヌプ音に぀いお
ピヌ プ音 で 各 /1Nタ ンが æ­£ しく操 䜜 されたか どうかが 確 認で き たす 。
ビヌ プ音 は動 䜜 によ り,例 蚘 の よ う に区分 け さ れ お い たす 。
pボィ
τフノ 音
各操 䜜 ボ タ ンが æ­£ しく操 䜜 され た 時 の 音 で す 。
オ ヌ トパ ワヌ オ フ機 胜 動 䜜 時 た た は ,ベ ヌ ゞ ャ ヌ 機
胜 で 受 ä¿¡ した 時 の 音 で す 。
立
日
䞁
lノ
<操 䜜 が 完 了 した 時 の 音 で す 。
(䟋 :メ
モ リヌ 回 è·¯ に呚 æ³¢ 数 の 曞 蟌 み が 完 了 した時 )
ぺ
ゞ ダ 機 胜 で 送 ä¿¡ した 時 の音 で す 。
æ­£ し く操 䜜 され な か ぀ た時 たた は ,ボ タ ン操 䜜 が 無 効 の 時 の
機 胜 è§£ 陀 たた は ,ã‚€ ニ シ ャ ル èš­ 定 に戻
音 です。
぀た 時 の 音 で す 。
衚瀺郚 の呚波 数 衚 瀺 を倉 え る方法 に぀ いお
②
□― タ リヌ チ ャ ンネル セ レクタヌ ツマ ミを 回 しお行 う方法
衚瀺郚の呚波数 を倉 える方法は次の通 りです。
①
□―タ リヌチャンネル
セ レクタヌツマミを回す
数字ボタンを抌 しお行 う方法
䟋 .432.80MHzに èš­ 定 す ã‚‹å Ž 合
曖
□ MHz台 の èš­ 定 
 
 
 
 
 数 字 2'を 抌 したす 。
ィ]aが 衚 瀺 さ れ たす 。
曖
□ 100KHz台 の èš­ 定 
 
  数 字 8"を 抌 したす 。
V]agが 衚 瀺 さ れ たす 。
tO"を 抌 したす 。








10KHz台
の
蚭定
数字
□
り]agrが 衚 瀺 さ れ たす 。
3぀ の 数 字 を 抌 し終 わ る ず ,ピ ヌ ず い う長 い ビヌプ音 が しお 呚
æ³¢ 数 が èš­ 定 さ れ た こ ず を知 らせ たす 。
数 字 ボ タ ンで 呚 æ³¢ 数 を èš­ 定 しお い る 時 は ,数 字 ボ タ ン を 抌 す 目
前 の 呚 波数 を受 ä¿¡ しお い たす 。
①
す
③
â–œ,△ ボタンを抌 しお行 う方法
â–œ ,△ ボタンを抌す
その 他
●FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら他 の ボ タ ン を 抌 しお 行 う機 胜 以
倖 に,SET(セ ッ ト)状 態 に しお か ら 前 面 操 䜜 ボ タ ン を 抌 す
,
ず動 䜜 す る機 胜 が あ りたす 。
ロ ボタンの機胜䞀芧衚 (ᅳ)
ボ タ ン ファンクシ ョンボタンを抌 さ フアンクシ ペンポ タンを抌 し
ないで,抌 した時の動䜜 (目 なが ら抌 した動䜜
名
接入力 たたはダむ レク ト入力)
トヌ ン呚 波数 の 蚭定 お よ び オ フ セ ッ 卜呚 æ³¢ 数 の èš­ 定 が そ れ らで
す。
ᅳ
たたは
SET状 態 で前面操䜜
ボタ ンを抌す ず
↓
O SET
SB
数字のれ ロの入力
スキャ ンモヌ ドの時 に抌す ず
SETモ ヌ ドにな りたす
ビゞヌスキャンのON/OFF
l PL
E{'lttt)1i)r',))
2 D∪ Al
数字の
3 PO
数 字 の 3の 入 力
4 FL DN
数字 の
2の 入 力
4の 入力
●トヌン呚波数 の蚭定 お
PTTロ
ック動 䜜 の ON/OFF(lJ
DUAL動
千
,:の ON
l)
OFF
送 ä¿¡ 出 力 の切 替 え にな りたす
呚波数 ロック動䜜のON/OFFお よび
コヌ ド衚瀺時はデ コヌ ドマヌク衚瀺
の
ON/OFF
よびオフセ ッ ト呚波数
  他のボ タンを抌す
の蚭定な どがで きたす。
5 sAV[
数 字 の 5の 入 力
6 STEF 数字の 6の 入力
セ ヌ ラ動 䜜 のON/OFF
チャンネルステ ップの衚瀺
チャンネルステ ップの切替 えは
□―タ リヌチャンネルセ レクタヌ
,
にお行いたす
●数 字 ボ タ ンで VHF垯 の呚 æ³¢ 数 を
èš­ 定 す る時 は ,MHZ台 の 入 力 は
7 T sQ
数 字 の 7の 入 力
8 RPT
′
数 卜の 8の 入 力
4ず 5の み 有 効 で す 。
VHF垯
は
´
144 00 MHZか ら
145 99 MHZの 間 で 䜿 甹 したす 。
トヌン゚ンコヌタヌ, トヌ ンスケ
ルチ動䜜のON/OFF
レピヌタヌモヌ ドず通垞 モヌ ドの
切替え
ボタン フアンクシ ョンポ タ ン を抌 さ フアンクシ ョンボ タンを抌 し
名
ないで、抌 した時の動䜜 (目 なが ら抌 した動䜜
接入力 たたはダむ レク ト入力)
9 REV
数字の
9の 入 力
呚 æ³¢ 数 が カ ゥ ン トダ り ン したす
フア ン ク シ ョンボ タ ン を
抌 さな い で ,抌 した た時 の 動 䜜
フア ン クシ ョンボ タ ン を抌 しなが ら
(目 接 入 力 た た は ダ ã‚€ レ ク ト入 力 )
抌 した た時 の動 䜜
VHF
VHF動
䜜 にな りたす
VHF偎 の み の動 䜜 ずな りたす
UHF
UHF動
䜜 にな りたす
UHF偎
スキャン動䜜のON/OFF
(他 のボタンでも解陀可胜です
LAMP
LAMPの ON/OFF (泚 1)
スキャン動䜜䞭ᅳよ ,数 字ボタンは
無効 になりたす。
SQL OFT
SQL OFF動 䜜 (ス ピヌカヌよ り音を SUBノ ン ドを SQL OFFに したす
メモ リヌ シ フ ト動 䜜 にな りたす
PTT
レピヌ タヌモヌ ド時,送 受信呚波数
が反転 したす
* PS
ボタン
名
の み の 動 䜜 ずな りたす
LAMPを 点灯 したたたにする
(泚 1)
)
▜
l Si「 F 呚波数がカゥン トアップしたす
出す )(泚 1)
△
泚l
CALL
呌出 し呚波数 が呌び出されたす
A CL
&thlEa*+ >1ztv
 
 
 


 

DV/M
ENT
ペヌゞングおよびコヌ ドスヶル
チ動䜜のON/OFF
メモ リヌ ス キ ャ ン動 䜜 の ON/OFF
コヌ ドが衚瀺されたす
MS Mの 蚭定およびMS M動 䜜の
ON/OFF
VFOモ ヌ ドずメモ リヌ呌出 しモ
ヌ ドの切 替え, 又は,VFOモ ヌ ド
の呌出しにな りたす
メモ リヌ曞蟌み動䜜にな りたす
送 ä¿¡ 状 態 に したす
FL(呚 æ³¢ 数 ロ ック )状 態 で も有 効 で す。
(䜆
しッむン動䜜時のみ)(泚 1)
ロ ボタンの機胜䞀芧衚
(SET状 態 の 時
ボ タ ン名
(‖ )
)
SET状 態 の時ボタンを抌 した時
O SET
SB
ビヌ プ音をON/OFFし たす
l PL
ペヌゞング動䜜時のビヌ プ音の長さ
の倉曎をしたす (1回 /5回
)
2 DUAL
3 Po
数字ボタンでlkHZ桁 の入力が可 胜です
ペヌ ゞング動䜜時 に斌 ける レピヌ タヌ 運甚での
送信時のデ ィ レむタむムの蚭定 (450msec,750msec)
4 FL DM
5 sAVE
6 sttEP
スケルチのプツ音防止
(消 費電流が倚少倚くなりたす
)
APO機 胜 のON/OFF
呚波数 ロ ック時 に□― タ リヌチ ャ ンネルツマ ミを有効 に
す る機胜のON/OFF
7
䞁 SQ
トヌ ン呚波数 の蚭定
O RPT
オフセ ッ ト呚波数 の蚭定
9 REV
LAMPボ タンをREVモ ヌ ドスむ ッチ
に倉 えたす 。
レビヌ タヌ運 甹
1.レ ピヌ タ ヌ 運 甹 に぀ い お
埓 来 の運甚
無 線 亀 ä¿¡ を レ ピヌ タヌ 局 (無 線 äž­ç¶™ 局
を 介 しお 行 う こ ずを い い たす 。
レ ピヌ タ ヌ 運 甹 は レピヌ タ 局 が 開 èš­ さ
)
(430MHz垯 の 䟋 )
TX RX:433 240MHz
TX RX:433 240MHz
れ お い る地 域 で で き たす ので 、 レ ピヌ
タ局 の 送 受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 を 各 専 門 誌な どで
調 べ お くだ さ い。
2.レ ピヌ タ ヌ 運 甹 の 特 色
● レ ピヌ タ ヌ 局 を 介 しお 送 ä¿¡ ず受 ä¿¡ を
異 な った 呚 æ³¢ 数 で 亀 ä¿¡ したす の で 、
送 受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 を シ フ トす る機 胜 を も
った 無 線 機 が 必 芁 で す .
た た 、 レ ピヌ タ ヌ 局 を 駆 動 す る トヌ
ン゚ コ ヌ ダ ヌ が 内 蔵 さ れ お い る こ ず
レ ビヌ タ ヌ 運 甹
レ ピヌ タ ヌ 運 甹 が そ の た たで き たす 。
● レ ピヌ タ ヌ 運 甹 は レ ピヌ タ ヌ 局 を介
しお 運 甹 を行 い たす の で 、 小 電 力 の
トラ ン シヌ バ ヌ で 遠 く の 局 ず の 亀 ä¿¡
が 可 胜 にな りた した 。 ハ ã‚€ パ ヮヌ で
運 甹 した す ず 同 じ呚 æ³¢ 数 の レ ピヌ タ
ヌ 局 を 同 時 に 耇 数 ア ク セス したす の
で 、 送 ä¿¡ 電 力 は Lに しお の 運 甹 を お
す す め し たす 。
の䟋
)
レビヌタヌ局II:1::::::‖ ‖
:
が 必 芁 で す 、c520に は レ ピヌ タ ヌ 局
を 駆 動 す る 88.5Hzト ヌ ン゚ ン ∃ ― ダ
ヌ (固 定 )が 組 み 蟌 たれ お ぃ たす の で 、
(430MHz垯
TX:434 520MHz
RX:439 520MHz
TX:434 520MHz
RX:439 520MHz
レ ビヌ タ ヌ 運 甹 方 法
ロ レビヌタヌ運甚䟋
□
UHFボ
□
タ ンを 抌 しお UHF垯 に した す 。
“

ロ レ ピヌ タヌ 局 の呚波 数 に合 わ せ たす 。(䟋 ,439.52MHz)
数 字 ボ タ ン,9.52を 順 に抌 したす 。2の ボ タ ンが 抌 し終 わ る
ず ピヌ ずい う音 が しお 呚 æ³¢ 数 の蚭 定 が 終 わ った こ ず を知 らせ
たす 。 (439.52 MHZに èš­ 定 され たす )
□
FUNCボ タ ンを抌 しな が ら 8 RPTボ タ ンを 抌 す ず,
レ ピヌ
0
タヌ モ ヌ ドにな りたす 。
曖
衚 瀺 郚 に トヌ ン゚ ン コヌ ドモ ヌ ドを知 らせ る T"ず レ ピヌ タ
曖 "が
ヌ モ ヌ ドを知 らせ る ―
衚 瀺 さ れ たす 。
数字ボタン952を 順に抌す
Tず 䞀が衚瀺されたす
準備 完 了で す
日
PTTボ タ ンを抌 す ず -5 MHzオ
フセ ッ トさ れ た 434.52MHzの
呚 æ³¢ 数 で 送 ä¿¡ され,レ ピヌ タ ヌ 局 を ア ク セ ス したす の で 亀 ä¿¡
しお くだ さ い 。
Xレ ピヌ タヌ 局 を ア ク セ ス す る ず ,レ ピヌ タヌ 局 の コヌ ル サ ã‚€
↓
ン (モ ヌ ル ス 笊号 )が 受 ä¿¡ で き たす 。
ピヌ タヌ 局 の コヌ ル サ ã‚€ ン (モ ヌ
X PTTボ タ ンを 抌 しお も ,レ
ル ス 笊 号 )が 受 ä¿¡ で きな い堎 合 は ,電 æ³¢ が レピヌ タヌ 局 たで 届
か な い か たた は ,無 線機 の 操 䜜 に誀 りが あ るか も知 れ たせ ん
の で も う䞀 床 や り盎 しお み お くだ さ い 。
/
お願 い :
● レピヌ タヌ は 倚 くの 人 が䜿 甹 しお い たす ので ,運 甹 す る時 は
ル ヌ ル を守 り正 しく運 甹 しお しくだ さ い。
.
/
F∪ NCボ タン
を抌 しながら¨
レビヌタヌモヌ ドになりたす
5MHzシ フトされた呚波数で送信されたす
レ ビヌ タ ヌ 運 甹 応 甹 䟋
―が点滅
侀
¨
侀
侀侀
侀
¨äž€
﹁
1盾 手 日 の 自 捜 æ³¢ (レ ビヌ タ ヌ 目 を 介 き な い信 号 )
を 受● す る に は
●FUNCポ タ ンを 抌 しなが ら,9 REVポ タ ンを抌 しお くだ さ
しボ
。
呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 434.52に な り,盾 手 局 の 盎接 æ³¢ を受 ä¿¡ で き る状
態 に な り たす 。
こ の 時 ,PTTボ タ ン を 抌 す ず 439.52 MHzの 呚 æ³¢ 数 で 送 ä¿¡ さ
れ ,侔 ぀ ォ フセ ッ ト呚 波数 衚 瀺 の "― "た た は 曖+"が 点 滅 しお
REVモ ヌ
F∪ NCボ タン
を抌 しながら 
ドを 衚 瀺 したす 。
点滅 しお
●盾 手 局 の 目 接 æ³¢ が 受 ä¿¡ で き る 時 は レ ピヌ タ ヌ を 䜿 わ な くお も
亀 ä¿¡ で き たす 。
目 接 æ³¢ が 受 ä¿¡ で き る 時 は レ ピヌ タ ヌ を䜿 わ な い亀 ä¿¡ (シ ン プ
レ ック ス ず ぃ い たす )を ,お す す め したす 。
オ フ バ ン ドに な ã‚‹å Ž 合 は ,ブ ヌ 音 が しお èš­ 定 で き たせ ん 。
439 52MHzで 送信されたす
2 88.5Hz以 倖 の トヌ ン 呚 æ³¢ 数 を 䜿 ぀ た レ ビヌ タ ヌ 運 甹 手 順
(通 åžž レピヌ タヌ局 の トヌ ン呚波 数 は
88 5 HZで す
)
●この 機 胜 を䜿 甹 す る時 は ,別 売 りの トヌ ンスケ ル チ ナ ニ ッ ト
□
FUNCポ タンを抌しなが らO SET SBボ タンを抌 しお SET(セ
ッ ト)状 態 に したす。
MAINが 衚瀺 されお いるバ ン ドの衚瀺 が消 え たす 。
□
7T.SQボ タンを抌すず トヌン呚波数の 88.5が 衚瀺された
すので ,□ ―タリヌチャ ンネルセ レクタヌツマミ又は▜/△
キ ヌ で ä»» 意 の トヌ ン呚 波数 に蚭 定 しお くだ さ い 。
侀
¨
¨äž€
侀
侀侀
CTN 520を 無線機 に取 付 けお くだ さい。
F∪ NCボ タン
を抌 しながら 
● は無効です。
E蜟蜟数字ボタン
□
□ 以 埌 は ,レ ピヌ タヌ 運 甹 の 手 順 に埓 っお 操 䜜 しお くだ さ ぃ 。
消える
SET(セ ツト)状 態
回 しお任意の
トヌン呚波数に蚭定
トヌン呚波数を衚瀺
侀
¨
侀
侀侀
侀
侀
←
3オ フセ ッ ト呚波数を倉曎 しお遍甚する堎合
(通 åžž レ ピヌ タ ヌ lJの オ フ セ ッ ト呚 æ³¢ 数 は -5
回
□
MHzで す
)
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら OsET SBボ タ ン を 抌 しお SET
(セ ッ ト)状 態 に したす 。
MAINが 衚 瀺 され お い る バ ン ドの衚 瀺 が 消 え たす 。
SET(セ ット)状 態
8 RPTボ タ ン を 抌 す ず オ フセ ッ ト呚 波数 の 5.00が 衚 瀺 さ れ
たす の で ,日 ― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タ ヌ ッマ ミ たた は
数 字 ボ タ ン お よ び ,â–œ ,△ ポ タ ン にお ä»» 意 の オ フセ ッ ト呚 æ³¢
数 に èš­ 定 しお くだ さ い 。
,
F∪ NCボ タン
を抌 しながら 
日 以 埌 は ,レ ピヌ タ ヌ 運 甹 の 手 順 に埓 っお 操 䜜 しお くだ さ い 。
侎
送 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 は 受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 に 察 しお ,シ フ ト幅
だ け枛 算 又 は加 算 され た呚 æ³¢ 数 に な り た す。
送 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 が ア マ チ ュ ア バ ン ドを逞 脱 した堎
ロヌタリヌチダンネルセ レクタヌツマミ
数字ボタン たたは â–œ/△ ボタンで
オフセッ ト呚波数 を蚭定
メ
リ5」 r
iFF
'
“
䞀
脱 しな い よ うに再 èš­ 定 しお くだ さい 。
侀
侀
侀侀
¨äž€
侀侀
¨äž€
合 ,C520の 呚 æ³¢ 数 衚 瀺 郚 に は OFFが 衚 瀺 さ
れ ,電 æ³¢ が で たせ ん 。 ア マ チ ュ ア バ ン ドを逞
24
蚭定呚波数が
衚瀺されたす
←
□
オフセッ ト呚波数を衚瀺
UHF垯 の み ,た た は ,VHF垯 の み しか 䜿 甹 しな しボ堎 合 に は この
方 法 で 片 方 の衚 瀺 を消 しお䜿 甹 しお くだ さ い。
●FUNCボ タ ンを抌 しな が ら,䜿 甹 す る方 のポ タ ン UHFた た
はVHFを 抌 したす 。
片 方 の 衚 瀺 が 消 えお ,VHF(UHF)専 甹 機 (モ ノバ ン ダヌ )感芚
で䜿 甹 で き たす 。
消える
チする方法E
この 機 胜 は,デ ュ ァル ヮ ッチ 機 胜 ず い い メモ リヌ 呚 æ³¢ 数 (M0
か らM9た で の 1぀ たた は 呌 出 し呚 æ³¢ 数 )ず VFO呚 æ³¢ 数 の 2
぀ を亀互 にヮ ッチ す る機 胜 で す。 (同 侀 バ ン ドのみ有 効 )43302
MHZず 439.52 MHzを デ ュァル ワ ッチ を行 う堎合 の手順
ロ デ ュ ア ル ヮ ッチ す る䞀 方 の 呚 æ³¢ 数 を メ モ リヌ ァ ドレス 番 号
1に メ モ リヌ した す 。
□ -1衚 瀺 郚 に 433.02を 衚 瀺 したす 。
□ -2DV/M
ENTボ
□ 亀信するには次の手順で行 っおください。
□ -1メ モ リヌ呚波数で呌ばれた時は,DV/M
ENTボ
タン
を 2回 抌 しお ,デ ュァル ワ ッチ動䜜 を解 陀 しおか ら亀信
しお くだ さい。
日 -2ダ むダ ル 呚 æ³¢ 数 で 送 ä¿¡ す る時 は A CLポ タ ンを抌 しお
デ ュアル ワ ッチ動 䜜 を解 陀 しおか ら亀信 しお くだ さい。
*メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 の信 号 を受 ä¿¡ しお い る 間 はデ ュ ァ ル ワ ッチ 動
タ ン を抌 しお メモ リヌ 呌 出 し状 態 に し
䜜 が 侀 時 停 æ­¢ し,ä¿¡ 号 が 無 くな る ず再 び デ ュ ァル ワ ッチ 動 䜜
□ -3□ ― タ リヌ チ ャ ン ネ ル セ レク タ ヌ ッマ ミを 回す ずメ モ リ
ヌ ア ドレス 番 号 が 倉 化 したす ので 1を 衚 瀺 させ たす 。
*VFO呚 æ³¢ 数 の信 号 を受 ä¿¡ す る ず,そ の た たデ ュ アル ワ ッチ 動
䜜 を した す ので ,受 ä¿¡ 音 が 途 切 れ お 聞 こ え たす が 故 障 で は あ
たす 。
□ -4
FUNCボ タ ンを 抌 しな が らDV/M ENTボ
たす 。 ピヌ ず ぃ ぅ音 が しお 433.02
ヌ され た こ ず を 知 らせ たす 。
MHzが
タ ンを 抌 し
Mlに
メモ リ
□ -5再 床 DV/M
ENTボ タ ン を 抌 しメ モ リヌ 呌 出 し状 態 を
è§£ 陀 した す 。 (タ ィ ダ ル 呚 æ³¢ 数 状 態 )
□ 95.2の 順 で ,数 字 ボ タ ン を 抌 しお レ ピヌ タ ヌ 局 の 呚 æ³¢ 数 に
合 わ せ ,レ ピヌ タヌ モ ヌ ドに したす 。(FUNCポ タ ン を 抌 し
な が ら 8 RPTボ タ ン を Illし たす 。
)
日
FUNCボ
タ ン を 抌 しな が ら 2
DUALボ タ ン を 抌 す ず 2぀
の呚 波数
(43302ず 439.520)を
亀 互 に ヮ ッチ した す 。
にな りたす 。
りたせ ん 。
*デ ュ アル ワ ッチ 動 䜜 は ,3秒 に 1回 メモ
リヌ 呚 æ³¢ 数 を受 ä¿¡ し
そ の 呚 æ³¢ 数 を 衚 瀺 郚 に衚 瀺 したす 。
*メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 が メモ リヌ され お い な い 時 は ,デ ュ ァル ヮ ッ
チ 動 䜜 にな りたせ ん。
,
回
-1
回
ロヌタリヌチダンネルセレクタヌッマミ、
数字ボタン及び â–œ/△ ボタンで
□ -3
-2
蚭定
侀
¨äž€
侀侀
¨äž€
侀
¨äž€

ゃ 
侀
¨äž€
侀侀
侀
äž­
侀
侀
→
→
433 02MHzを 蚭定したす
日
ロヌタリヌチャンネルセ レクタヌ
ツマミを回し、メモリヌア ドレス
を蚭定
□ -4
点灯になりMlに
メモリヌされたした
回 -5
OUALガ 点灯しお
Mガ 消えお、
亀互にワッチしたす
□
レ ビヌ タヌ局 の 呚 æ³¢
ïž¶
侀
侀
¨
“



侀
¨
〇
ボ
FUNCボ タン
を抌 しなから 
数 に合 わ せ たす 。
サ
1磁 ::「
←
栞
刀
F∪ NCポ タン
を抌 しなから 
CALLボ タ ン を 抌 す ず,衚 瀺 郚 にMず Cが 衚 瀺 され ,呌 出 し呚
æ³¢ 数 状 態 に な りたす 。
PTTボ
タ ン を 抌 しお 亀 ä¿¡ しお くだ さ い 。
F∪ NCボ タン
を抌 しながら 
呌 出 し呚 æ³¢ 数 の 倉 曎 方 法
回 □
↓
新 しい 呚 波数 を衚瀺郚 に衚瀺 したす。
FUNCボ タ ンを 抌 しなが ら,Dv/M ENTボ
タ ンを 抌 した
す。
CALLボ
たす 。
侀
侀侀
侀
¨äž€
¨äž€
侀侀
呌 出 し呚 æ³¢ 数 は 倉 曎 す る こ ず もで き たす 。
ち♀
亀“
す の で 泚 意 しお 䜿 甹 願 い たす 。
日
新 しい呚波数を衚瀺させたす
433 00 MHzた
た は 145.00 MHzの 呚 æ³¢ 数 は ,JARLの フ
ォヌ ンバ ン ドで 呌 び 出 し呚 æ³¢ 数 (非 åžž 呌 出 呚 æ³¢ 数 )に な っお い た
この
□
タ ン を 抌 す ず ピヌ 音 が しお ,新 し い 呚 æ³¢ 数 に な り
点灯 しお、
新 しい呚波数にな りたす
衚 瀺 郚 の ã‚€ ラ ス ト䞭 の 呚 æ³¢ 数 は䟋 ず しお曞 か れ お い たす。
日 数 字 ボ タ ン の 1を 抌 したす 。
ピヌ 音 が しお ,メ モ リヌ 曞 蟌 み 完 了 を 知 らせ たす 。
口 呚波数のメモ リヌに぀いお
1.
䜿 甹 é » 床の高 い呚 波数 を予 め メモ リヌ しお お く こ ずが で き た
2.
す。
メモ リヌで き る運 甹 呚 波数 はVHF10çš® 類 ,UHF
10çš® 類 の 蚈
□
20çš® 類 で す 。
3.
4.
メモ リヌ さ れ た 呚 æ³¢ 数 の呌 び 出 し,倉 曎 ,お よ び ス キ ャ ン は
自由 に行 う こ ずが で き たす 。
メモ リヌ す ã‚‹å Ž 所 を メ モ リヌ ア ドレス 番 号 ずい い ,メ モ リヌ
ア ド レス 番 号 は,"MO,Ml,M2,M3,

この 状 態 を メ モ リヌ 呌 び 出 し状 態 ずい い たす。
A CL
ボ タ ンを 抌 す ず衚 瀺 され お い る 呚 æ³¢ 数 の た た ,タ ã‚€
ダ ル 呚 æ³¢ 数 にな りたす 。

 M9ず 衚 し た
す。
□
□
垜圙
口 呚波数のメモリヌ方法
蛹
→
呚波数 を メモ リヌす る時 は,先 ず メモ リヌ した い呚波数 を衚 瀺
郚 に衚瀺 しお くだ さい。
䟋
:VHFの Mlに 145.20 MHZを メモ リヌ す ã‚‹å Ž 合
(UHFも 同 じ方法で行 ぀お くだ さ い )
←
ペ
” 
メ
リ5F『

ロ メモ リヌさせたい呚波数 145.20 MHZを 衚瀺郚 に衚瀺 した
す。
FUNCボ
タンを抌 しながらDV/M ENTボ タンを抌 したす。
□
衚瀺郚 に Mが 衚瀺されたす。
日
115F] 胃二
メモ リヌ呌び出 し状態
ロ メモリヌ呚波数の呌び出し方法
ロ メモリヌ呚波数の曞き薔え方法
䟋
䟋 :Ml
を 呌 び 出す堎 合
タ ン を 抌 す ず衚 瀺
ロ ダ むダ ル 呚 æ³¢ 数 状 態 で DV/M ENTボ
郚 に Mず 最 埌 に䜿 甹 さ れ た メモ リヌ ア ドレス 番 号 が 衚 瀺 さ
れ たす 。
初 期 状 態 か らメモ リヌ 呌 び 出 し状 態 に した 時 の メモ リヌ ア ド
レス 番 号 は ,0が 衚瀺 され たす 。
(呌 び 出 した メ モ リヌ ア
ドレス 番 号 に 呚 æ³¢ 数 が メ モ リヌ さ
れ お い な い 時 は ,Mが 点 æž› したす 。)
□ 数 字 ボ タ ン の 1を 抌 す ず
衚 瀺 さ れ たす 。
Mlに
メモ リヌ さ れ た 呚 æ³¢ 数 が
□― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タ ヌ ツ マ ミ,数 字 ボ タ ンお よ び
â–œ ,△ ボ タ ンで も メモ リヌ ア ドレス 番 号 を 呌 び 出 せ たす 。
日
A CLボ タ ン を 抌 す ず,衚 瀺 呚 æ³¢ 数 の た たで ダ ã‚€ ダ ル 呚 æ³¢ 数
状 態 にな り たす 。
た た DV/M
ENTボ
タ ンを 抌 す ず,メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 を 呌 出
:VHF偎 の Mlに メ モ リヌ さ れ た 145.20 MHzを
145.22MHzに 倉 曎 す る å Ž 合
□ 145.22を 衚瀺郚 に衚瀺 したす。
□ FUNCポ タ ンを抌 しなが らDV/M
ENTボ
タ ンを抌 したす。
す。
日 数 字 ボ タ ンの 1を 抌 したす。
ピヌ 音 が しお ,145.20が 消 され 145.22の メモ リヌ曞蟌 み 完
了を知 らせ たす。
□ A cLボ タ ンを抌す ず衚瀺 されお いる呚波数 の たた,ダ むダ
ル 呚波数 にな りたす。
□
・
′
lJ5L
JF
暉] ‐
メ
リ5FF りJ
す 前 の 呚 æ³¢ 数 で ダ むダ ル 呚 æ³¢ 数 状 態 にな りたす 。
□
侀侀
ペ
‘リコ 
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脅﹂
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リ5FF りJ
←
‘‘“
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‘
‘
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
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ハ

→
□
◇ メモ リヌ 呌 び 出 し状 態 で □䞀 タ リヌチ ャ ンネル ツマ ミを 回す
ず,å…š お のメモ リヌ ア ドレス番号 が呌 び 出せ たす 。
Mo・ ・ ・ ・ン19
◇ 指 定 した メモ リヌ ア ドレス番 号 に,呚 波数 が メモ リヌ され お
いな い時 は衚瀺郚 に衚瀺 されお いる Mが 点滅 しお ,呚 波数 が
メモ リヌ され お いない こずを知 らせ たす。 この時衚瀺郚 の呚
波数 衚瀺 は,ダ むダ ル呚波数 にな りたす 。
◇ DV/M ENTポ タ ンを抌す ず,ダ むダ ル 呚波数状 態 の時 はメ
モ リヌ 呌 び 出 し状 態 に,メ モ リヌ 呚波数 状 態 の時 はダむダ ル
呚波数 にな りたす。
日 曞 き蟌たれ お いるメモリヌ呚波数を消
去する方法
ォ フ セ ッ ト呚 æ³¢ 数 の 初 期 倀
:5.00(UHF),0.60(VHF)
回 数 字 ボ タ ン の 1を 抌 した た た,A
CLボ タ ン を 抌 しお くだ さ
い
。
が点灯 か ら点 滅 に
ピヌ ず蚀 うビヌ プ 音 が しお衚瀺郚 の M
。
の呚波数 が消 去 され たす
倉 わ り,Ml
は,ダ むダ ル 呚波数 にな りたす 。(メ モ
の衚瀺
呚波数
日 衚 瀺郚
リヌ 呌 び 出 し状 態 の たた)
タ ンを抌
□ 消去 完 了埌 は,DV/M ENTボ タ ンたた はA CLボ
さい。
しお ダむダ ル 呚波数 状 態 にしお お いお くだ
リ
ペペ
Ч
”“
り
ペ
・
‘




“
お くだ さい 。
□□
ぐ 鰺
 ″■

‘‘“Ч
‘
たす 。
-1衚
瀺郚 にTSQお よび ,十 ,侀 ,の 衚瀺 がある堎 合 は ,こ れ
□
らの衚瀺 を消 しお くだ さい。
TSQお よび ,十 ,侀 を消す 方法 は ,毎 々の 項 目を参 照 し
酬
□
祭
 ″ ■
侀

䟋 :メ モ リヌ ア ド レス 番 号 Mlに 田 憶 さ れ お い る 呚 æ³¢ 数 を
消去 す ã‚‹å Ž 合 。
DV/M
ENTボ タ ンを 抌 しお ,メ モ リヌ 呌 び 出 し状 態 に し
□
,
元 の 呚 æ³¢ 数 に戻 しお くだ さ い 。
トヌ ン 呚 æ³¢ 数 の 初 期 倀 :88.5Hz(UHF/VHF)
 ‘′ 
の手 順 で 行
曞 き蟌 たれ お い る メモ リヌ 呚 æ³¢ 数 を消 去 す ã‚‹å Ž 合 次
っお くだ さ い。
-2ト ヌ ン呚 æ³¢ 数 お よ び オ フ セ ッ ト呚 波数 を 曞 き替 え た 時 は
点灯 から点滅 にな りたす。
レ ピヌ タ ヌ モ ヌ ドが 曞 き蟌 たれ お い るメ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 を消 去 す
る時 は , レ ビヌ タ ヌ モ ヌ ドを解 陀 しお か ら メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 を消
去 しお くだ さい 。
レ ピヌ タ ヌ モ ヌ ドを è§£ 陀 しな い堎 合 は ,消 去 した メモ リヌ ア ド
レス に レ ピヌ タ ヌ モ ヌ ドが 曞 き 蟌 たれ た た た ずな り たす 。
ロ スキャン機胜Ec
Ms Ms.Mボ タンコ
◆ スキャン方匏に぀いお
◆ 本機のスキャン操䜜に぀いお。
本機 は,次 のよ うな ス キャ ン操 䜜 がで き たす。
本 機 は ,ポ ヌ ズ ス キ ャ ン 方 匏 ず ビゞヌ ス キ ャ ン 方 匏 の
り,遞 択 しお 䜿 甹 で き たす 。
2぀ が あ
・ ポ ヌ ズ ス キ ャ ン方 匏
ä¿¡ 号 を受 ä¿¡ す る ず,ス キ ャ ン動 䜜 が 侀 時 æ­¢ た り たす 。
ス キ ャ ン 動 䜜 が 侀 時 停 æ­¢ しお か ら,5秒 経 過 す る ず信 号 を 受 ä¿¡
しお い お も再 び ス キ ャ ン動 䜜 を 開 始 した す 。 た た ä¿¡ 号 が な くな
る ずス キ ャ ン動 䜜 を 開 始 したす 。
1.ダ むダ ル呚 æ³¢ 数 ス キ ャ ン動䜜
①任 意 の l MHZ垯 内をスキ ャ ンす る"l MHZス キャ ン動 䜜 "
② バ ン ド内を党 お スキ ャ ンす るる"オ ヌル ス キ ャ ン動 䜜 "
③ 指 定 した 呚波数 内をスキ ャ ンす る"プ ログラム スキ ャ ン動 䜜 "
2.メ モ リヌ ス キ ャ ン動䜜
①
②
メモ リヌ ス キ ャ ン動 䜜 (MS)
メモ リヌ ス キ ャ ン・ メモ リヌ動 䜜
(MS.M)
・ ビゞ ヌ ス キ ャ ン方 匏
ä¿¡ 号 を受 ä¿¡ しお い る 間 だ け ,ス キ ャ ン動 䜜 が æ­¢ た りたす 。
ä¿¡ 号 が な く な っお か ら 2秒 埌 に再 び ス キ ャ ン 動 䜜 を 開 始 した
す。
(出 荷 時 に は ,ポ ヌ ズ ス キ ャ ン方 匏 に蚭 定 さ れ お い たす 。)
運 甹 時 は ,セ ヌ プ メ モ リヌ ス キ ャ ン に な りたす。
3. トヌン呚波数 スキャン動 䜜
①
ス キ ャ ン動 䜜 äž­ にス キ ャ ン 方 匏 の 倉 曎 が で き たす 。
トヌヌン呚波数をスキ ャ ンしたす。
6.2プ ログラムスキャン動䜜
6.1ダ むダル呚波数スキ ャ ン動 䜜
lMHZス キダン動䜜
①
・ ダ むダ ル 呚 波数 状 態 の 時 ,FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら ,*PS
ボ タ ン を 抌 す ず l MHzス キ ャ ン動 䜜 にな りたす 。
・ス キ ャ ン動 䜜 äž­ は ,衚 瀺 郚 の MHZ衚 瀺 右 例 の ドッ トが 点 灯 か
ら点 æž› に倉 わ りたす 。
・A
メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 ず メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 間 を ス キ ャ ン す る プ ロ グ
ラ ム ス キ ャ ン動 䜜
スキ ャ ンさせ た いス タヌ ト呚波数 ず゚ ン ド呚波 数 を,メ モ リヌ
しお くだ さい。
CLボ タ ンを 抌 す ずス キ ャ ン動 䜜 が解 陀 され たす 。
メ モ リヌに 呚 æ³¢ 数 が 曞 き蟌 たれ お い な い ず,こ の 機 胜 は 䜿 甹 で
○ バン ド内を党おスキ ャンするオヌルスキ ャン動䜜
・CALLボ タンを抌 しお,呌 び出し呚波数状態にしたす。
・ FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら,
き たせ ん 。
*PSボ タ ン を抌 す ず バ ン ド内
ã‚’å…š お ス キ ャ ンす る オヌ ル ス キ ャ ン動 䜜 にな りたす 。
・ A CLボ タ ン を抌 す ずス キ ャ ン動 䜜 が解 陀 され たす 。
プ ロ グ ラ ム ス キ ャ ン機 胜 を䜿 甹 す る時 は ,そ の 郜 床 例 蚘 方 法 で
メ モ リヌ ア ドレス 番 号 を èš­ 定 しお くだ さい。
□
□
*ス キ ャ ン動 䜜 äž­ に▜ たた は △ ボ タ ンを 抌 す ず,ス キ ャ ン動 䜜
□
たた ,ス キ ャ ン方 向 (UPた た はDOWN)を 倉 え る こ ずが で き
たす 。
*â–œ たた は △ ボ タ ンを 0.5秒 以 侊 抌 し続 け る ず,速 い ス ピヌ
で 連 続 的 に呚 æ³¢ 数 が 倉 化 したす 。
ド
ス タ ヌ ト呚 æ³¢ 数 (メ モ リヌ ア ドレス 番 号 )を 指 定 したす 。
(□ ― タ リヌ チ ャ ン ネ ル セ レク タ ヌ ツ マ ミ ,▜・△ ボ タ ン ,数
字 ボ タ ンが 有 効 で す )
が 侀 時停 æ­¢ (ポ ヌ ズ状 態 )状 態 にな りたす 。 も う䞀 床 抌 す ず再
び ス キ ャ ンが 開 始 され たす 。
タ ンを抌 しお メモ リヌ 呌 び 出 し状 態 に し
たす。
*l MHzス キ ャ ン動 䜜 お よ び オヌ ル ス キ ャ ン動 䜜 を 区 別 す る衚
瀺 は特 にあ りたせ ん 。
DV/M ENTボ
FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら *PSボ
タ ン を 抌 したす 。
メ モ リヌ ア ドレス 番 号 が 点 æž› に倉 わ りたす 。
□ ゚ ン ド呚 æ³¢ 数 を (メ モ リヌ ア ドレス 番 号 )を 指 定 したす 。
(こ の 時 は ,数 字 ボ タ ン の み が 有 効 で す )
□ ゚ ン ド呚 æ³¢ 数 の メモ リヌ ア ドレ ス 番 号 を 抌 す ず (数 字 ボ タ ン )
同 時 に プ ロ グ ラ ム ス キ ャ ンが 開 始 さ れ たす 。
□
6.3メ モ リヌ ス キ ャ ン 動 䜜
日
晰
1.メ モ リヌスキ ャン動䜜
メ モ リヌ した呚 æ³¢ 数 を ス キ ャ ン す る機 胜 で す。
→
□
MS MS.Mポ
タ ン を 抌 す ず メ モ リヌ ス キ ャ ン が 開 始 さ れ
たす 。
□ も う䞀 床 抌 す ずメモ リヌ ス キ ャ ン動 䜜 が解 陀 され たす 。
メ モ リヌ ス キ ャ ン äž­ にA CLボ タ ンを 抌 す ず,メ モ リヌ 呌 び
出 し状 態 に な りたす 。
メモ リヌ ス キ ャ ン äž­ にDV/M
ENTボ タ ンを 抌 す ず,メ モ
リヌ ス キ ャ ン 動 䜜 に す る 前 の 呚 æ³¢ 数 で ダ むャ ル 呚 æ³¢ 数 状 態
O r-,HE
←
é®®
145 20MHzよ リスキャンを開始 したす。
2.Ms.Mス
””
 
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侀
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 ″■

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●
・
 ‘′ 
にブ
よりた可
非。
日 セ ヌ プ メ モ リヌ ス キ ャ ン 動 䜜 は,メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 を順 次 間 欠
受 ä¿¡ (200 ms)し ス キ ャ ンス ピヌ ドは lCH/secず な りたす 。
リペ
点滅 したす
キ ャン
メ モ リヌ呚 æ³¢ 数 の äž­ か ら優 先 的 に ス キ ャ ン させ る機 で
胜 す。
MS.Mを メモ リヌ ス キ ャ ンメモ リヌ メモ リヌ ずぃ ぃ たす 。
開 始 呚 æ³¢ 数 が 終 了 呚 æ³¢ 数 よ り高 い å Ž 合 は,カ り ン トダ り ン しお
い き たす。
䟋
:開 始 呚 æ³¢ 数 :145.80
メ モ リヌ 呚 波数 の 䞭で ,優 先 した メモ リヌ 呚 波数 を ス キ ン し
ャ
たす 。
終 了 呚 æ³¢ 数 :144.10
こ の å Ž 合 は,145.80 ,145。 78 ,145.76ず
,叞
æ³¢ 数 は 䜎 しボ方 に ス キ
ャ ン した す 。
34
MS.Mス キ ダ ン させ るア ドレス 番 号 の èš­ 定 方 法 お よび MS.Mス
キ ャン
□
DV/M ENTボ
タ ンを抌 しお メモ リヌ 呚 波数 呌 び 出 し状 態
□
→
□ □

・
‘
﹁
ヌ の蚭定 が され た した。
.よ
同 じ う に しお スキ ャ ンさせ た い メモ リヌア ドレス 番号

を蚭定 しお くだ さい 。
ロ メモ リヌ ス キ ャ ン動 䜜 äž­ にFUNCボ タ ン を 抌 しな が ら C MS
MS.Mボ タ ンを 抌 す ず ,メ モ リヌ ス キ ャ ン ・ メモ リヌ 動 䜜 に
な りたす 。
.ボ
(も う䞀 床 同 じ
タ ン操 䜜 す る ず ,メ モ リヌ ス キ ダ ン動 䜜 に
‘
“
●
”“
ïž±

″ 

﹁

 ‘‘ 
“
点枛
”
ïž°
モ リヌ動 䜜 にな りたす 。

‘
‘′ ”
C MS
ダむダ ル呚波数状 態 で,FUNCポ タ ンを抌 しなが ら
MS.Mボ タ ンを抌す ず,衚 瀺郚 に▌ が衚 瀺 され たす 。
・メ
この時 C MS MS.Mボ タンを抌す ず ,メ モ リヌ スキ ダ ン
←

ïž²

 ■
逞
å±¹
 ″
﹁
な りたす 。
)
□
唱〓
侀
曲副
‘
‘′ “
に したす 。
スキ ャ ンさせた いメモ リヌ ア ドレス番号 の蚭定 を したす 。
-l FUNCポ タ ンを抌 しな が らC MS MS.Mボ タ ンを抌
す ず,Mの 侊 に▌ が点灯 しお ,メ モ リヌ スキ ダ ンメモ リ
日
m
回
FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら 7T.SQボ タ ンを 2回 抌 しお ,衚
瀺郚 に
衚 瀺 した す 。
FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら OSET SBボ タンを 抌 しお ,SET
′
り5.F」 りJ
□ 日
(セ ッ ト)状 態 に した す 。
7T.SQボ
タ ン を 抌 しお トヌ ン 呚 æ³¢ 数 を 衚 瀺 させ たす 。

 
ïž²

侀侭 侀¨


″

”



′
′
。
 ﹁出 “
 
ïž²

”
′
 ″
″■䞀
A CLポ タ ン を 抌 す ず トヌ ン 呚 æ³¢ 数 ス キ ャ ン動 䜜 が è§£ 陀 さ れ
たす 。
lJ
+鑢
トヌ ン 呚
æ³¢ 数 を ス キ ャ ン したす 。
□
諟
IM蟱

ロ
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□
十
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↓
埘
䞀響
FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら *PSポ タ ン を 抌 す ず ,
°
MA:N
口▌
□
tT SQ"を

¨
回・
6.4ト ヌ ン 呚 æ³¢ 数 の ス キ ャ ン 動 䜜
囲 送信出力の切り薔え
[3 POボ タン]
回
+
送 ä¿¡ 出 力 を倉 え る時 䜿 甹 したす 。 (å·¥ å Ž 出荷 時 は ,Mに èš­ 定 さ
ミ
れ お い たす )
C520で
は,送 ä¿¡ 出 力 を 甹 途 に応 じお
3段 階 に切 り替 え が で き
メ
リ5」
『 暉]
たす 。
送信 出 力 を 甹 途 に応 L/お 切 り替 えお 運 甹 しお くだ さ い。
● 衚 瀺 郚 の 衚 瀺 が H(ハ ã‚€ パ ワ ヌ )の 時
-5.OW(13.8V
䜿甚時)
● 衚 瀺 郚 の衚 瀺 が
M(ミ
↓
□
ミ
ドル パ ワヌ )の 時 -2.5W(13.8V
䜿甚 時)
L(□ ― パ ヮヌ )の 時― -0.35W
′
り3.『
『
□
FUNCボ
タ ン を 抌 しな が ら
例 の 衚 瀺 が ,Mか
ら
3 POボ
﹃コ﹁
䞀﹂

“”■
● 衚 瀺 郚 の衚 瀺 が
タ ン を 抌 す ず衚 瀺 郚 å·Š
Lに な リ ミ ドル パ ワ ヌ か ら □― パ ワ ヌ
に切 り替 わ った こ ず を 知 らせ たす 。
□
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら ,3 POボ タ ン を 抌 す ず ,今 床 は
Lか ら Hに な り □ 侀 パ ワ ヌ か ら ハ ã‚€ パ ワ ヌ に な っ た こ ず を
軜
知 らせ た す 。
□
3 POボ タ ン を 抌 す
Mに
ハ
Hか
ワヌ
か ら ミ ドル パ ワヌ にな
な リ むパ
ず,今 床 は
ら
った こずを知 らせ たす 。Mに 戻 った 時 ,ポ ッず音が しお ミ ド
FUNCボ
タ ン を 抌 しな が ら ,も う䞀 床
ル パ ワヌ に戻 った こずを音で知 らせ たす 。
メ
リ5『
『 り]
ロ デュアルワッチ動䜜
E2DUALボ タン]
2぀ の 呚 æ³¢ 数 を受 ä¿¡ 埅 ち 受 け状 態 に した い 時 䜿 甹 で き る機 胜 で
す。
↓
こ の 機 胜 を デ ュ ァル ワ ッチ 機 胜 ずい い たす 。
本 機 は ,例 蚘 の 呚 æ³¢ 数 ず の 間 で デ ュ アル ワ ッチ 動 䜜 を行 い たす 。
□
M5 MA:N
メ
リ5.F『
ロ メ モ リヌ ス キ ャ ン 呚 æ³¢ 数 (た た は MS.Mス キ ャ ン の 呚 æ³¢ 数 )
ずダ むダ ル 呚 æ³¢ 数
□
ロ メ モ リヌ ア ドレス 番 号 MOか ら M9の ひ ず぀ ずダ ã‚€ ダ ル 呚 æ³¢
数 ずの デ ュ ア ル ワ ッチ 動 䜜
+
↓

ボノ
り
■
日 も う䞀 床 FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら 2 DUALボ タ ンを
抌 す ず,デ ュ ァル ワ ッチ動 䜜 が解 陀 され たす。
↓
””

ïž²

侀
䞀
叫 す
“
ロ メモ リヌ 呌 び 出 し状 態 に したす 。
□ FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら 2 DUALボ タ ンを抌 す ず,ダ
むダ ル 呚 æ³¢ 数 ずメモ リヌ され お い る メモ リヌ ア ドレス番 号
の 間 でデ ュ ァル ヮ ッチ動 䜜 を行 い たす。
“■
ロ メ モ リヌ Mo侀 M9の ひ ず぀ ずダ むャ ル 呚 波数
ロ メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 Mlず ダ むャ ル 呚 æ³¢ 数
□ 呌 び 出 し呚 æ³¢ 数 ずダ むャ ル 呚 æ³¢ 数
ロ メモ リヌ呚 波数 Mlず ダむダル呚 波数 ずの デ ュワル ワッチ動䜜
デ ュアル ワ ッチ したす 。
□ も う䞀 床 FUNCポ タンを抌 しなが ら 2 DUALボ タンを抌す ず
デ ュアル ワ ッチ動 䜜が解 陀 され たす 。
□ □
□ □
デ ュアル ワ ッチ した い呚波数 を Mlに メモ リヌ したす 。
FUNCボ タ ンを抌 しなが ら ,2DUALボ タンを抌す ず ,ダ ã‚€
ダ ル 呚波数 ずメモ リヌ ア ドレスMlに メモ リヌ した 呚波数 を
日 メ モ リヌ ス キ ダ ン呚 æ³¢ 数 (た た は MS.Mス キ ダ ンの 呚 æ³¢ 数 )
ダ ã‚€ ダ ル 呚 æ³¢ 数 ずの デ ュ ア ル ワ ッチ 動 䜜
□
メモ リヌ スキ ャ ン状 態 (た た は MS.Mス キ ャ ン状 態 )に したす。
FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら 2DUALボ タ ンを 抌 す ずダ むダ ル
呚 æ³¢ 数 ずメモ リヌ スキ ャ ン äž­ (た た は MS.Mス キ ダ ン äž­ )の 呚
æ³¢ 数 を順 次 デ ュ アル ワ ッチ したす 。
も う䞀 床 FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら 2DUALボ タ ンを 抌 す ず
デ ュ アル ワ ッチ 動 䜜 が è§£ 陀 され たす 。
□ 呌 出 し呚 波数 ずダむダ ル呚 波数 ずの デ ュア ル ワ ッチ動 䜜
回
□
CALLポ タ ン を抌 し ,呌 出 し呚 æ³¢ 数 状 態 に したす 。
FUNCポ タ ンを抌 しな が ら 2DUALボ タ ンを 抌 す ず ,呌 出 し
呚 波数 ずダ むダ ル 呚 波数 をデ ュ アル ワ ッチ したす 。
□ も う䞀 床 FUNCボ タンを 抌 しな が ら 2DUALボ タ ンを 抌 す ず
デ ュ アル ワ ッチ 動 䜜 が解 陀 され たす 。
ず
チャンネルステップ切 り替え機胜
[6 sTEPボ タン]
乙
”リ
チ ャ ンネ ル ステ ッ プ を運 甹 に合 わ せ お切 り替 え る機 胜 で す 。
本 機 は,チ ャ ンネ ル ステ ッ プ を 6çš® 類 たで 遞 択 で き たす ので 運
甹 に合 わ せ お 遞 ん で くだ さ い。
□
→
り]
FUNCボ
タ ン を 抌 しな が ら 6 STEPボ タ ン抌 す ず衚 瀺 郚
の 呚 波数 衚 瀺 が 消 え ,チ ャ ンネ ル ス テ ッ プが 衚 瀺 さ れ たす 。
□ こ の状 態 で □ ― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タ ヌ ッ マ ミを 回 す
ず 6çš® 類 あ る チ ャ ン ネ ル ス テ ッ プ が ,5KHz,10 KHz,12.5
KHz,20 KHz,25 KHz,50 KHzず
順 次 衚 瀺 され ,5
←
F"り ]
′
KHzス テ
ッ プ に戻 った ず きポ ッ ず音 で 知 らせ たす 。
日 垌 望 のチ ャ ン ネ ル ス テ ッ プ呚 æ³¢ 数 に合 わ せ ,A CLボ タ ンを
抌 す ず,新 しい チ ャ ンネ ル ス テ ッ プ に蚭 定 さ れ たす 。
↓
IM
F5 1]
→
↓
□
12.5KHzス テ ッ プの 時 は ,衚 瀺 郚 右 に 50が 衚 瀺 さ れ たす 。
∩
◇
◇ チ ャ ン ネ ル ス テ ッ プ は ,å·¥ å Ž 出荷 時 10 KHzに èš­ 定 さ れ お い
たす 。
40
←
回 バッテリヌセヌプ機胜
E5SAVEボ タン]
口 呚波数 ロック機胜
E4FLボ タン]
亀 ä¿¡ äž­ に誀 っお ボ タ ン を 抌 す な ど の操 䜜 ミス 等 で 䜿 甹 状 態 が 倉
化 しな い よ う にす る機 胜 で す 。
各皮 ス キ ャ ン動 䜜 äž­ お よ び デ ュ アル ワ ッチ 動 䜜 äž­ にも , ロ ツ ク
受 ä¿¡ 埅 ち 受 け時 の消 è²» 電 流 をセ ヌ ブす る為 の機 胜 で す ので ,長
時 間受 ä¿¡ 埅 ち 受 け をす る 時 に電 æ±  の 消 耗 を䜎 æž› で き たす 。
受 ä¿¡ 埅 ち 受 け状 態 を 1秒 間 隔 で行 う こ ず によ り,パ ッテ リヌ セ
ヌ プ機 胜 を䜿 甹 しな い 時 に比 ベ バ ッテ リヌ の 消 耗 を玄 1/3に 節
機 胜 が働 さ誀 動 䜜 を 防 ざ たす 。
箄 で き たす 。
□
□
F.Lが 衚 瀺 さ れ ,呚 æ³¢ 数 ロ ッ ク機 胜 が働 い お い る こ ずを 衚 し
FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら,5SAVEボ タ ン を 抌 す ず衚 瀺 音5
右䞊 に
es"が 衚 瀺
FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら,4 FLボ タ ンを 抌 す ず衚 瀺 郚 に
たす 。
時 さ れ ,パ ッテ リヌ セ ヌ ブ機 胜 が 働 い お い
抌 す ず衚
□ も う䞀 床 FUNCボ タ ン抌 しな が ら,4 FLボ タ ンを
瀺 郚 の F.Lが 消 え ,呚 æ³¢ 数 ロ ック機 胜 が è§£ 陀 さ れ たす 。
る こ ず を衚 わ したす 。
も
う䞀 床 FUNCボ タ ンを抌 しな が ら,5 SAVEボ タ ンを 抌
□
ず,パ ッテ リヌ セ ヌ ブ機 胜 が è§£ 陀 さ れ たす 。
(:亘 :ミ
41

陀 しお䜿 甹 しお くだ さい。
り
,
ペ

デ ュア ル ワ ッチ 動 䜜 äž­ お よび ダ ã‚€ ダ ル 呚 æ³¢ 数 ス キ ダ ン äž­ は
パ ッテ リヌ セ ヌ プ機 胜 は働 き たせ ん。
ペ ヌ ゞ ャ ヌ 機 胜 を䜿 甹 す る時 は ,バ ッテ リヌ セ ヌ プ機 胜 を解
ᅳ‐
”“
り
メ
リ3.『『
点灯 侀
 “
-s
ペ
MAIN
 ″䞀
侀

“
﹁
”
衚瀺
十

ト 條
ロ ポヌズスキャン/ビ ゞヌスキャン切
口 PTTボ タン操䜜を無効にする機胜
[lPLボ タンコ
り換 え 機 胜
タ ン]
ポ ヌ ズ ス キ ャ ン/ビ ゞヌ ス キ ャ ン動 䜜 を切 り換 え る機 胜 で す 。
初 期 状 態 は (å·¥ å Ž 出荷 時 )ポ ヌ ズ ス キ ャ ン動 䜜 にな っお い たす 。
ベル トに付 けお 䜿 甹 す る時 等 誀 っお 送 ä¿¡ しな い よ う にす る時 に
䟿 利 な機 胜 で す 。
こ の機 胜 の 時 は,PTTボ タ ンを 抌 しお も 送 ä¿¡ 状 態 に は な りたせ
ん
[OSET SBボ
。
ロ ス キ ャ ン動 䜜 に したす 。
□
□
FUNCボ
タ ンを 抌 しな が ら
lPLボ
タ ン を 抌 す ず衚 瀺 郚 に
O SET SBボ タ ンを 抌 す ず衚 瀺 郚 に
ス キ ャ ン動 䜜 を衚 わ したす 。
□ 再床
P.Lが 衚 瀺 され ,PTTボ タ ンを 無 効 にす る機 胜 が 働 い お い る
O SET SBポ タ ン を 抌 す ず衚 瀺 郚 の Bが 消 え ポ ヌ
ズ ス キ ャ ン動 䜜 にな りたす 。
こ ず を 衚 わ したす 。
□ も う䞀 床 FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら l PLポ タ ン を 抌
す ず衚 瀺 郚 の P.Lが 消 え お ,PTTボ タ ン操 䜜 を 無 効 にす る
機 胜 が è§£ 陀 され たす 。
+
荌
′
り5.unun
メ
リ5.F」
⊂
æ°· ボ
VJ
42
Bが 衚 瀺 され ビ ゞヌ
図 トヌ ンスケルチ機胜
[7T.Soボ タン]
別 売 りの トヌ ンス ケル チ ナ ニ ッ ト(CTN 520)を 実 装 しお
侀 ンス ケ ル チ 運 甹 を行 う時 この機 胜 を䜿 い たす 。
回
,
′
15Fun り]
↓
タ ンを抌 しな が ら 7T.SQポ タ ンを䞀 回抌 す ず T
が 衚 瀺 さ れ トヌ ン ゚ ン コヌ ドモ ヌ ドに な り,も う䞀 床 抌 す ず
FUNCボ
さ ら に SQが 衚 瀺 され トヌ ンス ケ ル チ 運 甹 モ ヌ ドに な りたす 。
(ト ヌ ンス ケ ル チ ナ ニ ッ トCTN 520が 実 装 さ れ お い な くお
もT
SQは 衚 瀺 され たす
⊂ ç’œ
+ボ
笏 
)
この 状 態 で 送 ä¿¡ 状 態 にす る ず ,音 声 ず 同 時 に トヌ ン信 号 も 送
ä¿¡ さ れ たす 。
□ も う䞀 床 FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら 7T.SQポ タ ン を 抌
す ず,ト ヌ ンス ケ ル チ機 胜 が解 陀 さ れ たす 。
□
・
黙
蚕
り
が で き な い 無 線 機 ずの 亀 ä¿¡ は で き たせ ん 。
+《
しお お い お くだ さい 。
43

メ
リ5Fun
・ トヌ ン ス ケ ル チ 運 甹 の ず き は ,予 め トヌ ン 呚 æ³¢ 数 を メ モ リ ヌ
ペ
TSQを èš­ 定 す る ず同 侀 トヌ ン呚 æ³¢ 数 局 同 士 の 支 ä¿¡ は で き た す
が ,異 な っ た トヌ ン呚 æ³¢ 数 の 局 ずの 支 ä¿¡ た た は , トヌ ン運 甹
↓
口
SET状 態による機胜
15.1ト ヌ ン呚 æ³¢ 数 の 呌 び 出 し機 胜
EO sET SBボ タン]
FUNCボ
タ ンを 抌 した た た
別 売 り品 の CTN
O SET sBボ
520を 取 り ぀ けお くだ さ い。
トヌ ン呚 æ³¢ 数 を 呌 び 出す 時 この 機 胜 を䜿 い たす 。
トヌ ン呚 æ³¢ 数 は ,CTN 520に 予 め メモ リヌ さ れ た
タ ンを 抌 した 埌 に䞋
蚘 の ボ タ ン を 抌 す ず次 の よ うな 動 䜜 を行 い たす 。
FUNCボ
遞 び 出 し衚 瀺 郚 に衚 瀺 しお くだ さ い。
1セ ッ ト状 態 に す る ず,衚 瀺 郚 の 衚 瀺 が 消 え たすが ,そ れ 以 降
の 各 çš® 動 䜜 の 遞 択 は ,衚 瀺 郚 で は刀 断 で き たせ ん の で ,実 際
回
タ ンを 抌 した た た O SET SBボ タ ンを 抌 した 埌 の動
䜜 を SET(セ ッ ト)状 態 ず い い たす 。
FUNCポ
タ ンを 抌 しな が ら O
SET SBボ
38çš® 類 か ら
タ ンを抌 し SET
(セ ッ ト)状 態 に したす 。 呚 波数 衚 瀺 が 消 え たす 。
に操 䜜 を しお確 認 しお くだ さい。
2.セ ッ ト状 態 で 各 çš® 操 䜜 を実 行 埌 は ,セ ッ ト状 態 を解 陀 しお お
い お くだ さい。
□
7 TSQボ タ ン を 抌 す ず 衚 瀺 郚 に
トヌ ン 呚 æ³¢ 数 の
88.5Hz
が 衚 瀺 さ れ たす 。
□ □― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タヌ ツマ ミを 回す ず,ト ヌ ン呚
æ³¢ 数 が 順 次 衚 瀺 され たす ので ,垌 望 の トヌ ン呚 æ³¢ 数 に蚭 定 で
セ ッ ト状 態 の è§£ 陀 方 法 は ,各 機 胜 の 手 順 を ご 芧 くだ さい。
3.セ ッ ト状 態 の 時 ボ タ ン操 䜜 は ,ボ タ ン操 䜜 侀 芧 衚 を参 照 しお
き たす 。
88.5Hzに 切 り替 る 時 ,ポ ッ ず音 が しお ,初 期 倀 に戻 った こ ず
くだ さい 。
を知 せ たす 。
ロ
トヌ ン呚 æ³¢ 数 の èš­ 定 が 完 了 した 埌 は,A
元 の状 態 に戻 しお お い お くだ さ い 。
トヌ ン 呚 æ³¢ 数 ― 欄 衚
67.0
00.5
110 9
141.3
179.9
233.6
44
71.9
91 5
114.8
146.2
186 2
241.0
CLボ タ ン を 抌 しお
(単 䜍 :Hz)
74 4
94.0
110 0
151.4
192 0
250.3
77.0
97.4
123.0
156.7
203.5
79.7
100.0
127.3
162.2
210.7
02.5
103.5
131.8
167.9
210.1
854
107 2
136.5
173.0
225 7
□
(亜
15.2オ ヌ トパ ワヌ オ フ 機 胜
+ ≩ )、
璜
、
ミ
ト
“
電 源 ス ã‚€ ッチ の切 り忘 れ によ る電 æ±  の消 耗 を 防 く為 の機 胜 で す 。
無 線 機 を攟 眮 した 状 態 に しお か ら玄 30分 経 過 す る ず譊 告 音 を
発 し,è­Š 告 音 を発 しお か ら 1分 す る ず無 線 機 は , 自動 的 に電 源
ス ã‚€ ッチ を ほ ば OFFに した 状 態 にな り,電 æ±  の消 耗 を最 小 限 に
=ミ
抑 え たす 。
マ
肖費 電 r/こ ᅳよ
lmA以
䞋ずな りたす 。
□
「
MД 旧
匝]FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら O
(セ ット)状 態 に したす 。
SET SBボ
タ ンを抌 し SET
呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 消 え たす 。
点灯 し,7r― トパ ヮ
□ 5 SAVEボ タ ン を 抌 す ず衚 瀺 郚 にAPが ′
ヌ オ フ機 胜 動 䜜 äž­ を 瀺 したす 。
日 数 字 ボ タ ン,PTTボ タ ン,ス ケ ル チ OFFボ タ ン の操 䜜 をや
め お か ら,お よ び信 号 を受 ä¿¡ しな くな っお か ら玄 30分 経 過
□
→薇
す る ず,ピ ツ ピ ッ ピ ッ ピ ッ ピ ッ ず ビヌ プ音 で è­Š 告 音 を 発 し衚
瀺 郚 侊 の APが 点 灯 か ら点 滅 衚 瀺 に倉 わ りたす 。
□ 譊告 音 を発 しお か ら 1分 す る ず,無 線 機 は 自動 的 に電 源 ス
ã‚€ ッチ が ほがOFFの 状 態 にな り ,す べお の衚 瀺 が消 え たす 。
(こ れ をス リヌ プス タ ンバ むモ ヌ ドず い い たす )。
ロ ス リヌ プ スタンパむモ ヌ ド時 にCALLボ タンを抌す (又 は電 源
をOFF/ONす る )ず ス リヌ プ スタ ンパ むモ ヌ ドが解 陀 され お
電 源 が 入 りたす 。(オ ヌ トパ ワヌ オ フ機胜 は解 陀 され たせ ん )
45
日 オ ヌ トパ ヮヌ ォ フ機 胜 を解 陀 す る に は FUNCポ タ ンを抌 しな
が らO
SET SBボ タ ン を 抌 しお ,次 に 5 SAVEボ
お くだ さ しボ。
AP衚
15。
タ ンを 抌 し
1.ビ ヌ プ 音 を消 す機 胜
瀺 が 消 え お ォ ヌ トパ ヮヌ ォ フ機 胜 が è§£ 陀 さ れ たす 。
□荌
ミ
甲しな が ら O SET sBボ タ ンを抌 し ,SET
å·š]FUNCポ タ ン を 手
状 態 に したす 。(呚 波数 衚 瀺 が 消 え たす )
日 再 床 O SET
したせ ん 。
A:"
“
り]
ᅳ
□
5 SAVE
ボ
この 機 胜 を解 陀 す る に は ,FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら O SET
SBボ タ ンを 抌 しお SET状 態 に し ,O SET SBボ タ ンを抌 し
お くだ さ しボ。 この 時 ポ ッ音 が しお この 機 胜が解 陀 された こず
を知 らせ たす 。
メ
リ5.F」 7]
.HllD5,f;tsE1e0d.q.
SBボ タ ンを 抌 したす 。 この 時 ピ ッ ずぃ ぅ音 が
以 埌 ,各 操 䜜 時 の ビヌ プ音 は で たせ ん 。
“
□
3そ の 他 の 機 胜
2.ペ ヌ ゞ ン グ受信 動 䜜 時 の ビヌ プ音 を 1回 に す る機 育し
m
/1
□
↓
FUNCポ タ ンを 抌 しなが ら O SET SBボ タ ンを 抌 し ,SET
状 態 に したす 。(呚 波数 衚 瀺 が 消 え たす 。)
1分 埌衚瀺が消えたす。
衚 瀺 郚 に 䜕 も衚 瀺 され お い な い 時 は ,送 受 ä¿¡ è·¯ が
回
動䜜 し
お い たせ ん の で 送 ä¿¡ した りで き たせ ん 。
オ ヌ トパ ヮ _ォ フ機 胜 に よ っ お
電 池 の 消 耗 を最 小 限 に抑 え
る こ ずが で き た すが ,電 源 ス ã‚€
ッチ は ′
Jボ ため に OFFに しお
くだ さ ぃ 。
□
l PLボ タ ンを 抌 したす 。 この 時 ピ ッず音 が しお ,ペ ヌ ゞ ン
グ受 ä¿¡ 動 䜜 時 の ビヌ プ音 が 1回 にな りたす 。
日
この 機 胜 を è§£ 陀 す る に は ,FUNCボ タ ンを 抌 しなが ら 0
SET SBボ タ ンを 抌 しお SET状 態 に し , lPLボ タ ン を 抌
しお くだ さ ぃ 。この 時 ポ ッ音 が しお この機 胜 が解 陀 され た こ
ず を知 らせ たす 。
46
3.数 字 ボ タ ンで の l KHz桁
□
5.ス ケ ル チ 動 䜜 の プ ッ音 を消 す 機 胜
を入 力 す る機 胜
FUNCポ タ ンを抌 しな が ら O SET SBボ タ ンを抌 し ,SET
□
状 態 に したす 。(呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 消 え たす )
が しお ,ス
□ 4 FL DMボ タ ン を 抌 したす 。 この 時 ピ ッ ず音
この
時 ス ピヌ カ
ケ ル チ 動 䜜 の プ ッ音 を 消 す 機 胜 が 働 き たす 。
状 態 に したす 。(呚 波数 衚 瀺 が 消 え たす )
E2DUALボ タ ンを抌 したす 。この 時 ピ ッ ず音 が しお l KHz
桁 衚 瀺 右 偎 に 卜が 点 灯 したす 。レが 衚 瀺 さ れ お い る時 は ,数
ヌ か らか す か にサ ヌ ず い う音 が 聞 こ え たす 。
O SET
□ この 機 胜 を解 陀 す る には ,FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら
SBボ タ ンを 抌 しおSET状 態 に し ,4FL DMポ タン を 抌 しお
字 ボ タ ンで l KHz桁 の 入 力が で き たす 。
ン を 抌 しな が ら O SET
□ この 機 胜 を解 陀 す るには ,FUNCポ タ
SBボ タ ンを 抌 しお SET状 態 に し ,2 DUALボ タ ン を抌 しお
くだ さい 。この 時 ポ ッ音 が しお この 機 胜 が è§£ 陀 さ れ た こ ず を
くだ さ い 。 この 時 ポ ッ音 が しお この 機胜 が解 陀 され た こ ず を
知 らせ たす 。
知 らせ たす 。
6.FL動 䜜 äž­ に ロヌ タ リヌチ ダ ンネ ル セ レ ク タ ヌ ツ マ ミを有 効
4.受 付 の 遅 い レビヌ タヌ 局 を䜿 ぀お ペ ヌ ゞ ン グ運 甹 を行 う時 の
に す る機 有ヒ
増詭1ヒ
□
FUNCポ タ ンを 抌 しな が ら O SET SBボ タ ンを抌 し ,SET
□
状 態 に したす 。(呚 波数 衚 瀺 が 消 え たす )
3 POボ タ ン を抌 したす 。この 時 ピ ッ ず音 が しお ,PTTボ
FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら O SET SBボ タ ンを 抌 し ,SET
甲し ,SET
タ ンを オ
å·š]FUNCポ タ ンを抌 しなが ら O SET SBボ
え
たす
)
状 態 に したす 。(呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 消
□鷹
荘
麊型
蜡
珟)だ 傷 iじ t蚀 奪
Lゞボ
ᅳ[「ζ
∫
タ ンを 抌 しお か ら ,コ ヌ ドが 送 出 さ れ る たで の 時 間 が 450ms
か ら 750msに 倉 曎 され たす 。
ン を 抌 しな が ら O SET
□ この 機 胜 を解 陀す るには ,FUNCボ タ
SBボ タ ンを抌 しお SET状 態 に し ,3 PO/1Nタ ンを 抌 しお く
え る こ ずが で き たす 。
□
この 機 胜 を解 陀す る には ,FUNCボ タ ンを 抌なが ら O
SET
SBボ タ ン を 抌 しお SET状 態 に し , 6 STEPボ タ ン を 抌 し
お くだ さ い 。この 時 ポ ッ音 が しお この 機 胜 が è§£ 陀 さ れ た こ ず
だ さ い 。 この 時 ポ ッ音 が しお この機 胜 が è§£ 陀 され た こ ず を知
を知 らせ たす 。
らせ たす 。
この 機 胜 の èš­ 定 お よ び è§£ 陀 は ,呚 æ³¢ 数 ロ ッ ク機 胜 を解 陀
しお か ら行 ぀ お くだ さ い 。
47
り
●

ペ
・
‘
““


□

‘
メモ リヌ 呌 出 し状 態 の た た ,呚 æ³¢ 数 を倉 曎 す る こ ずが で き ,亀
ä¿¡ す る こ ずが で き たす 。
 ″ ■
侀

る方法
冒聖諄重
‘′ 
口基
≡
じ
著奚悩し
し状 態 に戻
↓
煎
ロ メモ リヌ 呌 出 し状 態 で ,FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら#SIFT
ボ タ ンを 抌 した す 。
メ
リ5.F」 リペ
衚 瀺 郚 の メ モ リヌ ァ ドレス 番 号 の点 滅 に倉 わ りたす 。
□ □― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タ ヌ ッマ ミ,数 字 ボ タ ンお よ び
â–œ ,△ ボ タ ンで 呚 æ³¢ 数 の倉 曎 が で き たす 。
□
□ 呚 æ³¢ 数 を èš­ 定 し,PTTボ タ ン を抌 す ず,そ の 呚 æ³¢ 数 で 亀 ä¿¡ で
き たす 。
□
A CLボ タ ンを 抌 す ず元 の メモ
↓
リヌ 呚 æ³¢ 数 に戻 れ たす 。
→
□ の 埌で FUNCポ タ ンを抌 しな が らDV/M
す ず ,新 しい呚波数 が メモ リヌ で き たす 。
ENTボ
タ ンを抌
□
り
ペ
”“


 ″■

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●
 ‘′ 
48
□
ロ メモリヌ呚波数にレビヌタヌモヌド
□ 同様 に メモ リヌ 呌 び 出 し䞭 に , トヌ ンスケルチ 運 甹 や レピヌ
タヌ 運 甹 の èš­ 定 を行 う ず ,メ モ リヌ に運 甹 状 態 を èš­ 定 す るこ
¨
レピヌ タヌモヌ ドを 曞 き蟌 む メモ リヌ ア ドレス 番 号 を呌 び 出
日
したす 。
SQが 衚瀺 されお い たす 。
状 態 に したす 。
タ ンを抌 す ず , トヌ ン 呚 波数 が 衚 瀺 さ れ たす の
で □― タ リヌチ ャ ンネル セ レクタヌ ツ マ ミを 回 しお ,垌 望 の
□
A CLボ タ ンを 抌 したす 。(メ モ リヌ 呌 び 出 し状 態 にな りたす
タ ンを 抌 し,SET
7T,SQボ
□
トヌ ン 呚 波数 に蚭定 したす 。
□
FUNCポ タ ンを 抌 しな が ら O SET SBポ タ ンを 抌 し,SET
状 態 に したす 。
日
8 RPTボ タ ンを 抌 す ず ,オ フセ ッ ト呚 æ³¢ 数 が 衚 瀺 され たす
の で 数 字 ボ タ ンで 垌 望 の オ フセ ッ ト呚 波数 に蚭 定 し たす 。

□

FUNCボ タ ンを抌 しな が ら O SET SBボ
”
I M PttN
呌 び 出 したす 。
□
NF
ミ
)
『 二3 り]
II型

↓
呵
レピヌ タヌモヌ ドの 内容 を倉 曎 す る メモ リヌ ア ドレス 番 号 を
”“

ïž²

æ³¢ 数 を 倉 曎 す る方 法
 ″
■
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□
””
畑 
□
 ″ ■
侀

‘ “●

ロ メモリヌ呚波数に曞き蟌たれたレビヌタヌ
モヌ ドの トヌン呚波数たたはオフセツト呚
ずが で き たす 。
メモ リヌ ア ドレス 番 号 を 呌 び 出す ず ,衚 瀺 郚 に Tず 䞀や T
 ‘′ 
□ 次 に FUNCボ タ ンを抌 しな が ら ,8 RPTボ タ ンを抌 したす 。
衚 瀺 郚 に Tず 侀 が 衚 瀺 され ,88.5Hzの トヌ ン呚 æ³¢ 数 ず -5
MHzの オ フ セ ッ ト呚 波数 にな りたす 。
ロ
)
以 侊 で èš­ 定 完 了で す 。
を曞 き蟌 む方法
ロ
A CLボ タ ンを 抌 したす 。 (メ モ リヌ 呌 び 出 し状 態
ロ メモリヌ呚波数にトヌンスケルチモヌド
ペ ヌ ゞ ン グ 機 胜 お よ び コ ヌ ドス ケ ル チ 機 胜
〔B PAC CODE)
この機 胜 は,あ る特 定 の局 を呌 び 出 した い時 (個 別 呌 び 出 しずい
い たす )あ るい は,特 定 のグル ヌ プ党 員 を䞀斉 に呌 び 出 した い
時 (グ ル ヌ プ呌 び 出 しずい い たす )に 利甚 で きる倧 倉䟿 利 な機 胜
で す。
を曞 き蟌 む方法
メモ リヌ 呚 æ³¢ 数 に トヌ ンス ケ ル チ モ ヌ ドを 曞 き 蟌 む こ ずが で き
たす 。
別 売 品 の CTNS520を 装 着 しお くだ さ い 。
ロ トヌ ンス ケル チモ ヌ ドを曞 き蟌 む メモ リヌ ァ ドレス番号 を呌
び 出 したす 。
□ FUNCポ タ ンを抌 しな が ら ,7T.SQボ タ ンを 2回 抌 したす。
衚 瀺郚 にTSQが 衚 瀺 され , トヌ ンスケル チモ ヌ ドが 曞 き蟌
たれ たす 。
ペ ヌ シ ン グ機 胜 お よ び コヌ ドス ケ ル チ 機 胜 を䜿 っお 運 甹 す る時
は ,個 別 コヌ ド(3桁 )ず グ ル ヌ プ コヌ ド(3桁 )を 予 め èš­ 定 (メ
モ リヌ )し お くだ さい 。
個 別 コヌ ドず グ ル ヌ プ コヌ ドが èš­ 定 され お い な い å Ž 合 は ,ペ ヌ
シ ン グ運 甹 お よび コヌ ドス ケ ル チ 運 甹 が で き たせ ん。
トヌ ン 呚波数 の曞 き替 え は , トヌ ン呚 波数 の 曞 き替 え方 法 の項
を参 照 しお くだ さ ぃ。
四 メモ リヌ呚波数の レビヌタヌモヌ ド
を解 陀す る方法
匡]レ ピヌタヌモヌ ドが曞き蟌たれおいるメモリヌ呚波数を呌び
出 した す 。
□
FUNCポ タ ンを 抌 しな が ら ,7T.sQボ
タ ンを 抌 しお TSQの
衚 瀺 を 消 しお くだ さ い 。
トヌ ンモ ヌ ドが è§£ 陀 さ れ たす 。
□
FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら ,8 RPTボ タ ン を 抌 しお +た た
は 侀 の 衚 瀺 を 消 しお くだ さ い 。
レ ピヌ タ ヌ モ ヌ ドが è§£ 陀 さ れ たす 。
50
ロ ベヌゞング運甚する為の準備
ペ ヌシ ング運甚 す るには次の 1.2.の 準備 が 必芁 で す。
1.個 別 ∃― ドを決 め,ア ドレス 3に メモ リヌ しお くだ さ い。
2.グ ルヌ プコヌ ドを決 め,ア ドレス 0,3以 倖 にメモ リヌ しお
くだ さ い。グルヌ プ ペヌ ドには ▌マヌ クを ぀ けお ください 。
ペ ヌ ゞ ン グ運 甹 は ,個 別 コヌ ドたた は グ ル ヌ プ コヌ ドが 侀 臎 し
な い ず亀 ä¿¡ で き たせ ん 。 グ ル ヌ プ コヌ ドは ,メ ンバ ヌ 員 が 侀 臎
す る よ うに しお くだ さ い 。
個別 ペヌ ドおよび グルヌ プコヌ ドは,3桁 甹 い たす ので ,必 ず 3
桁 の数 字 に しお くだ さい。
¨
レヌプ コヌ ド 345を 2に メ
䟋 :個 別 コヌ ド 234を 3に ,グ ′
モ リヌする堎合
FUNCボ タンを抌 しなが ら,B PAC CODEボ タンを才甲し
たす 。
□ 衚瀺郚 の呚波数衚瀺が消え衚瀺郚に
れ たす 。
これ を コヌ ド衚 瀺状 態 ずい い たす。
ヌ ドの 登 録 が 完 了 した こ ずを知 らせ たす 。
日 □― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タ ヌ ツ マ ミを た わ し 2を 衚 瀺
し,数 字 ボ タ ン 3,4,5を 順 次 抌 したす 。5を 抌 し終 わ る ず ピ
ヌ ずい う長 い ブザ ヌ 音 が しお グ ル ヌ プ番 号 の 登 録 が 完 了 し
た こ ずを知 らせ らせ たす 。
日 グ ル ヌ プ コ ヌ ドの èš­ 定 を行 う為 ,FUNCボ タ ン を 抌 しな が
ら 4 FLボ タ ンを 抌 したす 。数 字 の巊 偎 に â–Œ マ ヌ ク が 点 灯 し
口 個別 コヌ ドおよ びグルヌ プ コヌ ドの
メモ リヌ方法
□
□ □ の状 態 で □䞀 タ リヌ チ ャ ン ネ ル セ レク タ ヌ ツ マ ミを 回 す
か △ /â–œ ポ タ ン を 抌 す ず 0,1,2,3,4,5,6,0ず 順 次 衚 瀺 さ れ た
す 。(å·¥ å Ž 出荷 時 は ,O C000に な っお い たす )
は△ /
□ □― タ リヌ チ ャ ン ネ ル セ レク タ ヌ ツマ ミを 回す か ,又
した
次
順
抌
â–œ ボ タ ンで 3を 衚 瀺 させ お ,数 字 ボ タ ン2,3,4,を
す 。4を 抌 し終 わ る ず ピヌ ずい う長 い ブザ ヌ 音 が しお 個 別 コ
OC000が 衚瀺さ
たす 。
蚭定䟋
(A局
)
(B局 )
234
XXX
100
100
(C局 ) (D局
XXX
XXX
100
)
100
個 別 コヌ ドを ア ドレス 3に èš­ 定 したす 。
グル ヌ プ コ ヌ ドを ア ドレス 0,3以 倖 の どれ
か に蚭 定 し,â–Œ マ ヌ ク を付 加 したす 。
3桁 は,0か ら 9た で の
3぀ か ら䜜 られ お い たす 。
この DTMFä¿¡ 号 3぀ か ら䜜 られ お い る ä¿¡ 号 を コヌ ド ずい い た
個 別 コ ヌ ドお よ び グ ル ヌ プ コ ヌ ドの


DTMF信 号
↓
す。
□
●● ″ ず

メモ リヌ
ア ドレス番号
↓
ベ ヌ シ ン グ機 胜 (èš­ 定 され た コヌ ドず 自局 の コヌ ドが 送 出 され る)
呌 ば れ た 時 盾 手 局 の 個 別 コヌ ドが 自動 的 に曞 き蟌 たれ る ア ドレスで
□
□
す。
付
盾 手 局 の 個 別 コヌ ドを 自動 的 に メモ リヌ しお 衚 瀺 郚 に衚 瀺 したす 。
く
この状 態 で PTTボ タ ン を抌 す ず ,衚 瀺 され お い る コヌ ドが送 ä¿¡ され
たす 。
:
グルヌプコヌ ド甚メモ リヌです。▌マヌクを衚瀺されるず受信埅受可
胜ずな りたす。
2
送信時は,1た たは2の コヌ ドが送出されたす。
自局の個別 コヌ ドメモ リヌです。
3
り
侀

”“
﹁ ず

垥”
卿
↑
自局の個別コヌ ドで呌ばれるず,盾 手局の個別 コヌ ド (メ モ リヌア ド
レス 0)が 衚瀺されたす。この状態でPTTボ タンを抌すず,衚 瀺され
おいるコヌ ドが送出されたす。

″

聟
い
グルヌプコヌ ド甚メモ リヌです。▌マヌクを衚瀺されるず受信埅受可
胜ずな りたす。
返信時は,4,5,6の コヌ ドが送出されたす。
▌マヌクは ,グ ルヌプコヌ ドマヌクです。
▌マヌ クは ,耇 数蚭定できたす。
1.â–Œ マ ヌ ク は , どの メ モ リヌ ア ドレス 番 号 に も付 加 で き たす。
䜆 し 3は ,個 別 コヌ ド専 甹 ずな っ お い たすの で ,â–Œ マ ヌ ク を
付 け お も グ ル ヌ プ コヌ ドに は な りたせ ん 。
â–Œ マ ヌ ク を぀ け る事 に よ り,耇 数 の グ ル ヌ プ か らの 埅 ち受 け
が 可 自ヒず な りたす。
2.â–Œ マ ヌ クが 付 い た コヌ ドが メ モ リヌ され お い な い 時 は ,グ ル
ヌ プ コヌ ドの 埅 ち受 け受信 が で き たせ ん の で グ ル ヌ プ コヌ ドの
埅 ち受 け を行 う時 は ,必 ず â–Œ マ ヌ ク を付 け た コヌ ドを メ モ リヌ
しお お い お くだ さい。 (運 甹 䟋 参 照 )
動䜜䟋
1.メ モ リヌ ア ドレス に䞋蚘 コヌ ドが èš­ 定 され お い る時 の 動 䜜 説
明
メモ リヌ
ア ドレス 番 号
コヌ ド番 号
R/10
▌
▌
▌
Ml
M2
M3
M4
M5
M6
この å Ž 合 ,123お よ び 456を 陀 く
123
どの ペヌ ドで呌 ばれお も受 ä¿¡ で
234
3451由・J]― ドᅳ
き たす 。 3以 倖す べお に▌マヌ
クを付 加 しお お くず , 6぀ の コ
456
ヌ ドに察 しお受 ä¿¡ 埅 ち受 け状 態
567
にフ
よりたす 。
100
2.動 䜜 䟋①
コヌ ド 234お 呌 ばれ る ず,衚 瀺 郚 に▌
2 C234が 衚 瀺 され た
す。
この衚 瀺 は,グ ルヌ プ コヌ ド 234で 呌 ばれた こずを意味 したす 。
3.動 䜜䟋 ②
∃― ド 567で 呌 ばれ る ず,衚 瀺 郚 に▌
5C567が
衚 瀺 され た
す。
この衚瀺 は,グ ル ヌ プ コヌ ド 567で 呌 ばれた こ ずを意 味 したす。
たた ,コ ヌ ド100で 呌 ばれ る ず衚瀺郚 に▌ 6C100が 衚瀺 され た
す 。これ はグル ヌ プ コヌ ド100で 呌 ばれ た こずを意味 したす 。
4.動 䜜 䟋 ③
コ ヌ ド 345で 呌 ば れ る ず,衚 瀺 菩6に O CXXXが 衚 瀺 さ れ た
す 。 この衚瀺 は自局 コヌ ドで 呌 ばれた こ ずを意味 したす 。
(XXXは ,盾 手 局 の個 別 コヌ ドです。)
ロ ペヌゞング運甚方法
受信偎
予 め 運 甹 呚 æ³¢ 数 を盞 手 局 ず決 め お お ぃお くだ さ ぃ 。
1.B PAG CODEボ
タ ンを 抌 し ,ペ ヌ ゞ ン グ機 胜 動 䜜 にしたす 。
衚 瀺 郚 の 100MHzの 桁 に Pが 衚 瀺 され たす 。
特 定 の 局 を呌 び 出 す堎 合 (コ ヌ ドが 既 に メ モ リヌ され お い ã‚‹å Ž
1含
「)
2.自 局 で èš­ 定 され お い る コ ヌ ドず䞀 臎 した ä¿¡ 号 (DTMFä¿¡ 号 )
を受 ä¿¡ す る ず, ピ ッ ピ ッ ピ ッ ピ ッ ピ ッ ず 5回 ブザ ヌ 音 が し
衚 瀺 郚 に 衚 瀺 され お い る Pが 点 滅 を 開 始 したす 。
,
呌 び 出 し偎
た た ,呚 æ³¢ 数 衚 瀺 郚 に は ,呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 消 えお盞 手局 の個 別
コヌ ドが 衚 瀺 され たす 。
□ 特定の局を呌び出す為,盾 手局の個別コヌ ドを蚭定たたは
メ モ リヌ さ れ た äž­ か ら遞 択 した す 。
・ FUNCポ タ ン を 抌 しな が ら,B PAG
CODEボ
個 別 コ ヌ ドで 呌 び 出 され た 時 は M
O CXXXが ,グ ル ヌ プ ]―
ドで 呌 び 出 され た 時 は,グ ル ヌ プ ]― ドが 衚 瀺 され たす 。
Pが 点 滅 しお い る状 態 で ,PTTボ タ ン を抌 す ず ,盾 手 局 に 自
分 の コヌ ドを送 る こ ずが で き たす 。
タ ンを抌
した す 。
・ □― タ リヌ チ ャ ンネ ル セ レク タ ヌ ッ ミを
マ
回 しお メ モ リヌ
ア ドレス Mxを 衚 瀺 さ せ たす 。(xは ä»» 意 の数 字 を 意 味 した
す)
□
□
3.亀 ä¿¡ す ã‚‹å Ž 合 は,B
PAC CODEボ タ ンを 抌 しお ペヌ ゞ ン グ
機 胜 動 䜜 を解 陀 しお か ら行 っお くだ さ い 。
DV/M ENTボ タ ンを 抌 しダ ィャ ル 呚 æ³¢ 数 に したす 。
B PAG coDEボ タ ンを 抌 しお ペ ヌ ゞ ン グ機 胜 にす る ず
衚 瀺 郚 にPが 衚 瀺 さ れ たす 。
VFO状 態 か ら B PAG CODEボ タ ン を 抌 す ず 100MHz 桁 に
,
Pが 衚 瀺 さ れ も う䞀 床 抌 す ず Cが 衚 瀺 され ,も
元 の VFO,倧 態 に な りたす 。
日
3局 間 の ペ ヌ ゞ ン グ䜿 甹 䟋 (:)
ペ ヌ ド蚭定
う䞀 床 抌 す ず
PTTボ
タ ン を 抌 す ず 自動 的 にDTMFä¿¡ 号 (DTMFä¿¡ 号 の 音
が した す )が 送 ä¿¡ され たす 。
送 出 さ れ る DTMFä¿¡ 号 は ,盾 手 局 の コ ヌ ドず 自分 の コ ヌ ド
が 連 続 しお 送 出 さ れ たす 。
XlX*曜
A
B
c
0
∬』
L別 コ
ヌド
1
2
3
4
234 123
123
345 345
234
123 234
345
V loo V 100▌ 10o
5
6
XXX XXx xxx
XXX XXx xxx
―― 各局 の個 別 コヌ ド
ヌ ヌ グルヌ プコヌ ド
侊 蚘 の よ う に蚭 定 しお お く ず,次 の よ うな運 甹 が で き たす 。
èš­ 定 した 盾 手 局 の個 別 コ ヌ ドた た は,グ ル ヌ プ コヌ ド
54
1.A局 が 無 線 機 を ペ ヌ ゞ ング 機 胜 に しメ モ リヌ ア ドレ ス 4を
衚 瀺 郚 に衚 瀺 させ ,送 ä¿¡ す る ず,B,C局 を 同 時 に呌 び 出 す こ ず
が で き たす 。 (グ ル ヌ プ呌 出 しずい い たす )
2A局 が ペヌ ゞ ング機 胜 に しメモ リヌ ア ドレス
1を 無 線 機 に
衚 瀺 させ ,送 ä¿¡ す る ず,B局 のみ を呌 び 出 したす 。 (個 別 呌 出
しずい い たす ))
◇ 個 別 コヌ ドお よ び グル ヌ プ コヌ ドが 侀 臎 した 時 の ビヌ プ音 を
途 䞭で 消 す こ ずが で き たす 。
ビヌ プ 音 を 途 äž­ で 消 す に は ,FUNCポ タ ン を 抌 しお くだ さ
しボ。
◇ 混信等で盞手偎 のコヌ ドが完党 に受信されなか ぀た堎合 は
衚瀺郚 には Eが 衚瀺され ,盾 手局の個別 コヌ ドは確認で きた
,
せん。
3局 間 の ペ ヌゞ ング䜿 甚䟋
コヌ ド蚭定
A
B
(‖
)
C
0
234
1
123
123
345
234
2
V345
3
123 234 345 -―
â–Œ 100â–Œ 100â–Œ 100 -―
XXX XXX XXX
XXX XXX XXX
4
5
6
点滅
FF lrr リ
ョ
各 局 の個 別 コ ヌ ド
'ル
グ
◇匊瀟DTMF実 装可胜なモデルより C520を 呌び出す こずがで
ヌ プコヌ ド
き たす 。
䜆 しC5200/Dは 男U売 りの DTMFマ ã‚€ ク ロホ ン CMP
830 Dが
必芁 で す。
1.A局
が 無 線 機 を ペヌ ゞ ング 機 胜 に しメ モ リヌ ア ドレ ス
4を
衚 瀺 郚 に衚 瀺 させ ,送 ä¿¡ す る ず,B,C局 を 同 時 に呌 び 出す こ ず
が で き たす 。 (グ ル ヌ プ呌 出 しずい い たす )
2.A局 の 無 線機 をペヌ ゞ ング 機 胜 に し受 ä¿¡ 状 態 に しお お く ず
,
グル ヌ プ コヌ ド100お よ び 345ず ,個 別 コヌ ド 123の 呌 び 出 し
に察 し受 ä¿¡ す る こ ずが で き たす 。
即 ち ,â–Œ マ ヌ ク を耇 数 付加 しお お く ず ,倚 くの 局 か らの 呌 び
出 しに察 し察 応 す る こ ずが で き たす 。
C500は 別 売 りの DTMFナ ニ ッ トCTD 500が 必 芁 で す 。
C420は 月り売 りの DTMFナ ニ ッ トCTD 120が 必 芁 で す 。
◇ 圓瀟 の DTMF察 応 モ デ ル C5200/D,C500,C420は C520を
呌 び 出す こ ず は で き たす が ,ペ ヌ ゞ ン グ機 胜 は あ り たせ ん 。
C150,C450ず はベヌゞング動䜜を盞互に行うこ
なお圓瀟の
◇
ずがで き たす 。 又 ,CH2,C412に キヌ パ ッ ドCKP412を 実装
す る ず ,ペ ヌ ゞ ング動 䜜 がで き たす 。
リチ り ム 電 æ± 
ロ コヌ ドスケルチ運甚の方法
3桁 コヌ
ドの み が 送 出 さ れ , トヌ ンス ケ ル チ 運 甹 ず 同 じよ うな
動 䜜 が で き たす 。
コヌ ドス ケ ル チ 運 甹 に䜿 甹 さ れ る信 号 は ,各 ア ドレス に メモ リ
ヌ さ れ お ぃ る コ ヌ ドで す 。別 売 りの 卜 ン ス ケ ル チ ナ ニ ッ ト
CTN 520を 実 装 しお ,コ ヌ ドス ケ ル チ ず䜵 甹 す る ず 同 じ トヌ ン
.コ
呚 æ³¢ 数 か ぀ 同 じ ヌ ド同士 の 人の み ずの 亀 ä¿¡ が 楜 しめ たす 。
コヌ ドス ケ ル チ 運 甹 方 法
□
FUNCボ タ ン を 抌 しな が ら B PAG CODEポ タ ンを 抌 し,コ
ヌ ドス ケ ル チ に䜿 甹 した い ペヌ ドが メモ リヌ さ れ お い る ア ド
レス を 呌 び 出 したす 。
□
□
DV/M ENTボ タ ンを 抌 し ,ダ むダ ル 呚 波数 状 態 に したす。
B PAG CODEボ タ ン を 2回 抌 し ,呚 波数 衚 瀺 の 100MHz桁
に Cを 衚 瀺 したす 。
日 遞 択 した ,コ ヌ ドで の コヌ ドス ケ ル チ 運 甹 が で き たす 。
コ ヌ ドス ケ ル チ 運 甹 は
,
メモ リヌ ア ドレス番号 0か ら 6た で の
å…š お が 䜿 甹 で き たす 。
亀 ä¿¡ を す るの は , コ ヌ ドが 送 ä¿¡ され た 埌 に 行 ぀ お くだ さい。
グ ル ヌ プ コヌ ドは ,箄 300 msの 間 送 ä¿¡ され たす 。
C520に
は,マ ã‚€ ∃ ンの パ ッ ク ア ッ プ電 源 ず しお ,リ チ り ム 電 æ± 
を 内蔵 し電 源 ス ã‚€ ッチ を OFFに しお も 蚘 '臆 回路 にメ モ リヌ さ
れ た 内容 を 蚘 憶 しお い たす 。
䜿 甹 é » 床 によ っお も 異 な りたす が リチ りム 電 æ±  を䞀 床 亀 換 す る
ず玄
5幎 間䜿 甹 で き たす 。
◇ リチ り ム 電 æ±  が 消 耗 しお く る ず,電 源 ス ã‚€ ッチ を ONに した
時 衚 瀺 郚 の 呚 波数 等 が ,æ­£ し く衚 瀺 さ れ たせ ん 。 この よ うな
時 は ,お 早 目に リチ り ム 電 æ±  を亀 換 しお くだ さ い 。
◇ リチ り ム 電 æ±  を 亀 換 した 時 は ,C520の 偎 面 の リセ ッ ト郚 を
匷 く抌 しお くだ さ い。
囜
O c 520の 電 æ±  は ,必 ず専 甹 の リチ り ム 電 æ±  を お䜿 い くだ さ い 。
たた リチ り ム 電 æ±  の 亀換 及 び 点怜 は必 ず お買 い䞊 げ い た だ い
た販 売 店 あ る い は ,圓 瀟 営 業 所 サ ヌ ビス セ ン タ ヌ で 行 ぀ お く
だ さ tボ 。
・ 䜿 甹 埌 の リチ り ム 電 æ±  は ,火 の äž­ に絶 察 投 げ 捚 お な い で 例 さ
t
。
・
144/430MHz垯
「 å…š 電 皮 型 匏 」ず
(8)ア マ チ ナ ア 局 に 指 定 さ れ る す べ お の 電 æ³¢ は 、
䜿 甹 区分
す る。
に お い お は 、 バ ン ド䜿 甹 区 分 が JARL(日 本
191月 面 反 射 通 ä¿¡ 、 流 星 散 ä¹± 通 ä¿¡ 、 オ ヌ ロ ラ 反 射 通 ä¿¡ 等 に 䜿 甹 す
ア マ チ ナ ア 無 線 連盟 )に よ っ お 制 定 さ れ お い た す の で 、 この
䜿 甹 区 分 に そ っ た 運 甹 を お 願 い い た した す 。 運 甹 の 際 に は 䜿
00æš™ 識 (バ ã‚€ ロ ツ ト )ä¿¡ 号 の 送 ä¿¡ の み を 行 う å Ž 合 に 䜿 甹 す る 電 æ³¢
144/430MHz垯
る 電 æ³¢ は 、「 å·šM[」 ず す る 。
は 、「 ビ ヌ コ ン 」ず す る 。
2.( )内
甹 電 æ³¢ の ル ヌ ル や 習 慣 に 十 分 泚 意 し無 甹 の トラ ブ ル が 生 じな
の電 波型 匏
䜿 甹 区 分 の う ち 、 ( )内 の 電 æ³¢ 型 匏 に ぀ い お は 、 こ れ ず䜵 蚘 さ
れ た 電 æ³¢ 型 匏 ᅳこ よ る 通 ä¿¡ に æ·· ä¿¡ を 侎 え な い こ ず が 明 ら か な å Ž 合
に限 り䜿 甹 で き る も の ずす る 。
い よ う に ご 配 慮 くだ さ い 。
・」ARL制 定 「 ア マ チ ュ ア・ バ ン ド䜿 甹 区
3.衚 瀺 呚 æ³¢ 数
1909幎 1月 1日 実 地
1.電 æ³¢ の 衚 瀺
アマ チ ュ ア局 の電 æ³¢ を次 のよ うに䌝 送情 å ± 等 によ ぀お衚 瀺 す る。
、 CW」 ず す る 。
)搬 送 æ³¢ をモ ヌ ル ス笊 号 に よ り断 続 した電 æ³¢ は 「
“ (lp」 :Al電 波 )
12)搬 送 æ³¢ を音 声 又 はモ ヌ ル ス笊号 に よ り振 幅 倉 調 した電 æ³¢ (音
声等 による亀信 を䜵 甚す る画像 又 はデヌタ通信 の電 æ³¢ を含 む ♪
は
「 AM/SSB」 、呚 æ³¢ 数 倉 調 の もの に぀ い お は「 FM」 ずす
る 。 (1列 :「 ∧M/SSB」 :A2、 A3、 ∧3J電 波 等 、「 FM」
F2、 F3電 波 等 )
(31搬 送 æ³¢ を コ ン ピ ュ ヌ タ等 によ ぀お凊 理 した情 å ± に よ り倉 調 し
た電 æ³¢ は 、「 デ ヌ タ 」ずす る。 (䟋 :F4(RTTY、 パ ケ ツ ト等 )
電 æ³¢ 、 F2(28MHz以 侊 の バ ン ドに あ け る RTTY、 バ ケ ツ ト
等 )電 波 等 〕
、
14)搬 送 æ³¢ を映像 によ り倉調 した電 æ³¢(A䞁 √電 æ³¢ を陀 <)は「 画像 」
T√ 電 æ³¢ の う ち 占有呚 波数垯幅 が40kHzを 超 え る もの (音 声 を
䜵 甹 した å Ž 合 を含 む めに ぀ い お は「 AT√ 」(FST√ )ず す る。
〔
䟋 :「 画像 」:3A4(FAX)、 3F4(FAX)、 3∧ 9C(F∧ X)、 F9
(F∧ ×)、 3F5(SST√ )電 波等 、「 AT√ 」:∧ 5、 A5C、 A9、
∧9C、 F5、 F9電 波等 〕
(51」 ARLの 開 èš­ す る ア マ チ ナア 業 務 の äž­ 継 甹 無 線 局 (レ ビヌ タ
局 )に 䜿 甹 す る電 æ³¢ は、「 レ ビヌタ 」ずす る 。
161人 å·¥ 衛 星 に é–‹èš­ す る アマ チ ナ ア局 に䜿 甹 す る電 æ³¢ は 、
「 衛星」
ずす る 。
(71FMの 連 l18èš­ 定甚 の呚 波数 は、
「 呌 出呚 波数 (非 åžž 通信 呚 æ³¢ 数 )」
ず す る。
)非 åžž 通 ä¿¡ 、 ビ ヌ コ ン 、
FM呌
出 し及 び 近 距 離 小 電 力 ç§» 動 盾 互
波数 ずする。
“ 甚の各衚瀺呚波数 は、搬送波呚
おあ
(2Xl)以 倖 の 衚 瀺 呚 æ³¢ 数 は 、 電 æ³¢ の 䜿 甹 区 分 の 境 界 を 衚 わ し
り、電 æ³¢ の 占有 呚 æ³¢ 数 垯 幅 の 侊 限 たた は䞋 限 ず す る 。
4.FM呌 出呚 æ³¢ 数 に お け る非 åžž 通 ä¿¡
連 l18èš­ 定 埌 は 他 の 呚 æ³¢ 数 に ç§» り 非 åžž 通 ä¿¡ を 行 う こ ず ず す る 。
5。
:
■
䜿 甹 区分
次の ずお りずする。
144MH2垯
02
1湯 ᅳり 1り
L_呌
L-
o9
1掘 躙綞
出
615,pry1
呚波数(非
垞通lI呚 波数
;4ff )
7p'giiEra
)
の
の
賌霢のも
぀
FMttm、 そ
他
に
い
お
は
è·¯`tFさ持 廃題早
れの
の に぀いお はSSB送 ä¿¡ 員 を䜿甚す る
.
(=3)144 75 145 60MH=の 呚波菫垯の FM■ 波の I,有 呚波逃垝茻 は 、16LH=以
䞋ずす る
■430MH2垯
OWア ヌタ 画像
ЛO
L 呌出
L―
呚波数(非 垞通IE呚 波獣
**^r*,u*,ann*r,
)
の
垝の も
デヌ タ及び画像 通信 の区 分は 、431∞ 401 50MH,の 呚波逃垯の もの に぀ボボお は FM`lJ機 その他 呚●■
の に぀いお は SSB送 信機 を䜿甚す る .
161H=以 䞋ずす る
(江 2, 4315043`OI MHzの 呚波数垯 の FM■ 枛の 叀有呚波 敲垝
"は
(泚 3)レ ピヌ タの 人出 力 Hæž› ■ は 、別 に定 め る
平成 3幎 12月 31日 たで は ATVttl.Iに 䜿甚す るこ ずがで き る
(■ 4)435 00 438 01 MH=の 呚 波敲垝 は
(Jl,
.
回 呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 薄 く(暗 く)な る。
日 ノッテ リヌ が 消 耗 す る ず,衚 瀺 郚 å…š お の 衚 瀺 が 暗 くな り
たす 。
(パ ッテ リヌ が 消 耗 しお い たす の で ,新 しい パ ッテ リヌ に
亀 換 しお くだ さ い )
回 信 号 を受 信 しな い 。
日
認 しお くだ さ い。
日 ス ケ ル チ ツ マ ミが 時 蚈 方 向 に 回 し切 っお あ りたせ ん か 。
(ス ケ ル チ ツマ ミを 反 時 蚈 方 向 に戻 しお くだ さ い )
日
回
電 源 ス ã‚€ ッチ をON
日
OFFす る毎 に ,初 期 状 teに 戻 っ お した う。
リチ り ム 電 æ±  を 亀 換 しお くだ さ い。
パ ック ア ッ プ甚 の リチ り ム 電 æ±  が 消 耗 す る ず,蚘 憶 回路
お い たせ ん か
い たす 。
VHF垯 の ポリュヌム および スケルチ ッマ ミは巊 偎 で す。
UHF垯 の ポリュヌム および スケル チ ツマミは右 偎 で す。
日 トヌ ンス ケ ル チ 動 䜜 にな っお い たせ ん か 。
電 源 が 入 らな い 。
日 電 æ±  が 消 耗 しお い たせ ん か 。
新 しい 電 æ±  に亀 換 しお くだ さ い。
回 呚 æ³¢ 数 が æ­£ し く衚 瀺 され な い 。
日
リチ り ム 電 æ±  を 亀 換 した ず き ,マ ã‚€ コ ンが 誀 動 䜜 す る こ
ずが あ りたす 。
リチ り ム 電 æ±  を 亀 換 した ず き お よ び ,マ ã‚€ コ ンが 誀 動 䜜
した ず き は,ハ ン ドス トラ ッ プ偎 の 凹 郚 を 突 èµ· 物 で 匷 く
抌 しお くだ さ い。 マ ã‚€ コ ンが リセ ッ トさ れ たす 。
(マ ã‚€ コ ン を リセ ッ トす る 時 は ,本 機 の 電 源 ス ã‚€ ツチ を
ONに
しお 行 っお くだ さ い
)
回 呚 æ³¢ 数 衚 瀺 が 点 滅 す る。
日
PLL回 è·¯ が ア ン ロ ッ ク した 時 こ の よ う な 衚 瀺 に な り た
す。
VHF垯 ずUHF垯 の ポ リュヌ ム ずスケルチ ツマ ミを 間違 え
本 機 は ,独 立 した ポ リュヌ ム ずス ケ ル チ ツマ ミ にな っお
の 内容 が 保 蚌 さ れ たせ ん 。
回
SQL OFFボ タ ンを 抌 しス ピヌ カ か ら音 が 出 る こ ずを確
(ト
日
ヌ ンス ケ ル チ 動 䜜 を解 陀 しお くだ さ い )
VOLッ マ ミが 反 時 蚈 方 向 に 回 し切 っお い たせ ん か 。
(VOLッ マ ミを 時 蚈 方 向 に 回 し,適 圓な 音 量 に調 節 しお
くだ さ い )
日 ペ ヌ ゞ ン グ 動 䜜 お よ び ∃ ― ドス ケ ル チ 動 䜜 にな っお い た
せ んか。
(ペ ヌ ゞ ング 動 䜜 お よ び コ ヌ ドス ケ ル チ 動 䜜 を解 陀 しお
くだ さ い
)
回 匷 い信 号 しか 受 ä¿¡ しな い。
日 付 属 の ア ンテ ナ が正 しく取 り぀ けお あ りたす か。
(付属 の ア ンテ ナ を正 し く,取 り぀ けお くだ さ い )
日 ス ケ ル チ ツマ ミが 時 蚈 方 向 に 回 し切 っお あ りたせ ん か 。
(ス ケ ル チ ツ マ ミを 反 時 蚈 方 向 に戻 しお くだ さ い )
ス ケ ル チ ツ マ ミが 時 蚈 方 向 に 回 し切 っお あ る ず,匱 い ä¿¡
号 が 受 ä¿¡ で き たせ ん。
回 衚 瀺 され お い る呚 æ³¢ 数 で送 ä¿¡ され な い 。
日 衚 瀺 郚 に 侀 か 十 マ ヌ クが 点 灯 (点 滅 )し お い たせ ん か 。
回 送 信 しな い 。
日 PTTボ タ ン を 抌 した ず き,送 ä¿¡ ã‚€ ン ゞ ケ ヌ タ ヌ が 暗 く
(レ ピヌ タヌ 運 甹 は ,送 ä¿¡ 呚 波数 ず受 ä¿¡ 呚 波数 は 異 な りた
あ りたせ ん か 。
(新 しい電 æ±  に亀 換 しお くだ さ い )
す)
点灯 しお い た せ ん か 。
日 衚 瀺 郚 に"P.L"が ′
しな
ン
が ら lPLボ タ ン を 抌 しお PTT
タ
抌
(FUNCボ
ロ ッ ク 動 䜜 を è§£ 陀 し お く だ さ い)
. バ ン ドにな っお い たす か 。
日 衚 瀺 郚 の MAINは ,垌 望 す
UHFた た は VHFの ポ タ ン を 抌 し,垌 望 す る バ ン ドに
ボ
日 送 ä¿¡ した い バ ン ドに MAINが 点 灯 しお し たす か 。
回 呚 æ³¢ 数 が 倉 え られ な い 。
日 衚 瀺 郚 にF.Lが (衚 瀺 )点 灯 しお い た せ ん か 。
(FUNCポ
MAINを 衚 瀺 させ お くだ さ い 。
日 レ ピヌ タヌ モ ヌ ドの蚭 定 が オ フ バ ン ドにな っお い たん か 。
オ フ バ ン ドで は,PTTボ タ ン を 抌 しお も 送 ä¿¡ し たせ ん
ので ,æ­£ しく呚 æ³¢ 数 を再 蚭定 しお くだ さ い。
F『
タ ンを 抌 しな が ら 4
FLボ
タ ンを 抌 しお F.
ック動 䜜 を解 陀 しお くだ さ い )
回 ビ _プ 音 が しな い 。
日 ビヌ プ 音 が しな い 動 䜜 にな っお い た せ ん か 。
駆ド
棚
 □
ボ
Lち 眰」
た
暮
凛
≧
璜
』
骰 こ
é·¹
しお くだ さ い )
回 亀信できない
日 運 甹 した いバ ン ドにな ぀お い たす か 。
(VHFた た はUHFボ タ を 抌 しお 垌 望 の パ ン ドに しお
Lロ
日 音 量 ツマ ミが 反 時 蚈 方 向 に 回 し切 っお あ りた せ ん か 。
(ビ
ヌ プ 音 量 は ,音 量 ツ マ ミの䜍 眮 によ っお 異 な り たす の
で ,音 量 ツ マ ミを 回 しお 適 量 に調 敎 しお くだ さ い 。)
くだ さ い )
回 呌 び 出 し呚 æ³¢ 数 で しか送 ä¿¡ で きな い 。
日 CALL状 態 にな っお い たせ ん か 。
(CALLボ タ ンを抌 しお ダ むダ ル 呚 æ³¢ 数 に も ど しお くだ
さ い)
回 電 源 が ONな の に 衚 瀺 郚 に䜕 も衚 瀺 され な い 。
日 オ ヌ トパ ワ ヌ オ フ動 䜜 äž­ で す 。
CALLボ タ ンを 抌 す か 電 源 を OFF/ONし
衚 瀺 郚 に 呚 æ³¢ 数 等 が 衚 瀺 さ れ たす 。
日 電 æ±  が な くな っお い たせ ん か 。
お くだ さ い 。
回 ロヌ タ リヌ チ ャ ンネル ツ マ ミで しか呚 æ³¢ 数 を倉 え る こ ずが で
きな い 。
日 衚瀺 郚 に
"FL"が 衚 瀺
(点 灯 )さ れ お しボた せ ん か 。
(FUNCボ タ ンを 抌 しな が ら,4 FLボ タ ン を 抌 しお ,呚
æ³¢ 数 ロ ッ ク動 䜜 を解 陀 しお くだ さ い 。)
回 デ ュ ア ル ワ ッチ 動 䜜 しな い 。
日 デ ュ ア ル ワ ッチ は,メ モ リヌ 呚波 数 ずタ むダ ル 呚 æ³¢ 数 ず
の 間 で 行 い たす 。 呚 æ³¢ 数 を メモ リヌ しお くだ さ い。
回 プ ロ グ ラ ム ス キ ャ ンが 動 䜜 しな い 。
日 プ ロ グ ラ ム ス キ ャ ン は,メ モ リヌ 呚 æ³¢ 数 の
2぀ の 間 で行
い たす 。
回 レ ピヌ タ ヌ 局 をア ク セ ス で きな い 。
日
PRTモ
ス キ ャ ン 開 始 の 呚 æ³¢ 数 ず終 わ りの 呚 æ³¢ 数 の
ヌ ドにな っお い たす か 。
(FUNCボ
タ ン を 抌 しな が ら 8
PRTボ タ ンを 抌 しお レピ
ヌ タ ヌ モ ヌ ドに しお くだ さ い
日 レ ビヌ タ ヌ 局 の 呚 æ³¢ 数 ず合 っお い たす か 。
)
日
(レ ビヌ タヌ 局 の 呚 æ³¢ 数 に正 し く合 わ せ お くだ さ い
トヌ ン 呚 æ³¢ 数 が æ­£ し く èš­ 定 さ れ お い た す か (CTN
)
520
を䜿 甹 しお い ã‚‹å Ž 合 )
日
レ ピヌ タ ヌ の サ ヌ ビス ェ リア を 越 え お い たせ ん か 。
日
Tが 衚 瀺 さ れ お い たす か 。
日
TSQが
衚 瀺 さ れ お い たせ ん か 。(ト ヌ ンス ケ ル チ 侊 ニ ッ
トCTN 520を 実 装 しお い ã‚‹å Ž 合 )
T SQが 衚 瀺 さ れ お い ã‚‹å Ž 合 は ,ト
ヌ ンス ケ ル チ 運 甹 にな
りた す 。
T SQボ タ ン を 抌 し トヌ ン スク ル チ 運 甹 を解 陀 しお く だ
さい 。
リヌ に曞 き蟌 ん で くだ さ い 。
2぀ を メ モ
アクセサ リヌ
本 機 を よ り楜 し く ご利 甹 しお 頂 くよ う豊 富 な ア ク セ サ リヌ が 甹
意 され お い たす 。
ァ ク セ サ リヌ の 取 扱 説 明 曞 を よ くお 読 み の う え ,æ­£ し く ご䜿 甹
くだ さ い 。
CTN 520
CNB 150
CWC 151
ACチ ャ ヌ ゞ ャ ヌ (CNB 152甹
CSA 150
デ ス ク トッ プチ ャ ヌ ゞ ャ ヌ (急 速 充 電 噚 )
モ ヌ ビル 甹 電 源 ケ ヌ ブル
CAW 150
CMC 150
(CNB 150,CNB 151,
)
(72V,
CMB lll
CLC 520
モ ヌ ビル プ ラ ケ ッ ト
æš™ 準 サ ã‚€ ズ ゜フ トケヌ ス (CNB151又 は CBT151装 着
æš™ 準 型・ リチ ャ ヌ ゞ ャ ブル バ ッテ リヌ パ ッ ク (7.2V,
CLC 521
時䜿 甹 )
ロ ン グサ むズ ゜フ トケヌ ス (CNB152又 は CNB153装
cBT 151:
CMP lll
着時䜿 甹 )
ボッテ リヌ トレヌ (単
マ ã‚€ ク &ス ピヌ カ ヌ
CTCSS(ト
ヌ ン ス ケ ル チ )ナ ニ ッ ト
小 型 ・ リチ ャ ヌ ゞ ャ ブ ル バ ッテ リヌ パ ッ ク
400 mAh)
CNB 151
モ ヌ ビル チ ャ ヌ ゞ ャ ヌ
CNB 153甹
)
700 mAh)
CNB 152
ハ ã‚€ パ ヮ ヌ ・ リチ ャ ヌ ゞ ャ ブ ル バ ッ テ リヌ パ ッ ク
CNB 153
ロ ン グ ラ ã‚€ フ・ リチ ャ ヌ ゞ ャ ブ ル バ ッテ リヌ パ ッ ク
CWC 150
ACチ
(12V,600 mAh)
(72V,1200 mAh)
甹
)
ャヌ ゞャヌ
(CNB 150,CNB 151,CNB 153
CMP
CHP
CMP
CAW
l12
lll
l13
151
CAX 02
3也 電 æ±  6本 甹
小 型 マ ã‚€ ク &ス ピヌ カ ヌ
PTTã‚€ 寞ヘ ッ ドセ ッ ト
タ ã‚€ ピ ンマ ã‚€ ク
基 地 局 甹 電 源 ケ ヌ プル
ボ トム ・ キ ャ ッ プ
)
● 受信 郚
呚 æ³¢ 数 範 囲 
 

 
 

 
 
 

 

 
 
VHF144-145.995MHz
UHF430-439.995MHz
F3
電波型匏                      
マ ã‚€ ク 入 カ ã‚€ ン ピヌ ダ ン ス 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 600Ω
ス ピヌ カ ヌ ã‚€ ン ピヌ ダ ン ス 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 8Ω
動 䜜 電 圧 範 囲 

 
 
 
 
 
 616V(倖 郚 電 圧 ゞ ャ ッ ク 䜿 甹 時 )
定 æ Œ 電 圧 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 7.2V
消 è²» 電 流 
 
 送 ä¿¡ 時 13.8V:Hi(5W)
箄 1300mA(UHF)
黎り1100mA
(VHF)
ⅣLd(2.5W)
率〕1000mA (UHF)
糞り900mA (VHF)
7.2V:Hi(2W)
糞り1000mA (UHF)
箄 850mA (VHF)
Mid(2W) 1● 1000mA (UHF)
箄 850mA (VHF)
13.8//7.2V:Low(350mW)黎 ぀480mA (UHF)
黎し480mA (VHF)
埅 ち 受 け時 (ツ ã‚€ ンモ ヌ ド)箄 70mA
箄 45mA
(UHF)
(モ ノモ ヌ ド)
36mA
箄
(VHF)
バ ッテ リヌ セ ヌ プ 時 (ツ ã‚€ ンモ ヌ ド)箄 32mA
箄 18mA
(UHF)
(モ ノモ ヌ ド)
箄 17mA
(VHF)
オ ヌ ト パ ワヌ オ フ (APO)箄
lmA
・55W× 157H× 31D
本 䜓 寞 法 (突 èµ· 物 を 陀 く )・ 
 
 
 
 
 
 
  ・









 
 
 
 
 
 
 
 
 450g(ア ンテ ナ ・ 電 æ±  含 む )
重量
受 ä¿¡ 方 匏 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 ダ ブル スヌ パ ヌ ヘテ ロ ダ ィ ン
・  
・
・  lst IF 21.8 MHz(VHF)2nd IF455KHz
äž­ 間 呚 æ³¢ 数・ 
lst IF 23.05MHz(UHF)2nd IF455KHz
受 ä¿¡ 感 床 
 
 
 
 
 
 
 
  ・-10dB,(-16dBÎŒ JAIA枬 定 法 )
入 力 lÎŒ V時 の ダ N
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 30dB以 侊
ス ケ ル チ 感 床 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 -14dB
䜎 呚 æ³¢ 出 力 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 200mW(8Ω 10%æ­ª 時 )
●送 ä¿¡ 郚
出 力 
 
 
 
 
 
 
 
 Hi:
CBT151䜿 甹 時
2.OW (UHF)
2.4W(VHF)
2.5W (UHF)
CNB151/153䜿 甹 時
2.8W(VHF)
CNB152䜿 甹 時
5.OW(UHF)
5.OW(VHF)
Mid:CBT151䜿 甹 時
1.8W (UHF)
2.3W(VHF)
2.5W (UHF)
CNB151/153䜿 甹 時
2.5W(VHF)
2.5W (UHF)
CNB152䜿 甹 時
2.5W (VHF)
0.35W(UHF/VHF)
Low l
倉 調 方 匏 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 リア ク タ ンス倉 調
± 5 kHz
最 倧 呚 波数 偏 ç§» 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ス プ リア ス 比 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 -60dB以 侊
内蔵 マ ã‚€ ク 
 
 
 
 
 
 
 ゚ レク トレッ トコ ンデ ンサ ヌ マ ã‚€ ク
保 蚌・
1.こ
の商 品 に は保 蚌 曞 を添 付 しお あ りたす 。
保 蚌 曞 は「販 売 店 。
保 蚌期 間」を ご確 認 の う え,販 売 店 か らお
受 取 いた だ き,よ くお読 み の うえ ,倧 切 に保 存 しお くだ さ い 。
2.保 蚌 期 間 はお è²· 侊 日よ り 1幎 間 で す 。
本 機 に よ る ア マ チ ュ ア 無 線 局 の 申請 曞 に䞋 蚘 事 項 を 蚘 入 し,間
違 い の な い こ ず を確 認 しお 申請 しお くだ さ い。
工事 蚭蚈曞〕
〔
æ­£ åžž な ご䜿 甹 状 態 で ,こ の期 間 内 に䞇 侀 故 障 の 節 は ,お è²· 侊
区
第 2送 信 機
第 i送 信 機
分
げ販 売 店 たた は匊 瀟 営 業 所 で保 蚌 蚘 茉 事 項 に基 ず き「 無 償 ä¿®
理 」い た したす 。
3.保 蚌 期 間経 過 埌 の修 理
ä¿® 理 によ っお 機 胜 が ç¶­ 持 で き ã‚‹å Ž 合 は ,お 客 様 の ご芁 望 に
の 䞍 明 点 は,お è²· 侊 販 売 店 た た は別 箙 の 匊 瀟 営 業 所 に遠 慮 な
呚 波数 の 範 囲
144 MHz垯 430 MHz垯
倉調の方匏
リア ク タ ン ス 倉 調
終 段官
よ っお 有 償 ä¿® 理 臎 したす 。
4.補 ä¿® 甹 郚 品 の詳 现 。ご転 居 な ど ア フタ ヌ サ ヌ ビス に぀ い お
F3
発 射 可 胜 な電 æ³¢ の 型 匏
く ごオロ談 くだ さ い。
名称
電圧
個臎
・
M57796MAx l(144MH2垯
)
M57797MAx l(430MHz垯
)
138V14W(144MHz垯
入力
138V15W(430MHz垯
)
)
V
W
送 lI空 äž­ç·š の 型 匏
その 他 å·¥ 事 èš­ 蚈
電波法第
3ç«  に芏 定 す る 条 ä»¶ に合 臎 しお い る
§c520は ,JARL登 録 機 çš® で す の で ,送 ä¿¡ 機 ç³» çµ± 図 の 蚘 入 を 省
略 す る こ ずが で き たす 。
送 ä¿¡ 機 ç³» çµ± 図 の欄 に は ,C520ず ご 蚘 入 くだ さ い。
§ç™» 録 番 号
第
S57
1送 信 機 系 統 図
§ 送信機 型名
S57
C520(日
本 マ ラ ンツ)
日本マランツ株 匏䌚瀟
本
瀟
営 業 本郚
〒 228神 奈 川県盞 æš¡ 原 垂盞 æš¡ 倧 野 7䞁 目35番 1号
〒 150東 京 郜 æž‹ è°· 区 恵 比 寿 南 1䞁 目 H番 9号
ご泚 意 :お 問合 せ は 日本 マ ラ ンツ(æ ª )各 営 業所 で承 っおお りたす
の で å…š 囜営 業 所䞀 芧 をご芧 くだ さ い。
Printed in Japan
097X851110