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ど 日本 語 目次 デブ ス リ ミ ツ タ ー の 取 付 け 2 3 3 切り込 み 深 さの調 整 4 チェ ン オ イ ル 5 ∈ †¢ ○ はじ め に 使用 上 の 注意 の寸 r00 rN O 山 S 0 44 、046 、M S 440 、 およ ぴ M S 4 6 0 の 変 更 … …… …. …‖… 5 く凸 ソー チ ェ ン の 張 り方 ( デ ブ ス リ ミ ツ タ ー 装 着 状 態 )… …… 8 ( デ ブ ス リ ミ ツ タ ー 装 着 状 態 )… …… 9 。旺 ぜ 山 畢皿 鱗 横 瀬 展 。 ト P 馨 匝 ミ 小 ヽ 中 コ 世 瀕 e り 。宙 伽 榊 焉 世 塵 尊 堂 叶 八 ▲ 三 野忘 スタ ー タ ー この度 は ス チー ル 社 の 製 品 を お某 上 げ いた だ き ま して誠 に有 難 う ご ざ い ます 。 この 製 品 は 、最 新 の 製 造 技 術 と入 念 な 品質 保 証 処 正 を施 して製 造 され ま した 。 私共 は 、 お客 様 が この 製 品 を支 障 な く 使用 され 、 その 性 能 に満 足 して いた だ くため に最 善 の 努 力 を尽 くす 所 存 で おり ま す 。 チェ ンの 張 り具 合 の 点 検 ソー チ ェ ン の 整 備 と 目 立 て お客様各位 ‥‥…… … 9 ロー プ と リワ イ ン ドス プ リ ン グ の 交 換 11 製品 に関 して 御 質 問 が お あ りの 際 は 、 お某上 げの 販 売 店 あ る いは 直 接 当 社 カ スタマ ー サ ー ビス に お 問 い合 わ せ くだ さ い。 良恥 ‰ L叫 H a n $P e te r S tih l ¢00N ■ びゞ . OU d 望 ﹂〓一 トS S < 山∝ ロZく ◎ き 巾巨 心q U芸 ¢吉 相 . 正 . ¢山 . 岩 占≡ . < TNC寸 卜寸: の寸○ 可 日本語 はじめ に シンボ ル マ ー ク に つ い て マシ ン に 表 示 さ れ て い る シ ン ボ ル マ ー ク は、 本取 扱 説 明書 で説 明 され て います 。 操作 の 説 明 に は イ ラ ス ト も参 照 し て 本取 扱 説 明 書 で は 、 操 作 に 関 す る説 明 の他 に も、 重 要 な 記 述 の前 に 以下 の シ ンボ ル が 示 され て い ま す : △会議芸富諾 芸芋詣 主軍に重大 くだ さ い 。 段落 の 前 に 付 い た シ ンボル や数 字 操作 の 説 明 や 記 述 に は 、 シ ンボ ル や 数 字が 先 行 す る こ と が あ り ま す : ●黒 丸 は 、 説 明 図 とは 直接 関係 しな い作 業 の 説 明 で あ る こ とを 、意 味 しま す 。 説明 図 に 直 接 関 係 す る 作 業 は 、 図 中 の 該当 す る 数 字 が 説 明 文 に 付記 され て い ます 。 例: 固き禁書讐窒豊と、 は構成部位の損傷 ★ 製 品 内 容 J装 備 本 取 扱 説 明 書 は 、機 能 が異 な る 種 々 の 型 式 に 対 応 して い ます 。機 種 に よ って 装 備 され て い な い構 成 部 晶 とそ の 応 用 に は(り 印 が 付 記 さ れ て い ま す 。 そ の よ うな部 品 は 、 ス チ ー ル 販 売 店 で特 殊 ア ク セサ リー と して 入 手 で き ます 。 せ雷管諾 竺妄ぞヲ歪詣 琵没 す る た め の 注意 事 項 。 身環 境 に優 しい使 い方 へ の 注 意 。 技術 改 良 当社 は 常 に 製 品 の 改 良 と開 発 に努 力 し てお りま す 。 そ の た め 、 形 状 、技 術 、 装備 に 関 す る 変 更 を 、 こ とわ り な く行 うこ と が あ り ま す 。 そして 、 変 更 、修 正 、 改 良 の種 類 に よって は 、本 取 扱説 明書 に記 載 され て いな い 場 合 も あ り ま す 。 スク リ ュ ー (1 )を 緩 め ま す レバ ー (2 )を … 2 レス キ ュ ー ソ ー 日本語 使用 上 の注 意 ス チー ル レス キ ュ ー ソー は災 害 救 助 隊 ( 火 災 時救 助 隊 、災 害 救 助 隊 な ど )に よ る 使 用 を 目 的 と して 設 計 さ れ て い ま す 。 特殊 カ ッ テ ィ ン グ ア タ ッ チ メ ン ト( 超 バー と チ ェ ン を 取 り 付 け ま す ( ご 硬刃 付 き ソ ー チ ェ ン )を 取 り付 け れ ば 、 金属 板 、 屋 根 用 フ ェ ル ト、 軽 量 コ ン ク 使用 の チ ェ ン ソー の 取 扱 説 明書 を 用し て く だ さ い 。 スチ ール レス キ ュー ソーの 使 用 に は、 救助 隊 員 と救助 され る側 に 事故 や ケ ガが デブ ス リ ミ ツ タ 一 に よ っ て 屋 根 や 型 枠 本取 扱 説 明 書 は 、0 4 4 、M S 4 4 0 、 0 46 、 およ ぴ M S 4 6 0 な ど の チ ェ ン ソ ー 取 扱 説明 書 を補 足 します 。 本取 扱 説 明書 で は、 標 準 的な 取扱 説 明書 との相 違 点 に加 えて 、標 準 ス チー ル 明書 を よ く お 読 み くだ さ い 。 安全 注 意 事 項 を守 らな い と、 生 命 を脅 かす よ う な ケ ガ を 受 け や す く な り ま す 。 スク リ ュ ー (2 )を 差 し込 み ま す 。 その 他 の 用 途 と して 、 特 に 産 業 用 建 物 の屋 根 で火 が くす ぶ って い る 場 合 な ど、 火元 を 捜 索 す る こ と が あ り ま す 。 3 H D フ ィル タ ー エ レ メ ン ト(朋 8 、M S 4 6 0 ) およ ぴ フ リー ス フ ィ ル タ ー エ レ メ ン ト ( 0 4 4 、 M S 4 4 0 )が 、救 助 作 業 中 の 過 酷 な状 態 で 、 高 性 能 を発 揮 します 。 Z父印刷Oく凸○ト︻ 初め て作 業 され る前 に、 両 方 の 取 扱 説 ガー ド(1 )を ガ イ ドバ ー 上 で 滑 らせ て取 り付 け ま す 。 ⑳ て説 明 し て い ま す 。 バー の 先 端 を使 って、 用途 に対 応 した こ の特 殊 な操 作 をす る と、 キ ック バ ック発 生の 危 険 性 が 高 ま る こ と が あ りま す 。 阻45 2 などの レス キ ュー ソー ヘ の 変 更 に つ い に正 確 な 大 き さの 排気 用 開 口部 を切 断で き、圧 力 が 累積 す るの を緩和 で きます 。 / チェ ン ソー 0 4 4 、M S 4 10 、0 4 6 、M S 4 6 0 ′●’ Z ヒ ︻ N Oく 凸 ¢ ト↑ する必 要 が あ りま す 。 2 塵挨 が 多 量 に 常 時発 生す る場 所 や 、 ガ ラス を切 断 す る場 合 、 防塵 マ ス ク を着 だけ の特 殊 な作 業 技 術 力が 必要 で す 。 1 か︶ のー スチ ー ル レス キ ュー ソー の 使 用 は 、 救 助活 動 の 訓 練 を受 け た 人材 のみ に 限定 発生 し な い よ う に 、 十 分 な 注 意 を 払 え る 参照 ) 。 リー ト、 断 熱 材 、屋 根 仕 上 げ材 、 ガ ラ ス ( 列車の窓など ) 、釘 な ど を切 断 で き ます 。 久 災害 時 は、 チ ェ ン ソl を適 正 に使 用 す る以 外 に、 派 生 して 発 生 す る 危 険 や事 故の 可 能 性 を判 断 す る 必 要 が あ る た め 、 デブ ス リ ミ ツ タ ー の 取 付 け ラッ プ ア ラ ウ ン ド ハ ン ドル は 、 供 給 さ れて い る チ エ ン ス プ ロ ケ ッ ト カ バ ー と 組み 合 わ せ た 場 合 に か ぎ っ て 、使 用 で きま す 。 デブ ス リ ミ ツ タ ー (3 )を ガ ー ド上 で滑 らせ て 取 り付 け ま す 。 スタ ー ノ ブ ス ク リ ュ ー (4 ) と ワ ッ シヤ ー(5 )を 取 り付 け ま す 。 スク リ ュ ー (2 )を し っ か り と 締 め 付 けます 。 レス キ ュ ー ソ ー 3 日本 語 切り込 み 深 さの 調 整 \ 切り込 み 深 さ は 、 数 ミ リ メ ー トル か ら 3 ます 。 ◎ @ 1 ¢ト︻ ← 「 / \ ○ スタ ー ノ ブ(4 )を し っ か り と 締 め 付 けま す 。 2 Z 父 寸 NO V 凸 功ト ー ∈荘 デブ ス リ ミ ツ タ ー (3 )を 止 ま る ま で前 方 に 引 き 出 し ま す 。 Z父 酌N弓 く凸○ト︻ N父巾営 4 ン′ ▲′二 約2 0 セ ン チ メ ー トル ま で 変 更 で き 右手 で 、 デ ブ ス リ ミ ツ タ ー 上 部 を 握り ま す 。 スタ ー ノ ブ(2 )を 左 手 で 緩 め ま す 。 切り込 み 深 さを調 整 す る前 に次 の 事 項 を実 行 し ま す : 必要 な切 り込 み 深 さ( 矢 印 )に 調 整 ●エ ン ジ ン を 停 止 し ま す 。 スタ ー ノ ブ を し っ か り締 め 付 け ま す 。 ●ハ ン ドガ ー ド(1 )を ガ イ ドバ ー の 先 チェ ン ブ レー キ を 解 除 し ま す 。 します 。 端 方 向へ 押 して 、チ ェ ン ブ レー キ を掛 け ます 。 これ に よ って チ ェ ン を ロ ック します 。 ●チ ェ ン ソ ー を 地 面 に 置 い て 、 右 足 の つ ま先 を後 ハ ン ドル に乗 せ て 、 固 定 します 。 4 レス キ ュ ー ソ ー 日本 語 0 4 4 ; 04 6 、 M S 4 4 0 、 お よ ぴ チェ ン オ イ ル M S 46 0 の 変 更 エア ー フ ィ ル タ ー l 0 4 4 、 M $ 4 4 0 ●フ リ ー ス 2 フ ィ ル タ ー エ レ メ ン トを 取 り付 け ま す( ご使 用 の チ ェ ン ← ソー の 取 扱 説 明 書 の 「エ ア ー フ ィ ル ター 」 の 章 を参 照 ) 。 1 ■ 駒l 1 ●H D フ ィ ル タ ー エ レ メ ン ト を 取 り t / 0 46、M S 460 ′E 辺 l ● ● 1 1 ニ 前ハ ン ドル の 取 外 し ●調 整 ス ク リ ュ ー ( マ シ ン 下 部 )を 止 ●ス ク リ ュ ー (1 )を 取 り外 し ま す ま る ま で 時計 回 りに 回 します 。 こ の設 定 で最 大 オ イル 量 が 供 給 され ます。 N ヒ 巾 0 0< 凸 卜 寸↑ 自凸l 且 ロ1 N ヒ N rO く 凸 卜寸 ↑ オイ ル 主 の 調節 ll 取 扱 説 明 書 の 「エ ア ー フィル ター シス テ ム 」 の 章 を参 照 ) 。 −■t l■− 付 けま す( ご使 用 の チ ェ ン ソー の ●前 ハ ン ドル(2 )を後 方 へ 持 ち 上 げ ます チェ ン オ イ ル スチー ル チ ェ ンオ イ ル な どの半 合 成 チェ ン オ イ ル を 使 用 さ れ る こ と を 、 お 勧め します 。使 用 しな い状 態 で 、 保 管 する場 合 有 効 です 。 レス キ ュ ー ソ ー 5 日本 語 W 川伊 3 潜さ喪 6 師 ◎ H 2 d ■!ト 5 7 ● 2 2 之 ヒ ○巾OV凸○ト ︻ a 一︼ I ↓ ′ ● ○ ホル ダー の 取 付 け ヾ 2 ′ H ㌔ b Z ヒ 的 巾O V 凸 ¢ト ︻ 2 ラッ プ ア ラ ウ ン ド ハ ン ドル バ ー の ラッ プ ア ラ ウ ン ド ハ ン ドル バ ー の 組立 て 取付 け ●ブ ラ ケ ッ ト(3 )を チ ュ ー ブ (4 )に 押 ●ハ ン ドル バ ー (1 )を チ ェ ン ソ 一 に 後 し込 み ま す 。 ●ブ ラ ケ ッ トを ハ ン ドル /ぐ−(5 )の 先 端 に ス ク リ ュ ー M 5 x 2 0 (6 )と ワ ッ シ ヤ ー(7 )で 固 定 し ま す 。 部 か ら滑 らせ て 、所 定 の 位 置 に は め 込み ます 。 ●ス ク リ ュ ー P 6 x 3 2 . 5 (2 )を 差 し 込 み 、締 め付 け ます 。 ●既 存 の ス ク リ ュ ー P 6 x 1 9(3 )を 差 し ホル ダー(2 )と溝(b )を、 図 の 位 置 に合 せ ま す 。 込 み 、締 め付 け ます 。 ●コ ン ビ ネ ー シ ョ ン レ ン チ を ホ ル ダ ー に 取 り付 け ま す 。 6 レス キ ュ ー ソ ー ︻巾OV凸巾ト ー るよ うに 押 し込 み ま す 。 蔓 N ヒ ¢ 00 く 皿 卜 寸↑ ハ ン ドル に 、溝(b )が 園の 位 置 にな 勺V ミ弐 且 口▲− 且 ロ▲1 d ●ホ ル ダ ー (2 )を ラ ッ プ ア ラ ウ ン ド 3 ●ホ ル ダー の 内側(a )にス チー ル 潤 滑 油 O H 72 3 また は洗 浄 剤 を塗 布 し ます。 rQ 8 2 デノ ㌢ カッ テ ィ ン グ ア タ ッ チ メ ン ト r / 2 〃 タイ ト(L o ctite )2 4 3 ま た は 同 等 の ) 酢  ̄− 下 ミ=ミ ・− 羊嘩 ト、 \ 接着剤 で 固 定 します 。 り外 しま す 。 物9 交換 キ ッ トの ス ク リ ュ ー (7 )を ロ ク ●チ エ ン ス プ ロ ケ ッ トカ / 〈− (2 )を 取 、、 、 ミ・こ= 1 スク リ ュ ー (6 )を 抜 き 取 り ま す 。 ●ナ ッ ト(1 )を 外 し ま す 。 ノ N ゞ 心00く血卜寸↑ ○ り 川川畑 詔 6 靡車ご 叢 7 盛夏 r ミニ 」 X 1 1 F 日本 語 用 の チ ェ ン ソー の取 扱 説 明書 の 「バ ー とチ ェ ンの 取 り付 け」 の章 を 参照 ) 。 ガー ドプ レー トの 取 付 け 3 Z ゞ ○ 糾 OV 凸 ○ ト ︻ ●バ ー と チ ェ ン を 取 り外 し ま す ( ご 使 ガー ド プ レ ー ト($)を ス ク リ ュ ー (1 ) とナ ッ ト(2 )で 取 り付 け ま す 。 飽 ⑳ 1 i 戸 2 交換 キ ッ トの ス ク リ ュ ー M 5x 1 2(9 ) とス ク リ ュ ー (3 )に ロ ク タ イ ト クづ ク/  ̄「 ≒モ ト ( L o ctite )2 4 3 ま た は 同等 の接 着 剤 を 塗布 しま す 。 羊嘩 才㌣ 4 3 ♂ 5 ア宅 Z 父 卜 糾 ○く 凸 功 ト ︻ 亡、 \ スク リ ュ ー (9 )を 取 り 付 け ま す 。 チェ ン キ ャ ッ チ ャ ー (5 )を ス ク リュ ー (3 )で 取 り 付 け ま す 。 スク リ ュ ー と ナ ッ トを た す き が け の順 で 締 め 付 け ま す 。 スク リ ュ ー (1 )と ナ ッ ト(2 )を 抜 き 取り ま す 。 スク リ ュ ー (3 )を 抜 き 取 り ま す 。 バン パ ー ス パ イ ク(4 )と チ ェ ン キャ ッ チ ャ ー (5 )を 取 り 外 し ま す 。 レス キ ュ ー ソ ー 7 日本 語 ソー チ ェ ン の 張 り方 ( デ ブス リ ミ ツター 装着 状 態 ) 穿 ﹁ チエ ン ス プ ロ ケ ツ ト カ バ ー 穿 / ′ ▲1 1 イーー Z〉 カ バ ー (1 )を 使 用 しま す 。 ●ス ペ ー サ ー ワ ッ シ ヤ ー (2 ) 、カ バ ー (3 ) 、 お よ ぴ ′くン パ ー ス パ イ ク(4 ) を 取 り付 け る 必 要 が あ り ま す 。 ●バ ー と チ ェ ン を 取 り付 け ま す ( ご 使 用 の チ ェン ソー の 取 扱 説 明 書 を 参照 ) 。 N巾0く凸 功ト ︻ ●交 換 キ ッ トの チ エ ン ス プ ロ ケ ッ ト 4 二男 萱 バー と チ ェ ン を 取 り付 け る に は : 2 Nヒ 寸︻qく凸かトl 0 0 こ」 作業 用 手 袋 を着 用 して 手 を保 護 し ナッ ト(3 )を 緩 め ま す 。 てく だ さ い 。 バー の 先 端 を持 ち 上 げ 、 ス ク エン ジ ン を 停 止 しま す 。 リ ュ ー (4 )を ス ク リ ュ ー ド ラ イ バ ー スタ ー ノ ブ(1 )を 緩 め ま す 。 で時 計 回 りに 回 し 、 チ ェ ン が バ ー 必要 に 応 じて 、デ ブス リ ミ ツ タ ー(2 ) の下 側 に 軽 く触 れ る ま で チ ェ ン を 張りま す 。 をエ ン ジ ン 方 向 に ス ラ イ ドさ せ ます 。 バー の 先 端 を持 ち上 げ た ま ま 、 ナッ ト を し っ か り と締 め 付 け ま す 。 「 チ ェ ンの 張 り具 合 の 点 検 」 の 項 へ 移り ま す ●デ ブ ス リ ミ ツ タ ー を 取 り付 け ま す ( 「デ ブ ス リ ミ ツ タ ー の 取 付 け 」 の 章 を参 照 ) 。 8 レス キ ュ ー ソ ー 日本 語 チエ ン の 張 り具 合 の 点 検 ( デ ブス リ ミ ツター 装 着 状 態 ) ソー チ ェ ン の 整 備 と 目立 て D 2 きく な る か ら で す 。 寸 10V凸¢トL エン ジ ン を 停 止 しま す 。 スタ ー ノ ブ(1 )を 緩 め ま す 。 必要 に 応 じて 、デ ブ ス リ ミ ツ タ ー (2 ) をエ ン ジ ン 方 向 に ス ラ イ ド さ せ て 戻し ま す 。 身体 に大 き な負 担 が か か り、 切 断 状態 も十 分 で な く、刃 の 摩 耗 が 大 Z ヒ 巾 巾O V 凸 ¢ト ︻ ○ 蔓 ○ チェ ン で 作 業 し な い で くだ さ い 。 ヽl ■′ ◆■− 切れ 味 の悪 い チ ェ ンや 傷 ん で い る ↓ . 11 ュa 当. . 1ノ 1 爛伊 穿 ●作 業 用 手 袋 を着 用 して 手 を 保 護 し て くだ さ い。 チェ ン を掃 除 して 、繋 ぎ 目に ひ び が入 っ て い な い か 、 リベ ッ トが 破 損して い ない か 調 べ ま す 。 チェ ン に 破 換 や 磨 耗 を 発 見 した ら 、 今まで の 部 品 とサ イ ズ や 形 状 が 同 じ新 し い 部 品 と 交 換 し ま す 。 ●チ ェ ン が バ ー の 下 側 に 軽 く触 れ る ま で チ ェ ン を 張 り、 チ ェ ン ブ レー キ を 外 す と、手 でバ ー に沿 って 引 くこ と が で き る く ら い に し て くだ さ い 。 ●必 要 な ら ば 、 チ ェ ン を 張 り直 し て くだ さ い 。 △雪雲 去岩芸芸雲賢 寸法を保 持す 特 に デ ブス ゲ ー ジ が 低 す ぎ る な ど、 ソー チ ェ ンが誤 っ て 目立 て され た 場 合 、 キ ック バ ック す る危 険 性 が 増 し、 人 身 手放 の 恐れ が あ ります 。 新品 の チ ェ ン は 、 し ば ら く使 用 し た も のよ り も 頻 繁 に 張 り を 調 整 す る 必 要 が あり ま す 。 ●チ ェ ン の 張 り 具 合 を 頻 繁 に 点 検 し ま す( 取 扱 説 明書 の 「作 業 中 の 注 意 事 項 」 の 章 を参 照 ) 。 ●切 り込 み 深 さ を 調 整 し ま す 。 争 レス キ ュ ー ソ ー 日本 語 U S G 汎 用 目立 機 の み を使 用 しま す 。 U S G に 同梱 され て い る指 示 書 に従 って A 一− − − − 一 一 くだ さ い。 O Z 父 巾的○く凸 功蕃 O J ○ に な る と 、チ ェ ンの 回 転 は ガ タ 付 い て 、 ま っ す ぐに 回 り ま せ ん 。 磨 耗 が 速 くな り、 破 損 す る こ と が あ ります 。 A = 目立 て 角 度 1 5 0 すべ て の カ ッタ ー の 長 さは 同 じに して B =横 刃 目立 角 8 5 0 ○ 書こヲ言ぞ芸霊装票品 E Nヒ 墨 じく 皿①の¢ 固て芸 詔 B a 超硬 刃 付 き ソ ー チ ェ ン を 目 立 て す る に は、 ダ イ ヤ モ ン ド研 削 ブ レー ド付 き ソー チ ェ ン 3 6 R D R デブス ゲ ー ジ の設 定 デブ ス ゲ ー ジ に よ っ て 削 り取 られ る 厚 さが 決 ま りま す 。 くだ さ い 。 デブ ス ゲ ー ジ と カ ッ タ ー 先 端 と の 指 定 長さが異 な る と、 刃の 高 さが揃 い ませ ん。 も し不 揃 い に な る と 、 チ ェ ンの 回 転 がガ タ 付 い て 破 損 す る こ とが あ り ま す 。 ソー チ ェ ン 3 6 R D S A O LO N 父 N寸 0 く 皿 功¢ ¢ B 一番 短 い カ ッ タ ー を 見 つ け 、 そ の カ ッ ター に 合 わ せ て 他 の カ ッ タ ー の 長 さ を 全て 同 じに しま す 。 間隔 : a =0. 6 5 m m (0 . 02 6 イ ン チ ) デブス ゲ ー ジ を低 くす る チェ ン の 目立 て を 行 う と 、 デ ブ ス ゲ ー ジ量 が 小 さ く な り ま す 。 ●チ ェ ン の 目立 て を 行 う た び に 設 定 を 点 検 し て 、 必 要 に 応 じて 、 U S G で デ ブ ス ゲ ー ジ を 低 く しま す 。 A = 目立 て 角 度 250 B =横 刃 目立 角 6 5 0 1 0 レス キ ュ ー ソ ー 日本語 スタ ー タ ー ロ ー プ と リ ワ イ ン ドス プ リ ン グ の 交 換 U $G 目立 機 の 設 定 目立 て が 終 了 し た ら ■チ ェ ン を よ く洗 浄 し 、 ヤ ス リや グ 「エ ラ ス トス タ ー ト」 付 き チ ェ ン ソ ー ー ご 使用 の チ ェ ン ソー の 取 扱説 明 書 を参 照 。 C つ + l + 一 r− ・1⊥ ﹁ 一 A ラ イ ンダ ー の切 削粉 を除 いて 十 分 一一■  ̄「 「 「 ■ 「 ;■■ ■ 子苛 に 塗 布 し て 保 管 し て くだ さ い 。 「 「 一 ̄「  ̄† ・−■ 」_ − −− _ 「T r 匡這 1 巨藍 Z ヒ 寸︻ ○く g のの r B ● を きれ い に洗 浄 し、 潤 滑 油 を十 分 N 父 トト0く皿のNの ーー●一−−−●−+ 1 に 潤 滑 油 を 塗 布 し て くだ さ い 。 ■長 時 間 使 用 し な い 場 合 は 、 チ ェ ン r T −て−−− 1 −ト∵トこ = ̄ 1 ● 俸理 ソー チ ェン は N G 3 、 N G 4 、N G 5 お よ ソー チ エ ン 3 6 R D R 左 +1 0 +1 5 0 0 0 0 +1 0 0 4 右 デ ブス ゲ ー ジ + C B A カ ッ ター −1 5 ぴN G 7 な ど の ツー ル を使 用 して 、 修 理で き ま す 。 ソ ー チ ェ ン 36 R D R の 場 合 、 チ ェ ン を スク リ ュ ー (1 )を 外 し ま す 。 ハン ドガ ー ドを 押 し上 げ ま す 。 外し た り 、 リ ベ ッ トの 打 ち こ み は カ ッ クラ ン ク ケ ー ス か ら フ ア ン ハ ウ ジ ター 、 タ イ ス ト ラ ッ プ 、 セ イ フ テ ィ タ ング 下 部 を 下 方 に 引 き 、 取 り出 し イス トラ ッ プ 、 お よ ぴ ドラ イ ブ リ ン ク ます 。 で実行 で き ます 。 ソー チ ェ ン 36 R D S の 場 合 、 チ ェ ン を ′r +2 0 3 唱 0 0 0 4 〕 Z ヒ ¢の○く 山 一8 左 +2 0 0 4 +2 0 0 右 デ ブス ゲ ー ジ 辰川 m W ストラ ッ プ の み で 実 行 で き ま す 。 カ ッタ ー + C B A ソー チ ェ ン 3 6 R D $ 4 2 外し た り 、 リ ベ ッ トの 打 ち こ み は タ イ −2 0 スク リ ュ ー ドラ イ バ ー ま た は 適 切 な プラ イ ヤ ー を 使 用 し て 、 ス プ リ ン グク リ ッ プ(2 )を ス タ ー タ ー ポ ス ト から慎 重 に外 しま す 。 境圭 に ワ ッ シ ヤー(3 )お よ ぴポ ー ル ( 4 )と一 緒 に ロ ー プ ロ ー タ ー を 取 外 します 。 リ ワイ ン ド ス プ リング ( ロ ー プ ロ ー タ ー 下 方 )を ハ ウ ジ ン グか ら 引 き 出 さ な い で く だ さ い 。 レス キ ュ ー ソ ー 11 日本語 ロー プ ロ ー タ ー の ベ ア リ ン グ に 非 樹 リワ イ ン ド ス プ リ ン グ の 張 力 脂系 の オ イ ル を 塗 布 して くだ さ い 。 態 ロー プ ロ ー タ ー を ス タ ー タ ー ポ ス ◎ トに 滑 り 込 ま せ 、 左 右 に 回 し て リ ワイ ン ドス プ リ ン グ の ア ン カ ー 「 ̄二 「 ̄ ̄ 0 ポー ル(4 )を ロー タ ー に 取 付 け ま す 。 ワッ シ ヤ ー (3 )を ス タ ー タ ー ポ ス ト スク リ ュ ー ドラ イ バ ー を 使 っ て ロー プを ス タ ー ター グ リッ プか ら 外し ま す 。 ロー タ ー とス ター ター グ リッ プに 残っ て い る ロー プ を 外 し ま す 。 新し い ロー プ を ス タ ー タ ー グ リ ッ プ の 上 側 か ら ロー プ ブ ッ シ ュ(5 ) に取 り付 け ま す 。 スク リ ュ ー ドライ バ ー ま た は適 切 なプ ラ イ ヤ ー を 使 用 して 、 ス プ リ ング ク リ ッ プ(2 )を ポ ー ル の ペ グ に掛 け る よ う に ス タ ー タ ー ポ ス ト に取 り付 け ま す 。 ス プ リ ン グ ク リ ッ プは 時 計 方 向 に 向 け て く だ さ い − 図を参 照 。 座≡ ●ス タ ー タ ー ロ ー プ を 巻 き 込 ん で ル ー プ を 作 り、 そ れ を 使 っ て ロ ー プ ロー ター を矢 印 の 方 向 に 6 回 転 させ ます 。 ●ロ ー タ ー が 動 か な い よ う に 押 さ え な が ら、 ロー プ を引 き 出 してね じ れ を 直 しま す 。 ●ロ ー タ ー を 放 し 、 ロ ー プ が ロー ター に 巻 き付 くよ うに 、 ゆ っ く り ロー プ を放 しま す 。 スタ ー タ ー グ リ ッ プ は ロ ー プ ガ イ ド ブッ シ ュ に し っ か り と 固 定 され ま す 。 グリッ プが 片 側 に 垂れ 下 が る場 合 :も う 1 回 ロ ー プ ロー タ ー を 回 して ス プ リ ング の 張 力 を 強 く し て く だ さ い 。 に通 し 、 図 の よ う に 特 殊 な 結 び 目 で止 め ます 。 スタ ー タ ー ロ ー プ の も う 1 つ の 端 をロ ー プ ロ ー タ ー (6 )に 通 し 、 簡 単な 一 つ結 び で止 め ます 。 1 2 ¢︻ ○く 8 寸寸 ︻ 〓 0く 皿¢ト↑ 「「 l\ 一コ 「 「二_F Z ヒ ¢¢○ く 血 †00 「 「 0 4 唱 Nヒ ゝ、 4 〕 3 − 一 「 氏V ○ & ′r 広 川 川 W 削 「 2 一喝 ト 曹場 \ ○ ルー プ が は ま る よ う に し ま す 。 レス キ ュ ー ソ ー スタ ー タ ー ロ ー プ を 全 て 引 っ 張 り 出 し た場 合 で も 、 ロ ー タ ー に は 少 な く と も く 、 さら に 半 回 転 で き る 余 裕 が な くて は な りませ ん 。 半 回 転 で きな い場 合 、 ス プ リ ン グ は 張 りす ぎ で 、 槙 傷 す る こ と が 彪 あり ま す 。 ロ ー プ を ロ ー タ ー か ら 1 周 分外 し て くだ さ い 。 ●フ ア ン ハ ウ ジ ン グ を ク ラ ン ク ケ ー ノ脳 詫 Z 望 のO L < 瓜 rOO 日本 語 ○ 暮 ○ ス に 取 り付 け ま す 。 新しいス プ リ ング に 非 樹脂 系 の オ イル を 数 滴 塗 布 して く だ さ い 。 I 新し い ス プ リ ン グ と 保 持 フ レ ー ム l r Z 望 寸 NOV 山 一00 破損 し た リ ワ イ ン ド ス プ リ ン グ の 交換 をフ ア ン ハ ウ ジ ン グ 内 の 正 し い 位 置に置 き、 ア ンカ ー ル ー プが 突 出 部に は ま る よ う に し ま す 。 スク リ ュ ー ドラ イ バ ー や ペ ン チ な ど適 当な ツー ル を溝( 矢 印 )に 当て てス プ リ ン グ を 座 面 に 押 し 込 み ま す。 ス プ リ ン グ が 保 持 フ レ ー ム か ら抜 け 出 ま す 。 ロー プ ロー タ ー を 取 り付 け 、 リ ワ ●ロー プ ロ ー タ ー を 取 り外 し ま す 。 イン ド ス プ リ ン グ を 張 り、 フ ア ン △冒詣 だ 這孟 宗孟夏晋ヂ宍写芸 ≡ ハウ ジ ン グ を 取 り 付 け て ス ク リュー で 固 定 しま す 。 グか ら外 す 際 に、 飛 び 出 す こ とが あ ります 。 ケ ガの 危 険 を低減 す る た め、 目 と顔 の プ ロテ ク タ ー お よ び作 業 用 手 袋 を着 用 して くだ さい 。 ●ス ク リ ュ ー ドラ イ バ ー を 使 っ て ス プ リン グの 部 品 をハ ウ ジ ング か ら 慎 重 に外 します 。 レス キ ュ ー ソ ー 1 3