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09414:2008
る0
d
) ブレーキワイヤのインナを酉定ずる部分は,
るトルク
じを申書め{すけたとき,
イ
ンナを折損させない構造でなければならない。
e
) キャリパブレーキのプレーム組付部は,緩み止めを掘した構造(ばね鹿金,臼ツクナットなど)
ければならない。
合
油圧式提作力伝達機構を用いたものは,油漏れがしない構造でなければならない。
g
) プレーキレパ…の取付金具は,ブレーキレバーをハンドルパーに確実に屈定できるものでなければな
ちない。
7 性能
レーキの性能は,次による Q
a
) ワム部を制動するブレーキは,自転車に組み付けたときに, JIS 百 9301 の 5.2.5 (制動性能)又は JlSD
9302 の 5.2.5 (制動力)の規定;こ璃合しなければならない。また,ハブ部を制動するブレーキは, 9
.
1
の試験を行ったとき,表 2 の試験力 F に対する前進方向の静的軒動トルク植に適合しなければならな
し
表 2- 静的制動ト)[.,ク値
F
プレーキ本体静的制動トルク
一間
N
ドラ
ロ1m
8
0
2
0
0
拐を超え%以下
仰を超えるもの
N'm
35 以← 1::
4
0
50
ディスタプレーキには,
2
0
0N ,プレーキ本体静的制動トルク
40N'm 以
る。
b
) ハプ部を制動するブレーキの各部の振れは, 9.2 の試験を行ったとき,表 3 による。
表 3 一揖れ
単位
mm
プレ…キの各部の振れ
バンドプレーキのドラム外馬における縦長れ(半径方向の全振れ)
0 .4炉、|ぐ
内拡(ないかく)プレーキのドラム内開における縦揺れ
スタプレーキのヂィスクの外縁部内側1] 5mrn
0.8 以下
I討の円周振れ)
8
強度
ブレーキの強度は,次による o
a
) リムプレーキの前パイプ及び後パイプと,だるま,諮りだるま,かしめだるまなどとの結合自1) の切断
荷重は, 2000N 以上でなければならない。
む)
短持及び長俸を,前ノミイブ。及び後ノ t イブのだるま,並びに止め金具に組み{すけ, 10
00N の力を力 IJ えた
ときに,結合部に滑りが生じてはなちない。
り
プレーキワイヤのインナ及びニッア。ル部の切断荷重は,ニツブ部を保持し,インナを引っ張ったと
ぎに,
前
1500N 以上でなければならない。
プレーキワイヤのインナを
る締付けトルクで締め fJ け, 1 0
00N の力で引っ張ったと
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