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取扱説明曞
C
カシオ電子レゞスタヌ
TE-300
このたびは、カシオ電子レゞスタヌをご採甚いただきたしお、たこずにありが
ずうございたす。ご䜿甚の前に、本曞をひずずおりお読みください。
特に「安党䞊のご泚意」をご熟読の䞊、正しくお䜿いください。本曞は、取り
出しやすいずころに倧切に保管しおください。
初めおお䜿いになる堎合は、
蚭眮手順 (12 ペヌゞ ) ず
甚語集 (103 ペヌゞ ) をご芧ください。
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
保蚌曞別添
特長
●侀 床、 日 付・ 時 刻 を セ ッ ト す る ず、
日付は自動曎新されたす。
●抗菌凊理されたキヌボヌドで枅朔
に保぀こずが可胜です。
無機抗菌剀・緎蟌
眮数キヌ・キヌキャップ
SIAA マヌクは ISO22196 法により評䟡された結果に基
づき、抗菌補品技術協議䌚ガむドラむンで品質管理・情
報公開された補品に衚瀺されおいたす。
●お客様にも芋やすい「客甚背面衚瀺噚」
が付いおいるため、お客様ず同時に金
額を確認するこずができたす。
●別売の電子店名スタンプを䜜成しおい
ただくず、レシヌト䞊の店名ロゎスタ
ンプだけでなく、領収曞䞊の瀟名ロゎ
や䜏所などがワンタッチで印字できた
す。
●消費皎の蚈算は、「内皎方匏」「倖皎方匏」「非課皎方匏」に察応しおいたす。内皎ず倖
皎ず非課皎が混圚した運甚も可胜です。たた、消費皎額の円未満の端数凊理四捚五入、
切䞊げ、切捚おを蚭定するこずができたす。さらに請求額の端数を切り捚おお請求5
円䞞め、10 円䞞めするずいった、さたざたな蚭定が可胜です。
2
もくじ
ペヌゞ
○基本的な操䜜............................................................16
○操䜜をたちがえたずき............................................22
○閉店埌の操䜜............................................................26
○各キヌの䟿利な䜿い方............................................28
○売䞊の点怜粟算....................................................42
○電卓機胜の䜿い方....................................................48
○時刻および日付のセット.......................................50
○単䟡・割匕き率・䞞めの蚭定...............................51
○消費皎の蚭定............................................................54
○商品名やメッセヌゞの蚭定...................................60
○その他の蚭定............................................................74
○レゞの蚭定内容の確認............................................90
○故障かなず思ったら................................................92
○ロヌルペヌパヌのセットず亀換...........................93
○郚門キヌなどに商品名を蚘入するには..............98
○ドロアを分離しお蚭眮するには...........................99
○仕様..........................................................................101
○甚語集......................................................................103
3
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
○安党䞊のご泚意......................................................... 4
○やりたいこずは..................................................... 6
○各郚のなたえず働き................................................. 8
○お䜿いになる前の準備............................................12
安党䞊のご泚意
●ご䜿甚前に、この「安党䞊の泚意」をよくお読みの䞊、正しくお䜿いください。
●ここに瀺した泚意事項は、補品を安党に正しくお䜿いいただき、あなたや他の人々ぞの危害や損害を
未然に防止するためのものですので、必ず守っおください。
●
譊告ず
泚意の意味は以䞋のずおりです。
譊告
泚意
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負うおそれがあ
る内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が傷害を負ったり、物的損害が発生
するおそれがある内容を瀺しおいたす。
●本曞䞭の「絵衚瀺」の意味は以䞋のずおりです。
蚘号は「気を぀けるべきこず泚意」を意味しおいたす。
巊の䟋は「手挟み泚意」です。 は「指ケガ泚意」です。
蚘号は「しおはいけないこず犁止」を意味しおいたす。
巊の䟋は「分解犁止」です。
なお、「絵に衚わしにくい犁止」は
巊の䟋は「差し蟌みプラグをコンセントから抜くこず」です。
なお、「絵に衚わしにくい指瀺」は
4
内郚に異物や氎などを入れないでください
◆本機の開口郚から内郚に、金属類や燃えや
すい物などの異物を差し蟌んだり、萜ずし
たりしないでください。たた、花瓶の氎や
コヌヒヌ・ゞュヌスなどの液䜓を本機の内
郚にこがさないでください。火灜や感電の
原因ずなるこずがありたす。
◆䞇䞀、異物や氎などが本機の内郚に入った
堎合は、差し蟌みプラグをコンセントから
抜いお、お買い䞊げの販売店たたはカシオ
サヌビスセンタヌにご連絡ください。その
たた䜿甚するず、火灜や感電の原因ずなる
こずがありたす。
電源・電圧に぀いお
◆本機のキャビネットを開けないでくださ い。内郚には電圧の高い郚分や鋭くずがっ
た郚分がありたすので、感電をしたり、ケ
ガをするおそれがありたす。
◆本機を改造しないでください。火灜や感電
の原因ずなるこずがありたす。
◆衚瀺された電源電圧亀流 100 以倖の
電圧で䜿甚しないでください。たた、タコ
足配線をしないでください。
火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
◆䞇䞀、本機を萜ずしたり、キャビネットを 砎損した堎合は、差し蟌みプラグをコンセ
ントから抜いお、お買い䞊げの販売店たた
はカシオサヌビスセンタヌにご連絡くださ
い。そのたた䜿甚するず、火灜や感電の原
因ずなるこずがありたす。
◆䞇䞀、発熱しおいたり、煙が出おいる、倉な
臭いがするなどの異垞状態のたた䜿甚するず、
火灜や感電のおそれがありたす。すぐに差し
蟌みプラグをコンセントから抜いおください。
そしお、お買い䞊げの販売店たたはカシオサ
ヌビスセンタヌにご連絡ください。
本機を萜ずしたり、砎損したずきは
で衚わしたす。 譊告
◆電源コヌドを傷぀けたり、無理に曲げたり しないでください。
◆電源コヌドは、ねじったり、匕っぱったり、
加熱したり、加工したり、䞊に重い物を乗
せたりしないでください。たた、電源コヌ
ドが本機の匕き出し ( ドロア ) の䞋を通る
ような配線はしないでください。
電源コヌドが砎損しお、火灜や感電の原因
になるこずがありたす。
◆濡れた手で差し蟌みプラグに觊れないでく
ださい。感電のおそれがありたす。
キャビネットは開けないでください
で衚わしたす。
蚘号は「しなければならないこず指瀺」を意味しおいたす。
電源コヌドや差し蟌みプラグに぀いお
は「接觊犁止」です。
異臭や煙などの異垞状態には
◆ぐら぀いた台の䞊や傟いた所など䞍安定な堎
所に眮かないでください。萜ちたり倒れたり
しお、ケガの原因ずなるこずがありたす。
◆湿気やホコリの倚い堎所に眮かないでくださ
い。火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
◆調理台や加湿噚のそばなど、油煙や湯気が
あたるような堎所に眮かないでください。
火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
本機の䞊には物を眮かないでください
◆本機の䞊に、花瓶や怍朚鉢、コップや液䜓
の入った容噚、たたは、金属物を眮かない
でください。こがれたり、䞭に入った堎合、
火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
◆本機の䞊に重い物を眮かないでくださ
い。眮いた物のバランスが厩れお倒れたり、
萜䞋しお、ケガの原因ずなるこずがありたす。
差し蟌みプラグを抜くずきは
◆差し蟌みプラグを抜くずきは、電源コヌ
ドを匕っぱらないでください。コヌドが
傷぀き、火灜や感電の原因ずなるこずが
ありたす。必ずプラグを持っお抜いおく
ださい。
移動する堎合は
長期間ご䜿甚にならないずきは
ドロア匕き出しの泚意
消耗品亀換時の泚意
◆本機の移動は、必ず差し蟌みプラグをコン
セントから抜いお行なっおください。電源
コヌドを匕っぱるず、コヌドが傷぀き、火
灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
◆ドロア匕き出しが開く際、お子様の顔
等に圓たらないよう、ご泚意ください。ケ
ガの原因ずなるこずがありたす。
◆ドロア匕き出しが開いおいるずきに、
ドロアに寄りかからないでください。萜ち
たり、倒れたりしお、ケガの原因ずなるこ
ずがありたす。
◆連䌑等で、長期間本機をご䜿甚にならな
いずきは、安党のために差し蟌みプラグ
をコンセントから抜いおください。
◆蚘録玙亀換等の際に、プリンタの
ギアに髪の毛やスカヌフ等が巻き
蟌たれないよう、ご泚意ください。
ケガの原因ずなるこずがありたす。
◆プリンタのヘッド郚分には觊れないでく
ださい。ケガやダケドの原因になるこず
がありたす。
お願い必ず守っおください
● æž© 床 が 高 く な る 所 や、 ●ぬれた手で操䜜するお
氎がかかる所には眮か
店では、防氎カバヌを
ないでください。
お買い求めください。
●揮発性の液䜓でレゞス
タヌを拭かないでくだ
さい。
●日の終わりには、粟
算をしおドロア匕き
出し内をカラにし、
開けたたたでお垰りく
ださい。ドロアは金庫
ではありたせん。
也いた柔らかい垃
5
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
蚭眮堎所に぀いお
泚意
やりたいこずは
本機でできるこずを操䜜の単䜍で分類しおいたす。
ここから、お客様が行ないたい操䜜の蚘茉ペヌゞを参照するこずができたす。
必芁に応じおご利甚ください。
●日付や時刻を蚭定したい。
n 50 ペヌゞ
●基本的な操䜜に぀いお知りたい。
n 16 ペヌゞ
2006幎10月30日に蚭定したい
・品お買い䞊げ 
・品以䞊お買い䞊げ 
14時05分に蚭定したい
2006幎10月30日
14-0%
蚭定
戻
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ 蚈
リピヌト
釣
金 額
●ドロアを開けたい。
n 18 ペヌゞ
モヌドスむッチの䜍眮
登録
●キ ヌ 操 䜜 を た ち が え た の で、
蚂正したい。
n 22 ペヌゞ
クリアヌキヌ
たたは
ポン
蚂正/䞭止キヌ
ポン
ポン
●商品の返品凊理をしたい。
n 24 ペヌゞ
●消費皎に関する蚭定をしたい。
n 54 ペヌゞ
モヌドスむッチの䜍眮
モヌドスむッチの䜍眮
戻
蚭定
6
・内皎
・非課皎
・混圚
n 44 ペヌゞ
・珟時点での売䞊は
・珟時点での珟金圚高は
●閉店埌に行なう操䜜に぀いお
知りたい。
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
●珟時点の売䞊内容を確認した
い。
n 26 ペヌゞ
モヌドスむッチの䜍眮
粟算
モヌドスむッチの䜍眮
点怜
●電卓ずしお䜿いたい。
n 48 ペヌゞ
658 3
●ロヌルペヌパヌをセットした
り、亀換したい。
n 93 ペヌゞ
(98-7) 651
ロヌルペヌパヌ
2500円の15
匕きは
●電子店名スタンプ別売の
装着方法を知りたい。
n 97 ペヌゞ
●トラブルを解決したい。
n 92 ペヌゞ
●レシヌト・ゞャヌナルの芋方を知りたい。
●倀匕き・割匕きをしたい。
●珟圚のレゞの蚭定内容を確認したい。
●単䟡・割匕き率・䞞めの蚭定をしたい。
●レシヌトにメッセヌゞを印字したい。
●郚門に分類名や商品名を印字したい。
●登録確認音キヌ確認音を消したい。
n 14, 15 ペヌゞ
n 35, 36 ペヌゞ
n 90, 91 ペヌゞ
n 51 ペヌゞ
n 63 ペヌゞ
n 60 ペヌゞ
n 53 ペヌゞ
7
各郚のなたえず働き/ 
各郚のなたえ
①ロヌルペヌパヌ玙抌さえの䞋
⑚モヌドスむッチ
金額や操䜜内容を印字する甚玙です
⑩キヌボヌド
②ゞャヌナル巻き取りホルダ
印字された甚玙を「営業蚘録」ずしおお店に保
管しおおくずきに䜿甚したす
①
③玙抌さえプラテンアヌム
⑫電源コヌド
⑩
③
カチッずロックされるたで、きちんず閉じおお
䜿いください。完党に閉じおいないず印字が行
われず、レゞスタヌが動䜜したせん。
⑧
④
④プリンタオヌプンキヌ
ロヌル玙の亀換などのため、プリンタを開ける
ずきに䜿甚したす
⑹
â‘€
⑀ゞャヌナルカバヌ
⑪差し蟌みプラグ
②
⑩
⑬
⑭
⑥
⑭
プリンタ䞊郚のゞャヌナル巻き取
りホルダ郚を芆うためのカバヌで
⑮
す。
⑬
⑭
⑪
⑬
⑭
⑥印字確認窓
ゞャヌナルずしおお䜿いの堎合、こ
⑭
⑭
⑫
⑬玙幣入れ3 箇所
⑭硬貚入れ6 箇所
の窓から操䜜内容を確認するこずが
できたす。
⑮ドロア匕き出し
⑊客甚背面衚瀺
⑯ドロアロック錠
⑯
⑧衚瀺窓
モヌドスむッチ
付属の「モヌド鍵」で、モヌドスむッチレゞスタヌの働きを切り替えたす。
モヌド鍵は鍵により回せる範囲が異なりたすが、抜き差しできる䜍眮は「登録」ず「OFF」の 2 箇所だけです。
モヌド鍵
OP
❶オペレヌタ甚鍵OP
PGM
❷オヌナヌ甚鍵PGM
モヌド鍵の回せる範囲
❶オペレヌタ甚鍵
❷オヌナヌ粟算・蚭定甚鍵
8
モヌドスむッチ
電卓 点怜
登録
「 粟 算 」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ売䞊の粟算を行なうずき
粟算
OFF
「 点 怜 」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ売䞊の点怜を行なうずき
「 電 卓 」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ電卓で蚈算を行なうずき
「 登 録 」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ売䞊の登録を行なうずき
戻
「」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵレゞを䜿甚しないずき
「 戻 」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ返品戻しを行なうずき
蚭定
「 èš­ 定 」ᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵお店に合わせお蚭定を行なうずき
蚭定
戻
OFF
登録
電卓
点怜
粟算
×
×
○
○
×
×
× â—‹
○
○
○
○
○
○
m
本曞での
蚘茉䟋
本曞では、ペヌゞの右䞊にモヌドスむッチの䜍眮を、絵衚瀺で掲茉しおいたす。
この絵衚瀺は、そのペヌゞで説明しおいる操䜜をするずきの、モヌドスむッチの䜍眮を瀺しおいたす。
右䞊の䟋では、
モヌドスむッチの䜍眮を「登録」に合わせおから操䜜する必芁があるこずを意味しおいたす。
モヌドスむッチの䜍眮
登録
衚瀺窓本䜓衚瀺
キャラクタ文字衚瀺
色鉛筆(24色)
数倀・金額衚瀺
リピヌト回数衚瀺
蚭定
戻
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
リピヌト
蚈
釣
金 額
モヌドスむッチ䜍眮・
合 蚈 / お 釣 り・
操䜜状態衚瀺
客甚衚瀺窓
数倀・金額衚瀺
●キャラクタ文字衚瀺
文字キャラクタで最倧 16 文字半角文字の堎合、挢字では最倧 8 文字、衚瀺したす。
●数倀・金額衚瀺
金額や数量などを衚瀺したす。電卓機胜のずきは、蚈算数倀を衚瀺したす。
●モヌドスむッチ䜍眮・合蚈 / お釣り・操䜜状態衚瀺
で衚瀺したす。
モヌドスむッチの䜍眮および、合蚈やお釣りをそれぞれのシンボル
「レシヌト発行」が点灯しおいるずレシヌトを発行したす。
印字甚玙が無くなった堎合「甚玙切れ」が点灯したす。甚玙を亀換しおください。
●リピヌト回数衚瀺
リピヌト登録のずき、その回数の䞋 1 桁を衚瀺したす。
l
衚瀺䟋はむメヌゞであり、実際の衚瀺ず、行間・字間・曞䜓が異なりたす。
付属品
梱包箱の内蓋をご芧ください。
9
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
衚瀺窓 / 客甚衚瀺窓の芋方
各郚のなたえず働き
キヌボヌド
玙送り
レシヌト発行
/予玄刞
領収曞
発行
担圓者/
郚門シフト
匷制
解陀
操䜜
ガむド
蚂正
äž­æ­¢
戻
非課皎
PLU
金額
レシヌト
発行/停止
日時
䞇円
10
5
入金



÷
9
4
ヌ




×
8
3
ä¿¡
刞




7
2
小蚈

00 ・

6
1

C/AC
OPEN
モヌドスむッチ郚
8ペヌゞ参照
×
CAL

出金/
電子
ゞャヌナル

替
珟 預
o玙送りキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 印字甚玙を空送りしたす。
Jレシヌト / 予玄刞発行キヌᅵᅵᅵ 埌レシヌトたたは予玄刞を発行したす。
R領収曞発行キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 領収曞を発行したす。
t蚂正 / 䞭止キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 盎前蚂正、たたは、取匕䞭止のずきに抌したす。
m戻しキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 返品戻しのずきに抌したす。
v非課皎キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 非課皎商品を登録するずきに抌したす。
回続けお抌す
Åクリアキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 数字を入れたちがえたずきに抌したす。電卓機胜のずきは、2
ず「オヌルクリア」ゎハサンの働きになりたす。
x乗算 / 日時キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 乗算登録、たたは、時刻・日付を衚瀺するずきに抌したす。
u䞇円キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 䞇円札を預かったずきに抌したす。
1 〜 9 、 0 、^ 、. 眮数キヌ......... 数倀を入れるずきに抌したす。
担圓者 / 郚門シフトキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 担圓者の指定、たたは、郚門のシフトをするずきに抌したす。
E匷制解陀キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 2 回続けお抌すず゚ラヌを匷制的に解陀したす。
[操䜜ガむドキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 䜿い方が分からなくなったずきに抌したす。印字される操䜜ガむドをご参照ください。
PPLU キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ PLU 機胜を䜿甚するずきに PLU 番号を入れおから抌したす。
p金額キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 品番 PLU 機胜のずきに単䟡を入れおから抌したす。
10
行するかしないかをこのキヌで切り替えたす。レシヌト発行のシンボルが
点灯しおいるずきには、レシヌトを垞に「発行」したす。「発行」状態のず
きにこのキヌを床続けお抌すずレシヌト発行のシンボルが消えおレシヌト
発行は「停止」になりたす。「停止」状態でのこのキヌの床抌しで「発行」
状態になりたす。
! 〜 , 郚門キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 個々の商品を登録するずきに抌したす。
「−」
「×」
「÷」の蚈算呜什キヌ になりたす。
! 〜 ' の郚門キヌは、電卓機胜のずきは「」
˜入金キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入金のずきに抌したす。
電卓機胜ずレゞ機胜の間で、「答」などのやり取りにも䜿いたす。
L出金 / 電子ゞャヌナルキヌᅵᅵᅵᅵ 出金のずきに抌したす。たた電子ゞャヌナルレポヌトを発行するずきに抌したす。
}マむナスキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 倀匕きのずき抌したす。
%パヌセントキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 割匕きのずき抌したす。
s信甚売りキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 信甚売りクレゞットカヌドでの売䞊のずき抌したす。
c刞売りキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 商品刞での売䞊のずき抌したす。
k小蚈キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 登録金額の合蚈䞭間合蚈を芋るずきに抌したす。
wノンアド / 䞡替キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ ノンアド印字、たたは、䞡替をするずきに抌したす。
g珟金売り / 預かり金キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 登録の完了珟金での売䞊および預かり金のずきに抌したす。
電卓機胜のずきは、「」になりたす。
Dプリンタオヌプンキヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 甚玙亀換などプリンタを開けるずきに抌したす。
11
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
†レシヌト発行 / 停止キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵ モヌドスむッチが「登録」たたは「戻」のずきに、お客様甚のレシヌトを発
お䜿いになる前の準備/ 
蚭眮手順
本機を初めおお䜿いになる堎合は、以䞋の手順に埓っおセットしおください。
1
梱包箱の䞭から機械本䜓を含む、すべおの付属品を取り出
し、本䜓などに止めおある保護テヌプをはがしたす。
2n
袋の䞭から付属品を取り出し、党郚そろっおいるか、確認したす。
付属品 梱包箱の内蓋
3
レゞスタヌを氎平な蚭眮堎所に眮きたす。
4n
ロヌルペヌパヌ印字甚ロヌル玙を取り付けたす。
5
ロヌルペヌパヌをセットする (93 〜 94 ペヌゞ )
差し蟌みプラグを家庭甚 100V コンセントに確実
に差し蟌みたす。
6n
100V
也電池別途ご賌入くださいを取り付けたす。
也電池をセットする (100 ペヌゞ )
登録
7
モヌドスむッチにモヌド鍵を差し蟌み
「登録」の䜍眮に合わせたす。
8n
点怜
粟算
OFF
戻
蚭定
モヌドスむッチ
日付ず時刻をセットしたす。
9
12
日付・時刻をセットする (50 ペヌゞ )
必芁に応じお、以䞋の蚭定をしたす。
0月
氎曜日
51, 52 ペヌゞ
n 「単䟡・割匕率・䞞めの蚭定」
54 〜 59 ペヌゞ
n 「消費皎の蚭定」
60 〜 73 ペヌゞ
n 「商品名ずメッセヌゞの蚭定」
n 「その他の蚭定」 74 ペヌゞ〜
これでレゞスタヌが䜿える状態になりたす。
添付のパ゜コン゜フトをお䜿いのずきは、CD をパ゜コンに入れ、画面の指瀺に埓いたす。
n 同梱のパ゜コン゜フトに぀いお (102 ペヌゞ )
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
䞀日の仕事の流れ
䞀日の仕事の流れに぀いお、以䞋に瀺したす。
開店前
4
□差し蟌みプラグがコンセントに確実に差し蟌たれおいるか。確認したす。
4
□ロヌルペヌパヌが充分にあるか、確認したす。
n
ロヌルペヌパヌを亀換する 95, 96 ペヌゞ
n
時刻および日付を衚瀺する 32 ペヌゞ
n
売䞊に関係ない珟金をドロアに入れる 34 ペヌゞ
4
□日付ず時刻を確認したす。
4
□釣銭甚の小銭をドロアに甚意したす。
営業䞭
4
□商品の売䞊を登録したす。
「基本的な操䜜」 16 ペヌゞ〜
4
□必芁に応じお、売䞊の確認をしたす。
「売䞊内容の点怜」 42 〜 47 ペヌゞ
閉店埌
4
□䞀日の売䞊を打ち出したす。
n
4
䞀日の売䞊を打ち出す。 26 ペヌゞ
□ドロア内のお金を取り出したす。
4
□モヌドスむッチを「OFF」にしたす。
今日も䞀日、お疲れ様でした。
13
お䜿いになる前の準備/ 
消費皎の蚈算方匏
消費皎の蚈算には、次の 2 ぀の課皎方匏がありたす。
① 内皎方匏
② 倖皎方匏
商品金額に消費皎が含たれ
おいるものを販売する方匏
商品金額に消費皎が含たれ
おいないものを販売する方匏
䟋䟡栌 1,000 円

本䜓䟡栌
消費皎額
合 蚈
m
952 円
48 円
1,000 円 受取
䟋䟡栌 1,000 円

本䜓䟡栌
消費皎額
合 蚈
1,000 円
50 円
1,050 円 受取
③ 非課皎方匏
消費皎を蚈算しない消費皎を
課皎しないで販売する方匏
䟋䟡栌 1,000 円

本䜓䟡栌
消費皎額
1,000 円
0円
1,000 円 受取
合 蚈
・ご賌入時は、
「①内皎方匏」に蚭定されおいたす。たた、皎額の円未満は「四捚五入」に蚭定されおいたす。
消費皎の蚭定に぀いお
お店の課皎方匏に合わせお、それぞれ以䞋のように消費皎の蚭定を行なっおください。
●内皎方匏のお店は  
このたたご䜿甚いただけたす。
●非課皎方匏のお店は  
n すべおの商品を非課皎扱いずする 54 ペヌゞ
●倖皎方匏のお店は  
n すべおの商品を倖皎扱いずする 56 ペヌゞ
●内皎ず倖皎ず非課皎ずが混圚するお店は  
n 内皎 / 倖皎 / 非課皎を混圚させお蚭定する 57 ペヌゞ
領収曞
領収曞宛先
䜆し曞き
収入印玙
貌付䜍眮
2006 幎 07 月 31 日 領 収 曞
䜆し
収入印玙
䞀連 No000008 —領収曞䞀連番号
領収 No000002 —領収曞連番号
様
皎抜金額
¥,  ヌ ¥33,137
ずしお
消費皎等
正に領収臎したした ¥657-
カシオ商店
印
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678 印刷面を内偎に折っお保管願いたす
領収曞甚瀟名スタンプ、䌚瀟所圚地 これらは電子店名スタンプを䜿甚したす
14
領収金額
皎金項目
レシヌトゞャヌナル領収曞の芋方
・レシヌトには、別売の電子店名スタンプをセットしおいただくず、頭の店名ロゎ郚分にお客様のロゎやメッセヌ
n97 ペヌゞ
ゞの印字が可胜です。 n93 ペヌゞ
ロヌルペヌパヌをレシヌトずしおセットしたす。 ・ゞャヌナルはお店の営業蚘録ずしお、
レゞスタヌ内に巻き取られたす。「ゞャヌナル印字甚」ず蚭定し、ロヌルペヌ
パヌをゞャヌナルずしおセットしたす。
n52, 94 ペヌゞ
レシヌトゞャヌナルの芋方
レシヌトゞャヌナルには、レゞの操䜜内容が印字されたすが、消費皎の蚭定内皎方匏 / 非課皎方匏
によっお、印字される内容が異なりたす。ここでは、レシヌトゞャヌナルの芋方に぀いお説明したす。
ゞャヌナル瞮小印字䟋
レシヌト
カシオ商店
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678
2006-07-31 09:23
担圓 -01 0001-000008
—店名ロゎ郚分
日付時刻— 2006-07-31 09:23
0001-000008—レゞ番号䞀連番号
レゞ担圓者—担圓 -01 ¥5,780
郚門登録—郚門 02
郹門 01
¥360
郹門 01
¥360
郹門 01
¥360
個数単䟡— 10 点 @128
郹門 04
¥1,280
乗算登録—
¥880
PLU 登録—PLU0027
-100
倀匕き—−
郹門 03
¥2,600
郹門 04 非
¥3,000—非課皎シンボル
¥14,520
小蚈—小蚈
割匕 5%

-726
¥10,944
内皎察象額—内皎察象蚈
¥521
内皎額—内皎 5.0%
¥2,850
非課皎額—非課皎合蚈
¥ , 
合蚈額—合 蚈
¥ , 
預かり額—お預り
¥ , 
釣り銭額—お 釣
買䞊点数— 17 点
ボトムメッセヌゞ—
たたのご来店を
お埅ち申し䞊げたす
郹門 02
郹門 01
郹門 01
¥5,780
¥360
¥360
ゞャヌナル通垞印字䟋
郹門 01
¥360
10 点 @128
郹門 04
¥1,280
PLU0027
¥880
−
-100
郹門 03
¥2,600
郹門 04 非
¥3,000
小蚈
¥14,520
5%

-726
内皎察象蚈
¥10,944
内皎 5.0%
¥521
非課皎合蚈
¥2,850
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
17 点
2006-07-31 09:23
担圓 -01 0001-000009
m
l
・「ゞャヌナル営業蚘録」は、ゞャヌナル巻き取りホルダに巻き取ったあずに、お店に保管したす。
本曞で玹介しおいるゞャヌナル / レシヌトの印字䟋は、むメヌゞしやすいように、芋やすく蚘述しおいたす。そのため、実物の
ゞャヌナル / レシヌトず、行間・字間・曞䜓が異なりたす。
たた、お買い䞊げの状態ではレゞ担圓者は䜿甚できたせん。必芁な堎合は 41 ペヌゞをご参照ください。
15
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
このレゞスタヌは、レシヌトかゞャヌナル営業蚘録かのどちらかを遞んで䜿甚するこずができたす。
お買い䞊げ埌はレシヌトずしお印字されたす。
基本的なレゞの操䜜/ 
本曞での説明は、
「皎率 5% の内皎方匏」の消費皎蚈算円未満は「四捚五入」に基づいた操䜜方法、
および、レシヌトの印字䟋を蚘茉しおおりたす。
倖皎方匏や非課皎方匏の堎合も、操䜜方法は倉わりありたせんが、印字される内容は異なりたすのでご
泚意ください。
l
印字䟋は「レシヌト」に蚭定した堎合です。 以埌の印字䟋も同様です。
なお、「ゞャヌナル」に蚭定した堎合は、15 ペヌゞのゞャヌナル䟋のように、店名蚘茉郚の䜙癜がなく、時刻䞀連番号の埌および
合蚈の前にそれぞれ行分の空きが詰められたす。
品のお買い䞊げ
䟋
単 䟡
¥1,200
数量
郚門キヌ
1
預かり金
郚門
¥2,000
印字䟋
手順
1 商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
1200 !¡
郹門 01
!200 ­â€”
蚭定
戻
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
リピヌト
2 k キヌを抌したす。
k
­â€” 登録郚門名
蚈
登録金額
釣
金 額
2006-07-31 09:20
000013
小蚈
!200 ­â€”
蚭定
戻
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
リピヌト
蚈
合蚈金額
釣
金 額
3 預かり金額を入力しお g キヌを抌したす。
2000 g
お 釣
800 ­â€”
蚭定
戻
リピヌト
m
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
蚈
レシヌト印字䟋は、ご賌入時の暙準状態
での印字䟋です。
なお、以埌のレシヌト印字䟋では、店名
ロゎ郚分を省略したす。
釣
金 額
郚門〜に登録する堎合は、単䟡を入力する前に
郚門シフトの䜿い方は 29 ペヌゞを参照しおください。
l
お釣り金額
郹門 01
¥1,200
内皎察象蚈
¥1,200
内皎 5.0%
¥57
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
キヌを抌したす。これを「郚門シフト」ずいいたす。
レゞ担圓者機胜を䜿う堎合は商品登録に入る前にレゞ担圓者を指定する必芁が有りたす。41 ペヌゞ参照
16
モヌドスむッチの䜍眮
登録
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
預かり金
¥800
1
郚門
¥2,000
¥200
1
¥1,000
1
郚門
郚門
印字䟋
手順
1 商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。商品の数だけ繰り返したす。
200 !¡
2006-07-31 09:35
000014
800 "™
郹門 01
¥200
郹門 02
¥800
郹門 03
¥1,000
内皎察象蚈
¥2,000
内皎 5.0%
¥95
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ïŒ
1000 &£
2 商品をすべお入力したら k キヌを抌したす。
k
3 預かり金額を入力しお g キヌを抌したす。
2000 g
同じ商品を数倚くお買い䞊げ
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥340
4.6
郚門
¥200
12
郚門
預かり金
¥10,000
手順
1 商品の数量、x、単䟡、郚門キヌの順に抌したす。
12 x 200 !¡
4.6 x 340 &¢
2 商品をすべお入力したら k キヌを抌したす。
k
3 預かり金額 ( 䞇円刞キヌを入力しお g キヌを抌したす。
ug
印字䟋
2006-07-31 09:41
000017
12 点 @200
郹門 01
¥2,400
4.6 点 @340
郹門 02
¥1,564
内皎察象蚈
¥3,964
内皎 5.0%
¥189
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
m
乗算登録の「数量」は「 0.01 〜 9999.99 」です。
乗算登録は「数量×単䟡」がご賌入時の暙準状態ですが、「単䟡 × æ•°é‡ã€ãšã™ã‚‹ã“ãšã‚‚ã§ããŸã™ã€‚ã€€(28, 84 ペヌゞ
17
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
品以䞊のお買い䞊げ
基本的なレゞの操䜜/ 
同じ商品を耇数お買い䞊げ
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥500
2
郚門
¥300
3
預かり金
郚門
¥2,000
印字䟋
手順
1 商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。商品の数量だけ、該圓キヌを抌したす。
300 "™
"™
"™
300 ←金額衚瀺のみを
蚘茉しおいたす
2
300
3
300
商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
2
商品の数量だけ、該圓キヌを抌したす。
500 !¡
500
!¡
2
3 k キヌを抌したす。
k
リピヌト回数
500
2006-07-31 09:50
000017
郹門 02
¥300
郹門 02
¥300
郹門 02
¥300
郹門 01
¥500
郹門 01
¥500
内皎察象蚈
¥1,900
内皎 5.0%
¥90
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
!900
4 預かり金額を入力しお g キヌを抌したす。
2000 g 100
l
リピヌト回数は、10 回以䞊のずきは䞋桁のみの衚瀺ずなりたす。
䞡替を行なうドロアを開ける
ドロアを開けるずき、たたは䞡替するずきの操䜜を説明したす。
手順
印字䟋
1 w を抌したす。ドロアが開きたす。
w
2006-07-31 09:51
000023
替
m
䞡替は、登録操䜜が完了しおいるずきに、数倀を入れないで w キヌを抌したす。
18

領収曞発行の操䜜/ 
モヌドスむッチの䜍眮
登録
領収曞䞇円未満の発行
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
預かり金
¥2,000
1
郚門
¥30,000
¥500
10
¥15,000
郚門
1
郹門 1
この登録埌に領収曞を発行する。
手順
印字䟋
1 䟋題に瀺された商品登録をおこないたす。
カシオ商店
10 x 500 '¢
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678
2000 "™
15000 !¡
2006-07-31 10:02
<
000025
k
10 点 @500
郹門 01
¥5,000
郹門 02
¥2,000
郹門 03
¥15,000
内皎察象蚈
¥22,000
内皎 5.0% ¥1,048
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
3ug
2 R キヌを抌したす。
R
l
領収曞を発行する堎合は、自店専甚の電子店名スタンプを䜜成のうえ取り付けおください。
電子店名スタンプはレゞスタヌに同梱されおいる電子店名スタンプ申蟌曞にご蚘入の䞊、ご発泚ください。
レシヌト䞀連番号
●領収曞印字䟋
2006 幎 07 月 31 日 領 収 曞
>
お客様名を
曞き蟌みたす
䜆し
>
䞀連 No000025<
領収 No000004<
様
皎抜金額
¥, ヌ ¥20,952
ずしお
消費皎等 印
<
正に領収臎したした ¥1,048-
カシオ商店
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678 印刷面を内偎に折っお保管願いたす
䜆し曞きは幟通りかの䞭から遞ぶこずができたす。
もし適切なものがなければ、空癜を遞んで手曞き
しおください。
領収額䞭の皎額
領収曞䞀連番号
19
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
売䞊レシヌトが発行された埌に R キヌを抌すこずにより、領収曞を発行できたす。
なお、レシヌトが「停止」状態でも領収曞が発行できたす。
領収曞発行の操䜜/ 
領収曞䞇円以䞊発行
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥2,780
5
郚門
¥5,550
¥1,960
¥11,450
¥1,380
2
預かり金
郚門
5
¥60,050
郚門
1
郚門
10
郹門 1
この登録埌に領収曞を発行する。
手順
印字䟋
1 䟋題に瀺された商品登録をおこないたす。
カシオ商店
5550 !¡
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678
!¡
5x 2780"™
2006-07-31 10:06
000026
5x 1960 &£
郹門 01
¥5,550
郹門 01
¥5,550
5 点 @2,780
郹門 02
¥13,900
5 点 @1,960
郹門 03
¥9,800
郹門 02
¥11,450
10 点 @1,380
郹門 01
¥13,800
内皎察象蚈
¥60,050
内皎 5.0% ¥2,860
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ïŒ
11450 "™
10x 1380!¡
k
6u 50g
2 R キヌを抌したす。
R
●領収曞印字䟋
2006 幎 07 月 31 日 領 収 曞
䜆し
収入印玙
I
収入印玙貌付欄
m
䞀連 No000026
領収 No000005
様
皎抜金額
¥57,190¥,  ヌ ずしお
消費皎等
正に領収臎したした ¥2,860-
カシオ商店
印
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678 印刷面を内偎に折っお保管願いたす
領収曞䞊の収入印玙貌付欄は蚭定倀お買い䞊げ時は ¥30,000以䞊で自動的に印字されたす。領収曞発行枚数もこの蚭定倀に
連動しお、収入印玙を貌付したか貌付しなかったかで分けお集蚈したす。印玙貌付金額蚭定は→ 87 ペヌゞです。
20
モヌドスむッチの䜍眮
登録
手順
1 領収曞の額面金額を入力し R キヌを抌したす。
5000R
●領収曞印字䟋
2006 幎 07 月 31 日 領 収 曞
䜆し
䞀連 No000027
領収 No000006
様
¥,  ヌ
ずしお
正に領収臎したした
カシオ商店
印
枋谷区本町 1-6-2
電話 1234-5678 印刷面を内偎に折っお保管願いたす
m
金額指定の領収曞を発行する堎合は、登録操䜜が完了しおいるずきに、金額を入れお R キヌを抌したす。
この堎合、皎額は印字されたせん。
領収曞発行時のレシヌト甚玙のご泚意
●領収曞を発行される堎合および、ゞャヌナルを保存される堎合は、高保存タむプのロヌルペヌパヌ
を䜿甚するこずをお薊めしたす。
●感熱玙サヌマル甚玙は、通垞玙に比べお吞湿性が劣る傟向がありたす。このため、収入印玙
貌付埌や捺印埌は、すぐに擊ったりしないでください。
●感熱玙サヌマル甚玙は、匷い光にさらすず、印字文字がうすくなり芋えにくくなりたす。こ
のため、ペヌパヌの保管・保存には泚意しおください。
●お客様にお枡しするずきは、「汚れ防止」ず「光から遮断」のため、印字面を内偎にしお 2 ぀折
りにしおお枡しください。
21
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
金額指定の領収曞発行
キヌ操䜜をたちがえたずき
「金額」や「数量」をレゞスタヌに入れるために 1 〜 9、0 および ^ の数字キヌを抌すこずを《眮数》
ず蚀いたす。
眮数は、レゞスタヌの衚瀺窓に入っおいるだけで、内郚の蚘憶メモリにはただ入っおいたせん。たた、
乗算登録で x キヌを抌したずきの数量も蚘憶には入っおいたせん。
眮数のあずに、郚門キヌなどの呜什キヌを抌すず、そのずきの金額が蚘憶に入りたす。
蚘憶に入る前の数倀は Šキヌで、蚘憶に入っおしたった金額は t キヌで消すこずができたす。
郚門・取匕キヌを抌す前の蚂正
郚門キヌを抌す前は、すべお Šキヌで蚂正できたす。
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
預かり金
¥200
5
郹門 1
④ ¥3,000
①
¥120
③
¥105
②
1
10
䞊蚘登録途䞭での間違い。
郹門 1
郹門 2
①単䟡を抌したちがえた
手順
③乗算で単䟡をたちがえた
手順
1 Šキヌを抌したす。
1 Šキヌを抌したす。
2 正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
2 正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
12^Å
120!¡
②単䟡を入れお x キヌを抌しおしたった数
量をたちがえお x キヌを抌しおしたった
手順
1 Šキヌを抌したす。
200xÅ
2 正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
5x200!¡
22
10x 150 Å
10 x 105 "™
④預かり金額をたちがえた
手順
1 Šキヌを抌したす。
k 5000 Å
2 正しく入力し、g キヌを抌したす。
k 3000 g
モヌドスむッチの䜍眮
登録
郚門キヌを抌した盎埌は、t キヌで蚂正できたす。
䟋
①
数量
郚門キヌ
¥230
3
郹門 3
¥505
②
手順
単 䟡
1
預かり金
郹門 1
¥2,000
䞊蚘登録途䞭での間違い。
印字䟋
① 単䟡をたちがえお郚門キヌを抌しおしたった
1 t キヌを抌したす。
2006-07-31 10:35
000037
550 !¡ t
2
郹門 01
¥550
蚂正
-550
郹門 01
¥505
3 点 @220
郹門 03
¥660
蚂正
-660
3 点 @230
郹門 03
¥690
内皎察象蚈
¥1,195
内皎 5.0% ¥57
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
505 !¡
② 乗算で単䟡をたちがえお 郚門キヌを抌しおしたった
1 t キヌを抌したす。
3 x 220 &£ t
2 正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
3 x 230 &£
3 k キヌを抌し、預かり金を入力しお g キヌを抌したす。
k 2000 g
登録途䞭の商品すべおを取り消す
そのレシヌトをはじめからやり盎すずきは、k t で䞀括取消を行ないたす。
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥1,280
1
郚門
¥350
12
郚門
預かり金
-
手順
印字䟋
1 䟋に瀺した登録をしたす。
12 x 350 ' 1280 "™
2 k キヌを抌しおから、t キヌを抌したす。
kt
l
2006-07-31 10:41
000040
12 点 @350
郹門 04
¥4,200
郹門 02
¥1,280
取匕䞭止
 
取匕䞭止で k キヌを抌さないず、最終行の蚂正取消になりたす。
異なる商品を 49 以䞊登録するず、この操䜜ができなくなりたす。
23
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
郚門キヌを抌したあずでの蚂正
返品戻しずレシヌト発行埌の蚂正
モヌドスむッチの䜍眮
戻
g キヌを抌しお、レシヌトが発行されたあずでたちがいに気づいた堎合や、商品の返品があった堎合
などには《返品戻し凊理》を行ないたす。
返品戻し凊理には、《取匕終了埌の返品》ず、《取匕䞭の返品》の 2 皮類がありたす。
取匕終了埌の返品
すでに売り䞊げた発行を終えた商品の「返品戻し」は、モヌドスむッチを「戻」の䜍眮に合わせお、
売䞊登録ず同じように操䜜する《取匕終了埌の返品》を行ないたす。
なお、モヌドスむッチを「戻」にするず、衚瀺窓の “戻” の䜍眮にシンボル
が衚瀺されたす。
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥1,280
1
郚門
¥780
2
郚門
預かり金
珟 金
印字䟋
手順
1 戻しモヌドに合わせたす。
2 䟋に瀺した登録操䜜を行ないたす。
780 ! !¡
1280 &£
kg
3 登録モヌドに合わせたす。
>戻 2006-07-31 10:50
000045
郹門 01
¥780
郹門 01
¥780
郹門 03
¥1,280
内皎察象蚈
¥2,840
内皎 5.0%
¥135
珟金
¥ , 
 戻しモヌドのしるしは日付
/ 時刻の行に印字されたす 
l
戻しモヌドでの凊理が終わったら、モヌドスむッチを「登録」の䜍眮に戻したす。
24
モヌドスむッチの䜍眮
登録
珟圚売り䞊げおいる商品の返品凊理は、モヌドスむッチを「登録」のたたで m キヌを䜿っお《取匕䞭
の返品》を行ないたす。
g キヌを抌しお登録を完了した埌でその登録の誀りに気づいた堎合は、《取匕終了埌の返品》を行な
いたす。
䟋
単 䟡
数量
¥1,530
2
¥720
返品凊理→ ¥720
1
1
郚門キヌ
預かり金
郹門 2
珟 金
郹門 4
郹門 4
手順
1 䟋に瀺した通垞の商品登録を行ないたす。
720' 1530""
2 m キヌを抌しお返品する商品を登録したす。
m
720'
3 k キヌず g キヌを抌したす。
印字䟋
2006-07-31 10:53
000048
郹門 04
¥720
郹門 02
¥1,530
郹門 02
¥1,530
戻

郹門 04
-720
内皎察象蚈
¥3,060
内皎 5.0%
¥146
珟金
¥ , 
kg
25
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
取匕䞭の返品
閉店埌の操䜜
閉店埌には、粟算・蚭定・オヌナヌ甚鍵PGMでモヌドスむッチを「粟算」の䜍眮に合わせお、その
日の売䞊の粟算を行ないたす。
モヌドスむッチを「粟算」にするず、衚瀺窓の “粟算” の䜍眮にシンボル
が衚瀺されたす。
なお、粟算を行ないたすず、時刻、日付、各皮蚭定内容および粟算回数を陀いお、印字内容が、印字し
終わるず同時にクリアゎハサンされたす。
※粟算に関しおは、42 ペヌゞ以降にも蚘茉されおいたす。
日の売䞊を打ち出す
手順
日蚈明现の粟算は、モヌドスむッチを「粟算」にしお、g キヌを抌したす。
印字䟋
­­­â€”—— 日付 / 時刻
粟算 2006-07-31 10:53
——— マシン番号 / 䞀連番号
0001-000048
0000 日蚈明现 Z 0002——— レポヌトタむトル、コヌド / 粟算シンボル / 粟算回数

売䞊個数
郹門 01
505 点——— 郹門
!¡ 売䞊構成比★・売䞊金額
44.04%
¥231,167
郹門 02
411 点——— 郹門
"
39.75%
¥208,689
郹門 03
32 点———
郹門 &
2.72%
¥14,297
ノンリンク
13 点——— 郚門リンクのない PLU の合蚈
1%
¥5,283
-----------------------個数
総売
1060 点——— 総売䞊
金額
1
¥524,966
件数
玔売
158 ä»¶
——— 玔売䞊
金額
2
¥498,747
3
珟金圚高
¥405,361——— 珟金圚高 刞圚高
¥2,890——— 商品刞圚高
信圚高
¥37,405——— 信甚売り圚高
察象額皎蟌み
内皎察象蚈
¥330,584——— 内皎
消費皎額
内皎 5.0%
¥15,742
非課皎合蚈
¥153,051——— 非課皎額合蚈
䞇円
17 枚——— 䞇円刞枚数
サヌビス
¥376——— 5 円 /10 円䞞め合蚈
件数
取匕䞭止
2ä»¶
——— 取匕䞭止
金額
¥297
件数
戻モヌド
1ä»¶
———「戻」モヌド
金額
¥6,372
電卓
18 件——— 電卓モヌドの蚈算回数
件数
領収曞 印玙
1ä»¶
——— 印玙付き領収曞
金額
¥36,372
件数
領収曞 2ä»¶
——— 印玙無し領収曞
金額
¥23,563
------------------------







26
モヌドスむッチの䜍眮
粟算
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
●「日蚈明现」の粟算たたは点怜をはじめ、本機の点怜粟算42 ペヌゞ以降
で印字される各項目間には以䞋の関係匏が成り立っおいたす。
1
総 売 䞊郚門合蚈 郚門リンクしおいない PLU 合蚈
個数、金額ずも
郚門リンク ⇒ 76 ペヌゞ 
2
箔 売 䞊珟金売䞊額  商品刞売䞊  信甚クレゞット売䞊
総売䞊 − 倀匕き − 割匕き − 5 円 /10 円䞞め合蚈
お客様の支払い額の総合蚈 
3
珟金圚高 珟金売䞊  入金合蚈 − 出金合蚈
刞売りでお぀りがない堎合
総売䞊 − 倀匕き − 割匕き  内皎察象額  非課皎額合蚈
珟金
48 ä»¶
———
¥405,381
商品刞
1ä»¶
———
¥2,890

3ä»¶
———
¥37,405
入金
1ä»¶
———
¥10,000
出金
2ä»¶
———
¥10,000
−
6ä»¶
———
¥32,097

1ä»¶
———
¥9,234
戻
3ä»¶
———
¥10,873
蚂正
6ä»¶
———
¥4,905
———

19 ä»¶
———
替
3ä»¶
匷制解陀
2ä»¶
———
¥320
------------------------
金額
件数
商品刞売䞊
金額
件数
信甚売䞊
金額
件数
入金
金額
件数
出金
金額
件数
倀匕き
金額
件数
割匕き
金額
回数
キヌ
m
金額
回数
盎前蚂正
金額
件数
珟金売䞊
レシヌト発行件数
䞡替回数
件数
匷制解陀
金額

★印の項目は、ご賌入時の暙準状態では印字されたせん。
※お買い䞊げ埌は、集蚈数倀が “ 0 ” の郚門および取匕は、その郚門および取匕の項目が印字されたせん。
27
郚門キヌの䟿利な䜿い方
本機には、䟿利な機胜が豊富に備えられおいたす。
ここでは、機胜ごずにその䜿い方を説明したす。
l
機胜によっおは《あらかじめ蚭定》しなければならないものもありたすので、その堎合は蚭定ペヌゞをご芧ください。
たた、印字䟋も蚭定内容によっおは蚘茉の䟋ずちがうこずもありたす。
å˜äŸ¡×æ•°é‡ã§ç™»éŒ²ã™ã‚‹
ご賌入状態暙準仕様での乗算登録は「数量」×「単䟡」の蚈算順ですが、これを「単䟡」×「数量」
の蚈算順にするこずができたす。
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
預かり金
¥160
5
郹門 2
¥10,000
¥380
¥500キヌに蚭定枈み
8
10
郹門 1
郹門 3
手順
印字䟋
1 単䟡を入力し、x キヌを抌し、数量を入力しお郚門キヌを抌したす。
380 x 8!
160 x 5"
2 蚭定単䟡を䜿甚する堎合は、単䟡入力を飛ばすこずができたす。
x 10&
3 同レシヌトを発行したす。
k
ug
l
8 点 @380
郹門 01
¥3,040
5 点 @160
郹門 02
¥800
10 点 @500
郹門 03
¥5,000
内皎察象蚈
¥8,840
内皎 5.0%
¥421
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
「単䟡」×「数量」での登録は、乗算の蚈算順序をこの方匏に蚭定するこずにより䜿える機胜で、郚門キヌを䜿った登録の堎合に䜿甚
できたす。
この蚭定を行なうず、「 PLU の乗算登録」ず、「時刻・日付の衚瀺」ができなくなりたす。
n
乗算の蚈算順序の蚭定 → 84 ペヌゞ
28
2006-07-31 11:15
000065
モヌドスむッチの䜍眮
登録
単䟡蚭定商品の登録
単 䟡
数量
郚門キヌ
預かり金
¥1,200
1
郹門 2
¥10,000
¥800キヌに蚭定枈み
¥800キヌに蚭定枈み
1
4
郹門 2
郹門 2
手順
印字䟋
1 郚門キヌを抌したす。蚭定単䟡が呌び出されたす。
"™
2 単䟡を入力しお郚門キヌを抌したす。入力された単䟡を䜿甚したす。
1200"
3 同様に乗算登録にも蚭定単䟡を䜿甚できたす。
4x"
4 レシヌトを発行したす。
k
2006-07-31 11:12
000062
郹門 02
¥800
郹門 02
¥1,200
4 点 @800
郹門 02
¥3,200
内皎察象蚈
¥5,200
内皎 5.0%
¥248
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
ug
m
n
郚門キヌに単䟡が蚭定されおいおも、登録の際に新たな単䟡を入れれば、その単䟡で登録されたす。この堎合、蚭定されおいる
単䟡は消えたせん。
郚門キヌぞの単䟡蚭定の仕方→ 51 ペヌゞ
郚門から郚門ぞの登録
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥800キヌに蚭定枈み
1
郚門
¥100
1
郚門
手順
預かり金
¥1,000
印字䟋
1 郚門シフトキヌを単䟡入力の前に抌したす。
100!™
2 蚭定単䟡を呌び出す堎合は郚門キヌの盎前に抌したす。
'
3 レシヌトを発行したす。
k 1000g
m
2006-07-31 11:12
000062
郹門 06
¥100
郹門 09
¥800
内皎察象蚈
¥900
内皎 5.0%
¥43
合 蚈
¥ 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
郚門〜に登録する堎合は、単䟡入力前蚭定単䟡を呌び出す堎合は郚門キヌの前に
を抌したす。
29
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
䟋
PLU の䜿い方
PLU に぀いお
PLU 番号ごずに「商品単䟡」ず「商品名」を芚えさせおおくこずにより、その番号を指定するだけ
で商品登録を行なうこずができる䟿利な機胜です。
通垞の商品の登録は、《商品単䟡を入れお郚門キヌを抌す》ですが、PLU 登録は、《PLU 番号を入れお
P キヌを抌す》で登録できたす。
PLU は登録されるず、その金額ず個数がその PLU に集蚈されおいきたすので、PLU ごずの売䞊状況
を぀かむこずができたす。
PLU はお買い䞊げの状態で 600 個ありたす。
l
PLU 登録では、事前に商品単䟡を各 PLU に蚭定しおおく必芁がありたす。
たた商品名を蚭定しおおくず䟿利です。
n
PLU ぞの単䟡蚭定の仕方 → 51 ペヌゞ
PLU ぞの商品名の蚭定の仕方 → 60 ペヌゞ
品番 PLU 機胜に぀いお
PLU のもう䞀぀の䟿利な機胜が「品番 PLU 」です。この機胜は、同じ商品でありながら「違う単䟡」
で販売しなければならないずきに有効で、䜿甚するキヌずしお、P キヌのほかに p キヌが必芁にな
りたす。
PLU の䞭の任意の PLU に「品番 PLU 」を蚭定しおおくこずができたす。この蚭定がしおある PLU は、
番号を入れお P キヌを抌し、その埌に単䟡を入れお p キヌを抌しおはじめお登録が行なわれたす。
単䟡を入れずに盎接 p キヌを抌せば、蚭定されおいる単䟡で登録できたす
l
n
品番 PLU 機胜が必芁な堎合は、事前に PLU に蚭定しおください。
PLU ぞの品番 PLU の蚭定 → 76 ペヌゞ
30
モヌドスむッチの䜍眮
登録
䟋
単 䟡
数量
¥150
12
¥2,000
¥1,200
PLU 番号
預かり金
PLU No. 150
¥10,000
1
PLU No. 200
2
PLU No. 109
手順
印字䟋
1 PLU 番号を入力し P キヌを抌したす。蚭定単䟡を呌び出したす。
200 P
2006-07-31 11:25
000067
"000
2 個数を入力しお乗算登録を行ないたす。
12 x 150 P
PLU0200
¥2,000
12 点 @150
PLU0150
¥1,800
PLU0109
¥1,200
PLU0109
¥1,200
内皎察象蚈
¥6,200
内皎 5.0%
¥295
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
!800
3 リピヌト登録を行ないたす。
2
109 P P
!200
リピヌト回数
4 レシヌトを発行したす。
#800
kug
品番 PLU を䜿っお登録する
䟋
単 䟡
数量
¥98
9
¥850
¥480単䟡蚭定枈み
PLU 番号
預かり金
PLU No. 28品番 PLU 蚭定枈み
¥4,000
2
PLU No. 303品番 PLU 蚭定枈み
1
PLU No. 232品番 PLU 蚭定枈み
手順
印字䟋
1 品番を入力し P キヌ、単䟡 p キヌを抌したす。
303 P 850 p
2 リピヌト登録を行ないたす。
p
3 個数を入力しお乗算登録を行ないたす。
850
2
850
9 x 28 P 98 p882
4 蚭定単䟡を䜿う堎合は単䟡を入力しないで `p キヌを抌したす。
232 P p
5 レシヌトを発行したす。
k 4000 g
480
2006-07-31 11:27
000069
PLU0303
¥850
PLU0303
¥850
9 点 @98
PLU0028
¥882
PLU0232
¥480
内皎察象蚈
¥3,062
内皎 5.0%
¥146
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
938
31
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
PLU に単䟡蚭定しおある商品のお買い䞊げ
䞍加算印字の䜿い方・日付 / 時刻の衚瀺
䌝祚番号や商品コヌドを印字する
集蚈に関係ない数倀䌝祚番号、商品コヌド、お客様番号、電話番号などを印字する堎合は、その数倀最
倧 14 桁を入れたあずで w キヌを抌したす。これを《䞍加算印字》ず蚀いたす。
䟋
お客様番号 <1001> に䞋蚘の商品を売る
単 䟡
数量
¥1,230
1
¥8,800商品コヌド 53344830)
1
¥3,500
郚門キヌ
預かり金
郹門 3
¥20,000
郹門 1
1
郹門 2
手順
印字䟋
1 お客様の番号を䞍加算印字で登録したす。続いお商品を登録したす。
1001w
1230!¡
>替
1001
2006-07-31 11:40
000074
3500&
郹門 01
¥1,230
郹門 03
¥3,500
>替
53344830
郹門 02
¥8,800
内皎察象蚈
¥13,530
内皎 5.0%
¥644
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
2 商品コヌドを䞍加算印字で登録したす。続いお商品を登録したす。
53344830w
8800"
3 レシヌトを発行したす。
䞍加算印字
k 2u g
時刻および日付を衚瀺する
モヌドスむッチが「登録」たたは「戻」の䜍眮で、
x キヌを抌すず時刻日付を衚瀺するこずができたす。
登録の途䞭では衚瀺できたせん
キャラクタ文字衚瀺郚に「日付」を衚瀺し、数倀・金額衚瀺郚に「時刻」を衚瀺したす。
時刻たたは日付を衚瀺埌、他の操䜜を行なう堎合は、Šキヌを抌しおからはじめたす。「時刻日付」
衚瀺のたたでは、他の操䜜が䜕もできたせん
手順
1 日付・時刻を確認したす。
x
2006 幎 07 月 31 日
12_3$
蚭定
戻
リピヌト
2日付・時刻衚瀺を解陀したす。
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
蚈
金 額
n
時刻・日付の修正 → 50 ペヌゞ
32
時24/12 時間制分
釣
Å
0
蚭定
戻
リピヌト
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
金 額
蚈
幎月日
釣
秒ごずの点滅秒衚瀺も可胜
䞇円キヌ / 埌レシヌトキヌの䜿い方
モヌドスむッチの䜍眮
登録
u キヌは、預かり金に䜿甚できたす。たた、金額登録時にも䜿甚できたす。
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥20,550
1
郹門 4
¥10,000
1
郹門 3
預かり金
¥40,000
手順
印字䟋
1 䞇円や端数の入力を䞋蚘のように行いたす。
u &£
2006-07-31 12:44
000176
2u550'
郹門 03
¥10,000
郹門 04
¥20,550
内皎察象蚈
¥30,550
内皎 5.0% ¥1,455
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
2u キヌの前に䞇円札の枚数を入力しおください。
k 4ug
m
預かり金凊理で u キヌを䜿うず、点怜・粟算のずきに、「䞀䞇円札」の枚数が印字されたす。商品登録時の䜿甚はカりントさ
れたせん
必芁なずきだけレシヌトを発行する
ロヌル玙をレシヌトずしお䜿甚しおいるずきに、レシヌトを「停止」で䜿甚しおいる堎合でも、J キヌ
を抌せばレシヌトを発行するこずができたす。
䟋
レシヌト「停止」状態で、䞋蚘の登録埌にレシヌトを発行する。
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥150
¥550
5
1
郹門 2
郹門 4
手順
預かり金
¥1,500
印字䟋
1 商品登録を行い、取匕を終了したす。
5x 150"
2006-07-31 12:47
000178
550'
5 点 @150
郹門 02
¥750
郹門 04
¥550
内皎察象蚈
¥1,300
内皎 5.0% ¥62
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
k 1500g
2 J キヌを抌しお埌レシヌトを発行したす。
J
l
お買い䞊げの状態では、レシヌトスむッチが「発行」のずきは、埌レシヌト発行はできたせん。
たた、ロヌル玙をゞャヌナルずしおお䜿いの堎合も埌レシヌト発行はできたせん。
33
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
䞇円キヌの䜿い方
入金キヌ出金キヌの䜿い方
売䞊ずは関係ない珟金をドロアに入れる
手順
印字䟋
1 釣り銭甚ずしお、8,000 円を補充する。
8000˜
2006-07-31 11:52
000081
入金
¥ , 
m
掛け売り代金の受取や、釣銭甚小銭の補充など、売䞊ではない入金で「珟金をドロアに入れるずき」には、その金額を「入金」ず
しお凊理したす。これにより、「点怜・粟算」時に、ドロア内の珟金の圚高を正確に把握するこずができたす。
売䞊ずは関係ない珟金をドロアから出す
手順
印字䟋
1 䞇円札 15 枚を金庫に移す。
15u L
2006-07-31 12:04
000088
出金
m
¥ , 
集金や、ドロアが䞀杯になったずきなど、売䞊お釣りや䞡替ずは関係なく「珟金をドロアから出すずき」には、その金額を「出
金」ずしお凊理したす。これにより、「点怜・粟算」時に、ドロア内の珟金の圚高を正確に把握するこずができたす。
34
倀匕きキヌの䜿い方
モヌドスむッチの䜍眮
登録
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
倀匕き金額
預かり金
¥2,500
1
郹門 3
¥500
蚭定枈み
¥5,000
¥1,000
1
郹門 1
手順
印字䟋
1 商品を登録したす。
1000!¡
2500&
2 倀匕きを行いたす。蚭定された倀匕き単䟡を呌び出したす。
}
3 レシヌトを発行したす。
k 5000g
m
n
2006-07-31 12:18
000093
郹門 01
¥1,000
郹門 03
¥2,500
−
-500
内皎察象蚈
¥3,000
内皎 5.0%
¥143
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
} キヌには、あらかじめ「倀匕き金額」を蚭定しおおくこずができたす。なお、違う倀匕き金額を入れれば、その金額が倀匕
きされたす。
} キヌぞの倀匕き金額の蚭定 → 52 ペヌゞ
35
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
倀匕きを行なう
割匕きキヌの䜿い方
それぞれの商品金額から割匕きをする
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥2,500
1
郹門 3
¥1,000
1
郹門 1
割匕率
5%蚭定枈み
7.5%
預かり金
¥5,000
手順
印字䟋
1 % キヌを抌すず盎前の登録金額から割匕き蚈算をおこないたす。
1000!¡
%
2 % キヌの盎前に割匕き率を入力するこずもできたす。
2500&
7.5%
3 レシヌトを発行したす。
k5000 g
2006-07-31 12:20
000095
郹門 01
¥1,000
5%

-50
郹門 03
¥2,500
7.5%

-188
内皎察象蚈
¥3,262
内皎 5.0%
¥155
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
m
n
% キヌには、あらかじめ「割匕き率」を蚭定しおおくこずができたす。たた、割匕き蚈算の円未満の端数は暙準では「四捚五入」
ですが、「切䞊げ」たたは「切捚お」にするこずもできたす。䜿甚䟋は割匕きですが、割増しの操䜜もこれず同じです。
% キヌぞの割匕き率の蚭定 → 52 ペヌゞ
% キヌの端数凊理の蚭定 → 81 ペヌゞ
% キヌを割増しずしお䜿甚する堎合の蚭定 → 81 ペヌゞ
合蚈金額から割匕きをする
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥2,500
1
郹門 3
¥1,000
1
郹門 1
割匕率
預かり金
10%
¥5,000
手順
1 商品登録をおこないたす。
1000!¡
2500&
2 k キヌを抌しおから % キヌを抌したす。
k10%
3 レシヌトを発行したす。
k 5000 g
36
印字䟋
2006-07-31 12:22
000096
郹門 01
¥1,000
郹門 03
¥2,500
小蚈
¥3,500
10%

-350
内皎察象蚈
¥3,150
内皎 5.0%
¥150
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
さかのがり蚂正・たるめの䜿い方
モヌドスむッチの䜍眮
登録
m キヌは「取匕䞭の返品」25 ペヌゞ参照に䜿甚したすが、登録途䞭で䜕行か前の登録を蚂正した
い堎合これを「さかのがり蚂正」ず蚀いたすにも䜿甚できたす。
䟋
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥2,800
1
郹門 4
¥960
手順
1
郹門 4
預かり金
¥4,000
印字䟋
1 商品登録をおこないたす。
990'
2006-07-31 12:45
000202
2800'
2
最初に登録した商品の単䟡の間違いに気づき、さかのがり蚂正をしたす。
m990'
3 正しい単䟡で登録し盎したす。
960'
4 レシヌトを発行したす。
郹門 04
¥990
郹門 04
¥2,800
戻

郹門 04
-990
郹門 04
¥960
内皎察象蚈
¥3,760
内皎 5.0%
¥179
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
k4000g
蚂正分の印字
m
さかのがり蚂正は、m キヌを抌したあずに、たちがえた登録内容をそのたた操䜜し、改めお正しく入れ盎したす。
端数の 10 円未満を自動倀匕きする
合蚈金額を、「5 円単䜍」たたは「10 円単䜍」に䞞めお《自動倀匕き》するこずができたす。
䟋
< 円未満の端数倀匕き > で、䞋蚘の商品を売る
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥1,281
¥1,502
¥2,380
1
1
1
郹門 4
郹門 1
郹門 2
預かり金
¥10,500
2006-07-31 12:50
000203
手順
1 䟋に合わせお商品登録をおこないたす。
1281'
1502!¡
2380"
2 端数を䞞めお合蚈凊理がおこなわれたす。
印字䟋
䞞め前の金額
䞞め倀匕き額
䞞め埌の金額
郹門 04
¥1,281
郹門 01
¥1,502
郹門 02
¥2,380
内皎察象蚈
¥5,163
内皎 5.0%
¥246
小蚈
¥5,163
サヌビス
-3
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ , 
k u500g
m
「円䞞め」は、円の䜍が「〜→円」に、
「〜→円」に䞞められたす。
「10 円䞞め」は「〜→円」に䞞められたす。
どちらの堎合も、䞞められた差額が「自動倀匕き」されお、印字されるず同時に「䞞め合蚈」に集蚈されたす。なお、差額がない
ずきは印字は行なわれたせん。
n
円䞞めたたは 10 円䞞めの蚭定 → 52 ペヌゞ
37
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
登録䞭に䜕行か前のたちがいを蚂正する
刞売キヌ信甚売キヌの䜿い方
商品刞で売り䞊げる
商品刞刞売りで売䞊を行なう堎合は、c キヌを抌したす。
䟋
単 䟡
¥2,380
数量
2
郚門キヌ
郹門 2
預かり金
¥5,000 の商品刞
印字䟋
手順
1 䟋に瀺した商品登録をおこないたす。
2006-07-31 13:37
000208
2380" " k
2 商品刞額を入力し c キヌを抌したす。
5000c
郹門 02
¥2,380
郹門 02
¥2,380
内皎察象蚈
¥4,760
内皎 5.0%
¥227
合 蚈
¥ , 
>商品刞
¥ , 
お 釣
¥ 
《刞売り》の預かり額
クレゞットカヌド信甚売りで売り䞊げる
クレゞットカヌドで売䞊を行なう堎合は、s キヌを抌したす。
䟋
䞋蚘の商品を < クレゞットカヌド > で売る
単 䟡
数量
郚門キヌ
¥35,000
1
郹門 1
預かり金
なしクレゞット
手順
印字䟋
1 䟋に瀺した商品登録をおこないたす。
2006-07-31 13:40
000210
3u5000! k
2 s キヌを抌したす。
s
信甚売り
38
郹門 01
¥35,000
内皎察象蚈
¥35,000
内皎 5.0% ¥1,667
>
¥ , 
組み合わせた売䞊のやり方
モヌドスむッチの䜍眮
登録
登録を終了するずき「締め」ず蚀いたすに、g、c、s キヌのどれかを抌したすが、1 ぀のキヌ
だけでの終了でなく、䞀郚珟金売り、䞀郚刞売りなどのように「合蚈金額を別皮の預かり金で分割しお」
凊理を行なうこずができたす。
䟋
䞋蚘の商品を < 分割凊理 > で売る
単 䟡
数量
¥2,350
¥3,820
1
1
郚門キヌ
預かり金
郹門 1
商品刞 ¥5,000
珟 金 ¥1,500
郹門 2
印字䟋
手順
1 䟋に瀺した商品登録をおこないたす。
2350" 3820!¡
k
2006-07-31 13:43
000212
&170
2 商品刞の預かり金額を入れお c キヌを抌したす。
5000c
!170
3 珟金の預かり金額を入れお g キヌを抌したす。
1500g 330
商品刞分を
匕いた残額
お぀り
郹門 02
¥2,350
郹門 01
¥3,820
内皎察象蚈
¥6,170
内皎 5.0%
¥294
合 蚈
¥ , 
>商品刞
¥ , 
>お預り
¥ , 
>お 釣
¥ 
お぀り
珟金預かり額
商品刞分
m
䞀郚入金を「䞍可」に蚭定78 ペヌゞするこずにより、小蚈額よりも少ない預かり金を入れた堎合に譊告音゚ラヌブザヌ
を鳎らすこずができたす。
39
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
珟金ず商品刞などを組み合わせお売り䞊げる
クヌポン刞予玄刞の発行
クヌポン刞を発行する
合蚈金額に察しお、あらかじめ蚭定された割合の点数を印字したクヌポン半刞を、そのレシヌトの
末尟に印字するこずができたす。
䟋
単 䟡
¥2,380
数量
2
郚門キヌ
郹門 2
預かり金
¥5,000
手順
印字䟋
2006-07-31 13:37
000214
1 䟋に瀺した商品登録をおこないたす。
2380" " k
2 預かり金を入れお取匕を締めたす。
5000g
クヌポン刞メッセヌゞ
郹門 02
¥2,380
郹門 02
¥2,380
内皎察象蚈
¥4,760
内皎 5.0%
¥227
合 蚈
¥ , 
お預り
¥ , 
お 釣
¥ 
-----------------------ポむント

◇印刷面を内偎に折っお◇
◇ 保 管 し お く だ さ い ◇
n
ポむント点数印字をするために、あらかじめポむント率を蚭定する必芁がありたす。 → 89 ペヌゞ
クヌポンの半刞に印字されるメッセヌゞは、メッセヌゞファむルに蚭定したす。 → 71 ペヌゞ
予玄刞を発行する
予玄日付時刻を印字した、予玄刞を発行するこずができたす。
䟋
月日時分の予玄刞を発行する。
手順
印字䟋
1 予玄日付時刻を桁で入力する。
1224 1730 J
2006-07-31 13:40
000215
予玄刞タむトル
予玄刞メッセヌゞ
* * * ご予玄刞 * * *
䞋蚘のずおり、
ご予玄を承りたした。
月日日
時分
たたの埡利甚を
予玄刞メッセヌゞ お埅ちしおおりたす。
お買い䞊げ時は印字したせん
n
m
予玄刞のタむトルやメッセヌゞは、メッセヌゞファむルに蚭定したす → 72 ペヌゞ
40
予玄刞メッセヌゞは、「たたの埡利甚をお埅ちしおおりたす。」ず蚭定した堎合の印字䟋です。
お買い䞊げ埌のたたの状態では印字したせん。
様
レゞ担圓者機胜を䜿甚する
モヌドスむッチの䜍眮
登録
レゞ担圓者機胜を䜿甚するず、レシヌト䞊に担圓者の名前を印字したり、明现レポヌトに担圓者別の売
䞊合蚈を集蚈したりするこずができたす。お買い䞊げの状態では担圓者機胜は「䜿甚しない」ず蚭定さ
れおいたす。担圓者機胜をお䜿いになる堎合は、担圓者機胜を「䜿甚する」ず蚭定を倉曎しおください。
n
担圓者機胜を䜿甚するず蚭定する → 84 ペヌゞ
レゞ担圓者を䜿う堎合の登録手順
レゞ担圓者を「䜿甚する」ず蚭定した堎合、登録の始めに担圓者が指定されおいなければなりたせん。
レゞスタヌに担圓者が指定されおいる状態を「サむンオン」状態、指定されおいない状態を「サむンオフ」
状態ず呌びたす。
䟋
担圓者 -01 をサむンオンする。
手順
1 担圓者番号を眮数しお
を抌したす。
01
m
お買い䞊げの状態では、担圓者 -01 から担圓者 -10 にはそれぞれ担圓者番号 01 から 10 が蚭定されおいたすこれは倉曎が可胜
です。たた、担圓者番号を眮数する前に
を抌すず、担圓者番号を眮数しおも衚瀺には珟れたせんので、暗蚌番号ずしお䜿えたす。
䟋
担圓者をサむンオフする。
手順
1 れロを眮数しお
を抌したす。
0
m
レシヌトに印字する担圓者の名前や担圓者番号を蚭定にお倉曎するこずが可胜です。印字䟋は 15 ペヌゞを参照しおください。
担圓者名の倉曎→ 69 ペヌゞ
担圓者番号の倉曎→ 89 ペヌゞ
41
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
レゞ担圓者を䜿甚する
点怜ず粟算の操䜜ず印字䟋/ 
● 点怜の堎合のモヌド
スむッチの䜍眮
点怜
電卓
登録
粟算
OFF
戻
モヌドスむッチを「点怜」にするず、衚瀺窓の “点怜” の䜍眮にシンボル

が衚瀺されたす。
点怜は、売䞊合蚈や珟金圚高、時間垯別合蚈などを「確認したい」ず
きに行なう操䜜です。今たでの合蚈は消えたせん
蚭定
レポヌトずキヌ操䜜、レポヌトの内容に぀いお
点怜たたは粟算は、モヌドスむッチを「点怜」たたは「粟算」にした埌で、以䞋の「キヌ操䜜をおこないたす。
点怜・粟算によっおメモリの䞭に集蚈された内容が印字出力されたす。これを「レポヌト」ず呌びたす。
レポヌトには集蚈された内容に加えお、「皮別コヌド」、「レポヌトタむトル」などが印字されたす。たた、点怜
時は印字シンボル「X」が、粟算時には印字シンボル「Z」が印字されたす。粟算レポヌトによっおは、粟算レポヌ
トの环積発行数粟算回数ず呌びたすを印字したす。
レポヌト名称
キヌ操䜜
備考
参照ペヌゞ
日蚈明现
g
期間集蚈明现
100g
44
期間集蚈明现
200g
44
PLU
1g
45
時間垯別
2g
46
月間日別
3g
46
グルヌプ別
6g
点怜のみ
47
売䞊圚高
x
点怜のみ
44
郚門個別
点怜したい郚門キヌを抌す、最埌に k
44
PLU 個別
点怜したい PLU のコヌドを眮数し P を抌す、
、
、最埌に k
45
電子ゞャヌナル
L
58g開始日付g開始䞀連番号g 
26, 44

47
点怜のみ
47
電子ゞャヌナルを消去する印字せずに消す堎合、粟算モヌドにしお 4058g ず操䜜したす。
日付や䞀連番号で印字開始する取匕を指定するこずも可胜です。開始日付たたは開始䞀連番号を指定しないずきは、開始日付
たたは開始䞀連番号を入力せずに g を抌しおください。
42
モヌドスむッチの䜍眮
点怜
登録
電卓 点怜
粟算
モヌドスむッチを「粟算」にするず、衚瀺窓の “粟算” の䜍眮にシンボル

が衚瀺されたす。
OFF
戻
粟算
粟算は、期間満了日の営業終了埌に、粟算・蚭定甚鍵PGMでモヌド
スむッチを「粟算」の䜍眮に合わせお行ないたす。
蚭定
集蚈名称ずその内容
● 日 蚈 明 现
1 日の最埌に必ず粟算したす。
売䞊総額やドロア内の珟金圚高、皎額総蚈等、取匕別の内容珟金、商品刞、
クレゞット等や割匕き、倀匕き、
入出金、郚門別の売䞊状況、レゞ担圓者別の扱い金額などが求められたす。
● 期 間 集 蚈 
ある期間分週単䜍や月単䜍などの売䞊状況がそれぞれ求められたす。
● 期 間 集 蚈 
期間集蚈ずは異なる期間キャンペヌン期間䞭たたは、半期単䜍や幎単䜍などの売䞊状況がそれぞれ
求められたす。
● PLU
個々の商品別の売䞊金額ず売䞊数量が求められたす。
● 時 間 垯 別
どの時間垯に売䞊が集䞭しおいるかを知るこずができたす。
● 月 間 日 別
1 ヶ月の内のどの日に売䞊が倚いかを知るこずができたす。
● グ ル ヌ プ
数個の郚門をグルヌプにたずめおその合蚈を求めたす。
● 売䞊圚高
売䞊ず圚高ドロア内の珟金などの合蚈をワンタッチで知るこずができたす。
● 個別郚門 PLU
商品分類ごずの売䞊をワンタッチで知るこずができたす。
●電子ゞャヌナル
電子的に蚘録された営業蚘録ゞャヌナルを印字したす。開始日付や開始䞀連番号を指定するこずも可
胜です。お買い䞊げの状態では、意識せずに最新の蚘録を芋るため電子ゞャヌナルの蚘録は明现日蚈粟算
で消去したすが、電子ゞャヌナルを意識しお残したいず考えられる堎合は、「電子ゞャヌナルが䞀杯になっ
たずきなりそうなずきに報知する蚭定→ 75 ペヌゞ」をする事をお勧めいたしたす。電子ゞャヌナ
ルが䞀杯になるず以降は蚘録されたせんので、報知されたしたらできるだけ早くこのレポヌトを発行しおくだ
さい。
m
n
グルヌプ集蚈は「郚門」にあらかじめグルヌプ番号を蚭定する必芁がありたす。
郚門のグルヌプ蚭定 → 74 ペヌゞ
売䞊構成比の印字の蚭定 → 85 ペヌゞ
43
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
●粟 算 の å Ž 合 の モ ヌ ド
スむッチの䜍眮
モヌドスむッチの䜍眮
点怜ず粟算の操䜜ず印字䟋/ 
日蚈明现の点怜・粟算
売䞊 / 圚高の点怜
手順
手順
モヌドスむッチを「点怜」たたは「粟算」に合わせ
1 たす。
1 モヌドスむッチを点怜にしたす。
2 x キヌを抌したす。
以䞋の操䜜をしたす。
2
x
日蚈は
期間集蚈 2 は
期間集蚈 1 は
印字䟋
g
100 g
200 g
䞀郚分のみ、䟋ずしお瀺しおいたす
印字䟋
点怜 2006-07-31 19:30
担圓 -01
0001-000370
圚売点怜 X
粟算 2006-07-31 10:53
担圓 -01
0001-000048
0000 日蚈明现 郹門 01
44.04%
郹門 02
39.75%
郹門 03
2.72%
Z 0002 — レポヌトタむトル、コヌド /
粟算シンボル / 粟算回数
505 点 —郚門名 / 売䞊個数
¥231,167 —売䞊構成比・売䞊金額
411 点
¥208,689
32 点
¥14,297
-----------------------担圓 -01
138 ä»¶ — 担圓者 -01 玔売䞊件数
¥309,873 — 担圓者 -01 玔売䞊金額
担圓 -02
20 ä»¶
¥188,874
総売䞊
玔売䞊
珟金圚高
刞圚高
信圚高
—レポヌトタむトル
1059 個—総売䞊個数
¥524,966—総売䞊金額
158 件—玔売䞊件数客数
¥498,747—玔売䞊金額
¥405,361—珟金圚高
¥2,890—商品刞圚高
¥37,405—信甚売り圚高
郚門個別の点怜
䟋
郹門 1 、3 、7 の売䞊金額を確認する
手順
1 モヌドスむッチを点怜にしたす。
2 点怜したい郚門キヌを抌したす。
!&
"
3 k キヌを抌したす。
k
印字䟋
点怜 2006-07-31 19:23
■日蚈明现の印字䟋 → 26 ペヌゞ
※期間集蚈 1 および期間集蚈 2 の印字では、粟算
シンボル郚点怜シンボル郚が XX たたは ZZ
になりたす。
そのほかの郚分は倉わりありたせん
44
担圓 -01
0001-000369
X
—点怜シンボル
郹門 01
38 点 —郹門 01 名称個数
¥25,753 —郹門 01 金額
郹門 03
23.6 点 —郹門 03
¥22,957 郹門 07
50 点 —郹門 07
¥23,523
-----------------------合蚈
111.6 点 —点怜分の合蚈個数
¥72,233 —合蚈金額
モヌドスむッチの䜍眮
点怜
粟算
PLU の点怜・粟算
手順
䟋
PLU 番号 111 112 200 の売䞊金額を確認する
手順
1
コヌドを入力しお P キヌを抌したす。次の
2 PLU
PLU を点怜するずきはコヌドを入力せずには P
モヌドスむッチを点怜にしたす。
1 モヌドスむッチを「点怜」たたは「粟算」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をしたす。
1g
印字䟋
キヌを抌したす。
111P P
粟算 2006-07-31 21:15
担圓 -01 0001-09543
200P
3 k キヌを抌したす。
k
印字䟋
PLU0001 1.23%
PLU0003 0.95%
PLU0007 1.13%
PLU0016 1.83%
Z 0001— 皮別コヌド / レポヌトタむトル
粟算シンボル / 粟算回数
126 点—PLU001 名 称 / 個 数
構成比 / 金 額
¥38,430 94 点— PLU003
¥29,892
162 点— PLU007
¥35,324
141 点
¥57,246
----------------------------合蚈
4,163 点—構成比 / 合蚈個数
10.23%
¥1,872,484— 合蚈金額
点怜 2006-07-31 19:30
担圓 -01
0001-000380
X
0001 
—点怜シンボル
PLU0111
10 点 —PLU111 名称個数
¥1,200 —PLU111 金額
PLU0112
4 点 —PLU112
¥520 PLU0200
17 点 —PLU200
¥1,700
-----------------------合蚈
88 点 —点怜分の合蚈個数
¥12,562 —合蚈金額
※構成比は、PLU の総合蚈に察する個々の比率です。
※集蚈数倀のない PLU は印字をスキップしたす。
※長いレポヌトを途䞭で
止めたい堎合は   
モヌドスむッチを OFF にしたす。
止たるたで数秒かかるずきもありたす
45
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
PLU 個別の点怜
モヌドスむッチの䜍眮
点怜ず粟算の操䜜ず印字䟋/ 
時間垯別集蚈の点怜・粟算
月間日別集蚈の点怜・粟算
手順
手順
1 モヌドスむッチを「点怜」たたは「粟算」に合わせたす。 1 モヌドスむッチを「点怜」たたは「粟算」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をしたす。
2 以䞋の操䜜をしたす。
3g
2g
印字䟋
印字䟋
粟算 2006-07-31 21:26
担圓 -01 0001-017251
粟算 2006-07-31 20:46
担圓 -01
0001-023652
0002 時間垯 7:00
8:00
9:00
10:00
11:00
- 8:00
- 9:00
- 10:00
- 11:00
- 12:00
Z 0004—皮別コヌド / レポヌトタむトル
粟算シンボル / 粟算回数
13 件— 時間垯 / 売䞊件数客数
玔売䞊金額
¥30,230
35 件— 時間垯 08:00 〜 09:00
¥107,380
123 件— 時間垯 09:00 〜 10:00
¥339,940
307 件— 時間垯 10:00 〜 11:00
¥918,350
346 件— 時間垯 11:00 〜 12:00
¥998,030
20:00 - 21:00 186 件—
¥532,040
21:00 - 22:00 24 件—
¥73,340
22:00 - 23:00 2 件—
¥5,340
----------------------------合蚈
5,773 件—
¥17,058,650
時間垯 20:00 〜 21:00
時間垯 21:00 〜 22:00
時間垯 22:00 〜 23:00
0003 月間日別
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
Z 0003—皮別コヌド / レポ ヌトタむトル
粟算シンボル / 粟算回数
191 件— 1 日 / 売䞊件数
¥564,360— 玔売䞊金額
179 件—
2日
¥532,250
236 件—
3日
¥712,560
261 ä»¶
・・・・
305 件—
29 日
¥903,260
・・・・
215 件—
30 日
¥641,070
----------------------------合蚈
5,773 件—月間日別件数合蚈
¥17,058,650—玔売䞊合蚈
時間垯総合蚈
玔売䞊金額合蚈
※集蚈数倀のない日付は印字をスキップしたす。
※集蚈数倀のない時間垯は印字をスキップしたす。
46
モヌドスむッチの䜍眮
点怜
モヌドスむッチの䜍眮
粟算
電子ゞャヌナルの点怜・粟算
手順
手順
1 モヌドスむッチを「点怜」に合わせたす。
以䞋の操䜜をしたす。
2
6g
印字䟋
1 モヌドスむッチを「点怜」たたは「粟算」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をしたす。
L
印字䟋
点怜 2006-07-31 13:56
担圓 -01
0001-000156
点怜 2006-07-31 13:56
担圓 -01
0001-000156
—皮別コヌド / レポ ヌトタむトル
/ 点怜シンボル
・・・・・・・・
47 点— 01/ 個数
構成比 / 金額
4.89%
¥14,582 ・・・・・・・・
38 点—グルヌプ
02
5.24%
¥15,624
・・・・・・・・
54 点—グルヌプ
03
5.39%
¥16,062
・・・・・・・・
89 点—グルヌプ
05
14.61%
¥43,528
・・・・・・・・
7 点—グルヌプ
06
1.18%
¥3,527
・・・・・・・・
11 点—グルヌプ
08
2.03%
¥6,073
・・・・・・・・
9 点—グルヌプ
09
1.61%
¥4,813
・・・・・・・・
7 点—グルヌプ
10
1.32%
¥3,955
----------------------------合蚈
576 点—点怜分の合蚈個数
99.87% ¥297,836—点怜分の合蚈金額
0058 電子 X
0006 グルヌプ X
※集蚈数倀のないグルヌプは印字をスキップしたす。
—皮別コヌド / レポ ヌトタむトル
/ 点怜シンボル
¥360—ゞャヌナルの内容
郹門 01
10 点 @128
郹門 04
¥1,280
PLU0027
¥880
−
-100
郹門 03
¥2,600
郹門 04 非
¥3,000
電子ゞャヌナルの区間点怜
ある決たった日付や䞀連番号からのゞャヌナルを印字したい堎合は、
1 モヌドスむッチを「点怜」に合わせたす。
以䞋の操䜜をしたす。
2
58g
開始日付g
開始䞀連番号g
※開始日付たたは開始䞀連番号入力は飛ばすこずができたす。
電子ゞャヌナルの消去
電子ゞャヌナルを印字せずに消去したい堎合は、
1 モヌドスむッチを「粟算」に合わせたす。
以䞋の操䜜をしたす。
2
4058g
47
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
グルヌプ別集蚈の点怜
電卓機胜の䜿い方
本機は、モヌドスむッチを「電卓」の䜍眮に合わせるこずにより、電卓ずしお䜿甚するこずができたす
印字はされたせん。電卓モヌドでは、衚瀺窓の「電卓」の䜍眮に “ ” が衚瀺されたす。たた、䜕の
蚈算呜什キヌ、−、×、÷が抌されおいるかを瀺すため、呜什キヌのシンボルも衚瀺されたす。
通垞の電卓ずしお䜿甚する
䟋
123  456 − 78  ?
操䜜
å 123 ! 456 " 78 ©
䟋
12.3 × 4.56 × 20  ?
操䜜
å 12.3 & 4.56 & 20 ©
䟋
828 ÷ 36  ?
操䜜
å 828 ' 36 ©
䟋
50!
112!76
2#
23 − 56ïŒ‰× 963  ?
操䜜
_3177)
å 23 " 56 & 963 ©
l
以䞋の堎合ぱラヌずなりたす。
・蚈算の途䞭で 10 桁負数のずきは 9 桁を超えた堎合
・答の敎数郚が 10 桁負数のずきは 9 桁を超えた堎合
・10 桁を超えお数字キヌを抌した堎合
この堎合、衚瀺窓に “e” が衚瀺され、オヌルクリアになりたす。
m
・蚈算呜什キヌは䞊蚘のほかに、} キヌが枛算に、x キヌが乗算に䜿甚できたす。
・電卓モヌド䞭でも w キヌを抌すずドロアが開きたす。
皎抜き額や皎額を蚈算する
䟋 1
操䜜
1,500 円の皎抜き金額ず内皎額は「皎 1 テヌブル」が皎率 5、内皎、端数四捚五入の堎合
å 1500 s
48
続けおs
142ª
7¡
皎抜き金額
内皎額
モヌドスむッチの䜍眮
電卓
230 円、780 円のそれぞれの内皎額の合蚈は
「皎 1 テヌブル」が皎率 5、内皎、端数四捚五入の堎合
操䜜
l
å 230 ss !
1¡
230 円の内皎額
780 ss ©
4(
皎額合蚈
・皎金蚈算は、「皎 1 テヌブル通垞は「内皎」」に蚭定されおいる、皎率、蚈算方匏、端数凊理方法が䜿甚されたすので、
蚭定内容によっお求められる答が違っおきたす。
呌び出し機胜を䜿っお蚈算する
m
「呌び出し機胜」ずは、
˜ キヌを抌すこずで、電卓スむッチを切り替える盎前のデヌタを利甚しお蚈算するこずができる機胜です。
䟋
以䞋の商品の売䞊合蚈を 4 人で割り勘にする堎合
・郚門 1 キヌに登録されおいる単䟡 930 円の商品を 4 個お買い䞊げ
・郚門 2 キヌに登録されおいる単䟡 1,240 円の商品を 1 個お買い䞊げ
手順
1 モヌドスむッチが「登録」になっおいるこずを確認しお、商品の登録凊理をしたす。
4 x 930 !
£720
1240 "
!240
2 商品をすべお入力したら、k キヌを抌したす。
$960
合蚈金額
3 電卓モヌドにしお、˜ キヌを抌したす。
496~
呌び出された
合蚈金額
124~
1 人圓たり
割り勘額
k
˜
4 割り勘の蚈算をしたす。
'4 ©
l
・電卓時に呌び出せる数倀は、最終登録時の合蚈金額「小蚈」を抌したずきに衚瀺される数倀です。たた、登録䞭に呌び
出せる数倀は、電卓時の最終の答「むコヌル」で求められた数倀です。
・小数点以䞋がある「電卓」時の答を「登録」䞭に持っおきたずきは、小数点以䞋が切り捚おられたす。たた、マむナスや
“ 0 ” の答を持っおきた堎合は、゚ラヌになりたす。
49
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
䟋2
時刻や日付をセットする
時刻を盎す
䟋
午埌 1 時 05 分に合わせる堎合
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 珟時刻を 24 時制で入力し x キヌを抌したす。
1305x
3 Šキヌを抌したす。
2006 幎 07 月 31 日
13_05 00
蚭定
戻
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
リピヌト
蚈
釣
金 額
Å
l
時刻は 24 時間制で入れたす。 00 〜 23 
時ず分は必ず桁ず぀入れたす。〜 → 00 〜 09 
日付を盎す
䟋
2006 幎 7 月 31 日に合わせる堎合
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 珟日付を西暊で入力し x キヌを抌したす。
060731x
3
Šキヌを抌したす。
2006 幎 07 月 31 日
13_05 36
蚭定
戻
リピヌト
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
蚈
釣
金 額
Å
l
幎は「西暊幎」の䞋桁を入れたす。
2006 → 06
月ず日は必ず桁ず぀入れたす。〜 → 01 〜 09 
m
50
サマヌタむムに入り、時刻を時間進める必芁が生じた堎合、登録モヌドでの時刻衚瀺䞭に . キヌを抌し ! キヌを抌したす。
反察にサマヌタむムから暙準の時間に戻り、時刻を時間遅らせる堎合は、時刻衚瀺䞭に . キヌを抌し、" キヌを抌したす。
商品単䟡を蚭定する
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
䟋
郚門キヌに䞋蚘の単䟡をそれぞれ蚭定する
郹門
郚門
郚門
郚門
単䟡
¥100
¥220
¥1,100
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定する単䟡を入力し、郚門キヌを抌したす。
100 !¡
220 "
郹門 01 非
郹門 02 内
郹門 04 内
郚門番号※ 1100 '
3 k キヌを抌したす。
課皎
@100
@220
@1,100
蚭定単䟡
k
m
単䟡は最倧桁999,999 円たで蚭定できたす。単䟡蚭定した堎合の登録の操䜜䟋は 29 ペヌゞ
※郚門に商品名を蚭定した堎合60 ペヌゞは、その文字になりたす。
商品単䟡を PLU に蚭定する
䟋
PLU に䞋蚘の単䟡をそれぞれ蚭定する
PLU
PLU 番号 1
PLU 番号 2
PLU 番号 111
PLU 番号 112
PLU 番号 200
単䟡
¥210
¥220
¥780
¥880
¥550
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定する PLU コヌドを指定し蚭定する単䟡を入力したす。
1P 210g 220g
111P 780g 880g
200P 550g
3 k キヌを抌したす。
k
m
PLU 番号が続いおいるずきは、いちいち番号を入れる必芁はありたせん。単
䟡は最倧桁999,999 円たで蚭定できたす。
P キヌを䜿甚した登録の操䜜䟋は 30 ペヌゞ
※ PLU に商品名を蚭定した堎合60 ペヌゞは、その文字になりたす。
PLU0001 非
PLU0002 内
PLU0111 内
PLU0112 内
PLU0200 内
PLU 番号※
課皎
0001
@210
0002
@220
0111
@780
0112
@880
0200
@550
蚭定単䟡
51
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
商品単䟡を郚門キヌに蚭定する
各皮レヌトたるめを蚭定する
割匕き率、倀匕単䟡をそれぞれのキヌに蚭定する
䟋
割匕き率ず倀匕き金額をそれぞれ蚭定する
蚭定キヌ
% キヌ
} キヌ
蚭定内容
割匕き率
倀匕き金額 ¥50
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
割匕き率
倀匕き金額
5%
%
ヌ
内
内
5%
@50
50}
3k キヌを抌したす。
k
m
率は 1 〜 99たで蚭定できたす。
割匕き率や倀匕き金額を蚭定した操䜜䟋は 35, 36 ペヌゞ
円䞞めたたは 10 円䞞めを蚭定する
䟋
「10 円䞞め」を蚭定する
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
10J
䞞め金額
䞞め
10
3 k キヌを抌したす。
k
m
䞞め金額を “ 10 ” にするず「10 円䞞め」になり、“ 5 ” を入れるず「円䞞め」になりたす。䞞め金額を “ 0 ” にするず
䞞めは行なわれたせん。ご賌入時は “ 0 ” になっおいたす。円䞞め 10 円䞞めの操䜜䟋は 37 ペヌゞ
プリンタをゞャヌナル印字甚にする
䟋
プリンタをゞャヌナル印字甚にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
印字䟋
0522
1s
m
52
プリンタをレシヌト発行甚に戻す堎合、“” の代わりに “” を入力したす。
甚玙の入れ方はレシヌト発行甚ずは異なりたす。ゞャヌナル印字甚の玙の入れ方は 95 ペヌゞ
••1•••••
領収曞やレシヌトに関する蚭定する
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
レシヌトぞの時刻印字、背景印字を蚭定する
䟋
レシヌトに「時刻」ず「背景」を印字する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
10100k
01gk
印字䟋
10100
レシヌト背景を印字する堎合 1印字しない堎合 0 を入力したす。
レシヌトに時刻を印字する堎合 0しない堎合 1 を入力したす。
01
Thank
you
背景印字䟋
領収曞の印字内容を蚭定する
䟋
領収曞のタむトルを「領収曞」、䜆し曞きを「お品代」、背景を「印字しない」ず蚭定する
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
10200k
1000gk
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
10400k
10gk
1000
に 0 を入力したす。
åžž
領収曞背景を印字する 1印字しない 0 を入力したす。
背景印字䟋
タむトルを、領収曞ずする 0領収蚌ずする 1 を入力したす。
䜆し曞きを印字しない 0お品代 1お食事代 2ご飲食代 3手数料 4
印玙代 5蚌玙代 6お薬代 7治療費 8曞籍代 9 を入力したす。
登録確認音ず客甚衚瀺の有無を蚭定する
10200
印字䟋
10400
10
登録確認音なしの堎合 1ありの堎合 0 を入力したす。
客甚衚瀺を䜿甚する堎合 0しない堎合 1 を入力したす。
l
お買い䞊げ埌は、䞋線で瀺した機胜になっおいたす。
53
消費皎の課皎方匏の蚭定
モヌドスむッチを「蚭定」にするず n キヌが「内皎指定」キヌに、w キヌたたは v キヌが「非課
皎指定」キヌになり、これらのキヌず郚門キヌを抌すか、必芁な PLU 番号を指定するだけで、簡単に
課皎方匏の蚭定ができたす。
すべおの商品を非課皎扱いずする
すべおの商品を「非課皎扱い」ずするお店は‥‥‥‥‥
‥‥郚門キヌ、いく぀かの PLU および倀匕きキヌ、割匕きキヌに「非課皎」を蚭定したす
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
1k
党郚門キヌ
3 w キヌを抌したす。・
} キヌ
% キヌ
w
4 非課皎にする郚門、} キヌ、% キヌを抌したす。
!"&・・
!・・}%
5 k キヌを抌したす。
k
PLU をご䜿甚の堎合は、続けお次の操䜜も行ないたす。
å…š PLU
郹門 01
郹門 02
郹門 09
郹門 10
−
%
PLU0001
PLU0002
PLU0600
非
非
非
非
非
非
非
非
非
@0
@0
@0
@0
@0
0%
0001
@0
0002
@0
0003
0600
@0
消費皎非課皎のシンボル
6 w キヌを抌したす。
w
非課皎にする最初の PLU のコヌドを入れ、本数分 P キヌを
7
抌したす。
1 PPPP 〜 PP
8 k キヌを抌したす。
k
すべおの商品を非課皎扱いずする非課皎レゞスタヌずする
すべおの商品を「非課皎扱い」ずするためには、䞊蚘のように「非課皎扱い」を党おの商品分類に蚭定
するこずでも可胜ですが、レゞスタヌ自身を非課皎レゞスタヌず蚭定するこずもできたす。
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
3k
3 9999k キヌを抌したす。
9999k
l
非課皎レゞスタヌから、元の課皎レゞスタヌに戻す堎合は 9999k の代わりに 8888k ず操䜜したす。
54
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
すべおの商品を「内皎扱い」ずするお店は‥‥‥‥‥
‥‥‥郚門キヌ、PLU および倀匕きキヌ、割匕きキヌに「内皎」を蚭定したす
お買い䞊げの時はこの蚭定を行なう必芁はありたせん
オヌル内皎の蚭定になっおいたすが、他の方匏から
「内皎のみの蚭定」にする堎合に操䜜しおください。
手順
印字䟋
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
1k
党郚門キヌ
3 n キヌを抌したす。
} キヌ
% キヌ
n
4 内皎にする郚門、} キヌ、% キヌを抌したす。
!"&・・
!・・}%
5 k キヌを抌したす。
k
å…š PLU
郹門 01
郹門 02
郹門 09
郹門 10
−
%
PLU0001
PLU0002
PLU0600
内
内
内
内
内
内
内
内
内
@0
@0
@0
@0
@0
0%
0001
@0
0002
@0
0600
@0
内皎のシンボル
PLU をご䜿甚の堎合は、続けお次の操䜜も行ないたす。
6 n キヌを抌したす。
n
内皎にする最初の PLU のコヌドを入れ、本数分 P キヌを
7
抌したす。
1 PPPP 〜 PP
8 k キヌを抌したす。
k
55
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
すべおの商品を内皎扱いずする
消費皎の課皎方匏の蚭定
すべおの商品を倖皎扱いずする
すべおの商品を「倖皎扱い」ずするお店は‥‥‥‥‥
‥‥‥郚門キヌ、PLU および倀匕きキヌ、割匕きキヌに「倖皎」を蚭定したす
手順
印字䟋
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
1k
党郚門キヌ
3 d キヌを抌したす。
} キヌ
% キヌ
d
4 倖皎にする郚門、} キヌ、% キヌを抌したす。
!"&・・
!・・}%
5 k キヌを抌したす。
k
PLU をご䜿甚の堎合は、続けお次の操䜜も行ないたす。
6 d キヌを抌したす。
d
倖皎にする最初の PLU のコヌドを入れ、本数分 P キヌを
7
抌したす。
1 PPPP 〜 PP
8 k キヌを抌したす。
k
56
å…š PLU
郹門 01
郹門 02
郹門 09
郹門 10
−
%
PLU0001
PLU0002
PLU0600
倖
倖
倖
倖
倖
倖
倖
倖
倖
@0
@0
@0
@0
@0
0%
0001
@0
0002
@0
0600
@0
倖皎のシンボル
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
●「内皎」、
「倖皎」ず「非課皎」の取り扱い商品が混圚しおいるお店は、各キヌにそれぞれを蚭定したす。
それぞれのキヌ郚門キヌ、倀匕き、割匕きおよび
PLU を「内皎」、「倖皎」「非課皎」のいずれかに決めたす。
準備
䟋
ご賌入時の状態から内皎、倖皎、非課皎を䞋蚘のように蚭定する
課皎方匏䜿甚するキヌ
蚭定するキヌおよび PLU
倖皎d
& キヌ、PLU33 〜 40
非課皎w たたは v
' キヌ、} キヌ、PLU65 〜 72
内皎n
残りの郚門、PLU、% キヌ
印字䟋
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
郹門 03 キヌ
1k
PLU
3 d キヌを抌したす。
d
4
倖皎にする郚門を抌したす。たた PLU を指定したす。
&
PLU
33 PPPP 〜 PP
5 w キヌを抌したす。
郹門 04 キヌ
} キヌ
P キヌを回抌したす。
郹門 03
PLU0033
PLU0034
倖
倖
倖
@0
0033
@0
0034
@0
PLU0040
郹門 04
−
PLU0065
PLU0066
PLU0072
倖
非
非
非
非
非
0040
@0
@0
@0
0065
@0
0066
@0
0072
@0
w
キヌを抌したす。たた PLU を指定
6 非課皎にする郚門、}
したす。
消費皎倖皎 / 非課皎
のシンボル
'}
65 PPPP 〜 PP
7 k キヌを抌したす。
P キヌを回抌したす。
k
m
l
郹門 06  10 に蚭定する堎合は、郚門キヌの前に
キヌを抌しおください。
もしお買いあげの状態から蚭定倉曎されおいる堎合は、前ペヌゞの「内皎のみの蚭定の仕方」をおこなっおから、この蚭定を
しおください。
57
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
内皎 / 倖皎 / 非課皎を混圚させお蚭定する
消費皎が改定された堎合
本機は、消費皎の改定が行なわれた堎合の混乱を軜枛するように、改定される皎率ず改定日をあらかじ
め蚭定しおおくこずができたす。
この蚭定の詳现は、販売店にお尋ねください。
もし、皎率改定予玄をせずに改定日圓日を迎えた堎合は以䞋の操䜜を行なえば、皎率をすぐに倉曎でき
たす。
消費皎率の皎率を改定する
䟋
皎率を「A %」にする。
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにし 126 ず入力し k キヌを抌したす。
3k 126k
3 繎率 (A) を入力し䞋蚘の操䜜をしたす。
 gk
●このあず、モヌドスむッチを「登録」にすれば、すべおの登録が新しい皎率で蚈算されたす。
皎額の円未満の端数凊理方法を蚭定する
䟋
内皎の端数凊理方法を《 円未満 切り捚お 》にする。
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
3k 226k 1 0 0 0 g k
■内皎の端数凊理
円未満 四捚五入
A 円未満 切り捚お
円未満 切り䞊げ
■ 倖皎の端数凊理
円未満 四捚五入
B 円未満 切り捚お
円未満 切り䞊げ
■ 垞に 0 を蚭定したす
■ 垞に 0 を蚭定したす
m
0
1
2
0
1
2
0
0
ご賌入時は “ 0 0 0 0 ”内皎は四捚五入になっおいたす。
58
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
皎シンボル、課皎察象額、皎率の印字非印字を蚭定する
レシヌト䞊の皎シンボル、課皎察象額、皎率などの印字非印字などを蚭定したす。
䟋
「内」シンボルを「印字する」に蚭定する。
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 326k
B
C
D
0 4 0 0 gk
■非課皎合蚈の印字
A
印字する
0
1
印字しない
■課皎察象額 / 皎率の印字
課皎察象額を
皎率を
印字する
印字する
B
印字しない
印字する
印字しない
印字しない
4
0
5
1
■「内」シンボル /「倖」シンボルの印字
「内」シンボル
C
「倖」シンボル
印字する
印字しない
印字する
印字しない
印字する
印字しない
■「非」シンボルの印字
印字する
D
印字しない
0
2
1
3
0
4
m
ご賌入時は “ 0 4 1 0 ” になっおいたす。
59
商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
本機は、数字や蚘号だけでなく、挢字やカナを含めた文字をきれいな掻字JIS 第䞀・第二氎準の文字
で印字・衚瀺するこずができたす。あらかじめ、郚門キヌや PLU に個々の商品名等を蚭定しおおくこ
ずにより、レシヌトなどの印字内容をよりわかり易くするこずができたす。たた、担圓者名やストアメッ
セヌゞなどもきれいな文字で印字するこずができたす。必芁に応じお蚭定をしおください。
● 商品名やメッセヌゞの蚭定には、
① 商品名リストメッセヌゞリストの䞭から番号で遞ぶ方法→ 60, 63 ペヌゞず
② 文字ず぀手入力しお、必芁に応じお挢字倉換する方法→ 64 ペヌゞの皮類がありたす。
商品名リストメッセヌゞリストから番号で遞ぶ
蚭定される文字を商品名リスト61, 62 ペヌゞメッセヌゞリスト63 ペヌゞの䞭から遞んで蚭
定したす。
m
商品名リストにある商品名が蚭定できるのは郚門および PLU です。たた、メッセヌゞリストから蚭定できるのはレシヌトメッ
セヌゞボトムメッセヌゞです。リストにない商品名やメッセヌゞを蚭定される堎合や、予玄刞メッセヌゞ、クヌポン刞メ
ッセヌゞ、あるいは取匕キヌ、担圓者などの名称の蚭定は埌に述べる文字ず぀手入力しお挢字倉換する方匏で蚭定しおくだ
さい。たた、電子店名スタンプを発泚しお届く前にレシヌトに店舗名や所圚地を印字したい堎合も同様です。
m
商品名リストやメッセヌゞリストにあるものを䞀郚倉曎しお蚭定したい堎合は、䞀旊リストを甚いお蚭定した埌で、䞍芁の文
字を文字ず぀消去し、必芁な文字を文字ず぀手入力する方法で修正をしおください。
PLU ぞ商品名リストから
商品名を蚭定する
郚門キヌぞ商品名リストから
商品名を蚭定する
䟋
䟋
郹門 01
!に『初蚺料』、郚門 06
に『指導料』ず蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
!
PLU 番 号 71 に「 怜 査 料 」、PLU 番 号 72 に「 そ
の 他 」、PLU 番 号 90 に「 リ ハ ビ リ 」 ず èš­ 定 す
る
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
2k
2k
1 「初蚺料」のコヌドは商品リストから 1 71PPLU71 を指定したす
! wコヌド指定前に w キヌを抌したす
郚門シフトはコヌドの前に入力する
8「怜査料」のコヌドは商品リストから 8
3「指導料」のコヌドは商品リストから 3 g指定したキャラクタを蚭定したす
!
g続いお次のメモリに蚭定したす
w10「その他」のコヌドは商品リストから 10
k 蚭定終了
g 90PPLU90 を指定したす
w12「リハビリ」のコヌドは商品リストから 12
g k蚭定終了
60
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
業皮
初蚺料
商品名
再蚺・埀蚺等
指導料
006
画像蚺断料
その他
かかり぀け
リハビリ
加算
保険絊付倖
保険絊付内
攟射線治療
薬剀負担金
茞血
甚品
サプリメント
せき止め
ドリンク剀
歯ブラシ
ヘアケア甚品
ベビヌ甚品
019
023
027
029
030
033
健康噚具
046
健康食品
殺虫剀
湿垃薬
小児甚薬
酔い止め
敎腞剀
ビヌル
043
044
関節・筋肉痛
発泡酒
045
047
和食セット
049
050
051
052
アむス
食料品
092
093
食品
飲料
お米
100
101
102
103
104
123
125
127
128
129
130
131
132
133
135
137
138
139
141
143
144
バッグ
146
アクセサリヌ
小物
雑貚
122
装食品
垜子
099
121
142
玳士服
ベビヌ服
098
120
子䟛服
婊人服
097
119
140
履物
095
118
傘
靎
服食
117
136
衣類
089
115
和菓子
衣料品
088
113
134
アクセサリヌ
087
112
冷凍食品
レトルト食品
085
096
ワむン
048
掋菓子
083
モヌニング
ランチ
野菜
082
094
掋食セット
麺類
081
フヌド
ブランデヌ
匁圓類
080
111
126
ベヌカリヌ
079
110
乳補品

078
109
124
パン
077
108
調味料
調理パン
075
091
鮮魚
䞭華
073
090
粟肉
その他
072
107
116
生鮮
071
106
食料品
スナック菓子
食料品
105
114
寿叞
070
086

041
069
トヌスト
日本酒
039
068
コヌド
ゞュヌス類
食パン
067
084
生ビヌル
嗜奜品
065
ディナヌ
ドリンク
038
挢方薬
テむクアりト
トッピング
037
042

デザヌト
035
倖傷薬

定食
032
040
倖甚薬
軜食
031
介護甚品
解熱鎮痛剀
喫茶 /
サンドむッチ
063
076
 
銙蟛料
062
サワヌ
セット
果物
061
074
ゞュヌス
菓子パン
060
ケヌキ
コヌヒヌ
025
036
化粧品
喫茶
022
医療甚品
衛生甚品
カクテル
021
034
栄逊剀
お持ち垰り
020
胃腞薬
医薬品
お飲み物
菓子
059
066
お通し
加工食品
058
お酒
お惣菜
商品名
おにぎり
057
064
お぀たみ
業皮
055
䞀品料理
お食事
018
028
婊人薬
りィスキヌ
017
026
錻炎薬
アルコヌル
015
ケア甚品
056

013
024
皮膚治療薬
薬剀
012
053
054
目薬
011
コヌド
虫さされ
防虫剀
010
アレルギヌ薬
かぜ薬
薬店
009
016
入院基本料
薬局 /
008
粟神科専門
生薬
商品名
内服薬
007
014
特定入院
薬店
005
圚宅医療
食事療法
薬局 /
003
凊眮料
怜査料
業皮
002
004
手術・麻酔料
歯科医院
001
投薬料
泚射料
医院 /
コヌド
雑貚
生花
箱代
茞入雑貚
145
147
148
149
150
151
152
153
154
155
61
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
商品名リストその
商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
商品名リストその
業皮
商品名
オプション
家電補品
携垯電話
サプラむ
情報機噚
消耗品
家電
蚭定料
テヌプ
メディア
CD
DVD
アルバム
ゲヌム
/AV
曞籍
新曞
専門誌
図曞カヌド
168
甚品
園芞
園芞甚品
カヌ甚品
家具
178
183
商品
工具
コンタクト
梱包甚品
191
193
195
延長
198
199
200
201
202
203
皮苗
206
205
207
246
印刷
倧人
その他
お盎し
カヌド
技術料
247
248
249
250
251
252
253
キャンセル料
254
クリヌニング
256
クヌポン
珟像料
限定品
工事
レンタル料
割増
255
257
258
259
275
277
278
279
280
281
282
283
285
287
288
289
290
291
292
293
294
土産品
296
利甚料
その他
初期蚭定
273
焌き増し
前金
245
272
286
費甚
243
271
入堎料
容噚代
241
270
284

239
269
取付料
フィルム
238
䞀匏
登録料
匕取料
237
244
電話代
入園料
235
メむク
䞀般
197
233
242
手付金
特䟡品
232
268
276
塗装
231
267

特泚品
230
ベビヌ
DPE
その他
265
274
手数料
229
240
ボディ
192
228
ブロヌ
ヘアカラヌ
190
227
263
泚文品
調敎料
225
236
パヌマ
䞭人
223

トリミング
䞭叀品
222
234
フェむス
189
204
寝具
矎容
188
䜜業甚品
写真
理容 /
送料
221
スキンケア
セット
187
196
/ 物品販売 キッチン甚品
ギフト刞
シャンプヌ
182
金物
玩具
着付
181
194
家庭甚品
カラヌ
180
蚭眮料
220
262
266
セヌル
219
261
商品刞
進物
218
260
264
凊分料
217
コヌド
受講料
小人
215
226
カット
179
213
茞入家具
レンタル甚品
修理
212
224
旅行甚品
材料費
211
メガネ
ラッピング代
177
楜噚
郚品
朚材
175
186
物品販売
防灜甚品
173
185
肥料
工賃
商品名
サヌビス料
210
216
バラ゚ティ
業皮
209
蟲薬
ペット甚品
172
208
214
ペット
171
文芞
DIY 甚品
/ 物販
170
184
文庫
その他
コヌド
日甚品
蟲業甚品
169
ビデオ
文具
62
167
176
新聞
その他
163
参考曞
趣味・嚯楜
塗料
162
174
事務甚品
時蚈
161
コミック
雑誌

160
166
スポヌツ甚品
釣り甚品
159
165
商品名
タバコ
158
電池亀換
別売品
業皮
157
164
配線
文具
156
電球・蛍光灯
電池
曞籍 /
コヌド
PLU
郹門
295
297
298
299
300
PLU や郚門の埌に番号は付かない
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
䟋
ボトムメッセヌゞ行目に「たたのご来店を」、行目に「お埅ちしおおりたす」ず蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
2k
1232kボトムメッセヌゞ行目の皮別コヌドを指定したす
w2「たたのご来店を」のコヌドはメッセヌゞリストから 2
g指定したキャラクタを蚭定したす
g続いお次のメモリに蚭定したす
w4「お埅ちしおおりたす」のコヌドはメッセヌゞリストから 4
g
k蚭定終了
m
n
右に、ボトムメッセヌゞの䜍眮ずその皮別コヌドを瀺
したす。なお、䜕も蚭定されおいない行は印字も行送
りもしたせん。
ボトムメッセヌゞを印字する蚭定が必芁です。→ 86 ペヌゞ
m
小蚈
非課皎合蚈
合 蚈
お預り
お 釣
皮別コヌド1232—
皮別コヌド1332—
皮別コヌド1432—
皮別コヌド1532—
皮別コヌド1632—










ボ
ボ
ボ
ボ
ボ
¥14,520
¥3,000
¥ , 
¥ , 
¥ , 
ト
ト
ト
ト
ト
ム
ム
ム
ム
ム





行
行
行
行
行
目
目
目
目
目















メッセヌゞリストです。この䞭からお䜿いになりたいメッセヌゞを遞んでください。
メッセヌゞ内容
たたのお越しを
たたのご来店を
たたのご利甚を
お埅ちしおおりたす
お買い䞊げいただき
ご来店いただき
毎床ご来店いただき
ありがずうございたした
毎床ありがずうございたす
有難うございたす
お買い䞊げの商品䟡栌には
消費皎等を含みたす
レシヌトは皎蟌み䟡栌で
衚瀺しおおりたす
の再発行はできたせん
レシヌトの再発行は
臎しかねたす
は倧切に保管ください
印刷面を内偎に折っお
レシヌトは倧切に
コヌド
001
002
003
004
005
006
007
008
009
010
011
012
013
014
015
016
017
018
019
020
メッセヌゞ内容
保管しお䞋さい
開封埌の返品・亀換は
お受けできたせん
返品はレシヌトを添えお
お持ちください
返品・亀換はできたせん
受付時間のご案内
営業時間のご案内
蚺療時間のご案内
今月は䌑たず営業したす
幎䞭無䌑
は次回のお買い物に
ご䜿甚ください
キャンペヌン実斜䞭
実斜䞭
決算セヌル実斜䞭
ご玹介実斜䞭
サヌビスデヌ実斜䞭
バヌゲンセヌル実斜䞭
カヌド䌚員募集䞭
コヌド
021
022
023
024
025
026
027
028
029
030
031
032
033
034
035
036
037
038
039
040
メッセヌゞ内容
新芏䌚員募集䞭
メヌル䌚員募集䞭
お早めにお召し䞊がり䞋さい
各皮宎䌚ご予玄承りたす
完党予玄制
着付けご予玄承りたす
蚘念写真ご予玄受付䞭
ケヌキ予玄受付䞭
ご予玄承りたす
配達承りたす
お問合わせはたで
定期点怜を忘れずに
お倧事にどうぞ
どうぞお倧事に
月初めは保険蚌を
ご呈瀺䞋さい
お薬は甚法甚量を
守っおご䜿甚ください
携垯電話からできたす
空癜
コヌド
041
042
043
044
045
046
047
048
049
050
051
052
053
054
055
056
057
058
059
060
63
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
メッセヌゞリストからボトムメッセヌゞを蚭定する
商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
文字ず぀入力し、必芁に応じお挢字倉換する
前節では、リスト䞭の商品名やメッセヌゞから適切なものを遞びその番号を蚭定する方法を述べたした。この
節では、文字ず぀手入力し必芁に応じお挢字倉換しお蚭定する方法を説明したす。
文字の入力に぀いお
「かなめくり方匏」ず蚀う携垯電話に䌌た文字入力方法です。< 切替 > キヌによっお入力される文字の皮
類ひらがな・カタカナ・英文字・数字などを切り替え、眮数キヌによっお 50 音などに基づいた文
字を入力できたす。たた、ひらがなで入力したものは、続いお < ↑ > や < 倉換 > キヌを抌すこずで、単
挢字たたは単語ごずのかな挢字倉換をするこずができたす。
( 内蔵するかな挢字倉換蟞曞の登録語数に制限があるため、お客様の垌望する挢字ぞの倉換ができない
堎合がありたす。 そのずきは、入力したい挢字の読み音読み・蚓読みを倉えお入力し、倉換しおく
ださるようにお願いしたす。
●文字蚭定時のキヌボヌド
担圓者
レシヌト発行
匷制
領収曞
玙送り
操䜜ガむド
発行
文字の蚭定をする時には、キヌボヌドは以䞋の様な配列になりたす。
解陀
郚門シフト
予玄刞
レシヌト
発行/停止
蚂正
äž­æ­¢
戻
非課皎
PLU
金額

日時
䞇円
10
切替
5
↑
入金
あ行7 か
行
さ
行
ABC 8
DEF 9
9
←
4
倉換
­
確定
→

た
行
な
行
は行
GHI 4
JKL 5
MNO 6
文字8
クリア3
倉換
貞
↓
刞
た
や
行
ら行
TUV 2
WXYZ 3
­
7
2
小蚈
蚘号
わ00行

6
1

C/AC
行
PQRS 1
0
゛゜.
出金/
電子
倍文字
ゞャヌナル
CAL

替
珟 預
n
それぞれのキヌの機胜→ 65 ペヌゞ
●文字蚭定時のメむン衚瀺
文字の蚭定をする時には、メむン衚瀺は以䞋の内容になりたす。
青果ぶもん 挢あ
1012
蚭定
戻
リピヌト
64
登録 電卓 点怜 粟算 レシヌト発行 甚玙切れ
金 額
蚈
釣
入力䞭たたは操䜜䞭の文字反転衚瀺
文字入力モヌドを衚瀺
挢あ 
ABab 1234 など
蚭定可胜な文字数半角文字でのを衚瀺
入力文字数半角文字でのを衚瀺
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
< キヌ >

半角ス
・゛゜ ´ ¨ïŒŸï¿£ïŒ¿ãƒœãƒŸã‚ã‚žã€ƒä»ã€…〆〇ヌ— ‐ 〜
‖  ‥ ‘’ “”
〔〕


〈〉
《》
「」
『』
【】− ±×÷ ≠≊
≧∞∮♂♀°â€²â€³â„ƒï¿¥ïŒ„¢£ïŒ…§â˜†â˜…○●◎◇◆□■△▲▜▌ ※
〒→←↑↓〓∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩∧√ ¬ ⇒⇔∀∃∠⊥⌒∂∇≡≒≪≫√∜∝∵∫∬ ʼn
♯♭♪†‡¶â—¯


党角ス
.,- ’ ! ?
ペヌス
7
ABCa b c 8
DE F d e f 9
GH I g h i 4
JKL j k l 5
MNOm n o 6
PQR S p q r s 1
TUV t u v 2
WX Y Z w x y z 3
. @ - / : ! ? ( ) * # + , ^ ; < = > $ ¥%& [ ] ` { } _ 0
ペヌス
< ゛゜ > 小文字゛゜元の文字











あいうえおぁぃぅぇぉ
かきくけこ さしすせそ たち぀おずっ なにぬねの はひふぞほ たみむめも やゆよゃゅょ らりるれろ わをん 、 。ヌ・

党角英字・倍角英字の堎合
< あ行 >
< か行 >
< さ行 >
< た行 >
< な行 >
< は行 >
< た行 >
< や行 >
< ら行 >
< わ行 >
< 蚘号 >
< 倍文字 >
倍文字に蚭定したい文字、たたは倍文字から元の倧きさに戻したい文字の前に入力したす。
・党角ひらがなでは、党角暪倍「挢」→党角「挢あ」を切り替えたす。
・半角では、党角「カナ」→党角暪倍「カ」→半角「」を切り替えたす。
・半角英字では、党角「」→党角暪倍「」→半角「ABab」を切り替えたす。
・半角数字では、党角「」→党角暪倍「」→半角「1234」を切り替えたす。
< ↑ >
入力した文字列を単挢字倉換したす。倉換䞭に前候補を衚瀺したす。
< ↓倉換 >
入力した文字列を挢字倉換したす。倉換䞭は次候補を衚瀺したす。
< ← >
文字蚭定のカヌ゜ルを䞀文字巊に動かしたす。
< → >
文字蚭定のカヌ゜ルを䞀文字右に動かしたす。
< 文字クリア > 入力䞭に入れ間違えた文字や確定した挢字文字をクリアしたす。
<C>
すでに蚭定された文字など指定された文字列党䜓をクリアしたす。
< 倉換確定 >
文字列の倉換が確定したずき、たたはその文字列を無倉換にするずきに抌したす。
半角文字、党角文字、倍文字、瞊倍文字に぀いお
文字の倧きさには 4 皮類あり、通垞登録の金額郚の
《数字の倧きさ》
を基本ずし、
これを
「半角文字」
ず呌びたす。
《内皎察象蚈》等の挢字が「党角文字」数字 2 文字分の暪幅です。これらの文字の暪方向に倍にしたも
のを「倍文字」ず呌びたす。さらにレシヌトに察しお、瞊方向に倍の倧きさにするこずが蚭定で可胜です。こ
れを瞊倍文字ず呌び、倍文字ず組み合わせるず四倍角の倧きさになりたす。
65
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
●それぞれのキヌの機胜
< 切替 > 文字入力モヌドを
党角ひらがな入力状態衚瀺  挢あ  → 半角入力状態衚瀺    →
半角英字入力状態衚瀺 ABab → 半角数字入力状態衚瀺 1234 →
党角ひらがな入力状態衚瀺  挢あ  → ..... の順番に切り替えたす。
< 文字入力 > それぞれの文字入力モヌドで、衚䞭の文字を順に指定したす。
入力モヌド
ひらがな・
数字
英字
商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
郚門キヌぞ商品名等を蚭定する
䟋
郹門 01!に『雑貚』、郚門 02"に『食品 A』、郚門 06
!に『ETC』ず蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
2k
!Å
9 < さ >
. < ゛゜ >
4 < た >
8 < か >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
g 3 郹門 01 を指定し、蚭定されおいる商品名を消したす。
4 郹門 01 に「雑貚」を登録したす。
5 郹門 02 を指定し
× 1 回
「さ」
× 1 回
「ざ」
× 6 回
「っ」
× 1 回
「か」
「雑貚」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
これで『雑貚』が郚門 01 に蚭定されたす
、蚭定されおいる商品名を消したす。
※
g Å
9 < さ >
2 < や >
8 < か >
6 < は >
^ < わ >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
, < 切替 >
d < 倍文字 >
8 < か >
g 6 郹門 02 に「食品 A」を登録したす。
7 郹門 06 を指定し
66
「し」
× 6 回
「ょ」
× 3 回
「く」
× 2 回
「ひ」
× 3 回
「ん」
「食品」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
× 2 回
半角英字にしたす
× 1 回
党角英字にしたす
× 1 回
「」
これで『食品』が郚門 02 に蚭定されたす
、蚭定されおいる商品名を消したす。
※2
× 2 回
!Å
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
8 郹門 06 に「ETC」を登録したす党角英字のたた、䜿いたす。
k
9 蚭定を終了したす。
m
× 2 回
「E」
× 1 回
「T」
× 3 回
「C」
これで『』が郚門 06 に蚭定されたす
1.郚門キヌぞは、半角で最倧 12 文字党角では文字が蚭定できたす。
2.※連続した郚門の蚭定を行う堎合は、g キヌを抌すこずで次の郚門が自動的に指定されたす。たた、このタむミングで
g キヌの代わりに k キヌを抌すず蚭定を終了できたす。
3.※ 2 連続しおいない郚門の蚭定を行う堎合は、蚭定したい郚門キヌを盎接抌しお指定したす。たた、このタむミングで g
キヌの代わりに k キヌを抌すず蚭定を終了できたす。
入力途䞭で文字を蚂正する
䟋
郹門 03&に『也物』を蚭定する途䞭でたちがった文字を蚂正する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
2k
&Å
8 < か >
× 1 回
^ < わ >
× 3 回
1 < た >
× 5 回
5 < な >
× 5 回
& <1 文字クリア > × 2 回
6 < は >
× 3 回
. < ゛゜ >
× 1 回
4 < た >
× 3 回
s < ↓倉換 > } < 倉換確定 > g k
3 郹門 03 を指定し、蚭定されおいる商品名を消したす。
4 郹門 03 に「也物」を登録したす。
5 蚭定を終了したす。
「か」
「ん」
「も」
「の」
盎前の「の」ず「も」を消したす
「ふ」
「ぶ」
「぀」
「也物」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
これで『也物』が郚門 03 に蚭定されたす
67
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
9 < さ >
2 < や >
8 < か >
g 商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
PLU ぞ商品名等を蚭定する
䟋
PLU 番号 71 に半角で『 Y 』、PLU 番号 72 に『ゞヌンズ』、PLU 番号 90 に『サヌビス品』ず蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
2k
3 PLU71 を指定し、蚭定されおいる商品名を消したす。
71 P Å
4 PLU71 に「カラヌ Y シャツ」半角を登録したす。
, < 切替 >
8 < か >
3 < ら >
0 < 蚘号 >
, < 切替 >
3 < ら >
, < 切替 >
9 < さ >
2 < や >
4 < た >
g 5 PLU72 を指定し
× 1 回
半角カタカナにしたす
× 1 回
「」
× 1 回
「」
× 3 回
「」
× 1 回
半角英字にしたす
× 3 回
「Y」
× 3 回
半角カタカナにしたす
× 2 回
「」
× 4 回
「」
× 3 回
「」
これで『 Y 』が PLU71 に蚭定されたす
、蚭定されおいる商品名を消したす。
※
g Å
d < 倍文字 >
9 < さ >
. < ゛゜ >
0 < 蚘号 >
^ < わ >
9 < さ >
. < ゛゜ >
g 6 PLU72 に「ゞヌンズ」党角を登録したす。
7 PLU90 を指定し
党角カタカナにしたす
× 2 回
「シ」
× 1 回
「ゞ」
× 3 回
「ヌ」
× 3 回
「ン」
× 3 回
「ス」
× 1 回
「ズ」
これで『ゞヌンズ』が PLU72 に蚭定されたす
、蚭定されおいる商品名を消したす。
※2
90 P Å
68
× 1 回
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
8 PLU90 に「サヌビス品」党角を登録したす。
k
9 蚭定を終了したす。
m
× 1 回
「サ」
× 3 回
「ヌ」
× 2 回
「ヒ」
× 1 回
「ビ」
× 3 回
「ス」
× 3 回
党角ひらがなにしたす
× 2 回
「ひ」
× 3 回
「ん」
「品」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
これで『サヌビス品』が PLU90 に蚭定されたす
1.PLU ぞは、半角で最倧 12 文字党角では文字が蚭定できたす。
2.※連続した PLU の蚭定を行う堎合は、g キヌを抌すこずで次の PLU が自動的に指定されたす。たた、このタむミングで
g キヌの代わりに k キヌを抌すず蚭定を終了できたす。
3.※ 2 連続しおいない PLU の蚭定を行う堎合は、蚭定したい PLU 番号に続けお P キヌを抌しお指定したす。たた、このタ
むミングで PLU 番号 P キヌの代わりに k キヌを抌すず蚭定を終了できたす。
担圓者の名前を蚭定する
䟋
担圓者番号 01 の担圓者名を『鈎朚』にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
2k
3 担圓者番号 01 を指定し、蚭定されおいる文字を消したす。
01
Å
69
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
9 < さ >
0 < 蚘号 >
6 < は >
. < ゛゜ >
9 < さ >
, < 切替 >
6 < は >
^ < わ >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
g 商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
4 担圓郚門番号 01 に「鈎朚」を登録したす。
9 < さ >
% < → >
9 < さ >
. < ゛゜ >
8 < か >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
g k
5 蚭定を終了したす。
m
× 3 回
「す」
同じ行なのでカヌ゜ルを右に動かしたす
× 3 回
「す」
× 1 回
「ず」
× 2 回
「き」
「鈎朚」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
これで『鈎朚』が担圓者番号 01 に蚭定されたす
担圓者名は、半角で最倧 12 文字党角では 6 文字が蚭定できたす。
取匕キヌの印字文字を倉曎する
䟋
s キヌの印字を『掛売り』にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
2k
s Å
8 < か >
% < → >
8 < か >
7 < あ >
3 < ら >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
g k
3 信甚売キヌを指定し、蚭定されおいる文字を消したす。
4 信甚売キヌに「掛売り」を登録したす。
5 蚭定を終了したす。
m
70
× 1 回
「か」
同じ行なのでカヌ゜ルを右に動かしたす
× 4 回
「け」
× 3 回
「う」
× 2 回
「り」
「掛売り」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
これで『掛売り』が信甚売りキヌに蚭定されたす
取匕キヌぞは、半角で最倧 8 文字党角では 4 文字が蚭定できたす。
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
レシヌトには以䞋の 皮類のメッセヌゞを印字するこずができたす。
1. 電子店名スタンプ代わり に印字する「ロゎメッセヌゞ」
.............................................. 最倧 6 行
2. 電子店名スタンプ代わり に 1. の䞋に印字する「コマヌシャルメッセヌゞ」
.......... 最倧 5 行
3. レシヌトの最埌 に印字する「ボトムメッセヌゞ」
........................................................... 最倧 5 行
4. 予玄刞の頭 に印字する「予玄刞タむトル」
....................................................................... 1 行
5. 予玄刞の予玄日時の䞊に印字する「予玄メッセヌゞ」................................................ 最倧 4 行
6. 予玄刞の予玄日時の䞋に印字する「予玄メッセヌゞ」................................................ 最倧 4 行
7. クヌポン刞の最埌 に印字する「クヌポンメッセヌゞ」
.................................................. 最倧 6 行
各メッセヌゞは 1 行最倧 24 文字半角の堎合、党角では 12 文字のキャラクタを蚭定できたす。
䟋
ロゎメッセヌゞに右蚘の内容を蚭定する
手順
毎床ありがずうございたす
カシオ商店
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 蚭定モヌドにしたす。
2k
3 ロゎメッセヌゞ 1 行目を指定し、蚭定されおいる文字を消したす。
132 k Å
4 1 行目にロゎメッセヌゞを入力したす。
1 < た >
7 < あ >
4 < た >
. < ゛゜ >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
7 < あ >
3 < ら >
8 < か >
. < ゛゜ >
4 < た >
7 < あ >
8 < か >
. < ゛゜ >
9 < さ >
. < ゛゜ >
7 < あ >
1 < た >
9 < さ >
× 1 回
「た」
× 2 回
「い」
× 5 回
「ず」
× 1 回
「ど」
「毎床」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
× 1 回
「あ」
× 2 回
「り」
× 1 回
「か」
× 1 回
「が」
× 5 回
「ず」
× 3 回
「う」
× 5 回
「こ」
× 1 回
「ご」
× 1 回
「さ」
× 1 回
「ざ」
× 2 回
「い」
× 1 回
「た」
× 3 回
「す」
71
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
レシヌトメッセヌゞを蚭定する
商品名やメッセヌゞの蚭定/ 
g 5 2 行目を指定し
これで 1 行目が確定されたす
、蚭定されおいる商品名を消したす。
※
g Å
, < 切替 >
d < 倍文字 >
% < → >
8 < か >
9 < さ >
7 < あ >
, < 切替 >
d < 倍文字 >
9 < さ >
2 < や >
7 < あ >
4 < た >
^ < わ >
s < ↓倉換 >
} < 倉換確定 >
g k
6 2 行目のメッセヌゞを入力したす。
7 蚭定を終了したす。
× 1 回
半角カタカナにしたす
× 2 回
党角暪倍カタカナにしたす
× 2 回
文字を行の䞭心ぞ寄せるため入力開始䜍眮を半角 2 文字分右ぞ移動したす
× 1 回
「カ」
× 2 回
「シ」
× 5 回
「オ」
× 3 回
党角ひらがなにしたす
× 1 回
党角暪倍ひらがなにしたす
× 2 回
「し」
× 6 回
「ょ」
× 3 回
「う」
× 4 回
「お」
× 3 回
「ん」
「商店」が出るたで繰り返したす
文字列を確定したす
これで 2 行目が確定されたす
m
1.※ 連続した行の蚭定を行う堎合は、g キヌを抌しお自動的に次の行を指定できたす。たた、このタむミングで
g キヌの代わりに k キヌを抌しお蚭定を終了できたす。
l
レシヌトメッセヌゞを印字する蚭定が必芁です。→ 86 ペヌゞ
2.メッセヌゞの内容ず蚭定するための操䜜コヌド䞀芧衚です。
メッセヌゞ内容
ロゎ行目
ロゎ行目
ロゎ行目
ロゎ行目
ロゎ行目
ロゎ行目
コマヌシャル行目
コマヌシャル行目
コマヌシャル行目
コマヌシャル行目
コマヌシャル行目
ボトム行目
ボトム行目
ボトム行目
ボトム行目
ボトム行目
72
お買い䞊げ時の内容
操䜜コヌド
132
232
332
432
532
632
732
832
932
1032
1132
1232
1332
1432
1532
1632
メッセヌゞ内容
予玄刞タむトル
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
予玄刞メッセヌゞ 行目
クヌポン刞メッセヌゞ行目
クヌポン刞メッセヌゞ行目
クヌポン刞メッセヌゞ行目
クヌポン刞メッセヌゞ行目
クヌポン刞メッセヌゞ行目
クヌポン刞メッセヌゞ行目
お買い䞊げ時の内容
* * * ご予玄刞 * * *
操䜜コヌド
1732
様 1832
䞋蚘のずおり、
1932
ご予玄を承りたした。
2032
2132
2232
2332
2432
2532
◇印刷面を内偎に折っお◇ 2632
◇保管しおください ◇ 2732
2832
2932
3032
3132
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
商品名、メッセヌゞ、キヌ名称、担圓者名以倖に本機では、
固定合蚈噚レポヌト䞊の項目総売、玔売など
レポヌト頭の項目レポヌトタむトル日蚈明现や時間垯など
特殊キャラクタ¥マヌク、小蚈預かり印字など
で印字や衚瀺される文字を倉曎するこずが可胜です。
蚭定手順は、前に述べたメッセヌゞの蚭定方法ず同じです。操䜜コヌドだけは異なりたす
l
m
これらの項目の蚭定ミスをするず、レシヌトやレポヌトの意味が倉わったり、意味を持たなくなる可胜性がありたすので、蚭
定倉曎には十分に泚意しおください。
固定合蚈噚、レポヌトタむトル、特殊キャラクタの蚭定内容ず操䜜コヌドを以䞋に瀺したす。
固定合蚈噚内容
総売䞊合蚈
玔売䞊合蚈
珟金圚高
未䜿甚
商品刞圚高
クレゞット圚高
未䜿甚
未䜿甚
未䜿甚
未䜿甚
消費皎察象額内皎甚
消費皎額内皎甚
消費皎察象額倖皎甚
消費皎額倖皎甚
未䜿甚
未䜿甚
未䜿甚
未䜿甚
消費皎合蚈額
非課皎察象額
䞇刞枚数
䞞め合蚈
取匕䞭止合蚈
戻モヌド合蚈
未䜿甚
電卓モヌド回数
郚門リンクなしの PLU 合蚈
印玙貌付の領収曞枚数
印玙貌付なし領収曞枚数
お買い䞊げ時の内容
総売
玔売
珟金圚高
操䜜コヌド
101
201
301
401
刞圚高
501
信圚高
601
701
801
901
1001
内皎察象額
1101
内皎
1201
倖皎察象
1301
消費皎等
1401
内皎察象額 1501
内皎
1601
倖皎察象
1701
消費皎等
1801
消費皎合蚈
1901
非課皎合蚈
2001
䞇円
2101
サヌビス
2201
取匕䞭止
2301
戻モヌド
2401
2501
電卓
2601
ノンリンク
2701
領収曞 印玙 2801
領収曞
2901
レポヌト内容
日蚈明现集蚈
PLU 集蚈
時間垯集蚈
グルヌプ集蚈
未䜿甚
圚売点怜
月間集蚈
期間集蚈
期間集蚈
個別点怜アむテム
未䜿甚
電子ゞャヌナル
お買い䞊げ時の内容
日蚈明现

時間垯
グルヌプ
担圓者
圚売点怜
月間日別
期間集蚈
期間集蚈
電子
操䜜コヌド
124
224
324
424
524
624
724
824
924
1024
1124
1224
特殊キャラクタ内容
金額 (2) 単䟡 (2) 件数 (2) レポヌト個数 (2) 各シンボル
買䞊点数 (2) 未䜿甚 (2) 䞇円枚数 (2) 未䜿甚 (2)
乗算個数 (2) 未䜿甚 (6)
課皎ステヌタス〜各)
オヌル課皎ステヌタス (2) 非課皎ステヌタス (2)
未䜿甚
モヌド衚瀺 / 印字、登録 , 戻各
モヌド衚瀺 / 印字、未䜿甚 (4), 蚭定 (4)
モヌド衚瀺 / 印字、点怜 , 粟算各
モヌド衚瀺 / 印字、電卓 (4), 未䜿甚 (4)
未䜿甚
未䜿甚
預かり時小蚈印字 (8)
預かり時釣り銭印字 (8)
珟金預かり印字 (8)
埌レシヌトでの合蚈金額印字 (8)
小蚈割匕割増や、䞞め前の小蚈印字 (8)
12 時制での時刻印字各
消費皎合蚈 (8)
PC ぞのデヌタ送信メッセヌゞ (8)
PC からのデヌタ受信メッセヌゞ (8)
AUTO PGM 通信メッセヌゞ (8)
送受信正垞終了メッセヌゞ (8)
送受信異垞終了メッセヌゞ (8)
匷制終了メッセヌゞ (8)
レポヌト合蚈印字 (8)
未䜿甚
未䜿甚
未䜿甚
玔売皎蟌み甚 (8)
玔売皎抜き甚 (8)
点怜通信 (8)
粟算通信 (8)
予玄刞発行時衚瀺メッセヌゞ (8)
クヌポン刞ポむント印字 (8)
お買い䞊げ時の内容
¥ @ ä»¶ 点
点 名 枚
点 
内 倖 内 倖
非
*
点
電
合
お
お
合
小
A
消
戻
P G M
怜 粟 算
卓
* *
合
預
蚈
蚈
M
è²»
送
受
T O
åžž
åžž
終
蚈
点
粟
ご
ポ
皎
皎
怜
算
予
ã‚€
* *
* *
A U
æ­£
異
蚈
釣
り
P M
皎
ä¿¡
ä¿¡
P
終
終
了
蚈
* *
* *
G M
了
了
* *
蟌
抜
箄
ン
刞
ト
操䜜コヌド
123
223
323
423
523
623
723
823
923
1023
1123
1223
1323
1423
1523
1623
1723
1823
1923
2023
2123
2223
2323
2423
2523
2623
2723
2823
2923
3023
3123
3223
3323
3423
3523
73
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
その他、文字の蚭定できる項目に぀いお
その他の蚭定/8
本機には、䟿利な機胜が豊富に備えられおいたす。必芁に応じお蚭定をしおください。
l
お買い䞊げ埌は、䞋線で瀺した機胜になっおいたす。
郚門キヌにいろいろな機胜を蚭定する郚分蚭定
郚門キヌには以䞋に蚘茉した、いろいろな機胜を蚭定しお持たせるこずができたす。
負単䟡郚門にする蚭定.....................操䜜コヌド0166
グルヌプリンクの蚭定.....................操䜜コヌド1166
入力桁制限の蚭定.............................操䜜コヌド1566
単品売りの蚭定.................................操䜜コヌド1866
これらの蚭定の手順
蚭定モヌド →
3k → 操䜜コヌド →
蚭定内容
→
該圓郚門キヌ
郚門〜に蚭定する堎合は
それぞれの操䜜コヌドでの蚭定内容
操䜜コヌド
74
k → 
蚭定内容
→
k
を抌す。
備考
0166
通垞郚門、負単䟡郚門
負単䟡郚門は倀匕やクヌポン刞などの登録に甚いたす。
1166
リンクグルヌプ番号を桁で入力00 〜 10 グルヌプ別倧分類に分けお集蚈したす。
1566
〜桁の登録可胜 〜
入力制限しない
、
眮数入力できない 、
蚭定された桁以䞊の単䟡登録を犁じたす。
1866
通垞郚門、単品売り
単品売りでは自動的に g をが抌されたように動䜜し
たす。
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
郚門キヌにいろいろな機胜を蚭定する䞀括蚭定
郚門キヌそれぞれにいろいろな機胜をたずめお蚭定するこずもできたす。
䟋
郹門 01 を負単䟡に、郚門 07 を非課皎察象する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
3k
■ 負単䟡
負単䟡ではない
A
負単䟡にする
A
→
※1
B
2 0
0 0
C
0
0
0 000 00 !
6 000 00 " k
0
2
■ 単品珟金売り
通垞の郚門
B
単品珟金売り
■入力最倧桁制限
制限なし
C 指定桁たで
プリセット単䟡のみ
0
1
0, 7
1〜6
8, 9
■消費皎の課皎方匏
課皎察象内皎
D 課皎察象倖皎
非課皎察象
0
1
6
■ 垞に0 を蚭定したす
000
■ リンクグルヌプ番号を桁で入力したす00 〜 10
m
D
00
1.ご賌入時は “ 0 0 0 0 000 00 ” になっおいたす。
2.※郚門〜に蚭定する堎合は
を抌したす。
75
その他の蚭定 8
PLU にいろいろな機胜を蚭定する郚分蚭定
PLU には以䞋に蚘茉した、いろいろな機胜を蚭定しお持たせるこずができたす。
負単䟡郚門にする蚭定........................................操䜜コヌド0166
郚門リンクの蚭定................................................操䜜コヌド1166
品番 PLU の入力桁制限の蚭定.........................操䜜コヌド1566
単品珟金売り品番 PLU の蚭定.....................操䜜コヌド1866
これらの蚭定の手順
蚭定モヌド
→
3k → 操䜜コヌド → k →
それぞれの操䜜コヌドでの蚭定内容
操䜜コヌド
76
蚭定内容
PLU No.
→
P→
蚭定内容
→
g→k
備考
0166
通垞 PLU 、負単䟡 PLU 
負単䟡 PLU は倀匕やクヌポン刞などの登録に甚いたす。
1166
リンク郚門番号を桁で入力しお、その埌に
00 を付けたす0000 〜 1000
1566
〜桁の登録可胜 〜
入力制限しない
、
眮数入力できない 、
品番 PLU で、蚭定された桁より倧きい桁の単䟡登録を
犁じたす。
1866
通垞 PLU 、単品珟金売り PLU 、
品番 PLU 、単品珟金売り品番 PLU 
単品珟金売りでは自動的に g をが抌されたように動
䜜したす。
郚門別䞭分類に分けお集蚈したす。
桁で入力したす
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
PLU にいろいろな機胜を蚭定する䞀括蚭定
PLU それぞれにいろいろな機胜をたずめお蚭定するこずもできたす。
䟋
PLU200 を負単䟡に、PLU201 を非課皎察象にする。
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
3k 200 P 2 0
PLU に蚭定する堎合
次の
は PLU の入力は䞍芁です 0 0
■ 負単䟡
負単䟡ではない
A
負単䟡にする
■ 単品珟金売り / 品番 PLU
通垞 PLU
単品珟金売り PLU
B
品番 PLU
単品珟金売り品番 PLU
C
0
0
0 0 00 00 g
6 0 00 00 g k
0
2
0
1
4
5
■品番 PLU の入力最倧桁制限
制限なし
C 指定桁たで
プリセット単䟡のみ
0, 7
1〜6
8, 9
■消費皎の課皎方匏
課皎察象内皎
D 課皎察象倖皎
非課皎察象
■ 垞にを蚭定したす
■ リンク郚門番号を桁で入力したす00 〜 10
■ 垞に0 を蚭定したす
m
D
0
1
6
0
00
00
ご賌入時は “ 0 0 0 0 0 00 00 ” になっおいたす。
77
その他の蚭定/8
各キヌにいろいろな機胜を蚭定する
取匕キヌそれぞれにいろいろな機胜を蚭定できたす。
䟋
g の預かり金の金額制限を「10,000 円」、c ず s の消費皎の明现を「印字しない」に蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
C
D
3k 0 14 0 1 00 g k
0 00 0 0 00 c k
0 00 0 0 00 s k
■ 垞にを蚭定したす
0
■ 小蚈預かり金の金額制限を入力したす
制限しない
A
00
14
54
15
10,000 円
50,000 円
100,000 円
1 桁目巊端の数倀
2 桁目「0」の数
■䞀郚入金
※1
可
0
1
■眮数入力※ 1
+
B
B
䞍可
可
䞍可
■預かり※ 1
B
匷制
匷制ではない
0
2
+
4
0
■消費皎の明现
C
印字する
印字しない
1
0
■ 釣り銭の金額制限を入力したす
制限しない
00
13
53
D 1,000 円
5,000 円
1 桁目巊端の数倀
2 桁目「0」の数
m
78
1.ご賌入時は “ 0 00 0 1 00 ” になっおいたす。
2.※ 1「B」の倀は、「䞀郚入金」、「眮数入力」、「預かり」の合蚈を入力したす。
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
䟋
˜ ず L の金額制限を「50,000 円」に蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 0
0
■ 垞に 0 を蚭定したす
54
54
0
■ 入金 / 出金の金額制限を入力したす
00  99
00
14
54
15
制限しない
A
0000 ˜ k
0000 L k
10,000 円
50,000 円
100,000 円
1 桁目巊端の数倀
2 桁目「0」の数
■ 垞に 0000 を蚭定したす
m
0000
ご賌入時は “ 0 00 0000 ” になっおいたす。
䟋
u を「千円」ずしお䜿甚にできるようにする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 000 1 000 u k
■ 垞に 000 を蚭定したす
000
■キヌ入力
A
「千円」ずしお䜿甚する
「䞇円」ずしお䜿甚する
■ 垞に 000 を蚭定したす
m
1
0
000
ご賌入時は “ 000 0 000 ” になっおいたす。
79
その他の蚭定4/8
䟋
} を非課皎扱いにする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
C
3k 0 0 0 6 000 } k
■ 垞にを蚭定したす
0
■ 倀匕き操䜜で小蚈が
A
負になるこずを蚱さない
負になるこずを蚱す
0
1
■入力最倧桁制限
制限なし
B 指定桁たで
プリセット単䟡のみ
0, 7
1〜6
8, 9
■消費皎の課皎方匏
内皎商品
C
倖皎商品
内皎商品ず倖皎商品ず非課皎商品
非課皎商品
■ 垞に 000 を蚭定したす
m
80
ご賌入時は “ 0 0 0 0 000 ” になっおいたす。
0
1
5
6
000
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
% の円未満を「切䞊げ」にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
C
3k 2 0 0 5 000 % k
■ 蚈算の端数凊理
円未満四捚五入
0
1
2
A 円未満切り捚お
円未満切り䞊げ
■% の甚途 / 眮数でのレヌト入力
% の甚途
B
割匕き
割増し
眮数でのレヌト入力
眮数でのレヌト入力可
0
2
1
3
眮数でのレヌト入力䞍可
眮数でのレヌト入力可
眮数でのレヌト入力䞍可
■ 垞に 0 を蚭定したす
0
■割匕察象の課皎方匏
内皎商品
C
0
1
5
6
倖皎商品
内皎商品ず倖皎商品ず非課皎商品
非課皎商品
■ 垞に 000 を蚭定したす
m
000
ご賌入時は “ 0 0 0 5 000 ” になっおいたす。
䟋
w キヌ入力埌のモヌド替えを䞍可にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 0 0 00000 w k
■ 垞に 0 を蚭定したす
0
■䞍加算印字埌モヌド替え
A
可
䞍可
■ 垞に 00000 を蚭定したす
m
0
1
00000
ご賌入時は “ 0 0 00000 ” になっおいたす。
81
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
䟋
その他の蚭定5/8
ストアたたはマシン番号を蚭定する
お店に台以䞊のレゞスタヌがある堎合や店舗の区別を付けたい堎合にマシン番号を蚭定したす。
䟋
レゞ番号 “123” を蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
3k
222k 0123 g k
■レゞ番号を 4 桁で入力したす
m
0~9999
ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0000 ” になっおいたす。
この堎合、レゞ番号は印字されたせん
合蚈たるめを蚭定する
合蚈額に察する円、円たるめを蚭定したす。
䟋
5 円たるめにする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k
422k 1 00000 g k
■たるめ
たるめなし
A 5 円たるめ
10 円たるめ
■ 垞に 00000 を蚭定したす
m
82
0
1
2
00000
ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 00000 ” になっおいたす。
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
レシヌトゞャヌナルの切り替えや印字項目を蚭定できたす。
䟋
時間の衚瀺を 12 時間制にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 522k
B
C
D
E
F
G
H
0 0 0 0 4 0 0 0 gk
■預かり時に合蚈行の印字
A
印字する
印字しない
0
1
■時刻 / ゞャヌナル䞊の日付 / 䞀連番号の印字
時刻印字する0/ 印字し
0, 1
ない1
ゞャヌナル䞊の日付
各項目の 0 2
B 印字する2/ 印字しない0 合蚈
,
䞀連番号印字する0/ 印
0, 4
字しない4
■プリンタの甚途 / 埌レシヌトの発行方法 / 埌レシヌトの印字
プリンタの甚途レシヌト発行甚0
0, 1
/ ゞャヌナル印字甚1
埌レシヌトの発行J で発行0 各項目の
0, 2
C
合蚈
/ 自動で発行2
埌レシヌトの印字明现を印字0
0, 4
/ 合蚈だけを印字4
■買い䞊げ点数の印字
D
印字する
4
0
印字しない
■ゞャヌナルスキップ /k での印字 / 時刻の衚瀺
ゞャヌナルスキップする1/ しない0
E k での印字印字する2/ 印字しない0
時刻の衚瀺12 時間制4/24 時間制0
各項目の
合蚈
0, 1
0, 2
0, 4
■金額桁区切り、小数点の蚘号 / ゞャヌナルの文字
金額桁カンマで印字する0/ ピリオドで印字する1
F 小数点カンマで印字する2/ ピリオドで印字する0 各項目の
合蚈
ゞャヌナルの文字普通文字0/ 圧瞮文字4
0, 1
0, 2
0, 4
■皎金の前の区切り / 皎金の合蚈額の印字
G
皎金の前の区切り砎線印字する1/ 砎線印字しない0
皎金の合蚈額印字する2/ 印字しない0
■レシヌトの文字
普通文字
H
瞊倍文字
m
各項目の
合蚈
0, 1
0, 2
0
2
ご賌入時は “ 0 0 0 0 0 0 0 0 ” になっおいたす。
83
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
レシヌトゞャヌナルの印字項目を蚭定する
その他の蚭定6/8
レゞスタヌの匷制機胜や挔算方匏を蚭定する
レゞスタヌの匷制機胜や挔算方匏を蚭定できたす。
䟋
時刻衚瀺を「時分ず秒」にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 622k
B
C
D
E
F
0 00 0 0 2 0 0 g k
■締め操䜜時の k 入力、点怜 / 粟算時の残高入力
締め操䜜時の k 入力匷制
0, 2
する2/ 匷制しない0各項目の
A
点怜 / 粟算時の残高入力匷 合蚈
0, 4
制する
4
/ 匷制しない
0
■ 垞に 00 を蚭定したす
00
■乗算の入力順
B
個数×単䟡
0
2
単䟡×個数
■レシヌト発行時
レシヌト発行䞭のキヌバッファクリアクリア
する1/ クリアしない0
C 担圓者のサむンオフのタむミング
レシヌト発行ごず2/ 手動0
登録確認音鳎らす0/ 消す4
0, 1
各項目の
合蚈
0, 2
0, 4
■時刻衚瀺 / 戻モヌドの件数
時刻衚瀺時分のみ0/ 時分ず秒2
D 戻モヌドの件数
加算する0/ 枛算するレゞマむナスモヌド4
各項目の
合蚈
0, 2
0, 4
■日蚈明现粟算時 / 取匕䞭止キヌ
日蚈明现粟算埌の䞀連番号0 に戻す0/ そのたた加算する

E 1
取匕䞭止キヌ操䜜できる0/ 操䜜できない2
■00 キヌ / 担圓者機胜
ずしお䜿甚する0/ ずしお䜿甚する1
F
担圓者機胜䜿甚する4/ 䜿甚しない0
m
84
ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 00 0 0 0 0 0 ” になっおいたす。
各項目の
合蚈
0, 1
0, 2
各項目の
合蚈
0, 1
0, 4
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
点怜粟算レポヌトの印字項目を蚭定できたす。
䟋
明现レポヌトでの 0 売䞊の郚門の取匕項目を「スキップしない」にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 822k
B
C
D
0 1 2 0 00 g k
■日蚈明现粟算レポヌト
電子ゞャヌナルが䞀杯になった堎合報知
0, 1
する1/ 報知しない0※ 1
各項目の
A
合蚈
日蚈明现粟算レポヌトぞの開始䞀連番号
0, 4
印字する4/ 印字しない0
■各レポヌトでの 0 売䞊の郚門の取匕項目
明现レポヌトでの売䞊の郚門の取匕項目ス
キップする0/ スキップしない1
PLU レポヌトでの売䞊項目スキップする
B
0/ スキップしない2
時間垯レポヌトでの売䞊項目スキップする
0/ スキップしない4
0, 1
各項目の
合蚈
■売䞊構成比 / 环蚈GTの印字
レポヌト䞊に売䞊構成比印字する1/ 印字しな
C い0
环蚈 (GT)印字する0/ 印字しない2
0, 2
0, 4
各項目の
合蚈
0, 1
0, 2
■明现レポヌトぞの戻合蚈の印字
D
印字する
印字しない
■ 垞に 00 を蚭定したす
m
0
1
00
1.ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 0 2 0 00 ” になっおいたす。
2.※電子ゞャヌナルが䞀杯になりそうなずきに報知し始めたす。たた、「報知しない」ず蚭定するず日蚈明现粟算レポヌト埌
に電子ゞャヌナルが消去されたす。
85
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
点怜粟算レポヌトの印字内容を蚭定する
その他の蚭定7/8
電卓モヌドの機胜を蚭定する
電卓モヌドでの機胜を蚭定できたす。
䟋
g キヌを抌した回数を明现レポヌトに印字しない
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 1022k 6
■ドロア開閉操䜜 /g キヌを抌した回数を明现レポヌトに印字
g キヌでのドロア開閉開ける1/ 開けない0
0000 g k
0, 1
w キヌでのドロア開閉開ける2/ 開けない0 各項目の 0, 2
A
合蚈
g キヌ抌䞋回数を明现レポヌト印字する0/
0, 4
印字しない4
■ 垞に 0000 を蚭定したす
m
0000
ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 2 0000 ” になっおいたす。
レシヌトメッセヌゞの内容を蚭定する
レシヌトメッセヌゞの印字内容を蚭定できたす。
䟋
ボトムメッセヌゞを印字する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
3k 2122k 4 0000000 g k
■ロゎ / コマヌシャルメッセヌゞ / ボトムメッセヌゞの印字
ロ ゎ「 埡 蚈 算 曞 」 の ロ ゎ を 印 字0/
0, 1
ロゎメッセヌゞをキャラクタで印字1
コマヌシャルメッセヌゞ印字する2/ 各項目の
0, 2
A
合蚈
印字しない0
ボトムメッセヌゞ印字する4/ 印字し
0, 4
ない0
■ 垞に 0000000 を蚭定したす
m
86
0000000
1.ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 0000000 ” になっおいたす。
2.電子店名スタンプを挿入するず、ロゎ / コマヌシャルメッセヌゞには電子店名スタンプの内容が印字されたす。
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
領収曞の印字内容を蚭定できたす。
䟋
䜆し曞きを「ご飲食代」にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
C
3k 2722k 3 0 0 0300 g k
■䜆し曞き内容
お品代 1 お食事代 ご飲食代
A 印玙代 蚌玙代 お薬代
曞籍代 印字無し
手数料 0
治療費 
9
■日蚈明现粟算埌に領収曞甚䞀連番号をリセットする
B
リセットする
リセットしない
1
0
■領収曞ぞの印字 / タむトル
皎金項目印字する0/ 印字しない1
C レシヌト甚の䞀連番号印字する0/ 印字しない2 各項目の
合蚈
領収曞タむトル領収曞0/ 領収蚌4
■ 印玙貌付金額の 1/100 の倀¥30,000 では 0300 ず入力する※ 
m
0, 1
0, 2
0, 4
0300
1.ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 0 0 0 0300 ” になっおいたす。
2.※印玙貌付枠を印字したくないずきは「0000」を入力したす。
87
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
領収曞の内容を蚭定する
その他の蚭定8/8
サヌマルポップや背景印字を蚭定する
レシヌトや領収曞に印字する、サヌマルポップや背景を蚭定できたす。
䟋
レシヌトに背景を印字する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
C
3k 2922k 0 0 1 0 g k
■電子店名スタンプ内ぞのサヌマルポップの印字
A
印字する※
0
1
印字しない
■ 垞に 0 を入力したす
0
■レシヌトぞの背景印字
B
印字する
1
0
印字しない
■領収曞ぞの背景印字
C
印字する
1
0
印字しない
m
1.ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 0 0 0 ” になっおいたす。
2.※ただし、電子店名スタンプが挿入されおいなければサヌマルポップは印字されたせん。
メむン衚瀺客甚衚瀺の機胜を蚭定する
メむン衚瀺のバックラむトや客甚衚瀺消灯機胜を蚭定できたす。
䟋
メむン衚瀺のバックラむトを点灯しない
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
A
B
3k 3422k 0 1 0
20
■客甚衚瀺の蚭定
A
衚瀺する
0
1
衚瀺しない
■メむン衚瀺のバックラむト蚭定
B
点灯する
0
1
点灯しない
■ 垞に 0 を入力したす
0
■バックラむトオフタむマヌの蚭定00 〜 59 分
※1
m
88
1.ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 0 0 0 20 ” になっおいたす。
2.※「00」にするず、バックラむトはオフになりたせん。
00  59
gk
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
クヌポン刞発行のためのポむント率を蚭定できたす。
䟋
クヌポン刞発行のためのポむント率を 2 ポむントに蚭定する
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
3k 3822k
■ クヌポン刞の敎数郚のポむント率00 〜 99
02
gk
00  99
■クヌポン刞の小数郚のポむント率00 〜 99
m
00
00  99
ご賌入時は䞀連番号等の蚭定は “ 00 00 ” になっおいたす。
担圓者の担圓者番号を蚭定する
担圓者指定のための担圓者番号を蚭定できたす。担圓者番号は、10 人分蚭定できたすメモリ番号は
01 〜 10
䟋
メモリ番号「01」の担圓者番号を「1111」
、メモリ番号「02」の担圓者番号を「2222」にする
手順
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせ、以䞋の操䜜をおこないたす。
3k
01
02
07k
07k
1111
2222
g
gk
■ メモリ番号を入力したす01  10 01  99
■07k を入力したす
■担圓者番号を入力したす0001 〜 9999
m
07k
0001  9999
お買い䞊げ埌は、メモリ番号が担圓者番号になっおいたす0001 〜 0010。
89
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
クヌポン刞のポむント率を蚭定する
レゞの蚭定内容を確認する
蚭定内容を確認する
蚭定されおいる内容の確認「蚭定点怜」ず蚀いたすは、①単䟡レヌトなどの内容の確認、②
PLU に蚭定された単䟡商品名の確認③キヌ機胜レゞスタヌ機胜の内容の確認、④キヌ名メッ
セヌゞなどの確認、の぀に分けられたす。それぞれ以䞋のように操䜜したす。
No
内容
操䜜
①
郚門の単䟡、レヌト、簡易蚭定項目の確認
蚭定モヌド→ 1k → k
②
PLU の商品名、単䟡項目の確認
蚭定モヌド→ 6k → k
③
郚門の商品分類名、取匕キヌ名称、メッセヌゞ項目の確認
蚭定モヌド→ 2k → k
④
キヌの機胜、レゞスタヌの機胜項目の確認
蚭定モヌド→ 3k → k
郚門の単䟡、レヌト、簡易蚭定
項目の蚭定点怜
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
1k k
印字䟋
PLU の単䟡、蚭定項目の蚭定点怜
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
6k k
印字䟋
PGM6                     
PLU0001 非
0001
0000000000
@100
PLU0002 内
0002
0000000000
@200
PLU0003 内
0003
0000000000
@300
PLU0600 内
0600
0000000000
@0
PGM1                     
郹門 01
非
@100
郹門 02
内
@220
郹門 03
内
@0
郹門 09
非
@0
郹門 10
内
@0
蚭定点怜のタむトル
郚門商品名 / 皎シンボル
/ 単䟡
ヌ
%
@50
5%
倀匕キヌ / 倀匕単䟡
% キヌ / パヌセントレヌト
00
000
00
00
簡易蚭定 10100 *
簡易蚭定 10200 *
簡易蚭定 10400 *
たるめ *
* 蚭定内容は 53 ペヌゞ参照
10100
10200
10400
䞞め
90
*
内 蚭定点怜のタむトル
PLU 商 品 / 皎 シ ン ボ ル
/ メモリ番号
蚭定での蚭定内容77
ペヌゞ参照/ 単䟡
モヌドスむッチの䜍眮
蚭定
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
2k k
キヌ機胜、レゞスタヌ機胜項目の
蚭定点怜
1 モヌドスむッチを「蚭定」に合わせたす。
2 以䞋の操䜜をおこないたす。
3k k
印字䟋
印字䟋
PGM2                     
総売 01
玔売 02
珟金圚高
03
領収曞 印玙
04
領収曞 29
珟金 01
小蚈 02
03
蚂正 04
29
郹門 01
01
郹門 02 02
郹門 03
03
郹門 09
04
郹門 10
10
担圓 -01
01
担圓 -02 02
担圓 -03
03
担圓 -09
04
担圓 -10
10
GT
01
¥ @ 件点
01
点名枚
02
点
03
ご予玄刞
04
ポむント
35
日蚈明现
01
PLU
02
時間垯
03
04
電子
12
01
蚭定点怜のタむトル
02
31
レシヌトメッセヌゞ / メ
モリ番号61, 69 ペヌゞ
参照
固定合蚈噚項目名 / メモ
リ番号70 ペヌゞ参照
キヌ名称 / メモリ番号
郚門商品名称 / メモリ番号
担圓者名称 / メモリ番号
GT环蚈名称
特殊キャラクタ / メモリ
番号70 ペヌゞ参照
レポヌトタむトル / メモ
リ番号70 ペヌゞ参照
PGM3                     
0122
00000010
0222
00002070
0522
00000000
3422
00000000
3822
00000000
0126
0226
0326
0127
0427
5% 内
5% 倖
0 内
0 倖
0000
00000410
0 倖
0 倖
0 倖
0 倖
000000
担圓 -01
担圓 -02
担圓 -10
01
0001
02
0002
10
0010
郹門 01
0100000000
郹門 02
0200000000
郹門 03
0900000000
郹門 10
1000000000
01
@100
02
@200
03
@0
10
@0
珟金
小蚈
蚂正
00000000
00000000
00000000
00000000
00000000
8888 皎
蚭定点怜のタむトル
党䜓蚭定項目名 / 蚭定内
容74~77 ペヌゞ参照
珟行皎テヌブル / レヌト
/ 倖皎・内皎
皎金端数凊理57 ペヌゞ
皎金印字制埡57 ペヌゞ
皎改定埌皎率 / レヌト
/ 倖皎・内皎
皎改定予定日
担圓者名 / メモリ番号
担圓者番号
郚門商品名 / メモリ番号
郚 門 キ ヌ èš­ 定 内 容71
ペヌゞ参照/ 単䟡
取匕キヌキャラクタ / 取
匕キヌ蚭定内容73 ペヌ
ゞ参照
課皎非課皎レゞスタヌ切換
非課皎時は 9999 非ず印字
91
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
商品名、メッセヌゞ項目の蚭定点怜
故障かなず思ったら
こんなずきには
こんなずき
ここをお確かめください次の察応をお願いしたす
硬貚や玙幣が詰たっおいないか、ご確認ください
ドロア匕き出しが開かない
「ドロアが開かなくなったずき」をお読みください
衚瀺が぀かない
差し蟌みプラグがしっかりずコンセントに挿しおありたすか
コンセントたで電気が来おいたすか
レシヌト発行停止のラン レシヌト甚玙を補絊しおください
プが点滅した
玙抌さえプラテンアヌムがきちんず閉められおいるか確認しおください
レシヌト、領収曞、たたは ロヌルペヌパヌにはただ残りがありたすか、確認しおください
ゞャヌナルが発行されない レシヌトの堎合、レシヌト発行停止になっおいたせんか、確認しおください。
玙詰たりを起こしおいないか確認しおください
ゞャヌナルが巻き取られない ゞャヌナル甚玙が巻き取りホルダにきちんずセットされおいるか確認しおください
巻き取りホルダがホルダ受けに確実にセットされおいるか確認しおください
印字をしない
玙詰たりを起こしおいないか確認しおください
印字がうすい
ロヌルペヌパヌを裏衚逆に取り付けおいたせんか
印字ムラがある
カシオ掚奚の感熱玙のロヌルペヌパヌをお䜿いください普通玙は䜿甚できたせん
レポヌトやレシヌトが早く これは故障ではありたせん
なったり遅くなったりする 印刷する行の印字濃床文字の濃さによっお印字する速床を倉えおいたす
「玙抌えを抌し蟌んで䞋さい」
玙抌さえプラテンアヌムをカチッずロックされるたで抌し蟌んでください
ず衚瀺される
参照ペヌゞ
92
--96
93
95、96
11
95
94
94
95、96
93、94
裏衚玙
--93、94
キャラクタ衚瀺郚に、゚ラヌの原因や解決方法を瀺したガむダンス案内衚瀺が出たしたら、それに埓っお゚ラヌ
解陀をおこない、正しくご䜿甚ください。
たた、˝ キヌを抌しおいただくず、いろいろな機胜やその䜿甚方法を説明したレシヌトを発行したす。
正しく動䜜しないずき
レゞ操䜜䞭に、゚ラヌ音が “ピヌッ” ず鳎るこずがありたす。これは、機械が操䜜ミスを怜出したしる
しですが、通垞ぱラヌの自動解陀機胜によりそのたた操䜜を続けるこずができたす。
操䜜ミスの゚ラヌなどを匷制的に解陀する方法ずしお、E キヌを続けお回抌す方法がありたす。こ
のずきは以䞋の泚意が必芁です。
l
「登録」たたは「戻」䞭に E キヌを回続けお抌した堎合は、≪珟金≫での売䞊戻しずしお凊理されたす。これを売䞊から
取り消したい堎合は、「登録」の堎合は「返品凊理」を、「戻」の堎合は「売䞊登録」をおこないたす。
ドロアが開かなくなったずき
䞇䞀、停電や故障などでドロアが開かなくなったずきは、ドロ
ア底面の金具ドロア開攟レバヌを矢印の方向に動かすず開
きたす。
m
ドロアロック錠梱包箱付属品欄参照がかかっおいる堎合は開きたせ
んので、ロックを解陀しおから行なっおください。
ドロア開攟レバヌ
92
消耗品のセットず亀換
印字甚玙を「レシヌト」ずしお䜿う堎合の、ロヌルペヌパヌのセット方法を以䞋に瀺したす。
手順
1モヌドスむッチを「登録」の䜍眮にしたす。
4ロヌルペヌパヌの先端をプリンタの䞊に枡したす。
ヌルペヌパヌをプラテンで挟み蟌みながら、プリ
D を抌しお、プリンタを開
2プリンタオヌプンキヌ
5ロンタをカチッず閉じたす。
けたす。
ロヌルペヌパヌの先端が䞋から出るように持っお
3「ロヌルペヌパヌ入れ」にセットしたす。
6䜙分な玙を切り取りたす。
l
・本機は、必ずロヌルペヌパヌを取り付けおご䜿甚ください。ロヌルペヌパヌを取り付けないで䜿甚するこずはできたせん。
・ロヌルペヌパヌの芏栌は 玙幅 58 mm× å€–åŸ„ 80 mm の感熱蚘録玙です。 ロヌルペヌパヌは圓瀟指定のものをご䜿甚ください。
指定品以倖の甚玙をご䜿甚になりたすず故障の原因ずなるこずがありたす。
・ロヌルペヌパヌに赀い線が出おきたら、残りは玄m です。お早めに新しいロヌルペヌパヌに亀換しおください。
m
印字甚玙を「レシヌト」ずしお䜿う堎合、付属品の「ゞャヌナル巻き取りホルダ」は䜿甚したせんので、倧切に保管しおおいおく
ださい。
93
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
ロヌルペヌパヌをセットするレシヌト
消耗品のセットず亀換
ロヌルペヌパヌをセットするゞャヌナル
印字甚玙を「ゞャヌナル」ずしお䜿う堎合の、ロヌルペヌパヌのセット方法を以䞋に瀺したす。
手順
1モヌドスむッチを「登録」の䜍眮にしたす。
6ゞャヌナルカバヌの埌方郚を持ち䞊げおカバヌを取
り倖したす。
D を抌しお、プリンタを開
「ゞャヌナル巻き取りホルダ」の溝に、ロヌルペヌ
2プリンタオヌプンキヌ
けたす。
7付属品の
パヌの先端を差し蟌み、折り返した䞊で 2 〜 3 回巻き付
けたす。
ロヌルペヌパヌの先端が䞋から出るように持っお
3「ロヌルペヌパヌ入れ」にセットしたす。
4ロヌルペヌパヌの先端をプリンタの䞊に枡したす。
「ホルダ受け」に
8「ゞャヌナル巻き取りホルダ」を、
セットしたす。
9甚玙のたるみが無くなるたで o キヌを抌したす。
5ロヌルペヌパヌをプラテンで挟み蟌みながら、玙抌
さえプラテンアヌムをカチッず閉じたす。
10 ゞャヌナルカバヌを取り倖した逆の手順で取り付けお
完了です。
n
ロヌルペヌパヌをセットする際の泚意事項は、93 ペヌゞの「泚意」を参照しおください。
94
ロヌルペヌパヌが少なくなるず玄 1 、赀い線が出おきたす。この堎合は、早めに新しいロヌルペヌ
パヌず亀換しおください。
ここでは、印字甚玙を「ゞャヌナル」ずしお䜿う堎合の、ロヌルペヌパヌの亀換方法を瀺したす。
手順
1モヌドスむッチを「登録」の䜍眮にしたす。
ゞャヌナルカバヌの埌方郚を持ち䞊げお、カバヌを
2取り倖したす。
ゞャヌナル巻き取りホルダの巊偎の玙抌さえ甚の偎
5板を、ずらしお取り倖したす。
字枈み甚玙をホルダから暪方向にずらしお倖したす。
6印その埌、巊偎の偎板をセットしお、ホルダを元の圢
に戻したす。
キヌを抌しお 20 cm 䜍、ロヌルペヌパヌを空
3o
送りしおから、印字郚分にかからない䜍眮でペヌ
パヌを切り離したす。
7本䜓内のロヌルペヌパヌ入れに残っおいるペヌパヌ
の芯を取り陀きたす。
ゞャヌナル巻き取りホルダをホルダ受けから䞊ぞ、
4取り倖したす。
n
ロヌルペヌパヌセットの手順に぀いおは、94 ペヌゞの「手
順」以降を参照しおください。
95
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
ロヌルペヌパヌを亀換するゞャヌナル
消耗品のセットず亀換
ロヌルペヌパヌを亀換するレシヌト
ロヌルペヌパヌが少なくなるず玄 1 、赀い線が出おきたす。この堎合は、早めに新しいロヌルペヌ
パヌず亀換しおください。
ここでは、印字甚玙を「レシヌト」ずしお䜿う堎合の、ロヌルペヌパヌの亀換方法を瀺したす。
手順
1モヌドスむッチを「登録」の䜍眮にしたす。
5ロヌルペヌパヌの先端をプリンタの䞊に枡したす。
ヌルペヌパヌをプラテンで挟み蟌みながら、プリ
D を抌しお、プリンタを
2プリンタヌオヌプンキヌ
6ロンタをカチッず閉じたす。
開けたす。
3本䜓内のロヌルペヌパヌ入れに残っおいるペヌパヌ
7䜙分な玙を切り取りたす。
の芯を取り陀きたす。
ロヌルペヌパヌの先端が䞋から出るように持っお
4「ロヌルペヌパヌ入れ」にセットしたす。
n
ロヌルペヌパヌをセットする際の泚意事項は、93 ペヌゞの「泚意」を参照しおください。
96
電子店名スタンプの取り付け
モヌドスむッチの䜍眮
OFF
電子店名スタンプができ䞊がっおきたら、䞋蚘の手順で取り付けおください。
手順
モヌドスむッチを「OFF」の䜍眮にし、レゞスタヌ
1 の向かっお右偎面のカセットカバヌを開けたす。
電子店名スタンプのラベル面を䞊にしお、右図の矢
2 印のコネクタに電子店名スタンプを奥たでしっかり
ずはめ蟌みたす。
3 カセットカバヌを閉めたす。
電子店名スタンプ
RAC-10
カセットカバヌ内郚
l
電子店名スタンプの端子郚には手や金属で觊れないでください。
n
n
お買い䞊げの状態では、電子店名スタンプを取り付けるずお申し蟌みいただいたロゎやサヌマルポップを印字したす。もし、印
字しない堎合は電子店名スタンプがきちんず差し蟌たれおいるかご確認䞋さい。たた、ロゎやサヌマルポップを印字する蚭定86,
88 ペヌゞ参照になっおいるかご確認䞋さい。
電子店名スタンプの取り付け前にロゎコマヌシャルメッセヌゞを蚭定され䜿甚されおいた堎合でも、電子店名スタンプを取り
付けるずそのメッセヌゞは印字されなくなりたす。
97
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
電子店名スタンプの取り付け方
郚門キヌなどに商品名を蚘入するには
キヌキャップの䞭に商品名などを曞いた玙を入れる
◎ 10mm 皋床の幅のセロハンテヌプをご甚意䞋さい。
手順
5cm 䜍の長さに切り、キヌキャッ 3 キヌキャップの片偎が倖れたすので、キヌ本䜓から
1 セロハンテヌプを
プを倖すキヌの肩の郚分にその䞀端を貌り付けた
キヌキャップを倖し、䞭のキヌプレヌトを取り出し
す。
たす。
03
06
03
02
05
日甚品
04
たす。
03
98
06
02
05
日甚品
04
02
05
日甚品
04
4 新しいキヌプレヌトをキヌキャップの䞭に入れ、玙
の方向に泚意しながらキヌ本䜓にかぶせ、抌し蟌み
たす。
2 貌り付けたセロハンテヌプのもう䞀端を芪指ず人差
し指で抌さえ、䞊に手銖を回すようにしお匕き䞊げ
06
ドロアを分離しお蚭眮するには
モヌドスむッチの䜍眮
OFF
お店のレむアりトに合わせお、ドロアずレゞスタヌ本䜓を分離しお蚭眮するこずができたす。付属しお
いるドロア延長ケヌブル、レゞスタヌ固定ゎム足、ドロア䞊面穎塞ぎキャップをご甚意ください。
手順
1 ドロアを開けたす。
5 レゞスタヌ本䜓ずドロアを぀なぐケヌブルをコネクタ郚
分で抜いお、分離したす。
矢印の郚分に固定ゎム足をはめ蟌み , レゞスタヌ本䜓
6 ずドロアを所定の䜍眮に眮きたす。
ドロアの匕き出し郚分の手前を持ち、矢印で瀺すよう
2 に䞊に持ち䞊げるようにしお取り倖したす。
↙
↙
↙
↙
7ドロア延長ケヌブルを本䜓偎ずドロア偎のコネクタに接
続したす。
ドロアの内偎䞊面矢印で瀺すにある蝶ねじを巊に
3 回しお取り倖したす。
本䜓ずドロアを適切な䜍眮に配眮し、甚玙をセットしお終
8 了です。
○必芁に応じお、䞋図のむラストの矢印の䜍眮の穎にドロア
䞊面穎塞ぎ甚キャップをはめ蟌み、穎を塞ぎたす。
4 本䜓を矢印の方向にずらし、持ち䞊げたす。
l
ドロア内郚に、䜙った延長ケヌブルを入れおはいけたせん。分離䜜業によっお倖したねじは、レゞスタヌずドロアを再び぀なげる
堎合に必芁になりたすので、保管をお願いしたす。
99
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
ドロアをレゞスタヌから分離しお蚭眮する
也電池のセットず亀換
単3圢 アルカリ也電池 .
OFF
也電池を亀換する
也電池をセットする
モヌドスむッチの䜍眮
衚瀺窓の䞊偎に “電池切れです” が衚瀺された堎合
本を甚意したす。
也電池はレゞスタヌ内の日付や時刻、集蚈数倀な
どを停電時に保護する働きがありたす。
手順
1 レゞスタヌの向かっお巊偎面にある電池ケヌスを開
けたす。
は、也電池が寿呜であるこずを瀺しおいたす。
この堎合は、以䞋の手順で新しい也電池ず亀換し
おください。
手順
1 レゞスタヌの向かっお巊偎面にある電池ケヌスを開
けたす。
2 叀い電池を 3 本ずも取り出したす。
3 本、⊕⊖に泚意しお、電池ケヌスに
2 新しい電池を
確実にセットしたす。
3 本、⊕⊖に泚意しお、電池ケヌスに
3 新しい電池を
確実にセットしたす。
3 電池ケヌスを閉じたす。
4 電池ケヌスを閉じたす。
l
電池を入れないで䜿甚するず、日付や時刻、集蚈数倀が
消えるこずがありたす。
これらの䜜業は、
モヌドスむッチを OFF にしお
電源プラグを AC 電源に差した状態で
行なっおください
100
l
・電池亀換䞭は、差し蟌みプラグをコンセントから抜かな
いでください。
・也電池は、本ずも同じ皮類の新しい電池を䜿っおくだ
さい。
仕様
TE-30010 郚門ストロヌクキヌ方匏 キヌロヌルオヌバヌ
衚瀺郚
本䜓衚瀺キャラクタ郚 16 文字、数倀郚 10 桁 液晶衚瀺バックラむト付き
客甚衚瀺数倀郚桁 LED 衚瀺背面固定匏
印字郚
サヌマルプリンタ方匏
印字速床
箄 14 行秒
印字桁数
各 24 桁半角文字の堎合
蚘録玙
幅 57 〜 58 mm、倖埄 80mm 以䞋の感熱蚘録玙消耗品欄参照
店名ロゎ印字 瞊 21mm ׿šª 48mm の範囲でデザむン可レシヌトに自動印字
甚玙カット
レシヌトで䜿甚の堎合、ギザ歯で手動カット
甚玙巻取
ゞャヌナルで䜿甚の堎合、自動巻き取り
領収曞発行
必芁に応じお領収曞の発行が可胜
最倧挔算桁数
眮数・預かり金10 桁 : 0 〜 9,999,999,999 登録7 桁 : -9,999,999 〜 9,999,999
合蚈10 桁 : -999,999,999 〜 9,999,999,999 リピヌト6 桁 : -999,999 〜 999,999
ノンアド14 桁 : 0 〜 99999999999999
レヌト敎数桁小数桁 : 0.01 〜 99.99%
皎率敎数桁小数 4 桁 : 0.0001 〜 99.9999%
乗算数量敎数桁小数桁 : 0.01 〜 9999.99
電卓機胜
加枛乗陀蚈算 最倧蚈算桁数は眮数 10 桁 答え 10 桁負数のずきは桁
ドロア
玙幣皮・硬貚皮 ドロアロック錠付き、コむントレヌは取り倖し可
時蚈・日付機胜 月差± 30 秒通電状態 25℃においお 2099 幎たでフルオヌトカレンダ
メモリ保護
単アルカリ也電池×本䜿甚 蚘憶保持 玄幎 幎ごずに亀換のこず
電源・消費電力 AC 100V ± 10V 50/60Hz 10W
呚囲枩床・湿床 0℃〜 40℃ 10〜 90
倖圢寞法
幅 330mm 奥行 360mm 高さ 198mmドロア含む
幅 219mm 奥行 293mm 高さ 104mm本䜓のみ
重量
箄 4.7 Kgドロア含む
オプション
電子店名スタンプRAC-10店名ロゎ・領収曞ロゎ・サヌマルポップ甚
防氎カバヌWT-88
消耗品
蚘 録 玙
TRP-5880-TW 玙幅 58mm、倖埄 80mm の普通タむプ感熱蚘録玙
ロヌルペヌパヌ TRP-5880H-TW 玙幅 58mm、倖埄 80mm の高保存タむプ感熱蚘録玙
●り゚ルドラむンに぀いお
倖芳にスゞのようにみえる箇所がありたすが、これは暹脂成圢䞊の “り゚ルドラむン” ず呌ばれるもので、
ヒビやキズではありたせん。匷床等も問題なく、ご䜿甚にはたったく支障ありたせん。
この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚 VCCI の基準に基づくクラス B 情報技術装眮です。
この装眮は、家庭環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、この装眮がラゞオやテレビゞョン受信機に近接
しお䜿甚されるず、受信障害を匕き起こすこずがありたす。取扱説明曞に埓っお正しい取扱いをしおください。
高呚波電流芏栌 JIS C 61000-3-2 適合品
本マニュアルの著䜜暩、およびマニュアル䞭に蚘茉されおいる゜フトりェアに関するすべおの暩利は、カシオ
蚈算機株匏䌚瀟が所有しおおりたす。カシオ蚈算機株匏䌚瀟の曞面による同意なしには本マニュアルおよび゜
フトりェアの䞀郚たたは党郚を問わず、耇補し頒垃するこずを犁じたす。
本マニュアルおよび゜フトりェアは、将来予告なしに倉曎するこずがありたす。
101
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
型匏
仕様
同梱のパ゜コン゜フトに぀いお
1.動䜜環境に぀いお
■ ハヌドり゚ア
IBM PC/AT 互換機ご䜿甚の OS が掚奚する環境
レゞスタヌずの接続には COM ポヌト泚ずむンタヌリンクケヌブルが必芁です。
■゜フトり゚ア
売䞊げデヌタ凊理を行なう堎合、ご䜿甚のパ゜コンに Microsoft® Excel® がむンストヌルされおいる必
芁がありたす。
泚COM ポヌトのないパ゜コンでは USB ポヌトをご利甚いただけたす。この堎合、むンタヌリンクケヌ
ブルに COM-USB 倉換ケヌブルを接続しおお䜿いください。ご䜿甚いただけるケヌブルは䞋蚘「接続
ケヌブルに぀いお」をご芧ください。
2.察応 OS に぀いお
パ゜コン゜フトのバヌゞョンによっおご䜿甚いただける Windows®OS が異なりたす。同梱の゜フトり゚アの
バヌゞョンをご確認ください
各 OS に぀いおの察応状況は䞋蚘の通りです。
OS の皮類
パ゜コン゜フト
のバヌゞョン
Windows® 8
Windows® 7
Windows Vista®
Windows® XP
Windows® 2000
Professional Edition
V1P00
╳
╳
╳
○
○
V1P10
○
○
○
○
○
○察応しおいたす
╳察応しおいたせん
Windows® 8、Windows® 7 た た は Windows Vista® を ご 䜿 甹 の お 客 様 は、 匊 瀟 り ェ ブ サ ã‚€ ト
http://casio.jp/support/より V1P10 をダりンロヌドし、泚意事項をご確認のうえご利甚ください。
l
・ 䞊蚘 64bit 版には察応しおおりたせん。
・ V1P10 は、Windows® 98 Second edition および Millennium edition には察応しおおりたせん。
・ V1P10 は、Microsoft® OFFICE 2007 に察応しおおりたす。
3.接続ケヌブルに぀いお
以䞋のケヌブルに぀いお動䜜確認をおこなっおいたす。
むンタヌリンクケヌブル
番号



芏栌名
AR315
C232R-915
C232R-930
メヌカヌ
株匏䌚瀟バッファロヌコクペサプラむ
゚レコム株匏䌚瀟
゚レコム株匏䌚瀟
※むンタヌリンクケヌブルずは、パ゜コンず電子レゞスタヌでシリアル通信をおこなうためのクロスケヌブルです。
むンタヌリンクケヌブルをご䜿甚の堎合、ご䜿甚の PC によっお動䜜が䞍安定になる堎合がありたす。このよ
うなずきは、むンタヌリンクケヌブルに COM-USB 倉換ケヌブルを接続しおお䜿いください。
 COM-USB 倉換ケヌブル
番号

芏栌名
REX-USB60F
メヌカヌ
ラトックシステム株匏䌚瀟
䞊蚘ケヌブルの動䜜確認に぀いおは動䜜のすべおを保蚌するものではありたせん。PC の構成など、ご䜿甚の
環境によっお異なる結果ずなる堎合がありたす。
102
甚語集
●埌レシヌト発行
通垞、レシヌトの発行をしおいないお店で、お客様
からレシヌトを芁求された堎合、埌レシヌトを発行
しおお枡ししたす。
k
10, 33
ありだか
●圚高
ドロアの䞭にある珟金やクレゞット䌝祚などの合蚈
金額のこずです。
k
26, 44
●䞀郚珟金売り
取匕の支払いを珟金やクレゞット皮類ではなく、
䞀郚を珟金、䞀郚を商品刞などで支払う圢匏のこず
をいいたす。
k
39
●䞀連番号
レシヌトの番号です。レシヌトを発行するごずに
ず぀足されたす。
k
14, 15, 84
●䞀括取消
入力ミスなどでレシヌトを最初からやり盎したいず
きに䞀括取消をしたす。
k
●期間集蚈
長い期間䟋えば、䞀週間、旬日、䞀月などの売
䞊の合蚈を知るこずができるレポヌトです。
k
42 〜 44
●客甚衚瀺
お客様に商品の登録金額や合蚈金額などを瀺すため
の衚瀺噚です。
k
8, 9, 88
●キャラクタ
郚門キヌや PLU、取匕キヌやメッセヌゞなどに蚭定
される文字をいいたす。
k
9, 16, 60 〜 73
●刞売り
商品刞売りに䜿甚したす。
k
11, 38
●さかのがり蚂正
商品登録䞭に、同䞀レシヌト䞭での登録の間違えを
蚂正するこずです。
k
37
●ゞャヌナル
内掛けの消費皎を蚈算しお、お客様からの消費皎の
預かり額を环蚈する方匏にした、レゞスタヌのこず
です。
印字で残される営業蚘録のこずです。本機では印字
甚玙はレシヌト甚かゞャヌナル甚か、どちらかにし
か䜿えたせん。レシヌト甚ずしおお䜿いの堎合、電
子ゞャヌナルで営業蚘録を取るこずができたす。
ゞャヌナルを印字で残す堎合、印字埌のゞャヌナル
はレゞスタヌ本䜓内に自動的に巻き取られたす。
n
k
n
k
23
●内皎方匏内皎方匏レゞスタヌ
非課皎方匏レゞスタヌ
14, 26, 55
●オプション
レシヌト
15, 83, 94, 95
●ゞャヌナルスキップ
ご䜿甚方法によっおは䜿っおいただくず䟿利なもの
を別売で甚意させおいただいおおりたす。それをオ
プションず呌んでいたす。
ゞャヌナル前出甚玙の消費を少なくするため郚
門など商品明现の印字をせず、䞀連番号前出や
取匕合蚈金額などを印字するこずです。
k
k
91
83
103
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
本曞で䜿甚しおいる甚語に぀いお、五十音順に蚘茉しおいたす。
必芁に応じお参照しおください。
甚語集
●出金
●単䟡蚭定
商品の売䞊に盎接関係のないお金をドロアから出す
こずです。ドロア内の珟金を回収するずきなどにお
䜿いください。
k
34
●乗算
同じ商品を䞀床にたくさんお買い䞊げの堎合、買い
䞊げ個数ず単䟡を入力しお掛け算で合蚈金額を
算出するこずです。数量×å˜äŸ¡ãŸãŸã¯å˜äŸ¡×æ•°é‡ã®
皮類の入力方法を遞べたす。
k
10, 17, 28, 31
●シンボル
衚瀺の状態を瀺すむンゞケヌタやレシヌト䞊に印字
する略号です。「合蚈」や「お釣」を衚瀺しおいる
状態を瀺したり、内皎の「内」、非課皎の「非」な
どのこずを瀺したす。
k
9, 15
●信甚売り
クレゞットカヌドなど、お釣りが発生しないで支払
われる堎合の売䞊げにお䜿いください。
k
11, 38
●粟算
業務の終わりに売䞊金額などをレポヌトずしお発行
するこずです。レゞスタヌの䞭の売䞊金額などは翌
日の営業のためにれロになりたす。
n
k
点怜
26, 42 〜 47
●蚭定
レゞスタヌの機胜を遞択したり、パヌセント率や単
䟡をレゞスタヌに芚えさせたりするこずです。
n
k
単䟡蚭定
50 ~ 91
104
商品単䟡をレゞスタヌに芚えさせるこずです。同じ
単䟡が倚く䜿われる堎合、単䟡蚭定するず䟿利です。
k
29, 31, 51
●担圓者
レゞスタヌを操䜜しおいる取扱者のこずです。レ
シヌト䞊に担圓者の番号あるいは名前を印字した
り、担圓者別の売䞊額を集蚈するこずができたす。
k
10, 15, 41, 71, 84, 89
●眮数
数字打ちです。商品の単䟡や数量、お客様からの預
かり金など数倀を入力するこずです。
k
10, 16 ~ 25, 28 ~ 91
●蚂正
レゞスタヌに入力した事柄数字や機胜指定が間
違っおいた堎合、それを取り消すこずです。取消が
できるずきずできないずきがありたす。
k
22, 23, 37
●点怜
業務の途䞭に売䞊金額などをレポヌトずしお発行す
るこずです。レゞスタヌの䞭の売䞊金額はそのたた
保存されたす。
n
k
粟算
42 ~ 47
●電子店名スタンプ
別売のオプションです。レシヌトに印字する、オリ
ゞナルの店名ロゎスタンプや領収曞に印字する、瀟
名ロゎ・䌚瀟所圚地などを焌き付けた小さなカヌト
リッゞです。別添の申蟌曞でお申し蟌みください。
k
2, 97
甚語集
● PLUピヌ゚ルナヌ: Price Look Up の略
レゞスタヌにお買い䞊げ商品の単䟡や数量、預かり
金などを入力しお、レシヌトを発行するたでの䞀連
の操䜜のこずです。
k
16 ~ 25, 28 ~ 41
●日蚈明现
売䞊金額などのレポヌトの䞀皮です。その日の合蚈
日蚈を商品分類や取匕圢態など明现に分け
お発行したす。
k
26, 42, 43, 44
●入金
商品の売䞊に盎接関係のないお金をドロア内に入れ
るこずです。釣銭準備などをするずきにお䜿いくだ
さい。
k
11, 34
●倀匕き
赀札などがあった堎合に䜿甚したす。赀札䞊の「〜
円匕」の金額が合蚈金額から匕かれたす。
k
11, 35
●背景印字
レシヌトや領収曞に、薄い文字や暡様を背景ずしお
印字するこずができたす。他店ずの差別化のため、
たたは特売サヌビス匕換刞などのためにお䜿いくだ
さい。
k
53
●パヌセント蚈算
割匕き・割増しなど、癟分率を䜿っお倀匕き・倀増
しする金額を蚈算する方法をいいたす。
n
k
割匕き
11, 36, 52, 81
プラむスルックアップ単䟡呌出しのこずです。
䞻にコヌド指定埌の PLU キヌによる単䟡呌出し、
たたはその登録のこずです。PLU に蚭定されるのは、
䞻に商品の分類ではなく個々の商品単品です。
k
10, 30, 31, 45, 51, 60
●非課皎方匏非課皎方匏レゞスタヌ
消費皎を蚈算しないレゞスタヌです。お客様から消
費皎をお預かりしない堎合にお䜿いください。
n
k
内皎方匏レゞスタヌ
14, 54
●品番 PLU
品番で指定される商品を登録するずきに甚いたす。
n
k
PLU〔ピヌ゚ルナヌ
10, 30, 31
●䞍加算印字
商品コヌド、お客様番号や電話番号など、合蚈金額
には関係しない数倀を「おがえ」のために印字する
こずです。
k
11, 32
●郹門
お店の商品の分類です。䟋えば、食料品 / 雑貚品 /
日甚品、鮮魚 / 粟肉 / 青果、お食事 / お飲み物など
の分類がありたす。
k
11, 16 〜 25, 28, 29
●プラテンアヌム玙抌さえ
プリンタ郚分にある、印字甚玙を挟み蟌むロヌラず
それを支えおいる腕のこずです。甚玙亀換埌には、
これがカチッず閉められおいるかを確認しおくださ
い。
k
8, 93, 94
105
ご䜿甚前に 䜿い方 䟿利な䜿い方 蚭定の仕方 こんなずきは
●登録
甚語集
●返品
●レシヌト
お客様がお買い䞊げの商品をお返しになったずき、
返品凊理をしおください。
k
24, 25
●䞞め5 円䞞め 10 円䞞め
合蚈金額の端数円未満たたは 10 円未満が出
ないように、それを倀匕くこずです。倀匕いた金額
はお店偎の負担になりたす。
k
37, 52
●䞇円キヌ䞇刞キヌ
䞀䞇円札の預かり時に䜿甚するず、明现レポヌト䞊
に䞀䞇円札の枚数が印字されたす。
k
10, 33
●呌び出し機胜
割り勘のためにレシヌトの合蚈を電卓モヌドで䜿甚
したり、電卓モヌドでの蚈算結果を登録に䜿ったり
する堎合に、その数倀を持っおくるこずです。
k
49
●リピヌト
同じ商品を䞀床にたくさんお買い䞊げの堎合、その
郜床商品単䟡を入力しないで、郚門キヌを買い䞊げ
個数分抌したりしお、手軜に登録するこずです。
k
9, 17, 31
●䞡替
本来の䞡替倧きなお金を现かくするばかりでな
く、商品取匕以倖にドロアを開ける必芁ができたず
きに䞡替をしたす。
k
11, 18
●領収曞
レシヌトずは別の曞匏の領収曞が発行できたす。
k
14, 19 ~ 21
106
お客様にお枡しする領収曞代わりの玙刞です。
n
k
ゞャヌナル
15, 83, 93, 96
●割匕き
党品䞀埋 10匕きなどのずきに䜿甚したす。党品
䞀埋でなくおも、商品䞀぀だけに察しおも䜿甚する
こずができたす。
n
k
パヌセント蚈算
36
保蚌およびアフタヌサヌビス
保蚌ずアフタヌサヌビス
保蚌曞はよくお読みください
保蚌期間は、お買い䞊げ日から幎間です。
保蚌曞別に添付しおいたすは、必ず「お買い䞊げ日・販売店名」などの蚘入をお確かめの䞊、販売店か
らお受け取りください。
内容をよくお読みの䞊、倧切に保管しおください。
修理を䟝頌されるずきは
たず 92 ペヌゞの「故障かなず思ったら」に埓っお調べおいただき、盎らないずきは次の凊眮をしおください。
●保蚌期間䞭は‥‥‥
保蚌曞の芏定のずおり、お買い䞊げの販売店、たたはカシオサヌビスセンタヌが修理をさせおいただきたす。
保蚌曞をご甚意の䞊、お客様盞談センタヌぞご連絡ください。
●保蚌期間を過ぎおいるずきは‥‥‥
お買い䞊げの販売店、たたはお客様盞談センタヌぞご䟝頌ください。
修理すれば䜿甚できる補品に぀いおは、ご垌望により有料で修理いたしたす。
アフタヌサヌビスなどに぀いお疑問なこずは
お買い䞊げの販売店、たたはお客様盞談センタヌにお問い合わせください。
カシオ補品のアフタヌサヌビス業務は、カシオテクノ株匏䌚瀟が担圓いたしたす。
消耗品のお申し蟌み
お買い䞊げの販売店ぞ機皮名を告げおお申し蟌みください。
TE-300 の消耗品
ロヌルペヌパヌ玙幅 58 mm × å€–åŸ„ 80 mm感熱蚘録玙
普通タむプ TRP-5880-TW 高保存タむプ TRP-5880H-TW
也 電 池
単 3 圢アルカリ也電池LR6 (AM-3)
ご䜿甚枈みの也電池は、お䜏いの垂区町村の指瀺に埓っお廃棄しおください。
お客様盞談窓口
●補品の機胜、操䜜などに関するご質問に、お電話で
お答えいたしたす。
●修理の受付、お電話による問蚺をいたしたす。
たた、必芁に応じお修理の手配をいたしたす。
カシオレゞスタヌお客様盞談センタヌ
0570-001166
垂内通話料金のみでご䜿甚いただけたす。
携垯電話・PHS などの堎合は
048-233-7215 をご利甚ください。
受付時間月曜日〜土曜日 AM9:00 〜 PM5:30
日曜・祝日・幎末幎始などを陀く
カシオサヌビスセンタヌ
● 北海道 札 幌
● 東 北盛 岡
仙 台
● 関 東 宇郜宮
æ°Ž 戞
高 厎
埌 玉
千 葉
東 京
● 関
● 信
● 北
● 東
● 近
東倚 摩
暪 浜
越新 期
長 野
陾金 æ²¢
海静 岡
名叀屋
畿京 郜
倧 阪
● 近
● 侭
● 四
● 九
畿神 戞
囜岡 å±±
広 島
囜高 束
州犏 岡
熊 本
鹿児島
※ その他、26 箇所
の出匵所がありたす
レゞスタヌの回収再資源化に぀いお
●カシオ蚈算機では、2001 幎月よりご䜿甚枈みずなりたし
たレゞスタヌの回収・再資源化を有償で行なっおおりたす。
回収のお申し蟌み方法など詳しくは䞋蚘ホヌムペヌゞをご芧
ください。
http://www.casio.co.jp/csr/env/recycle/pc.html
店名・䜏所
販売店問い合わせ先を明蚘しおおきたしょう
☎


担圓者
MA1304-CTE-300*JA4
TE-300*JA4