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GAIN・ ・・ ディス トーションの深 さを調整するツマ ミで、右に回すほど歪みが強くな ります。 M:X・ ・・ディス トーションの音量を調整するツマミで、生音に対 してのディス トーシ ョンサウン ドの含み具合を調整 します。 この コン トロールは MINの 位置で、予め5 %の ディス トーションサウン ドが、ミックスされる様 にセットしてあります。 PRE EFFECTS L00P(エ フェクターを接続 して全体の音づくりを した状態で、会場 によって音質変える場合、従来の様 に トーンコン トロールの後にエフェクタ ーが接 続 されていると、全体のサウン ドバ ランスが崩れます。 これを防ぐ為に、 この部分 のエ フェク トル ープは、 トーンコン トロールの前に構成されています。) SEND LttVEL・ ・ 。ここに接続 されたエフェクタ ーのインプット送られる信号を コン トロールするツマミで、エ フェクタ ーが歪む直前まで上げて下さい。 SttND・ ・・エ フェクタ ーのインプッ トに接続 します。 REttURN・ ・ ・エ フェクタ ーのアウ トプットからの、シール ドコー ドを接続 します。 RETURN LEVEL・ ・・エフェクターのアウ トプットから送られて来た信号をコン トロ ールするツマ ミで、バイパス時と同 じ音量 になる様に調整 して下さい。 POST EFFECTS L00P(ト ーンコン トロールの後に構成された、エフェク トル ープで コンプレッサ ーとか、比較的ノイズを多く発生するエ フェクタ ー等、通常のエフェク トル ープとして、使用 して下さい。) SEND LEVEL・ ・・ ここに接続 されたエフェクターのインプット送 られる信号をコン トロールするツマ ミで、エフェクタ ーが歪む直前まで上げて下さい。 EFFECTS L00P SW・ ・・エ フェク トル ープを作動させるスイッチで 、ON ttLEDが 点灯 します。 フットスイ ッチ使用時はこのスイッチを OFFに して下さい。 RttTURN LttVEL・ ・・エ フェクタ ーのアウ トプットから送られて来た信号を コン トロ ールするツマミで、バ イパス時と同じ音量になる様 に調整 して下さい。 LINE LEV巨 L・ ・・後部バ ランスアウ ト(キ ヤ ノン)の レベルを、調整 します。 コン トロー ル脇のスイ ッチ にてダイレク ト又は、ラインに選択出来ます。 HEAD PHONE・ ・・ヘ ッドホ ン を接続するジャックで、インピーダンスが30Ω 以上の ヘ ッドホ ーンを接続 して下さい。又ステ レオプラグによリバ ランスのラインアウ トとし ても、ご使用になれますが、ここに接続する機器の入カインピーダンスは、100Ω 以上 の物 をご使用下 さい。尚、ライ ンレベル コン トロールにより音量を調整 して下さい。 (御 注 意 )。 ・・旧タイプの8Ω (30Ω 以下)の ヘ ッ ドホ ーンは、ご使用になれません。内部に 負担が、かか り好ま しくありません。 POWER・ ・・電源スイ ッチです。 -4-