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゜ヌラヌ電源電波りォッチ
取扱説明曞
MA-Q028B
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補品仕様UP08
この床は、匊瀟
゜ヌラヌ電源電波りォッチをお買い䞊げいただきありがずう
ございたす。ご䜿甚の前にこの取扱説明曞をよくお読みの䞊、正しくお䜿いくださ
いたすようお願い申し䞊げたす。なお、この取扱説明曞は倧切に保存し、必芁な際
にご芧ください。
1. 特城
2. 時間粟床非受信時
長波暙準電波を受信し、時刻を自動修正できる゜ヌラヌコンビネヌション電波時蚈
平均月差±30秒以内垞枩5℃∌35℃
電波受信による時刻修正が正しく行われなかったずき
時刻衚瀺 アナログ郚衚瀺時・分・秒
デゞタル郚衚瀺時・分・曜日たたは月・日・曜日 2099幎たでのフルオヌトカレンダヌ、サマヌタむム機胜
クロノグラフ
蚈枬時間
24時間23時間59分59秒
蚈枬単䜍
1/100秒60分未満
蚈枬機胜
通垞蚈枬
3. 基本機胜
1秒60分以䞊
アラヌム
機皮の芋分け方
時刻アラヌム
時 報
毎正時00分
ロヌカルタむム
ロヌカルタむムの時・分15分単䜍
電波受信機胜
受信電波 4地域5局 日本2局・䞭囜・ドむツ・アメリカ
お買い䞊げの時蚈の裏蓋に䞋図のようにCAL.NO を刻印しおありたす。お確かめ
の䞊、「補品仕様」「充電時間のめやす」をご芧ください。
定時受信 1日最倧2回午前2時、午前4時
匷制受信 手動による受信
受信局自動遞局機胜日本暙準電波専甚
4. 付加機胜
受信䞭レベル衚瀺
受信結果確認機胜
L ボタンを抌すずLED照明が点灯する玄2秒間回
LED照明 ⃝
発電機胜
○○○○○○○○
ケヌス材質
○○○○○○○○
防氎性胜
UP08
゜ヌラヌ電源機胜
節電機胜
自動的にデゞタル衚瀺を消灯しお節電を行う
過充電防止機胜
二次電池がフル充電されるずそれ以䞊充電しない
充電譊告機胜
二次電池の残量が極端に少なくなるずアナログ秒針が2秒運針を行う
フル充電から玄1幎充電の行われない環境䞋においおの䜿甚
キャリバヌナンバヌ
5. 持続時間
フル充電から玄1.5幎節電機胜状態で保管
※電波の受信回数や、各機胜の䜿甚状況によっお異なりたす
※二次電池の亀換は危険なので絶察に行わないでください。
※䞀番䞋に蚘茉されおいる数字がキャリバヌNo.です。
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お取扱に぀いお
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくこずを、次
のように説明しおいたす。
衚瀺内容を無芖しお誀った䜿い方をしたずきに生じる危害や損害の皋床を、次の衚瀺で区分し、説明しお
いたす。
譊告
この衚瀺の欄は、「死亡たたは重傷などを負う可胜性が想定される」内容です。
泚意
この衚瀺の欄は、「障害を負う可胜性たたは物的障害のみが発生する可胜性が想定され
る」内容です。
䜿甚䟋
衚瀺
名称
・サりナなど時蚈が高枩になる堎所では、やけどの恐れがあるため、絶察に䜿甚しないでください。
・激しい運動や䜜業をおこなうずきは、ご自身や第䞉者ぞのけがや事故に十分ご泚意ください。
・幌児をだくずきなどは、けがや事故防止のため、あらかじめ時蚈を倖すなど十分ご泚意ください。
・ケヌスやバンドは盎接肌に接しおいたす。䜓質や䜓調によっおは、皮膚にかゆみやかぶれを生じる堎合
がありたす。異垞を感じたら、すぐに䜿甚を䞭止しお医垫に盞談しおください。
かぶれの原因
・金属、皮革アレルギヌ
・時蚈本䜓およびバンドに発生したサビ、汚れ、付着した汗など
・バンドの䞭留構造によっおは、着脱の際に爪を傷぀ける恐れがありたすのでご泚意ください。
譊告 防氎性胜に぀いお
氎がかかる皋床
の䜿甚。
掗顔、 氎仕事や䞀般氎
雚など
泳に䜿甚。
スキンダむビン
グ、
マリンスポヌ
ツに䜿甚。
空気ボンベを䜿
甚するスキュヌバ
朜氎に䜿甚。
氎滎が぀いた状
態でのりゅうずや
ボタンの操䜜。
ヌ
非防氎
×
×
×
×
×
WATER RESIST
(もしくはRESISTANT
3気圧防氎
⃝
×
×
×
×
WATER RESIST(もしく
日垞生掻甚匷化防氎時蚈
はRESISTANT 5 bar
5気圧防氎
⃝
⃝
×
×
×
⃝
⃝
⃝
×
×
非防氎時蚈
日垞生掻甚防氎時蚈
泚意 人ぞの危害を防ぐために
仕様
文字板たたは裏
ぶた
WATER RESIST(もしくは 10気圧防氎、
日垞生掻甚匷化防氎時蚈
RESISTANT 10/20 bar 20気圧防氎
ご泚意
・氎䞭および氎分の぀いたたたりゅうずやボタンの操䜜をしないでください。時蚈内郚に氎分が入り防氎䞍
良ずなる堎合がありたす。
・時蚈の内郚にも倚少の湿気がありたすので、倖気の枩床が時蚈内郚より䜎いずきは、ガラス面がくもる堎
合がありたす。
・時蚈内郚に氎が入ったり、ガラス内面にくもりが発生し長時間消えない堎合は、そのたた攟眮せず修理・
点怜を䟝頌しおください。
※防氎時蚈の防氎性胜や機胜を必ず確認いただき、正しくご䜿甚ください。
・非防氎時蚈は、氎䞭や氎に觊れる環境での䜿甚はできたせん。
・時蚈内郚に海氎が入った堎合は、箱やビニヌルに入れおすぐに修理を䟝頌しおください。時蚈内郚の圧力
が高たり、郚品ガラスやボタンなどが倖れる恐れがありたす。
・日垞生掻甚防氎時蚈3気圧防氎は、掗顔などには䜿甚できたすが、氎䞭での䜿甚はできたせん。
・日垞生掻甚匷化防氎時蚈5気圧防氎は、氎泳などには䜿甚できたすが、玠朜りスキンダむビン
・安党に氞くご䜿甚いただくために、2∌3幎に䞀床、点怜有償を行なっおください。防氎時蚈の防氎性胜
は経幎劣化したすので、防氎性胜を維持するために、郚品の亀換が必芁です。必芁に応じおパッキングや
バネ棒などの亀換を行なっおください。郚品亀換の際は、玔正郚品ずご指定ください。亀換だけでなく他
グやスキュヌバ朜氎などには䜿甚できたせん。
・日垞生掻甚匷化防氎時蚈(10/20気圧防氎は、玠朜りには䜿甚できたすが、スキュヌバ朜氎/ヘリり
ムガスを䜿う飜和朜氎には䜿甚できたせん。
の郚品の点怜たたは修理を行なう必芁がある堎合もありたす。
・ご入济でのご䜿甚は石鹞・シャンプヌなどで防氎性の䜎䞋に぀ながりたすのでご䜿甚はおやめください。
・修理・点怜の際には、お買い䞊げ店たたは
2
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お客様盞談宀ぞご盞談ください。
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お取扱に぀いお
譊告 二次電池の取扱に぀いお
※この時蚈は、電気゚ネルギヌを蓄える二次電池を䜿甚しおいたす。この時蚈に䜿われおいる二次電池は、
充電を繰り返し行えるため、埓来の䞀次電池のように定期的な電池亀換の必芁はありたせん。
譊告 時蚈から二次電池を絶察に取り出さないでください。
やむを埗ず二次電池を取り出した堎合は、誀飲防止のため、幌児の手の届かないずころに保管しおくだ
さい。䞇䞀、二次電池を飲み蟌んだ堎合は、ただちに医垫ず盞談しお治療を受けおください。二次電池
は、䞀般のゎミず䞀緒に捚おないでください。
発火、環境砎壊の原因ずなりたすので、回収を行っおいる垂町村の指瀺に埓っおください。
譊告 指定の二次電池以倖は䜿わないでください。
この時蚈に䜿われおいる二次電池以倖の電池は、絶察に䜿甚しないでください。他の皮類の電池を組み
蟌んでも時蚈は䜜動しない構造になっおいたすが、無理に銀電池など他の皮類の電池を䜿い、䞇䞀充電
されるず過充電ずなり砎裂しお時蚈に砎損および人䜓を傷぀ける危険がありたす。二次電池亀換の際は、
必ず指定の二次電池をご䜿甚ください。
泚意 携垯時の泚意
・枩床に぀いお
極端な高枩/䜎枩の環境䞋では、時蚈が停止したり、機胜が䜎䞋する堎合がありたす。
・磁気に぀いお
アナログ匏クオヌツ時蚈は、磁石を利甚した「ステップモヌタヌ」で動いおおり、倖郚から匷い磁気を
受けるず、モヌタヌの動きがみだれお正しい時刻を衚瀺しなくなる堎合がありたす。
磁気の匷い健康噚具(磁気ネックレスや磁気健康腹巻、冷蔵庫のマグネットドア、バックの留め具、
携垯電話のスピヌカヌ郚、電磁調理噚などには近づけないでください。
・静電気に぀いお
クオヌツ時蚈に䜿われおいるICは、静電気に匱い性質を持っおいたす。匷い静電気を受けるず正しい
時刻を衚瀺しない堎合がありたすので、ご泚意ください。
・ショックに぀いお
床面に萜ずすなどの激しいショックを䞎えないでください。
・化孊薬品・ガス・氎銀に぀いお
らを含有するものガ゜リン・マニュキュア・クレゟヌル・トむレ甚掗剀・接着剀などが時蚈に付着する
ず、倉色・溶解・ひび割れなどを起こすこずがありたす。
・バンドに぀いお
皮革合皮バンドは材質の特性䞊、氎に濡れるず耐久性に圱響がでる堎合がありたす脱色、接着はが
れ。たた、かぶれの原因にもなりたす。
皮革(合皮バンドの時蚈は、防氎時蚈であっおも氎を䜿うずきは時蚈を倖すこずをおすすめしたす。
バンドは倚少䜙裕を持たせ、通気性を良くしおご䜿甚ください。
りレタンバンドは、衣類などの染料や汚れが付着し、陀去できなくなる堎合がありたす。
色萜ちする衣類やバックなどず䞀緒に䜿甚するずきはご泚意ください。たた、溶剀や空気䞭の湿気などに
より劣化する性質がありたす。匟力性がなくなり、ひび割れを生じたらお取替えください。
泚意 時蚈は垞に枅朔に
・りゅうずやプッシュボタンを長時間動かさないたたにしおいるず、付着しおいるゎミや汚れが固たり、
操䜜できなくなる事がありたすので、ずきどきりゅうずを空回りさせたり、プッシュボタンを抌しおく
ださい。たた、ゎミ、汚れを萜ずしおください。
・ケヌスやバンドは、肌着類ず同様に盎接肌に接しおいたす。金属の腐食や汗、汚れ、ほこりなどの気づ
かない汚れで衣類の袖口などを汚す堎合がありたす。垞に枅朔にご䜿甚ください。ケヌスやバンドに発
生したサビ、汚れ、付着した汗、たたは金属、皮革アレルギヌなどにより皮膚にかゆみ・かぶれを生じ
る堎合がありたす。異垞を感じたら、すぐに䜿甚を䞭止しお医垫に盞談しおください。
・皮革合皮バンドは汗や汚れにより「色萜ち」を起こすこずがありたす。也いた垃で拭くなどしお垞
に枅朔にご䜿甚ください。
泚意 時蚈のお手入れ方法
・ケヌス・ガラスの汚れや汗などの氎分は、柔らかい垃で拭き取っおください。
・金属バンド・プラスチックバンド・ゎムバンドは氎で汚れを掗い萜ずしおください。金属バンドのすき
間に぀たったゎミや汚れは柔らかいハケなどで取り陀いおください。
・時蚈を長時間ご䜿甚にならないずきは、汗・汚れ・氎分などを良く拭き取り、高枩・䜎枩・倚湿の堎所
を避けお保管しおください。
化孊薬品やガスの䞭でのご䜿甚はおやめください。シンナヌやベンゞンなどの各皮溶剀およびそれ
4
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お取扱に぀いお
倜光付き時蚈に぀いお
時蚈の文字板や針には、攟射性物質などの有害物質を䞀切含たない、人䜓や環境に安党な物質を䜿甚した
蓄光塗料が䜿甚されおいたす。
この塗料は倪陜光や宀内照明癜熱灯を陀くなどの光を蓄え、暗い所で発光したす。
・蓄えた光を攟出させるため、時間の経過ずずもに少しず぀明るさ茝床は萜ちおいきたす。
・光を蓄えるずきの光の明るさや光源からの距離、光の照射時間などによっお発光する時間に差異が生じ
たす。
・光が十分に蓄えられおないず、暗い堎所で発光しなかったり、発光しおもすぐに暗くなっおしたう堎合
がありたすのでご泚意ください。
目次
補品仕様・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
10. チャむムモヌド ・・・・・・・・・・・
43
お取扱に぀いお・・・・・・・・・・・・・・ 2
11. ロヌカルタむムモヌド ・・・・・・・・
44
目次・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7
12. クロノグラフモヌド ・・・・・・・・・
46
1. ご䜿甚になる前に ・・・・・・・・・・・ 8
13. LED照明の䜿い方 ・・・・・・・・・・
49
2. 商品の特城 ・・・・・・・・・・・・・
10
14. 基準䜍眮の確認方法/基準䜍眮の合わせ方 ・・・
50
2-1゜ヌラヌ電源機胜搭茉時蚈に぀いお・
11
15. デヌタの初期化 ・・・・・・・・・・・
52
2-2電波時蚈に぀いお ・・・・・・
16
16. 困った時に ・・・・・・・・・・・・・
53
3. 各郚名称 ・・・・・・・・・・・・・・
19
17. 保蚌ずアフタヌサヌビス ・・・・・・・
55
4. 機胜説明 ・・・・・・・・・・・・・・
20
5. モヌドの切替え方 ・・・・・・・・・・
22
6. 郜垂コヌド蚭定 ・・・・・・・・・・・
24
7. 時刻の合わせ方 ・・・・・・・・・・・
27
7-1定時受信 ・・・・・・・・・・
27
7-2匷制受信 ・・・・・・・・・・
29
7-3手動による時刻の合わせ方 ・・
32
8. サマヌタむム蚭定 ・・・・・・・・・・
38
9. アラヌムモヌド ・・・・・・・・・・・
40
・LED照明をお䜿いの堎合、LED照明ず蓄光むンクずの盞性が良くないため発光しない堎合がありたす。
6
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1. ご䜿甚になる前に
充電量の確認
遞択郜垂の確認
この時蚈は、充電䞍足になるず「充電譊告機胜」が働き、秒針が2秒毎に動きたす2秒運針。
この「充電譊告機胜」が働いた堎合は、文字板を光に圓おお充電しおください。しばらく充電するず秒針
が1秒毎に動くようになりたす。
2秒
2秒
2秒運針
→ 充電䞍足を知らせおいたすので、充分に光を圓おおください。
2秒運針は、玄29日間続きたす。
䞖界䞻芁26郜垂の時刻ず日付に切替え可胜な「ワヌルドタむム」サマヌタむム察応機胜搭茉の時蚈
です。
1.
M ボタンを抌しお郜垂時刻衚瀺モヌドにしおください。
⃝
お䜏たいの地域に最も近い郜垂を遞び蚭定しおください。
なっおいたすので1秒運針になるたで十分に充電しおからご䜿甚ください。
詳しくは、2. 商品の特城 充電譊告機胜P12をご確認ください。
L
R
ご泚意
●暙準電波受信での「定時受信」「匷制受信」をする堎合、蚭定する郜垂により受信できる暙準電波
が違いたすので、䞖界26郜垂の䞭からお䜏たいの地域にもっずも近い郜垂を遞び蚭定しおくださ
い。蚭定した郜垂の時刻がアナログず時刻カレンダヌモヌドに衚瀺されたす。
●暙準電波受信をしおも、自動で郜垂は切替りたせん。お䜏たいの地域に最も近い郜垂を遞び蚭定しお
受信結果の確認
この時蚈は、䞖界4地域5局の暙準電波送信所から送信される時刻情報を受信し、時刻ず日付を自動修正
する電波時蚈です。
M ボタンを抌しお時刻カレンダヌモヌドの時刻
⃝
衚瀺状態もしくは、カレンダヌ衚瀺状態にしお
S
詳しくは、6. 郜垂コヌド蚭定P24をご確認ください。
※2秒運針状態でも、2秒運針前の時刻を蚘憶しお動いおいたすが、充電䞍足状態に
1.
M
M
S
L
R
ください。
詳しくは、6. 郜垂コヌド蚭定P24をご確認ください。
ください。時刻衚瀺状態/カレンダヌ衚瀺状態どちら
からでも操䜜できたす
デゞタル衚瀺郚の受信マヌク
で確認できた
す。受信マヌクが点灯しおれば前回の匷制受信もしくは
定時受信が受信成功、消えおいる堎合は受信倱敗です。
マヌク点灯状態は次の受信たで継続したす。
2.
受信できた堎合
R
R ボタンを抌すず前回の受信結果衚瀺に倉わりたす。
⃝
受信が成功した堎合、OKが衚瀺されたす。
受信ができなかった堎合、NOが衚瀺されたす。
詳しくは、2. 商品の特城 電波時蚈に぀いおP16をご確認ください。
8
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受信できなかった堎合
R
9
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2. 商品の特城
この時蚈の特城
光゚ネルギヌを電気゚ネルギヌに倉換しお時蚈を駆動させる「゜ヌラヌ電源機胜搭茉」
侖界4地域の正確な時刻情報を受信できる「電波時蚈」
䞖界䞻芁26郜垂の時刻ず日付に切替え可胜な「ワヌルドタむム」
サマヌタむム察応
フルオヌトカレンダヌ2099幎12月31日たで修正䞍芁
1/100秒蚈枬可胜クロノグラフ
電波時蚈
䞖界地域5局の送信所からの電波を
受信しお、正確な時刻・カレンダヌに
゜ヌラヌ電源
光で充電するため、定期的な電池亀換
がいりたせん。
自動で修正したす。
クロノグラフ
経過時間を蚈枬・衚瀺したす。
2-1゜ヌラヌ電源機胜搭茉時蚈に぀いお
この時蚈は文字板面に゜ヌラヌセルを配し、光゚ネル
ギヌを電気゚ネルギヌに倉換しお時蚈を駆動させる゜ヌ
ラヌ電源機胜搭茉時蚈です。
電気゚ネルギヌを蓄える二次電池を内蔵しおいたす。文
字板に盎射日光や蛍光灯などの光を圓おるこずにより、
充電できたす。
時蚈を快適にお䜿いいただくには、垞に充電を心がけお
お䜿いください。
・月に䞀床はお倩気の良い日に盎射日光に圓おお5∌6時
間充電する。
・時蚈を倖したら、倪陜光の圓たる窓際などの明るい堎
所に眮く。
・時蚈を光の圓たらない堎所で長期保管するずきは、保
管前に十分に充電をする。
たた、日垞長袖などを着甚しおいるず時蚈が隠れお光に圓た
らないため、充電䞍足になりやすいのでご泚意ください。
快適にご䜿甚いただくために、䜙裕を持っお充電するこ
ずを心がけおください。この時蚈は、どんなに充電しお
も過充電の心配はありたせん。
月に䞀床はお倩気の良い日に盎射日光に
圓おお5∌6時間充電しおください
フルオヌトカレンダヌ
・充電の際に時蚈が高枩になるず、故障の原因ずなりたすので高枩60℃以䞊での充電は避けおくだ
さい。
ワヌルドタむムアラヌム
䟋
・癜熱灯、ハロゲンランプなど、高枩になりやすい堎所での充電
ワヌルドタむム
時差や郜垂を蚭定するだけで、䞖界䞻
芁26郜垂の時刻ず日付が簡単に衚瀺
できたす。
10
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10
2
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3
8
4
7 6 5
泚意 充電䞊の泚意
月末にカレンダヌを自分で修正する必
芁はありたせん。
うるう幎も自動で曎新したす。
各郜垂の時刻に合わせおアラヌムが鳎
りたす。
※癜熱灯で充電するずきは、必ず50cm以䞊離しお時蚈が高枩にならないように泚意しお充電しおくだ
さい。
・車のダッシュボヌドなどの高枩になりやすい堎所での充電
11
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2. 商品の特城
充電譊告機胜充電䞍足状態
充電時間のめやす
この時蚈は、充電䞍足になるず「充電譊告機胜」が働き、秒針が2秒毎に動きたす2秒運針。
この「充電譊告機胜」が働いた堎合は、文字板を光に圓おお充電しおください。しばらく充電するず秒針
が1秒毎に動くようになりたす。
2秒運針状態では、電波受信機胜・時刻修正・郜垂遞択・サマヌタむム蚭定・クロノグラフ・アラヌム・
チャむム・LED点灯の機胜が䜿甚できなくなりたす。
連続しお照射した堎合の数倀です。文字板の色、デザむンにより異なりたす
2秒
2秒
2秒運針
→ 充電䞍足を知らせおいたすので、充分に光を圓おおください。
2秒運針は、玄29日間続きたす。
※2秒運針状態でも、2秒運針前の時刻を蚘憶しお動いおいたすが、充電䞍足状態に
なっおいたすので1秒運針になるたで十分に充電しおからご䜿甚ください。
動䜜停止 充電䞍足が続いた堎合
2秒運針状態が玄20日間以䞊続くず、さらに充電䞍足ずなり時蚈
が停止したす。停止した堎合は、アナログ運針停止・液晶パネル
党消灯・時刻の蚈時機胜停止ずなりたす。その埌、十分な充電を
するず液晶パネルが「00」点滅しお「基準䜍眮合わせ」状態に
1日動くのに必芁な充電時間
停止状態∌1秒運針
停止状態∌フル充電
8.5時間
−
−
90分
170時間
−
10000Lux
曇倩
25分
50時間
220時間
100000Lux
真倏の盎射日光
5分
6.5時間
50時間
500Lux
蛍光灯䞋での宀内
3000Lux
蛍光灯スタンド15W×2本の䞋20cm
1日あたりの䜿甚量目安
LEDラむト1回2秒・アラヌム1回15秒・時報24回・節電モヌド4時間
フル充電埌、䞀床も充電されないず、持続時間は玄1幎ずなりたす。節電モヌドが䜜動しおいるずきは、
箄1.5幎間時刻を刻み続けたす。ただし、充電䞍足で停止しおしたうず、時蚈が動き出すたでに時間がか
かりたすので、毎日の充電を心がけおご䜿甚ください。
たた、䞀床、停止しおしたうず、党おの機胜が停止したすので、7. 時刻の合わせ方 7-2. 匷制受信
P29で電波受信、6. 郜垂コヌド蚭定P24を再床、お願いいたしたす。
なりたす。
十分な充電埌に14. 基準䜍眮の確認方法P50で針の基準䜍眮
を合わせおください。その埌に7. 時刻の合わせ方 7-2. 匷制受信
P29で電波受信をお願いいたしたす。
12
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13
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2. 商品の特城
節電モヌドに぀いお
午前12時から午前4時30分の間で時蚈が暗所で䜿甚され、なおか぀時蚈のボタン操䜜が30分以䞊に枡っ
お行われないず節電機胜が働き、時蚈のデゞタル衚瀺を消灯させお節電を行いたす。ただしアナログ衚瀺
は通垞運針を継続したす。
節電機胜を解陀するには
節電モヌド䜜動状態においお十分な明るさの光が圓たるず時蚈が発電を開始しお節電機胜が解陀された
す。たた、節電機胜䜜動䞭に任意のボタンを抌すずLED照明が点灯しお節電機胜が解陀されたす。
●クロノグラフ蚈枬䞭に節電機胜ぞ移行するず時蚈の衚瀺は消灯したすがクロノグラフのカりントは継続
されおいたす。
S ボタンた
※節電機胜䜜動䞭でもクロノグラフ蚈枬は継続されおいたす。節電機胜を解陀するために⃝
R ボタンを抌したすず蚈枬ストップずなりたす。クロノグラフ蚈枬開始埌に時刻衚瀺・カレン
たは ⃝
ダヌ衚瀺に戻しおおきたすずボタンの誀入力による蚈枬デヌタの損倱を防止するこずができたす。
●節電機胜䜜動䞭でもアラヌムの蚭定時刻になるずアラヌムが䜜動したす。アラヌム停止埌も匕き続き節
電機胜を継続したす。
●節電機胜䜜動䞭でもチャむムを「On」に蚭定したすず毎正時00分ごずに時報が鳎りたす。
●節電機胜䜜動䞭でも定時受信開始時刻になるず定時受信を行いたす。受信完了埌も匕き続き節電機胜を
継続したす。
14
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2. 商品の特城
2-2電波時蚈に぀いお
アメリカ電波 WWVB 60kHz
フォヌトコリンズ暙準電波送信所
受信範囲 箄1,500km
この時蚈は、䞖界4地域5局の暙準電波送信所から送信される時刻情報を受信し、時刻ず日付を自動修正
する電波時蚈です。受信できる各送信所の䜍眮ず受信範囲の目安は次のずおりです。
送信所
暙準電波
日本 おおたかどや山電波送信所犏島局
日本 はがね山電波送信所九州局
JJY
アメリカ コロラド州デンバヌ フォヌトコリンズ送信所
WWVB
ドむツ フランクフルト南東 マむンフリンゲン送信所
DCF77
䞭囜 河南省商䞘垂送信所
BPC
日本電波 JJY 60kHz
はがね山暙準電波送信所
ドむツ電波 DCF77
77.5kHz
受信範囲 箄900km
マむンフリンゲン暙準送信所
受信範囲 箄1,000km
日本電波 JJY 40kHz
おおたかどや山暙準電
䞭囜電波 BPC 68.5kHz
河南省商䞘垂暙準送信所
受信範囲 箄1,400km
波送信所
受信範囲 箄900km
16
※距離は目安ずしおご利甚ください。環境、倩候によっお圱響されたす。
日本囜内の暙準電波はほが24時間継続しお送信されおいたすが、保守点怜等で送信が䞭断されるこずがありたす。
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※距離は目安ずしおご利甚ください。環境、倩候によっお圱響されたす。
17
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2. 商品の特城
3. 各郚の名称
電波を䞊手に受信するために
電波は金属の遮蔜物により受信しにくいこずがありたす。暙準電
波を受信するずきは時蚈を腕から倖し、窓際など電波を受信しや
すい安定した堎所に眮き、受信䞭は時蚈を動かさないでくださ
い。電波受信甚のアンテナは、この時蚈の12時䜍眮に組み蟌た
れおいたす。時蚈の12時䜍眮を電波送信所に向けお眮いおくだ
さい。
アナログ郚
受信時の時蚈の向き
バンドは、なるべくアンテナの 䞋に
こないように䌞ばしたす。
アンテナ
デゞタル郚時刻衚瀺モヌド
S ボタン
M ボタン
電波送信所
時針
分針
秒針
サマヌタむムマヌク
時報マヌク
アラヌムマヌク
CHRクロノグラフマヌク
受信マヌク
A M / PM マヌク
A午前 / P午埌
※ 24 時間衚瀺の際に
は衚瀺されたせん
受信が困難な堎所
次のような電波ノむズが発生しやすい堎所や、暙準電波の届きにくい環境では、電波を受信できないこず
がありたす。
・極端に高枩や䜎枩の堎所
・高圧線電線、電車の架線、
飛行堎通信斜蚭の近く
L ボタン
R ボタン
デゞタル郚カレンダヌモヌド
・乗り物の䞭
「時」衚瀺
「分」衚瀺
「曜日」衚瀺
曜日衚瀺に付いお
日曜日
朚曜日
月曜日
金曜日
火曜日
土曜日
・鉄筋コンクリヌトの建物の䞭、
高局ビルや山などの谷間、地䞋
「月」衚瀺
・電化補品やOA機噚の近く
「日」衚瀺
「曜日」衚瀺
・通信䞭の携垯電話の近く
氎曜日
18
※受信困難な環境䞋では時蚈に内蔵されおいるクオヌツの粟床で䜜動したす。受信可胜な環境に戻るず受信を行うこずにより正確な時刻を衚瀺したす。
たた、受信を行っおから次の受信を行うたでの間も時蚈に内蔵されおいるクオヌツの粟床で䜜動したす。
※電波を正しく受信しおも、受信環境や時蚈の内郚凊理により、時刻衚瀺にわずかなずれが生じるこずがありたす。
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※曜日衚瀺は英字のみで日本語衚瀺には
なりたせん
19
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4. 機胜説明
時刻カレンダヌモヌド
時刻もしくはカレンダヌを衚瀺したす。
12/24時間衚瀺切替え機胜぀き
カレンダヌ衚瀺 2099幎12月31日たでフルオヌト
カレンダヌ
チャむムモヌド時報
チャむム時報ONを蚭定できたす。ON/OFF切替え機胜぀き
ロヌカルタむムモヌド
時刻カレンダヌモヌドで衚瀺する時刻ず違う時刻を15分
単䜍で蚭定衚瀺できたす。
郜垂時刻衚瀺モヌド
å…š26郜垂の䞭から遞択した郜垂の時刻が衚瀺できたす。
サマヌタむムモヌド
クロノグラフモヌド
蚈枬範囲時間
23時間59分59秒
蚈枬単䜍
1/100秒
59分59秒99たで
1/1秒
60分以䞊23時間59分59秒
操䜜音ON/OFF切替え機胜぀き
4皮類の蚭定ができたす。
アラヌム蚭定モヌド
アラヌムON時刻を時分単䜍で蚭定できたす。
ON/OFF切替え機胜぀き。
20
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その他
LEDラむト機胜぀き液晶郚
21
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5. モヌドの切替え方
M ボタンを抌すごずに時刻カレンダヌモヌド/郜垂時刻衚瀺モヌド/サマヌタむムモヌド/ ・モヌドの切替えは、⃝
S ボタンを抌すず衚瀺が切替わりたす。
・時刻カレンダヌモヌドには、時刻衚瀺ずカレンダヌ衚瀺があり、⃝
アラヌムモヌド/チャむムモヌド/ロヌカルタむムモヌド/クロノグラフモヌドの順序で切替わりたす。
M ボタンを抌すず郜垂時刻モヌドに切替わりたす。
・時刻衚瀺もしくはカレンダヌ衚瀺のどちらかでも⃝
時刻カレンダヌモヌド
M
郜垂時刻衚瀺モヌド
S
M
M
S
L
サマヌタむムモヌド
S
M
S
L
R
M
R
L
R
M
M
クロノグラフモヌド
M
ロヌカルタむムモヌド
S
M
S
M
L
22
R
チャむム(時報)モヌド
M
R
※時刻カレンダヌモヌドぞの自動切替え機胜
サマヌタむムモヌドでの蚭定衚瀺状態、アラヌムモヌド通垞状態、チャむムモヌド蚭定状態でボ
タン操䜜が2分間行われない堎合、時刻カレンダヌモヌドに切替わりたす。
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S
M
L
アラヌム蚭定モヌド
M
S
L
R
M
L
R
23
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6. 郜垂コヌド蚭定
暙準電波受信での「定時受信」「匷制受信」をする堎合、蚭定する郜垂により受信できる暙準電波
蚭定した郜垂の時刻がアナログず時刻カレンダヌモヌドに衚瀺されたす。
1.
M ボタンを抌しお郜垂時刻衚瀺モヌドに
⃝
しおください。
M
S
が違いたすので、䞖界26郜垂の䞭からお䜏たいの地域にもっずも近い郜垂を遞び蚭定しおください。
4.
郜垂を決定する堎合は、遞択しおいる郜
M ボタン
垂コヌドが点滅しおいる状態で⃝
を2秒以䞊長抌ししおください。点滅が終了し郜
垂コヌドが決定したす。同時にアナログ郚時・
分・秒針も決定した郜垂の時刻に早回転しお倉わ
りたす。
※郜垂コヌドを決定埌、アナログ郚針が決定
L
R
S ボタン
郜垂時刻に早回転で倉わっおいる間に⃝
を2秒以䞊抌すず再び郜垂コヌド3文字が点滅し
M
S
長抌し
L
R
郜垂コヌド遞択状態になりたす。
2.
S ボタンを2秒以䞊長抌しおください。郜垂
⃝
コヌド3文字が点滅し、点滅しおいる郜垂の
M
時刻を衚瀺したす。時・分・秒針は停止したす。
※郜垂コヌド点滅状態でボタン操䜜が2分間行われ
S
長抌し
ない堎合は、点滅しおいる郜垂で点滅が終了し蚭
定が終了した状態になりたす。デゞタル郚、アナ
ログ郚、点滅が終了した時刻に倉わりたす。
3.
S ボタンもしくは⃝
R ボタンを抌
点滅状態で⃝
しお郜垂を遞択しおください。郜垂を倉曎
L
R
M
S
L
R
するごずにその郜垂の時刻が衚瀺されたす。
郜垂コヌドは、点滅しおいたす
24
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25
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時蚈での郜垂衚瀺䞀芧
時蚈での衚瀺
時差
郜垂名
AKL
+12
NOU
SYD
時蚈での衚瀺
時差
郜垂名
オヌクランド
PAR
+1
パリ
+11
ヌメア
LON
0
ロンドン
+10
シドニヌ
PDL
-1
アゟレス諞島
7. 時刻の合わせ方
この時蚈の時刻の合わせ方は、「定時受信」「匷制受信」「手動による時刻合わせ」が、ありた
す。受信できる電波は、2. 商品の特城 2-2. 電波時蚈に぀いおP16∌18を参照しおくださ
い。受信できる電波に合わせお郜垂コヌドの蚭定倉曎をしおください。
7-1定時受信
定時受信は、時刻衚瀺状態/カレンダヌ衚瀺状態/郜
垂時刻衚瀺状態/ロヌカルタむム通垞衚瀺状態で午前
2時および午前4時になるず自動的に定時受信状態に
倉わりたす。午前2時に受信が成功した堎合は、午
ADL
+9.5
アデレヌド
FEN
-2
フェルナンド・デ・ノロヌニャ諞島
TYO
+9
東京
RIO
-3
リオデゞャネむロ
前4時の定時受信は行いたせん。受信する電波は、
郜垂時刻衚瀺モヌドで遞択した郜垂の暙準電波のみ
BJS
+8
北京
SCL
-4
サンディアゎ
BKK
+7
バンコク
NYC
-5
ニュヌペヌク
受信し、受信に倱敗した堎合は、他の暙準電波は受
信したせん。暙準電波局、受信範囲目安、たた䞊
手に電波を受信するには、2-2. 電波時蚈に぀いお
DAC
+6
ダッカ
CHI
-6
シカゎ
DEL
+5.5
デリヌ
DEN
-7
デンバヌ
KHI
+5
カラチ
LAX
-8
ロサンれルス
DXB
+4
ドバむ
ANC
-9
アンカレッゞ
RUH
+3
リダド
HNL
-10
ホノルル
ATH
+2
アテネ
MDY
-11
ミッドりェヌ諞島
P16∌18をお読みください。
海倖での受信方法
この時蚈が受信できる電波は、4地域5局日本2局・䞭囜・ドむツ・アメリカになりたす。各電波の受
信範囲は、2-2. 電波時蚈に぀いおP16∌18をご芧いただき、䞖界26郜垂の䞭からお䜏たいの地域
にもっずも近い郜垂を遞び蚭定しおください。
26
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7. 時刻の合わせ方
受信結果が確認できたす
1.
M ボタンを抌しお時刻カレンダヌモヌドの時刻
⃝
衚瀺状態もしくは、カレンダヌ衚瀺状態にしお
ください。時刻衚瀺状態/カレンダヌ衚瀺状態どちら
からでも操䜜できたす
で確認できた
デゞタル衚瀺郚の受信マヌク
す。受信マヌクが点灯しおれば前回の匷制受信もしくは
定時受信が受信成功、消えおいる堎合は受信倱敗です。
マヌク点灯状態は次の受信たで継続したす。
R ボタンを抌すず前回の受信結果衚瀺に倉わり
⃝
たす。受信が成功した堎合、OKが衚瀺された
7-2匷制受信
M
S
L
R
受信できた堎合
R
2.
受信できなかった堎合
※2秒以䞊抌すず受信結果衚瀺埌、「匷制受信」状態に
なりたす。
R ボタンを抌すず時刻衚瀺状態もしくは、カレ
⃝
ンダヌ衚瀺状態に戻りたす。
参考
受信結果衚瀺ぞは、郜垂時刻衚瀺状態・ロヌカルタむム
通垞衚瀺状態からでも同じ操䜜できたす。
28
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M ボタンを抌しお時刻カレンダヌモヌドの時
⃝
刻衚瀺状態もしくは、カレンダヌ衚瀺衚瀺状
M
S
L
R
M
S
L
R
態にしおください。時刻衚瀺状態/カレンダヌ衚瀺
状態どちらからでも操䜜できたす
R
M
S
2.
※受信結果衚瀺状態では、10秒間ボタンを抌さないで
攟眮した堎合、時刻衚瀺状態もしくは、カレンダヌ衚
瀺状態に戻りたす。
R ボタンを2秒以䞊長抌しした
※受信結果衚瀺状態から⃝
すず「匷制受信」状態に倉わりたす。
匷制受信の操䜜方法
1.
す。受信ができなかった堎合、NOが衚瀺されたす。
3.
必芁なずきに、ボタン操䜜で暙準電波を受信しお時刻/カレンダヌを修正するこずができたす。匷制受信
は、時刻衚瀺状態/カレンダヌ衚瀺状態/郜垂時刻衚瀺状態/ロヌカルタむム通垞衚瀺状態で行えたす。
受信する電波は、郜垂時刻衚瀺モヌドで遞択した郜垂の暙準電波のみ受信し、受信に倱敗した堎合は、他
の暙準電波は受信したせん。
暙準電波局、受信範囲目安、たた䞊手に電波を受信するには、2-2. 電波時蚈に぀いおP16∌18をお
読みください。
L
R
R ボタンを2秒以䞊抌しおください。デゞタ
⃝
ル衚瀺は、受信結果衚瀺埌、即、時分REC衚
瀺に倉わり電波受信を開始したす。アナログ針
は、秒針が早回転し12時䜍眮で停止したす。
R ボタンを抌すずその堎で停止したす
※時分針は、⃝
R ボタンを2秒以䞊抌し
※受信結果衚瀺状態からも⃝
たすず電波受信を開始したす。
受信を開始するずデゞタル衚瀺は、消えお時分REC
を7.5秒間隔で繰り返し衚瀺し、その埌電波受信䞭
の状態になるず時分ず()(M)(Lのいずれかの同時
衚瀺に倉わり7.5秒∌19.5秒間隔で繰り返し衚瀺し
たす。
29
13/11/13 15:56
7. 時刻の合わせ方
3.
受信が終了するず受信結果を衚瀺し、10秒
埌に時刻衚瀺状態もしくはカレンダヌ衚瀺状
態に倉わりたす。
受信が成功しおいる堎合は、暙準電波の時刻情報に
より正しい時刻ず日付に修正衚瀺され受信マヌク
※定時受信ずチャむムの鳎るタむミングが重なった堎合は、チャむムが鳎るのを優先し終了埌受信を開始
したす。
※受信䞭定時/匷制アラヌムが鳎るタむミングが来た堎合は、受信を䞭止しアラヌムが鳎るのを優先
し終了埌再床受信を開始したす。
※受信䞭定時/匷制チャむムが鳎るタむミングが来た堎合は、受信を䞭止しチャむムが鳎るのを優先
も衚瀺したす。受信ができなかった堎合

は、受信操䜜前の時刻から环積された時刻に戻り衚
瀺したす。
アナログ針は、受信が終了するず早回転しお修
正を開始したす。
し終了埌再床受信を開始したす。
※受信䞭は、LEDラむトの点灯は、できたせん。
※LED点灯䞭に受信のタむミングが来た堎合は、LED点灯終了埌受信を開始したす。
※匷制受信を倚甚するず二次電池を早く消耗したす。
受信の䞭止の操䜜方法
参考
匷制受信は、郜垂時刻衚瀺状態・ロヌカルタむム通
垞衚瀺状態からでも操䜜できたす。
操䜜方法は、2. ∌3. ず同じです。受信終了埌10秒埌
R ボタンを抌す前の衚瀺に戻りたす。
に⃝
「定時受信」「匷制受信」での泚意
※クロノグラフモヌド衚瀺では、受信はできたせん。クロノグラフ蚈枬䞭は、受信はできたせん。
※時刻修正状態では、受信はできたせん。
R ボタンを2秒以䞊抌すず受信を䞭止しお各
受信状態で⃝
衚瀺状態ぞ戻りたす。アナログ針は、受信前の時刻
M
S
L
R
から环積された時刻に戻りたす。
受信状態䞭に電池電圧の䜎䞋を怜出した堎合は、受信
を䞭止し受信結果はNOを衚瀺したす。アナログ針
は、受信前の時刻から环積された時刻に戻りたす。
※郜垂コヌド遞択状態では、受信はできたせん。
※サマヌタむムモヌドでは、受信できたせん。サマヌタむム遞択状態では、受信はできたせん。
※アラヌム蚭定モヌドでは、受信できたせん。
※チャむムモヌドでは、受信できたせん。
※ロヌカルタむム修正状態では、受信できたせん。
※アナログ針の早送り状態基準䜍眮合わせでは、受信できたせん。
※充電譊告状態2秒運針では、受信できたせん。
※定時受信開始ずアラヌムが鳎るタむミングが重なった堎合は、アラヌムが鳎るのを優先し終了埌受信を
開始したす。
30
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31
13/11/13 15:56
7. 時刻の合わせ方
秒を修正するには
7-3手動による時刻合わせ
M
暙準電波が受信できないずきなど、時刻/カレンダヌを手動で合わせたす。
※衚瀺する時刻は、郜垂時刻衚瀺モヌドで遞択した郜垂時刻が衚瀺されたす。
1.
M ボタンを抌しお時刻衚瀺モヌドにしおくだ
⃝
さい。時刻衚瀺状態/カレンダヌ衚瀺状態の
どちらからでも操䜜できたす。
M
S ボタンを抌しお秒を点滅させおください。点滅䞭、
⃝
修正できたす。
S
S
L
R
時刻衚瀺状態で⃝ボタンを2秒以䞊抌した堎合は、カレンダヌ衚瀺をした埌、秒が点滅状態になりたす。
S
M
S
長抌し
L
R
L
2.
S ボタンを2秒以䞊抌しおください。秒が点
⃝
滅したす。点滅箇所が、修正できる状態で
M
S
R
S ボタンを2秒以䞊抌した堎合は、時刻衚瀺をした埌、秒が点滅状態になりたす。
カレンダヌ衚瀺状態で⃝
M
S
長抌し
S ボタンを抌した時
す。アナログ針は、秒針が ⃝
長抌し
点で止たりたす。
S ボタンを抌
修正箇所を倉曎するには、点滅状態で ⃝
S ボタンを抌す毎に秒/分/時/幎/月/
しおください。⃝
日/24時間切替えの順序で点滅箇所が倉わりたす。
※秒/分/時/幎/月/日/24時間切替えの点滅状態で、
2分間操䜜が行われない堎合は、時刻衚瀺状態/カ
レンダヌ衚瀺状態に戻りたす。
L
L
R
R
R ボタンを抌す
00∌30秒が点滅しおいる状態で⃝
ず00秒に戻りたす。
R ボタンを抌す
31∌59秒が点滅しおいる状態で⃝
ず、00秒衚瀺になるず同時に分桁以䞊が繰り䞊
がりたす。
M
S
M
S
L
R
L
R
※アナログ針は、デゞタル郚で衚瀺しおいる時
刻に早回転し運針を開始したす。
32
MA-Q028B_2.indd 32-33
33
13/11/13 15:56
7. 時刻の合わせ方
幎を修正するには
分を修正するには
M
S
L
R
S ボタンを抌しお分を点滅させおください。点滅䞭、
⃝
修正できたす。
M
S
L
R
S ボタンを抌しおを抌しお幎4桁
⃝
を点滅させおください。点滅䞭、
修正できたす。
⃝ボタンを抌すず進み
⃝ボタンを2秒以䞊抌すず早送りで進みたす。
⃝ボタンを抌すず進み
R ボタンを2秒以䞊抌すず早送りで進みたす。
⃝
M
S
M
S
M
S
M
L
R
L
R
L
R
L
R
R
R
長抌し
R
長抌し
※00∌59分の間で修正できたす。59分から00分に倉わっおも時は倉わりたせん。
時を修正するには
S
※2000∌2099の間で修正できたす。
月を修正するには
M
S
L
R
S ボタンを抌しお時を点滅させおください。点滅䞭、
⃝
修正できたす。
M
S
L
R
S ボタンを抌しお月を点滅させおください。点滅䞭、
⃝
修正できたす。
R ボタンを抌すず進み
⃝
R ボタンを2秒以䞊抌すず早送りで進みたす。
⃝
R ボタンを抌すず進み
⃝
R ボタンを2秒以䞊抌すず早送りで進みたす。
⃝
M
S
M
S
M
S
M
L
R
L
R
L
R
L
長抌し
34
MA-Q028B_2.indd 34-35
※12/24時間切替え衚瀺がありたす。
12時間衚瀺を遞択AもしくはPが点灯では、1∌12の間で修正できたす。
24時間衚瀺を遞択AもしくはPが䞍点灯では、0∌23の間で修正できたす。
S
R
長抌し
※1∌12の間で修正できたす。
35
13/11/13 15:56
7. 時刻の合わせ方
日を修正するには
M
S
L
S ボタンを抌しお日を点滅させおください。点滅䞭、
⃝
修正できたす。
R
⃝ボタンを抌すず進み
R ボタンを2秒以䞊抌すず早送りで進みたす。
⃝
M
S
M
L
R
L
R
S
3.
M ボタンを2秒以䞊抌
修正が終わりたしたら⃝
しおください。点滅が終了し時刻衚瀺状態も
しくはカレンダヌ衚瀺状態ぞ戻りたす。
アナログ針は、デゞタル郚で倉曎した時間に倉
わりたす。
参考
秒/分/時/幎/月/日/24時間切替え、どの状態からで
M ボタンを2秒以䞊抌すず時刻衚瀺状態もしくは
も⃝
M
S
長抌し
L
R
カレンダヌ衚瀺状態に倉わりたす。
曜日は手動で蚭定しなくおも自動的に倉わりたす。
R
長抌し
※1∌31の間で修正できたす。
※非存日に修正した堎合は、通垞状態に戻ったずきに自動的に翌月の1日に修正されたす。
䟋2月29日(閏幎以倖→ 3月1日。2月30/31日→3月1日。4月31日→5月1日。
6月31日→7月1日。9月31日→10月1日。11月31日→12月1日。
12/24 時間衚瀺を切替えるには
M
S
L
R
S ボタンを抌しお12もしくは24を点滅させおください。
⃝
R ボタンを抌す毎に12ず24の衚瀺が倉わりたす。
⃝
M
S
L
R
12を遞択した堎合は、通垞時刻衚瀺状態でも
しくはPが点灯し時を1∌12で衚瀺したす。
䟋A12→倜12時 P12→昌12時
36
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24を遞択した堎合は、通垞時刻衚瀺状態で時を
0∌23で衚瀺したす。
37
13/11/13 15:56
8. サマヌタむム蚭定
サマヌタむム蚭定は、OFF AUT、OFF MAN、ON AUT、ON MANの4モヌドから遞択できたす。
日本および電波受信のできる囜、地域では「OFF AUT」でご䜿甚ください。電波にサマヌタむム情
報があれば、電波受信をした際に自動で修正されたす。
電波発信をしおいないおよび受信できない囜・地域では「OFF MAN」たたは「ON MAN」を遞ん
でご䜿甚ください。
たた任意でサマヌタむム時間をONしたい堎合は、「ON AUT」もしくは「ON MAN」をご䜿甚く
ださい。
「OFF AUT」を遞択した堎合
OFF AUTでは、受信できた電波にサマヌタむム情報があれば衚瀺時刻を自動で1時間修正したす。サ
マヌタむム情報が無ければ自動修正は行われたせん。
※受信できる電波は、受信する地域によっお異なりたすので受信する暙準電波局が倉わった堎合は、郜垂
コヌドの蚭定を倉曎しおください。
2.
S ボタンを2秒以䞊抌しおください。AUT
⃝
もしくは、MANが点滅したす。アナログ
針は、停止したす。
※点滅状態で2分間操䜜が行われない堎合、AUTも
しくはMANの点灯状態に戻り、アナログ針
も運針を開始したす。AUTもしくはMANが点灯
状態で2分間操䜜が行われない堎合は、デゞタル
郚は時刻衚瀺状態もしくはカレンダヌ衚瀺状態に
倉わりたす。
S ボタンを
AUTもしくはMANが点滅状態で⃝
抌すずOFF AUT、OFF MAN、ON AUT、
3.
M
S
長抌し
L
R
M
S
ON MAN、の順序で衚瀺が倉わりたす。
「ON AUT」を遞択した堎合
ON AUTでは、受信できた電波にサマヌタむム情報が無ければ衚瀺時刻を自動で−1時間修正したす。
※受信できる電波は、受信する地域によっお異なりたすので受信する暙準電波局が倉わった堎合は、郜垂
S
L
コヌドの蚭定を倉曎しおください。
R
S
「OFF MAN」を遞択した堎合
OFF MANでは、受信できた電波にサマヌタむム情報があっおも時刻衚瀺の自動修正は、行われたせん。
S
S
「ON MAN」を遞択した堎合
ON MANでは、受信できた電波にサマヌタむム情報がなくおも時刻衚瀺を自動で1時間修正したす。
遞択蚭定操䜜方法
1.
M ボタンを抌しおサマヌタむム蚭定衚瀺
⃝
モヌドにしおください。
4.
M
S
M ボタンを2秒以
遞択したい点滅衚瀺状態で⃝
䞊抌すず蚭定完了ずなりたす。デゞタル郚
は、蚭定時刻の点灯衚瀺に倉わりアナログ針もデ
ゞタル衚瀺ず同じ時刻ぞ早回転し運針を開始したす。
M
S
長抌し
※サマヌタむム蚭定は、ロヌカルタむムモヌドで任
38
MA-Q028B_2.indd 38-39
L
R
意に蚭定した時刻にも反映されたす。
※「OFF AUT」に蚭定をしおいおも珟地での電波
受信ができなかった堎合はサマヌタむム時刻には
修正されたせん。
L
R
39
13/11/13 15:56
9. アラヌムモヌド
ON/OFF切替えできたす。アラヌム音は、玄15秒鳎りたす。アラヌム音の調敎は、できたせん。ア
ラヌムONの蚭定は、時分単䜍で任意の時刻で蚭定できたす。蚭定できる時刻は、時刻カレンダヌモヌ
ドに連動しおいたす。12/24時間衚瀺は、時刻カレンダヌモヌドに連動しおいたす。アラヌムON蚭定
は、OFF蚭定をするたで継続されたす。
3.
S ボタンを抌すず時ず分の点滅が
点滅状態で⃝
倉わりたす。点滅箇所が修正可胜です。点滅
R ボタンを抌すず1進み、⃝
R ボタンを2秒以䞊
箇所で ⃝
M
S
抌すず早送りで進みたす。
蚭定操䜜方法 ※アラヌムONにする堎合の蚭定方法
1.
M ボタンを抌しおアラヌムモヌドにしおく
⃝
ださい。時・分・
ALが衚瀺されたす。
ALもしくは、OFF
M
L
S
R
S
ALが衚瀺しおいる堎合は、アラヌム
時・分・
ON状態です。
OFF ALが衚瀺しおいる堎合は、アラヌムOFF状態
です。
時・分・
ALもしくは、OFF ALが衚瀺状態で
R ボタンを抌すず時・分・
⃝
AL衚瀺ずOFF AL
衚瀺が切替りたす。
L
R
4.
※時・分・
ALもしくは、OFF ALが衚瀺された
状態で2分間操䜜が行われない堎合は時刻衚瀺状
態もしくはカレンダヌ衚瀺状態に倉わりたす。
2.
S ボタンを2
時・分・
・AL衚瀺の状態で⃝
秒以䞊抌しおください。時が点滅状態に倉わ
りたす。
刻蚭定の終了です。
M
S
長抌し
が終了しアラヌムON蚭定ずなりたす。
L
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参考
M ボタンを抌すずチャむムモヌド衚瀺
蚭定終了埌、⃝
ぞ倉わりたす。
蚭定終了埌、2分間ボタン操䜜が行われない堎合は、
時刻衚瀺状態もしくはカレンダヌ衚瀺状態に倉わり
M
S
長抌し
L
R
たす。
マヌクは、ON蚭定状態のずき衚瀺したす。
※点滅状態で2分間操䜜が行われない堎合は、点滅
40
M ボタンを2秒以䞊抌
修正が終わりたしたら⃝
しおください。点滅が終了しアラヌムON時
R
41
13/11/13 15:56
9. アラヌムモヌド
10. チャむムモヌド
アラヌム OFF にする蚭定方法
ON/OFF切替えができたす。チャむムONでは、毎正時にピピッず音がでたす。チャむムの音量は、
調敎できたせん。チャむムは、時刻カレンダヌモヌドに連動しおいたす。チャむムON蚭定は、OFFèš­
定をするたで継続されたす。
1.
⃝ボタンを抌しおアラヌムモヌドにしおく
M
ださい。時・分・
ALが衚瀺されたす。
ALもしくは、OFF
M
S
蚭定操䜜方法
時・分・
ALが衚瀺しおいる堎合は、アラヌム
ON状態です。
1.
M ボタンを抌しおチャむムモヌドにしおく
⃝
ださい。ON
衚瀺されたす。
2.
R ボタンを抌しおOFF AL衚瀺にしおくださ
⃝
い。アラヌムOFFに蚭定されたす。
L
R
M
S
ムOFF蚭定はできたせん。
蚭定終了埌、2分間ボタン操䜜が行われない堎合は、
時刻衚瀺状態もしくはカレンダヌ衚瀺状態に倉わり
たす。
M
S
L
R
ON
CHが衚瀺しおいる堎合は、チャむムON状
態です。
OFF CHが衚瀺しおいる堎合は、チャむムOFF状態
です。
※ON
CHもしくはOFF CHが衚瀺された状態で
2分間操䜜が行われない堎合は、時刻衚瀺状態も
しくはカレンダヌ衚瀺状態に倉わりたす。
※アラヌムON蚭定䞭、時分が点滅状態ではアラヌ
参考
M ボタンを抌すずチャむムモヌド衚瀺
蚭定終了埌、⃝
ぞ倉わりたす。
CHもしくは、OFF CHが
L
R
2.
ON
CHもしくはOFF CHが衚瀺状態で
R ボタンを抌すずON
⃝
CH衚瀺ずOFF
CH衚瀺が切替わりたす。衚瀺されおいる状態が蚭
R
M
S
L
R
定状態です。
参考
M ボタンを抌すずロヌカルタむムモヌ
蚭定終了埌、⃝
ド衚瀺ぞ倉わりたす。
蚭定終了埌、2分間ボタン操䜜が行われない堎合は、
時刻衚瀺状態もしくはカレンダヌ衚瀺状態に倉わり
たす。マヌクは、ON蚭定状態のずき衚瀺したす。
42
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43
13/11/13 15:56
11. ロヌカルタむムモヌド
時刻カレンダヌモヌドで衚瀺する時刻ず違う時刻を蚭定衚瀺できたす。ただし分は15分単䜍での蚭定
になりたす。12/24時間衚瀺は、時刻カレンダヌモヌド衚瀺ず連動したす。ロヌカルタむム蚭定䞭で
も通垞時刻は、動いおいたす。
時を修正するには
M
S
蚭定操䜜方法
1.
M ボタンを抌しおロヌカルタむムモヌドに
⃝
しおください。 時・分・T2が衚瀺された
※時を修正䞭に分の状態が59分59秒から0分0秒になった堎合は、
時も自動で1進みたす。
M
S
す。
L
L
S ボタンを2秒以䞊抌すず時が点滅したす。
⃝
点滅箇所が修正可胜です。
M
※分を修正䞭に秒の状態が59秒から0秒になった堎合は、修正䞭の
分は1進みたす。
R
長抌し
4.
M ボタンを2秒以䞊長
修正が終わりたしたら⃝
抌ししおください。点滅が終了し蚭定の終了
です。
修正箇所を倉曎するには、点滅状態で⃝ボ
タンを抌しおください。
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R ボタンを抌すず抌した分から15分毎進み、⃝
R ボタ
分が点滅状態で⃝
ンを2秒以䞊抌すず15分毎早送りで進みたす。
S
が終了したす。
44
S
R
L
※点滅状態で2分間操䜜が行われない堎合は、点滅
3.
R
分を修正するには
M
2.
R ボタンを抌すず1進み⃝
R ボタンを2秒以䞊抌すず早
時が点滅状態で⃝
送りで進みたす。
S
L
R
M
S
L
R
M
S
長抌し
※ロヌカルタむムは郜垂時刻モヌドで蚭定しおいた
だいた郜垂に察しおの時差時刻になりたすので郜
垂を倉曎した堎合は再床、蚭定をお願いいたした
す。
L
R
45
13/11/13 15:56
12. クロノグラフモヌド
蚈枬時間範囲  23時間59分59秒99
蚈枬衚瀺
 60分未満 クロノ分 クロノ秒 クロノ1/100秒
60分以䞊 クロノ時 クロノ分 クロノ秒
操䜜音の有/無切替えができたす。操䜜音量の調敎はできたせん。
R ボタンを抌すず、衚瀺が䞀時ストップし、⃝
R ボタンを抌したタむムを玄10秒間衚瀺したす
蚈枬䞭に⃝
S ボタンを抌すたで続けたす。
が、蚈枬は⃝
蚈枬操䜜方法
⃝ボタンを抌しおクロノグラフモヌドにしおくださ
い。
M
通垞蚈枬 2
1.
2.
M
S
S ボタンを抌すず蚈枬が開始され
⃝
灯したす。
が点
S ボタンを抌すずストップ時間を衚
蚈枬䞭に⃝
瀺され
M
S
L
R
M
S
L
R
M
S
L
R
M
S
L
R
M
S
L
R
が消えたす。
R ボタン
前回の蚈枬結果が衚瀺されおいる堎合は、⃝
を抌しおリセット状態'''にしおく
ださい。
L
R
3.
通垞蚈枬 1
1.
S ボタンを抌すず蚈枬が開始され
⃝
灯したす。
2.
S ボタンを抌すずストップ時間を衚
蚈枬䞭に⃝
3.
瀺され
が点
M
S ボタンを抌すず蚈枬を開始したす。2.でス
⃝
トップした蚈枬時間から開始したす。
S
L
R
M
S
L
R
M
S
4.
3. の操䜜は繰り返し行えたす。
が消えたす。
R ボタンを抌すずリセット状態'''
⃝
衚瀺に倉わりたす。
5.
R ボタンを
3. もしくは、4. の操䜜終了埌、⃝
抌すずリセット状態'''衚瀺
に倉わりたす。
46
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L
R
47
13/11/13 15:56
12. クロノグラフモヌド
13.LED 照明の䜿い方
操䜜音の有無遞択方法
L ボタンを抌したすずLED照明が点灯したす。ボタンを1回抌した時の点灯時間は玄2秒です。
時蚈の⃝
※LED照明を倚甚したすず二次電池の消耗を早めたすのでご泚意ください。
L ボタンを抌しおも再点灯したせん。しばら
※二次電池電圧䜎䞋防止のためLED照明消灯埌玄2秒間は⃝
1.
前回の蚈枬結果が衚瀺されおいる堎合は、
R ボタンを抌しおリセット状態'''
⃝
M
S
く埅っおから再床ボタン操䜜を行なっおください。
にしおください。
2.
R ボタンを秒以䞊抌しおください。
⃝
L
R
M
S
L
R
M
S
L
R
・音あり衚瀺'''
・音無衚瀺'''__→衚瀺の䞀番右に
__が衚瀺されたす
参考
クロノグラフモヌドでは、リセット状態・ストップ
M ボタンを抌
状態・蚈枬状態いずれの状態からでも⃝
すず他のモヌドぞ切替えるこずができたす。
リセット状態・ストップ状態・通垞蚈枬状態から他
のモヌドぞ切替えた堎合は、それぞれの状態は維持
され再びクロノグラフモヌドぞ切替えた堎合もそれ
ぞれの状態は、維持されおたす。
※蚈枬䞭に蚈枬時間が24時間に達した堎合は、蚈枬
は䞭止されリセット衚瀺状態になりたす。
48
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49
13/11/13 15:56
14. 基準䜍眮確認方法 基準䜍
眮の合わせ方
基準䜍眮ずは、時蚈内郚のICが蚘憶しおいる電波受信をしお正しく時刻衚瀺するための元になる䜍眮
です。この基準䜍眮では、アナログ針も12時00分00秒を瀺したす。
時蚈に倧きな衝撃が加えられたずきや、静電気、磁力の圱響などでICの蚘憶しおいる基準䜍眮ず実際
のアナログ針の䜍眮がずれるこずがありたす。
基準䜍眮がずれおいるず電波の受信に成功しおもアナログ針衚瀺は正しい時刻を衚瀺したせん。
※基準䜍眮確認操䜜は、受信たたは手動による時刻合わせを行っおもデゞタルずアナログ針
の時刻が䞀臎しない堎合に行っおください。
12時00分00秒以倖で停止をした堎合は䞋蚘の操䜜で12時00分00秒に合わせおください。
S ボタンもしくは
針がずれおいる堎合は、⃝
R ボタンで修正しおください。
⃝
時刻カレンダヌモヌドの時刻修正状態にし
おください。
5.
「7. 時刻の合わせ方 手動による時刻合わせの操
M ボタンを2秒以䞊抌しおくださ
修正が終わりたしたら⃝
い。基準䜍眮が決定ずなり時刻衚瀺に倉わりたす。
S
L
R
M
S
長抌し
䜜方法」P32∌371. ∌ 2. を行っおください。
秒を点滅状態にしおください。
2.
M
R ボタンを抌すず1秒進み、⃝
R ボタンを2秒以䞊抌すず早回転で進
⃝
みたす。
S ボタンを抌すず1秒戻り、⃝
S ボタンを2秒以䞊抌すず早回転で戻
⃝
りたす。
操䜜方法
1.
4.
L ボタンを7秒以䞊抌し続
秒が点滅状態で⃝
けおください。デゞタル郚は、00点滅状態
M
L
S
になり、アナログ(針が基準䜍眮12時00分00
秒ぞ早回転を開始しする基準䜍眮確認状態ずなり
6.
たす。
L
R
珟圚時刻でない堎合は、7. 時刻の合わせ方 匷制受信
P29∌31をしおください。
R
長抌し
3.
早回転埌、時分秒針党おが12時00分00秒
で停止した堎合は、アナログ針の基準
䜍眮は正確です。
M ボタンを2秒以䞊抌すず基準䜍眮が決定ずなり時
⃝
基準䜍眮が合っおいる堎合
M
基準䜍眮がずれおいる堎合
S
長抌し
抌し
刻衚瀺に倉わりたす。
※針がずれおいる堎合は、4. の操䜜をしおください。
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15. デヌタの初期化
16. 困ったずきに
基準䜍眮・時刻・カレンダヌなどデヌタを初期化するこずができたす。
※この䜜業は、静電気などの䜕らかの圱響により時蚈の機胜に異垞が発生し、通垞の操䜜では回埩で
きない堎合以倖には行わないでください。
※デヌタの初期化終了埌は必ず基準䜍眮合わせをしおください。基準䜍眮が合っおいないず受信
に成功しおもアナログ針衚瀺ずデゞタル衚瀺は合臎したせん。
操䜜方法
1.
2.
党おのモヌドから操䜜できたす。
4぀のボタン党おを同時に2秒以䞊抌しおください。
デゞタル衚瀺が党消灯したす。アナログ針は、停止
したす。7秒埌に党点滅ののち党消灯したす。
党消灯埌4぀のボタン党お抌すのを解陀しおください。00点滅
状態に倉わりたす。00点滅状態になりたしたらデヌタの初期化
は終了です。
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長抌し
長抌し
■針の動きがおかしい
秒針が2秒毎に動く
→充電䞍足の可胜性がありたす。2. 商品の特城 2-1゜ヌラヌ電源機胜搭茉時蚈に぀いおP11∌
13を参照の䞊、充電しおください。
党おの針が停止しおいる
→充電䞍足の可胜性がありたす。2. 商品の特城 2-1゜ヌラヌ電源機胜搭茉時蚈に぀いおP11∌
13を参照の䞊、充電しおください。
■時刻・日がおかしい
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長抌し
長抌し
アナログずデゞタルの時刻が合わない
→基準䜍眮がずれおいる可胜性がありたす。14. 基準䜍眮確認方法 基準䜍眮の合わせ方P50∌
51を参照の䞊、基準䜍眮を盎しおください。
時刻や日が正しくない
→正しく電波受信できおいない可胜性がありたす。7. 時刻の合わせ方 匷制受信P29∌31を参
照の䞊、電波受信を行っおください。
■電波受信をしおも「NO」の衚瀺しか出ない
→受信環境があたり良くない可胜性がありたす。2. 商品の特城 電波を䞊手に受信するために
P18を参照の䞊、電波受信を行っおください。
→暙準電波が停波しおいる可胜性がありたす。暙準電波は、ほが24時間継続しお送信されおいたす
3.
14. 基準䜍眮の合わせ方の 4. ∌ 5. の操䜜
P51をしおください。
4.
7. 時刻の合わせ方 匷制受信P29∌31をしおください。
電波受信が成功いたしたすず正しい時刻・日付に修正されたす。
が、補修䜜業や雷察策で䞀時送信が䞭断されるこずがありたす。詳しくはそれぞれの暙準電波の管
理機構にお尋ねください。
※デヌタの初期化埌は郜垂時刻モヌドは「TYO」に自動蚭定さ
れたすのでご泚意をお願いいたしたす。
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16. 困ったずきに
17. 保蚌ずアフタヌサヌビス
■サマヌタむム蚭定のご䜿甚䟋
この時蚈は、OFF AUT、OFF MAN、ON AUT、ON MANの4モヌドからサマヌタむム蚭定ができたす。
䞖界各囜のサマヌタむムの有/無に応じお、蚭定を切替えおください。
詳しくは、8. サマヌタむム蚭定P38をご確認ください。
サマヌタむムが実斜されおおらず、
電波受信が可胜な地域の堎合
①修理のご䟝頌は原則ずしお、珟品に保蚌曞を添えおお買䞊げ店にご持参ください。
②圓瀟は時蚈の機胜を維持するための修理甚郚品を通垞7幎間を基準に保有しおおりたす。ただし、ガラ
ス、偎、バンド、文字板、針などの倖装郚品に぀きたしおは、倖芳の異なる代替郚品を䜿甚させおいた
だく事がありたすので、ご了承ください。
③保蚌期間を過ぎたものの修理に぀いおは、有償にお申し受けたす。たた修理可胜期間に぀きたしおは、
ご䜿甚の状態でいちじるしく異なりたすが、郚品保有法定期間に準じたす。
④ご莈答、ご転居によりお買い䞊げ店での保蚌が受けられない堎合は、䞋蚘シチズン時蚈株
お
客様盞談宀ぞ保蚌曞を添えおご郵送たたはご持参ください。その堎合の諞掛りはお客様のご負担ずなり
たす。
※ご郵送の堎合は玛倱などを防ぐため簡易曞留をご利甚ください。
日本や䞭囜などでご䜿甚の堎合には、
「OFF AUT」でご䜿甚ください。
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サヌビス窓口 TEL.
受付時間
サマヌタむムが実斜されおおらず、
電波受信が可胜な地域の堎合
アメリカの䞀郚地域などでご䜿甚の堎合には、
「OFF MAN」でご䜿甚ください。
S
サマヌタむムを実斜しおおり、
電波受信が可胜な地域の堎合
メヌルアドレス
URL
補造発売元
お客様盞談宀
0120-977-319
10∌12時13∌16時
月∌金
祝日、幎末幎始を陀く
[email protected]
http://qq-watch.jp
課
ドむツなどでご䜿甚の堎合には、
「ON AUT」でご䜿甚ください。
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サマヌタむムを実斜しおおり、
電波受信が䞍可胜な地域の堎合
オヌストラリアなどでご䜿甚の堎合には、
「ON MAN」でご䜿甚ください。
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