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モードスイッチの位置 戻 手順 B 表示例 手順 C 12 に進みます。 表示例 KT-10 に蓄えられた履歴に入力された伝票番号が有れば、「該当取引有り」を表示しますので、 下の手順 7 に進みます。 ご使用前に 履歴取消を選択せず、KT-10 に蓄えられた履歴に入力された伝票番号が無ければ、下の手順 該当決済有り 決定キーをどうぞ 0 決済 リピート o ※ 接続 額 端末番号確認 **************** 履歴を表示します 0 決済 / 返品されるクレジット売上伝票上の 8 取消 端末番号を確認し、結果を入力します。 1o リピート 金 使い方 7 o キーを押します。 金 ※ 接続 額 ご利用日確認 **************** 履歴を表示します 9 ご利用日を確認し、結果を入力します。 1o 金 伝票印字見本 1 決済 リピート 接続 額 会員番号確認 **************** 履歴を表示します 1 決済 10 会員番号を確認し、結果を入力します。 1o リピート 金 接続 額 合計金額確認 **************** 履歴を表示します 1 決済 リピート 金 設定の仕方 11 合計金額を確認し、結果を入力します。 接続 額 1o 12 商品コードが要求されたら、入力します。 商品コード入力要求画面▷▷▷▷▷▷ 商品コード 入力して下さい 0 決済 取消のとき:1o 返品のとき:2o 金 取消区分選択 <1. 取消 ><2. 返品 > 0 決済 リピート 以降はクレジット売上処理手順 l 接続 額 金 ※ 接続 額 8( j 17 ページ) からを参照してください。 ※:直前の入力値を表示しています 戻モードでの処理が終わったら、モードスイッチを「登録」の位置に戻します。 オーナーキーは精算操作や設定ができますので、普段から挿したままにしないでください。 21 こんなときは 13 取消区分選択画面が表示されます。 リピート 商品コードを入力 する場合 j 23 ページ ※