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NOC 寸 C 0 0 の の 丁 山 S < 皿 安全 に 関 す る重 要 注 意 事 項 用途 運転 準 備 2 2 2 2 12 13 14 14 電源 へ の バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー の 2 16 接続 お よび 使 用 フィ ル タ ー エ レ メ ン トの 掃 除 …. … 2 18 コン テ ナ を 空 に す る フィ ル タ ー エ レ メ ン トの 交 換 2 18 2 18 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー を 使用 しな い 場 合 …‥… …. . . . . . . . . . . . . ….2 1 9 お客様 各 位 この度 は ス チー ル 社 の 製 品 を お 買上 げ いた だ き ま し て 誠 に 有 難 う ご ざ い ま す 。 この 製 品 は 、最 新 の製 造 技 術 と入 念 な 品質 保 証処 置 を施 して製 造 され ま した 。 私共 は 、 お 客様 が この製 品 を支 障 な く 使用 され 、 そ の性 能 に満 足 して い た だ く た め に 最 善 の 努 力 を 尽 くす 所 存 で おりま す 。 。旺 世 山 畢 皿雛 僻 ぜ 巌 。ト P 皿 昨F ミ 小 † 中 r︼ 世 寅 e り 。白 和 椒 柴 彗 蜜 磐 世 叶 八 し 三 哩忘 磨耗 の 低 減 と損 傷 の 回 避 故障 の 修 理 主要 構 成 部 品 2 19 製品 に 関 して御 質 問 が お あ りの際 は 、 お買 上 げ の 販 売 店 あ る い は 直接 当社 カ 2 20 スタ マ ー サ ー ビス に お問 い合 わ せ 技術 仕 様 2 22 整備 と 修 理 2 21 くだ さ い 。 …. .. .. .‖… … . … ‖… ‖… . … 222 C E 適合証明書 品質 証 明書 2 23 2 23 敬具 良‰ ‰ し叫 H a n s P e te r S tih l ト 00N ■U 望 . 〇U 紹 ロ< ﹂⊆ トS S< 山∝ 凸 Z< ◎ き q∈﹂ ¢ロ u芸 望 uT 丘 . トS] . ト〓 . の≡ . TN浣 等 ∽ のS寸○ ( ( 吉和 S E 6 1 ,S E 6 1 E 2 11 日本 語 はじめ に シン ボ ル マ ー ク に つ い て マシ ン に 表 示 さ れ て い る シ ン ボ ル マ ー クは 、 本 取 扱 説 明 書 で 説 明 され て い ます 。 本取 扱 説 明書 で は 、操 作 に関 す る説 明 の他 に も 、重 要 な記 述 の 前 に以 下 の シ ンボ ル が示 され て い ます : △会這芸這芸苦芸芋詣 主要に重大 段落 の 前 に 付 い た シ ンボ ル や 数 字 操作 の 説 明 記 述 に は シ ンボ ル や 数 字 が 先行 す る こ と が あ りま す : ●黒 丸 は 、 説 明 図 と は 直 接 関 係 し な い作 業 の 説 明 で あ る こ と を、 意 味 しま す 。 本 取 扱 説 明書 は 、機 能 が 異 な る 種 々 の 型 式 に対 応 して い ます 。機 種 に よ っ て装 備 され て い な い構 成 部 品 と そ の 応 用 に は(★)印 が 付 記 さ 操作 の 説 明 に は イ ラ ス トも 参 照 し て くだ さ い 。 ★ 製 品 内 容 /装 備 本 体 あ る い は構 成 部 位 の 損 傷 回 本機 に対 す る警 告 。 洗浄 機 の 操 作 に不 可 欠 で は な いが 、 廿 より理 解 I1− れ て い ま す 。 そ の よ うな部 品 は 、 ス チ ー ル社 販 売 店 で特 殊 ア クセ サ リ ー と し て 入 手 で き る よ う に して い ます 。 し 易 く、 且 つ 使 い や す く する た めの 注 意 事 項 。 身環 境 に優 しい使 い方 へ の 注 意 0 技術 改 良 当社 は 常 に 製 品 の 改 良 と 開 発 に 努 力 し てお り ま す 。 そ の た め 、 形 状 、 技 術 、 装備 に 関 す る 変 更 を 、 こ と わ り な く行 うこ と が あ り ま す 。 説明 図 に 直 接 関 係 す る 作 業 は 、 図 中 の 該当 す る数 字 が 説 明 文 に 付 記 され て い ます 。 そして 、 変 更 、修 正 、 改 良 の種 類 に よって は 、本 取扱 説 明書 に記 載 され て 例: いな い 場 合 も あ り ま す 。 スク リ ュ ー (1)を 緩 め ま す レバ ー (2 )を . . . 2 12 S E 6 1,S E 6 1 E 日本 語 安全 に 関 す る重 要 注 意 事 項 一般 的 な注 意 事 項 本機 は 生 理 的 に有 害 な粉 塵 の 吸 引 に は 使用 で き ませ ん 。 本機 を 使 用 す る と き は 、 l ● 特別 な安 全 上 の 注 意 が 必 要です 。電 源 へ の 接 続 部 では特 に事 故 発 生 の 危 険 火事 や爆 発 の 危 険 修理 作 業 だ け を 行 っ て く だ さ い 。 そ の 他の 作 業 は ス チー ル サ ー ビス 店 に依 頼 して くだ さい 。 本機 の 使 用前 に 、す べ て の取 扱 指 示 を お 読 み くだ さい。次 の 安全 上 の 注 意 電源 ケ ー ブ ル を 巻 き つ け た り 、 踏 み つ 事項 を 遵 守 し て く だ さ い 。 いで く だ さ い 。 けた り 、 引 っ 張 っ た り し て 、 損 傷 しな 壁側 コ ン セ ン トか ら プ ラ グ を 外 す 目 的 作業 開 始 前 に、 常 に ご使 用 の バ キ ュー で、 電 源 ケ ー ブ ル を 引 っ 張 ら な い で く ムク リー ナ ー が 正 常 に 作 動 して 、 良 好 な状 態 で あ る こ と を 、 確 認 して くだ さ ださ い 。必 ず 電 源 ケ ー ブ ル で は な く プ ラグ を 握 っ て 、 抜 い て くだ さ い 。 に留 意 し て くだ さ い 。 です 。 取扱 説 明書 に書 かれ て い る保 守 整 備 や ′ があ り ま す 。 い。電 源 ケ ー ブル と電 源 プ ラグ に は 特 バキ ュ ー ム ク リ ー ナ ー に い か な る 改 造 も加 え な い で くだ さい 。非 常 に危 険 電源 ケ ー ブ ル が 損 傷 した り、 老 朽 化 し スチ ー ル 純 正 部 品 だ け を 使 用 して くだ さい 。 本機 に あ らゆ る 作 業 を 開 始 す る 前 に 、 必ず 電 源 か ら プ ラ グ を 抜 い て くだ さ い ( 電源の遮断 ) 。 電源 ケー ブル の 修 理 や 交 換 は 必 ず 、 認 可を 受 け た電 気 専 門 技 術 者 に 依 頼 して くだ さ い 。 この バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー は 、 正 式 な てい な い か 、 定 期 的 に 点 検 し ま す 。 い かな る状 態 で も電 源 ケ ー ブル が 損 傷 し すべ て の 電 源 ケ ー ブ ル の プ ラ グ と コ ネ クタ は 、 少 な く と も 防 沫 型 で な け れ ば 訓練 を 受 け 、 認 定 を 受 け た オ ペ レー タ だけ が 使 用 して くだ さ い 。 未 成 年 者 は 、 てい た ら本 機 を 使 用 しな い で くだ さ い 。 なり ま せ ん 。 感電 の 危 険 が あ り ま す 。 絶対 に 本 機 を 使 用 しな い で くだ さ い 。 電源 ケー ブル に損 傷 が 認 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー を 使 用 して い る 場所 に子 供 や ペ ッ ト、 第 三 者 を近 づ け ない で くだ さ い 。 ■◆ 匝l●F ベ 捗易 燃 性 物 質( 熱 くな っ た 灰、可燃性で爆発性があ る 粉 塵 、 くす ぶ っ て い る 吸 殻 な ど )ま た は 可 燃性 液 体( ガ ソ リン 、 シ ン ナ ー な ど )を 決 し て 吸 い 込ま な い で くだ さ い 。 S E 6 1, S E 61 E くだ さ い 。 感 電 に よ る 生 命の 危 険 が あ りま す 。 本機 は 、 フ ィ ル タ ー エ レ メ ン トが 損 傷 し て い な い 場 合 に 限 り、 使 用 で き ま す 。 められ た 場 合 は 、 直 ち に 電源 プ ラ グ を抜 き取 って 機械 の掃 除 や 整 備 作 業 を始 め る 、 ま た は部 品 を交 換 す る前 に 必 ず 電 源 ケ ー ブ ルの プ ラ グ を 抜 い て くだ さ い 。 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー の 上 部 に 水 を 吹 き付 け な い で くだ さ い :人 身 事 故 を 起 こし た り、 短 絡 す る 危 険 が あ り ま す 。 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー を 液 体 や 濡 れ た 物体 の 吸 引 に使 用 す る前 に 、 常 に ペ ー パー フ ィ ル タ ー バ ッ グ を 外 して 、 フ ロー トの 動 作 を 確 認 して くだ さ い 。必 ずフ ィ ル タ ー エ レ メ ン トを 使 用 し て くだ さ い。 泡が で き る よ う に な っ た ら 、 す ぐ に 作 業を 停 止 して 、 コ ン テ ナ の 中 身 を カ ラ にし ま す 。 2 13 日本 語 用途 運転 準備 A Zゞ の00 < 皿¢寸¢ Zヒ ●不 燃 性 液 体 ( 汚 水 、 こ ぼ した ジ ュ ー 3 4 塵 、 ゴ ミ 、 破 損 した ガ ラ ス 、 木 材 や 金 属 の 削 り くず 、 砂 な ど ) l l ●乾 燥 して い て 、不 燃 性 の 物 体( 粉 2 ▲よ 些○ 下記 を 吸 引 し ま す : L0 0< 皿 ∽ 寸 り スな ど ) ホル ダ ー(3 )を チ ュ ー ブ 上 に 滑 ら せ なが ら 取 り付 け て ( 距 離 A = 約 次の 作 業 中 に 電 源 ケ ー ブ ル を コ ン セ ン トに 差 し 込 ま な い で く だ さ い 。 1 3 cm ) 、 ス ク リ ュ ー (4 )で 固 定 し ●ク リ ッ プ(1 )を 外 し ま す 。 ます 。 ●バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー の 上 部 (2 )を 垂 直 に 持 ち 上 げ て 、 取 り外 し ま す 。 ●ア ク セ サ リ t を コ ン テ ナ か ら外 し ます。 Z望 寸00 < g∽寸り l 塵 Z 父 N0 0< 皿 ¢寸 ¢ 使用 目 的 に 必 要 な ア ク セ サ リー を 選択 して 、 延 長 チ ュ ー ブ 下部 に押 し込 み ま す 。 補助 延 長 チ ュ ー ブを 反 対 の 端 に取 フィ ル タ ー バ ッ グ を 差 し 込 み ま す 。 り付 け ま す 。 フィ ル タ ー バ ッ グ コ ネ ク タ ー を 滑 らせ て 、 吸 引 コ ネ ク タ ー ま で 差 し 込み ま す 。 バキ ュ ー ム ク リ ー ナ ー 上 部 を 取 り 付け ま す 。 2 14 S E 61,S E 6 1 E 日本 語 ↑ 1 6 1 1 5 月 S E 6 1 、S E 6 1 E アク セ サ リー 用 ホ ル ダ ー の 取 付 け − 1 ■ 1 1 、 Z 望 寸 NO< 皿 寸寸¢ Z ヒ S 00< 皿 ¢寸 り 2 1 1 3旺ヨ Z ヒ 寸 rO< 血 ¢寸 ¢ \ 吸引 ホ ー ス (5 )を 吸 引 コ ネ ク タ ー 1ノ 多用 途 ア タ ッ チ メ ン トを 取 付 け ま す ( 6 )に 差 し込 み ま す 。 ●カ ー ペ ッ ト 用 (1 1 ) ●滑 ら か な 床 用 (1 2 ) 9 ↑ 80 暫 7 ●ア ク セ サ リ ー 用 ホ ル ダ ー の タ ブ (1 3 )を バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー の 左 上 部 の 取 り 付 け 部 に 、 滑 り込 ま せ S E 61 な が ら取 り付 け ま す 。 ホル ダー が Z ヒ ¢ 0 0< 田 ¢ 寸 り 所 定 の位 置 に カ チ ッと は ま る ま で 押 し込 み ま す 。 アク セ サ リ ー の 取 付 け Z ヒ のN O く 皿 寸寸 ¢ 吸引 ホ ー ス (7 )を ハ ン ドル チ ュ ー ブ (8 )に差 し込 み ます 。 リ ン グ (9 )を ハ ン ドル チ ュ ー ブ に \ バリオ フ ロ ア ー ア タ ッ チ メ ン ト 調整 の必 要 は あ りませ ん S E 61 E ノ Z 望 の LO< 皿 り 寸 ¢ 取り付 け ま す 。 他種 の パ ワ ー ツ ー ル に 取 り付 け る 場 合 ( グ ラ イ ン ダ ー な ど ): ●ハ ン ドル チ ュ ー ブ の 代 わ り に 、 パ ワ ー ツ ー ル 用 ア ダ プ タ ー (1 0 )を 、 吸 引 ホ ー ス に 取 り付 け ま す 。 S E 6 1, SE 61 E 2 15 日本 語 電準 へ の バ キ ュ ー ム ク リー ナー の接 続 お よ び使 用 吸引ホ ー ス 用 ホ ル ダー の 取 付 け 本体 の 型 式 プ レー トに 表 記 さ れ て い る 運転 電圧 が 、 ご使 用 に な る電 源 の 電 圧 と同 一 に し て くだ さ い 。 型 式 プ レ ー ト は吸 引装 置 上 部 の 背 面 に 貼 付 され て い ます 。 団 ○ 岨l 1 4 Z ヒ ト 00 く 皿 ¢寸 岨 ●適 切 に 装 備 さ れ た 電 源 コ ン セ ン ト ノ Z ヒ り LO < 血¢寸¢ \ に 電 源 ケ ー ブ ル の プ ラ グ を 差 し込 み ます 。 電源 延長 ケー ブル を使 用 す る際 は 、 ケー ブル の 最 小 導 体 断 面 積 に 注 意 して くだ さ い 。 吸引 ホー ス用 ホル ダー(14 )をバ キュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 の ノ ー ズ に、 カ チ ッ と は ま る ま で 押 し込 み ます 。 2 16 最大 50 m ケー ブル の 長 さ 導体断面積 最大 2 0 m l . 5 m m 2 2. 5 mm2 S E 61 スイ ッチの 設 定 0 = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー が オ フ l = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー が オ ン S E 6 1, SE 61 E 日本 語 電喝 へ の バ キ ュ ー ム ク リー ナー の接 続 お よび 使 用 団 吸引ホ ー ス 用 ホ ル ダー の 取 付 け 本体 の 型 式 プ レー トに 表 記 さ れ て い る 運転 電 圧 が 、 ご使 用 に な る 電 源 の 電 圧 と同 一 に して くだ さ い 。 型 式 プ レ ー ト 岨l は吸 引装 置 上 部 の 背 面 に 貼 付 され て い ます 。 ○ 1 4 Zと ト00く皿り寸¢ ●適 切 に 装 備 さ れ た 電 源 コ ン セ ン ト ノ Z 父 ¢︻ ○< 皿 ∽寸 ¢ \ に 電源 ケー ブル の プ ラグ を差 し込 み ます 。 電源 延 長 ケー ブル を使 用 す る際 は 、 ケー ブル の 最 小 導 体 断 面 積 に 注 意 して くだ さ い 。 吸引 ホー ス用 ホル ダー(14 )をバ キュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 の ノ ー ズ ケー ブル の 長 さ に、 カ チ ッ と は ま る ま で 押 し込 み 最大 2 0 m 最大 50 m ます 。 2 16 導 体 断 面積 l ・ 5 m m 2 2・5 m m 2 S E 61 スイ ッチ の 設 定 0 = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー が オ フ l = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー が オ ン S E 6 1, S E 61 E 日本 語 副り 一 ○ l 0l l 乾燥 した 物 質 の 吸 引 乾燥 した 物 質 の 吸 引 に は 、 フ ィ ル タ ー バッ グ を 使 用 して も し な く て も か ま い ませ ん 。 Z ヒ の0 0< 皿 ∽寸 ¢ Z望 の00 < 皿¢寸り フィ ル タ ー バ ッ グ を 使 用 す る と 、 吸 引 した 物 質 を 簡 単 に 廃 棄 で き ま す 。 液体 の 吸 引 液体 吸 引前 の 準 備 S E 61 E ●常 に フ ィ ル タ ー バ ッ グ を 外 し ま す 吸引力 の 調 整 他の 機 械( 最 大 2 6 0 0 W )を接 続 す る場 ●フ ロ ー トが 正 しい 位 置 に あ る か 確 軽い カ ー ペ ッ トな ど を 床 か ら 持 ち 上 げ 合は 、 下 記 を 使 用 しま す 1 = 装 置 の コ ン セ ン ト。 認 します ●フ ィ ル タ ー カ ー ト リ ッ ジ が 正 し い 位 置 に取 り付 け られ て い る か確 認 ない よ う に 、 吸 引 力 を 調 整 で き ま す : ●ハ ン ドル チ ュ ー ブ の ス ラ イ ドを 開 き ます します 。 スイ ッチ の 設 定 0 = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー が オ フ 、 装 置 の コ ン セ ン トを 使 用 で き ま せ ん 。 l = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー が オ ン 、 装 置 の コ ン セ ン トを 使 用 で き ま せ ん 。 1 1 = 装 置 の コ ン セ ン トに 接 続 さ れ た 装 可燃 性 液 体 を 吸 引 しな い で くだ さ い 。 コン テ ナ が 一 杯 に な る と 、 気 流 が フ ロー ト式 ス イ ッ チ で 停 止 され ま す 。 液体 を 吸 引 す る と 、 フ ィ ル タ ー エ レ メ ントが 湿 り ま す 。 湿 っ て い る う ち に 乾 燥し た 物 質 を 吸 引 す る と 、 フ ィ ル タ ー 置 は 、 自動 ス イ ッ チ機 能 で バ エレ メ ン トが 詰 ま りや す くな りま す 。 キ ュ ー ム ク リー ナ ー の 電 源 の オ ン と オ フ を 切 り替 え ま す 。 こ の 理 由 か ら乾 燥 し た 物 質 を 吸 引 す る 前に 、 必 ず 湿 っ た フ ィ ル タ ー エ レ メ ン トは 乾 燥 す る か 、 乾 燥 した も の と 交 換 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー の 消 費 電 力 は 、 して くだ さい 。 電子 回転 数制 御 機 横 付 き装 置 使 用 時 に は、 自 動 的 に 調 整 さ れ ま す 。 S E 6 1, S E 61 E 2 17 日本 語 フィ ル タ ー エ レ メ ン トの 掃 除 コ ンテナ を空 にす る をオ ン に し ま す 。 † 11 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー の ス イ ッ チ 2 ▲よ 些○ l ハン ドル チ ュ ー ブ の ス ラ イ ドを 閉 じます 。 フ ィ ル タ ー エ レ メ ン トの 交 換 一■■■ Z望 1 L00< g ¢ 寸¢ 2 ●機 械 の ス イ ッ チ を 切 りま す l ●機 械 の プ ラ グ を コ ン セ ン トか ら 外 l します 1 = ク リッ プ を外 します Zヒ 2 = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 を 上 に LLO< 血 ¢寸 り 持 ち上 げ て外 します ⊂] フィル タ ー バ ッ グ な しで 乾 燥 し た \ ノ Z ヒ O LO< g ¢寸 ¢ ●ハ ン ドル チ ュ ー ブ を バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 の 背 面 に し っ か り押 物質 を吸 引す る場 合 、 お よび 液 体 を吸 引す る場 合 : 電源 ケ ー ブ ル の プ ラ グ を コ ン セ ン ●コ ン テ ナ を 空 に して 、 容 器 の 内 容 物 を 規 制 に した が っ て 廃 棄 し て くだ さ い ●バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 を 再 び 取 り付 け ま す し込 ん で 、 吸 引 ホ ー ス を ハ ン ドル フ ィル タ ー バ ッ グ を 取 り付 け て 、 チ ュー ブ に密 着 させ ます 。 乾燥 した物 質 を吸 引す る場 合 : ●フ ィル タ ー 掃 除 ボ タ ン を 3 回 押 し ●フ ィ ル タ ー バ ッ グ ス リー ブ を 吸 引 ます 。 ポ ー トか ら 引 き 抜 き 、 フ ィ ル タ ー こび り付 い た 粉 塵 を こ の 方 法 で フ ィ ル バ ッグ ス リー ブの 吸 引調 整 口 を ス ター エ レ メ ン トか ら 取 り 除 き ま す 。 ラ イ ドで 閉 じ ま す ●慎 重 に フ ィ ル タ ー バ ッ グ を コ ン テ トか ら抜 き ま す 。 バキ ュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 を 外 し て、 さ か さ ま に しま す 。 カバ ー (1 )を 矢 印 の 方 向 に 回 して 、 外し ま す 。 フィ ル タ ー エ レ メ ン ト(2 )を 外 し て、 法 定 規 則 に した が っ て 廃 棄 し ます 。 新し い フ ィ ル タ ー エ レ メ ン ト を 上 記と 逆 の 手 順 で 取 り付 け ま す 。 バキ ュ ー ム ク リー ナ 丁 上 部 を 再 び 取り付 け ま す 。 ナ か ら外 し て 、 法 定 規 則 に 従 っ て 廃 棄 して くだ さ い ●新 し い フ ィ ル タ ー バ ッ グ を 取 り付 け て 、 バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー 上 部 を 再 び 取 り付 け ま す 2 18 S E 6 1,S E 6 1 E 日本 語 バキ ュー ム ク リー ナ ー を 使 用 しな い 場 合 磨耗 の低 減 と損 傷 の 回避 本取 扱 説 明書 の 記 述 を遵 守 して 使 用 す ると、本 装 置 の 過 度 の 磨 耗 や 損 傷 が 回 避され ま す 。 整備 作 業 「 整 備 と保 守 に 関 す る注 意 事 項 」 の セ ク ショ ン に 記 載 さ れ て い る す べ て の 作 業 本機 は 、本 取 扱 説 明書 の 記 載 に 従 って を定 期 的 に 実 行 して くだ さ い 。 ユ ー 使用 、 修 理 お よ び 保 管 して くだ さ い 。 ザー が これ らの 整 備 作 業 を実 施 で きな い場 合 は 、ス チー ル サ ー ビス店 に依 頼 特に 以下 の場 合 の 様 に、 安 全 に 関 す る 注意 事 項 、取 扱 説 明 書 の 記 述 内 容 及 び 警告 事 項 に従 わ ず に使 用 した こ とに 起 因す る全 ての 損 傷 に付 いて は 、 ユ ー ザー が 責 任 を負 い ます : 弊 社 が 承 認 して いな い製 品 の 改 造 本 装 置 へ の 取 付 け を許 可 され て い な い 、 適 して い な い 、 ま た は 品 質 が 劣 っ た ア ク セ サ リー の 使 用 本装置の不適切な使用 ス ポ ー ツ あ る いは 競 技 等 の 催 し物 に本 装 置 を使 用 欠 陥 部 品 を装 着 した 装 置 の 使 用 に よ る損 傷 不適切な電源での操作による損傷 して くだ さ い。 当社 で は 、整 備 お よび 修 理 をス チ ー ル サー ビ ス 店 の み に 依 頼 さ れ る こ と を お 勧め し ま す 。 ス チ ー ル サ ー ビ ス 店 で は、 定 期 的 に ト レー ニ ン グ を 受 け 、 技 術情 報 を 受 け取 って いま す 。 これ らの 作 業 を 正 し く実 施 しな か っ た り 、 ま っ た く実 施 しな か っ た 場 合 、 損 傷はユ ー ザ ー の 責 任 で す 。 これ に は 、 下記 が 含 まれ ます : 適 切 な時 期 に、 ま た は 適 正 に 整 備 され なか った 場 合 の 、 本機 構 成 部 品の 派 生 的 損 傷 不 適 切 な 保 管 に起 因 す る腐 食 並 び に その 他 の 派 生 的 損 傷 品質 の 劣 った 交 換 部 品 を装 着 した 装 置 の 使 用 に よ る派 生 的 損傷 S E 6 1,S E 6 1 E 2 19 日本 語 故障 の修 理 磨耗 部 品 トラ ブ ル :モ ー タ ー が 起 動 し な い バキ ュ ー ム ク リ ー ナ ー の 部 品 に よ っ て は、 規 定 通 りに 使 用 し て も 通 常 の 磨 耗 は避 け ら れ ま せ ん 。 こ れ ら の 部 品 は 、 使用 の 種 類 や 期 間 に 合 わ せ て 適 時 に 交 原因 処置 電 源 ブ レーカーが 遮 断 されている 電源 ブ レーカー を点検 して、再 び接続する 換して くだ さ い 。 上記 の 例 と して 、 以 下 の 部 品 が 挙 げ ら れま す : トラ ブ ル :吸 引 力 が 低 下 し て い る フ ィ ル タ ー エ レ メ ン ト、 フ ィ ル ター バ ッグ 原因 処置 フ ィル ター バ ッ グが 一 杯にな って いる 吸 引ホ ースが詰 ま っ て いる フ ィル ター 工 レ メ ン トが詰ま って いる 「コンテナ を空に する」を参照 吸引ホースを掃 除する 「フィル ター エ レメン トの交換」 を参照 トラ ブ ル :液 体 吸 引 時 に 吸 い 込 ま な い 原因 処置 コ ン テナが一杯 に 「コンテナ を空 に な っ て いる (フ す る」 を参照 ロー トが吸 引調整 ロ を 閉 じて いる■ ) 2 20 S E 8 1,S E 6 1 E 日本 語 主要 構 成 部 品 1 3 =バ キ ュ ー ム チ ュ ー ブ 1 2 1 4 =バ キ ュ ー ム チ ュ ー ブ 用 ホ ル ダ ー 1 5 =多 用 途 ア タ ッ チ メ ン ト 1) m 3 1 6 =バ リ オ フ ロ ア ー ア タ ッ チ メ ン ト 2 ) 1 7 =汎 用 ア タ ッ チ メ ン ト 1 3 1 8 =隙 間 用 ア タ ッ チ メ ン ト 1 8 1 4 5 剋 l 9 J面 0 \ l ̄ lノ 7 竺 ニ 16 ■ 叩塵 『 11 13 12 4 Z ヒ m LO< g S寸 り 1= 吸引ホース 7 =コ ン テ ナ 2 = ハ ン ドル チ ュ ー ブ 8 =ク リ ッ プ 3 = バ キ ュ ー ム ク リー ナ ー 用 コ ネ ク タ ー 1) 4 = ス イ ッチ 5 = 電 源 コ ン セ ン ト 1) 6 = 吸 引 ホ ー ス用 コ ネ ク ター S E 61,S E 6 1 E 9 =ツ ー ル と ア ク セ サ リー の 取 付 け 部 1 0 =フ ィ ル タ ー ク リ ー ニ ン グ ボ タ ン 1 1 =ハ ン ドル 1 2 =吸 引 ホ ー ス 用 ホ ル ダ ー 1 )s E 6 1 E 用 の み 2 )s E 6 1 用 の み 2 21 日本 語 技術 仕 様 整備 と修 理 電圧 10 0 V 周波数 50 ∼ 60 H z 消費電力 され て い る こ とだ け です 。 それ 以外 の修 理 はす べ てサ ー ビス 店 に 一最 大 12 0 0 W −E N 6 0 3 3 5 − 2 t2 に よ る ヒュ ー ズ 10 0 0 W 保護クラス S E 6 1 2 保護クラス S E 6 1 E 1 保護タイプ lP X 4 最 大 吸 引量 (空 気 ) 3 6 0 0 1/分 18 0 m b a r 最 大 吸 引圧 長 さ (約 ) 本機 を使 用 す る方 が 実 施 で き る保 守 お よび 整 備 作 業 は 、本 取 扱 説 明書 に記 述 13 A 370 m m 幅 (約 ) 375 m m 高 さ (約 ) 500 m m 依頼 し て く だ さ い 。 当社 で は整 備 や修 理 をす べ て 認 定 ス チー ル サ ー ビ ス 店 に 依 頼 さ れ る こ と を お勧 め し ま す 。 スチ ー ル サ ー ビ ス 店 で は 定 期 的 に ト レー ニ ン グ を 受 け 、必 要 な技 術 情 報 の 提供 を 受 け て い ま す 。 修理 時 に は 、 当社 が この バ キ ュー ム ク リー ナ ー ヘ の 使 用 を 承 認 した 、 ま た は 技術 的 に 同等 な交 換 部 品 だ け を ご使 用 くだ さ い 。高 品質 の 交 換 部 品 の み を使 用して 、事 故 や 本 機 の 破 損 を回 避 して くだ さ い 。 当社 で はス チー ル 純 正 交 換 部 品 の ご使 用を お 勧 め し ま す 。 吸 引 ホー ス 2. 5 m スチー ル 純 正 部 品 には 、 ス チ ー ル 部 品 一直 径 32 m m 番号 、ロゴマー ク 言批 一長 さ コ ン テナ 容 量 20 1 重 量 (約 ) 6 kg 騒 音 レベ ル 、 距 離 1 m 70 dB ( A ) 2 22 ボル マ ー ク 風 およびシ ン が 刻 印 され て い ます 。 小さ な 部 品 で は 、 シ ン ボ ル マ ー ク だ け が刻 印 さ れ て い る も の も あ りま す 。 S E 61,S E 6 1 E 日本 語 C E 適合証明書 A n d re a s S tih l A G 品質 証 明 書 & C o .K G B a d s tr.1 1 5 2 0 0 5 年 11 月 3 0 日 W a ib lin g e n に て 発 行 A n d re a s S tih l A G 7 1 3 3 6 W a ib =n g e n & C o .K G i. V は、 下 記 の 新 型機 械 が 製品 名 : バキ ュー ム 盈⊥ ∠ クリ ー ナ ー メー カ ー 名 S T IH L 型式 : S E 6 1、 S E 61 E 機械 番 号 : 4 758 取締 役 製品管 理 グ ル ー プ IS O 90 0 1 童 弄=勒屏=≡≡書 ≡ 主監 表≡ ノ び7 3 / 23/ E E C 仕 様 に適 合 して い る こ と を証 明 しま す 。 ¢N O< 皿 000 指示 書 9 8 / 3 7/E C 、 8 9/ 336/ E EC 、 およ S te in h a u se 「 D IN この 製 品 は 次 の 規 格 に 準 拠 して 開 発 、 製造 さ れ ま した : E N IS O 1 2 1 0 0 − 1 、 E N IS O 12 10 0 − 2、 E N 6 0 3 3 5 −1、 E N 6 0 3 3 5 − 2− 2、 E N 5 50 14 − 1 、E N 55 0 14 − 2 、E N 6 100 0 − 3− 2 スチ ー ル の 全 製 品 は 、 最 高 の 品 質 要 求 規準 に 適 合 して い ま す 。 スチー ル 社 の 全 製 品 は 、製 品の 開 発 、素 材の 購 入 、製 造 、組 立 て 、文 書 管 理 、顧 客サ ー ビス に お いて 、品 質 管理 シ ス テ ム I S O 9 0 0 1 の 厳 しい 要 求 に 適 合 し て い る こ と を 独 立 した 機 関 が 証 明 しま し た 。 S E 61,S E 6 1 E 2 23