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■各部の名称 危険防止のための 2つ の安全装 置 ガラスぶた取 っ手 容器キャップ [1]圧 力感知安全装置 容器 ガイ ド (切 り込み ) 容器 (ボ ンベ)が 過熱 され容器 (ボ ンベ)内 の圧力が異常上昇 したときに、 自動的に容器 の流れが止まり、こんろの火を消す装置です。 ガラスぶた (ボ ンベ)が はずれてガス 圧力感知安全装置が作動したときの処置方法 専用 プレ ①器具せんつまみを「消」の位置に戻してください。 ② 容器 (ボ ンベ)を 器具から取 出してください。 ③「特に注意していただきたいこと」をよく読んで、原因を取り除いてください ④ 新しい容器 (ボ ンベ)を セットしてください。 新しい容器 (ボ ンベ)が ない場合には、外した容器 (ボ ンベ)を 水で冷やしてからセットしてください。 冷やさないと、再ぴ容器(ボ ンベ)が 外れることがあります。 ⑤ 点火してください。もとどお 常に使えます。 'サ イワタニ カセッ トガス ごとく プレー ト受け ',正 バーナーヘ ッド プレー ト受け勘合表示 器具本体勘合表示 容器 ガイ ド マグネット (ボ ンベを保持 します ) 容器 ガイ ド マグネッ ト 圧力感知安全装置 容器装着安全装置 [2]容 器装着安全装置 器具せんつまみが「消」になっていないと、容器 (ボ ンベ が装着 (セ ット)で きないようにした安全装置です。 ) 容器 カバー 電極 (火 花が出て点火します ) のぞき窓 圧力感知安全装置 (炎 の状態 を確認 します) 圧力を感知し、圧力が異常上昇した場合、 自動的にガスを止めます 器具 せんつまみ (点 火、消火と火力を調節します) ■ CB… CP… 1の 特長 ■主な仕様 えて安全 です。 (7ペ ー ジの 「器具の使用方法について」 を参照 して ください 機 種 名 型 占︻ 0マ グネ ッ ト着脱式 容器 (ボ ンベ)の 取 り付 け、取 り外 しが簡単 なマ グネ ッ ト脱着式 を採用 していま す。万一、容器 (ボ ンベ)が 過熱 しても自動的 に容器 (ボ ンベ)が タトれ、火が消 式 CB― CP― 火 方 式 圧電点火方式 全 装 置 ) 安 ■ボンベ装着時のこ注意 マ グネ ッ トの鉄 片や鉄粉 が付着 する とガス漏 れ や容器 (ボ ンベ )が セ ッ トで きな くなる場合 が あ ります。付着 した ときは、粘 着 テ ープ を使 っ て取 り除 いて くだ さい。 圧力感知安全装置 (容 器脱着型) 容器装着安全装置 404mm(幅 )× 320mm(奥 行)× ]フ アmm(高 さ 本 体 重 里 約3 3kg 使 用 ガ ス ブタンガス ) 2 1kW(1 800kca1/h 152g/h)<周 囲温度20∼ 25℃ > 出 力 (ガ 続 燃 ス 消 費 量 焼 粘着 テ ー プ 使 容器 (ボ ンベ )装 着時 にマ グネ ッ トに付着物 がないか確 認 して ください。 ] 最 大 外 形 寸 法 (使 用 状 態 ) 連 鉄粉 、鉄片 イワタ三カセットフー 用 容 !寺 間 器 使 用 で き る鍋 の 大 き さ ) イワタニカセ ッ トガス使用時 1約 155分 <最 大火力で新品容器(ボ ンベ)を 全て使用した時の実測値。周囲温度20∼ 25℃ > イワタニカセットガス 鍋の直径 :20∼ 26c m(土 鍋はフ∼9号 ) 」 GΛ【 A硼 日本 方ス石 ,日 朧 巽工業金 輩 録吊