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安全上のご注意
お手入れのしかた
安全上のご注意
お手入れのしかた
必ず電源プラグをコンセントから抜いてお手入れをしてください。
製品を落としたり強い衝撃を与えない。
●
ベンジン・シンナー・金属たわし・磨き粉・化学
ぞうきん・漂白剤をよごれ落としとして使わない。
コンセントから電源プラグを抜くときは、
電源プラグを持って抜く。
電源プラグを傷める
恐れがあります。
●
●
けが・故障の原因になります。
刃の部分には直接触れない。
食器洗浄機や食器乾燥器は使わない。
本 体
「石けん水」または「水で薄めた中性洗剤」に
浸したやわらかい布をよく絞ってふき取る。
水濡注意
本体は水洗いできないのでぬらさないよう注意する。
故障の原因となります。
使用後・部品の取り付け・取り外し
およびお手入れをするときは、
電源プラグをコンセントから
抜いておく。
空回ししない。 ボトル・ボトルフタ(THM321)
ベンジン・シンナー・金属たわし・
磨き粉・化学ぞうきん・漂白剤を
● ボトル
本製品が破損する恐れがあります。
よごれ落としとして使わない。
スポンジに中性洗剤をつけて洗い、水かぬるま湯(40℃以下)でよくすすぐ。
水分をふき取り、十分に乾燥させる。
不安定な所
● 湿気の多い所
● 火気の近く
● 水や油のかかりやすい所
● 直射日光が長時間当たる所
● カーペット・ビニール袋などの上
● 人工大理石のテーブルなどの上
●
調理以外の目的で使わない。
ブレンダー
●
水濡注意
水分の多いもの(液体・果物など)を
使うときはチョッパーを使用しない。
電源コードを本体に巻きつけない。
火災・感電の恐れがあります。
金属部のみ
水洗い可。
容器の破損・けが・事故の恐れが
〈汚れが落ちにくいときは〉
あります。
ブレンダーカップなどに水また
はぬるま湯(40℃以下)と中
性洗剤を少量入れて10回ほど
ブレンドカップ・ボトルを火にかけたり、
間欠運転させると、汚れが落ち
やすくなります。
電子レンジ・オーブンなどで使わない。
変形や破損する原因になります。
けがの恐れあり
ボトルフタ
使えない材料を入れない。
接続部以外はスポンジに中性洗剤をつけて洗い、
(7・9ページ参照)。
水かぬるま湯(40℃以下)でよくすすぐ。
水分をふき取り、十分に乾燥させる。
本製品が破損する恐れがあります。
接続部は「石けん水」または「水で薄めた中性
洗剤」に浸したやわらかい布をよく絞ってふき
取る。
ブレンダーを使わない。
接続部は水洗いできない
刃
のでぬらさないよう注意
する。故障の原因となり
ます。
本製品が破損する恐れがあります。
ボトル
すべり止め
ボトル底に
下からはめます。
けがや本製品が破損する恐れがあります。
感電・けが・事故の恐れがあります。
外側はスポンジに中性洗剤をつけて洗う。
カッターの刃の部分に
チョッパー
ガードの内側は、刃に触れないよう、やわらかいブラシなどを使って洗う。
直接手を触れない。 ブレンダー
水かぬるま湯(40℃以下)でよくすすいで水分をふき取り、十分に乾燥させる。
けがをする恐れが
割れる恐れがある容器の中で、
接続部は「石けん水」または「水で薄めた中性洗剤」に浸したやわらかい布をよく絞ってふき取る。
あります。
接続部
水ぬれ禁止
故障の原因と
なります。
食器洗浄機や食器乾燥機は使わない。
刃に材料がはさまるなどの原因で運転が
止まったときは、すぐに使用を中断し、 引っ張りながら
電源プラグを抜く。
外します。
火災・けが・本製品が破損する恐れが
あります。
本体・各接続部のすき間や穴に
ブレンダー・ブレンドカップ
ピンや針金などの金属物など、
異物を入れない。
〈すべり止めの外しかた・付けかた〉
本製品が破損する恐れがあります。
火災・感電・けがの
恐れがあります。
●
本製品に傷がつく恐れがあります。
下記のような場所では使わない。
水濡注意
接続部
水ぬれ禁止
故障の原因と
なります。
接続部は水洗いできない
のでぬらさないよう注意
する。故障の原因となり
ます。
この部分と
裏面は
水洗い可。
ボトルとボトルフタの間から
材料が漏れる恐れがあります。
チョッパー(THM321)
●
チョッパー
やわらかいブラシなどに中性洗剤をつけ
刃が完全に停止するまでは
て洗い、水かぬるま湯(40℃以下)でよ
絶対にボトルフタを開けない。
く洗い流す。
けがをする恐れがあります。
水分をふき取り、十分に乾燥させる。
けがの恐れあり
刃に触れないよう、ご注
意ください。
刃に触れないよう、ご注
本製品は家庭用なので、意ください。
業務用として使わない。
40℃以上の材料を
ブレンドカップ・ボトルに入れない。
けが・破損の原因になります。
●
ブレンドカップ
METR IC
スポンジに中性洗剤をつけて洗い、水かぬるま湯(40℃以下)で
よくすすぐ。
使用中に移動させない。
変形や破損など、異常があるときは
使わない。
水分をふき取り、十分に乾燥させる。
475
425
375
けがをする恐れがあります。
325
275
225
400
350
300
250
175
200
150
125
100
75
50
けが・事故の恐れがあります。
25
15
3
500
450
連続または合計1分使用したら、
30分以上休ませる。
お手入れのあとは、十分に乾燥させてから直射日光の当たらない通気性の良い場所で保管する。
合計1分以内
本製品が故障する
※水分が残っていると、さびやカビが発生する原因となります。
恐れがあります。
mL
※安全上のご注意のイラストは
実際の商品とは異なります。
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