Download `、 、 AM/FM `、 ステレオタブルラジオカセッ トレコーター

Transcript
ALICli〔 )(〕 c)1111lf
AM/FM
ステレオダブルラジオカセツトレコーダ…
型番 :RCS口 W377K口 S
このたびは、AudioComm°
レラジオカセットレコーダーを
ステレオダブリ
お買い上げいただき
誠にありがとうございました。
この取扱説明書には、事故を防ぐための重要な注意
事項と製品の取り扱い方を示 しています。“
この取扱
説明書をよくお読みの上、製品を安全にこ使用くだ
"ま た、お読みになつた後も、こ使用時にいつ
さい。
でも見られるよう大切に保存してください。
2-3
安全 にお使いいただ くために …
……4
電源について
カセ ットテープについて …… … ……… 5
各部の名称 ……………………………… …… 6∼ フ
… …… …
8
ラジオを聴 くには
一 …
…
テープを聴 くには
カラオケとして使 うには ………………………… 10
ラジオの音を録音するには …… … … 11
ダビング録音をするには …… ………………… 12
マイク 偶」
売)を 接続して音声を録音するには … 13
カラオケを録音するには … …………………… 13
……… …… 13
ヘ ッドホンの使用
故障かなと思 つた ら …………………… 14
… 14
ラジオカセットレコーダー使用上の注意
… … … … … 15
… … … … … …… ]5
― - 15
保証 とアフターサービス -
お手入れ方法
主な仕様 …… …
保証書
電気製品は間違 つた使い方をすると火災や感電 による人身事故につながる可育ヨ性があります。このような事故を防
注意事項は、取り扱いを誤 った場合
ぐために、この取扱説明書をよくお読みになり、注意事項を必ずお守 りください。
に予想される事故の大きさによつて 3段 階に表示 しています。
絵表示の使用例
生ロ
整
言
この取扱説明書で│よ 、
製品を安全に正しく
お使いいただき、あなたや他の人々への
危害や財産への損害を未然に防止するた
めにいろいろな絵表示をしています。
その表示と意味は次のようになつていま
す。
内容をよく理解してから、本文をお読
みください。
△
絵表示について
この表示を無視して、誤つた取扱をすると、火災、感電、破裂
大けがなどを負う可能性が想定され
などにより死亡したり、
る内容です。
この表示を無視して、誤つた取扱をすると、人が死亡また
は重傷を負う可能性が想定される内容です。
9磐 2
編鰭幕諄亀
注意 言
:L碩 聯
3こ ][雪景
七 鷹獣 Fと
盗ゝ3蒋 寝濡颯 詰養彗
を
げ
る
告
禁上の行為であることを告げるものです。
○記号は、
)
(左 図の場合は分解禁止が描かれています。
`翻
●記号は、
行為を強制 したり指示したりする内容を告げるものです。
が描かれています。
)
電源プラグをコンセン トから抜く、
(左 図の場合は、
△ 警告
一
⑫
¨
簾
κ
⑪颯
電源プ
●万一、
内音剛こ水などが入つた場合は、
ラグをコンセン トから抜いて販売店にこ連
そのまま使用すると、火災 感
絡ください。
電の原因となります。
電
●万一、
機器の内部に異物が入 つた場合は、
源プラグをコンセン トから抜いて販売店 に
こ連絡 ください。
そのまま使用すると、大
災 感電の原因となります。
●本体を修理、
改造 しないでください。
火災 感電の原因となります。
●この機器を使用できるのは日本国内のみで
す。
自動車 船舶などの直流 DC電 源には
火災の原因とな り
接続 しないでください。
ます。
コー ドを交換 する │
颯
∠全・
』
●電源ヨー ドが傷んだら(芯 線の露出、断線な
ど)、 使用を中止し、
修理をこ依頼ください。
そのまま使用すると、火災 感電の原因と
なります。
全のため電源プラグ
霞襲
『 2や 湾[ユ :安
-2-
Θ 瓢 ③ 工 △一 Θ 瓢
異常の時 よ
コンセントから
抜く
変なにおいや音がする
●万一、
煙が出ている、
などの異常を感知したら、すぐに機器本体
の電源スイッチを切り、必ず電源プラグを
コンセン トから抜いてください。
そのまま
火災 感電の原因になります。
使用すると、
煙が出なくなるのを確認 して販売店に修
理を依頼 してください。
●浴室やシャワー室など、湿度の高いところ
や水はねのある場所では使用 しないでく
ださい。
火災や感電の危険があります。
●付属の電源ヨー ド(∧ Cコ ー ド)は 本製品専
用です。
本製品をこ使用の際 には必ず付属
の電源コー ド (ACコ ー ド)を お使いくださ
い。
また、付属の電源コー ド(ACコ ー ド)は
絶対に他の製品には使用 しないで くださ
い。
製品の破損、もしくは火傷 発煙 火災
の原因となる場合があります。
●表示された電源電圧交流 100ボ ル ト以外
火災 感
の電圧で使用 しないでください。
電の原因となります。
●乾電池を取り外した場合は、小さなお子様
が乾電池を誤つて飲み込むことがないよう
にしてください。
乾電池は幼児の手の届かないところへ置
いてください。
万一、お子様が飲み込んだ
場合は、
直ちに医師に相談 してください。
●電源 コー ドの上 に重いものをのせた り、
∃― ドが本体の下敷きにならないようにし
コー ドに傷がついて、火災 感
てください。
電の原因となります。
コー ドの上を敷物などで覆 うことにより、
それに気づかず重いものをのせてしまうこ
とがあります。
●電源コー ドを傷つけたり、加工したり、無理
に曲げたり、
加熱
ねじつたり、
引つ張つたり、
したりしないでください。コー ドが破損 し
て火災 感電の原因となります。
※この製品の故障、誤動作、不具合などによって発生 した次にあげる損害などの附随的損害補償につきましては、当社は
一切その責任を負いませんので、
あらかじめこ了承ください。
●お客様または第三者が CD、 テープまたは外部接続機器へ記録された内容の損害
●録音、
再生などお客様または第三者が製品利用の機会を逸したことによる損害
⑬祉
△
注意
コンセン トから
抜く
アンテナ に注 意
●湿気やほこりの多い場所に置かないでくだ
さい。
火災 感電の原因となることがあり
ます。
●電池を入れる時は、
極1生 表示 (プ ラス+と マ
イナスーの向き)に 注意し、表示通り正 しく
入れてください。
間違えますと電池の破裂 液もれにより、
火災 けがや周囲を汚損する原因となるこ
とがあります。
●指定以外の乾電池は使用しないでください。
また、
新しい電池と古い電池を混ぜて使わな
いでください。
乾電池の破裂 液もれにより、
火災 │ナ がや周囲を汚損する原因となるこ
とがあります。
●お手入れの際に1ま 安全のため電源プラグ
をコンセン トから抜いてください。
感電の
原因となることがあります。
ら
禁止
●
︶
A
ハ
︹
↓
¨
驀△¥︵
に
旅
﹂
﹁
⑬
●窓を閉め切つた自動車の中や直射日光が当
たる場所など、異常に温度が高くなる場所
に放置しないでください。
キャビネットや部品に悪い影響を与え、故
障の原因となることがあります。
指
⑬ 難 Θ 瓢△
ハ
︹
¨
無
巌
禁止
ら
●電源コー ドを熱器具に近づけないでくださ
コー ドの被ふくが溶けて、火災 感電の
い。
原因となることがあります。
︵
︶
に
ほ
″
﹁
⑬
禁止
コ
③
●ぐらついた台の上や傾いた場所など不安
定な場所に置かないでください。
落ちたり、
倒れたりしてけがの原因となることがあり
ます。
禁止
Θ
●調理台や浴室、加湿器のそばなど、湯煙や
湿気が当たるような場所に置かないでくだ
さい。
火災 感電の原因となることがあり
ます。
③
禁止
●濡れた手で電源プラグを抜き差 ししない
でください。
感電の原因となることがあり
ます。
●電源プラグを抜く時は、電源コー ドを引つ
張 らないでください。コー ドが傷つき、火
災 感電の原因となることがあ ります。
必
ずプラグを持つて抜いてください。
●移動させる場合は、必ず電源プラグをコン
セントから抜き、
外部機器などのコー ドを外
コー ドが傷つき、
してから行つてください。
火災 感電の原因になることがあります。
コンセン トから抜く時は必ずプラグ部分を
持つて抜いてください。
●移動させる場合は、アンテナをたたんでく
ださい。
伸ばしたまま持ち運 8ヽ とワイヤー
アンテナが引つ掛かつたり、踏んだりなど
して断線、またはけがの原因になることが
あります。
●お子様がカセットテープ挿入口に手を入れ
ないようにご注意ください。
けがの原因と
なることがあります。
●こ使用になる時は、音量を上げすぎないよ
うにこ注意ください。
近隣の迷惑になるとともに、耳を刺激する
ような大きな音量で長時間続けて聴くと、
聴力に悪い影響を与えることがあります。
●旅行などで長時F88本 機をc 使 用にならな
い時は、安全のため必ず電源プラグをコン
セン トから抜き、乾電池も取り外 してくだ
さい。
火災 液もれの原因となることがあ
ります。
●電磁波を発生させる機器 (携 帯電話、テレ
ビ、モニター等)に 近づけないてください。
電磁波により、お互いの機器が干渉し、ノイ
ズや混信の原因となります。
乾電池を安全にお使いいただくために
乾電池の液もれ、
発熱、
破裂等の事故を防ぐために、
以下のことをお守 りください。
彗 生
言 ロ
大中へ の投入、加熱、分解を しない/
ショー トさせない/新 しい電池と使用
した電池、種類の異なる電池 (マ ンガ
ンとアルカリ)を 混ぜて使わない
△ 注意
十一の表示通 りに入れる/指 定以外の
乾電池を入れない/使 い切つた乾電池
はすぐに取 り出す /し ばらく使わない
時は乾電池を取り外 しておく
●万―液もれしたら、
液をよく拭き取つてください。
また、
液が皮膚や衣類に付着した場合はすぐに大量の水で洗い流してください。
●万一、もれた液が目に入つた時は、失明の原因となるので、目をこすらず、すぐに水道水などのきれいな水で十分に洗い、ただち
に医師に相談してください。
●使用済みの電池を廃棄するとき、
自治体の条例などで決まりがある場合にはそれに従つて廃棄してください。
-3-
△△
寵療i亡 うざセ
電源 コー ドを抜き差 ししたり、電池を出し入れする時は、ファンクシ∃ンスイッチを「テープ (ラ ジオ切)J側 に
して電源が切れた状態で行 つてください。
電源を入れる前には音量
ることがあります。
突然大きな音が出て聴力障害などの原因とな
(ボ リューム)を 最小にしてください。
‐
‐ ■ │ ‐■ ■
■
■
■ ・ │・ ││.:‐
家庭膚
セ ン ドー
で 費 うに は ■ │‐ ・
付属の電源コー
=シドを本機裏倶」にある AC N端 子へ接続した後、家庭用コンセン トヘプラグを差し込んでください。
※大切な録音をする時は、
付属の電源コー ドのこ使用をお薦めします。
‐
□
m
付属】電源コード(ACコ ード)
【
AC100V
m ↓
家庭用コンセントヘ
差し込む
AC IN端 子ヘ
差し込む
※付属の電源コー ド (ACコ ー ド)は 本製品専用です。
本製品を家庭用コンセントでこ使用の際には必ず付属の電源コー ド
コー ド)を お使いください。
製品の破損、
また、付属の電源コー ド(ACコ ー ド)は 絶対に他の製品には使用しないでください。
くは火傷 発煙 火災の原因となる場合があります。
(Elj売 )で
獲う館は1鷲 ■■│││1事
1 本機裏側の電池ぶたを開けてください(下 図参照
∝“
AC IN端 子
│=■ ■ │■ ││■ ■11
│‐
)。
2電 池ボックス内部に表示 してある通 りに、単 1形乾電池 (別 売)を 6本 、十一の向きに注意 しながら正 しく入れます。
3電 池を入れ終えたら、電池ぶたを元通 りにバチンと音がするまで閉めてください。
`
L
I
/′
`
、
`
ツメを押し下げて開ける
´ 延
り ヽ 囲 1ノ ‐
、 上
│ノ
"ψ
5′
」VC
電池ぶ
じ′
ノ ´
こ J〒 ψ
l¬ ノ ヽ 囲 lノ υ
コ
l L登
正しい向きを確認 しモ予亀池を入れる lf二 `
①墨
:甑 ○
:当 ○ ①墨
彪O ○墨
凩 ○ ①墨
亀
○墨
亀
髭① ○墨
亀
篭①
液もれの原因になり、本
種類の異なる電池や、新 しいものと古いものを混ぜて使用 しないでください。
機が故障する場合があります。
※乾電池で使う時は、電源 コー ドが本機裏側の AC N端 子から抜かれていることをお確かめください。
接続さ
れたままですと乾電池では使用できません。
※乾電池交換の目安として、乾電池が,肖 耗すると、テープ走行が不安定になったり、雑音が多くな ったりします。
このような状態になつたら、
乾電池を新 しいものと交換 してください。
-4-
一〓爆〓摯〓一
〓
一〓摯議〓〓菫一
一
,
一
一
摯
一
一
一
一
,
︷
鷲
一
一
一
一
一
一
一
一
一
一
一
で き る 議 議 プ の 種 類 │「 I111=■ ●
ノーマルテープ (TYPEI)を お使い ください。八イ
ポジションテープ (TYPEI)や メタルテープ (TYPE
Ⅳ )に は対応 して お りません し、l 使 用 にな ると録
音 再生 ヘ ッ ドを傷める原因とな ります。またノーマ
1使 用
■ 鐵 議 嚇 議 聾 蒙 繭 寒 痙 機 雛 議 態 もヽ議 應 1:::
カセ ッ トテープの背面 にある誤録音防止用のツメを ド
ライバーで折 ります。
ルテープの場合でも、C90以 上の長時間テープは通
常のカセ ットテープに比べ てテープそのものが非常に
薄いため、伸びた り、回転部分 に巻き込まれる等の ト
ラブルの原因とな りますので使用 しないでください。
ドライパー等
ノーマルテープ (Type l)
〇
│ │〇
〇
ハイポジシ ョンテープ
(Type ■)
│ │〇
メタルテープ
(Type Ⅳ)
G目膿轟)著 作権について
繁 競 森 プ の た る み に つ い て │=■
l 使 用の前に、テープのたるみを取 り除いてください。
たるんだ状態で使用すると、テープが機械 に巻き込ま
│カ セ
れ、使えなくなることがあります。
放送や レコー ドその他の録音物 (ミ ュージ ック
テー プ カラオケテープ、コンパ ク トデ イスク
など)の 音楽作品は、音楽の歌詞、楽曲などと同
じく、
著作権法により保護 されています。従 つて、
そ こか ら録音 したものは個人 と して楽 しむな ど
のほかは、著作権法上、権利者 に無断では使用
)、
できません。
鉛筆等を
差 し込んで回し
たるみを取る
●カセッ トテープの両端の リーダーテープ部分 は録音
ができません 。録音前 にはこの部分 を送 つておきま
しょう。
●カセ ッ トテープを入れたまま放置するとか らみや巻
きつきの原因とな ります。必ず本機か ら取 り出 して保
管 してください。
●テープの損傷を避 けるため、大事なテープやオ リジ
ナルテープはダビング し、ダビングしたテープを本機
でお使いください。
-5-
蒻 鋏I熔痣露
繹:は1燒蝙鰺:な 颯 麟
:藤
FMロ ッドアンテナ
ダイヤル選局 目盛 り
FM S丁 .表 示ランプ
AudloComm
左スピーカー
AM__54`07030m
カセットドア デッキA
い06o_対
okHZ
カセットドア デッキB
右スピーカー
マイク感度 レベ ル切換 スイッチ
-6-
音質調整ツマミ
フアンクシヨンスイッチ
ダビング速度切換スイッチ
ヘ ッドホン端子
ン ド切換スイッチ
ノヾ
カセットデッキA
操作ボタン
一 時停 止
停 止/
取出し
早送 り
カセットデッキB
操作ボタン
一 時停 止
巻戻 し
停 止/
取出し
―
一
フー
│―
│―
│―
Iコ
LI
――
1 フアンクシヨンスイッチを「ラジオ」に合わせます。
¨
ラジオ
テープー
ー」
ラジオロ│
…
バンド切替
'・
2鑑 槻儡 羅」
拿
呪FutTT∬「ぁTz
FM S丁
選択すると、ステレオ放送を受信した時に、
表示ランプ」が点灯します。
AM
9' FM ST
選 局
3選 局ツマミを回して聴きたい放送局を選局 します。
4菖
質調整ツマミでお好みの音量 音
予躙 1と ξ
小
5ラ
夢
珈
ィ
―
∃
チ
をけ―¨
ン
ス
イ
ッ
と
襲。
こ
こ
大
低
―
'f音
7た
テープーーJ'・
ラツオC] ●■ ●
“"
ラジオ
│::11■ │:::1111111111111111111■
●AM放 送の受信
本機 にバーアンテナが内蔵 されています。本機を動
か して最 も受信状態の良 い向きを見つけて くださ
い。室内の場合、窓際の ほうが良 く受信できます。
●Fl
※テ レビや蛍光灯の近 くでAMを 受信すると、雑音 が
入ることがあ ります。また室内アンテナを使用 して
いるテ レビの近 くで本機 を使用すると、テ レビの画
像が乱 /11る ことがあ ります。この ような時は本機を
廂
離 してこ使用 ください。
-8-
l放 送の受信
ロッ ドアンテナ を伸 ば し、長
さ、方 向、角度 を変 えて、受
信状態 が最 も良 くなるように
調節 します。
ヽ
‐
͡
持ち運 び時は、目をついたり危険ですので、FMロ ッ
ドアンテナは縮めた状態で持ち運 んでください。
近隣へ の迷惑 にな らないよう、音量 には十分注意 し
てください。
1フ アンクシヨンスイ ッチを「テープ
(ラ
ジオ切)Jに
フアンクション
(()‖ ())
合わせます。
テープーーJ'・
ラジオロ]″
2奪
靱 α魂繁算環駐裂封:デ
ラジオ
ツ
デ ッキ A、 またはデ ッキ Bの 停止 /取 出 しボタンを押
してカセ ッ トドアを開 け、カセ ッ トテー プを正 しく装
着 し、カセ ッ トドアを確実 に閉めて ください。
正しい装着方法】
【
カセ ッ トテープは聴 きた _l面 を手前 に、テープの見え
る方を上 に して装着 して ください。テープは右か ら左
へ 走行 します。
一 時停 止
3
再生ボタ ンを押 してテープを再生 します。
4
音量調整 ツマミ/音 質調整 ツマミでお好みの音量 音
質を調整 します。
5
早送り
巻戻 し
音質
音量
(( )│:(D(■
テープを止める時は、停止 /取 出 しボタンを押すと、
テー プ走 行 が止 ま ります 。テー プが止 ま った後 、再
度 、停止 /取 出 しボタンを押す と、カセ ッ トドアが開
きます。カセ ッ トテー プを取 り出 して、カセ ッ トドア
を閉めて ください。
小
1先 に聴きたいテープをデ ッキAに 、次 に聴きたいテープを
2
デッキBに セットします。
3
デッキAを 再生します。
デッキBの 一時停止ボタンを押した後、再生ボタンを押 し
て一時停止状態にします。デッキAの テープ片面の再生が
終わると、デッキBの 一時停上が解除され、再生が始まり
ます。
―
亭 止/
一時停 止 IIR出 し
本機は、デッキAか ら、デッキ Bへ の連続再生が簡単にできます。
-9-
取 出し
).:調 ││(│う )
大
低
早送 り
停止′
一時停止 取出し
巻戻 し
早送り
巻戻 し
―
再生
黎
再生
フアンクシ∃ンスイッチを「テープ
たは「カラオケJに 合わせます。
2
(ラ
ジオ切)」 ま
¨
テー,一 ―J'L_ラ
ラフオロD _
'オ
別売 マイクの プラク (φ 35mm
ミ ニ プ ラ グ に対 応 )を 本 機 の マ
イク端子 に差 し込みます。
3デ ツキA、 またはデッキBに 再生するカセットテープ
を装着 します。カセ ットテープが装着されたデ ッキの
再生ボタンを押 してカラオケを再生 します。
4¥訴
一時停 止
取 出し
早送 り
さ戻 し
再生
ぃ
8言 粟
著
百
磐
57R3575涯 1ビ 恵
八
魯
縫
毎
面にある「マイク感度 レベル切換スイッチ」と本機上
面の音量調整ツマミでお好みの状態に調節 します。
5音 質調整 ツマミでお好みの音質 に調整 します。
小
61罹
―
大
1底
―
ζ
し
多
甕
P層 醤
│「 士
′
ギ
:]yE
瑳
3彗 ζ
緊
出
協
カセットドアが開きます。
※カセットテープを装着せずにデッキAま たはデッキBの 再生ボ
タンを押して上記の操作をすれば、マイクとして使用できます。
│て
こつ もヽ
一時停止 …………録音や再生を一時中断 します。再度押すと再び録音や再生を開始 します。
停止/取 出し ………押すとカセットドアが開きます。早送 り 巻戻 し 再生 録音中に押すとそれ らの動
早送 り
巻戻 し…
…
再生
…
録音
作 を停止 します。
テープを左側の リール に早送 りします。
テープを右側の リール に巻き戻 します。
… テープを再生 します。
∴…テープに録音 します (デ ッキ Bの み )。 この ボタンを押す時、再生 ボタンも一緒 に押
し込 まれ、録音状態 にな ります。
※録音 再生 早送 り 巻戻 しは、必ず停止/取 出 しボタンを押 してテープ走行を停止させてから行 つ
てください。
テープの録音を消去するには
フルオ ー トス トップ機能
再生 録音 早送 り 巻戻 し時に、テープが終わ りま
で行 くと自動的に止ま り、押 し込まれていた操作ボ
タンも自動的に上がります。
l新
1録 音されたテープの上か `
│の 録音は消去されます。
一-10-―
たな録音をすると、前
‖
※録音レベルは、自動調節で一定に録音されますので、録音時に音量・音質両調整ツマミを操作 しても録音に影
響はありません。※大切な録音をする時は、付属の電源コー ドのこ使用をおすすめします。
1 フアンクシ∃ンスイッチを「ラジオJに 合わせます。
フアンクション
(()())
テープーーJ'・
ラジオ鬱]
…
ラジオ
2 3
バンド切替
(QⅨ
⊃
J' FM ST
録音 したいラジオ放送を受信 します。
AM―――
デ ッキ Bに 録音可能なカセ ッ トテー プを正 しく装着 し
ます (録 音する面を手前 に、テープの見える方 を上 に
して装着 します)。
4
デ ッキ B(以 下 同)の 一 時停止 ボタンを押 した後 、録
音ボタンを押 して録音一時停止状態 にします (録 音ボ
タンを押すと再生 ボタンも同時に押されます)。
5
再度 、一時停止ボタンを押すと録音が始ま ります。
6録
音 を止 め る には、一 時停 止 ボタ ンを押 します 。
フ 録音終了時は、停止/取 出しボタンを押します。
-11-―
選 局
フアンクシ∃ンスイッチを「テープ
合わせます。
(ラ
ジオ切)」 に
¨
j'1乙
ラ
2ダ ビング速度切換スイッチで高速か定速を選びます。
ラ
ジ
オ
…
ダビング速度
(01()〕
高速
定速
3デ ツキAに 再生用カセットテープを、デッキBに 録音
可能なカセ ッ トテー プを正 しく装着 します。
ツキ Aの 一時停止ボタンを押 した後 、再生 ボタンを
押 します 。次 にデ ッキ Bの 一 時停止 ボ タ ンを押 した
後、録音ボタ ンを押 します。
4デ
5デ
ツキ B、 次 にデ ッキ Aの 順で一時停止 ボタンを押 し
てダビング録音を開始 します。
6タ ビング録音を終了する時は、デッキAと デッキBの
停止/取 出しボタンを押 します。
※ダビング録音時は、マイク音声の混入防止のため、必ずマイクのプラグをマイク端子から抜いてください。
※ダビング速度切換機育日よ、フアンクションスイッチがテープ時のみ機能 します。
―-12-―
1フ ァンクシ ∃ンスイ ツチを「テープ
│
(ラ
ジオ切)」 に
合わせます。
`
2夕 ビング速度切換スイツチを「定速」に合わせます。
l―
¨ー
テ プーー」
'・
ラジオ嘔D
―
ラジオ
―
高速
定速
売マイク (の 35mmミ ニプラグに対応)の プラグ
3男 」
を本機のマイク端子 に差 し込みます。
産マイクの感度調節等は「カラオケとして使 うには」
の項参照
4デ ツキBに 録音可能なカセットテープを正しく装着し
ます。
5デ ッキ B(以 下同)の 一時停止 ボタンを押 した
後 、録音 ボタンを押 して、録音一 時停 止状態
ン
タ
も フマイク録音 を止める には、一 時停止 ボタンを
ン
生
ボ
を
す
と
押
再
』
。
釜
珂
事
雇
ず
渇
昌
嘉
押 します。
録 音 一 時 停 止 (待機 )
一時停止
ξttt
蜻饉 炒轟 護骰
早送り
巻戻し
再生
録音一時停止
口轟艶
一時停 止
6
再度 、一 時停 止 ボタンを押 す とマイ ク録 音が
始まります 。
録音開始
一 時 停 止
ξ
ttt
巻 戻 し
再 生
躾贔鰺翻囲颯
早送 り
巻戻 し
再生
口霞ョ
8録 音終了時は停 止 /取 出しボタンを押 します。
録音終了
躊騒鰺雛這颯
早 送 り
ξ ttt
一時停 止
磨 星ヨ
ξ ttt
瘍
早送 り
巻戻 し
再生
口震ヨ
一一一一
〓苺一〓
1 フアンクシヨンスイツチを「カラオケ」に合わせます。
売マイク (の 35rmミ ニプラグに対応)を セットします。
2月 」
薩「カラオケとして使うには」参照
3 MT夢
[高イ
]を嫌
よ
賽
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4録 音終了の操作も「ダビング録音」のステップ6と 同じです。
別売の ヘ ッ ドホン (φ 35mmミ ニ プラグ)を ヘ ッ ドホン端子 につなざます。
ヘ ッドホンをつな ぐと、スピーカーか らの音は聴 こえな くな ります。
●ヘ ッドホンを こ使用になる時は音量を上げすぎないようにこ注意 ください。
●付属の電源 コー ドでこ使用時、ヘ ッドホンでお聴き になると、八ム音 (ラ ジ
オなどの音声に混 じつて聴こえる「ブーン」という音)が 耳障りになる時があ
ります。その場合は乾電池にてl 使 用ください。
一-13-―
ヘ ッドホン
⑩
本機の調子 がおか しい時は、サービスをこ依頼になる前に以下の内容をもう一度チェックしてください。それでも
正常に動作 しない場合は、お買い上げの販売店または当社サービスセンターにこ連絡ください。
犬
症】
動作 しない
音が出な い
チェック項目
電源 コー ドわヽまずれて (ゆ るんで)い ませんか ?
乾電池が正 しく入つていますか ?
`
消耗 していませんか ?
音量調整ツマミの音量が最小にな つていませんか ?
ヘ ッドホンジャックにヘ ッドホンが差し込まれていませんか ?
フアンクションスイッチが適切な位置 になつていますか ?
カセットドアが閉まらない
カセットが逆向きではありませんか ?
テープが走行 しない
操作ボタンを押 していませんか ?
一時停止ボタンが押 してありませんか ?
テープがたるんでいませんか ?
テープ走行が不安定
テープが機械に巻きつく
乾電池が消耗 していませんか ?
ピンチローラーやキヤプスタンが汚れていませんか ?
テープがたるんでいませんか ?
録音ボタンが押せない
録音 しようとするカセットの誤消去防止用のツメが折れていませんか ?
カセットドアがきちんと閉まつていますか ?
前の録音を完全に消去できない
録音 した音がひずむ
カセットドアがきちんと閉まつていますか ?
カセットが入つていますか ?
八イポジション (Type Ⅱ)や メタルポジションテープ (TypeⅣ )を 使つていませんか?
)肖
去ヘ ッドが汚れていませんか ?
雑音がひどい、音が震える
音飛びがする、高音が出ない
ヘッドやピンチローラー、キヤプスタンが汚れていませんか ?
テープがたるんでいませんか ?
ラジオ時に雑音が入る
乾電池 が消耗 していませんか ?
近くで携帯電話を使用 していませんか ?
)
(携 帯電話を本機 から離 して使用 してください。
テレビや蛍光灯の近くで All放 送を受信すると、AM放 送に雑音が入 ることがあり
ます。またテレビの近 くで本機を使用すると、テレビの画像が乱れることがあり志
│す 。このような時は本機をテレビから離 してください。
録音できない
ヘッドが汚llて いませんか ?
マイクの音が出ない
誤,肖 去防止用のツメが折れていませんか ?
フアンクションスイッチが適切な位置 になつていますか?
になつていませんか ?
マイク感度 レベル切換スイッチ
●ラジオか ら録音する場合は、受信状態 が十分安定 していることをお確 かめの上
ます。受信状態が悪いと録音状態 も悪 くな ります。
●カセ ットテープの装着は正確かつ丁寧に行 つてください。装着が不確実ですと、テープが絡まる、巻き取 らな
い、操作ボタンが押せな い等の トラブルが生 じます。なお、こ使用中のカセ ットテープの故障及び破損 につきま
しては一切責任は負えませんのでこ了承ください。
●近隣への迷惑にな らないよう、音量には十分注意 してください。
-14-
●本体のクリーニング
本体の汚れは、柔 らかい布でから拭
きしてください。汚れのひどいとき
は布をぬるま湯か、薄めた中性洗斉」
で湿 らせ、軽 く拭いたあと、か ら拭 シンナー、
きしてください。
ベ ンジン、
シンナー、ベ ンジン、アル コール な アルコールは
使用しない
どは表面の仕上げを傷めますので、
しないでください。
絶対に使用
●カセットヘ ッド音5分 のクリーニング
ヘ ッド、キャプスタン、ピンチローラーなどテープと接触する面
の汚れは雑音や不安定なテープ走行の原因となります。定期的に
(約 20時 間の こ使用を目安に)、 市販の綿棒に無水アルコールか
クリーニング液を少 し含ませてヘ ッド部分の汚れを丁寧 に拭き
取 つてください。この時、綿棒がキャプスタンやピンチローラー
キャプスタン
に巻き込まれな
いようこ注意く ピンチ甲―ラー
録音再生ヘ ッド
ださいc
12W+12W
トラック方式
4ト ラック 2チ ヤンネルステレオ方式
ワウ フラッター
周波数特性
スピーカー
フフmm× 2
電源
AC100∨ 50//60Hz
●チ ューナー部
DC9∨ 単 1形 乾電池 6個
AM1530^ン 1605kHz
FMiロ ッドアンテナ
498(W)× 148(H)× 166(D)mm
AMi内 蔵 フェライ トノヾ―アンテナ
(八 ン ドルを収納 した状態)
重量
乾電池の寿命
(目 安
)
ラジオ再生時
アルカリ乾電池 :約 130時 間
マンガン乾電池 :約 50時 間
テープ再生時
アルカリ乾電池 :約 40時 間
マンガン乾電池 1約 15時 間
(音 量中位で使用 した場合 )
※仕様及び外観│よ 改善のため予告なく変更することがあります。
※取扱説明書のイラストtJ一 部製品と異なる場合があります。
1轟
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この製品には保証書がついておりますので、お買い上げの販売店よりお受け取りください。お受け取りになつた保証書
は、記載内容および「販売店、お買い上げ年月日Jな どの記入事項をお確かめの上、大切に保管してください。必要事項
が記載されていない場合は、すぐにお買い上げの販売店にお申し出ください。保証期間はお買い上げ日より1年 間です。
●調子が悪いときは
修理を依頼される前 に、この取扱説明書をよくこ覧にな り正 しく使われているかお調 べ ください。それでも調子
が悪いときは、お買い上げの販売店、または弊社修理係 にこ相談 ください。
●保証期間中は
保証書の記載内容に基 づいて修理いた します。詳 しくは保証書をこ覧 ください。
●保証期間が過ぎた場合 は
修理によ つて機能が維持できる場合は、お客様のこ要望により有料修理させていただきます。お買い上げの販売
店、または弊社修理係 にこ相談 ください。
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