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(付属書2) 梱包条件書 1 マーキング 梱包ケースの両サイドには、下記のマークをつけること。 (1)ケース・マーク(黒字) C/No.(ケース番号) (2)サイド・マーク(赤字) (3)CAUTION/CARE 不要 MARK(TOP MARK 等) 必要に応じて貼付すること。 2 梱包条件 国内納品用梱包 3 その他 (1) 納入する物品は指定するセット*毎に梱包すること。セットの内容物の各 アイテムの数量は、仕様書の「1セット当たりの数」欄とその右の単位を参 照のこと。 指定するセット ①共通セット(30セット) アイテムNo.1~21 ②開腹セット(5セット) アイテムNo.70 ③四肢セット(20セット) アイテムNo.71~74(No.75に入れる) ④開腹器械セット(2セット) アイテムNo.76~117(No.118に包む) ⑤開胸器械セット(1セット) アイテムNo.119~170(No.171に包む) ⑥四肢器械セット(5セット) アイテムNO.172~210(No.211に包む) ⑦血管鉗子セット(1セット) アイテムNo.212~219(No.220に包む) * (2) 余剰品(1セット当たりの数どおり梱包したあとに残ったもののこと。) については、アイテムごとにまとめたうえで、ダンボールに梱包し、梱包ご とに内容物の数量、消費期限を明記したリストを提出すること。ダンボール の数量、大きさは特に指定しないが、持ち運べる大きさ・重量とすること。 (3) 別管理物品(アイテムNo.22~69)、縫合糸(アイテムNo.221~228)、 その他(アイテムNo.229~232)、創外固定器(アイテムNo.233~236)、電 19