Download Digital Cinema Projector
Transcript
日本語 安全のために ソニー製品は安全に充分配慮して設計されています。しかし、電気製品はまち がった使いかたをすると、火災や感電などにより死亡や大けがなど人身事故につ 警告表示の意味 ながることがあり、危険です。 事故を防ぐために次のことを必ずお守りください。 取扱説明書および製品では、次の ような表示をしています。表示の 安全のための注意事項を守る 内容をよく理解してから本文をお 読みください。 4 ページから 5 ページの注意事項をよくお読みください。 定期点検を実施する この表示の注意事項を守らないと、 1 年に一度は、内部の点検をソニーのサービス担当者または営業担当者にご依頼 ください(有料) 。 火災や感電などにより死亡や大け がなど人身事故につながることが あります。 故障したら使わない すぐにソニーのサービス担当者または営業担当者にご連絡ください。 この表示の注意事項を守らないと、 万一、異常が起きたら • 煙が出たら 感電やその他の事故によりけがを したり周辺の物品に損害を与えた りすることがあります。 • 異常な音、においがしたら • 内部に水、異物が入ったら 注意を促す記号 • 製品を落としたりキャビネットを破損したときは m a MAIN(メイン)スイッチ、LAMP(ランプ)スイッチで電源を切る。 b ソニーのサービス担当者または営業担当者に連絡する。 行為を禁止する記号 炎が出たら 行為を指示する記号 m すぐに電源を切り、消火する。 2