Download V - Honda
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オーディオ・テレビ 音楽CDやテレビ、DVDビデオなどの操作方法を わかりやすく説明しています。 L ディスクの 取り扱いについて Honda インターナビシステムはオーディオ 機器としてもお楽しみいただけます。 ディスクの正しい使いかた 取り扱い上のご注意 •ひび、キズ、そりのあるディスクは使用し ないでください。 •ハート型などの異型のディスクは、使用し ないでください。故障の原因になります。 •ディスクを持つときは、記録面 ( 虹色に光っ ている面 ) を触らないようにしてください。 •ディスクにキズを付けないでください。 •ディスクに紙やシールなどを貼り付けない でください。 •CD シングル (8cmCD) は再生できません。 保管上のご注意 •ディスクは、インストルメントパネル上な ど直射日光の当たるところや高温になると ころには、保管しないでください。 •長時間使用しないときは、本機から取り出 し、ディスクがそらないように必ずケース に入れて保管してください。 ディスクの取り扱いについて お手入れについて •ディスクが汚れたときは、柔らかいきれい な布で、ディスクの内側から外側へ向かっ て軽く拭いてください。 •ディスクに、ベンジンやシンナーなどの揮 発性の薬品をかけないでください。また、 ディスクには、アナログ式レコード盤用の クリーナー、静電気防止剤などは使用しな いでください。 ディスク再生の環境について •走行中に振動でディスクのデータを正確に 読み取れないことがあります。( 画面の表示 切り換えが遅くなることがあります。) •低温時、ヒーターを入れた直後にディスク 再生を始めると、本機内部のレンズやディ スクに露が付いて、正常な再生ができない ことがあります。( 結露 ( → P185) ) このようなときは、1 時間ほど放置して自 然に露が取れるまでお待ちください。ディ スクに付いた露は柔らかい布で拭いてくだ さい。 •高温になると保護機能が働き、ディスク再 生が停止します。