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RLM-W14
説明曞
Barco nv Projection Division
Noordlaan 5, B-8520 Kuurne
電話+32 56.36.82.11
FAX+32 56.36.883.86
サポヌトwww.barco.com/esupport
りェブをご芧くださいwww.barco.com
䞭囜で印刷
リビゞョン02
倉曎
Barco は、黙瀺の保蚌たたは特定目的に察する適合性や商品䟡倀などを含みそれらには限定されない、明瀺的たたは黙瀺的
ないかなる皮類の保蚌無しで、本マニュアルを「珟状のたた」提䟛したす。Barco は、本曞に蚘述する補品および / たたはプロ
グラムに察する改善および / たたは倉曎を随時予告無しに行うこずがありたす。
本曞には、
技術的に䞍適切な蚘述や誀怍が含たれおいる可胜性がありたす。本曞に蚘茉される情報は定期的に倉曎されたす。
必芁な倉曎は本曞の次版に組み蟌たれたす。
Barco のマニュアルの最新版は、
Barco のりェブサむト
www.barco.com
たたはセキュリティで保護された Barco のりェブサむト
https://my.barco.comからダりンロヌドするこずができたす。
Copyright ©
無断耇写・転茉を犁じたす。本曞のいかなる郚分も、
コピヌ、耇補たたは翻蚳するこずはできたせん。Barco の事前の曞面によ
る承諟なしに、怜玢システムに、蚘録、転送、
たたは栌玍するこずはできたせん。
EN55022/CISPR22 クラス A ITE情報技術機噚
クラス A ITE ずは、
クラス B ITE の制限ではなく、
クラス A ITE の制限を満たしおいるすべおの他の ITE のカテゎリです。このよう
な機噚は、その販売が制限されるものではありたせんが、以䞋の譊告を䜿甚説明曞に蚘茉しなければなりたせん。
譊告これはクラス A 補品です。家庭環境で本補品は、電波干枉を匕き起こす可胜性があり、その堎合、ナヌザヌが適切な察
策を講ずるよう芁求されるこずがありたす。
連邊通信委員䌚FCC 声明
本装眮はテスト枈みであり、FCC 芏則パヌト 15 に基づくクラス A デゞタル装眮の制限に準拠しおいるこずが確認されおいたす。
これらの制限は、機噚を商業環境で動䜜させた堎合、有害な干枉に察しお劥圓な保護を提䟛するように蚭蚈されおいたす。本
装眮は、無線呚波゚ネルギヌを生成、䜿甚、攟射しおおり、取扱説明曞に埓っお蚭眮および䜿甚しなかった堎合、無線通信に有
害な干枉を匕き起こす可胜性がありたす。本装眮を䜏宅地域で䜿甚するず、
有害な干枉を匕き起こす可胜性があり、
その堎合、
ナヌザヌは、
自分の費甚で干枉を修正するための責任がありたす。
蚌および補償
Barco は、法的に芏定される保蚌条件の䞀環ずしお、完璧な補造業に関連する保蚌を提䟛したす。商品を受領埌、賌入者は、茞
送䞭の損傷および材料や補造䞊の欠陥に぀いお、盎ちに補品をすべお怜査し、苊情を曞面で盎ちに Barco に通知する必芁が
ありたす。
保蚌期間は、
リスクの移転の日から開始したす。特別なシステムや゜フトりェアの堎合は、遅くずもリスクの移転埌 30 日の詊運
転日に開始したす。正圓な苊情が通知された堎合、Barco は、適切な期間内に独自の裁量で、障害の修埩たたは亀換品の提䟛
を行うこずができたす。この措眮が䞍可胜たたは倱敗であるこずが刀明した堎合、賌入者は賌入䟡栌の削枛たたは契玄の解陀
を芁求するこずができたす。特に盎接的たたは間接的な損害、
たたは、
゜フトりェアの動䜜に起因する損害、および、
システムの
コンポヌネントたたは独立したサヌビスなど Barco より提䟛された他のサヌビスに起因する損害の賠償に関連する他のすべ
おの苊情は、損害が曞面で保蚌される特性の䞍圚、Barco の故意たたは重倧な過倱に起因するこずが蚌明されない堎合、無効
ずみなされたす。
賌入者たたは第䞉者が、Barco が提䟛した商品に改造たたは修理を行った堎合、商品が誀った取り扱いをされた堎合、特にシ
ステムが間違っお操䜜された堎合、
リスクの移転埌、商品が契玄に合意のない圱響を受けた堎合、賌入者のすべおの保蚌請求
は無効ずみなされたす。賌入者が提䟛するプログラムや特殊な電子回路に起因するシステム障害
䟋えば、
むンタヌフェむス
は、
保蚌範囲に含たれたせん。通垞の摩耗および通垞のメンテナンスは、Barco が提䟛する保蚌の察象にはなりたせん。
顧客は、本取扱説明曞で指定された環境条件、および、修理やメンテナンスの芏制を遵守しなければなりたせん。
商暙
本取扱説明曞に蚘茉されおいるブランド名および補品名は、各瀟の商暙、登録商暙、
たたは各瀟の著䜜暩である堎合がありた
す。本取扱説明曞に蚘茉されおいるすべおのブランド名および補品名は、
コメントたたは䟋ずしお機胜し、補品たたはそのメヌ
カヌの広告ずしお理解されるべきではありたせん。
目次
內容
1. 安党
1
1.1 䞀般的な考慮事項
1
1.2 重芁な安党䞊の泚意事項
2
2. 䞀般
5
2.1 蚭眮芁件
5
2.2 プロゞェクタの開梱
6
2.3 初期怜査
7
2.4 プロゞェクタの蚭定
8
2.5 プロゞェクタの吞気口ず排気口
11
2.6 蚭眮手順の抂芁
11
3. 物理的な蚭眮
12
3.1 リモコン装眮RCU
12
3.2 レンズ
15
3.3 電源にプロゞェクタを接続する
18
3.4 テヌブル取り付けプロゞェクタの䜍眮合わせ
19
3.5 倩井マりントの取り付け
20
4. プロゞェクタの郚品および機胜
22
4.1 プロゞェクタの正面図
22
4.2 プロゞェクタの背面図
22
4.3 入力および通信 23
4.4 LED ステヌタスラむト
25
4.5 デバむスぞのプロゞェクタの接続
26
目次
5. お䜿いになる前に
32
5.1 RCU およびロヌカルキヌパッド
32
5.2 プロゞェクタの電源オン
32
5.3 スタンバむぞの切替
33
5.4 プロゞェクタの電源オフ
33
5.5 有効なリモコン信号受信範囲
33
5.6 ゜ヌスの遞択
34
5.7 OSD 蚀語の倉曎
34
5.8 氎平および垂盎レンズシフトによるレンズの調敎
34
6. 詳现 OSD メニュヌ
35
6.1 詳现メニュヌ構造内を移動する方法
35
6.2 詳现メニュヌのメモリ
36
7. 入力
37
7.1 入力メニュヌの抂芁
37
7.2 入力の遞択
38
7.3 入力の蚭定
38
7.4 入力のロック
38
7.5 自動電源オフ
39
7.6 自動電源オン
39
7.7 信号なし
39
7.8 自動画像調敎
39
目次
8. 画像
40
8.1 画像メニュヌ抂芁
40
8.2 コントラスト
41
8.3 茝床
41
8.4 シャヌプネス
42
8.5 ノむズ削枛
42
8.6 色枩床
42
8.7 入力バランス
43
8.8 アスペクト比
45
8.9 タむミング
46
8.10 自動画像
47
9. レむアりト
48
9.1 レむアりトメニュヌの抂芁
48
9.2 ズヌム
49
9.3 メむン遞択
49
9.4 PIP 遞択
50
9.5 PIP 䜍眮
50
9.5 PIP 50
10. ランプ
51
10.1 ランプメニュヌの抂芁
51
10.2 モヌド
52
10.3 ランプ
52
10.4 高高床モヌド
53
10.5 電源
53
10.6 ランプ 1 ステヌタス
53
10.7 ランプ 2 ステヌタス
53
10.8 ランプ 1 点灯時間
53
10.9 ランプ 2 点灯時間
53
10.10 ランプ性胜
53
目次
11. 䜍眮合わせ
54
11.1 䜍眮合わせメニュヌの抂芁
54
11.2 スクリヌン向きの調敎
55
11.3 背面投圱
56
11.4 倩井モヌド
56
11.5 レンズ制埡
56
11.6 レンズを䞭倮䜍眮ぞ
56
11.7 レンズ校正
56
11.8 レンズメモリ
57
11.10 ゆがみ
57
11.11 ダむナミックコントラスト
57
11.12 ガンマ
58
11.13 内郚パタヌン
58
11.14 色空間
58
11.15 カスタム色空間
58
11.16 ワヌプ
59
11.17 ブランキング
61
11.18 ScenergiX 61
12. 制埡
64
12.1 制埡メニュヌの抂芁
64
12.2 赀倖線アドレス
65
12.3 ゚コネットワヌク電源
65
12.4 ネットワヌク
65
12.5 メニュヌ䜍眮
67
12.6 起動時ロゎ
67
12.7 起動時のチャむム
67
12.8 ボタン 1 ∌ 5
67
12.9 トリガヌ 1 ∌ 2
68
12.8 自動゜ヌス
68
12.9 蚀語
68
12.10 メニュヌ
68
目次
13. サヌビス
69
13.1 サヌビスメニュヌの抂芁
69
13.2 プロゞェクタのサヌビスメッセヌゞ
70
13.3 ランプ時間のリセット
70
13.4 青のみ
70
13.4 工堎出荷時リセット
70
14. メンテナンス
71
14.1 ランプの亀換
71
14.2 フィルタの亀換吞気口甚
73
14.3 防塵フィルタの枅掃排気口甚
75
14.4 レンズの枅掃
75
14.5 プロゞェクタの倖面の枅掃
75
14.6 トラブルシュヌティング
76
15. プロゞェクタの仕様
78
15.1 仕様
78
15.2 暙準゜ヌスファむル
79
15.3 寞法
80
16. 境に関する情報
81
16.1 廃棄に関する情報
81
16.2 RoHS 指什察応
81
1. 安党
1. 安党
この章に぀いお
泚意深くこの章をお読みください。RLM W14 プロゞェクタの蚭眮・䜿甚䞭にけがを防ぐために重芁な情報が含たれおいたす。
さらに、RLM W14 プロゞェクタぞの損傷を防ぐための泚意事項を含みたす。RLM W14 プロゞェクタを蚭眮する前に、
この章に
蚘茉されおいるすべおの安党指針、
安党䞊の泚意ず譊告を理解し、
埓っおいるこずを確認しおください。この章の埌に、
远加の
「譊
告」
ず
「泚意」が、蚭眮手順に応じお蚘茉されおいたす。これらの「譊告」
ず
「泚意」を読み、埓うようにしおください。
1.1 䞀般的な考慮事項
内容は、次の Barco 補品に適甚されたす。
- RLM W14
譊告本取扱説明曞に蚘茉されおいるすべおの安党指針、安党䞊の泚意、譊告、および泚意事項を理解し、
埓っおいるこずを確認したす。
譊告浮遊荷重に泚意しおください。
譊告けがのリスクを軜枛するためにヘルメットを着甚しおください。
譊告重い負荷での䜜業䞭は泚意しおください。
譊告重負荷での䜜業䞭は指に気を付けおください。
泚意取り扱いを誀るず、高圧ランプが爆発する恐れがありたす。
䞀般的な安党䞊の泚意
•
•
•
•
•
本装眮を操䜜する前に培底的に本取扱説明曞を読み、今埌の参考のためそれを保持しおください。
蚭眮および予備的調敎は、資栌のある Barco 担圓者たたは認定 Barco サヌビス販売店によっお行われる必芁がありたす。
プロゞェクタおよび取扱説明曞のすべおの譊告に忠実である必芁がありたす。
本装眮の操䜜および䜿甚のためのすべおの指瀺に正確に埓わなければなりたせん。
すべおの珟地の蚭眮芏則に忠実である必芁がありたす。
安党性の通知
本装眮は、電気事業を含む情報技術機噚の安党芏栌である囜際安党芏栌 IEC60950-1、EN60950-1、UL60950-1 および CAN/CSA
C22.2 No.60950-1 芁件に埓っお構築されおいたす。これらの安党基準は、感電、゚ネルギヌの危険性、掻動郚ぞのアクセスに
察しおナヌザヌたたはオペレヌタを保護するために、安党䞊重芁なコンポヌネント、材料、絶瞁の䜿甚に重芁な芁件を課しお
いたす。安党基準は、内郚ず倖郚の枩床䞊昇、攟射線レベル、機械的安定性ず匷床、筐䜓の構造および火灜の危険に察する保
護の限界を課しおいたす。シミュレヌトされた単䞀の故障状態テストは、装眮が正垞に動䜜しない堎合でも、ナヌザヌに察す
る装眮の安党性を保蚌したす。
RLM W14 08/20/2014
1
1. 安党
ナヌザヌ定矩
本取扱説明曞では、サヌビス担圓者ずいう甚語は、
タスクおよび圌ら自身たたは他の人に察する遞択的な危険性を最小化する
措眮を行う際、圌らがさらされる朜圚的な危険性高電圧、電子回路および高茝床プロゞェクタを含みそれらには限定された
せんに察する知識が豊富である適切な技術蚓緎ず必芁な経隓を有する者を指したす。 ナヌザヌおよびオペレヌタずいう甚
語は、
プロフェッショナル投圱システムを動䜜させるために認定されたサヌビス担圓者以倖の者を指したす。
RLM W14 プロゞェクタは、高電圧、高匷床の光、玫倖線曝露およびランプず関連する回路によっお生成される高枩に関する朜
圚的な危険性を熟知し認定された担圓者による
「業務甚ずしお利甚のみ」を意図しおいたす。このようなリスクに察する知識が
豊富な資栌のあるサヌビス担圓者のみが、補品の筐䜓内郚ぞのサヌビス機胜の実行を蚱可されおいたす。
1.2 重芁な安党䞊の泚意事項
感電を防止するため
• 本補品は、単盞亀流電源で動䜜させる必芁がありたす。
されなければなりたせん。付属の電源ケヌブルのどれが正
• 本装眮は、付属の 3 芯 AC 電源ケヌブルを介しお、接地アヌス
しいものでない堎合は、販売店にご盞談ください。プラグをコンセントに差し蟌むこずができない堎合は、電気技術者に問
い合せお、旧匏のコンセントを亀換しおください。接地型プラグの目的を無効にしないでください。
本補品を蚭眮しないでください。
コヌ
• 電源コヌドの䞊には䜕も眮かないようにしおください。人がコヌドの䞊に歩く堎所に、
ドの接続を解陀するに、
プラグを持っお匕き抜いおください。コヌド自䜓を匕っ匵らないでください。
• お䜿いの機噚に付属の電源コヌドのみを䜿甚しおください。䌌おいるように芋えおも、他の電源コヌドは、安党性が工堎で
テストされおおらず、装眮に電源を䟛絊するために䜿甚するこずはできたせん。電源コヌドの亀換に぀いおは、販売店にお
問い合わせください。
プロゞェクタを萜ずしたり砎損し
• 損傷したコヌドを䜿甚しおプロゞェクタ操䜜しないでください。コヌドを亀換しおください。
た堎合、資栌のあるサヌビス技術者が怜蚎し、操䜜を承認するたで、
プロゞェクタを操䜜しないでください。
• ぀たずいたり、匕っ匵られたり、高枩面に接觊しないようにコヌドを眮きたす。
プロゞェクタず少なくずも同等の電流定栌を有するコヌドを䜿甚する必芁がありたす。アンペ
• 延長コヌドが必芁な堎合は、
ア定栌未満のコヌドを䜿甚するず、
プロゞェクタが過熱する可胜性がありたす。
• キャビネットスロットを通しお本補品内郚に物を差し蟌たないでください。それらが、危険な電圧ポむントに觊れたり、郚品
をショヌトさせ火灜あるいは感電を匕き起こす可胜性がありたす。
• 雚や湿気に本プロゞェクタをさらさないでください。
さらしたりしないでください。
• 本プロゞェクタを氎たたは他の液䜓に浞したり、
• 本プロゞェクタに液䜓をこがさないでください。
• キャビネットに液䜓たたは固䜓が萜䞋した堎合、電源を抜いお、操䜜を再開する前に、資栌のあるサヌビス担圓者に点怜を
䟝頌しおください。
• 本プロゞェクタを分解しないでください。サヌビスたたは修理䜜業が必芁ずされるずきは、垞に認可され、蚓緎を受けたサ
ヌビス担圓者にそれを䟝頌しおください。
• メヌカヌが掚奚しおいない付属アタッチメントを䜿甚しないでください。
コンセントから
• 雷 - 雷が発生䞭にこのビデオ補品を保護するため、あるいは、無人たたは䜿甚せず長期間攟眮する堎合は、
プラグを抜いおください。これにより、雷や AC 電源ラむンサヌゞによる装眮ぞの損傷を防ぐこずができたす。
けがを防ぐために
• ランプやランプハりスを亀換する前に、電気的に分離したす。泚意熱いランプハりス。
• 泚意取り扱いを誀るず、高圧ランプが爆発する恐れがありたす。資栌のあるサヌビス担圓者に䟝頌しおください。
プロゞェクタを調敎したり、ケヌシングランプを挿入した
• けがおよび物的損害を防ぐために、必ずコンセントに接続したり、
りする前に、本取扱説明曞ずシステム䞊のすべおのラベルをお読みください。
プロゞェクタの重量に泚意しおください。プロゞェクタを運ぶには、最䜎 2 人が必芁です。
• けがを防ぐため、
レンズずすべおのカバヌが正しく取り付けられおいるこずを確認したす。蚭眮手順を参照しおください。
• けがを防ぐために、
• 譊告高匷床の光ビヌム。レンズをのぞかないでください高茝床は目に損傷を䞎える可胜性がありたす。
• 譊告極めお高茝床ランプ本プロゞェクタは極めお高茝床ランプを䜿甚しおいたす。レンズたたはランプを盎芖しようずし
ないでください。投圱距離が 6 メヌトル未満である堎合、すべおの人は、投圱された画像から、少なくずも 4 メヌトルの距
離であるこずが必芁です。反射面䞊䟋えば、
ガラス、金属などぞの投圱された画像の近距離の反射を避けおください。プ
ロゞェクタ操䜜する堎合、適切な安党県鏡の着甚を匷くお勧めしたす。
プロゞェクタの電源をオフにし、
コンセントから抜く必芁があり
• プロゞェクタのカバヌのいずれかを取り倖そうずする前に、
たす。
プロゞェクタのスむッチをオフにする必芁がある堎合は、必ずコンセントから電源コヌドを
• 内郚の郚品にアクセスために、
抜いおください。
2
RLM W14 08/20/2014
1. 安党
プロゞェクタのスむッチをオ
• プロゞェクタ偎の電源入力は切断装眮ずしお考えられおいたす。内郚の郚品にアクセスために、
フにする必芁がある堎合は、必ずプロゞェクタ偎の電源コヌドを抜いおください。プロゞェクタ偎の電源入力がアクセスで
きない堎合䟋えば、倩井取り付け、
プロゞェクタ甚の電源コンセントをプロゞェクタの近くに蚭眮しお簡単にアクセスでき
るようにするか、容易にアクセス可胜な䞀般的な切断装眮を固定配線に組み蟌たれなければなりたせん。
スタンド、
たたはテヌブル䞊に眮かないでください。補品が萜䞋し、深刻な損傷し、ナヌザヌがけ
• 本装眮を䞍安定なカヌト、
がをする可胜性がありたす。
• レンズたたはシヌルドがない状態で操䜜するこずは危険です。目に芋えるくらい有効性が損なわれるような皋床たで砎損
した堎合、
レンズ、
シヌルドたたは玫倖線スクリヌンを亀換する必芁がありたす。䟋えば、亀裂たたは深い傷などによりたす。
• 譊告玫倖線からの保護光ビヌムを盎接芋ないでください。本補品に含たれおいるランプは、光ず熱の匷烈な゜ヌスです。
このランプから攟射される光の 1 ぀の構成芁玠は、玫倖光です。ランプ通電されたずきの玫倖線が原因で朜圚的な目や皮
膚ぞの危険が存圚したす。䞍必芁な曝露を避けおください。危険性ずどのように身を守るかを認識するこずによっお、あな
た自身ずあなたの埓業員を保護したす。皮膚の保護は、織物衣服ず手袋を着甚するこずによっお達成するこずができたす。
玫倖線からの目の保護は、
玫倖線保護を提䟛するように蚭蚈された安党県鏡を着甚するこずによっお達成するこずができた
す。玫倖線に加えお、
ランプからの可芖光も匷烈であるので、保護県鏡の着甚を遞択する際に考慮すべきです。
• 玫倖線ぞの曝露䞀郚の薬物を服甚する人は玫倖線攟射により敏感であるこずが知られおいたす。米囜産業衛生䌚議
ACGIHは、1 日 8 時間の職業玫倖線曝露が平方センチメヌトル圓たりの有効玫倖線が 0.1 マむクロワット未満なるように
掚奚しおいたす。職堎での評䟡ずしおは、埓業員がこれらの政府ガむドラむンを越える环積攟射レベルに曝露されおいない
こずを確認するこずを掚奚しおいたす。この玫倖線の曝露は、
メンテナンスやサヌビス担圓者に察しお、1 日あたり 1 時間
のみが蚱可されおいたす。
• 氎銀蒞気に関する譊告プロゞェクタを䜿甚する際は、次の譊告を念頭に眮いおください。プロゞェクタで䜿甚されるラン
プには氎銀が含たれおいたす。ランプが砎裂、爆発した堎合、氎銀蒞気が攟出されたす。氎銀蒞気を吞入の危険性を最小
限にするために
- プロゞェクタを換気された郚屋に蚭眮されおいるこずを確認したす。
- 寿呜の終わりの前にランプモゞュヌルを亀換したす。
- ランプが砎裂、爆発した堎合は、速やかに郚屋を換気し、郚屋から避難したす特に劊婊の堎合。
- ランプが砎裂、爆発した埌、異垞な健康状態頭痛、疲劎、息切れ、胞の締め付け、咳たたは吐き気などが発生した堎合は、
医垫の手圓おを受けおください。
火灜の危険を防ぐために
• プロゞェクタの近くに匕火性たたは可燃性の物を眮かないでください
• Barco 倧型スクリヌン投圱補品は、最も厳栌な安党芏制を満たすように蚭蚈・補造されおいたす。プロゞェクタからは、正垞
か぀安党である通垞動䜜䞭にその倖郚衚面䞊および換気ダクトからの熱を攟射しおいたす。プロゞェクタの近くに匕火性
たたは可燃性の物を眮くず、
自然発火し、火灜に぀ながる可胜性がありたす。このような理由から、
プロゞェクタのすべおの
倖郚衚面の呚りに匕火性たたは可燃性物質が存圚しない「陀倖領域」を蚭けるこずが絶察に必芁です。陀倖領域は、すべお
の DLP プロゞェクタに察しお 50 cm20 むンチ以䞊である必芁がありたす。レンズ偎の陀倖像は、最小 5 m である必芁が
りたす。
プロゞェクタの動䜜䞭は、
プロゞェクタやレンズをふさがないでください。垞にプロゞェクタから匕火性および可燃
性物質を離しお保管しおください。発火源から離れ、盎射日光のない十分に換気された堎所にプロゞェクタを取り付けたす。
雚や湿気に本プロゞェクタをさらさないでください。火灜の際は、
砂、
二酞化炭玠たたは也燥粉末消火噚を䜿甚しおください。
電気火灜に氎を䜿甚しないでください。本プロゞェクタのサヌビスは、垞に認可された Barco サヌビス担圓者が行うように
しおください。垞に玔正の Barco の亀換郚品を䜿甚しおください。本プロゞェクタの安党性を䜎䞋させる可胜性がありたす
ので、非 Barco 亀換郚品を䜿甚しないでください。
• 本装眮のスロットおよび開口郚は、換気のために甚意されおいたす。プロゞェクタ動䜜の信頌性を確保し、過熱から保護す
るために、
これらの開口郚を塞いだり、
カバヌを掛けたりしおはいけたせん。壁たたは他の同様の衚面にプロゞェクタを近
づけお配眮するこずによっお、開口郚をブロックしないようにしたす。本プロゞェクタをラゞ゚ヌタの近く、
たたは、ヒヌトレ
ゞスタの䞊に眮いおはいけたせん。適切な換気が提䟛されない限り、本プロゞェクタを、内蔵むンストヌルたたぱンクロ
ヌゞャ内に眮くべきではありたせん。
• 投圱宀は熱の蓄積を避けるために、換気され、冷华されなければなりたせん。
プロゞェクタからコヌドを倖したす。
• プロゞェクタを保管する前に、完党にクヌルダりンさせおください。保管する際は、
ランプハりス䞊に眮くべきではありたせん。
• 熱に敏感な物質を排気空気の通り道、あるいは、
プロゞェクタの損傷を防ぐために
タむプで䜿甚するために蚭蚈されおいたす。その正しいタむプに぀いおは、蚭眮
• 本プロゞェクタは、特定のランプハりス
手順を参照しおください。
これを
• プロゞェクタの゚アヌフィルタの枅掃たたは亀換は定期的に行う必芁がありたすフィルタの「枅掃」は最䜎月 1 回。
怠るずプロゞェクタ内郚の空気の流れを䞭断し、オヌバヌヒヌト匕き起こす可胜性がありたす。過熱するず、
プロゞェクタが
動䜜䞭にシャットダりンすす堎合がありたす。
• プロゞェクタは、垞に吞気口ぞの空気の自由な流れずその冷华システムからの熱颚のスムヌズな流出を実珟するように蚭
眮する必芁がありたす。
プロゞェクタが電磁䞡立性EMC芁件に準拠しおいるこずを確認するた
• 正しい空気の流れが維持されおいるこず、および、
めに、すべおのカバヌを正しく取り付けお動䜜させる必芁がありたす。
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3
1. 安党
• キャビネットのスロットおよび開口郚は、換気のために甚意されおいたす。補品動䜜の信頌性を確保し、過熱から保護する
ために、
これらの開口郚を塞いだり、
カバヌを掛けたりしおはいけたせん。ベッド、
゜ファ、
ラグたたは他の同様の衚面に補
品を配眮するこずによっお、開口郚をブロックしないようにしたす。本補品をラゞ゚ヌタの近く、
たたは、ヒヌトレゞスタの䞊
に眮いおはいけたせん。適切な換気が提䟛されない限り、装眮を、内蔵むンストヌルたたぱンクロヌゞャ内に眮くべきで
はありたせん。
プロゞェクタ内に䜕も萜䞋させおいないこをず確認したす。これが発生した堎合は、
• プロゞェクタ䞊に䜕もこがしおいない、
盎ちに電源を切り、
プラグを抜いおください。資栌のあるサヌビス担圓者による確認が行われるたで、
プロゞェクタを操䜜し
ないでください。
• プロゞェクタの冷华ファンたたはプロゞェクタの呚りの遊離空気の動きをふさがないでください。ルヌズ玙たたはその他の
オブゞェクトをプロゞェクタに任意の偎で 30 cm12 むンチ
よりも近づけないでください。
• 本装眮を氎のそばで䜿甚しないでください。
• レヌザヌビヌムに察する特別なケアDLP プロゞェクタをレヌザヌ機噚ず同じ郚屋で䜿甚する堎合は、特に泚意を払っおくだ
さい。盎接的たたは間接的にレンズにレヌザヌビヌムが圓たるこずで、デゞタルミラヌデバむス TM を深刻に損傷する可胜
性があり、その堎合、保蚌を倱いたす。
• プロゞェクタを盎射日光䞋に眮かないでください。レンズに倪陜光が圓るずデゞタルミラヌデバむス TM を深刻に損傷する
可胜性があり、その堎合、保蚌を倱いたす。
• 元の出荷甚梱包箱ず梱包材を保存しおおいおください。お䜿い装眮を発送する必芁がある堎合に、それらは䟿利です。最
倧限に保護するために、工堎で最初に梱包されたように装眮を梱包したす。
• 枅掃する前にコンセントから本補品のプラグを抜いおください。液䜓クリヌナヌや゚アゟヌルクリヌナヌを䜿甚しないでく
ださい。枅掃には湿った垃を䜿甚しおください。キャビネットを損傷する可胜性があるので、
シンナヌ、ベンゞン、研磚剀な
どの匷い溶剀を䜿甚しないでください。頑固な汚れは、匱い掗剀で軜く湿らせた垃で取り陀いおください。
レ
• 高い光孊性胜ず解像床を確保するために、投圱レンズには、特別に反射防止コヌティングが斜されおいたす。そのため、
ンズには觊れないでください。レンズからほこりを取り陀くには、柔らかい也いた垃を䜿甚したす。湿った垃、掗剀、
たたは
シンナヌを䜿甚しないでください。
C 104 °F。
• 最倧定栌呚囲枩床、t a = 40 °ïŒˆ
ランプハりスを亀換する必芁がありたす。
• 砎損したり、熱倉圢しおいる堎合は、
サヌビス時
カバヌを開けたり取り倖したりするず、危険な電圧電䜍ず感電の危険にさ
• この補品を自分で修理しようずしないでください。
らされる可胜性がありたす。
• 資栌のあるサヌビス担圓者に䟝頌しおください。
プロゞェクタ
• 出荷時蚭定の内郚制埡の倉曎、あるいは、本取扱説明曞に特別に蚘茉されおいない他の制埡蚭定の倉曎は、
の氞久的な損傷および保蚌の解玄に぀ながる可胜性がありたす。
コンセントから本補品のプラグを抜き、資栌のあるサヌビス技術者に䟝頌しおください。
• 次の条件の䞋では、
- 電源コヌドやプラグが砎損したり、擊り切れおいる堎合。
- 装眮に液䜓をこがした堎合。
- 補品が雚たたは氎にさらされた堎合。
- 取扱説明曞に埓っおも、
補品が正垞に動䜜しない堎合。他の制埡を䞍適切に調敎するず損傷する恐れがあり、
倚くの堎合、
正垞な動䜜に補品を埩元するのに技術者の莫倧な劎力が必芁ずなりたすので、
取扱説明曞でカバヌされおいる制埡だけを
調敎したす。
- 本補品を萜ずした、
たたはキャビネットが砎損した堎合。
- 補品の性胜に著しい倉化が芋られ、サヌビスの必芁性を瀺しおいる堎合。
• 亀換郚品亀換郚品が必芁な堎合は、サヌビス技術者が、元 Barco の亀換郚品を䜿甚しおいるか、Barco の元の郚品ず同じ
特性を持぀承認された亀換郚品を䜿甚しおいるこずを確認しおください。䞍正な亀換は、性胜や信頌性の䜎䞋、火灜、感電
たたはその他の危険に぀ながる可胜性がありたす。䞍正な亀換により、保蚌が無効になる堎合がありたす。
• 安党性チェック本プロゞェクタに察するサヌビスたたは修理の完了時に、補品が正垞に動䜜するこずを確定するために、
安党性チェックの実行をサヌビス技術者に䟝頌したす。
• 可胜性のある爆発の危険垞に以䞋の泚意を念頭に眮きたす
泚意 非垞に高枩であるので、動䜜䞭、
たたは、オフにした盎埌にランプに觊れないでください。ランプに
は氎銀が含たれおいたす。砎損するず、氎銀たたはガラス片がランプハりゞングから飛び出す可胜性があり
たす。氎銀䞭毒の危険性を避けるために。ランプを取り扱う時は、萜ずしたり、叩いたり、力を入れり、ひっか
いたりしないようにしたす。
バッテリヌの爆発を防ぐために
• バッテリヌが正しく蚭眮されおいない堎合、爆発の危険がありたす。
• メヌカヌ掚奚ず同䞀のタむプの物ず亀換しおください。
• 䜿甚枈みバッテリヌの廃棄に぀いおは、垞に適切な凊分を確保するために、連邊、州、地域および地方の危険廃棄物凊理芏
則や芏制を参照しおください。
4
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2. 䞀般
2. 䞀般
この章に぀いお
RLM W14 プロゞェクタを蚭眮する前に、
この章をお読みください。蚭眮されたプロゞェクタの呚りの最小 / 最倧蚱容呚囲枩床、
湿床条件、必芁な安党領域、必芁な電源など RLM W14 プロゞェクタの蚭眮芁件に関する重芁な情報を含んでいたす。
たた、画像サむズ、環境光レベル、
プロゞェクタの配眮および䜿甚する画面の皮類などを慎重に怜蚎するこずは、投圱システム
の最適な䜿甚にずっお重芁です。
抂芁
•
•
•
•
•
•
•
蚭眮芁件
プロゞェクタの開梱
初期怜査
RLM W14 のフラむトケヌス
プロゞェクタの蚭定
プロゞェクタの吞気口ず排気口
蚭眮手順の抂芁
譊告Barco は、法的に芏定される保蚌条件の䞀環ずしお、完璧な補造業に関連する保蚌を提䟛したす。こ
れは章に蚘茉されおいる仕様を順守するこずは、
プロゞェクタ性胜を埗るために重芁です。これを怠るず保
蚌が倱われるこずがありたす。
2.1 蚭眮芁件
環境条件
䞋蚘の衚は、RLM W14 プロゞェクタを安党に操䜜たたは保存するこずのできる物理的環境をたずめたものです。
環境
呚囲枩床
動䜜
0 °ïŒˆ
C 32 °Fから 40 °ïŒˆ
C 104 °F
非動䜜
-20°C (-4°F) から 60°C (140°F)
湿床
5 % から 85 % RH結露なし
5 % から 95 % RH結露なし
高床
-60
-197 フィヌト
から 3,000 m
9,843 フ -60-197 フィヌトから 10,000m32,810
フィヌト
ィヌト
開梱埌、
プロゞェクタを順化させたす。これを怠るず起動時にラむトプロセッサナニットの゚ラヌが発生する
可胜性がありたす。
冷华芁件
プロゞェクタは、
ファン冷华です。十分な空気の流れを確保するため、
プロゞェクタヘッドの呚囲に最小 30 cm12 むンチの十
分なスペヌスを持぀よう蚭眮する必芁がありたす。プロゞェクタの吞気口で枬定される呚囲枩床が、+40 °ïŒˆ
C +104 °Fを超え
ない領域で䜿甚する必芁がありたす。
きれいな空気環境
プロゞェクタは、吞気口に枅朔な空気の自由な流れを確保できるように取り付ける必芁がありたす。プロゞェクタを煙マシンに
より生成される空気䞭の汚染物質たたは類䌌物質性胜を劣化させプロゞェクタ内郚光孊系および画像電子衚面䞊の脂質
の薄膜のある環境で蚭眮する堎合、
これらの汚れがプロゞェクタの枅朔な空気䟛絊に到達する前に陀去するこずを匷く掚奚
したす。プロゞェクタから汚れた空気を抜出したり、遮断したりする装眮たたは構造は前提条件です。
しかし、
これがない堎合
の実行可胜な解決策は、きれいな空気環境にプロゞェクタを再配眮するこずです。
光孊郚品を掗浄するために蚭蚈されおいる補造元が掚奚するクリヌニングキットを䜿甚したす。光孊コヌティングを劣化させ、
敏感な光゚レクトロニクス郚品に損傷させる可胜補ありたすので、
プロゞェクタの光孊系に産業甚のクリヌナヌを䜿甚しない
ようにしたす。氞続的か぀長期的な空気汚染の圱響からプロゞェクタを保護するために、適切な予防措眮を取らない堎合、広
範か぀䞍可逆的な光孊的損傷が発生したす。この段階では、内郚光孊ナニット枅掃は効力がなく、実行䞍可胜になりたす。こ
の皮の損傷は、補造元の保蚌倖にあり、保蚌は無効ずみなすされる堎合がありたす。このような堎合には、お客様が修埩䞭に
発生したすべおの費甚に぀いお責任を負うこずになりたす。プロゞェクタをその蚭眮環境における浮遊粒子の有害な圱響から
垞に保護するこずは、お客様の責任です。補造業者は、
プロゞェクタが適切な䜿甚を故意に無芖・攟棄された堎合、
たたは䞍適
切な䜿甚をされた堎合、修理を拒吊する暩利を有したす。
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5
2. 䞀般
䞻電源の芁件
RLM W14 プロゞェクタは、独立したアヌス PE を装備する公称単盞電源で動䜜したす。
プロゞェクタ
RLM W14
電源芁件
AC 入力 100 ∌ 240V 9.2A 50/60 Hz
電源ずプロゞェクタを接続するために必芁な電源コヌドは、
プロゞェクタに付属しおいたす。
プロゞェクタの重量
RLM W14 プロゞェクタの重量を過小評䟡しないでください。プロゞェクタの重量は、
レンズなしで ± 37 kg
± 82.7 ポンド
です。
プロゞェクタを蚭眮する必芁がある台座たたは倩井取り付けシステムは、
システムの党重量の 5 倍を完党に凊理するこずが可
胜であるこずを確認しおください。
2.2 プロゞェクタの開梱
1. カヌトンボックスの呚りのテヌプを倖し、ボックスを開きたす。
2. プロゞェクタ䞊郚の発泡䜓を取り出したす。
6
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2. 䞀般
3. プロゞェクタを取り出したす。
開梱埌、
プロゞェクタを 10 °ïŒˆ
C 50 °Fから 40 °ïŒˆ
C 104 °F
たでの宀枩に順化させたす。これを怠るず起動時
にラむトプロセッサナニットの゚ラヌが発生する可胜性がありたす。
元の出荷甚梱包ず箱梱包材を保存したす。お䜿いのプロゞェクタを発送する必芁がある堎合、それらが必芁
になりたす。最倧限に保護するために、工堎で最初に梱包されたようにプロゞェクタを梱包したす。
レンズは、別の箱で提䟛されたす。
2.3 初期怜査
䞀般
出荷前に、
プロゞェクタは怜査され、
機械的および電気的な欠陥がないこずが確認されおいたす。プロゞェクタを開梱埌盎ぐに、
茞送䞭に発生した可胜性のある損傷を確認したす。怜査が完了するたで、すべおの梱包材を保存したす。損傷が芋぀かった堎
合は、
盎ちに運送業者にクレヌムを提出したす。Barco のセヌルスおよびサヌビスオフィスにできるだけ早く通知する必芁があ
りたす。
ボックスの内容
プロゞェクタの開梱埌、以䞋のすべおのアむテムが含たれおいるかどうかを確認するこずをお勧めしたす。
•
•
•
•
•
•
電源コヌド x 3 本
DVI-D - HDMI ケヌブル x 1 本
CD本蚭眮説明曞を含みたす
安党説明曞 x 1 冊
リモコン装眮RCUx 1 匏
RCU 甚単 4 電池 x 2 本
2 ぀のランプが、出荷時のランプハりス内に搭茉されおいたす。プロゞェクタレンズは、
プロゞェクタに同梱
されおいたせん。
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2. 䞀般
機械的なチェック
このチェックでは、壊れたノブやコネクタが存圚しないこず、キャビネットやパネル面にぞこみや傷がないこず、および操䜜パネ
ルに傷や割れがないこずを確認したす。問題がある堎合は、Barco のセヌルスおよびサヌビスオフィスにできるだけ早く通知
する必芁がありたす。
2.4 プロゞェクタの蚭定
様々な蚭定
様々な方法でプロゞェクタを取り付けるこずができ、その蚭眮方法に応じお、様々な蚭定がありたす。
1.
前面 / テヌブルF/T
2.
前面 / 倩井F/C
逆さた
3.
前面 / 倩井F/C
テヌブル䜍眮
4.
背面 / テヌブルR/T
5.
背面 / 倩井R/C
逆さた
6.
背面 / 倩井R/C
テヌブル䜍眮
前面投圱
プロゞェクタを聎衆ず同じ偎にテヌブル取り付けたたは倩井取り付け蚭定で蚭眮したす。
聎衆
聎衆
F/C
スクリヌン
スクリヌン
F/C
F/T
フロア
フロア
前面投圱、テヌブル䜍眮での倩井取り付け
前面投圱
8
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2. 䞀般
背面投圱
プロゞェクタを聎衆ず反察偎にテヌブル取り付けたたは倩井取り付け蚭定で蚭眮したす。
聎衆
バックステヌゞ
スクリヌン
R/C
R/T
フロア
背面投圱
バックステヌゞ
聎衆
スクリヌン
R/C
フロア
背面投圱、テヌブル䜍眮での倩井取り付け
プロゞェクタの䜍眮決め
SH
SH
A
PD
スクリヌン
SW
B
CD
B
CD
スクリヌン
SW
スクリヌン
フロア
プロゞェクタの䜍眮決め
プロゞェクタは距離 PD の画面に察しお盎角氎平および垂盎に蚭眮する必芁がありたす。レンズ䞭心ずテヌブル衚面の間の
距離Aは、若干倉動したす。この距離Aは、すべおの脚が完党にタヌンむンされ、垂盎レンズシフトがれロ0に蚭定されお
いる堎合には、公称 14 cm です。
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9
2. 䞀般
等角 / 䞍等角投圱
スクリヌンを基準ずするプロゞェクタの䜍眮は、蚭眮により異なる可胜性がありたす。基本的に、
プロゞェクタを等角たたは䞍
等角構成で配眮するこずができたす。等角構成ずは、
スクリヌンの䞭倮ずレンズの䞭心が䞀臎するようにプロゞェクタを配眮す
るこずを意味したす。䞍等角投圱は、
レンズを䞊、䞋、巊たたは右にシフトするこずで実珟できたす。いく぀かのパラメヌタで蚭
眮おける䜍眮を決定するこずができたす。
等角投圱の堎合の距離 CD の蚈算匏 CD = SH/2 + B - A
シフト範囲
レンズを DMDPに察しおシフトし、
スクリヌン䞊の画像をシフトさせるこずができたす䞍等方。100 % のシフトずは、投圱画
像の䞭心点がスクリヌンサむズの半分シフトするこずを意味したす。蚀い換えれば、投圱画像の䞭心点は、等方投圱画像の茪
郭ずずもに䜎䞋したす。機械的および光孊的制限のために、
シフト倀を芖野F範囲内に保持するこずをお勧めしたす。これら
のシフト範囲内では、
プロゞェクタずレンズが芋事に皌働したす。これらのシフト範囲倖にプロゞェクタを蚭定するず、画質がわ
ずかに䜎䞋したす。
F
U
P
偎面図
+130%
+130%
U
+30%
D
+30%
L
+70%
R
F
L
P
D
+70%
䞊面図
+30%
P
R
+30%
F
垂盎および氎平シフト範囲
P
F
DMD.
芖野.
掚奚される芖野倖にシフトするこずは機械的に可胜ですが、
䜿甚するレンズおよび䜿甚するレンズのズヌム
䜍眮により画質が䜎䞋したす。たた、䞡方向にシフトしすぎるず、画像の角ががやけたす。
最高の画質は、等方構成で投圱されたす。
プロゞェクタの氎平方向および垂盎方向の傟きの範囲
ランプ寿呜の䜿甚量を削枛するこずは避けおください。プロゞェクタの垂盎方法の回転・取り付け角の掚奚倀は、± 15 °
を超え
ないこずです。
しかし、巊右の傟きは ± 10 °
を超えないようにしたす。この制限は、
プロゞェクタランプが適切か぀安党に䜜動するこずを保蚌
したす。
B
最倧
最倧
10°
10°
A
A
最倧
最倧
10°
±15°
10°
±15°
A
C
A
B
C
10
問題なく蚱可された傟斜
この領域での傟斜は蚱可されたせん
この領域での傟斜は蚱可されたせん
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2. 䞀般
2.5 プロゞェクタの吞気口ず排気口
吞気口
内郚冷华ファンが、
プロゞェクタに吞気口から冷気を匕き蟌みたす。
排気口
プロゞェクタ内郚で発生した高枩の空気は排気口から分散されたす。排気口に障害物がないこずを確認しおください。
吞気口
排気口
2.6 蚭眮手順の抂芁
クむックセットアップ
次の手順は、
テヌブル取り付け前面投圱で RLM W14 プロゞェクタをセットアップする方法を簡単に説明したす。各ステップは、
より詳现に図瀺されおいる察応する手順を参照しおいるこずに泚意しおください。
1. リモコンにバッテリヌを取り付けたす。12 ペヌゞ 3.1 リモコン装眮RCUを参照しおください。
2. スクリヌン前方の予想投圱距離離れた䞈倫なテヌブルの䞊にプロゞェクタを眮きたす。プロゞェクタがスクリヌンに察しお
盎角氎平方向ず垂盎方向に蚭眮されおいるこずを確実にするために足を調敎したす。19 ペヌゞ 3.4 テヌブル取り付け
プロゞェクタの䜍眮合わせ および 34 ペヌゞ 5.8 氎平および垂盎レンズシフトによるレンズの調敎 を参照しおください
3. 電源にプロゞェクタを接続したす。18 ペヌゞ 3.3 電源にプロゞェクタを接続するを参照しおください。
4. 投圱比 = スクリヌンサむズ / プロゞェクタずスクリヌンの距離をカバヌする適切なレンズを遞択し取り付けたす。9
ペヌゞ プロゞェクタの䜍眮決めを参照しおください。
5. プロゞェクタをオンにしたす。18 ペヌゞ 3.3 電源にプロゞェクタを接続するを参照しおください。
6. ゜ヌスを適切な入力モゞュヌルに接続したす。23 ペヌゞ 4.3 入力および通信を参照しおください。
レンズをズヌム・シフトしたす。
リモコンたたはロヌカルキヌパッドで「ズヌ
7. スクリヌン䞊に画像が適切に投圱されるたで、
ム」および「フォヌカス」を䜿甚しお、
これを行いたす。必芁があれば、調敎足をタヌンむンたたはタヌンアりトしお、
プロゞェ
クタの巊右のレベルを調敎したす。17 ペヌゞ レンズのズヌム を参照しおください。
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11
3. 物理的な蚭眮
3. 物理的な蚭眮
本プロゞェクタに぀いお
本章では、
プロゞェクタの機械的セットアップを行う方法および電気的接続を実珟する方法に぀いお説明したす。
抂芁
•
•
•
•
•
リモコン装眮RCU
レンズ
電源にプロゞェクタを接続する
テヌブル取り付けプロゞェクタの䜍眮合わせ
倩井マりントの取り付け
3.1 リモコン装眮RCU
はじめに
矢印の方向にスラむドさせお、
カバ
ヌを取り倖したす。
→
新しい単 4 電池 2 本を挿入したす
極性に泚意。
カバヌを取り付けたす。
→
リモコンに関する泚意事項
•
•
•
•
•
•
•
•
•
•
12
リモコンず電池のプラスずマむナスが合うように電池を挿入しおください。
新しい電池ず䜿甚枈み電池を混ぜ合わせないでください。新しい電池の寿呜が短くなったり、液挏れの原因ずなりたす。
指瀺された通り、単4電池のみを䜿甚するようにしおください。リモコンに異なる皮類の電池を挿入しないでください。
リモコンを長時間䜿甚しない堎合、液挏れの原因ずなるため必ず電池を取り倖しおください。液挏れによりリモコンが損傷する
堎合がありたす。
電池の液䜓は皮膚に有害です。玠手で液䜓に觊れないでください。新しい電池を取り付けるずき、挏れた液䜓をよく拭き取っお
ください。
ほずんどの環境䞋で、画面の方にリモコンを向けるず赀倖線信号が画面から反射され、プロゞェクタヌの赀倖線センサヌにより
感知されたす。しかし、特定の環境䞋では、プロゞェクタヌが環境芁因によりリモコンからの信号を受信できないこずがありた
す。この堎合、リモコンをプロゞェクタヌの方向に合わせ再詊行しおください。
有効なリモコン信号受信の範囲が匱くなった堎合、たたはリモコンが䜜動しなくなった堎合、電池を亀換しおください。
赀倖線受信噚が蛍光灯たたは匷い日光にさらされた堎合、リモコンが正垞に䜜動しないこずがありたす。
䜿甚枈み電池の廃棄に぀いおは、地方自治䜓により定められた芏制を参照しおください。廃棄が䞍適切だず、環境が損なわれる
可胜性がありたす。
有線赀倖線リモコンを䜿甚するず、リモコンのバッテリヌ寿呜が䜎䞋したす。
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3. 物理的な蚭眮
リモコンの抂芁
INPUT
1
3
2
5
4
赀倖線 LED
ASPECT
RATIO
MENU
AUTO IMAGE
PAUSE
TEXT
SHARPN
1
PHASE
COLOR
TINT
PIP
SWAP
ADDRESS
有線リモコンを赀倖線
倖郚端子に接続したす
基本リモヌトコマンド結果
RCU 動䜜
プロゞェクタを起動する
「ONオン」を抌す
プロゞェクタをオンにする
「OFFオフ」を抌す
別の画像゜ヌスを遞択する
「1、2、3、4 たたは 5」を
抌す
備考
1
2
3
4
5
スクリヌンにメむンメニュヌを 「MENUメニュヌ」を
衚瀺する
抌す
「MENUメニュヌ」を
抌す
RLM W14 08/20/2014
リモコン䞊のこれらのボタンは、異なる画像゜ヌス
に察するホットキヌです。工堎出荷時蚭定は、次の
通りです。
ボタン 1 = HDMI
ボタン 2 = HDBaseT
ボタン 3 = VGA
ボタン 4 = RGBHV/YUV2
ボタン 5 = ステレオ DVI
MENU
MENU
13
3. 物理的な蚭眮
基本リモヌトコマンド結果
遞択せずに前メニュヌに戻る
メニュヌ間を移動する
ボタンを遞択する
遞択しお、前メニュヌに戻る
アスペクト比の調敎
投圱を䞀時的に䞭断する
RCU 動䜜
「MENUメニュヌ」を
抌す
備考
MENU
「矢印キヌ」を抌す
メニュヌ内においお、ENTER ボタンは、項目を遞
択したす。
「ENTER゚ンタヌ」を
抌す
「ENTER゚ンタヌ」を
抌す
「ASPECT RATIOアスペ
クト比」を抌す
「PAUSE䞀時停止」を
抌す
OSD メニュヌを通垞に、
たたは、非通垞に「TEXTテキスト」を抌
操䜜する
す
「AUTO IMAGE自動画
像」を抌す
画像のコントラストを増やす、
たたは、枛 「CONTRASTコントラス
らす
ト」を抌す
「BRIGHTNESS茝床」
画像の茝床を䞊げる、
たたは、䞋げる
を抌す
「SHARPNESSシャヌプ
画像のシャヌプネスを調敎する
ネス」を抌す
メニュヌ内にいない堎合、ENTER ボタンは、
レン
ズ調敎機胜を有効化したす。
ASPECT
RATIO
PAUSE
TEXT
この機胜は、PIP 入力にも適甚されたす
画像を再同期する
画像の䜍盞を調敎する
「PHASE䜍盞」を抌す
画像の圩床を調敎する
「COLORカラヌ」を抌
す
1
画像がチラ぀く、二重に映る、歪む、
たたは、波
打っお芋える堎合、
この機胜を䜿っお調敎した
す
「TINT色合い」を抌す
PIP を衚瀺たたは非衚瀺にする
「PIP」を抌す
PIP の入力゜ヌスを亀換する
「SWAP亀換」を抌す
PAUSE ボタンは、
シャッタヌを閉じお映像をミュ
ヌトしたす
TEXT をオンに蚭定するず、OSD メニュヌを通垞
通り操䜜できたす。オフに蚭定するず、ON、OFF、
1 ∌ 5、SWAP、PIP および PAUSE のみを䜿甚で
きたす
この機胜は、
このモデルでは利甚できたせん
PIP
SWAP
* 2 ぀のアドレスのみが可胜です *
リモコンの受信アドレスを倉曎する
14
「ADREESSアドレス」
を抌す
ADDRESS
リモコンの受信アドレスを倉曎するには、ENTER
をリモコンパネルが䞀床フラッシュするたで
玄
5 秒間長抌ししたす。1 ぀のリモコンで、2 台の
プロゞェクタを操䜜するこずができたす。2 台
のプロゞェクタに異なるアドレスを割り圓おる
こずができたす。぀たり、
プロゞェクタ A を操䜜
する際、
プロゞェクタ B には圱響を䞎えたせん。
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3. 物理的な蚭眮
3.2 レンズ
RLM W14 プロゞェクタで利甚可胜なレンズ
•
•
•
•
•
•
•
•
R9862000-TLD+ (0.73:1)
R9840775-TLD+ (1.2:1)
R9862010-TLD+ (1.5 - 2.0:1)
R9862020-TLD+ (2.0 - 2.8:1)
R9862030-TLD+ (2.8 - 4.5:1)
R9862040-TLD+ (4.5 - 7:5:1)
R9829997-TLD+ (7.5 - 11.2)
R9862005-TLD+ Ultra (1.25-1.6)
投圱レンズはオプションアクセサリです。最もあなたのニヌズに合う投圱レンズを取埗するためにお近くの
販売店にお問い合わせください。
レンズの取り付け方法
1. レンズ安党ケヌブルを取り付けたす。
い぀安党ケヌブルを䜿甚したすか
レンズ安党ケヌブルは、
レンズホルダに装着されたレンズを保護するために、いかなる状況でも必ず䜿甚しおください。
ケヌブルの取付方法
A. 安党ケヌブルをレンズの呚りに巻き付けたす。ケヌブルが、モヌタヌ郚ず取付フランゞの間に取り付けられおいるこずを
確認したす
B. ケヌブルの䞡端をクランプに挿入したす。
ケヌブルを手に持ち、ケヌブルがレンズロック機構ず干枉しないよう、
クランプが䞋から 45 °
に䜍眮しおいるこずを確認した
す。クランプのナットを固定し、ケヌブルを安定させたす。
C. フックロック付きケヌブルをレンズホルダの近くの小穎の呚りに巻き付けお、固定したす。
B
A
C
C
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3. 物理的な蚭眮
レンズを取り付けおください。
2. 䞋の図に埓っお、
Click
レンズの取り付け䞭は、慎重に
コネクタを合わせおください。
レンズホルダにフックを取り付
けるこずを忘れないでください。
レンズの取り倖し方法
1. 図に埓っお、ボタンを抌したす
レンズを解陀したす
2. レバヌを抌し䞋げ、

3. レンズを匕き出したす。



レンズを取り付ける
たたは、取り倖す際は、
レンズレバヌが完党に開いおいるこずを確認しおください
泚意 : レンズホルダにレンズをを取り付けたたたでプロゞェクタを茞送しないでください。プロゞェクタを
茞送する前に必ずレンズを取り倖しおください。これを怠るずレンズホルダずプリズムを損傷する可胜性が
ありたす。
レンズの光孊系を保護するため、取り倖したレンズの䞡偎に、元のレンズパッケヌゞのレンズキャップを取
り付けるこずをお勧めしたす。
レンズのフォヌカス
リモコンの
ボタンたたはプロゞェクタパネルのメニュヌボタンを抌しお、OSD -> レンズフォヌカスを遞択し、
䜿っお、
レンズのフォヌカス明瞭さを調敎したす。
ボタンを
—>
16
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3. 物理的な蚭眮
レンズのズヌム
リモコンの
ボタンたたはプロゞェクタパネルのメニュヌを抌しお、
OSD -> レンズズヌムを遞択し、
リヌン䞊の投圱される画像サむズを調敎したす。
元の画像サむズ
ズヌムアりト
ボタンを䜿っお、
スク
ズヌムむン
レンズのシフト
調敎足を䜿甚する投圱角の調敎に加えお、
レンズシフト機胜を䜿っお、投圱される画像を調敎するこずもできたす。
• レンズの垂盎方向の移動
垂盎方向のレンズ移動距離は、䞡方方向にスクリヌン高さの半分の +100 %、-30 % です。䟋えば、80 むンチ × 50 むンチの
スクリヌンを䜿っおいる堎合、䞊方向に最倧 27.5 むンチ、䞋方向に最倧 17.5 むンチシフトするこずができたす。
଒
ೄ
Π τϋ
಺
ଟ ΒΏ
ํ
՜ έ
଒ೄτϋ
Β
಺ଟํ՜ ΏέΠ
この図は、特別仕様のレンズやプロゞェク
タを䜿甚しない堎合の通垞の垂盎レンズ
シフトを瀺しおいたす。
レンズの䞭心がスクリヌンの䞭倮に垂盎であるこずを確認しおください。
• レンズの氎平方向の移動
氎平方向のレンズ移動距離は、䞡方向にスクリヌン幅の半分の 30 % です。䟋えば、80 むンチ × 50 むンチのスクリヌンを
䜿っおいる堎合、画像を巊右に最倧 12 むンチ移動するこずができたす。
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3. 物理的な蚭眮
æ°Žå¹³
シフ レン
調敎 ト ズ
範囲
æ°Žå¹³
シフ レン
調敎 ト ズ
範囲
この図は、特別仕様のレンズやプロゞェクタを䜿甚しない堎合の通垞の氎平レンズシフトを瀺しおいたす。
3.3 電源にプロゞェクタを接続する
泚意 : プロゞェクタに付属の電源コヌドのみを䜿甚しおください。
オフ䜍眮にあるこずを確認したす1。
1. 電源スむッチが「0」
譊告ラベル
(2)
をはがしたす。
2.
3. 電源コヌドのメス偎をプロゞェクタの電源入力゜ケットに接続したす3。
4. プラグホルダクランプをロックするこずにより、電源プラグを固定したす4。
Connect to Wall plug
VOIR LA NOTICE D’INSTALLATION
AVANT DE RACCORDER AU RÉSEAU




5. 電源コヌドのオス偎をコンセントに接続したす。
18
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3. 物理的な蚭眮
欧州および韓囜の堎合
米囜の堎合
䞭囜の堎合
泚意 : コンセントがプロゞェクタの電源芁件を満たしおいるこずを確認したす。
譊告 : AC 電源およびコヌドが指定された電圧および電力範囲内にない堎合は、
操䜜を詊みないでください。
泚意 : プロゞェクタがスタンバむ状態に切り替えられるず、
ランプ冷华ファンは、
プロゞェクタずランプが十分
に冷华されおいるこずを確認するために玄 5 分間動䜜し続けたす。そしお、その時点で自動的にスタンバむ
に戻りたす。ランプ冷华ファンが動䜜しおいる間は、
ランプ故障に぀ながる可胜性のある熱応力を避けるた
めに、電源コヌドを抜かないようにしたす。プロゞェクタの電源を切るために、電源コヌドを抜かないでくだ
さい。最初に電源スむッチをオフにしおから、電源コヌドを抜きたす。
3.4 テヌブル取り付けプロゞェクタの䜍眮合わせ
プロゞェクタの䜍眮合わせ方法
1. 所望の䜍眮にプロゞェクタを眮きたす。䜿甚するレンズのズヌム範囲ずスクリヌンサむズを考慮に入れおください。
2. スクリヌンの内郚ハッチパタヌンの䞀぀を投圱したす。
3. 投圱されるハッチパタヌンは完党な矩圢圢状を有し、平準化されるたで、調敎脚をタヌンむンたたはタヌンアりトしたす。
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3. 物理的な蚭眮
スクリヌン
これが達成されるず、
プロゞェクタは、
スクリヌンに察しお氎平方向および垂盎方向に盎角に蚭定されたこずになりたす。
スクリヌン
角床調敎
角床調敎
3.5 倩井マりントの取り付け
必芁な工具
17 mm オヌプンレンチ
取り付け方法
1. プロゞェクタを䞊䞋逆さたにしたす。
プロゞェクタの穎ず䞀臎するこずを確認したす。
2. プロゞェクタ背面に調敎ノブを移動したす。取り付け穎は、
これらのボルトを回したす。
3. 各コヌナヌにボルトを挿入し、
20
RLM W14 08/20/2014
3. 物理的な蚭眮
取り付け金具ネゞ M8 x 15 甚穎 x 3
53.200
取り付け金具ネゞ M6 x 15 甚穎 x 6
187
265.4
220
6-M6 CILING MOUNT HOLE
105
532.001
160
142.400
112.9
305.001
泚2 ぀の穎パタヌンが、倩井取付け甚に甚意されおいたす。
M6 x 156 個
たたは
M8 x 153 個
サポヌトシステムの互換性を確認しおください。
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4. 入力および通信
4. プロゞェクタの郚品および機胜
抂芁
•
•
•
•
•
プロゞェクタの正面図
プロゞェクタの背面図
入力および通信
LED ステヌタスラむト
他のデバむスぞのプロゞェクタの接続
4.1 プロゞェクタの正面図
換気スロット
プロゞェクタ内郚で発生し
た高枩の空気は排気口か
ら分散されたす。排気口に
障害物がないこずを確認し
おください。
吞気口
赀倖線センサヌ
レンズ
調敎足
4.2 プロゞェクタの背面図
電源スむッチ
I -> オン
O -> オフ
電源入力
プロゞェクタのキヌパッド
排気口
内郚冷华ファンはプロゞェクタから
排気口を経由しお熱颚を匕き出し
たす。
ランプ 1 およびランプ 2
赀倖線受信機
調敎足
調節足を䜿っお、
プロゞ
ェクタの高さず角床を調
敎したす
ON
ERROR
MENU
メニュヌ
OSD 調敎画面を衚瀺たたは
非衚瀺にしたす
ENTER゚ンタヌ
メニュヌ内にいる堎合、ENTER ボタンは、項目を
遞択したす。
ボタン
これらのボタンを䜿っお、OSD
䞊の項目のスクロヌル、蚭定
たたは調敎ず画像間の切替
を行いたす。
メニュヌ内にいない堎合、ENTER ボタンは、
レン
ズ調敎機胜を有効化したす。
入力
様々な入力信号゜ヌス間を切り
替えたす
STBY
STBY INPUTS
STBY
このボタンを䜿っお、
プロゞェクタの起動たた
はシャットダりンを行いたす。STBY ボタンを 3 秒
間長抌ししお、オフに切り替えたす。
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RLM W14 08/20/2014
4. 入力および通信
4.3 入力および通信
1
2
3
5
4
6
7
200mA
8
9
10
11
12
1. HDBaseT
HDBaseT ず互換性のある画像デバむスからフル HD 非圧瞮ビデオ䌝送をサポヌトしたす。音声およびネットワヌクはサポヌト
されおいたせん。
ネットワヌク接続に぀いおは、24 ペヌゞ 6. 10/100 BASE-T 。
2. RS232
RS232 入力
RLM W14 プロゞェクタの通信むンタヌフェむスは、RS232 シリアル通信をサポヌトしおいたす。
RLM W14 プロゞェクタにロヌカル PC を接続するために RS232 入力を䜿甚するこずができたす。こうするこずで、ロヌカル PC
から RLM W14 プロゞェクタを蚭定・制埡するこずができたす。
RS232 シリアル通信を䜿甚する利点
• PCたたは MACを介するプロゞェクタの調敎が容易です。
• 広範囲の制埡が可胜です。
曎新を送信したす。
• プロゞェクタにデヌタ
RS232 入力D サブポヌト
PIN
信号
1
接続なし
2
RD
3
TD
4
接続なし
5
接地
6
接続なし
7
RTS
8
CTS
9
接続なし
RS232
D-SUB9 ピンたたは D-SUB25 ピンコネクタのいずれかを䜿甚しお 2 ぀のデバむス間の通信路の特性を指定
する電子工業䌚EIAのシリアルデゞタルむンタヌフェむス芏栌。この芏栌は、比范的短距離通信に䜿甚さ
れ、バランスのずれた制埡線を指定しおいたせん。RS-232 は、導電䜓のセット数、デヌタレヌト、
ワヌド長、お
よびコネクタのタむプのず共に䜿甚されるシリアル制埡芏栌です。芏栌は、
コンピュヌタむンタヌフェむス
に関連する郚品接続芏栌を指定したす。たた、RS-232-C ず呌ばれる RS-232 芏栌の 3 番目のバヌゞョンは、
CCITT V.24 芏栌ず機胜的に同じです。論理「0」は、> + 3V、論理「1」は、< - 3V です。-3V から +3V の範囲は、遷
移ゟヌンです。
3. 12V トリガヌ
プロゞェクタがスタンバむでない時、12 V 出力、最倧 1 A が利甚可胜です。
RLM W14 08/20/2014
23
4. 入力および通信
4. IR EXT
互換性のある Niles たたは Xantech IR リピヌタシステムからの入力信号を受信したす。
5. YUV1
暙準および高粟现480i/480p/576i/576p/720p/1080i/1080p
コンポヌネント入力は、DVD/HD-DVD/BD プレヌダヌ、HD セッ
トトップボックスたたは他の SD/HD 入力゜ヌスに接続したす。
たた、RGBS 入力゜ヌスからの RGB 入力に接続したす。
6. 10/100 BASE-T
むヌサネットポヌト
プロゞェクタを通信むンタヌフェむス䞊のむヌサネットポヌトを䜿甚しお、LANロヌカル゚リアネットワヌクに接続するこずが
できたす。LAN に接続されるず、ナヌザヌは制埡゜フトりェアを䜿甚しお任意の堎所、䌚瀟の内偎たたは倖偎のネットワヌクか
ら
可胜な堎合、
プロゞェクタにアクセスするこずができたす。プロゞェクタのツヌルセット。このツヌルセットは、DHCP がある
堎合、
たたは、正しい IP アドレスを入力すうためにナヌザヌがプロゞェクタにアクセスできるようにネットワヌク䞊のプロゞェ
クタに䜍眮したす。アクセスするずし、すべおのプロゞェクタの蚭定を確認し、操䜜するこずが可胜です。プロゞェクタのリモヌ
ト蚺断、制埡および監芖は、その埌、毎日の非垞に簡単な操䜜になりたす。ネットワヌク接続は、朜圚的な゚ラヌを怜出し、その
結果、保守時間の短瞮を可胜にしたす。
むヌサネットポヌト甚に䜿甚されるコネクタ
Eは、暙準 RJ45 ケヌブルコネクタず互換性のある頑䞈な
Neutrik EtherCon RJ45 タむプです。ストレヌト
最も䞀般的
およびクロスネットワヌクケヌブルを䜿甚するこ
ずができたす。
10/100 BASE-T - RJ45 ポヌト
PIN
説明
1
TXD+
2
TXD3
RXD+
4
5
6
RXD7
8
-
7. 同期入力、
出力
å·Šç›® / 右目甚のコンテンツがナヌザヌおよびプロゞェクタに同期しおいるこずを確認するため、3D ゜ヌスから 3D 同期信号が
生成されたす。
8. SDI/HDSD/3G
シリアルデゞタルむンタヌフェむス。画像の入出力に BNC 接続を䜿甚したす。
9. HDMI
HDCP 察応のデゞタル映像入力は、HDMI たたは DVI を䜿甚しお゜ヌスに接続したす。
10. VGA
暙準 15 ピン VGA 接続゜ケットは、RGB、高粟现コンポヌネント入力たたは PC に接続したす。
プロゞェクタは自動的に入力信号
の解像床を怜出したす。
11. RGBHV/YUV2
オプションの倚目的入力が空きスロットに挿入するこずができたす。
入力信号
RGBHV
コンポゞットビデオ
G/Y
G
Y
RS232 入力D サブポヌト
B/Pb
R/Pr
B
R
Pb
Pr
H
H
-
V
V
-
12. ステレオ DVI
この DVI デュアルリンクを䜿っお、
ステレオ 3D ゜ヌスに接続したす。通垞は、3D グラフィックカヌドおよび 3D アプリケヌション
搭茉のコンピュヌタです。
24
RLM W14 08/20/2014
4. 入力および通信
4.4 LED ステヌタスラむト
ON
ERROR
MENU
STBY
STBY INPUTS
オフ / スタンバむ
プロゞェクタがオフでスタンバむモヌドの時、LED むンゞケヌタは、赀色に点灯したす。
オン
プロゞェクタがオンの時、LED むンゞケヌタは消灯したす。
゚ラヌ
プロゞェクタに゚ラヌが発生した時、LED むンゞケヌタは、0.25 秒間隔で点滅したす。認可されサヌビス担圓者にお問い合わ
せください。
èµ·å‹•äž­
プロゞェクタに電源を入れるず、LED むンゞケヌタは、2 秒間隔で点滅したす。
1秒
1秒
1秒
1秒
1秒
オフ / スタンバ
ã‚€
オン
゚ラヌ
èµ·å‹•äž­
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4. 入力および通信
4.5 デバむスぞのプロゞェクタの接続
HDBaseT
HDBaseT 接続甚に適した CAT5e/6 ケヌブルを䜿甚しおいるこずを確認しおください
高解像床゜ヌス
200mA
HDBaseT
トランスミッタ
HDMI 接続
HDMI を介しお送信される堎合、画像゜ヌスからの信号は最高の投圱画像品質を提䟛したす。したがっお、画像゜ヌスずしお、
HDMI 出力を持぀入力デバむスを䜿甚しおみおください。
200mA
HDMI/DVI 入力゜ヌス
BD/HD-DVD/DVD プレヌダヌ、HD セット
トップボックス、ゲヌミングコン゜ヌルなど
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RLM W14 08/20/2014
4. 入力および通信
12V トリガヌ接続
お䜿いのホヌムシアタヌシステムに、
プロゞェクタスクリヌン、
スクリヌンカバヌたたはその他の 12V トリガヌ装眮が含たれお
いる堎合、図瀺のようにプロゞェクタの 12V トリガヌ出力にこのようなデバむス / 機噚を接続しおください。
リトラクタブル画面たたは他の
12V デバむス
スリヌブ = 蚭眮
チップ = +12V
200mA
RGB 接続
゜ヌス機噚が出力 VGA に同期コネクタコンポゞット画像を䜿甚しおいる堎合、COMPONENT1/SCART 入力で Y、PB、Pr のゞャッ
クに、緑、青および赀コネクタを、同期出力をビデオゞャックに接続しおください。
DVD プレヌダヌたたは他の
SCART RGBS 入力゜ヌス
緑
青
èµ€
200mA
RLM W14 08/20/2014
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4. 入力および通信
VGA 接続
画像入力の゜ヌスずしお䜿甚する PC たたは他のデバむスの VGA 出力コネクタずプロゞェクタの VGA 入力コネクタを接続した
す。
200mA
デスクトップたたは
ノヌトパ゜コン
連接至牆壁插座
A
AC POWER
SWITCH
G/Y
B/Pb
R/Pr
H
AC MAINS
100-240 Volts
50/60Hz
V
デスクトップたたは
ノヌトパ゜コン
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RLM W14 08/20/2014
4. 入力および通信
赀倖線入力接続
プロゞェクタが、距離や障害物壁やキャビネットの扉内のためにリモコンからの赀倖線信号を拟うこずができない堎合、効
果的な信号受信範囲を拡倧させるために、
プロゞェクタの赀倖線入力ゞャックに倖郚赀倖線リピヌタを接続するこずができた
す。
赀倖線
センサヌ
リモコン
赀倖線リピヌタ
200mA
コンポヌネント接続
゜ヌス機噚からプロゞェクタの COMPONENT1 SCART たたは COMPONENT2 ゞャックに 3/5 ケヌブル接続 RGB コンポヌネントビ
デオコネクタを䜿甚したす。
Y
Pb
Pr
200mA
DTV セットトップボックスたたは
DTV
(YPbPr)
他のコンポヌネントYPbPrの
入力゜ヌス
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4. 入力および通信
10/100 BASE-T
PC から盎接プロゞェクタを制埡するため、ネットワヌクを介しお、お䜿いの PC にプロゞェクタを接続したす。
LAN
デスクトップたたは
ノヌトパ゜コン
ステレオ DVI
ステレオ DVI を䜿っお、
ステレオ 3D ゜ヌスに接続したす。通垞は、3D グラフィックカヌドおよび 3D アプリケヌション搭茉のコ
ンピュヌタです。
赀倖線
゚ミッタ
3D 県鏡
゚ミッタ L/R 信号
200mA
L/R 同期信号
3D モヌド
3D モヌドに移行するには、いく぀かの方法がありたす
- OSD メニュヌメむンメニュヌ、
「入力 > 入力遞択」に進み、
ステレオ DVI を遞びたす。
- リモコンホットキヌ「5」を抌しお、盎接ステレオ DVI に進みたす工堎出荷時の蚭定です、ナヌザヌ定矩ショヌカットには適
しおいたせん
- ネットワヌクりェブペヌゞ「゜ヌス / 䞀般」>「゜ヌス」に進み、
ステレオ DVI を遞びたす
- RS232 コマンド「Input.sel = 1-8」を䜿っお、利甚可胜な他の゜ヌスを遞びたす。
ステレオ DIV 入力を䜿甚しおいる時は、利甚可胜な OSD はありたせん。プロゞェクタツヌルセットりェブブ
ラりザによっおプロゞェクタを制埡する必芁がありたす。
2D モヌド
30
OSD メニュヌは、3D モヌドでは利甚できないこずに泚意しおください。2D モヌドに切り替える方法は次の通りです。
- リモコン入力キヌ 1 ∌ 4 のいずれかを抌しお、2D モヌドに切り替えたす。
工堎出荷時蚭定です、ナヌザヌ定矩ショヌカットには適しおいたせん
- ネットワヌクりェブペヌゞ「Source/general゜ヌス / 䞀般
」>「Source゜ヌス
」に進み、利甚可胜な他の゜ヌスを遞びたす。
- RS232 コマンド「Input.sel = 1-8」を䜿っお、利甚可胜な他の゜ヌスを遞びたす。
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4. 入力および通信
Barco RLM W14 を甚いる 3D
1. 必芁な物
RLM W12 + ImagePRO IIオプションのデュアル出力カヌド付き。サヌドパヌティ補赀倖線送信機および 3D 県鏡。
2. 接続
DVI 出力 ImagePRO II を RLM W14 の DVI コネクタ
3Dに接続したす。
これは、HDMI-DVI ケヌブルたたはシングルリンク DVI ケヌブルではなく、
フルデュアルリンク DVI ケヌブルでのみ実行可胜
です。
プロゞェクタの同期入力を接続する必芁はありたせん。
プロゞェクタの同期出力BNCをサヌドパヌティ補赀倖線゚ミッタボックスに接続したす。
3. 出力の蚭定
ImagePRO II を 3D
メニュヌ システム / モヌド
モヌドに切り替えたす。解像床1920 x 1200 @ 120Hz たたは 1920 x 1200 @
100Hz他のフォヌマットに蚭定しないでください、3D モヌドシヌケンシャスルデフォルトモヌド。
テストパタヌン 3D 16 x 16 グリッドでテストしたす。片目を閉じおから、
もう片方の目を閉じお、3D モヌドを確認し、必芁に
応じお、巊目および右目を調敎したす。
4. 入力の蚭定
「input/processing入力 / 凊理䞭」にメニュヌ 3D が、デゞタル゜ヌスの堎合のみ衚瀺されるこずを確認したす。
メニュヌ「processing凊理䞭」
で、正しいタむプのD を遞びたす。
オフ
デフォルト蚭定 = 非 3D、
「Sideサむド」、
「Top/bottomトップ / ボトム」、
「sequentialシヌケンシャル」、
「Left/rightレフト / ラむト」
デュアルストリヌム SDI 1 および 2 あるいはツむン DVI および HDMI
たたは
「Frame packingフレヌムパッキング
」
特定の HDMI の堎合が、
ブルヌレむプレヌダヌにより䜿甚されたす。たた、䞀郚の
セットトップボックスがこのフォヌマットを䜿甚したす。
ブルヌレむ付き ImagePRO II の入力および出力、あるいは、他の゜ヌスの HDCP DVI 出力に察しお、HDCP を調敎するこずを忘れ
ないでください。
デュアル HD-SDI
5. For an input in left and right stream with デュアル HD SDI を甚いる巊および右ストリヌムの入力の堎合は、入力「nr 5」SDI
を遞択し、
メニュヌ「input/processing set入力 / 凊理蚭定」
で、3D レフト / ラむトを遞んでください。その時、入力 SDI 5
および SDI 6 は、䞡方有効になりたす。䞋の「L/R ステヌタス」
で、
メニュヌが OK であるこずを確認しおください「N/A該圓
なし」
たたは「invalid無効」の堎合、デュアルストリヌムに入力が怜出さおいたせん。
赀倖線
3D 県鏡が有効な
システム
同期出力
DVI 入力
3D のみ
IMAGE PRO 2
DVI デュアルリンク
3D たたは 2D
入力
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5. お䜿いになる前に
5. お䜿いになる前に
抂芁
• RCU およびロヌカルキヌパッド
• プロゞェクタの電源オン
• スタンバむぞの切替
• プロゞェクタの電源オフ
• 有効なリモコン信号受信範囲
• ゜ヌス遞択
• OSD 蚀語の倉曎
• 氎平および垂盎レンズシフトによるレンズの調敎
5.1 RCU およびロヌカルキヌパッド
プロゞェクタを制埡する方法
プロゞェクタをロヌカルキヌパッド、
たたは、
リモコン装眮によっお制埡するこずができたす。
ロヌカルキヌパッドの堎所
ロヌカルキヌパッドはプロゞェクタの入力偎に配眮されおいたす。
リモコンの機胜
このリモコンには、ナヌザヌがリモヌトでプロゞェクタを制埡するこずができるよう、バッテリヌ駆動の赀倖線IR送信機が含
たれたす。このリモコンは、
゜ヌスの遞択、制埡、適応および蚭定を行うために䜿甚されたす。
5.2 プロゞェクタの電源オン
電源をオンにする方法。
プロゞェクタの背面にある電源スむッチを抌し、
プロゞェクタをオンに切り替えたす。
- 「0」が抌された堎合、
プロゞェクタはオフになりたす。
- 「1」が抌された堎合、
プロゞェクタはオンになりたす。
プロゞェクタはスタンバむ状態で起動したす。
起動画面が、画面に衚瀺され、起動が完了するず、抂芁画面に倉わりたす。
プロゞェクタの電源をオフにした堎合、
プロゞェクタを再起動するには、
ランプの冷华を完了するために、少
なくずも 90 秒間埅機する必芁がありたす。
スタンバむキヌを介しお画像投圱を開始。
ロヌカルキヌパッド䞊の
32
STBY
キヌを 1 回抌すか、
リモコン䞊の
を抌したす。
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5. お䜿いになる前に
5.3 スタンバむぞの切替
スタンバむぞの切替方法
プロゞェクタをスタンバむに移行させたす。
1. キヌパッドたたはリモコンの電源ボタンを 3 秒間長抌ししお、
2. プロゞェクタが冷华凊理を完了するたで埅機したす少なくずも 3 ∌ 5 分間。
3. プロゞェクタがスタンバむモヌドに移行するたで、キヌパッドたたはリモコンのボタンを抌さないでください。
すべおのカスタム蚭定は、内郚バックアップ装眮に曞き蟌たれたす。「デヌタ保存䞭 ...」
メッセヌゞがこの
凊理を瀺したす。このメッセヌゞが衚瀺されおいる間は、
プロゞェクタのスむッチをオフにしないようにしお
ください。
スタンバむに切り替えるず、
プロゞェクタを冷华するため冷华凊理が開始されたす。冷华時間はプロゞェク
タ内郚の枩床に䟝存し、30 秒から 5 分の範囲で倉化したす。
5.4 プロゞェクタの電源オフ
電源をオフにする方法
プロゞェクタをスタンバむに移行させたす。
1. キヌパッドたたはリモコンの電源ボタンを 3 秒間長抌ししお、
プロゞェクタが冷华凊理を完了するたで埅機したす
少なく
ずも
3 ∌ 5 分間。
2.
プロゞェクタをオフに切り替えたす
3. 電源スむッチを「0」にしお、
泚意 :「デヌタ保存䞭 ... 」
メッセヌゞが衚瀺されおいる間は、
プロゞェクタのスむッチをオフにしないように
しおください。
5.5 有効なリモコン信号受信範囲
以䞋の図は、有効なリモコン信号受信の範囲を瀺しおいたす。
25
m
40°
40°
25
m
リモコンの故障を匕き起こす可胜性がありたすので、高枩や湿床の堎所にリモコンを配眮するこずは避けお
ください。
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5. お䜿いになる前に
5.6 ゜ヌスの遞択
リモコンの 1 ∌ 5 を抌しお、制埡 OSD で定矩した入力゜ヌスを有効にしたす。あるいは、キヌパッドの
力゜ヌスを遞びたす。
を抌しお、入
5.7 OSD 蚀語の倉曎
工堎出荷時蚭定では、
プロゞェクタの OSD メニュヌは、
英語。デフォルトの蚀語を倉曎したい堎合。
蚀語䜿甚する蚀語を遞択す
る > - リモコンたたはキヌパッドのメニュヌを抌しお、[ コントロヌルに移動したす。
5.8 氎平および垂盎レンズシフトによるレンズの調敎
盎接リモヌト制埡を介しお。を抌しお、
レンズ制埡メニュヌを起動するキヌを 2 回抌したす。
たたはキヌパッドの MENU を抌し
お OSD コヌルアりトする。
その埌、
アラむメントに行く - > レンズコントロヌルは、
レンズシフト機胜を䜿甚するこず。
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RLM W14 08/20/2014
6. 詳现 OSD メニュヌの玹介
6. 詳现 OSD メニュヌ
抂芁
詳现メニュヌは、
さらにプロゞェクタを制埡・調敎するための機胜であり、以䞋の機胜を実行できたす。
• 詳现 OSD の玹介。
• 入力蚭定特定の入力スロットの蚭定、ロック、ネむティブ解像床および無信号蚭定などの様々な入力蚭定を応じお調敎す
るこずができたす。
画像゜ヌス毎に敎理されえおおり、
アスペクト比、
タむミングおよび画像蚭定が含たれおいたす。
• 画像の調敎これらの調敎は、
• レむアりト調敎メむンりィンドりおよび画像りィンドりで画像を蚭定したす。
ランプの䜿甚、
ランプの皮類ず履歎を管理したす
• ランプランプモヌド、
• 䜍眮合わせスクリヌン䞊でのプロゞェクタセットアップ時に必芁なすべおの制埡のグルヌプ。
プロゞェクタのアクセシビリティ蚭定が含たれおいたす。
• 制埡アドレスや通信蚭定など、
• サヌビスプロゞェクタを実行する方法に぀いおの情報が含たれおいたす。サヌビスの介入を呌び出すずきにこの情報が
有甚です。
6.1 詳现メニュヌ構造内を移動する方法
詳现メニュヌ構造に移動埌は、
リモコンたたはロヌカルキヌパッドの あるいは キヌを䜿っお、衚瀺されるメニュヌ内の
項目間をスクロヌルしたす。遞択された項目は背景色を取埗したす。遞択したサブメニュヌたたは機胜を有効化するには、
リ
モコンの
たたは、
プロゞェクタの ENTER を抌したす。
サブメニュヌ䞊で、芪メニュヌに戻るには、 を抌したす。
メニュヌ䞊にいる時、
メニュヌ構造から抜け出すには、
メニュヌを抌
したす。
OSD の調敎方法
リモコンたたはロヌカルキヌパッドを䜿っお、目的の項目が遞択されるたで、詳现メニュヌ構造を移動したす。目的の項目に到
達するたで、 たたは
キヌを抌したす。
たたは ENTER を抌しお、調敎を確定したす。
ロヌカルキヌバッドたたはリモコンを䜿っお、目的の倀蚭定に到達するたで
確定したす。
たたは
を抌したす。終了を抌しお、調敎を
メニュヌ内での盎接調敎
RLM W14 08/20/2014
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6. 詳现 OSD メニュヌの玹介
たたは
キヌを䜿っお、珟圚の倀を盎接調敎したす。
あるいは、バヌスケヌル調敎を介したす
項目を遞択埌、
たたは
たたは ENTER を抌しお、バヌスケヌルメニュヌを開きたす。
キヌを䜿っお、珟圚の倀を調敎したす。バヌスケヌルは、それに応じお移動したす。
たたは ENTER を抌しお調敎を確定するか、あるいは、
バヌスケヌルが衚瀺されおいる堎合は、盎接入力を介したす。
たたは ENTER を抌しお、入力フィヌルドを有効化したす。
6.2 詳现メニュヌのメモリ
サブメニュヌのある各メニュヌには、
メニュヌ構造を離れるず限りプロゞェクタが実行されおいる堎合でも、その最埌の遞択し
たサブ項目を蚘憶しおいたす。スタンバむからプロゞェクタを再起動するず、
メニュヌのメモリがリセットされたす。
メむンメニュヌを再床開き、項目を遞択埌、以前遞択した暪目のサブ項目がハむラむト衚瀺され、
けで開くこずができたす。
36
たたは ENTER を抌すだ
RLM W14 08/20/2014
7. 入力
7. 入力
抂芁
•
•
•
•
•
•
•
入力メニュヌの抂芁
入力の遞択
入力のロック
自動電源オフ
自動電源オン
信号なし
自動画像調敎
7.1 入力メニュヌの抂芁
入力
入力の遞択
HDMI
HDBaseT
RGB D-15
YUV1
RGBHV/YUV2
SDI/HD SDI/3G
ステレオ DVI
入力蚭定
自動
YUV HD
YUV STD
RGB-PC
RGB-Video
入力のロック
自動
48Hz
50Hz
60Hz
自動電源オフ
オン
オフ
自動電源オン
オン
オフ
信号なし
ロゎ
青
黒
癜
自動画像調敎
オフ
自動
垞に
これらのモゞュヌルを䜿甚する前に、各入力モゞュヌルを蚭定する必芁がありたす。この蚭定は、
プロゞェク
タがその入力に接続される信号の皮類を認識できるようにするために必芁です。
RLM W14
RLM W14 08/20/2014
37
7. 入力
7.2 入力の遞択
プロゞェクタの背面に接続される画像゜ヌスを指定するには、
この機胜を䜿甚したす。䟋えば、ビデオ入力゜ヌスずしお PC を
接続しおいる堎合、、画像投圱甚の入力ずしお RGB D-15RGB-HV/SOGを遞択するこずができたす。プロゞェクタの利甚可胜な
入力オプションは次のずおりです。HDMI1、HDMI2、RGB D-15RGB-HV/SOG、YUV1RGB-S、YUV2RGBHV/YUV2、
SDI/HD SDI/3G、
ステレオ DVI。
7.3 入力の蚭定
詳现メニュヌから入力蚭定を遞択し、HDMI、VGA、
コンポヌネント接続の゜ヌス信号のカスタム色空間を遞択したす。
デフォルト蚭定、
自動、機胜は次の通りです。
自動
自動蚭定では、䜿甚する正しい色空間を決定したす。そうでない堎合は、RLM W14 に特定の色空間を䜿甚するように匷制する
こずができたす。次のうち 1 ぀を遞らびたす。
•
•
•
•
REC709 は、ITU-R BT.709 で定矩される色空間マトリクスを蚭定したす。
REC601 は、ITU-R BT.601 で定矩される色空間マトリクスを蚭定したす。
RGB-PC は、RGB 色空間を䜿甚し、黒を 0.0.0 RGB、癜を 255.255.255 RGB に蚭定したす。
RGB- ビデオは、RGB 色空間を䜿甚し、黒を 16.16.16 RGB、癜を 235,235,235 RGB に蚭定したす。
HDMI
コンポヌネント SDTV ず EDT V 解像床に぀いおは、YUV STD が䜿甚されたす。他のコンポヌネントの堎合ビデオ解像床、YUV HD
が䜿甚されたす。
VGA
YUV STD は、SDTV および EDTV ゜ヌス甚に、YUV HD は、他のすべおの゜ヌスに察しお䜿甚されたす。
コンポヌネント
SDTV および EDTV 解像床の堎合、YUV STD を䜿甚したす。他のすべおの解像床に぀いおは、YUV HD が䜿甚されたす。
7.4 入力のロック
䜕が可胜ですか
出力信号を、内郚同期信号たたは入力゜ヌスのいずれかの同期信号にロックするこずができたす。あるいは、
メむンりィンドり
たたは Pip りィンドりの入力に埓うこずができたす。察応する入力同期にロックするず、出力は動きアヌティファクトなしで衚瀺
されたす。特定の入力にロックしお、
プロゞェクタの蚭定を入力画像が衚瀺される内容にかかわらずに同期化しお保぀こずが
できたす。
映像入力信号の呚波数を指定するには、
この機胜を䜿甚したす。プロゞェクタに最適な投圱呚波数を決定させたり、指定した
呚波数で画像を投圱するようにプロゞェクタを匷制させるこずができたす。
自動
この機胜のプリセット倀は、自動です。48 ~ 62 Hz の間になるように入力装眮からの垂盎リフレッシュ呚波数を指定するず、信
号入力ず出力の䞡方が最適な画像出力を達成するために同じ頻床でリフレッシュされるように、
プロゞェクタは自動的に入力
信号の呚波数にロックしたす。入力信号の呚波数が 24 ~ 31 Hz の間にある堎合に、
プロゞェクタは自動的に垂盎リフレッシュ
呚波数が 2 倍にしたす。入力信号の呚波数が 31 ~ 48 Hz の間にある、
たたは、62 Hz を超えおいる堎合、
プロゞェクタは自動的
に 60Hz に呚波数を蚭定したす。
48Hz、50Hz、60Hz
48 Hz、50 Hz たたは 60 Hz に画像出力呚波数を蚭定するには、
このオプションを遞択しおください。
PIP を有効にするず、
プロゞェクタは自動的にメむン入力信号ず PIP 入力信号の呚波数を同期させたす。
38
RLM W14 08/20/2014
7. 入力
7.5 自動電源オフ
デフォルト倀はオフです。オンに蚭定するず、入力信号が入らない堎合プロゞェクタヌは 20 分埌に自動的に停止したす。
7.6 自動電源オン
デフォルト倀はオフです。これをオンに蚭定するず、プロゞェクタヌが AC 電源に接続された堎合自動的に起動したす。プロゞ
ェクタヌの電源コヌドをスむッチの付いた AC ゜ケットに差し蟌むず、
リモコンの代わりに゜ケットのスむッチを䜿っおプロゞェ
クタヌを起動できたす。この機胜が䞍芁な堎合、オフに蚭定しおください。
7.7 信号なし
遞択した入力で信号なしが利甚可胜な堎合、出力を青たたは黒にしたり、個人的に定矩したロゎを衚瀺したり、䞀定時間埌
にプロゞェクタをシャットダりンしたり、自動枛光を開始したりできたす。
ロゎ、青、黒、および 癜 が遞択可胜です。
7.8 自動画像調敎
自動画像調敎機胜を次の 3 ぀のモヌドのどれかに蚭定できたす。
•
•
•
オフ = 䞀床もなし
自動 = 前に実行されおいないずき(たたは、初めお実行するずき)
垞時 = 新しい゜ヌスが遞択されたずき、たたは新しい゜ヌスが接続されたずき。
RLM W14 08/20/2014
39
8. 画像
8. 画像
抂芁
•
•
•
•
•
•
•
•
•
•
画像メニュヌ抂芁
コントラスト
茝床
シャヌプネス
ノむズリダクション
色枩床
入力バランス
アスペクト比
タむミング
自動画像
8.1 画像メニュヌ抂芁
コントラスト
0~200
茝床
0~200
シャヌプネス
0~200
ノむズリダクショ 0~200
ン
色枩床
3,200K
5,400K
6,500K
9,300K
ネむティブ
入力バランス
黒バランスオフセット
赀オフセット
緑オフセット
青オフセット
癜バランス
赀ゲむン
緑ゲむン
青ゲむン
アスペクト比
5:4
4:3
16:10
16:9
1.88
2.35
レタヌボックス
ネむティブ
拡倧なし
タむミング
H 合蚈
H 開始
H 呚波数
V 開始
自動画像
実行
画像
接続された゜ヌスの皮類に応じお、いく぀かの蚭定がグレヌアりト衚瀺されたす
40
RLM W14 08/20/2014
8. 画像
RLM W14
8.2 コントラスト
コントラスト機胜は、衚瀺される画像の明るい郚分ず暗い郚分ずのコントラストを調敎するために䜿甚されたす。赀色、緑色、
および青色信号にゲむンを適甚したす。
コントラスト調敎は、
リモコンのコントラストキヌたたはメニュヌ構造を介しお行うこずができたす。
次の画像は、
ランダム画像を䜿甚する盎接コントラスト調敎の結果を瀺しおいたす。
コントラスト䜎
元の画像
コントラスト高
8.3 茝床
茝床機胜は、入力映像の黒レベルを調敎するために䜿甚されたす。これは、赀、緑、青の信号にオフセットたたはバむアスを加
算・枛算したす。
茝床調敎は、
リモコンの茝床キヌたたはメニュヌ構造を介しお行うこずができたす。
次の状態に画像を調敎するこずをお勧めしたす。
•
•
•
•
•
画像の最も暗い黒いバヌが背景に消える。
暗い灰色の領域がかろうじお芋える。
薄い灰色の領域がはっきりず芋える。
癜い領域が実際にたろやかに芋える。
画像の黒、灰色、癜のみが衚瀺される
他の色は衚瀺されない。
コントラストず茝床は、お互いに圱響䞎えるオプションです。それらのいずれかを調敎するずき、最高の投圱
結果を埗るために他の蚭定を埮調敎する必芁がありりたす。
次の画像は、
ランダム画像を䜿甚する盎接茝床調敎の結果を瀺しおいたす。
茝床䜎
RLM W14 08/20/2014
元の画像
茝床高
41
8. 画像
8.4 シャヌプネス
シャヌプネスの調敎では、䞻に高い呚波数の现郚の倀が倉曎されたす。倖郚画像゜ヌスにプロゞェクタヌを接続しお、以䞋に
衚瀺されたものに䌌た画像を衚瀺しお画像のシャヌプネスを調敎するこずができたす。
次の画像は、
ランダム画像を䜿甚する盎接シャヌプネス調敎の結果を瀺しおいたす。
シャヌプネス䜎
元の画像
シャヌプネス高
ᅩ
8.5 ノむズ削枛
 を䜿っお、投射された画像のノむズを調敎したす。この機胜は、むンタヌリヌビング SD 入力からの画像ノむズの陀去に
最適です。通垞、画像ノむズを䞋げるず高呚波数の现郚の倀が䜎くなり、 画像は柔らかく芋えたす。
→
ノむズ削枛
8.6 色枩床
3200K、5400K、6500K、9300K、Nativeから遞択できたす。
色枩床は、裞県で知芚されるさたざたな゚ネルギヌ䞋の明るい色の倉化を指したす。可芖光で䜎から高ぞ色枩床が倉化する
ず、色はオレンゞレッド 癜  青
ぞず倉わりたす
プロゞェクタヌのデフォルトの色枩床は 6500K に蚭定されおおり、ほずんどの状況に適しおいたす。色枩床が䞊昇するず、画
像は青みがかっお芋え、䞋降するず、画像は赀みがかっお芋えたす。
「Native」を遞択するず、入力デバむスの癜の調敎機胜が
無効になりたす。
42
RLM W14 08/20/2014
8. 画像
8.7 入力バランス
アンバランスなカラヌ信号
信号を䌝送する際、垞に信号に含たれる情報の劣化の危険性がありたす。
デヌタカラヌ信号R、G、Bが、信号の振幅に含たれる情報の堎合図 9-29、
これらのカラヌ信号の振幅が倉化するこずは明ら
かです。
倉化の䟋は、黒レベルを再配眮する DC オフセットの圢で信号に远加される DC 成分です。
この黒レベル「茝床」が重芁にな
っおきたすのでクランプ回路、
「黒ではない黒」になりたす。
倉化の察象ずなる他の倀は信号の振幅で、結果、信号の「ゲむン」の倉化「癜レベル」
たたはコントラスト ) になりたす。
3 ぀のカラヌ信号の倉化は独立しお起こりたす。぀たり、色は最終的にアンバランスになりたす図 9-30。
B
0.7V
黒レベル
Image 9-29
G
B
R
∆G
∆R
∆Β
黒レベル
事前にバランス調敎された 3 ぀の入力
カラヌ信号を甚いるこずで、良いカラヌトラッキングを満たすこず
ができるず結論できたす
アナログデゞタル倉換
アナログカラヌ信号は、PMP で任意のデゞタル凊理が行われる前にアナログ / デゞタル倉換回路を通過しなければなりたせ
ん。兞型的な ADC は、
アナログ倀を 8 ビットのコヌド化されたデゞタル信号に倉換したす。
次のグラフは、
DC オフセット成分を含む信号を倉換する際、
コンバヌタの範囲が最適に䜿甚されおいないこずを瀺しおいたす。
ADC
R
255
i2 : video information
∆
0
i1 : superfluous information
Black level
事前にバランス調敎された 3 ぀の入力
カラヌ信号を甚いるこずで、良いデヌタ倉換を満たすこずができ
るず結論できたす
入力バランスの目的
入力バランスの目的は、特定の入力゜ヌスの 3 ぀の色に同じ黒レベルず同じ癜レベルを「蚭定する」
こずです。
RLM W14 08/20/2014
43
8. 画像
黒レベルの蚭定茝床
癜レベルの蚭定コントラスト
3 ぀の色に察する同䞀の絶察黒および癜レベルにより、茝床ず映像のコントラスト制埡のため、同䞀基準が可胜になりたす
たた、
これら 2 ぀の基準は、特定の゜ヌスに察しお䜜甚する ADC の範囲を蚭定したすこれは、
たた、各入力バランス蚭定が特
定゜ヌスにリンクし、画像ファむルに保存される理由を説明したす。
入力バランスの調敎
特定゜ヌスの 3 ぀のカラヌ信号をバランス調敎するには、条件がありたす。実際、
゜ヌスの黒および癜レベルを知っおおく必芁
がありたす。぀たり、
フルスクリヌンパタヌンを生成するこずができなければなりたせん
1. 該圓の゜ヌスが、癜信号、理想的には 100 % 癜背景
フルスクリヌンパタヌンを生成するこずができなければなりたせん
2. 該圓の゜ヌスが、黒信号、理想的には 100 % 黒背景
A
B
癜バランスプロゞェクタで、100 % 癜画像画像 Aを投圱する際、100 % の明るさを取埗できるたで、各色のコントラストを
蚭定したす
黒バランスプロゞェクタで、100% 黒画像画像 Bを投圱する際、0 % の明るさを取埗できるたで、各色のコントラストを蚭定
したす
たた、最小から最倧ぞの切り替えは、
「デゞタルノむズ」
ず呌ばれる明るいスポットの幻圱で瀺されたす
フルスクリヌンの癜 / 黒パタヌンの代替は、癜バヌが癜バランス、黒バヌが黒バランスに䜿甚される暙準の
グレヌスケヌルパタヌンです。
オフセット
これは、投圱された画像の暗い郚分での色のアンバランス制埡を指したす。暗くグレヌ色の領域倚い倖郚テスト画像を䜿甚す
るこずをお勧めしたす぀たり、30IRE りィンドりの画像。灰色の領域に最小限の赀、緑たたは青の量に気づいた堎合、それに
応じお察応する色のオフセットを調敎したす。
この機胜は、
画像党䜓に察しお党䜓の色スペクトルをシフトし、
その明るさを倉曎
したす。
ゲむン
これは、投圱された画像の明るい郚分での色のアンバランス制埡を指したす。癜色領域倚い倖郚テスト画像を䜿甚するこずを
お勧めしたす぀たり、80IRE りィンドりの画像。灰色の領域に最小限の赀、緑、青の量に気づいた堎合、それに応じお察応す
る色のゲむンを䞋げたす。
この機胜は、画像党䜓に察する色の入力範囲を増加たたは枛少させるために䜿甚されたす。
䞀般的に、ゲむンが増加するに぀れお、画像のコントラストが䜎くなりたす。オフセットを増加させるこずによっお、画像茝床が
䜎くなりたす。
44
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8. 画像
黒バランスオフセット
この機胜は、次の赀、緑、青オフセットの調敎を䌎いたす。テキスト自䜓が装食的です。
• 赀オフセット
を抌しお、
ダヌクスケヌルで赀オフセットを調敎したす。
• 緑オフセット
を抌しお、
ダヌクスケヌルで緑オフセットを調敎したす。
• 青オフセット
を抌しお、
ダヌクスケヌルで青オフセットを調敎したす。
癜バランス
この機胜は、次の赀、緑、青ゲむンの調敎を䌎いたす。テキスト自䜓が装食的です。
• 赀ゲむン
を抌しお、
ブラむトスケヌルで赀ゲむンを調敎したす。
• 緑ゲむン
を抌しお、
ブラむトスケヌルで青ゲむンを調敎したす。
• 緑ゲむン
を抌しお、
ブラむトスケヌルで緑ゲむンを調敎したす。
8.8 アスペクト比
りィンドりが衚瀺される氎平および垂盎方向の寞法の関係を衚しおいたす ( 䟋えば、
4 察 3 たたは 16 察 9
。
たた、1.77 のように 10 進数ずしお衚珟するこずができたす。比率たたは 10 進数が倧きくなるに぀れ、
より
広い画像になりたす぀たり、画像は正方圢から離れおいきたす。
アスペクト比蚭定は、
プロゞェクタを定矩された瞊暪比を甚いお画像を投圱するよう匷制したす。
アスペクト比
5:4
4:3
16:10
16:9
1.88
2.35
レタヌボックス
ネむティブ
拡倧なし
説明
ワヌクステヌションの圢匏
暙準的なテレビの圢匏
ワむドスクリヌンの映画通圢匏WUXGA フォヌマット
ワむドスクリヌンテレビの圢匏 / アナモフィックの圢匏
デゞタルシネマ 2K のアスペクト比
フィルム圢匏
1.33:1
スクリヌンに合わせお画像を拡倧瞮小する
拡倧なし圢匏
プロゞェクタのフル画像サむズは、16:101920 × 1200 ドット
です。次の図は、皮々のアスペクト比の蚭定倀の違いを瀺す図
です。
ネむティブ入力
出力アスペクト比
出力アスペクト比
出力アスペクト比
16:10
5:4
4:3
16:9
出力アスペクト比
出力アスペクト比
出力アスペクト比
出力アスペクト比
1.88
2.35
レタヌボックス
ネむティブ
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8. 画像
ネむティブ入力
出力アスペクト比
出力アスペクト比
出力アスペクト比
4:3
5:4
4:3
16:9
出力アスペクト比
出力アスペクト比
出力アスペクト比
出力アスペクト比
1.88
2.35
レタヌボックス
ネむティブ
画像のトリミング郚分
次の商業的な目的で䜿甚する堎合、映画通、ホテル、食堂などの公共斜蚭での画像の投圱時のアスペクト比
の倉曎により達成される画像の圧瞮たたは拡匵が画像の正圓な所有者の著䜜暩䟵害を構成する可胜性が
ありたす。ご自身の刀断で行っおください。
8.9 タむミング
氎平総ドット
 を抌しお 、氎平合蚈を調敎したす。
この機胜を䜿っお、ピクセルサンプリングのクロック呚波数を調敎したす (ADC で生成されたアナログ入力゜ヌスの氎平ピク
セル呚波数 )。画像にちら぀きや瞊のラむンが衚瀺される堎合、ピクセルサンプリング呚波数が䞍十分であるこずを意味した
す。この機胜を䜿っお呚波数を調敎し、䞀貫した画像品質を埗るこずができたす。
次の画像は、倖郚信号゜ヌスからのテスト画像の䞀䟋です。

氎平合蚈の倀を倉曎するこずによっお画
質を調敎し、画像を滑らかにしたす。
タむミングを調敎するためには、画玠オン / オフ ) あるパタヌンを䜿甚すべきです
氎平総ドットは、
アナログデヌタ゜ヌスでのみ利甚可胜です
46
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8. 画像
氎平スタヌトドット
 を䜿っお、投射された画像の氎平䜍眮を調敎したす。
投射された画像が画面の䞭倮に来ず ( すなわち、右たたは巊にシフトする ) 端が切り取られる堎合、この機胜を䜿っお画像
の氎平䜍眮を調敎したす。次の画像は、倖郚信号゜ヌスからのテスト画像の䞀䟋です。
ネむティブ映像
巊に傟ける
右に傟ける
氎平䜍盞
 を䜿っお、投射された画像の䜍盞を調敎したす。
この機胜を䜿っお、ピクセルサンプリングクロックの䜍盞(入力信号に盞察的)を調敎したす。最適化しおも画像がちら぀いた
りノむズが衚瀺されたりする堎合すなわち、テキストの端、それに埓っお䜍盞を調敎しおください。
䜍盞は、
アナログデヌタ゜ヌスでのみ利甚可胜です
盎スタヌトラむン
垂
 を䜿っお、投射された画像の垂盎䜍眮を調敎したす。
投射された画像が画面の䞭倮に来ず ( すなわち、䞊たたは䞋にシフトする ) 端が切り取られる堎合、この機胜を
䜿っお画像の垂盎䜍眮を調敎したす。次の画像は、倖郚信号゜ヌスからのテスト画像の䞀䟋です。
ネむティブ映像
原始圖面
䞋向きに傟ける
圖面䞋偏
䞊向きに傟ける
圖面䞊偏
画像を調敎する際、氎平合蚈を氎平䜍盞の前に調敎するこずをお勧めしたす。ただし、䞡方を調敎した埌で
も、画像がただちら぀く堎合は、画像ノむズを䞋げおみおください。
8.10 自動画像
詳现蚭定メニュヌで自動画像を遞択しおいる堎合は、OK を抌しお、
自動画像調敎機胜を実行しおください。
この機胜を実行するこずで、
プロゞェクタは画像を再同期したす。画像゜ヌスが䞍安定な堎合、あるいは、画質の劣化に気づい
た堎合は、
この機胜を䜿うず、プロゞェクタは、
自動的に画像サむズ、䜍盞およびタむミングを調敎したす。
たた、調敎は、PIP
入力゜ヌスに適甚されたす。
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47
9. レむアりト
9. レむアりト
抂芁
• レむアりトメニュヌの抂芁
• ズヌム
• メむン遞択
• PIP 遞択
• PIP 䜍眮
• PIP
9.1 レむアりトメニュヌの抂芁
ズヌム
オフ
クロップ
ズヌム
メむン遞択
HDMI
HDBaseT
RGB D-15
YUV1
RGBHV/YUV2
SDI/HD SDI/3G
ステレオ DVI
PIP 遞択
HDMI
HDBaseT
RGB D-15
YUV1
RGBHV/YUV2
SDI/HD SDI/3G
PIP 䜍眮
巊䞊
右䞊
å·Šäž‹
右䞋
巊右分割
PIP
オン、オフ
レむアりト
48
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9. レむアりト
9.2 ズヌム
叀いテレビシステムを䜿っおいるナヌザヌも䞀郚にいるため、画像の端が衚瀺されないテレビ番組もありたす。この機胜を
䜿えば、次の3぀のオプションのどれかを遞択するこずで画像の端を非衚瀺にするこずができたす。
•
•
•
オフ
これをオフに蚭定するず、投射された画像は倉曎されたせん。
クロップ
これを「クロップ」に蚭定するず、画像のどちらかの偎に3%の氎平解像床に等しい2぀の「マスク」が、たた投射された画
像の䞊䞋に同様の2぀のマスクが远加されたす。
ズヌム
この機胜を䜿っお、デフォルトのアスペクト比の106%以䞊に画像の氎平解像床を拡倧できたす。元の画像を超える郚分は
すべお切り取られたす。
オフ
クロップ
ズヌム
16:10
5:4
2.35
アスペクト比を
「ネむティブ」に蚭定しおいる堎合、
ズヌムが「オフ」
たたは「トリミング」に蚭定されおいるこずを確認したす。
9.3 メむン遞択
PIP 画像を投圱する堎合は、
この機胜を䜿甚しお、PIP 画像の画像゜ヌスを指定したす。この機胜は入力の遞択ず同じです。詳
现情報は、38 ペヌゞ 7.2 入力の遞択を参照しおください。
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49
9. レむアりト
9.4 PIP 遞択
この機胜でサブりィンドりの゜ヌスを遞択したす。
HDMI1、HDMI2、VGA、YUV1、RGBHV/YUV2、などから遞択でき
たす。
メむン映像
サブ映像
PiP ずは、
「Picture in Picture映像の䞭の映像」を衚し、各画像を含む耇数のりィンドりを衚瀺するこずがで
きたす。りィンドりは、ビデオたたはデヌタタむプのものであっお構いたせん。
9.5 PIP 䜍眮
巊䞊
右䞊
å·Šäž‹
右䞋
サブりィンドりの衚瀺䜍眮はメむン
画像䞊の5぀の䜍眮から奜みの䜍
眮を遞択できたす。
巊右分割
9.5 PIP
PIP 画像を衚瀺する堎合は、
ここで蚭定を行うこずができたす。
「オン」を遞択するず、投圱された画像䞊に 2 ぀のりィンドりが
衚瀺されたす。倧きい方がプラむマリむメヌゞで、小さい方がサブむメヌゞです。
「オフ」を遞択するこずにより、PIP 機胜は無効
になり、単䞀の画像りィンドりが衚瀺されたす。
PIP がオンになっおいる時の有効なメむンおよび PIP ゜ヌスの遞択に぀いおは、以䞋のメむンおよび PIP ゜ヌスマトリックスを
参照しおください。
Pip/メむン゜ヌス
の可甚性
メむン遞択
SDI/
HDBaseT
PiP 遞択
RGBHV/ HDSDI/
YUV2
3G
-
VGA
-
RGBHV/YUV2
利甚可胜な゜ヌス
YUV1
-
YUV1
SDI/HDSDI/3G
50
VGA
-
HDBaseT
HDMI
HDMI
-
-
-
-
3D-DVI
-
- 利甚䞍胜な゜ヌス
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10. ランプ
10. ランプ
抂芁
•
•
•
•
•
•
•
ランプメニュヌの抂芁
ラップのシングルおよびデュアル蚭定
高高床モヌド蚭定
省電力蚭定
ランプ 1 およびランプ 2 のオン / オフ蚭定
ランプ 1 およびランプ 2 の実行時間の衚瀺
ランプ性胜
10.1 ランプメニュヌの抂芁
ランプ
モヌド
゚コ
通垞
電源
ランプ
シングル
デュアル
高高床モヌド
オン
オフ
電源
78.3% - 100%
ランプ 1 の状態
オン
オフ
ランプ 2 の状態
オン
オフ
ランプ 1 の実行
時間
XX 時間
ランプ 2 の実行
時間
XX 時間
RLM W14 08/20/2014
51
10. ランプ
10.2 モヌド
この章では、
プロゞェクタのランプに぀いおの情報をカバヌしおいたす。
モヌド
•
•
•
゚コ
゚コモヌドに蚭定しおいるずき、ランプのワット数は360Wになりたす。呚囲の環境が十分に暗い堎合、たたは匷い光を必
芁ずしない堎合、ランプを゚コモヌドに蚭定するず寿呜が延びたす。
ノヌマル
ノヌマルモヌドに蚭定しおいるずき、ランプのワット数は465Wになりたす。投射環境に明るい画像が必芁な堎合、ランプ
をノヌマルに蚭定するず、もっずも明るい投射画像が埗られたす。
電源
゚コモヌドでは画像の茝床が暗すぎノヌマルモヌドでは明るすぎる堎合、これを電源に蚭定しおランプの電源を自分自身
で指定し、投射された画像の茝床を埮調敎できたす。゚コモヌドでは画像の茝床が暗すぎノヌマルモヌドでは明るすぎ
る堎合、これを電源に蚭定しおランプの電源を自分自身で指定し、投射された画像の茝床を埮調敎できたす。この機胜に
アクセスするには、OSDメニュヌ  ランプ  電源を順にクリックし、それに埓っお調敎したす。
10.3 ランプ
アプリケヌションの状況によっおは、OSDメニュヌ経由で1ランプたたは2ランプを遞択できたす。プロゞェクタヌが1ランプか
ら2ランプに切り替わったずき、砂時蚈OSDが珟れ7秒間それ以䞊のOSD操䜜をブロックしたす。プロゞェクタヌが2ランプモ
ヌドから1ランプに切り替わったずき、ランプ遞択OSDがブロックされ90秒間ランプの冷华を行いたす。ランプ電力は78.3%∌
100%の範囲で調敎できたす。
1ランプモヌド
投射環境が十分に暗くランプで垌望する投射茝床を埗られるずき、1぀のランプを䜿甚するように遞択できたす。ランプ1
ずランプ2の䜿甚時間はプロゞェクタヌによっお自動的に決められ、操䜜には時間が短い方のランプが遞択されたす。
• 2 ランプモヌド
プロゞェクタヌから明るい画像が必芁なずき、2 ランプモヌドでプロゞェクタヌを操䜜しおください。
•
ランプ 2
ランプ 1
ランプ切り換え冷华芁件
52
RLM W14 08/20/2014
10. ランプ
10.4 高高床モヌド
この機胜を䜿っお、プロゞェクタヌの冷华ファンをコントロヌルしたす。このモヌドは、オフたたはオンに蚭定できたす。デフ
ォルト蚭定はオフです。
ノヌマルな環境䞋では、プロゞェクタヌはこの機胜をオフに蚭定しおいるずきにノヌマルに䜜動したす。デフォルトで、プロゞ
ェクタヌは呚囲の環境の枩床を怜出し冷华ファンの速床を調敎したす。呚囲の枩床が䞊がるず、ファン速床が䞊昇しお倧き
なノむズを生成しプロゞェクタヌ内郚の熱が攟出されプロゞェクタヌをノヌマルに䜜動したす。
ただし、過床に暑い環境たたは高高床゚リアでプロゞェクタヌを操䜜するず、プロゞェクタヌは自動的に停止したす。この堎
合、これをオンに蚭定しお機胜を有効にし冷华ファンを高速で匷制䜜動しおプロゞェクタヌ内郚の枩床を調敎するこずがで
きたす。
•
•
•
高高床地域ずは、海抜1500m (4900フィヌト)以䞊の゚リアを指したす。
ノヌマルな高床環境で操䜜しおいるずき、プロゞェクタヌは䜜業環境の枩床に埓っお冷华ファンを調敎したす。枩
床が30℃より高くなるず、ファン速床は自動的に䞊がりたす。
補品仕様では、プロゞェクタヌの最倧の操䜜高床は25℃の堎合3000mです。これは、䜜業環境が25℃以䞊の堎合、
プロゞェクタヌを高高床で操䜜しおはいけないこずを意味したす。
高高床では空気がかなり薄くなるため、冷华ファンによっお埗られる冷华の結果は平地での操䜜に比べかなり萜
ちたす。気圧が䜎かったり運転枩床が高かったりするず、冷华ファンは熱を適切に攟出できたせん
10.5 電源
ランプを゚コたたはノヌマルモヌド52ペヌゞ モヌド を参照しおくださいに蚭定しおいる堎合、この機胜は䜿甚できた
せん。ランプを「電源」に蚭定しおいるずきのみ、この蚭定を調敎できたす。ランプ電源は78.3%∌100%の範囲で指定できた
す。通垞、電源が䜎ければ、画像は薄暗くなりたすがランプの寿呜は延びたす。それずは察照的に、電源が高ければ、画像が
明るい皋、ランプの寿呜は短くなりたす。
10.6 ランプ 1 ステヌタス
この機胜は、ナヌザヌにランプ1のステヌタスオンたたはオフを通知する衚瀺目的に限定されたす。
10.7 ランプ 2 ステヌタス
この機胜は、ナヌザヌにランプ2のステヌタスオンたたはオフを通知する衚瀺目的に限定されたす。
10.8 ランプ 1 点灯時間
この機胜は、ナヌザヌにランプ1の合蚈点灯時間を通知する衚瀺目的に限定されたす。
10.9 ランプ 2 点灯時間
この機胜は、ナヌザヌにランプ2の合蚈点灯時間を通知する衚瀺目的に限定されたす。
10.10 ランプ性胜
その寿呜に至るたで、
ランプ性胜を最倧化するために、30 分以䞊のランプをオンのたたにするこずをお勧めしたす。
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53
11. 䜍眮合わせ
11. 䜍眮合わせ
抂芁
•
•
•
•
•
•
•
•
•
䜍眮合わせメニュヌの抂芁
スクリヌンの向きの調敎背面投圱、倩井モヌドオン / オフ蚭定
レンズ制埡ズヌム、
フォヌカスおよび V/H シフト蚭定
ゆがみ調敎
ダむナミックコントラスト蚭定
ガンマ調敎
内郚パタヌン蚭定
カスタム色空間の遞択
レンズの䞭倮䜍眮ぞの蚭定
11.1 䜍眮合わせメニュヌの抂芁
背面投圱
オン
オフ
倩井モヌド
オン
オフ
レンズ制埡
ズヌム
フォヌカス
V/H シフト
レンズを䞭倮䜍
眮ぞ
ワヌプ
キヌストン
回転
ピンクッション / バレ
ル
巊䞊隅
右䞊隅
巊䞋隅
右䞋隅
カスタムワヌプ
リセット
ブランキング
侊
例
å·Š
右
リセット
ScenergiX
ステヌタス
癜レベル
黒レベル
リセット
ラむンの調敎
実行
レンズメモリ
メモリのロヌド
メモリの保存
メモリのクリア
レンズ校正
実行
䜍眮合わせ
ダむナミックコン オン
トラスト
オフ
ガンマ
1.8
2.0
2.2
2.35
2.5
DICOM SIM.
内郚パタヌン
オン
オフ
色空間
ネむティブ
EBU
SMPTE
カスタム
カスタム色空間
èµ€x
èµ€y
緑y
青x
青y
シアン x
シアン y
マれンダ x
マれンダ y
黄x
黄y
癜x
癜y
䜍眮合わせ
54
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11. 䜍眮合わせ
11.2 スクリヌン向きの調敎
デフォルトでは、
プロゞェクタは、
「前面投圱 - 机䞊蚭眮」に蚭定されおいたす。他の蚭定でプロゞェクタを蚭眮するこずを遞択
した堎合、正しい投圱モヌドを実珟するために画面の向きを調敎しおください。
前面投圱 - 倩井モヌド
メニュヌ  詳现蚭定  䜍眮合わせ  倩井モヌドを抌しお、オンを遞択したす。
プロゞェクタは、
「前面投圱 - 倩井モヌド」に
蚭定されたした。
正しい映像
canoe

canoe

canoe
背面投圱 - 机䞊モヌド
メニュヌ  詳现蚭定  䜍眮合わせ  背面投圱を抌しお、オンを遞択したす。
プロゞェクタは、
「背面投圱 - 机䞊モヌド」に蚭
定されたした。
正しい映像
can
oe
eon
canoe
ac

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
55
11. 䜍眮合わせ
背面投圱 - 倩井モヌド
メニュヌ  詳现蚭定  䜍眮合わせ  背面投圱を抌しお、オンを遞択したす。
もう䞀床、
メニュヌ  詳现蚭定  䜍眮合わせ  倩井モヌド を抌しお、オンを遞択したす
正しい映像
canoe
canoe


eonac
11.3 背面投圱
背面投圱蚭定のデフォルトはオフです。
11.2 スクリヌン向きの調敎を芋お、55 ペヌゞ 11.2 スクリヌン向きの調敎 を参照しおください。
11.4 倩井モヌド
デフォルト蚭定はオフです。
プロゞェクタを倩井モヌドで蚭定する堎合倩井から逆向きに吊るす堎合、オンに蚭定しおください。55 ペヌゞ 11.2 スクリ
ヌン向きの調敎 を参照しおください
11.5 レンズ制埡
ズヌム
この機胜を䜿っお、画像サむズをズヌムむンたたはズヌムアりトしたす。 17 ペヌゞ レンズのズヌム を参照しおください。
フォヌカス
この機胜を䜿っお、画像のフォヌカスを調敎したす。 16 ペヌゞ レンズのフォヌカス を参照しおください
シフト
この機胜を䜿っお、
レンズのシフトを調敎したす。 17 ペヌゞ レンズのシフト を参照しおください。
11.6 レンズを䞭倮䜍眮ぞ
䞀連のレンズシフト操䜜の埌に、
この機胜は、䞭心䜍眮にレンズを戻すために䜿甚するこずができたす。
11.7 レンズ校正
レンズ校正は、
レンズをプロゞェクタに取り付けるたびに毎回行っおください。プロセスは、取り付けられたレンズのズヌムの
最小および最倧範囲、
フォヌカスを決定したす。この校正情報を䜿っお、
ズヌムおよびフォヌカスは、安党な範囲内に調敎され
たす。ワヌクフロヌは、次のように定矩されたす。
レンズをプロゞェクタに取り付ける
詳现メニュヌに進み、
「レンズ校正」機胜を実行する
レンズ校正プロセスが完了するたで埅機する
レンズ校正䞭は、キヌを抌さないでください。レンズ校正凊理を停止するには、
「ENTER゚ンタヌ」を抌し
たす。
56
RLM W14 08/20/2014
11. 䜍眮合わせ
11.8 レンズメモリ
ズヌム、
フォヌカス、およびレンズのシフト䜍眮を調敎した埌、3 ぀の機胜が利甚可胜です。
メモリの保存
3 ぀のメモリのうち指定したメモリに珟圚のズヌム、
フォヌカスおよびレンズのシフト䜍眮を栌玍するために䜿甚したす。䞊蚘
手順を繰り返しお、最倧 3 件のレンズメモリを栌玍するこずができたす。
メモリのロヌド
3 ぀のメモリから以前に栌玍されたメモリを呌び戻すために䜿甚したす。
メモリのクリア
指定したメモリごずに、以前に保存した蚭定をクリアするために䜿甚したす。
11.10 ゆがみ
氎平キヌストン垂盎キヌストン
この機胜を䜿っお、投圱角により生じるゆがみを補正したす。
—>
—>
氎平キヌストンず垂盎キヌストンの絶察倀の合蚈は、350 床以䞋に制限されたす。
11.11 ダむナミックコントラスト
この機胜を䜿っお、
プロゞェクタを起動時たたはシャットダりン時に゜ヌスからの画像コントラストの調敎を自動的に行うよう
に蚭定したす。有効な堎合、
プロゞェクタは、
投圱の開始からコンテンツが終了するたで、
画像コントラストを動的に調敎したす。
RLM W14 08/20/2014
57
11. 䜍眮合わせ
11.12 ガンマ
異なるガンマ蚭定は、画像芖聎者の認識に圱響を䞎えたす。䞀般的により暗い画像の堎合、
ガンマを高く蚭定しお、明るい領
域の詳现を犠牲にするこずで、暗い領域のより良い画質を取埗するこずが掚奚されたす。察照的に、
より明るい画像を投圱する
堎合は、
ガンマを䜎く蚭定し、暗い領域に詳现を䞎え、明るい領域䟋えば、雲をより芋やすくしたす。
プロゞェクタず 5 ぀の異なるガンマ蚭定1.8、2.0、2.2、2.35 および 2.5から遞ぶこずができたす。プロゞェクタのデフォルトガ
ンマ倀は、2.2 です。
すべおの蚭定は、数癟䞇ピクセルにすべおの原色赀、緑、青
ず二次色む゚ロヌ、
シアン、マれンタを正確に衚瀺する䜍盞を
定矩しおいたす。蚭定で任意の番号を倉曎するず、結果の色を倉え、色の「䞉角圢」を再配眮するこずになりたす。
DICOM SIM. は、
トレヌニングを目的ずしおおり、実際の医療蚺断甚ではありたせん。
DICOM モヌドがアクティブな堎合、
お、[ScenergiX はGreyout䜿甚するこずはできたせん。
11.13 内郚パタヌン
プロゞェクタには、機噚を校正するテスタヌ甚にいく぀かの暙準の組み蟌みパタヌンが付属しおいたす。これには、
以䞋が含た
れたす。
0 = オフ
7=癜
1 = カラヌバヌ
8=黒
2 = ハッチ
9 = TI- レッド
3 = バヌスト
10 = TI- グリヌン
4=èµ€
11 = TI- ブルヌ
5=緑
12 = TI- ランプ
6=青
11.14 色空間
異なる色空間を䜿甚するず、投圱された画像に異なる色のプレれンテヌションを䜜成したす。次のカラヌガンマから遞択でき
たす。
ネむティブ
プロゞェクタのネむティブ色域に適甚するために、
これを遞択しおください
EBU
EBU の色域を適甚するために、
これを遞択したす。䞻に PAL、SECAM、576i 、576P などを甚いる入力装眮に適しおいたす。
SMPTE
SMPTE の色域を適甚するために、
これを遞択したす。䞻に PNTSC、480i 、480P などを甚いる入力装眮に適しおいたす。
カスタム
プロゞェクタのツヌルセットアプリケヌションを䜿甚しおお奜みに合わせお色域をカスタマむズするには、
これを遞択しおくだ
さい。
11.15 カスタム色空間
これにより、ナヌザヌは、ナヌザヌの芁件を満たすために、独立に原色赀、緑、青、二次色シアン、む゚ロヌ、マれンタ
、およ
び癜色点を移動するこずができたす
58
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11. 䜍眮合わせ
11.16 ワヌプ
この機胜は、投圱画像䞊の歪み補正を提䟛したす。
氎平キヌストン
 を抌しお、投圱角床に起因する氎平キヌストンを補正したす。
「16 ペヌゞの 7. 投圱角床に起因するキヌストンの補正」を
参照しおください。
垂盎キヌストン
 を抌しお、投圱角床に起因する垂盎キヌストンを補正したす。
「16 ペヌゞの 7. 投圱角床に起因するキヌストンの補正」を
参照しおください。
投圱角により生じるゆがみを補正したす。
回転
 を抌しお、䞍正な画角を補正したす。
 を抌しお、回転角床を調敎したす
角床の補正
 を抌しお、回転角床を調敎したす
ピンクッション / バレル
 を抌しお、ピンクッション / バレルの歪みを調敎したす。
̶>
 を抌しお、画像を補正するためにピ
ンクッション歪みを補正したす。
̶>
 を抌しお、画像を補正するためにバ
レル歪みを補正したす。
RLM W14 08/20/2014
59
11. 䜍眮合わせ
巊䞊隅
 を抌しお、巊䞊隅の画像バむアスを補正したす。
̶>
 を抌しお、画像を補正するために巊
䞊隅の画像バむアスを補正したす。
右䞊隅
 を抌しお、右䞊隅の画像バむアスを補正したす。
̶>
 を抌しお、画像を補正するために右
䞊隅の画像バむアスを補正したす。
巊䞋隅
 を抌しお、巊䞋隅の画像バむアスを補正したす。
̶>
 を抌しお、画像を補正するために巊
䞋隅の画像バむアスを補正したす。
右䞋隅
 を抌しお、右䞋隅の画像バむアスを補正したす。
̶>
 を抌しお、画像を補正するために巊
䞊隅の画像バむアスを補正したす。
カスタムワヌプ
カスタムワヌプファむルを、
プロゞェクタのツヌルセットを䜿甚しお䜜成するこずができたす。詳现に぀いおは、
プロゞェクタの
ツヌルセットのマニュアルを参照しおください。
リセット
工堎出荷時のデフォルト蚭定にすべおの調敎倀ワヌプを蚭定したす
60
RLM W14 08/20/2014
11. 䜍眮合わせ
11.17 ブランキング
侊
リモコンの  を抌しお、投圱画像の䞊郚ブランキング゚リアを調
敎したす

例
リモコンの  を抌しお、投圱画像の䞋郚ブランキング゚リアを調
敎したす
å·Š
リモコンの  を抌しお、投圱画像の巊ブランキング゚リアを調敎
したす
右
リモコンの  を抌しお、投圱画像の右ブランキング゚リアを調敎
したす
巊ブランキング
機胜を䜿っお、
ス
クリヌン䞊の远
加画像をブロッ
クしたす。
リセット

ブランキング機胜が有効になっおいないデフォルト蚭定にすべおの
ブランキング機胜がリセットされたす。
11.18 ScenergiX
ScenergiX 機胜は、
スクリヌン䞊の画像の均䞀性を調敎するため、同時に同䞀画面に投圱する耇数のプロゞェクタに適甚され
たす。
ステヌタス
ENTER
゚ンタヌ
を抌しお、
ON
オン
たたは OFF
オフ
を遞択したす。ScenergiX 機胜を有効にするために、
この機胜を ON
オン
に蚭定しなければばりたせん。この機胜が OFFオフに蚭定されおいる堎合、ScenergiX 機胜は無効になりたす。
癜レベル
癜レベルは、あるプロゞェクタから他のプロゞェクタの最埌のピクセルが終了する堎所のラむンを蚭定したす。 を抌し
お、投圱画像䞊の䞊、䞋、巊、右方向のホワむトレベルを調敎したす。
䞋図に瀺す通り、領域 D は、投圱画像 1 ず投圱画像 2 が重なる領域です。ホワむトレベルは、他のプロゞェ
クタの最埌のピクセルが終了する堎所を蚭定するラむンです。OSD で、画像を䞀臎させるため、
プロゞェク
タのツヌルセットを䜿っお、
カスタム色空間 x および y たたは入力バランスで、色調敎が行われたす。
黒レベル
黒レベルの目的は、重なった領域察重なっおいない領域を補償するこずです。重なった領域の茝床により、黒レベルが増加し
たす。投圱画像の䞊、䞋、巊、右方向の黒レベルを調敎したす。
プロゞェクタの原色を調敎するために蚭定するこずができたす。䟋えば、すべおを遞択し、原色赀、緑、青
を調敎したす。たた、
赀、緑および青を独立しお調敎するために蚭定するこずができたす。
黒レベル調敎ず四隅機胜を組み合わせるこずはできたせん
黒レベル調敎ずコヌナヌに沿うブレンド機胜を組み合わせるこずはできたせん。
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61
11. 䜍眮合わせ
A
B
D
C
黒レベル調敎の堎合、黒画像を 2 台のプロゞェクタに接続する
必芁がありたす。領域 B は、
2 台のプロゞェクタの黒の合蚈です。
黒レベルの調敎ラむンを非アクティブな DMD の右偎のプロゞ
ェクタが終わる䜍眮に蚭定したす。黒レベルの調敎ラむンを非
アクティブな DMD の巊偎のプロゞェクタが終わる䜍眮に蚭定し
たす。領域 B の黒レベルに䞀臎するようにプロゞェクタ A の黒
レベルを調敎したす。領域 B の黒レベルに䞀臎するようにプロ
ゞェクタ C を調敎したす。
Белые лОМОО
コヌナヌに沿う
ブレンド
ИзПбражеМОе 1
ИзПбражеМОе 2
リセット
この機胜は、
プロゞェクタ䞊の ScenergiX 蚭定をリセットするこずができたす。これは、ScenergiX 機胜が有効になっおいない初
期蚭定に画像を埩元したす。
ラむンの調敎
機胜がオンの堎合、耇数画像を簡単に調敎するために画像䞊に調敎ラむンが衚瀺されたす。リモコンの  を抌しお、画
像䞊のラむンの䜍眮を調敎したす。
䞋の図は、2 台のプロゞェクタが同じ画像を投圱しおいる堎合の䟋です。
フォヌカス / ズヌムおよびレンズシフ
1. 氎平に 2 台のプロゞェクタを配眮し、2 ぀の投圱画像が重なるようにしたす。そしお、
ト機胜を䜿っお、2 ぀のテストグリッドパタヌンが適切な重なり領域を持ち、
グリッドサむズが䞀臎するようにしたす。

2. プロゞェクタのツヌルセットの P7 (R.G.B.C.M.Y.W) 調敎を䜿っお、癜䞊で 2 台のプロゞェクタの色マッチングが行われたす。
ランプ出力を調敎しお行うこずができたす高ルヌメンのプロゞェクタを暗くするこ
3. 2 台のプロゞェクタの茝床マッチグは、
ずで調敎するを参照しおください。
ブレンドサむズを蚭定したす。
4. ScenergiX -> 癜レベルを䜿っお、重なった領域サむズに基づいお、
ScenergiX-> 黒レベル䜍眮を䜿っお、黒レベ補償の開始䜍眮を調敎したす。
ScenergiX-> 黒レベルを䜿っお、重なった領域ず重なっおいない領域の茝床が黒レベルに察しお䞀臎しない重なっおいない
領域の茝床を䞊げたす。
62
RLM W14 08/20/2014
11. 䜍眮合わせ
泚 1
い
泚 2
泚 3
以䞋の基盀ずなるチップの仕様に基づく蚱容されるワヌプ、
ブランキングおよび ScenergiX の組合せに泚意しおくださ
ScenergiX/四隅機胜の組合せは、黒レベル調敎しない堎合に利甚可胜です。
コヌナヌに沿うブレンドは、黒レベル調敎しない堎合に利甚可胜です。
ScenergiX
УрПвеМь белПгП
ТрапецОя
ScenergiX
ТрапецОя
УрПвеМь белПгП
ВращеМОе
X
ВращеМОе
X
ВзЎутОе
X
ВзЎутОе
ТПлькП вверху/вМОзу
4-углПвПе затеЌМеМОе
ОлО слева/справа
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
X
4-углПвПе
X
X
X
X
X
X
OK
ТПлькП вверху/вМОзу
ОлО слева/справа
X
X
X
OK
ЗатеЌМеМОе в
углах
X
X
X
OK
OK
X
X
X
X
OK
RLM W14 08/20/2014
УрПвеМь черМПгП
X
затеЌМеМОе
УрПвеМь черМПгП УрПвеМь черМПгП
УрПвеМь черМПгП
ЗатеЌМеМОе в
углах
OK
OK
OK
X
OK
OK
OK
OK
OK
X
OK
X
63
12. 制埡
12. 制埡
抂芁
•
•
•
•
•
•
•
•
•
制埡メニュヌの抂芁
゚コネットワヌク電源の蚭定
ネットワヌクアドレスの蚭定
OSD メニュヌの䜍眮
プロゞェクタ起動時のロゎの衚瀺 / 非衚瀺
プロゞェクタ起動時のチャむムのオン / オフ
トリガヌの蚭定
プロゞェクタの自動゜ヌス遞択オン / オフの蚭定
詳现蚭定メニュヌの蚀語蚭定
12.1 制埡メニュヌの抂芁
赀倖線リモコン
アドレス
1
2
゚コネットワヌク オン
電源
オフ
ネットワヌク
IP アドレス
サブネットマスク
ゲヌトりェむ
DHCP
メニュヌの䜍眮
巊䞊
右䞊
å·Šäž‹
右䞋
䞭倮
起動時のロゎ
オン
オフ
起動時のチャむ
ム
オン
オフ
ボタン 1
HDMI
HDBaseT
VGA
RGBHV/YUV2
ステレオ DVI
ボタン 2
制埡
ボタン 3
ボタン 4
ボタン 5
トリガヌ 1
トリガヌ 2
64
5:4
4:3
16:10
16:9
1.88
2.35
レタヌボックス
ネむティブ
自動
自動゜ヌス
オン
オフ
蚀語
English
Français
Español
Deutsch
ポルトガル語
䞭囜語簡䜓字
䞭囜語繁䜓字
日本語
韓囜語
RLM W14 08/20/2014
12. 制埡
12.2 赀倖線アドレス
この機胜を䜿っお、
リモコンからのプロゞェクタの赀倖線コヌド受信コマンドを蚭定したす。デフォルト倀は 1 です。
自宅にプ
ロゞェクタのリモヌト制埡からのコマンドを受信する可胜性のある他の機噚をお持ちの堎合は、
リモコンコヌドを 2 に蚭定す
るこずを掚奚したす。
シリアル接続を介しお 2 台プロゞェクタを起動しおいる堎合は、片方のプロゞェクタのコヌドの「1」を蚭定し、他方に「2」を蚭定
するこずができたす。そうするこずで、同じリモコンで 2 台のプロゞェクタを制埡するこずができたす。
リモコンをコヌド 1 プロゞェクタからコヌド 2 プロゞェクタに切り替える堎合は、
リモコンの ENTER
゚ンタヌ
および ADDRESS
ア
ドレスを同時に長抌ししたす玄 5 秒間。
リモコンのバックラむトモゞュヌルが点滅し、切り替えを確認したす。
12.3 ゚コネットワヌク電源
プロゞェクタは、RS-232 および 10/100BASE-T ポヌトからの信号源を制埡するために 2 ぀の別々のボヌドで遠隔操䜜するため
の RS-232 ポヌトおよび 10/100 BASE-T ポヌトを介しおネットワヌクに接続するこずができる。
ネットワヌク経由でプロゞェクタの遠隔操䜜を必芁ずしない堎合、
゚コネットワヌク電源を有効にするためにこの機胜をオンに
蚭定するこずをお勧めしたす。これにより、10/100BASE-T ボヌドを制埡するために䜿甚される電源をオフにしたす。しかし、機
胜が有効にされたたたである限り、ネットワヌクを介しおリモヌトからプロゞェクタを操䜜するこずはできたせん。
オフに蚭定するこずで、機胜は無効になりたす。電力を節玄するこずはできたせんが、ネットワヌクを介しおリモヌトからプロゞ
ェクタを制埡するこずができたす。
12.4 ネットワヌク
ネットワヌク経由でプロゞェクタを制埡するために、PC ずプロゞェクタのネットワヌクケヌブルを接続した埌、
この OSD 機胜を
䜿甚しお、
プロゞェクタの関連するネットワヌク情報IP アドレス、サブネットマスク、ゲヌトりェむおよび DHCP などを衚瀺する
こずができたす。 PC がプロゞェクタず同じサブネットマスク、ゲヌトりェむを持぀適切な IP アドレスに蚭定し、
プロゞェクタに
接続できるようにしおください。プロゞェクタのデフォルト IP アドレスは、192.168.0.100 です。プロゞェクタのネットワヌク蚭
定は、Web ペヌゞ制埡たたはプロゞェクタのツヌルセットアプリケヌションを介しお倉曎するこずができたす。
ネットワヌク経由でプロゞェクタを制埡するために、
詳现蚭定メニュヌの制埡 —> ネットワヌクで衚瀺される IP アドレスを䜿甚
しお Web ブラりザ経由でプロゞェクタに接続しおください。ホヌムペヌゞは次のように衚瀺されたす。
RLM W14 08/20/2014
65
12. 制埡
IP アドレス
むンタヌネットプロトコル。TCP/IP のネットワヌク局。むンタヌネットずの通信のために必芁。
これは、サブネットおよびゲヌトりェむ HDCP 甚です。
サブネットマスク
IP アドレスがロヌカル゚リアネットワヌク䞊で共有できるよう、サブネットワヌクを識別するために䜿甚される番号。
ワむダレスネットワヌクモゞュヌルがむンストヌルされた堎合のみ、䜿甚するこずができたす。
ゲヌトりェむ
ネットワヌクぞの入力点および出口点そおい機胜するルヌタヌ。䟋えば、ロヌカルネットワヌク
LANは、
ワむド゚リアネットワ
ヌク
WANやむンタヌネットに接続するためのゲヌトりェむを必芁ずする堎合がありたす。
HDCP
動的ホスト構成プロトコル。DHCP ずは、ネットワヌク管理者が、組織のネットワヌク内の IP アドレスを䞀元的に管理し、割り圓
おを自動化するための通信プロトコルです。むンタヌネットプロトコルを䜿甚しお、むンタヌネットに接続する各マシンには、
固有の IP アドレスが必芁です。組織がむンタヌネットぞの接続にコンピュヌタナヌザヌを蚭定する堎合、IP アドレスが、各マ
シンに割り圓おられおいる必芁がありたす。コンピュヌタをネットワヌクの別の郚分の別の堎所に移動する堎合、DHCP を䜿
甚しない堎合、IP アドレスを各コンピュヌタに手動で入力しなければならず、新しい IP アドレスを入力する必芁がありたす。
DHCP によっお、ネットワヌク管理者は、䞭心点から IP アドレスを監芖・配垃するこずができ、
コンピュヌタがネットワヌク内の別
の堎所に接続されたずきに自動的に新しい IP アドレスを送信したす。
66
RLM W14 08/20/2014
12. 制埡
12.5 メニュヌ䜍眮
この機胜を䜿っお、OSDメニュヌが衚瀺される画像の゚リアを指定できたす。
以䞋の図から分かるように、OSD メニュヌの衚瀺はに 5 ぀の䜍眮から遞択できたす。デフォルト蚭定は「センタヌ」です。
Top Right
Top Left
Center
Bottom Left
Bottom Right
12.6 起動時ロゎ
この機胜を䜿っお、起動画面にBarcoロゎを衚瀺させるこずができたす。Barcoロゎを衚瀺するにはオンを蚭定し、ブランクの
画像を衚瀺するにはオフを蚭定したす。
12.7 起動時のチャむム
オンに蚭定するず、
プロゞェクタが起動時に効果音を再生したす。オフに蚭定されおいる堎合は、
プロゞェクタが起動を瀺す効
果音を再生したせん。
12.8 ボタン 1 ∌ 5
リモコン䞊のこれらのボタンは、異なる画像゜ヌスに察するホットキヌです。工堎出荷時蚭定は、次の通りです。
1 = HDMI
2 = HDBaseT
3 = VGA
4 = RGBHV/YUV2
5 = ステレオ DVI
OSD メニュヌで、各ボタンに察応する入力゜ヌスを蚭定するこずができたす。これを行うには。
MENUメニュヌ> CONTROLコンロヌル> ボタン 1 ∌ 5 を抌し、▌▲ ボタンを䜿っお、異なる入力゜ヌスを遞択したす。以
䞋から遞ぶこずができたす。HDMI 1、HDMI 2、RGB D-15、YUV 1、RGBHV/YUV 2、
コンポゞットビデオ、S- ビデオおよび RGB-S。
䟋えば、OSD メニュヌに
画像を衚瀺したす。
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1
を RGB D-15 ずしお蚭定した堎合、
リモコンで
1
を抌すず、
プロゞェクタは RGB D-15 からの
67
12. 制埡
12.9 トリガヌ 1 ∌ 2
プロゞェクタには、2 組のトリガヌ出力が付属しおいたす。プロゞェクタに接続される 2 ぀の異なるデバむスをトリガヌポヌト
経由でプロゞェクタがオンになった時に自動的にオンになるよう蚭定するこずができたす。ナヌザヌが所望のアスペクト比を
遞択する時に、
この機胜の動䜜を防止するため、有効にする前に 2 ~ 3 秒の遅延が生じる堎合がありたす。
5:4
ナヌザヌが 5:4 のアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
4:3
ナヌザヌが 4:3 のアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
16:10
ナヌザヌが 16:10 のアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
16:9
ナヌザヌが 16:9 のアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
1.88
ナヌザヌが 1.88 のアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
2.35
ナヌザヌが 2.35 のアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
レタヌボックス
ナヌザヌがレタヌボックスのアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出
力したす。
ネむティブ
ナヌザヌがネむティブアスペクト比を遞択しおいる堎合、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力した
す。
自動
プロゞェクタがオンになった時、
トリガヌ 1 たたは 2 䞊に 12 V の電力を出力したす。
12.8 自動゜ヌス
オフ
デフォルト蚭定。この機胜を有効にするこずによっお、OSD メニュヌで遞択しなくおも枈むように、プロゞェクタヌがオンにな
る床に入力゜ヌスが自動的に決定されたす。
オン
この機胜をオフに蚭定するには、OSD メニュヌで画像入力の゜ヌスを指定し、プロゞェクタヌで目的の画像を衚瀺する必芁が
ありたす。
12.9 蚀語
ナヌザヌは、䜿甚可胜な蚀語のいずれかに画面䞊のメニュヌずロヌカルディスプレむメニュヌの蚀語を倉曎できたす。
次の 9 ぀の蚀語から遞択できたす。英語、
フランス語、
スペむン語、
ドむツ語、ロシア語、䞭囜語簡䜓字および日本語。
12.10 メニュヌ
プロゞェクタの完党か぀詳现な機胜を含みたす。
68
RLM W14 08/20/2014
13. サヌビス
13. サヌビス
抂芁
• サヌビスメニュヌの抂芁
プロゞェクタのメッセヌゞを衚瀺したす。
• この機胜を䜿っお、
13.1 サヌビスメニュヌの抂芁
モデル
シリアル番号
゜フトりェアバヌゞョン
有効 /PIP ゜ヌス
ピクセルクロック
読取り専甚情報
信号フォヌマット
H/V リフレッシュレヌト
サヌビス
ランプ 1 の実行時間
ランプ 2 の実行時間
ランプ時間のリセット
ランプ 1 時間のリセット
ランプ 2 時間のリセット
プロゞェクタの実行時
間
読取り専甚情報
青のみ
オンオフ
コマンドは、
プロンプトダ
工堎出荷時蚭定ぞのリ
むアログボックスで確認し
セット
た埌に実行されたす
RLM W14 08/20/2014
69
13. サヌビス
13.2 プロゞェクタのサヌビスメッセヌゞ
このナニットでカバヌされる機胜は、
プロゞェクタに関するいく぀かの基本的な情報の衚瀺に関連しおいたす。
カスタムタむミングファむルのメモリは、工堎出荷時リセット操䜜で消去されたす
•
•
•
•
•
•
•
•
•
•
モデルプロゞェクタの指定されたモデル番号。
シリアル番号プロゞェクタの指定されたシリアル番号。
゜フトりェアバヌゞョンプロゞェクタにむンストヌルされた゜フトりェアのバヌゞョン。
有効 /PIP ゜ヌス珟圚の PIP ゜ヌスを衚瀺したす。
ピクセルクロック珟圚の入力信号のピクセルクロックを衚瀺したす。
信号フォヌマット珟圚の入力信号のフォヌマットを衚瀺したす。
H/V リフレッシュレヌト珟圚の画像の氎平方向ず垂盎リフレッシュレヌトを衚瀺したす。
ランプ 1 の実行時間ランプ 1 の珟圚の実行時間を衚瀺したす。
ランプ 2 の実行時間ランプ 2 の珟圚の実行時間を衚瀺したす。
プロゞェクタの実行時間プロゞェクタの合蚈実行時間を衚瀺したす。
ランプの実行時間が 1,200 時間に達するか、
たたは、投圱される画像が顕著に調光が必芁であるず気づい
たずきに、
ランプを亀換しおください
13.3 ランプ時間のリセット
この機胜を䜿っお、
ランプ 1 およびランプ 2 の実行時間をれロにリセットしたす。
ランプを亀換した埌、OSD メニュヌに衚瀺されるランプ時間の粟床を確保するためにランプ時間をリセット
するこずを忘れないでください。
13.4 青のみ
このオプションを有効にするず、
プロゞェクタは、サヌビス担圓者の画像怜査凊理を容易にするために、青色光のみを衚瀺した
す。この機胜を䜿甚する方法の詳现に぀いおは、資栌のあるサヌビス担圓者にお問い合わせください。
13.4 工堎出荷時リセット
プロゞェクタのすべおの蚭定は、工堎出荷時蚭定に蚭定されたす。すべおのナヌザヌ蚭定は、
この操䜜で消去されたす。
この機胜は、OSD 倖芳、信号なし、ネットワヌク、
プロゞェクタ制埡、起動ロゎ、蚀語、
ランプ時間を含む項目に
は適甚されたせん
工堎出荷時リセットが実行されるず、
プロゞェクタによっお䜜成されたすべおの゜ヌスメモリ
すなわちタむ
ミングファむルが消去されたす
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RLM W14 08/20/2014
14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
14. メンテナンス
14.1 ランプの亀換
通垞の投圱ランプの寿呜は、
亀換を必芁ずするたで、
2,500 時間持続したす
異なるランプ構成は、
ランプ寿呜に圱響を䞎えたす
。
OSD メニュヌで、
「 53 ペヌゞ 10.8 ランプ 1 点灯時間」に進んで、
ランプが䜕時間䜿甚されおいるかを確認したす。投圱され
る画像が著しく暗くなったずきに、
ランプを亀換する必芁がありたす。プロゞェクタ甚の新しい認定されランプを賌入するには、
お近くの販売店にお問い合わせください。
譊告この手順は、専門的な知識を持぀技術者のみが行っおください。
プロゞェクタのランプの亀換方法
譊告手順を開始する前に、
プロゞェクタの電源を切り、電源コヌドを抜いおください。
ランプからすべおの可燃性アむテム遠ざけたす
ランプハりゞングの改造たたは分解を行わないようにしたす
ランプには氎銀が含たれおいたす。操䜜䞭にランプが砎裂した堎合。氎銀の吞入を避けるために十分に換
気された領域に移動したす。
ランプモゞュヌルを取り倖す前に、玄 15 分間、
プロゞェク
1. プロゞェクタの電源を切り、電源コヌドを抜きたす。亀換のため、
タを冷华したす。
プロゞェクタをオフにしおも、
プロゞェクタ内郚のランプは非垞に熱いたたです玄 200 ∌ 300 °C。プロゞ
ェクタを冷华させるこずなくランプを亀換しようずするず、やけどをおう危険性がありたす。このため、安党に
亀換を実行するため、
ランプが冷えるたで 60 分以䞊埅぀必芁がありたす。
2. ランプカバヌを緩めたす。
3. 図のようにドラむバヌを䜿甚しおネゞを緩めおください。
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14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
ランプを匕き出したす。
4. ランプカバヌの金属棒を぀かみ、
ドラむバヌを䜿甚しお 2 本のネゞを締め、
ランプがしっか
5. ランプアセンブリに図に瀺す方向に新しいランプを挿入したす。
りず固定され、振動たたは接觊䞍良がないこずを確認しおください。
しっかりずランプカバヌを 2 本のネゞで固定したす。
6. ランプカバヌを取り付け、
ランプ䜿甚タむマヌをリセットしたす。 53 ペヌゞ 10.8 ランプ 1 点灯時間 および 53
7. プロゞェクタに電源を再接続し、
ペヌゞ 10.9 ランプ 2 点灯時間 を参照しおください。
プロゞェクタを起動時に、電子機噚は、
ランプが取り付けられおいるかどうかを怜出したす。ランプを取り付
けおいない堎合は、
プロゞェクタを起動するこずはできたせん。
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14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
14.2 フィルタの亀換吞気口甚
吞気にほこりが混じらないようにし、
フィルタの目詰たりによるプロゞェクタの過熱問題を避けるために必芁な堎合は、必ずフ
ィルタを亀換しおください。
泚意高密床フィルタはプロゞェクタの環境条件に応じお、定期的に亀換しなければなりたせん。500 時間
の実行時間ごずにフィルタを亀換するこずをお勧めしたす。
譊告手順を開始する前に、
プロゞェクタの電源を切り、電源コヌドを抜いおください。
泚意取り倖されたフィルタでプロゞェクタを䜿甚しないでください
必芁な郚品
新しいフィルタ
䜿甚可胜なキットR9899730、2 枚の高密床フィルタを含みたす
泚意フィルタを掃陀ぜず、必ず新しいものず亀換しおください。
フィルタの亀換方法
1. プロゞェクタの巊偎面カバヌ䞊の 5 本のネゞを緩めたす。
2. 叀いフィルタを取り出したす。
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14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
3. 新しいフィルタを挿入したす。
Black side
White side
White side
Black side
4. 巊偎面カバヌの 5 本のネゞを締めたす。
74
RLM W14 08/20/2014
14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
14.3 防塵フィルタの枅掃排気口甚
1. 掃陀機を䜿っお、汚れを取り陀きたす。
2. 別な郚屋や屋倖で圧瞮空気を䜿っお残りのほこりを吹き飛ばしたす。
14.4 レンズの枅掃
レンズ衚面の光孊コヌティングに察する損傷たたは傷の可胜性を最小限にするために、枅掃するための掚
奚事項を開発したした。最初に、枅朔で也燥した脱むオン空気でそれを吹き飛ばし、
レンズから物質を陀去
しようずするこずをお勧めしたす。レンズを枅掃するために、液䜓を䜿甚しないでください。
必芁な工具
Toraysee TM 垃レンズキットず䞀緒に提䟛配信されたす。泚文番号R379058
レンズの枅掃方法
3. レンズを垞に枅朔な Toraysee TM 垃でワむプしたす。
4. レンズを䞀方向にワむプしたす。
譊告 レンズ衚面を前埌にワむプしないでください。
コヌティングに汚れを刷り蟌む可胜性がありたす。
5. 枅掃垃を開いた郚屋たたは癜衣のポケットに攟眮しないでください。垃が汚染される可胜性がありたす。
垃を亀換しおください。べず぀きは垃が汚れおいるずいう最初の兆候です。
6. レンズを枅掃するずきは汚れが発生した堎合は、
泚意枅拭垃を掗濯する際に柔軟剀を䜿甚しないでください。
たた、垃を也燥させるずきは、柔軟シヌトを
䜿甚しないでください。
垃が汚れるので、垃に液䜓クリヌナヌを䜿甚しないでください。
他のレンズもこの Toraysee TM の垃で安党に枅掃するこずができたす。
14.5 プロゞェクタの倖面の枅掃
プロゞェクタの倖面の枅掃方法
1. プロゞェクタの電源を切り、䞻電源からプロゞェクタのプラグを抜いおください。
2. 湿らせた垃でプロゞェクタのハりゞングを枅掃したす。頑固な汚れは、匱い掗剀で軜く湿らせた垃で取り陀いおください。
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14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
14.6 トラブルシュヌティング
次の衚は、プロゞェクタヌのよくある問題ず解決方法を瀺したリストです。掚奚される解決方法でも問題を解決できない堎合、
最寄りの販売店に連絡しお修理を䟝頌しおください。自分自身でプロゞェクタヌを修理しないでください。
問題
考えられる原因
解決方法
プロゞェクタヌの電源をオン
にできない
1. プロゞェクタヌのプラグが差し蟌たれ
おいない可胜性がありたす
2. プロゞェクタヌ背面のAC電源スむッチをチ
ェックしお、オンになっおいるか確認しお
ください。
3. AC゜ケットが故障しおいる可胜性があ
りたす
4. レンズカバヌが元の䜍眮に正しく戻っおい
たせん
1. プロゞェクタヌの電源コヌドを壁コンセ
ントに差し蟌んでください
2. 電源スむッチを「I」䜍眮にしおくださ
い。.
3. AC゜ケットが正しく䜜動しおいるこずを
確認しおください。
4. レンズカバヌが元の䜍眮に正しく戻っお
いるこずを確認しおください。
プロゞェクタヌの電源をオフ
にした埌、オンにできない
1. 電源をオフにした盎埌、2分間はプロゞ 1. プロゞェクタヌが完党に冷华するたで埅
ェクタヌの電源をオンにできたせん。
っおから起動しおみおください
この機胜は、ランプを保護するためのも
プロゞェクタヌのスタンバむむンゞケ
のです。
ヌタが青に倉わりたす
入力゜ヌスずしおDVDプレヌ
ダヌにプロゞェクタヌを接続
したが、画像が乱れおいたり
半分に切れおいる。
DVDプレヌダヌがコンポヌネントケヌブル DVDプレヌダヌで順次走査機胜を無効にし
RGB-SたたはRGBHV/YUV2を通しおプ
おください。
ロゞェクタヌに接続されおおり、それを
順次走査に蚭定しおいたす。
ピクチャが薄暗く芋える
1. 画像の茝床、コントラスト、カラヌ、
1. 画像の茝床、コントラスト、カラヌ、色
色調を正しく調敎する必芁がありたす。
調を調敎しおください。
2. ランプの亀換時期に来おいたす。
2. プロゞェクタヌのランプを亀換しおくだ
さい。
リモコンが正垞に䜜動しない
1. 電池の残量がないこずが考えられたす
2. 電池を間違った方向に挿入しおいるこ
ずが考えられたす
3. リモコンずプロゞェクタヌのIRセンサヌ
の距離が離れすぎおいるか、信号受信の
最倧角床を超えお操䜜しおいる可胜性が
ありたす。プロゞェクタヌずリモコンの
間に障害物があるか、IR受信機の傍に匷
い光源のある可胜性がありたす。
4. Ø 3.5mm A有線リモコンをプロゞェク
タヌの3.5mmポヌトに接続しおいるこず
が考えられたす。
5. リモコンのアドレスがプロゞェクタヌ
のアドレスず䞀臎しおいたせん。
プロゞェクタヌの電源をオン
にしおOSDメニュヌにアクセ
スするこずはできるが、ピク
チャが衚瀺されない。
1. プロゞェクタヌの電源が正しくオンに
1. プロゞェクタヌの電源が正しくオンにな
なっおいないか、正しい入力゜ヌスを遞
っおいるこずを確認したら、正しい入力
択しおいない可胜性がありたす。
゜ヌスを遞択しおください。
2. ゜ヌスデバむスに正しく接続しおいな
2. プロゞェクタヌず入力デバむスの接続を
いか、゜ヌスがプロゞェクタヌにたった
チェックしおください。
く接続されおいないこずが考えられた
す。
画像が明るすぎる、たたは明
るい゚リアががやけおいる
コントラストが高く蚭定されおいる可胜
性がありたす。
画像が退色しお芋える、たたは 画像の茝床が高く蚭定されおいる可胜性
暗い゚リアが明るく芋えすぎる がありたす。
76
1. 新しい電池に取り替えおください
2. 電池が正しい方向に差し蟌たれおいるこずを
確認しおください。
3. プロゞェクタヌずリモコンの距離/角床を調
敎しお再実行しおください。プロゞェクタヌ
ずリモコンの間に障害物があったり、IRセン
サヌの傍に匷い光源がある堎合、これらの状
況を解決しお再実行しおください。
4. 有線リモヌトケヌブルを取り倖すか、有線リ
モコンを䜿っおプロゞェクタヌを操䜜しおく
ださい。
5. リモコンの[OK]ボタンを抌しおから[アドレ
ス]ボタンを抌し続け玄5秒間、リモコン
のコントロヌルパネルが䞀床点滅したら手を
離し再実行しおください。
コントラスト蚭定を䞋げおください。
茝床蚭定を䞋げおください。
RLM W14 08/20/2014
14. ランプおよびフィルタのメンテナンス
問題
考えられる原因
解決方法
画像ががやける
1. レンズの焊点が合っおいない可胜性があり 1. フォヌカスを調敎しおください。
2. プロゞェクタヌの電源をオンにしお、プ
たす。
2. プロゞェクタヌの操䜜環境の枩床や湿
ロゞェクタヌの湿気が蒞発するたで埅ち
床が操䜜䞭に倉わったため぀たり、寒
たす。
い堎所から暖かい堎所、たたは也燥した
堎所から湿気の倚い堎所に移動した、
プロゞェクタヌ内郚に結露が生じた可胜
性がありたす。
画像の色が青癜く芋える
入力信号のタむプ(RGBHV/YUV2)が正しく
接続されおいないこずが考えられたす
画像が時々ちら぀く
1. ケヌブルが正しく接続されおいないか、 1. コネクタず入力デバむスが正しく接続さ
入力デバむスが故障しおいるこずが考え
れおいるこずを確認し、入力デバむスが
られたす。
正垞に運転されおいるこずをチェックし
2. 問題が解決しない堎合、ランプが故障
おください。
しおいるこずも考えられたす。
2. プロゞェクタヌのランプを亀換しおくだ
さい。
プロゞェクタヌず入力デバむス間の接続が
正しいこずをチェックしおください。
入力からのG/Y、R/Pr、B/Pbケヌブルが入 入力゜ヌスがプロゞェクタヌに正しく接続
投射された画像の色が䞍自然すな
力に間違っお接続されおいるこずが考え
されおいるこずを確認しおください。
わち、赀が青っぜく衚瀺される
られたす。
プロゞェクタヌ内郚の枩床が䞊がったこ
ずが考えられたす。
プロゞェクタヌ内郚の枩床が䞊昇するず、冷
华ファンが高速で回転し、内郚の熱を急速に
攟出したす。
プロゞェクタヌ背面パネルのLED
むンゞケヌタが赀く点滅する
ランプたたは冷华ファンが故障しおいる
可胜性がありたす。
「25ペヌゞ 4.4 LED ステヌタスラむト」
の定矩を参照しおください。
1. 投射䞭、ランプが突然停止
し、ピクチャが芋えなくなる。
2.プロゞェクタヌの電源がオンに
なっおいるのに、ランプが点灯
しない。
ランプが損傷しおいるこずが考えられた
す。プロゞェクタヌ背面のLEDむンゞケヌ
タをチェックしお、赀く点滅しおいない
か調べおください。
ランプが寿呜に達したした。亀換しおくだ
さい。
冷华ファンのノむズが突然倧
きくなる
RLM W14 08/20/2014
77
15. プロゞェクタの仕様
15. プロゞェクタの仕様
15.1 仕様
説明
プロゞェクタタむプ
技術
解像床
茝床
コントラスト比
茝床均䞀性 ANSI
アスペクト比
レンズタむプ
レンズ範囲
氎平レンズシフト範囲
垂盎レンズシフト範囲
色補正
ランプ
ランプを付けたたたの茞送
Sealed DLP ™ コア
ピクチャヌむンピクチャヌアドバンス
方向
キヌストン補正
䜿いやすさ
入力
入力解像床う
゜フトりェアツヌル
制埡
ネットワヌク接続
電源芁件
消費電力
゚コモヌドでの消費電力
スタンバむモヌドでの消費電力
茝床モヌドでのノむズレベル25 ℃ /77 ℉での
代衚倀
゚コモヌドでのノむズレベル25 ℃ /77 ℉での
代衚倀
動䜜呚囲枩床
動䜜湿床
寞法幅 x 奥行 x 高さ
重量
出荷寞法
工堎からの出荷重量
仕様
3 チップ DLP プロゞェクタ
0.96 むンチ DMD x 3
1920 x 1200ネむティブ
13500 ANSI ルヌメン 14500䞭倮
1650 : 1
90%
16:10
TLD + レンズ
0.73:1
1,2:1
1,25-1,6 : 1
1,5-2,0 : 1
2-2.8 : 1
2,8-4.5 : 1
4.5-7.5 : 1
7.5-11.5 : 1
-30%~+30%
-70%~+130%
P7
465W x 2 NSHランプ付き 2000hr lamplife
察応
察応
同時に 2 ぀たでの゜ヌス
机䞊 - 倩井
ワヌプ
簡単に OSD メニュヌ + リモヌトコントロヌル + Web ブラりザ
5 BNC、VGA、HDMI、HDBaseTビデオのみ、3G HDSDI barcolink、RCA YUV、
最倧 WUXGA (1920 x 1200) 60Hz
投圱甚ツヌルセット
IR、RS232、RJ45
10/100 Base-T、RJ-45 接続
100 ∌ 240V / 50 ∌ 60 Hz
1230W ( 最倧 ) @110VAC
1140W ( 最倧 ) @ 220VAC
955W ( 最倧 ) @110VAC
895W ( 最倧 ) @ 220VAC
2W 未満
46 dBA
42 dBA
0 ∌ 40 ℃たたは 32 ∌ 104 ℉
0-90%
504.8 x 631 x 277 mm
33.5kg
829 x 709 x 437 mm
41.5 kg
CB 詊隓蚌明曞
米囜 EMC
認蚌
米囜安党性
CE EMC および安党性
CCC EMC および安党性
保蚌
3 幎間の暙準保蚌 **
** 保蚌およびサヌビス条件は、地域によっお異なる堎合がありたす。詳现に぀いおは、お近くの販売たたはサヌビス担圓者に
お問い合わせください。
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RLM W14 08/20/2014
15. プロゞェクタの仕様
Apple Mac
NTSC
PAL
SECAM
SDTV
EDTV
HDTV
new for SDI
RLM W14 08/20/2014
640×480
640×480
640×480
800×600
800×600
800×600
848×480
848×480
1024×768
1024×768
1024×768
1280×720
1280×1024
1280×1024
1280×1024
1600×1200
1920×1080
1680×1050
1920×1200
1920×1200
1920×1200
1400x1050
1366x768
1440x900
1280x768
1280x800
1280x960
640×480
832×624
NTSC(M, 4.43)
PAL (B, G, H, I)
PAL (N)
PAL (M)
SECAM (M)
RGBS
1440x480i
1440x576i
480i
576i
480p
576p
1035i
1080i
1080i (Aus)
1080i
1080i
720p
720p
720p
1080p
1080p
1080p
1080p
1080p
1080p
1080p
1080p
1080sf
1080sf
59.94
74.99
85
60.32
75
85.06
47.95
59.94
60
75
85
47.95
60.02
75.02
85.02
60
47.95
59.94
50
59.94
60
60
60
60
60
60
60
66.59
74.54
59.94
50
50
59.94
50
50
60
50
59.94
50
59.94
50
60
50
50
59.94
60
50
59.94
60
23.98
24
25
29.97
30
50
59.94
60
30
25
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RGB
HD/SDI/3G
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HDMI / HDBaseT
8 ビット YUV
10 ビット
- YUV
12 ビット
- YUV
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HD15-YUV
レヌト
HD15-RGBHV
PC
解像床
YPrPb 5BNC
信号フォヌ
マット
フレヌム
YPrPb 3RCA
15.2 暙準゜ヌスファむル
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X
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15. プロゞェクタの仕様
15.3 寞法
504.8mm
631mm
277mm
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RLM W14 08/20/2014
16. 環境に関する情報
16. 境に関する情報
16.1 廃棄に関する情報
廃棄に関する情報
廃電気電子機噚
補品䞊のこの蚘号は、電気電子機噚廃棄物を支配する欧州指什 2002/96/EC の䞋で、
この補品は、他の自治䜓の廃棄物
ず䞀緒に廃棄しおはならないこずを瀺しおいたす。廃電気電子機噚のリサむクルのために指定された収集堎所に匕き枡るこず
で、廃機噚を凊分しおください。制埡されおいない廃棄物凊理から環境や人間の健康に害を及がす可胜性を防ぐために、廃
棄物の他の皮類の䞭からこれらの項目を分離し、物質的資源の持続可胜な再利甚を促進するために責任を持っお、それらをリ
サむクルしおください。
この補品のリサむクルの詳现に぀いおは、お近くの圹所、
たたは地方自治䜓の廃棄物凊理サヌビスにお問い合わせください。
詳现に぀いおは、次の Barco のりェブサむトをご芧くださいhttp://www.barco.com/en/AboutBarco/weee
補品におけるバッテリヌの廃棄
本補品には、䞀般廃棄物から収集し、個別に凊分しなければならない指什 2006/66/EC でカバヌされるバッテリヌが
含たれおいたす。
バッテリヌに指定された鉛Pb、氎銀Hg
たたはカドミりムCD以䞊の倀が含たれおいる堎合は、
これらの化孊蚘号が、亀差
する車茪付きゎミ箱マヌクの䞋に衚瀺されたす。
バッテリヌの分別回収に参加するこずで、適切な凊分を確保し、環境ず人間の健康ぞの朜圚的な負の圱響を防ぐのに圹立ちた
す。
氎銀に関する泚意
Lamp(s) Contain Mercury.
Dispose According to
Local, State, Federal Law.
この Barco 補品は、氎銀を含む可胜性がある材料で構成しおいたす。これらは地域、州、
たたは囜の法埋に埓っおリサむクルたたは廃棄する必芁がありたす。
•
このシステム内では、
プロゞェクタヌのランプに氎銀が含たれおいたす。
16.2 RoHS 指什察応
トルコの RoHS 察応
Türkiye Cumhuriyeti: EEE Yönetmeli ine Uygundur.
[ トルコ共和囜EEE 芏制に準拠 ]
䞭囜倧陆 RoHS (Information for China ROHS compliance)
根据䞭囜倧陆《电子信息产品污染控制管理办法》( 也称䞺䞭囜倧陆 RoHS)以䞋郚仜列出了本产品䞭可胜包
含的有毒有害物莚或 元 玠的名称和含量。
電子情報補品による汚染制埡のために、䞭囜の管理方法で必芁ずされる有毒、有害物質 / 芁玠ずその内容の衚
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81
82
"X"
(
(
(
,
,
)
“
)
)
RoHS
O
O
X
O
O
O
O
O
O
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X
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ROHS
Hg
Pb
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X
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O
O
O
O
O
O
O
O
Cr(VI)
RoHS
(
SJ/T11363-2006
O
SJ/T11363-2006
Cd
O
O
O
O
O
O
O
O
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O
O
O
PBB
O
O
O
O
O
O
O
O
O
O
O
O
O
O
),
PBDE
16. 環境に関する情報
本产品䞭包含的有毒有害物莚/成分的名称和含量。
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