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Transcript
 問題解決の視点からみた現在・過去・未来(皿)
表8発生確率と質問回数
(躍=4)
.名
2
1
3
5
勉191/P乞 .5287 .5210 .4643 .3321
P’(皿in)=1.85
9(miロ)=珈‘9F19110菖190
η4…9一σ’19’呂0、0270
(ハf=5)
‘
P‘191/P信
1
.5282
2
.5086
3
.4643
5
4
3,874
.2600
9’(min)=2.15
9(min#Σ♪‘9‘=33115=2.20
η5=0,0227
(胚冨6)
客
P‘191/P‘
1
。5164
2
.4928
3
、4557
5
4
.4012
.3226
6
,2091
9(min)=2,40
哩(min)=51/21=2.43
η6=0.0125
(盟=7)
‘ 1
P51911P‘ .5000
2
。4760
3
。4442
4 5 6
.4012 .3450 .2721
7
.1716
9’(min)呂2,61
g(miI1)ニ74/28=2響64
η7冒=0.0115
文字の発生が等確率ならΣgεを最小にする等分法,それができなけれ
ば等準法を採用してσ(min)がえられた.そこで,等確率発生でないぱあ
いでも,p‘をいくつかまとめたサブグループどうしを,同じ確率になる
ように組合わせて,そのあと第0次接近を適用する.
くわしくは:一最初の2分割は,各サブグループの発生確率を0.5に
近くなるよう調整し,つぎの分割は,その各サブグループを再び,この半
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