Download CR-185/185LTD

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NTE⊂
OMPONENtt WORLD
お買い䞊 げいただきた しお、ありがずうございたす。
ご䜿甚前にこの説明曞 をよくお蚀
売みいただ き、正 しく
ご䜿甚 ください。お読みになったあずは、保蚌曞、オ
ンキョヌサヌビス網䞀芧衚 ずずもにい぀でも芋 られる
所に倧切 に保管 しお ください。
䞀次
取扱説明曞
ペヌゞ
キ
寺長
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
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・
・
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・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・2
・
付 属 品 に぀ い お .
 



.
      Ⅲ
2
.....・
取 り扱 い䞊 の ご泚意
.
 








・3
接続 .
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 "-4
各郚 の名称 .
 
 
 
 
 
 

 
 
 
7
● 前面 パ ネル
● リモコン
システムで䜿 うず ...:.
        ・
・10
珟圚時刻ず曜日を合わせる ."
 
 

11
音量、音質を調敎する ."
 


 
 
 12
攟送を聞 く .
 
 
 
 
 



 
 

14
● 自動的にn/1攟 送局 を蚘憶 させる(オ ヌ ト
プ リセ ッ トメモ リヌ
● 垌望 の攟送局 を蚀
ひ臆させる
● プリセ ッ トした攟送局 を消す
)
● 攟送 を聞 く
CDを 聞 く ..
 
.
 

         ・18
匡□◎
鰊
≒
囜 囜
●
●
●
●
●
●
1曲 目か ら挔奏す る(ノ ヌマル挔奏)
聞 きたい曲から挔奏する(ダ むレク ト挔奏
順序䞍同に挔奏する(ラ ンダム挔奏
残 り時 間や経過時間 を確 かめる
予玄挔奏する(メ モ リヌ挔奏)
党曲 を繰 り返す(リ ピヌ ト挔奏
)
)
)
タむマ ヌ挔 奏 ず録音 .
 

 
 Ⅲ


 
 
23
● タむマヌ挔奏をする
● タむマヌ挔奏の曜日を倉曎する
● タむマヌ録音をする
● スリヌプタむマヌ
デ ィスクの 取 り扱 い .呻 

=
 

.
 

28
』霢
DiGITAL AUD10
故障 ?ず 思 った ら .
 
 
 
 
 
 
  ・29
äž» な仕様

 
 

"
 
 "
 
 
 31
ア フ タ ヌ サ ヌ ビスに぀ い お .
 

 裏衚玙
.
 

■ ハ むクオリティ単品蚭蚈
単独 での性胜 を远求 した高音質蚭蚈 。発展性 の ある独立電源
オヌデ ィオ コヌ ド接続 で ,こ
■ ディスクリヌ トアンプ構成
4生
胜 を厳 しく远及するため に 、郚品 レむアり トの 自由床 が高 いデ ィスク リヌ トアンプ皮成 を採 ≡ ンで
■ 4Ω 察応 ・口 むンピヌダンス ドラむブ胜力
さたざたなスピヌカヌを ドラむブするために 、4Ω 察応の基準をク リアヌしおいたす。
■ リニアシングル ビットD/Aコ ンバ タヌ
合茉 しおい たす。
ナチ ュラル音質の リニ アシングル ビッ トD/Aコ ンバヌタヌ をた
■ 光デゞタル出力装備
デゞタル録音 に察応 する光 デゞタル出力 を備 えおいたす。
ご䜿甚前に次の付属品が入 っおいるこずをお確かめください。
● リモコン(1)
● 単 3圢 也電 æ±  (2)
●
FM宀 内 アンテナ
●
AM宀 内 アンテナ(1)
1
● 取扱説明曞 (1)
● 保蚌曞
● サ ヌ ビス網䞀 芧衚
音の゚チケット
楜 しい音楜 も 、時間 ず堎所 によっおは気になるものです。
隣近所 ぞ の配慮 を十分 したし ょう。特 に静 かな倜間には窓 を開めた
り、ヘ ッ ドホンをご䜿甚 になるのも䞀 ぀の 方法 です。
お互 いに心 を配 り、快 い生掻環境 を守 りたし ょう。
2
☆
■蚭眮に぀いお
■キャビネッ トは開けないでください
「 ■ょうな堎所 ぞ の蚭眮 は避 けおください。
・ くら぀ いた台 の䞊や振動 の ある所 。
内郚には高電圧がかかっおいる
所がありたす。内郚に手を觊れ
るず感電するおそれがあ りたす。
絶察に開けないでください。 。ィ
ス
■電源 に぀いお
3-β
■通颚子Lは ふさがないでください

通颚孔 は内郚の枩床䞊昇 を防 くため
本機 は囜内専甚 モデル です。家庭甚
電源 コンセン ト(AC100√ )で ご䜿甚 <
のものです。敷物や応、
ずんの䞊 に眮
ださい。
かな いで ください。 たた 、本機 の䞊
に他のA√ 機噚 な どをのせるこ ずも避
9
臥
え
けお くだ さい c
■電源 コヌ ドに぀いお
■異物 に぀いお
電源 コヌ ドの䞊 に重 い物 をのせた
内郚 に液䜓 をこが した り 、機噚 の通颚
り、匷 く匕 っば った り、無理 に曲げ
ないでください。 コヌ ドを傷 ぀ ける
子しか ら金属 や 1/7え やすいもの を萜 ずし
た り差 し蟌 んだ りする ず 、倱灜 や感
電 、故障 、事故 の原因 ずな りたす。機
噚 内に異物 が入 った ずきはお買 い䞊 げ
を持 っお行 っお ください。 たた 、ぬ
の販売店 たたは オンキ ∃―サヌ ビスス
れた手 で取 り扱 うず感電 するおそれ
テヌシ ョンにご連絡の䞊 、点怜 を受 け
があ りたす。
お ください。
■留守 にするずきは
■異垞が発生 したずきは
旅行な どで長 い間お䜿 いにな らな い ずきは 、安党 のため電源 スむ ッ
チを切 り 、電源 コヌ ドも コンセン トか ら抜 いおお いおください。
ご䜿甚 䞭に䞇䞀 、異垞 や䞍具合 が起 きた
﹂

¨
ïž¶
ず倮灞や感電 の原因 ずな りたす。電
源 コヌ ドの抜 き差 しは 、必ずプ ラグ
ずきᅳよ 、す ぐに電源 スむ ッチを切 り、必
ず電源 コヌ ドも コンセン トか ら抜 き 、お
ハ
[:]
è²· い䞊 げの販売店 たたはオンキ ョヌサヌ
ビスステヌ シ ョンにご連 絡の䞊 、点怜 を
受 けお ください。
■結露 に぀いお
■お手入れ
冬 、暖房 の きいた郚屋 の窓 ガラスヌ面 に氎滎 が぀ くこ ずがあ りた
キ ャビネ ッ トやバネル面 の汚れ は 、柔 らかい垃 でか ら拭 きしおくだ
す。 この 珟象 ず同 じように本機 を冷 えた所 か ら暖 かい郚屋 に持ち蟌
を含 たせた柔 らかい垃
さい。)ち れ がひ どい堎合 は 、薄 めた䞭性掗斉」
で拭 き取 り 、そのあ ず也 いた垃 で拭 いお くだ さい。 ベンゞン 、シン
んだ り、寒 い郚屋 をス トヌブ な どで急 に暖 めた堎合 、内郚 や光孊系
レンズに氎滎 が぀ くこ ずがあ りたす。 これ を結露 ずいい たす。結露
した たたの状態 で䜿甚 する ず 、レヌザヌ による コンパク トデ ィスク
ナヌな どの揮発 4生 の薬品や化孊 ぞう きんの䜿甚 によ っおは 、衚面 の
仕䞊げを傷 めるこ ずがあ りたすのでご泚意 ください。
か らの信号の読 み取 りがで きず 、正垞 に動䜜 しな いこ ずが あ りた
す。
結露 しおいるおそれがある堎合 は 、本機 の電源 を入れ お玄 1日 寺間攟眮
しおか らご䜿甚 ください。
‐
ゞ
①り
■ _/ハ
′
本機はマむク ロコンピュヌタヌにより高床な機胜を実珟しおいたすが 、ごくたれにタト
郚からの雑音や劚害 ノむズたた 、静電気の圱響によっ
お誀動䜜する堎合があ りたす。そのような ずきは 、電源プラグを抜いお 、玄511」 /埌 にあらためお電源プラグを差し蟌んでください。
3
し
ご泚意
す べ おの接続 が完 了 しおか ら 、電源プ ラグ を コンセン トに接続 しお ください。
付属 のFM、
AM宀 内ア ンテナの接続
アンテナ コヌ ドの぀なぎかた

侀
侀
侀
肯
侀
こ レバヌを ② コヌドの先端を
例 げる。
0レ バヌを䞊
穎 に差 し蟌 む。
げる。
AM宀 内 ア ンテ ナ に぀ い お
良奜な受[)1雷 ,こ なるようにアンテナの蚭眮堎所を
こニンで䞉敎 しおくださいc
倉えた し 䞉石 、
FM宀 内 ア ンテ ナ に぀ い お
′
‐f侉 䞍アンテナで攟
電波の:侉 _毛 ,=お ,3 τ蚀3二
〆
送を雷くこ二■できた7=荻 送そ雪きながら、ひず
子
型に固定 しおくだ
みや薙蚀
モブ■ _二 重 ,こ
さいこ
'最
[倢
ヒン ト
な レたすので 、AM宀 内アンテナ
・ 雑音の
=ず
六機 、テレビ、各接続 コヌ ドからできるだけ
は 、「
離しおください。
o FM宀 内アンテナで安定 した受信ができないずき
は 、屋タトアンテナを蚭眮 しおください。
FM、
AM屋 倖 アンテナの接続
AM屋 倖 ア ン テ ナ に ぀ い お
鉄筋䜏宅の堎合な どでAM宀 内ア ンテナだ けでは受
信状態 が悪 い ずきは 、5m以 䞊の ビニヌ ル被芆線 を
窓 ぎわや屋倖 には っお くださ い。
ご泚 意
し
同軞 ケ ヌ ブル
AM屋 タトアンテナを接続 する ずきは 、必ずAM宀 内ア
ンテナも接続 しおおいお くだ さい。
FM屋 倖 ア ン テ ナ に ぀ い お
アンテナ線 の皮類 に応 じお 、巊 図の ように接続 した
ィヌ タ ヌ線
す。
[倢
ヒン ト
・ 建物の陰 にな らず 、FM攟 送電波 が盎 接受信 で き
・
る所 に蚭眮 しおください。
自動車の ゚ ンゞンによる雑音 を避 けるため 、道路
か らで きるだ け離れた ずころ に蚭眮 しお くださ
しボ
。
AM′
「
w5侊
方
み
3:V♂
ご泚 意
し
・ 送電線の近 くは危険 ですので蚭眮 しな いで くださ
い
・
。
アンテナ゚事 には 、技術 ず経隓 が必芁 ですので販
売店 にご盞談 ください。
4
スピ カヌの接続
スピヌカヌコヌ ドの぀ なぎかた
を ② コヌドの先端を Oレ バヌを䞊
Oレ バヌ

ス ピヌカ
(右
ス ピ ヌ カ ヌ (å·Š
)
例 げ る。
穎 に差 し蟌 む。
げる。
)
黎繹錈
^
。
泚
意
じこ
十ず䞀の極性をたちがえた り、巊右を逆に接続す
るず䞍 自然な音 ずな りたす。正確に接続しおくだ
さい。
スピヌカヌ コヌ ドの芯線郚が他の端子や金属郚に
接觊しおいないか確認 しおください。
スピヌカヌは 、むンピヌダンスが4Ω ∌ 16Ω のも
のをご䜿甚 ください。4Ω 未満のものは䜿甚でき
たせん。
十
― L +
R侀
SPEAKERS
スピヌカヌむンピヌダンス
ア ン
タル 出力(DIGITAL
4-‐ 16Ω
OUTPUT)端 子 に぀い お
DAT(デ ゞタルオヌディオテヌブレコヌダヌ)や
MD(ミ ニディスクレコヌダヌ)な どず接続 し、デゞタ
ル録音ができたす。
詳しくは 、各補品の取扱説明曞をご芧ください。
出カ レベルは固定です。接続には垂販の光ファむ
バヌケヌブルを䜿甚 したす。
し
ご泚 意
デゞタル出力端子 には保護甚 キ ダップ が取 り付 け ら
れ おいたす。接続時は 、このキ ャップ を取 り倖 しお
ください。䜿甚 しな い堎合 、キ ャップは必 ずもずど
お りに取 り付 けおおいお ください。
DA䞁 ,MDな ど
5
オヌディオコ  ドの接続
付属 のオヌ デ ィオ コヌ ド(èµ€ 、癜プ ラグ付 きピン
コヌ ド)を 䜿甚 し 、赀 いブ ラグ は[R]ã‚€ 貝
Jに 、癜いプ ラ

む


・


グ は[L]偎 に接続 したす。
REC、
ご泚 意
し
。 ブ ラク ᅳた しっか りず奥 たで差 し蟌ん で ください。
、ヘ
PLAY/ノ
″
ᅳた
カセッ トデ ッキ
ドず䞀モ 1こ 東 なる ず 、音質䜎䞋 の原因 ずな りた
す
ぞ
PLAY/ノ
ã‚€
、雑音 や動䜜䞍良の原 因 ずな りた
す=
。 オヌデ ィオ コヌ ドᅳた 電源 コヌ ドやス ピヌ カヌ コヌ
REC、 
MD
䞍 完党な接 ―
MDレ コヌ タ ヌ
=
。 MD=子
.こ ,た
2台 目の カセ ッ トデ ッキやDA䞁 な ど
も接 fお きたすこ
電源 コ  ドの接続
電源 コヌ トのフ ラグ を コンセン トに差 し蟌 み たす。
〔二戞ヒント
よ り良 い 音 で聞 くため に
本機の電源 コヌ ドは極性が管理されおいたす。電源
コヌ ドの片1員 」
に癜線の入 っおいる方を 、家庭甚電源
コンセン トの溝の長い方に合わせお差 し蟌んでくだ
電源 コンセ ン ト
AC100V、 50/60Hz
ア ヌ ス偎
6
さいc
・ 溝の長さが同じコンセン トでは
垂販の怜電 ドラむバヌで半」
定するこずもできたす
が 、プラグの差し蟌みを逆にしお音質を聞き比 べ 、
良い方をお遞びください。
■前面パネル
EIl内 の数字は詳 しい説明の あるペヌ ゞです。
残 量衚瀺
オヌ ト/モ ノ衚瀺
― プ分衚 瀺
トラ ック衚 瀺
チュヌ
プ レむ/ポ ヌ ズ衚 瀺
ン グ衚 瀺
卜衚 瀺
ã‚¿ã‚€
呚波数衚瀺
音量調敎ツマミ匝劉
オヌプン/ク ロヌズボタン
入 力切 り換 えボ タ ン
ONKYO cDTUNE∩
リモ コン受光郚
(POWER)
囜
‐
◎‐◎■‐
◎ᅳ
メモ リヌボタン
ストップボタン
(MEMORY)[菱 コ
(■ )[ⅹ ペ
囜
ヘ ッ ドホンゞャック
『
HONE勁 回
)囜
■H乳
dM
電源ボ タン
(å…š
むボタン(卜
プレ
)E□
[誊錈匌鰍靎
7
■ リモ コン
入力切 り換 えボ タン
間<゜ ヌスを遞ぶずきに抌 したす。
本䜓の入力切 り換えボタンず同じ働きを
したす。
ス リヌプボ タンロ コ
90分 tJら 10分 たでの範囲で 、自動的に
電源が切れるたでの時間を蚭定できたす。
電源ボタンロ蜀 圏口
電源の入′切 を行いたす.
MD操 䜜 ボ タン
将来 の NTEC135の lN/D甹 に準備 され た
操䜜 ボタンです .
ヌダヌ操䜜ボタン匝口
CDプ レ
数字ボタン :挔 奏曲たたは予玄曲を曲
番で蚭定 した り、時亥Jを
蚭定したす。
卜 :挔 奏を始めたす。
‖ :挔 奏を䞀時停止 したす。
RANDOM:‖ 曰序䞍同に挔奏 したす。
■ :挔 奏を止めたす。
Hく />レ l:前 埌の曲の頭出しをした
す。
REPEAT:å…š 曲を繰 り返 し挔奏 した
すc
チ ュ ヌ ナ ヌ プ リセ ッ トボ タ ン 匠 コ
プ リセ ッ トされた攟送局を遞びたす。
IMD llll1/は 動 䜜 し たせ ん .)
レ‐ 挔奏 を始 め たす。
■ :挔 奏 を止 め たす。
ᅳく く :挔 奏 䞭の曲 たたは前 の曲の
頭出 しをしたす .
>>!:次 の曲の頭出 しをしたす。
モ ヌ ド切 り換 えボ タ ン
すた びに 、次の5çš® 類の
蚭定 モ ヌ ドが切 り換 わ り
たす c田
五コ厖ココ
IAIEEKDAY :月 ∌ 金曜 日の タむマヌ
挔奏 の蚭定
:土 曜 日ず 日曜 日のタむ
1/11EEKEllD
マヌ挔奏の蚭定
:タ むマヌ録音の蚭定
REC
DAY SET i lAIEEKDAYず lAIEEKEND
の曜 日の倉曎
:珟 圚時亥Jず 曜 日の蚭定
AD」 ∪ST
T IV ER
TOllE
音質 (䜎 音/高 音 ,ず バ ラン
ENTER
T MERボ タン/TONEボ タ
<ᅳト
8
l甲
スを調敎したす。
ttIョ
ン,く たたはト ボタンで
遞択 した1デ ィスプ レむに
衚瀺 させた,内 容を確定 し
たす。
T MERた たはTOllEボ タ
ンで遞択 した項 目の蚭定
内容を遞びたす。遞択埌 、
ENTERボ タンを抌したす。
テ ヌ プデ ッキ操 䜜 ボ タ ン
く 185の 操䜜ができたすc
レ‐ おもお(A)lElを 再生し
たす。
うら(B)面 を再生した
す。
くく
テヌプを巊方向に早送
りしたす。
>>
テヌプを右方向に早送
りしたす。
■ 再生や早送 りを止めた
すc
ミュ ヌテ ィングボ タンロ ペ
䞀時的 に音量 を萜 ずしたす。
音量調敎ボタン匝コ
音量を䞊げ䞋げしたす。
ス ヌパ ヌバ ス ボ タ ン 匠 ペ
重䜎音を匷調したす。
ダ ã‚€ レク トボ タ ン 匠 口
音質調敎やスヌバヌバスのEDIè·¯ を解陀
したすc
時 刻 呌 び 出 しボ タ ン 回
ディスブレむを時亥J衚 瀺にしたす。
リモ コ ンの䜿 いか た
リモ コン は本機の リモ コン受光郚 にむ けお操䜜 しお
くだ さい。 たた 、途䞭に障害物が ある ず操䜜 で きた
せん。
リモ コン受光郚
■
/
‐‐
‐‐
炒
′
ボ
ボ
‐
沐
5m
し
ご泚意
リモ コン受光郚 に盎射 日光 やむンバヌタヌ蛍光灯
な どの匷 い光 を圓 おな いで ください。
赀タト線 を発射 する機噚 の近 くで䜿甚 した り、他 の
リモ コン を䜵甚する ず誀動䜜の原因 ずな りたす。
リモ コンの䞊 に本な どの物 を眮 かな いで くださ
い。ボ タ ンが抌 し続 け られ た状態 にな り、電池 が
消耗 しお したうこ ずがあ りたす。
也電池 の 亀換
也電池の寿呜 は玄 1幎 です。 リモ コン操䜜 の距離 が
短 くな った ず感 じた ら 、2本 ずも新 しい也電 æ±  (単 3
圢 )ず 亀換 しお ください。
泚
意
レご
電池 の極 性 (+、 侀)は 、衚瀺 どお り正 しく入れ お
ください。
皮類 の異な る電池 の混甚 は避 けお ください。
長期 間 リモ コン を䜿甚 しな いずきは 、電池の液も

れ を防 くため 、電池 を取 り出 しおおいお <だ さ
しボ
。
操䜜確 認音 に぀い お
CR 185で は 、本䜓 ず リモ コンのボタン操䜜 を音 で確認 で きるよう
に 、ボタンを抌 すたびに確認音 を出す こ ずがで きたす。
NTEC 185シ リヌズのカセッ トデッキをシステム接続 しおも 、ボタ
ン操䜜で確認音が出 たす。
確認音 を出すには 、本䜓 のTAPE/MDボ タ ンを抌 しな が ら電源ボタ
ン(POlyAIER)を 抌 しお ください。確認音 を止めた い時も 、同 じ操䜜 を
したす。
確認音は䟋 えば 、
ミュヌテ ィング ポタン(M∪ 䞁NG)の 堎合 、ボタンを抌 した ずきに
ミュヌテ ィング ONで 1回 (ビ ッ)、 OFFで 2回 (ビ ッピッ)ず 確認音 が出
たす c
トヌ ンボタン(䞁 ONE)を 抌 しおか らく たたはト ボタンで音質 を蚭定
する堎合 は 、0(フ ラ ッ ト)䜍 眮 で2回 (ビ ッビッ その他の蚭定䜍眮
)、
では 1回 (ビ ッ)、 ゚ ンタヌボ タン(ENttER)を 抌す ず蚭定終 了を矢□らせ
る2回 (ビ ッピヌ )の 確認音 が出 たす。
9
NttEC 185で å·Š 図のように システム接続 した堎合 、
システムの接続
CR-185
次 の ような操䜜 ができたす。
NTEC 185の システム動䜜 に぀ いおは 、K185の 取
扱説明曞 もあわせおご芧 ください c
・ システム リモ コン動䜜
o
タむマヌ動䜜 :本 機 でタむマヌ時間を蚭定 し 、
V1/EEKDAY/VVEEKENDの タむマヌ挔奏 ã‚„ã‚¿ã‚€
マヌ録音 がで きたす .
。 CDタ ビング :K185ず の組 み合わせ で 、䟿利な
CDダ ビング がで きたす。
オヌ トブ レむ動䜜 :電 源 OFFの 状態 か らでも ワン
・
タ ッチで奜 みの ゜ヌ スの挔奏 を始 め たす。
。 ワンタ ッチブ レむ動䜜 :再 生 を始める ず 、自動的
に入力 を切 り換 えお挔奏 を始 め たす。
〔二Fヒ ント
RI=子 の2぀ の董子の働 きは同 じです。
し
ご泚 意
RI端 子 の劥すた けでは システム ずしお lllき たせ
ん。それそ 4の 機噚 を /「 ―デ ィオ コヌ ドで接続 しお
くだ さい
=
シス テ ム リモ コ ン動䜜 に぀い お
付属 のシステム リモ コン でカ セ ッ トデ ッキの基本 操䜜 がで きたす。
Aæ­£
”“・
□ 䞉□_æ­¯
ᅳ
:お もお(A)面 を再生 したすc
:う ら(B)面 を再生 したす。
:テ ヌフを右方向に早送 りしたす。
:テ ヌプを巊方向に早送 りしたすc
i再 生や早送 りを止めたす。
10
リモコンのみの操䜜 です。
o 電源ブラグをコンセン トに差し蟌むず、ディスプ レむに‖
0100・ が点
æž› したす。
。 時蚈は24時 間衚瀺です。䟋えば午埌5時 30分 は 、‖
17:30・ ず衚瀺 し
たす。
゛
意
泚
じこ
時 刻 呌 び 出 しボ タ ン
時蚈を合 わせた埌で停電が あった り、コンセン トを抜いた堎合は 、
‖
0:00‖ が点湖 したす。このずきは再床時亥Jを 合わせおください。
䟋 えば 、金 曜 日の午 前 9時 38分 に 時 刻 を合 わ せ る に は
・ タむマヌボタンを抌すたびに 、モヌ ド衚瀺が切 り
換わ りたす。
‖
・ AD」 ∪ST‖ 衚瀺のずきに 、゚ンタヌボタンを抌 し
おください。
・ く たたはレ ボタンを抌すず、曜 日が切 り換わ り
たす。
。 垌望の曜 日が点滅 しおいるずきに 、゚ンタヌボタ
ンを抌 しおください。
[蚈
ヒン ト
リモ コン数字ボタンでも 、曜 日を遞べ たす。
(农 ボ
)
)
5:䞁 H∪
2:MON(月
)
61F医 ᅳ (釜 2)
3:䞁 ∪E (倱
)
7iSA䞁
4i1/VED (1く
)
liS∪ ll(日
(1土 )
。 く たたは卜 か数字ボタ ンで時亥Jを 入力 し 、゚ ン
タ ヌボ タ ンを抌 したす。
䟋 : 午前 9時 38分 にセ ッ トするには
0+9+3+8+ENttER
午前 11時 OO分 にセ ッ トするには
1+1+0+0+EN䞁
[R
・ 時報な どに合わせお 、゚ン タヌボ タ ンを抌 しお く
ださい。
Eフ
ヒン ト
タ むマヌの時亥J合 わせも同 じ手順 でで きたす。
時 刻 衚 瀺 に切 り換 え る に は
電源 が入 った状態 で 、リモ コンの 時亥J呌 び出 しポタ
ン(CLOCK CALL)を 抌 したす。
最初 の玄3秒 間は曜 日ず時亥J、 その埌 ゜ヌ ス ず時亥J
を衚瀺 したす。も う䞀床抌 す ず 、元 の衚瀺 に戻 りた
すc
11
Jレ
ご
泚
意
音量 、音質の調敎 の確認 は攟送 やCDを 聞 きな が ら行 っおください。挔奏 の方法 は
14ペ ヌゞ「攟送 を聞 くJ
18ペ ヌゞ「CDを 聞く」を
ご芧 ください。
ᅳ
‐
I口 侉 ■ 侉 侉
ᅳ
音量 調 敎 ぀ たみ
‐
華
ᅳ
‐
―
ミュ ヌ テ ィ ングボ タ ン
音量調敎 ボ タン
ヘ ッ ドホ ン端 子
」こ意
'泚
音量を調敎する
いきな し倩 きな蚀を出すず、スピヌカヌがこわれる
こずが勇 レ子䞁 =少 しず぀右に回しお調敎 しお <だ
たす。
リモ コ ン
耀量圓
▲
▌
さい
=
■ _音 量 が䞊 が る
E≡ トヌ 音量が䞋がる
音 を䞀時的 に小 さ くする(ミ ュヌティング)
リモ コンのみの操䜜 です。
音がごく小 さ <な りたす c
ゝ
嘔
ミュヌテ ィング衚瀺 /J点 滅 したす。
ミ ュ ヌ テ ィ ン グ を解 陀 す る に は
■山llペ
ll゛
【
茌
もう䞀床 ミュヌ テ ィングボタ ンを抌 したす。
リモ コンの音量調敎ボ タンを抌 した り、電源 をt/1っ
た堎合 も解陀 され たす。
ヘ ッ ドホンで聞く
音量 ã‚’äž‹ げお 、ヘ ツ ドホン端子 (PHONES)に ヘ ッ ド
ホンを接続 したす。
音量 は音量調敎 ぀ たみ たたは リモ コンの音量調敎ポ
タンで調敎 したす。
蜃
[倢
ヒン ト
ヘ ッ ドホン接続時は ス ピヌ カヌか ら音 は出 たせん。
12
■音質(䜎 音皿 音)ず バ ランス を調敎する
リモ コ ンの み の 操 䜜 で す 、
スヌパ ヌハ スボ タン
□□
ダむ レク トボ タン
トヌンボ タンを抌 すたびに 、衚瀺 が切 り換わ りた
す3
・BAS‖ 衚瀺の ずきに 、く たたはト ボタンで調敎
したす。
1+10∌ -10の 範囲 で±5段 階
)
゚ン タヌボ タ ンを抌 す ず元の衚瀺 (入 力 )に 戻 りた
す。
トヌ ンボタンを抌 すたびに 、衚瀺 が切 り換わ りた
すc
‖
䞁RE‖ 衚瀺 の ずきに 、く たたはレ ポタンで調敎
したす。
(+10∌ -10の 範囲で ±5段 階
)
゚ ンタヌボ タ ンを抌 す ず元 の衚瀺 (入 力 )に 戻 りた
す。
トヌンボタンを抌すたびに衚瀺が切 り換わ りたす。
‖
BAL‖ 衚瀺の ずきに 、>ボ タンでR(右 )チ ャンネ
ルむ
貝
Jに 3段 階 (Rl∌ 賊3)、 く ボタンでL(å·Š )チ ャン
ネルむ
員
Jに 3段 階(Ll∌ L3)の 調敎 を行 いたす。
通垞 は0に セ ッ トしお ください。
L3(R3)に 調敎する ず 、右 (å·Š )の 音量 が玄半分 にな
りたす。
゚ ンタヌボタンを抌 す ず元の衚瀺 (入 力 )に 戻 りた
す。
重䜎音 を匷調 する
重䜎音 を匷調 した迫力の ある音楜 が楜 じめ たす。
リモ コンの みの操䜜 ですこ
スヌ パヌバ ス衚 瀺 が点 lTし たす。
S BASS
は
S BASS
もう䞀床 スヌパヌバ スボ タ ンを抌 したす。
゜ スダむレク トで聞く
音質調敎やスヌパヌバスの回路の蚭定を解陀 した
す。
リモ コンの みの操䜜 です .
DIRECT
元の音に戻すには
ダむ レク ト衚瀺が点灯 したす。
DIRECT
元の音に戻すには
―
もう䞀床 ダむ レク トボタンを抌 したす。
ゝ
13
■ 自動的にFM攟 送局を蚘憶 させる(オ ヌ トプリセットメモ リヌ)
攟送局 を蚘憶 させる には 、次の2通 りがあ りたす。
o す べ おの FM攟 送局 を続 けお受信 し 、自動的 に蚘憶 させ
る(オ ヌ トブ リセ ッ トメモ リヌ )
。 垌 望の攟送局 を受信 し 、垌望 のプ リセ ッ トナンバヌ に蚘
憶さ せる(プ リセ ッ トメモ リヌ )⇒ 15ペ ヌ ゞをご芧 くださ
い
。
ご泚 意
し
・ 蚘憶させるこずのできる攟送局は30局 です。30局 を越
‖
えるず F∪ LL‖ 衚瀺 にな り、それ以䞊蚘4意 できたせんc
・ AIN/攟 送局を受信䞭に リモ コンを操䜜するず、雑音が入
るこずがあ りたす。
。 電源 コヌ ドを抜いた り停電状態が24時 間以䞊続 くず、フ
リセッ トされおいた攟送局や音質調敎など 、消えるこず
がありたすcそ の堎合は 、再床ブ リセ ッ トしお<だ さ
い
。
o FM Allllホ タンを抌 したす。
o FM.AMホ
タ ンを抌すた びに 、FM/AMが tTり 替
わ りたす .
メモ リヌボタンを抌 し続 けたす。(呚 波数衚瀺 が
出る たで
)
メモ リヌボタンを抌 し続 ける ずA∪ TO衚 瀺 が点滅
を始 め 、さ らに抌 し続 ける ず呚波数衚瀺 が 自動的
に倉化 しおFMの 受信局 を蚘憶 したす。
オヌ トブ リセ ッ トされた FM局 を確認 する には 、
く たたはレ ポタンでプ リセ ッ ト局 を遞 び たす。
詳 しくは
し
・
17ベ ヌゞをご芧 ください。
ご泚意
FMオ ヌ トプ リセッ トの局数は20局 です。受信局
1電
が20局 以䞊ある堎合 、 波の匷い局が優先され
たす。すでに 10局 以䞊のAM受 信局がプ リセ ッ ト
されおいるずき、FMの オヌ トプ リセッ トメモ
リヌでは30局 からの残 りの局数のオヌ トプ リ
セッ トメモ リヌを行いたす。(AIN/12局 の時FMIた
18局 たで)
。 オヌ トプ リセッ トメモ リヌ動䜜に入るず、すでに
ブ リセッ トされおいたFM攟 送局はすべお消去さ
れたす。
14
l臆
■垌望の攟送局を蚘 させる(プ リセッ トメモ リヌ)
□
﹀
﹂
ボ
”呻
園
受信 バ ン ド(FMノ AM)を 遞ぶ。
FM A"ᅳ
ボ
ゎ
o FM/AMボ タンを抌すたびに 、FM/AMが 切 り換
わ りたす。
。 垌望の受信 バン ドを衚瀺させおください。
[蚈
ヒン ト
AMの 堎合 :ス
トップボタン(■ )を 抌 しな が らく たた
ᅳよ ト ボタンで合 わせ おください。
FMの 堎合 :オ ヌ トチ ュヌ ニ ング機散 _働 きたす。
く たたはト ボ タ ンを玄 1秒 抌 し続 けお指 を離 す
ず自動的 に受信呚 波数 が倉化 し 、最初 に受信 した
呚 æ³¢ 数 が䞊 が る
呚 æ³¢ 数 が䞋 が る
―●TUNING′ ―
PRESETレ
攟送局 で停 æ­¢ したす。
埮調敎 をする ずきは 、ス トップボタ ン(■ )を 抌 し
な が らく たたはト ボタンで合わせお ください。
プリセットナンバ  を遞ぶ。
メモ リヌボタンを抌し 、く たたはト ボタンで垌
望のプ リセッ トナンバヌを衚瀺させたす。
‖
メモ リヌボタンを長く抌 し続けるず A∪ 例O‖ 点滅
衚瀺にな り、さらに抌 し続けるずメモ リヌされた
MEMORY
FMプ リセッ ト局がすべ お消去されるオヌ トプ リ
セ ッ トメモ リヌ動䜜に入 りたすのでご泚意くださ
申
⊃
い。
●TUNING/PRESETト
プリセットナンバヌに蚘憶させる。
。 メモ リヌボ タ ンを抌 したす。
MEMORY衚 瀺 が消 え 、手 1目 2で 遞局 した攟送局
が 、手順3で 遞 んだプ リセ ッ トナンバヌ に蚘憶 さ
れ たす c
・
・ Pさ な い ず元 の呚波数
メモ リヌボタンを玄 8秒 間
・
(メ モ リヌ衚瀺消灯 )
衚瀺 に戻 りたす。
⊂ 蚈 ヒン ト
・ 次の攟送局 をメモ リヌするには 、手順2∌ 4を ç¹°
消 える
り憑 したす。
。 同 じプ リセ ッ トナン バヌ に新た に攟送局 をプ リ
セ ッ トする ず 、元 の攟送局は消去 され たす。
15
■ プリセッ トした攟送局を消す
く たたはト ボタン を抌 しお 、)肖 した いプ リセ ッ ト
ナンパヌ ず攟送 局 を衚瀺 させ たす。
メモ リヌボタンを抌しながら、オヌ ト/モ ノボタ
ンを抌 したす。
16
■攟送を聞く
受信 バ ン ド(FMノ AM)を 遞ぶ。
ゎゝ
FM/Aly7ボ タ ンを抌 すたびに 、FMIAM衚 瀺 が切
り換 わ りたす。
垌望の受信 バ ン ドを衚瀺 させおください。
プリセッ トナ ンバヌを遞ぶ。
く たたはト ボタンを抌 しお 、垌望のプ リセ ッ トナ
ンハヌず受信呚波数を衚瀺させ たす。
〔 倢 ヒン ト
● T∪
電源を切 っおも 、最埌に受信 しおいた攟送局は蚘憶
されおいたす。再び電源 を入れるず、同じ攟送局の
受信状態 にな りたす。
NINC PRESETレ
FM/AMス テ レオ攟送を聞 くには
‖
オヌ ト/モ ノボ タンを抌 し 、 A∪ TO‖ 衚瀺 を点 lTさ せ
たす。
FMた たはAMの ステ レオ攟送 を受信する ず 、
‖
SttEREO"衚 瀺 が点灯 したす。
‖
“
AU䞁 ○ 衚 瀺
DISPLAY
又
[倢
ヒン ト
・ 電波の匱 い所 や雑音 の倚い所では 'STEREO‖ 衚瀺
‖
は点 lTし たせん。 STEREO‖ 衚瀺 が点滅 しおいる
「 お
Tし
堎合 は 、もう䞀床 オヌ ト/モ ノボタンを」
‖
MONO‖ 衚瀺 に切 り換 えおモ ノラル受信 しおくだ
さい。雑音 や音 tyJれ を軜枛 で きたす。
・ 受信状態 が悪い堎合 は 、宀 内ア ンテナの方 向を倉
えた り、たた ᅳよ 窓際な ど電波の匷 い堎所 ぞ移動 し
おみお ください。それ でも改善 されな い堎合 は 、
屋タトアンテナの蚭眮 をおすすめ したす。
17
■ 1曲 目か ら挔奏する(ノ  マル挔奏)
由
凞
ざ
出
刷
―
ᅳ__
□□
□
由
凞
□
1面 日 ◎
――――
デ ィスク トレむだ けを開 じるには
ヌ
もう䞀 オヌプン クロヌズボタンを抌しおくださ
_―
い
こ
ディスク トレむの前面 を軜く抌 しお閉じるこずもで
きたす
=
〔二戞ヒント
自動的 に電,5が 入 り、入力切 り換えはCDに な りた
すc
フ レむボ タ ン(D卜 )を 抌す ず 、デ ィスク トレむが 自動
的 に 閉 た り、 1曲 日か ら挔奏 が始 た りたす。
挔 奏 を䞀 時停 æ­¢ す る に は
リモコンのポヌズボタン(1日 )を 抌 したす。卜/1E衚 瀺
が点灯 したす。
リモ コンのボヌズボタン(ᅳᅳ)た たはプレむボタン
(D卜 )を 抌すず 、再び同じ䜍眮から挔奏 を続けたす。
早送 り、早戻 しをする(サ ヌチ)
挔奏 䞭にボタ ンを■ し短 :す たす こ指 を離 した ずころ
か ら挔奏 が始 た りたす
[倢
●TUNING/PRESET>
ヒン ト
メモ リヌ挔奏 䞭は予玄 された曲の茩おす―チ した
す。(メ モ リヌ挔奏 に぀いおは 、21ベ ヌ ゞをこ芧 く
ださい。
前埌の曲の頭出 しをする(ス キッカ
äž­
呻
[
〕
● TUNING/PRESETト
)
ボタンを抌すたびに前埌の曲の頭出しをしたすc挔
奏䞭に抌すず、頭出しした曲から挔奏が始 たりた
すc
lく く :挔 奏䞭に抌すず 、珟圚挔奏䞭の曲の頭に戻 り
たす。続けお2回 抌すず、前の曲の頭出しを
したす。
>レ l:抌 すたびに次の曲の頭出しをしたす。
■聞きたい曲か ら挔奏する(ダ むレク ト挔奏)
リモ コ ンの み の 操 䜜 で す
.
数字 ボ タン
曲番を指定す る。
停止 äž­ たたは挔奏 䞭に抌す ず 、指定 した曲番 か ら挔
奏 が始 た りたす。
䞀時停止 䞭に抌す ず 、指定 した曲の頭 で䞀時停止 ず
な りたす。
1
2
CD
1 11 11 1
3
[倢
ヒン ト
1 11 11 1
12曲 目
:ᅳ
十1
20曲 日
:ᅳ
卜 E+□
□
10曲 日以䞊 を指定するには
山□
1 11 11 1
1
19
■順序䞍同 に挔奏する(ラ ンダム挔奏)
リモ コ ンの みの操 䜜 です。
ラ ンダムボ タ ン

ランダムボタンを抌す。
[ン
ヒン ト
・ メモ リヌ挔奏時 、ランダムボタンを抌すず 、予玄
曲だけをランダム挔奏 したす。
0 ランダム挔奏䞭に リピヌ トボタン(REPEAT)を 抌

に




すず、党曲の挔奏 終了埌 、改めお順序 を䞊 べ倉え
お挔奏が始 たりたすЭ
RANDOM
通 åžž の 挔 奏 に戻 す に は
もう䞀床 ランタムボタンを抌したす。
■残 り時間や経過時間を確 かめる
矮≡蟟 劙
し
‖
次の ような堎合 、時間衚瀺 は 十 ・にな りたす。
。 デ ィスクの 21曲 日以降の曲 をメモ リヌ した日
壱
0
デ ィスプ レむボ タン
ご泚意
に 、残 り時 間 たたは総 残 り時間衚瀺 にした堎合
‖
メモ リヌ した曲の総挔 奏時間が 99:59・ を超える
メモ リヌ挔奏 䞭に 、総残 りB寺 間にした堎合
ディスプレむボタンをくり返 し抌す。
挔奏 䞭に抌 す ず 、抌すご ずに衚瀺内容 が次の ように
切 り換わ りたす。
挔奏 䞭の曲の経過時間
↓
DISPLAY
又
挔奏 䞭の曲の残 り時間 (固 点灯
)
↓
デ ィスクの総残 り時 間 (ETI点 灯 )
↓
挔奏順 (P-00):メ モ リヌ挔奏 時の み
20
■ 予玄挔奏す る(メ モ リヌ挔奏)
デ ィスクの䞭の間 きたい曲 を遞
び 、間 きたい順 に挔奏 したす。
予玄 で きる曲数は 、20曲 たでで
す。
メモ リヌ挔奏停止状態 で電源 を
切 っおも 、メモ リヌ内容 ᅳざ 匩え
たせん 。
挔奏停止䞭に抌したす。
メモ リヌ衚瀺が点灯したす。
【二戞ヒント
挔奏䞭に抌すず、挔奏 しおいる曲がPlず しおメモ
リヌされたす。
数宇ボタンを抌すたびに予玄が远加されたす。
[倢 ヒン ト
‖
・ 予玄が20曲 を超えるず F∪ LL‖ 衚瀺にな り、21曲
日か らは予玄できたせん。
10曲 日以䞊を指定するには
42曲 目
:ᅳ
ᅳ十 1 1
20曲 目 : ᅳ
ᅳ+ᅳ
ᅳ十 1 1
本䜓 で予 箄 す る に は
Hく ルくく たたはト レむトレlボ タンで予玄したい曲
を衚瀺させ 、メモ リヌボタンを抌したすc
予玄順 に挔奏 が始 た りたす。
メ モ リ ヌ 挔 奏 を止 め る に は
・ メモ リヌボ タン(MEMORY)を 抌 したす。挔奏 äž­
の曲か らノヌマル挔奏 に戻 りたす。
も う䞀床 メモ リヌボ タ ン(MEMORY)を 抌 す ずメ
モ リヌ挔奏 にな りたす。
・
ス トップボ タン(■ )を 抌す ず 、メモ リヌ挔奏 を停
æ­¢ したす。
21
予玄 を間違 えた ら
メモ リヌ挔奏停止䞭(メ モ リヌ衚瀺点灯䞭)に 操䜜し
たす。
抌すたびに 、最埌の予玄曲か ら順に取 り消され た
す。
å©¢
å…š
すべおの予玄を取り消すには
ディスク トレむが開き メモ リヌ挔奏状態 が解陀 さ
れ たす。
改めお予玄するには 、「予玄挔奏 をする」(21ペ ヌ
ゞ)を ご発 ください。
■党曲を繰 り返す(リ ピヌ ト挔奏)
リモ コ ンの み の 操 䜜 で す ^
リピヌ トボ タン
リピヌ トボタンを抌す。
挔奏䞭に抌すか 、たたは停止䞭に抌 しおからフ レむ
ボタン(卜 )を 抌 したす。
リ ピ ヌ ト挔 奏 を解 陀 す る に は
リビヌ トボタンを抌し 、リピヌ ト衚瀺を)肖 したす。
REPEAT
ボ
REPEAT
[倢
ヒン ト
1曲 の リ ピ ヌ ト挔 奏 を す る に は
リピヌ トしたい曲番をメモ リヌ挔奏し リピヌ トボタ
ンを抌 したす。
メ モ リヌ挔 奏 で は
予玄曲だけが予玄1目 に繰 り返されたす。
ラ ン ダ ム挔 奏 で は
党曲の挔奏が終了するたびに 、改めお順序を入れ替
えお繰 り迂 したす。
CD挔 奏䞭 に他の入力に切 り換 えるず
・TAPE/MDに 切 り換 え た ず き
・ FMIAMに 切 り換 えた ず き
入力が䞁APE/MDに な り、CDプ レヌダヌはそのたた挔奏を続 けた
す。
FMた たはAMに な り、CDブ レヌダヌは停止状態にな りたす。
(ボ ヌズ衚瀺点枛 )
再びブ レむボタン(い 卜)を 抌すず元の䜍眮から挔奏を始めたす。
22
FF時 刻などを蚭定するには
■タむマヌのOlた 〕
リモ コンの ã‚¿ã‚€ マヌホ タン
‐
侉
黒 をF,た ひに 、次の 5çš® 類 の蚭定 モヌ ドが切 り換わ りたす。 蚭定 したいモヌ ドが衚瀺 された状態 で 、゚ン
′
タ ヌボタン(ENTERを ■ ン 蚭䞉操 =そ しお <だ さい。
テ詈 そ蚭䞉 䞁る手合 ᅳよ 、珟圚時亥Jを 合わせお <だ さい。
タむマヌ挔奏 や倕 /マ ヌ䞉
でᅳき ―
る
モ ヌ ド衚瀺
参照べᅳ■ ᅳゞ
りむヌ クデむ(月 ∌ 金曜 日)の タむマ ヌ挔奏蚭定
。 開始時亥J(ON時 亥J)
Lゝ
ENTER
タ ã‚€ マヌ挔 奏
・ 糞
冬了B憲 亥」
(OFF時 亥」
。 挔奏 ゜ヌ ス(FM/AM/CDI䞁
)
囲
APE/MD)
曜 日は DAYSE䞁 で倉曎 で きたす。
りむヌ ク゚ ン ド(土 曜 日ず日曜 日)の タむマヌ 挔奏蚭定
。 開始時亥J(ON時 亥JI
ENTER
ゝ
TIMER
眩
・ 終 了時亥JiOFF時 亥J)
・ 挔奏 ゜ヌ スlFM/AM/CDITAPE,MD)
1
匝到
曜 日は DAYSE䞁 で倉曎 で きたす。
眩
呻
タ ã‚€ マヌ録 音
珟圚時亥Jか ら24時 間以内のタむ マヌ録音蚭定
。 開始 時亥J(ON時 亥J)
・ 糞
冬了 日
寺亥J(OFF日 守亥」
)
・ 録音 した いブ リセ ッ ト攟送局
・ 録音 する機噚 (TAPE/MD)
そ の他
眩
タむマ ヌ挔奏 の曜 日の倉曎
å·¡
珟圚時亥」ず曜 日の蚭定
1
1
囜
回
■タむマヌ挔奏やタむマヌ録音の実行を取り消すには
。 実行 したいモヌ (■ 麊子 さ■た状態 で 、く たたは>ボ タ ンでOFFを 遞 び 、゚ ンタヌボ タ ン(ENttE賊 )を 抌 したす。再 び実行する堎合 には
同 じ手 ᅳ1員 で○円.こ 譲䞉 ンで ください。
・ 時亥Jèš­ 定 されお _■ _å € 台 ,た 、ON/OFFの 蚭定 はで きたせん。
モ ヌ ド衚 瀺
ON:
ボ
ã‚¿ã‚€ マヌ録音 を実行
したす。
IT MER

眩




TIMER
タむマ ヌ挔奏 たたは
OFFièš­ 定時亥Jに な っおも
タむマヌ挔奏 ᅳタ ã‚€
マヌ録音 は311䜜 した
せん c
23
■ タむマ ヌ挔奏 をする
AMの タむマヌ挔奏やタむマヌ録音は攟
送局をプ リセッ トしおおいおください。
(プ リセ ッ トの方法 は「攟送 を聞 くJを ご芧
ください。
FM、
リモ コ ンの み の操 䜜 で す。
)
し
ご泚 意
を合 わせおいな い ずタむマヌ機胜 は働 きたせん。
珟圚時亥」
タむマ ヌボ タ ン を繰 り返 し抌 しお'WEEKDAY‖ たた
ば WEEKEND‖ 衚瀺 を遞 び 、゚ ンタヌボ タ ンを抌 し
たす。
く たたはト ボタン たたは数字ボタンでON`OFF時
を遞 び 、゚ン タ ヌボ タ ンを抌 したす。
亥」
〔 倢 ヒン ト
・
リモ コンの数字ボタ ンを䜿 っお蚭定 するには
䟋
:
午前 7時 30分 にセ ッ トする堎合
0+7+3+0+ENttER
・ OINl時 亥Jを 蚭定 する ず 、OFF時 亥Jは 自動的 に 1日 寺
・ dり たす。その たた゚ ンタヌボ タン
間埌の衚瀺 に
IIす ず 、 1時 間埌 に蚭定 され たす。
を
・
・ く たたはト ボタンでFM、 AM、 CD、 䞁APE、
MDの いずれかを遞び 、゚ンタヌボタンを抌 した
す。
o Fl1/た たはAMを 遞んだ堎合は 、さらにく たたは
ト ボタンでプ リセッ トナンバヌを遞び 、゚ン
タヌボタンを抌 したす。
蚭定 した時間だけ電源が入 り、タむマヌ挔奏 を行い
たす。
24
■ タむマ  挔奏の曜 日を倉曎する
リモ コ ンの み の 操 䜜 で す
‖
‖
タむマヌボ タンを繰 り返し抌 しお DAY SE䞁 衚瀺を
を遞び 、゚ンタヌボ タンを抌 したす。
く たたはト ボタンで倉曎する方を衚瀺させお 、工
ンタヌボタンを抌したす。
数字ボタ ンでB麗 日倉曎がで きたす。
liS(日 曜 日)
21M(月 曜 日)
3:䞁 (倱 曜 日)
4 i trv(æ°Ž 曜 日)
51䞁 (本 曜 日
6:F(金 曜 日
7:S(土 曜 日
0:èš­ 定倉曎終 了
)
)
)
たたぱ ンタヌボタンで倉曎する曜 日たで点滅郚 を
移動 し 、く たたはト ボタンで倉曎 したす。倉曎終
了は ゚ ンタヌボタンで点枛 が終 わる たで移動 した
す。
25
■タむマヌ録音をする
リモコンのみの操䜜 です
.
ご泚 意
し
。 珟圚時亥」
を合わせおいないずタむマヌ機胜は働きたせん。
0 タむマヌ録音の実行は 1床 だけですcタ むマヌ録音が終了
するず、予玄は解陀され たす。
・ テヌプに録音する堎合は 、K485を システム接続しおくだ
さい。
o MDに 録音する堎合は 、RI端 子付 きlN/Dレ コヌダヌをシス
テム接続 しおください。
タむマヌボタンを繰 りほし抌 しお・REC・ 衚瀺 を遞
び 、゚ンタヌボタンを抌 したす。
く たたはト ボタンたたは数字ボタンでON/OFF時
を遞 び 、゚ ンタヌボタンを抌 したす。
亥」
[倢
・
ヒン ト
リモ コンの 数字ボタ ンを䜿 っお蚭定 するには
䟋
:
午前 7時 30分 にセ ッ トする堎合
0+7+3+0+ENttER
。 ON時 刻 を蚭定する ず 、OFF時 亥」
は 自動 的 に 1時
間埌の衚瀺 にな りたす。その たた゚ ンタヌボタン
を抌 す ず 、 1時 間埌 に蚭定 され たす。
く たたはト ボタンで‖
FM・ たたは'AM‖ 衚瀺を遞
び 、゚ンタヌボタンを抌 したす。
次にく たたはト ボタンでプ リセッ トナンバヌを
遞び 、゚ンタヌボタンを抌 したす。
‖
く たたはト ボタンで TAPE‖ (カ セ ッ トデ ッキ)た た
ᅳボ MDl(ミ ニ デ ィスク レコヌ ダヌ )衚 瀺 を遞 び 、゚ ン
タヌボタン を抌 したす。
蚭定 した時間だ け電源 が入 り、タむマヌ録音 を行 い
たす。
タむマ ヌ録音 䞭は ミュヌテ ィングが働 いおい たす。
録音䞭の音 を確認 したい ずきは 、ミュヌテ ィングポ
タ ン(M∪ 䞁NC)を 抌 しお 、解陀 しおください。
26
■ スリ プタむマ 
リモ コ ン の み の 操 䜜 で す
:
・ 蚭定 した時間が這 きる 侉 ≡重
:][ᅳ二
電源が切れ た,[
ス リヌプボ タン
﹂二䞀䞀
侀
・
侀´
侀侀¨
侀侀
䞀二
ス リ ブ時間を蚭定する。
ゝ
空
蚭定 した時間が過ぎるず、電源が切れ たす。
ス リヌブボタンを抌すたびに 、90分 から10分単䜍
で時間が短 くな りたす。
残 り日
寺間 を確 か め る に は
ス リヌブ動䜜䞭にス リヌプボタンを抌 したす。
スリヌプタむマヌを解陀するには
スリヌブボタンを抌しおスリヌブ衚瀺を)肖 すか、䞀
ス リヌ プ時間 を確 か める
床電源 を切 っおか ら再床電源 を入れお ください。
Sヒ E侉
=
ゝ
[倢
ヒン ト
CDダ ビング 䞭はダ ビング が完 了 しおか ら電源 が切
れ たす。寝る前や倖 出前 にダ ビング を始 めるこ ずが
で きたす。
タむマ  動䜜 に぀い おの ご泚意
・ 時蚈 がむ
亭電 麊テ :こ こ䞉う では 、タむマヌは動䜜 したせん。必ず
i侉 ンお ください。
珟圚 日
憲刻 ず竃 ≡そ蚀
・ 電源 が入 っお t る ずき ,こ 1た 、タむマヌ時亥Jに なち おもタむマヌ ᅳよ
=
・
タむマヌ録 音な ずで ,お ,こ 電源が入 っおいる ずき(右 図のA)に 、
むマヌ蚭定 (右 図のB)の 開始 時亥Jに な っ
タむマ ヌ挔奏な ず
=13タ
玉雪1幎 したせん。電源 は先 にEIJ䜜 しおいるタ
おも 、そのタむマヌ ャ
堎合 もBタ むマヌ ᅳた 重iた したせん。Aの タむマヌの終 了時亥Jか らB
のタむマヌの開始 時え ᅳた 1分 以䞊 の間隔 をずっお くだ さい。
・
ã‚¿ã‚€ マヌ録音 たた ᅳた タ むマヌ挔奏 で電源 が入 っおいる ずきにス
リヌプタむマ ヌ を重1䜜 させるず 、ス リヌブタむマヌ に よ っお先 に
タむマヌ
時 間垯
舎
電源
ON
舎
電源
ON
鳩▲
䞁動奞
。 たた右 図のAの ã‚¿ã‚€ マヌ秊 了時亥Jず Bの タむマヌ 開始 時刻が同 じ
タむマ ヌ
疇▲
動奞
むマヌの終 了時亥J:こ な った ずきに切れ たす。
タむマ ヌ
  
動䜜 したせん =倕 /マ ヌで電源 を入れる ずきには必ず電源 を切 っ
おお いお くたさしボ
動䜜 しおいるタむマヌの終 了時刻 ではな くス リヌプ タむマ ヌで電
源 がtrJれ たす。
o WEEKDAY/1111EEKEND RECの 2぀ 以䞊 のタむマヌが同 じB寺 亥Jで
で動䜜 するタむマヌの優先順䜍 は
蚭定 され おいる堎合 、開始時亥」
WEEKDAY→ WEEKEND→ 颚ECの 順 です。
・
タむマヌ録音 は 、開始時亥Jで 無効 (本 機 の電源 が入 っおいる堎合
な ど)で あれば 、䞁MER
REC衚 瀺 が消え 、予玄 を解陀 したす。
27
■ CD(コ ンパク トディスク)は 䞋蚘のマヌクの入ったものをご䜿甚<
ださい。
■ 保管䞊 の泚意に぀いお
。 盎劇 日光のあたる堎所 、暖房噚具の近くなど 、枩床が高くなるず
ころや 、極端に枩床の䜎い堎所はさけお垂盎 に保管 しおくださ
い
d麟西
。
・ 必ず専甚ケヌスに入れお保管 しおください。
DiG!TAL AUDi0
■ 取 り扱 い に぀いお
。 挔奏面 (E日 刷 され おいな い面 )に 觊れな いように 、䞡端 をはさむよ
うに持 ぀か 、䞭倮の穎 ず端 をはさんで持 っおくださ い。
■ その他
・ アナ ログ レコヌ ドに比 べ 非垞 に ノむズが少な くな っおい たす。 ノ
むズを聞 きな が ら音量 を調敎 しようずする ず思わぬ倧音量 になる
こずがあ りたすのでご泚意 くだ さい。
。 挔奏 埌は必ず扉 (ト レむ)を 閉めおおいお ください。
挔奏面 はもちろん ラベル面 に玙や シヌルを貌 った り、文字 を曞 い
た りしな いで ください。 たたキズな どを぀ けない ように しおくだ
さい。
■ お手入れに぀いお
。 汚れ によ り信号読 み取 りが䜎 激 し 、音 トビや挔奏 で きな い堎合 が
あ りたす。挔奏前 に挔奏面 に぀ いた指王 やホ コ リを柔 らかい垃で
デ ィスクの内呚 か らタト呚方 向 ぞ軜 く拭 いおください。
/
ᅳ
ᅳ
汚れがひ どい堎合 には 、柔 らかい垃 ã‚’æ°Ž で浞 し 、よく絞 ぀おか ら
)ち れ を拭 き取 り、その あ ず也 いた柔 らかい垃 で氎 気 を拭 き取 っお
ください c
な どは䜿甚 で きたせ
アナ ログ レコヌ ド甚 スプ レヌ 、垯電 防止斉」
の薬品は衚面 が䟵 さ
ベンゞンや
シンナヌな
どの揮発性
たた
、
ん。
れる こ ずがあ りたすので絶察 に䜿甚 しな いで ください。
28
本機 が正垞 に重t圚 _■ _二 蚀 ,䞁 二 麊 そ参考 ᅳこ しおお調 べ ください。本機 はマむク ロコン ピュヌタヌに よ り高床な機胜 を実珟 しおい たす
「
が 、ご くたれ に,ボ 侉 [=「 モ蚀 `■ 1≡ ´/ズ たた 、静電 気の圱響 によ っお誀動䜜 する堎合 があ りたす。そのような ずきは 、電源プ ラグ を抜 い
蚀
≡ ン蟌んでください。 たた システムの接続 は確実 に行 っおください。これ らの凊理 を しおも盎 らな い
お 、玄5秒 埌 に至 こ■ 侉
=電 'テ 'そ
ドを コンセン トか ら抜 いお「お名前」「お ずころ J 電 話番号」「 セ ッ ト型名」「故障状況」 をで
電蚀
ずき 、これ以倕ボこ≡ ,「 二
きるだ け詳 しく■貢
=5
=―
二 ■ _■ t_tお [、 たたは圓瀟 サヌ ビスステヌ シ ョン たでご連絡 ください。
チュ ヌナ ヌア ンフ関係
原因
凊眮
電源プラグが確実に接続されおいない。
。 電源ブラグを家庭甚壁 コンセン トにしっか り
接続しおください。
症状
こ
電源 か
'、
FMス テ レIT「 侉侉 二 モ ノラル
侁― =
_う ノむズ
_二
攟送 に くら
が出る。
モ ノラル攟遠
F二 ´TI送 ずも雑
音 が倚い .
STEREO衚 子 [f‐ ■_
≡党 に点 lT
しな い。
音 がひずんだ し _itな っ■ りす
る。
詈
〓
䞀、
こ
䞉
ひ
侀
䌌 
′
オ く
レ な
テ 出
ス が
■倚 く 、時々音
ステ レオ攟遠 お蚀 二l
い
7ら き が倚
。
呚波数衚瀺 ,5二 ■
しボ
。
こ■蚀 ■‐
」な
FMス テ レオ電波 はモ ノラル電波 に比 べ 、倉
調の しかたが異 なるので ノむズが倚 くな りた
す。
・ 音質調敎 で高音 ã‚’äž‹ げおください。
(13ペ ヌ ゞ参照 )
アンテナの蚭眮堎所 や向 きが䞍適圓。
アンテナの蚭眮堎所 、高 さ 、方 向 を倉えおみ
攟送電 æ³¢ が35い 。
おください。
宀 内ア ンテナな ら屋倖 アンテナに しお くださ
しボ
。
アンテナの向 きが䞍適 圓。
攟送電波 が匱 い。
電波の乱れ 。
近 くを 自動車 が走 っおいた り 、飛行機 が飛 ん
でいる。
アンテナの蚭眮堎所 や向 きが䞍適圓。
攟送電 æ³¢ が35い c
。 近くにビルや山がある。
[送 信所からの電波(目 接波)ず ビルや山に反
射 した電波(反 射波)ず の干枉によリマルチパ
スひずみが生じおいる]
攟送電波 が35い 。
攟送電 æ³¢ が,ら い c
ステ レオた 遺 ,こ
攟送電波 がステ レオ攟送 でな い。
リモ コンのチュヌT― ア ´ã€” ッ トボ
タンでブ リセ ンボアレ そ 遞んで

も遞局できなし
A∪ 侁○/MOIN10が MONOに な っおいる。
A∪ 䞁Oに しお <だ さい。(17ベ ヌ ゞ参照 )
攟送局 が メモ リヌ され おいな い c
攟送局 をメモ リヌ しお ください。(14∌ 15
ペヌゞ参照
)
=
T√ がす ぐそばにあ り受信状態 にな っおい
T√ の電源 を切 っおください。
る。
時蚈衚瀺 の
‖
0:OCt fiン

で しるこ
停電 した ずき点滅 したす。
もう䞀床時亥Jセ ッ トを しおください。 (11
ペヌ ゞ「珟圚時亥」
ず曜 日を合 わせる」 の項参
員
a)
タむマ ヌの蚭定がで きな
時亥J合 わせがで きおいな い。
(停 電衚瀺 にな っおいる
)
もう―床時亥Jセ ツ トを しおください。(11
ペヌ ゞ「珟圚時亥Jず 曜 日を合わせる」の項参
照)
29
アンプロ
スピヌヵ―関係
症状
ス ピヌ カヌの巊右 ずも音 が出な い.
原因
凊眮
スピヌカヌ コヌ ドがはずれおいる。
チ ュヌ ナヌ アンブ ずス ピヌ ヵ―の接 続 を点怜
しおくだ さい。 (5ベ ヌ ゞ参照 )
ボ リュヌムが最小にな っおいる。
ミュヌティング がlelぃ おぃる。
適圓な音量 にしおくだ さい。
リモ コン のM∪ T NGボ タンを抌 しお解陀 しお
くだ さい c(12ベ ヌ ゞ参照 )
ス ビヌカヌ の片む
貝
の音 が出な い cた
」
たは小 さい。
スピヌカヌ コヌ ドがはずれおいる。
バランスが巊 たたは右に片寄 っおいる。
チュヌナヌ アンプずス ビヌカヌの接続を点怜
しおください。
適切な䜍眮にバ ランス を調敎 しおください。
13ベ ヌゞ参照
)
CDプ レ ダヌ関係
症状
デ ィスクを入れ おも挔奏 がで きな
い
。
原因
デ ィスクの裏衚 が逆 にな っおいる。
デ ィスクがひどく)ち れ おいる。
結露 しおいる。
凊眮
デむスクの ラヘル面 を䞊にしお入れ盎 しおく
ださい
デむスク をク リヌニングしお<だ さぃc(28
ベヌゞ「お手入れに぀いお」の項参照)
本機を暖かい所に 1時 間ぐらい眮いおくださ
[
い
音 ずびがする。
デ ィスクがひどく汚れおいる
こ
デ ィスク をク リヌ ニ ング しおください 。(28
ベヌ ゞ「 お手入れ に぀ いお」の項参照
デ ィスク を新 しいもの に取 り替え お <だ さ
い。
)
デ ィスクに倧 きな キズがある
遞 曲時間(指 定の曲 をさが し出す 時
間が 極端 に長 い c
30
セ ッ トに振動 がカロわ っおいる
振動 のな い堎所 に移動 しお ください。
ディスクに キズや汚れが぀ いおいる .
ディスクをク リヌニングしおくださぃ。キズ
のずきはディスクを新 しいものに取 り替えお
ください。
アンプ郚
実甚最倧 出力
定栌 出力
共通郚
:
25.,+251/1ylE A」 、4Ω
)、
電源
22:+221/V(EA」 、6Ω
)
消費電力
2 3iV+201yly(4Ω
:
1 711tl+17W(6Ω
党高呚波 ひす み
=
SINl侊
ヒ
:
.侉
呚波数特
トヌン コン ボ
:
=―
寞法
)、
)
Super Bass i 55Hz、
Bass; 100Hz、
:
)
02%(lkHz、 定栌 出力時
100dB(TAPE、 MEl)
5「 lz∌ 50kHz/+0、
-3dB
質量
AC 100√ 50/60Hz
:
:
40W(電 気甚品取締法
:
)
CR-185
185(VV)× 131(H)× 329(El)mm
CR-1 85LttEl
185(いy)× 131(H)×
CR-185
40k9(付 属品含 たず
41k9(付 属 品含 たず
CR-1 85LttD
331(D)mm
)
)
+13dB
± 10dB
䞁reble; 10kHz、 ± 10dB
チュ ヌナ 
郹
受信呚波数
FM 760∌ 900 MHz
:
AM 522^´ 1629 kHz
19 2dBf
感床 (FM):
(25ÎŒ √、75Ω 、SN 50dB)
SN比 (FM):
78dB(MONO)、 72dB(SttEREO)
ひずみ率 (FIN/ :
ステ レオセパ レヌ 〕 䞉ノ ニ:J
33dB(lkHZ)
タむマヌ モヌ
ti
15%(llONO)、 20%(STEttEO)
いyeekday、 VVeeke∩ d、 Rec、
Sleep
CD音「
型匏
コンパク トデ ィスクデゞタルオヌ
:
ディオブ レヌダヌ
読 み取 り方
=:
D/Aコ ンハヌ タヌ
非接觊光孊 匏
シング ル ビッ ト方匏
呚波数特性
ワり フラ し倕
5Hz‐ 20kHz
:
SINlじ
ヒ
:
:
挫l定 限界以䞋
100dB
31
■保蚌曞
■修理 を䟝頌 されるずきは
この補品 には保蚌曞 を別途添 付 しおい たすので 、お買 い䞊 げの際
にお受 け取 りください。
「 お ずころ」「お名 前 J「 電話番 号J é³³ 品名 (CR 185た たは
CR 185L䞁 D」 「故 障 たたは異 垞の内容」 をで きるだ け詳 し <お
所定事項 の蚘入 および蚘茉 内容 をご確認 いただ き倧切 に保管 しお
è²· い䞊 け産 、たた はオンキ ∃―サヌ ビスステヌ シ ョン たでご連絡
ください。
くだ さい 3
保蚌期 間は 、お買 い䞊 げ 日よ り 1幎 間です。
■保蚌期間経過埌の修理は
■調子が悪いずきは
意倖な操䜜 ミスが故 障 ず思われ おい たす。
この取扱説 明曞 をもう䞀床 よくお読 みいただ き 、お調べ くださ
お買 い䞊 げ店 、たた I玉 䞉瀟 サヌ ビスステヌ シ ョンにご本
目談 くださ
い。修理 によ っお嗜圭■‐
モ持 で きる堎合 はお客様 の ご芁望 に よ り
有料修理臎 した▌
:
い。本機以タトの原因も考 え られ たす。 ご䜿甚 の他のオヌ デ ィオ補
品もあわせ おお調 べ ください。それ でもなお異 垞の ある ずきは 、
■補修甚性胜郚品の保 有期間に぀い お
必 ず電源 プ ラグ を抜 いおか ら修理 を䟝頌 しお ください。
圓瀟 では本機 の補修 FI侉 匓:詈 I呈 そ補造 打ち切 り埌最䜎 8幎 間保有 し
■保蚌期間䞭の修理 は
おい たす。 この 期 間は通癟 䞉芙䞉 こモ 導 によるもので す。性胜郚
品 ずはその補品の機胜 を維持 7る た● 1こ 必芁な郚品です。保有期
侇侀 、故 障 や異 垞が生 じた ずきは 、保蚌曞 に蚘茉され おいる芏定
間経過埌 でも 、故障笛所 によ っおャ
タ倚理可籠の堎合 があ りたすの
に基づ き修理臎 したす。詳 现 は保蚌曞 をご芧 ください。
でお買 い䞊 げ店 、たた ᅳた 圓瀟 サヌ ヒスステヌ シ ョンにご盞談 くだ
ボ
olislγ in soUnd
ONXYQ
オ ン キ ペ ヌ織 匏 䌚 ホ士
本瀟
倧阪府寝屋川垂 日新町2-1
〒572
アフタヌサヌビスのお問い合わせ先
お買い䞊げの販売店もしくはサヌビス網䞀芧衚蚘茉の最寄りのサヌビスステヌションヘお申し出ください。
●東京サヌビスセンタヌ 容 o3(3861)8121 ●倧阪サヌビスセンタヌ 容 o720(32)1616
:
備
http=1ボww onkyo co,p/
SN29342130B
01-6x-10K― TMN
Printed ln」
apan