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Vlrcstax
Professional Single CD Player
GDre@5
取 扱 説 明 曞
①②
ご 泚意
ファむナラむズされおいないCD― R/RWデ ィスクを再生するこずはできたせん。
本機は、
「CD― DA」 フォヌマット及び「M P3」 フォヌマットの䜜成に察応 しおいたす。
本機は、
パ゜コン等でCDを 䜜成 された堎合、それ以倖のデヌタには察応 しおおりたせん。
たた、同 じCDの 䞭に「 CD― DA」 、
「MP3」 のデヌタが䞡方入っおいる堎合、
「CD― DA」 のデヌタが優 先 され、
「M P3」 のデヌタは再 生するこずができたせんので、
ご泚意䞋 さい。
※ MP3の 再 生 に お い お は サ ポ ヌ トされ な い機 胜 が あ り たす の で ご泚 意 例 さい 。
詳 しくは P.20を 埡 芧䞋 さい。
③
CDの 暙準芏栌 に準拠 しおいない「 コ ピヌコン トロヌル CD」
な どのデ ィスクに
CDの 再 生 時 に
支 障 が な く、 侊 蚘 の 特 殊 デ ィ ス ク再 生 時 の み 支 障 が あ ã‚‹å Ž 合 は、
該圓するデ ィスクの発売元 にお問合 せ䞋 さい。
぀ い お は本 機 の 動 䜜 保 蚌 を臎 しか ね た す 。 æš™ 準 芏 æ Œ
ベスタクス株匏䌚瀟
〒 154-0023
東 京 郜 侖 田谷 区 若 林
TEL 03-3412-701l
WEB www_vestaxjp
Printed in JAPAN
118-6
FAX 03-3412-7013
ごあ い さ぀
この床は、Vestax CDX-05プ ロフェ ッショナルシングルCDプ レむダヌを
お買い䞊げ頂きた しお誠 にあ りがずうございたす。本機の性胜を最倧限に発
揮させるずずもに、末氞 くご愛甚頂 くためにも、 ご䜿甚前 にこの取扱説明曞
をよくお読み頂 きたすようお願 い臎 したす。
目 次
本
機
安 å…š 侊 の ご 泚 意
3
ご 䜿 甹 侊 の ご 泚 意
4
1.各 郚 の 名 ç§° ず 機 胜
5
2.基
本
操
䜜
9
3.応
甹
操
䜜
10
4.定 æ Œ お よ び 性 胜
21
5.故 障 かな ?ず 思 った ら
22
図
24
寞
法
保 蚌 ずア フ タ ヌ サ ヌ ビス
本機 の特長
か぀、
音質にこだわ ったDJ甹 シングル
●D」 甹CDプ レむダヌ に求められる機胜・性胜に察応 し、
CDプ レむダヌです。
CD特 有のデ ゞタル音をアナ ログ感ある
●厳遞された電子郚品 ず独 自の回路を通す こずによ り、
ログずの音差を枛 らしMIXを 行い
D」
これ
レむの際のアナ
プ
によ
り、
音質 に仕䞊げおいたす。
した。
易 <し た
●フランゞャヌ、デ ィ レむ、フ ィルタ ヌの3çš® 類の゚ フェク トを搭茉 しおお り、自動怜出もしく
は手動蚭定 したBPMに 同期させるこずができたす (同 時に䜿甚できるのは1ç³» 統たでです)。
●通垞のCDデ ヌタ以倖にMP3フ ァむルの再生にも察応 しおいたす。CD― R/RWに 蚘録 したMP3
ファむルを再生する こずが可胜 です。(䜆 し、MP3再 生はCUEポ むン トやル ヌ プ再生な どの
機胜 に制限があ りたす。)
最倧 100曲 の再生時蚭定を本䜓内に蚘憶
●CDå…š 䜓の時間数や曲の長さか ら個 々の曲を刀別 し、
させる トラックメモ リヌ機胜が搭茉され おいたす。CUEポ むン トL00Pポ むン ト、BPM倀 など
をあ らか じめ仕蟌んでおくずいった䜜業も行えたす。
●ゞョグダむアルには、サ ヌチ、スクラッチ操䜜 に䟿利なタッチスむッチ付きゞョグダむアルを
採甚 しおいたす。これ により、アナ ログタヌンテ ヌプル ず同様の操䜜が可胜 ずな りたす。たた、
侀
ヌ
TASCAMの 例
「 Mlず 接続する こずによ り、ゞョグダむアルの代わ りに圓瀟タヌ ンテ ブル等
を䜿 っおキュヌむング・スクラッチ等の操䜜するこずが出来たす。
安 å…š 侊 の ご泚 意
この「安党䞊の ご泚意」は、補 品を安党 に正 しくお䜿 いいただ き、あなたや他 の人 々ぞ の危
害や損害 を未然 に防止するため に、いろいろな 絵衚瀺 を しお いたすので「安党䞊の ご泚意」
△△
の 内容 をよ くご理解 例 さいたすよ うお願 い臎 したす。
è­Š 告
この衚瀺を無芖 しお誀った䜿い方をするず、
人が死亡たたは重傷を負う可胜性が想定される内容を瀺 しおいたす。
および物的損害のみ発生が
この衚瀺を無芖 しお誀った取䜿いをするず、
人が障害を負う可胜性が想定される内容、
泚 意
絵 衚 瀺
⑪降
想定される内容を瀺 しおいたす。
電源プラグを
コンセン トから抜け
● 蚘号は行為を匷制 した り衚瀺する内
容を告げるものです。図の䞭に具䜓
的な衚瀺内容 (侊 図の堎合は電源プ
ラグを コンセン トか ら抜け)が 描か
れおいたす。
● 蚘号は犁䞊の行為であるこずを告げ
るものです。図の䞭に具䜓的な衚瀺
内容 (侊 図の堎合は分解犁止)が 描
かれおいたす。
△
電源指を挟たれな
いよう泚意抜け
△蚘 号 は泚意を促す 内容がある こずを
告 げる ものです。図の䞭 に具䜓 的な
衚瀺 内容 〈
䞊図の堎合 は指 をはさた
れないように泚意 )が 描かれおいたす。
è­Š 告
]文 〔
濁]醜瑚 軍
e
::]é°­
逞攣葬刀嶜倢
コ
ン
セ
ン
グ
を
ト
そ
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プ
ラ
切
り
、
埌
電
源
雪
ラふ
ら
抜
け・ 景
焚
ヒ
こ
お
菫
è­Š
宇
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å®®
嚁
た
濫 こ
挫
菖
皇
琶
菫
基
癟
襲 霊
は
 拡
⑪ ・けm加   憟
[
Zå­«
a貞
æ°Žæ§œ で の䜿 甹穁 æ­¢
△
¨
¨
侀
△
泚 意
● お手入れの際は安党のため電源プラグをコンセントから抜いお行な぀おください。
電源を切 り、説明に埓 ぀お接続
各 々の機噚の取扱説明曞をよく読み、
● オ ヌデ ィオ機噚、ス ピヌカヌ等の機噚を接続する堎合は、
指定以倖の コヌ ドを䜿甚 した リコヌ ドを延長 した りするず発熱 し、
又接続は指定の コヌ ドを䜿甚 しお くだ さい。
しおください。
やけどの原因ずなる こずがあ りたす。
● 電源を入れる際 には音量を最小にしお ください。突然倧きな音がでお聎力傷害などの原因ずなる こずがあ りたす。
長い間掃陀を しない
● 5幎 に䞀床 くらいは機噚内郚の掃陀を販売店な どにご盞談 ください。機噚の内郚にほ こりのたたったたた、
特 に、
湿気の倚くなる梅雚期 の前 に行な うず、よ り効果的です。なお、掃陀費甚 に
ず火灜や故障の原因ずなる こずがあ りたす。
●
぀いおは販売店などにご盞談 しお ください。
ヘ ッ ドホンを ご䜿甚になるずきは、
音量を䞊げすぎな いようにご泚意 ください。耳を刺激するような倧きな音量で長時間続けお
聎力に悪 い圱響を䞎える こずがあ りたす。
聞くず、
火灜・感電の原因ずなる こずがあ りたす。
● 調理台や加湿噚 のそばな ど湯煙が圓たるような堎所 に眮かないで ください。
・ら぀いた台の䞊や傟 いた所など䞍安定な堎所に眮かな いで ください。
倒れた りしおけがの原因ずなるこずがありたす。
萜ちた り、
● く
火灜・感電の原因 ずなるこずがあ りたす。
● 電源 コヌ ドを熱噚具 に近付 けないで ください。コヌ ドの被ふ くが溶けお、
郚品に悪 い圱響を
● 窓を開めき぀た 自動車の䞭や盎射 日光が圓たる堎所な ど異垞に湿床が高 くなる堎所に攟眮 しないでください。
火灜の原因ずなる こずがあ りたす。
䞎え、
火灜・ 感電の原因ずなる こずがあ りたす。
● 湿気やほ こりの倚い堎所 に眮かないでくだ さい。
● 濡れた手で電源 プラグを抜き差 ししないでください。感電の原因ずな るこずがあ りたす。
電源 コヌ ドを匕぀匵 らないで ください。コヌ ドが傷぀き、火灜・ 感電の原因ずなる こずがあ りたす。
● 電源プラグを抜 くずきは、
必ずプラグを持 ぀お抜いお ください。
ご䜿 甹 侊 の ご泚 意
電 源 に぀ い お
● 雑音を発生する装眮 (モ ヌタヌ、
調光噚など)や 消費電力の倧きな機噚 ずは、
異なるコンセン トを䜿甚 しお䞋 さい。
スピヌカヌなどの砎損 を防 ぐため、
誀動䜜、
● 接続する際 は、
必ず党おの機噚の電源を切っおから行っおください。
èš­ 眮 に぀ い お
ハム (う なり)を 誘導す るこ
● この機噚 の近 くにパ ワヌアンプなどの倧型の トランス をも぀機噚 があるず、
ずがありたす。この堎合 は、この機噚 ずの間隔や方向 を倉えお ください。
● テ レビやラゞオの近 くでこの機噚 を動䜜 させるず、テ レビ画面に色 むらが発生 したり、ラゞオから雑音が
出 るこずがありたす。この堎合 は、この機噚 を遠 ざけお䜿甚 しお䞋 さい。
お手 入 れ に぀ い お
● 通垞 のお手入れは、
柔 らかい垃で也拭 きするか、
堅 く絞 った垃で汚れをふ き取 っお䞋 さい。
汚 れが激 しい
ずきは、䞭性掗剀 を含 んだ垃で汚れを拭 き取 っおから、柔 らかい垃で也拭 き しお ください。
● 倉色や倉圢 の原因 ずなるベ ンゞン、シンナ ヌおよびアルコヌル類 は、
䜿甚 しないで䞋 さい。
● 故障の原因ずなりたすので、
シリコンオむル補は䜿甚 しないで䞋さい。
垂販の接点埩掻材 。
最滑スプレヌの䞭でも、
ä¿® 理 に぀ い お
● お客様 がこの機噚 を分解 、
以埌の性胜 に぀いお保蚌 できな くな りたす。たた修理 をお断
改造 された堎合、
りする堎合がありたす。
● 圓瀟では、この補品の補修甚性胜郚品 (補 品の機胜 を維持するために必芁な郚品)を 、
補造打 ち切 り埌、
6幎 間保有
しおいたす。この郚品保有期間を修理可胜の期間ずさせおいただきたす。
なお、
保有期間が経過 した埌も、
故障個所に
よっおは修理可胜な堎合 がありたすので、
お買い䞊げの店たたは、
圓瀟商品の取 り扱 い店 にご盞談 ください。
そ の他 の 泚 意 に ぀ い お
● 故障の原因 ずなりたすので、スむ ッチ、ツマ ミ、
入出力端子 などに過床の力を加 えないで䞋 さい。
● ケ ヌブルの抜 き差 しは、ショヌ トや断線 を防 ぐためにプラグを持 っお行っお䞋 さい。
● 音楜 をお楜 しみになる堎合、
隣近所 に迷惑 がかからないよ うに、
特に倜間は音量に十分泚意 しお䞋 さい。
● 茞送や匕越 しの際は、この機噚 が入 っおいたダンボ ヌル箱 ず緩衝材、たたは同等品で梱 包 しお䞋 さい。
コ ンパ ク トデ ィ ス ク に ぀ い お
䞃色に茝 く矎 しい面が衚面 で、レヌベル面 が裏面です。
埓来 の レコヌ ドプレむダヌず異 なり、コンパ ク トデ ィ
スクプレむダヌはレヌザヌ光線 のスタむラスでディス クの䞋偎 からデ ィスクに觊 れるこずな く情報 を読みずり
たす。
埓 っお、
埓来 の レコヌ ドのように䜿 っおいるうちに性胜 が劣化するようなこずは党 くありたせん。
■デ ィスクの衚面にキズ を付 けないように倧切 に扱 っお ください。
■デ ィスク を倧切にするため次のような堎所に眮 くこずは避 けお ください。
● 盎射 日光 を受 けたり、
暖房噚具などの発熱䜓に近い堎所
● 湿気やホ コ リの倚 い堎所
● 窓 ぎわで雚などがかかるお それのある堎所
■デ ィス クの衚面 はい぀もきれいに
コンパ ク トデ ィスクの衚面には最倧玄60億 個の情報が入 っおいたす。デ ィス クの衚面 を拭 くずきは必ず コン
パ ク トディスク専甚 のクリヌナ ヌ を䜿甚 しお図のよ うに拭 いお ください。
● 攟射状方向にふぃお ください。
● 円呚方向にはふかないで くだ さい。
※埓来のアナログディスク甚のクリヌナヌを䜿甚するず、
コンパク トディスク衚面に悪圱響をあたえたすので䜿甚 しないでください。
■ デ ィス ク はデ ィ ス ク甚 の ケ ヌ ス に入 れ お正 しく保 管 した しょ う。
結露珟象 に぀いお
冬季 な ど本機 を戞 倖 か ら暖房 äž­ の宀内に持 ち蟌 んだ り、本機 を蚭眮 した郚屋 の枩 床 を暖房 な どで急 に䞊 げた
りするず、動䜜郚 や レンズに露 が぀ きたす。露 が぀いた たたでは レヌザ ヌ光線 による信号読 み ずりができな く
な り、再生 で きたせん。結露 の皋床 に もよ りたすが 、 1∌ 2時 間 その たた攟 眮 し、本機 を宀枩 に保 おば露 が消 え
お再生可胜 にな りたす。 たた、倏期 にクヌラヌや ゚ ア コンの颚 が盎接 圓 たる ずころでも結 露 が生 じる堎合 もあ
りたす。 その堎合 は本機 の蚭眮堎所 を倉 えお䞋 さい。
1.各 郚 の名称 ず機胜
1‐
1.ト
ップパネル
1.EJECT
デ ィス クを取 り出 ししたす。
ご泚意
ダ ã‚€ レク トモ ヌ ド (プ リセ ッ ト、 P20)が オ フ
の ず き、 デ ィ ス ク再 生 äž­ は この キ ヌ を抌 しお も
デ ィス ク ã‚’ã‚€ ゞ ェク トしたせ ん。
2.REL00P/EXIT,L00P START,L00P END
ル ヌ プポ ã‚€ ン トの 蚭定 、消 去 、 ル ヌ プ再 生 の オ ン/
オ フ、 リル ヌ プ再 生 を行 い たす 。 ボ タ ン を抌 す ず点
灯 したす。 (P.10)
3.SKIP
トラ ック を遞択 したす。
MP3フ ァむル再 生 モヌ ド時 は、SHIF䞁 キ ヌ ずの組 み
合 わせ でデ ィ レク トリを遞択 したす。
4.SEARCH
サヌチ を行 い たす。
MP3フ ァむル再生時 に はサヌチ機 胜 は働 きたせん。
5.CUE
点灯時 に抌 す ず、キュヌポむン トに戻 り埅機 したす。
キュ ヌポ ã‚€ ン トで埅機 しおい る ずきに この キ ヌ を抌
し続 ける ずキ ュヌポ ã‚€ ン トよ り再生 したす。 キ ヌ を
離 す ずキ ュヌポ ã‚€ ン トに戻 りたす。 (P.9)
TIME/匡 NttE R/SHiF䞁 キ ヌ を抌 しなが らこの キ ヌ を
抌 す ずキ ュヌポ ã‚€ ン トの蚭定方法 を切 り替 えたす。
(P9)
11.TAP/D:SPLAY
6.PLAY/PAUSE
再生 、䞀 時停 æ­¢ を行 い たす。再 生 äž­ はキ ヌが点灯 し、
䞀時停 æ­¢ äž­ はキヌ が点枛 したす。
7.T:ME/ENTER/SH!FT
タむムモ ヌ ドを切 り替 え たす (ト ラ ック リメむ ン 、 ト
ラ ック経過時間 、お よび トヌ タル リメむ ン)。
トラ ック リメむ ンモ ヌ ド時 はLCD内 の REMAINã‚€ ンゞ
ケ ヌ タ ヌが点 灯 したす。 トヌ タル リメむ ン時 は、 トラ
ック衚瀺 郚 に総 トラ ック数衚瀺 ず総残 り時 間衚瀺 を し
たす。 ただ し、 トラ ックの終 わ り5秒 間 は珟圚 の トラ ッ
ク番号 が点滅衚瀺 し、 トラ ックの始 めの5秒 間 は珟圚 の
トラ ックが点灯衚瀺 したす。
たた、他のキヌ ずの組み合 わせで以䞋の機胜になりたす。
SH:FT+PLAY MODE:プ
ログラム゚デ ィッ ト
SHIF侁 +CUE― PLAY
:ト ラ ック メモ リヌ リコヌル
SHiFT+CUE^SE䞁
:ト ラ ックメモ リヌ
SHIFT+TAP
SHIFT+ゞ
ョグ
:パ ラメヌ タヌ衚瀺切 り替 え
:プ リセ ッ ト
SH!FT+L00P END :ル ヌプ終了ポ ã‚€ ン ト線集
SHiF䞁 +CUE
:CUE機 胜切 り替 え
この キ ヌ を数 回抌 す こ ずに よ り、BPMを 蚈枬 する こ ず
がで きたす。 (P ll)こ の キ ヌ を抌 す ず、TAP LEDが
カ り ン トに合 わせ お点 æž› しパ ラ メヌ タ ヌ衚瀺 郚 が䞀 時
的 にBPM衚 瀺 に切 り替 わ りたす。
TIME/ENttER/SHIFTキ ヌ を抌 しなが らこの キ ヌ を抌 す
ずパ ラ メヌ タ ヌ衚瀺 郚 の モ ヌ ドを切 り替 える こ ずが で
きたす。 TEMPO‐ >KEY― >TAP― >BPM― >(FDR)― >
12.CUE― PLAYノ
CUE―
TRK RECALL/DEL
PLAY機 胜 をオ ン/オ フ したす。
䞁lME/ENttER/SHIF䞁 キ ヌ を抌 しなが らこの キ ヌ を抌 す
ず トラ ックメモ リヌ を リコヌル するモ ヌ ドにな りたす。
プ ログラム ゚ デ ィ ッ ト時 は、珟圚衚瀺 しおい る トラ ッ
クを リス トか ら肖1陀 したす。 (P9)
13.CUE
 SET/TRK
MEMO/:NS
CUE―SE䞁 キ ヌ を抌 した埌 、CUE l‐ 3キ ヌ を抌 す ずCUE
l‐ 3ポ ã‚€ ン トを登録 したす。
TIME/ENttER/SHIFTキ ヌ を抌 しなが らこの キ ヌ を抌 す
ず トラ ック メモ リヌモヌ ドにな りたす。
プログラム゚デ ィッ ト時 は、プログラムの远加 を したす。
(P16)
8.PLAY MODE/PGM ED:T
再生 モヌ ドを遞択 したす (å…š 曲 、1曲 、プログラム 、党
由 リピヌ ト、1曲 リピヌ ト、プ ログラム リピヌ ト)。
å…š 曲 再 生 モ ヌ ド:衚 瀺 は特 にな し

1 曲 再 生 モ ヌ ド :LCD内 の SiNGLE″ むンゞケヌ
タヌが点灯 したす。

ヌ
:LCD内
ロ
ム
モ
の PGM″ むンゞケヌタ
ド
プ グラ 再生
ヌが点灯 したす。
å…š 曲 リピヌ ト再生 モ ヌ ド:LCD内 のゝ Lビ ど L00Pマ ンゞ
ケ ヌ タヌが点灯 したす。
‐
1曲 リピ ヌ ト再 生 モ ヌ ド:LCD内 のb!NGL欧 ボス L00P‐
ヌ
ヌが
むンゞケ タ
点灯 したす。


プログラムリピヌ ト
再生モヌ ド:LCD内 の PGM″ ず L00Pã‚€ ン
ゞケ ヌ タ ヌが点灯 したす。
TIME/ENttER/SHIFTキ ヌ を抌 しなが らこの キ ヌ を抌 す
ずプ ロ グラム゚デ ィッ トモヌ ドにな りたす。 (P18)
9.LCD
再生時間 な ど、本機 の様 々 な情報 を衚瀺 したす。
(デ ィフォル ト衚瀺 は、時間衚瀺 REMAIN、 䞁EMPO)
10.EFFECT SYNC/FLANGE/F!LTER/DELAY
EFFECT SYNC
゚ フェク トタむムをBPMに 同期 させ たす。
FLANGE
(P.14)
フランゞャヌ゚フェクトをオン/オ フ したす。
FILT E R
DELAY
(P14)
フィル タヌ゚ フェク トをオン/オ フ したす。
(P.14)
デ ィ レむ゚ フェク トをオ ン/オ フ したす。
(P14)
14.CUEl‐ 3
CUE^SETキ ヌ ず合 わせ でC∪ El-3ポ ã‚€ ン トを登録 した
す。 (P.9)CUE l-3ポ ã‚€ ン トが登録 されおい るずき、
CUE― PLAY機 胜 が オ フの堎 合 は、キ ヌ を抌 す ず登録 さ
れおい るポ ã‚€ ン トに戻 り埅機 したす。 たたCUE― PLAY
機 胜 が オ ンの ずきは、 キ ヌ を抌 す床 に登 録 されおい る
ポ むン トか らスタヌ トしたす。
15.ゞ ョグダむアル
ゞョグダむアルには以䞋のような機胜 がありたす。
● サヌチ
● ピッチベ ン ド
● スクラッチ
● ブレヌキタむム蚭定
● キヌコン トロヌル
● プ リセッ ト
● ゚フェク トパ ラメヌ タヌ
● サンプラヌテンポ/レ ベル
● プログラム゚デ ィッ ト
● トラックメモ リヌ番号遞択
16.REC
このキヌを1床 抌 すずサンプ リング埅機状態 (点 滅)に
な り、次 に抌 す ずサ ンプ リングを開始 (点 灯)し たす。
再床抌すずサンプリングを停止 (消 灯)し たす。 (P15)
サンプ リング時間 は最倧で8秒 間です。
17.L00P ON/OFF
21.BEND+/侀
サ ンプ ラ ヌ の ル ヌ プ再 生 をオ ン (点 灯 )/オ フ したす 。
ピッチベ ン ドを行 いたす。(P12)
(P15)
22.PITCHフ ェヌダヌ
18.PLAYキ ヌ
再生 テ ンポ を調敎 したす。(P.11)
このキヌを抌 しおいる間サ ンプラヌが再生 したす。(P15)
キ ヌ を離 す ずサ ンプ ラヌは停止 したす。
サ ンプ ラ ヌル ヌ プ再 生 äž­ に この キ ヌ を抌 す ず、サ ンプ
リン グデ ヌ タの頭 か ら再生 を始 め たす。
19.MASTER TEMPO/KEY
マス タヌ テ ンポ機 胜 をオ ン/オ フ したす。(P12)
マ ス タ ヌ テ ンポ機 胜 が オ フの ずき、 この キ ヌ を抌 しな
が らゞ ョグダむア ル を回 す ずキ ヌ コ ン トロヌル を行 い
たす。(P12)
20,PITCH RANGE
ピッチ レンゞを蚭定 したす (=“ ,10,50,1∞ ,0/Ol。
1‐
23.SCRATC H
ス クラ ッチ機 胜 をオ ン(点 灯 )/オ フ したす。 ス クラ ッチ
機 胜 が オ ンの ずき、 ゞ ョグダむア ル で ス クラ ッチ を行
うこ ずがで きたす。(P.13)
24.BRAKE
ブ レヌ キ機 胜 をオ ン(点 灯 )/オ フ したす。 たた この キ ヌ
を抌 しなが らゞ ョグダむア ル を回 す ずブ レヌキ タむム
を蚭定 したす。(P13)
25.REVERSE
リバヌス再生 をオ ン(点 灯 ゜オフ したす。(P.15)
(P ll)
2.LCD
PGM L00P[ペ ALL
〇
針
26.M
メモ リヌ内 に珟圚 遞択 され おい る トラ ックの メモ リヌ
デ ヌ タがある堎合 、この むンゞケヌタヌが点灯 したす。
27.MP3
Ю
32.L00P
リピヌ ト再生時に点灯 したす。
33.S
l曲 リピヌ ト再生時 に点灯 したす。
MP3フ ァむル が 蚘録 されたデ ィス クが挿 入 された ずき
に点灯 したす。
28.TRACK
トラ ック番号衚瀺郚 の衚瀺
29.REMAIN(デ
ィ フ ォ ル ト衚 瀺 )
時間衚時 モヌ ドが リメむ ンモヌ ド時 に点灯 したす。
34.ALL
党曲 リピヌ ト再生時 に点灯 したす。
35.時 間 衚 瀺 郚
トラ ック番号 、時間衚瀺 な どを したす。
36.CUE
 PLAY
CUE― PLAY機 胜 がオ ンの ずき点灯 したす。
30.SINGLE
再生 モヌ ドが 1曲 再生 モヌ ド時 に点灯 したす 。
31,PGM
再生 モヌ ドが プログラム再生 モヌ ド時 に点灯 したす。
37.タ ã‚€ ム ア ドレス バ ヌ
トラ ック内 にお ける珟圚のおおよその再生䜍眮 を衚瀺
したす。
42.BPM
38.EFF
自動蚈枬 したBPMを 衚瀺 しおいるずきに点灯 したす。
゚ フェク トがオンの ずき、パ ラメヌ タヌ衚瀺郚 に゚フ
ェク トのパラメヌタヌ を衚瀺 しおいるずきに点灯 たす。
43.FDR
39.TEMPO(デ
MP3フ ァむルが蚘録 されたデ ィスクを挿入時、 フォル
ィ フ ォル ト衚 瀺 )
バ ラ メヌタヌ衚瀺郚 がテ ンポ倀 を衚瀺 しおいるずきに
点灯 したす。
ダ番号 を衚瀺 しおいるずきに点灯 したす。
44.パ ラ メ ヌ タ ヌ 衚 瀺 郚
40.KEY
様 々 なパ ラメヌ タヌ を衚瀺 したす。
パ ラメヌ タヌ衚瀺郚 がキヌ倀 を衚瀺 しおいるずきや、
キヌが0%以 倖に蚭定 されおいるずきに点灯 したす。
45,M.TEMPO
マスタヌテンポ機胜がオンの ずき点灯 したす。
41.TAP
TAPキ ヌ で入力 したBPMを 衚瀺 しおいるずきに点灯 し
たす。
1¨
3.リ アパネル
46.OUTPUT端 子 (RCAピ ン
49.T「 ‐LINK端 子 (MIN:DiN 6P)
)
䞁ASCAMの ス クラ ッチ コン トロ ヌ ラ ヌ 、䞁䞁‐
Mlず 接続
したす。
アンバ ランスアナログラむン出力端子です。
47.D:GITAL OUTPUT端 子 (COAX:AL)
50,POWERス むッチ
S/PDIFフ ォヌマ ッ トのデ ゞタル 出力端子 です。 ビッチ
コン トロヌルがオンの ずきでも、垞に44.lKHzの デ ゞ
タル信号 を出力 したす。
48.FADttR START端 子
(ミ
本機の電源をオン/オ フしたす。
51.AC電 源 入 カ コヌ ド
ニゞャック)
専甚 の 電源 アダプタ ヌ (ベ ス タク ス DC-8 DM)
を接続 しお䞋 さい。
フェヌダヌス タヌ トに察応 した倖郚 ミキサ ヌ な どを䜿 っ
お本機 をフェヌダヌスタヌ トする際に䜿甚 したす。 (P171
この堎合 、 フェヌダヌスタヌ トを行 うミキサ ヌに オ ヌデ
ィオ信号 も接続 しお くだ さい。
(TiP:ス タ ヌ ト、GND:バ ックキュヌ)
8
2.基 本操䜜
2-1.CUE
されおい る ず、CUEキ ヌ を抌 す こ ずに よ りあ らか じめ
登録 されおいたポむン トにロケヌ トするこずができたす。
本機 は再生 を開始 したいポむン 卜をキ ュ ヌ ポ ã‚€ ン トず
しお登録 するこずができたす。 キ ュ ヌポ ã‚€ ン トが登録
 ゎ
日 ﹂
﹂ 日


ïžµ

ïž¶

¨

ïž²

キ ュ ヌ ポ ã‚€ ン トの 登 録
キュヌポむン トの登録方法 は右蚘の2通 りがありたす。
(SHIF䞁 キヌ を抌 しなが らCUEキ ヌ を抌す こずにより
キュヌポむン トの登録方法 を切 り替えるこずができたす)
侀 時停 æ­¢ äž­ にCUEキ ヌ を抌 したポ ã‚€ ン
トをキュヌポむン トず しお登録 したす。
最埌 に再生 を開始 したポ ã‚€ ン トをキュ
ヌポ むン トず しお登録 したす 。
キ ュ ヌ ポ ã‚€ ン トの確 認 再 生
キュヌポむン トで埅機 äž­ にCUEキ ヌ を抌 し続 けるず、
キュヌポむン トか ら再生 を開始 したす。CUEキ ヌ を離
2

す ずキュ ヌポ ã‚€ ン トに戻 り埅機 したす。
ヌ を抌 しお確 認再 生 äž­ に PLAYキ ヌ を抌 す ず通
垞再生 にな りたす。
CUEキ
2.CUEl
 3
CUEl‐ 3ポ むン トの登録
キュヌポ ã‚€ ン トが登録 されるず、察応 す るキヌが点灯 し
たす。
䞀時停 æ­¢ äž­ 、CUE― PLAY機 胜 が オンの ずきCUE l-3ポ ã‚€
ン トの登録操䜜 をす る ず、 自動的 に再生 を開始 したす。
䞀時停止 äž­ 、CUE― PLAY機 胜 が オフの ずきC∪ El‐ 3ポ ã‚€
ン トの登録操䜜 をする ず、察応 す るキ ヌ (CUEl‐ 3)が
1.登 録 したいポむントをサヌチしたす。
2C∪ E― SETキ ヌを抌 したす。パラメヌタヌ衚瀺郚に
5[ず が衚瀺されたす。
3 CUEl-3の どれかの キ ヌ を抌 したす。
写
3回 点滅 し、その埌点灯 したす。
)◎
ご泚意
CUE l-3を 登録 した盎埌3秒 間 は、別のCUE l‐ 3ポ
むン トを登録 する こ ずはで きたせん。
CUEl-3ポ ã‚€ ン
トの確 認 再 生
キュヌポむン トで埅機䞭にCUEl‐ 3キ ヌ を抌 し続 けるず、
察応 するキュヌポむン トか ら再生 を開始 したす。キヌ
を離すずキュヌポむン トに戻 り埅機 したす。
CUEl-3キ ヌ を抌 しお確 認再生 äž­ にPLAYキ ヌ を抌 す ず
通垞再生 にな りたす。
3.CUE‐ PLAY
CUE 13キ ヌを䜿っおC∪ E― PLAYス タヌ トを行うこず
2

が で きたす。CUE― PLAY機 胜 が オ ンの ずき (LCD内 の
CUE‐ PLAYã‚€ ンゞケ ヌ タヌが点灯時 )、 CUE l‐ 3キ ヌ
を抌 す こ ずに よ りC∪ E― PLAYス タ ヌ トを行 うこ ずが で
きたす。
C5T)

CU匡 ―
PLAY機 胜 がオ フの ずき (LCD内 のCUE― PLAY
むンゞケ ヌ タヌが消灯時)CUE l-3、 キ ヌ を抌 す ず、
察応 するキュヌポむン トにロケ ヌ トし、埅機 したす。
)◎ ◎ ◎
9
2‐ 4.A¨
Bル ヌ プ再生
ルヌプポむン トの蚭定
● ルヌプポ ã‚€ ン トは同― トラック内で登録 しお ください。
トラ ックをたた ぐルヌプ再生 には察応 しおいたせん。
● L00P ENDポ ã‚€ ン トはL00P STARTポ ã‚€ ン トよ り
埌 ろに しか蚭定 で きたせん。
● ル ヌ プの リバ ヌス再生 は出来 たせん。
● ルヌプポむン トを登録 する堎合 は珟圚ル ヌプ再生䞭
でないこずを確認 しお ください。ルヌプ再生䞭 はル
ヌプポむン トの蚭定 はできたせん。
● ルヌプポむン トは垞 に䞊曞 き可胜です。
2再 生侭 たたは䞀時停止 äž­ にL00P ENDキ
1.再 生 äž­ たたは䞀時停 æ­¢ äž­ にL00P STARTキ ヌ を抌 した
ヌ を抌 したす。
この ずき、L00P SttAR䞁 キ ヌ 、L00P ENDキ ヌが点灯
し、 REL00P/EXITキ ヌが点 滅 したす。再 生 äž­ にル ヌ
プポ ã‚€ ン トを蚭 定 した堎 合 、 シヌム レスにル ヌ プ再 生
を開始 したす。䞀時停 æ­¢ äž­ にル ヌ プポ ã‚€ ン トを蚭定 し
た堎合 はル ヌプ開始点 で埅機 したす。
す。 この ずき、 L00P SttARTキ ヌ が点灯 し、 LOOP
ENDキ ヌが点枛 したす。
L00P
ぐD
①
(´

①

﹂
C
菫〕
ル ヌプ再 生 の解 陀
ル ヌプ再生 äž­ にREL00P/EXiTキ ヌ を抌 す ずLOOPキ ヌ
が点灯 しルヌプ再生 を解陀 し、その たた再生 を続 けたす。
この ずきル ヌ プポ むン トは消去 され たせ ん。
たた、C∪ Eキ ヌ やCUE l-3キ ヌ な どでル ヌプ区間倖 に
ロケ ヌ トされた堎合 、REL00Pキ ヌ が点灯 しル ヌ プ再
生 を解 陀 したす 。 この ずきもル ヌ プポ ã‚€ ン トは消 去 さ
れ たせん。
″
i。 ,. 、
「
ボ
、
ノ
、
:二 じ

①

﹂
(菫)
リル ヌ プ 再 生
ルヌプポむン トが登録枈 みでル ヌプ再生 が解陀 されお
いるずき、REL00Pキ ヌ を抌 す こずにより、再床 ルヌ
プ再生 をシヌム レスに開始するこずができたす。
(D
、
量)
L00P
L00P STARTポ むン トからの再生
厚 )
ル ヌ プ再生 äž­ にL00P STARTキ ヌ を抌 す ず、ル ヌ プ開
始 ポ ã‚€ ン トか ら再生 を始 め たす。

モ
ば
〈
〔
)
10
ル ヌ プ 終 了 ポ ã‚€ ン トの ç·š 集
ルヌプ再生䞭にLOOP ENDキ ヌ を抌す ずルヌプ終了ポ
むン トを倉曎 したす。
r´
ii調 ?ラ
く
、
、
1雌
_メ
SHIFTキ ヌ を抌 しなが らL00P ENDキ ヌ を抌 す ずル ヌ
プ 終 了 ポ ã‚€ ン トを ゞ ョグ ダ ã‚€ ア ル で倉 曎 で き た す。



¨
ïžµ

ïž¶
¨
ïž²

L00P ENDキ ヌ を抌 す ず、L00P ENDポ ã‚€ ン トを確定
し、L00P ENDポ むン ト線集 モヌ ドを抜 けたす。
(I悔
+
(、
)
ボ
畿 /シ
ル ヌ プ終 了 ポ ã‚€ ン トの 線集 は、珟 圚 の ル ヌ プ終 了
ポ ã‚€ ン トよ り埌 ろ に は移 動 で き たせ ん 。
2
 5。
再生 ピッチの調敎
ピッチレンゞ



ïž²






  
本機 は±6、 10、 50、 100%(お よび0%)の ビッチコントロヌル
機胜 を搭茉 しおいたす。PITCH RANGEキ ヌ を抌すこずに
より、6→ 10→50→ 100→ 0→ 6の 順 で ピッチ レンゞを倉曎
するこずがで きたす。 パ ラメヌタヌ衚瀺郚 に蚭定 された
ピッチ レンゞが䞀 時的 に衚瀺 され たす。0%を 遞択 した
堎合、ビッチレンゞ衚瀺は行わず、パラメヌタヌ衚瀺郚
のテンポ衚瀺が 侀 侀 ― になりたす。
ビッチフェダヌ
ビッチフェヌダヌを䜿 っおピッチコン トロヌル を行いたす。
珟圚 の再生 ピ ッチはパ ラメヌタヌ衚瀺郚に衚瀺 されたす。
侀



¨

¨
川
ïžµ

ïž¶
BPMお よ び TAPキ ヌ
本機 は再生 しおいる曲のBPMを 自動蚈枬 したす。 自動
蚈枬 したBPM倀 はパ ラメヌタヌ衚瀺郚 のモヌ ドをBPM
に蚭定す るこずによっお衚瀺するこずができたす。
日日
 日日



ペ




ïž¶

¨
ïž²


+6
。
3N■ /ç·š
。
TAP
䞁APキ ヌ を1.5秒 間 以䞊 抌 し続 ける ず、手 動 入 力 した
BPM倀 を,肖 去 したす。 たた、䞋APキ ヌ を抌 しなが ら1.5
秒以 内 に ゞ ョグダむ アル を回 す ずBPM倀 を埮 調敎 す る
こ ずがで きたす。
TAPキ ヌ を数 回抌 す こ ずに よ り、 BPMを 手動 で蚈枬 す
る こ ずが で きたす。手動蚈枬 されたBPMは パ ラ メヌ タ
ヌ衚 瀺郚 に䞀時 的 に衚瀺 され たす。 たたTAPキ ヌの 侊
の LEDが BPM倀 に連動 しお点滅 したす。 この BPM倀 は
ピッチ を倉 える ず運動 しお 自動的 に倉化 したす。
+
おい る堎合 は䞁AP BPM倀 が 、䞁AP BPM倀 が無 い (消
去 した)å Ž 合 は 自動蚈枬 したBPM倀 が゚ フ ェク トビヌ
トパ ラメヌタヌ甚 ず しお䜿甚 され たす。
自動蚈枬 したBPM倀 や䞁APキ ヌ で蚈枬 したBPM倀 は、
゚ フ ェクタ ヌの ビ ヌ トパ ラ メヌ タ ヌ甚 ず しお䜿 甹 す る
こ ずが で き たす (P14)。 䞁APキ ヌ で BPMを 蚈 枬 し
2‐
6.ピ ッチベ ン ド
再生 äž­ にBEND+/― キ ヌや ゞ ョグダむア ル を回す こ ずに
よ り、再 生 ス ピヌ ドを䞀 時的 に早 く した り遅 く した り
す るこ ずがで きたす。
BEND+キ ヌ を抌 すかゞ ョグダむアル を時蚈 回 りに回す
ず再生 ス ピヌ ドが早 くな り、キ ヌ を離 す たた はゞ ョグ
ダむアル を止 める ず元 の再生 ス ピヌ ドに戻 りたす。
BEND― キ ヌ を抌 すかゞ ョグダむアル を反 時蚈回 りに回
す ず再 生 ス ピヌ ドが遅 くな り、 キ ヌ を離 す たた は ゞ ョ
グダむアル を止 める ず元 の再生 ス ピヌ ドに戻 りたす。
ご泚意
● スクラ ッチ機胜 、たたぱ フェク トがオンの ずき、
ゞ ョグダむアル は ピッチ ベ ン ド機胜 に䜿 うこずは
で きたせん。
●最倧 ピッチベ ン ド幅 は± 10%で す。
● マス タヌ テ ンポ機 胜 がオ ンの ずき、 ビッチベ ン ド
時 もキ ヌ は倉 わ りたせん。



¨
ïž¹






7.マ ス タヌテンポ
MASTER TEMPOキ ヌ を抌 すこ ずによ り、テ ンポ を倉 えお
2‐
もキ ヌが倉 わ らない マス タヌ テ ンポ機胜 をオ ン /オ フする
こ ずがで きたす。マス タヌ テ ンポ機 胜 がオンの ずき、LCD内
のM.TEMPOã‚€ ンゞケヌタヌが点灯 したす。
マス タヌテ ンポ機 有しがオンの ずき、パ ラ メヌタヌ衚瀺郚 の
キ ヌ衚瀺 (KEYã‚€ ンゞケヌタヌ点 灯時)は 侀 ― ― にな り
たす。


3.応 甚操䜜
3¨
1.キ ヌコ ン トロヌル
ち



 ¨


本機 は±6お よび± lo%の キ ヌ コ ン トロ ヌル機 胜 を搭
茉 しおい たす。 キ ヌ コン トロ ヌル レン ゞはテ ンポ レン
ゞに連 動 したす。 ただ し0%時 お よび± loo%の 時 、キ
ヌ コン トロヌル機 胜 は働 きたせ ん。
MASTER ttEMPOキ ヌ を抌 しなが らゞ ョグダむア ル を
回 す ずキ ヌ を蚭定 す るこ ずが で きたす。 たた、操 䜜 äž­
に ゞ ョグダむアル を抌 す ず 0%に 戻 りたす。
䞭 䞭 
+
)+
ペ日
● マス タヌテ ンポ機 胜 が オ ンの ずきは、 キ ヌ コン ト
ロヌル機 胜 は働 きたせ ん。
● キ ヌ倀 は実際 の キ ヌの倉化 量 を衚瀺 す るため、キ
ヌ コン トロヌル倀 ずテ ンポ倀 の 合蚈 にな りたす 。
12
2.ス クラ ッチ
SCRATCHキ ヌ で ゞ ョグダむア ル に よるス クラ ッチ機 胜
3

の オ ン/オ フ を行 うこ ずが で きたす。
3¨
●再生 開始 盎埌 (CUE― PLAY、 トラ ックス キ ップ、
ル ヌプ再生 を含 む )3秒 間 は リバ ヌス方 向 のス ク
ラ ッチ再生 はで きたせん。
● MP3再 生時 、 リバ ヌス方 向 の ス クラ ッチ は最倧7
秒 たで可胜 です。
● マニ ュアル フ ィル タヌ ゚ フ ェク トが オ ンの ずき
(P14)は ゞ ョグダむア ル での ス クラ ッチ はで き
たせん。
3.ブ レヌキ
BRAKEキ ヌ を抌 す ず、ブ レヌキ機 胜 をオ ン/オ フするこ
ブ レヌキ機胜 がオンの ずき、BRAKEキ ヌが点灯 したす。
ずが で きたす。 ブ レヌ キ機 胜 をオ ンに す る ず、再 生 か
ら䞀 時停 止状 態 に す る ずきに 、 アナ ログ タ ヌ ンテ ヌ ブ
ル の よ うに、埐 々 に ビ ッチ ã‚’äž‹ げなが ら再生 を止 め る
こ ずがで きたす。
ブレヌキタむム の èš­ 定
BRAKEキ ヌを抌しながらゞョグダむアリレを回すずブレヌキタむ
ムを蚭定するこずができたす。ブレヌキタむムは1秒 から5秒 たで、
0.1秒 単䜍で蚭定するこずができたす。
03秒 です。
ブレヌキタむムの初期蚭定倀は、
+
月 E
Ll侀
‐
3¨
‐
‐
F5
L′
‐
‐
‐
口
‐
‐
口 ‐
口
回
□
回
回
■
4.゚ フェクト
本機 にはフランゞャヌ、フィルタヌ、およびディレむ゚フェクトが
搭茉されおいたす。
各 ゚フェクトキヌを抌すず、それぞれの゚フェクトをオン/オ フする
こずができたす。
EFFECT SYNCキ ヌを抌すず、゚フェクトタむムをBPMに 合わ
せるこずができたす。
SH!FTキ ヌを抌 しながら各 ゚フェクトキヌを抌 すず、それぞれの
゚フェクトレベルを調敎するこずができたす。
゚フェクトタむムの蚭定
゚フェクトをオンにするず、
ゞョグダむアルで゚フェクトタむムを蚭
こず
ができたす
定する
。






スクラッチ機 胜がオンのずき、ゞョグダむアルで゚フェクトタ
むムの蚭定はできたせん。
EFFECT
巚∃巚∃匝∃+
このずき、パラメヌタヌディスプレむに゚フェクトタむムが衚 瀺さ
れたす。
13
゚ フ ェ ク トタ ã‚€ ム を BPMに 合 わ せ る
゚ フェク トをオンに し、 さらにEFFECT SYNCキ ヌ も
オンにするず、゚フェク トタむムを珟圚のBPM倀 (TAP
BPMた たは自動蚈枬 したBPM)に 合 わせるこずができ
たす。 ゞョグダむアル を䜿 っおビヌ トを蚭定 するこず
きができたす。
EFFECT
□ 日 □ → 囜
―
スク ラ ッチ機 胜 が オ ンの ずき、 ゞ ョグダむア ル で å·¥
フェク トビヌ トの蚭定 はで きたせん。
)
この ずき、パ ラメヌタヌデ ィスプ レむに゚フェク トビ
ヌ トが衚瀺 されたす。
゚ フ ェ ク トレベ ル の èš­ 定
SHIFTキ ヌ を抌 しなが ら各 ゚フ ェク トキ ヌ を抌 す ず、
それぞれの ゚フ ェク トレベル をゞョグダむアル で蚭定
するこずができたす。
この ずきパ ラメヌタヌデ ィスプ レむに゚ フェク トレベ
ルが衚瀺 されたす。
錈 +□ 日 囜 ゆ
フランゞャヌ
FLANGEキ ヌ を抌 す ず フ ラ ン ゞ ャ ヌ ゚ フ ェ ク トを
オ ン/オ フする こずが で きたす。
゚フェクトタむム :lomsec-1 6sec(デ フォルト:500msec)
゚フェクトビヌト :32,16,8,4,2,1,1/2(デ フォルト:1)
゚フェクトレベル :o-loO(デ フォルト:50)
フ ィル タ ヌ
FILTERキ ヌ を抌す ずフィルタヌ゚ フェク トをオン/オ フ
するこずができたす。
゚フェクトタむム :lomsec-1 6sec(デ フォルト:2sec)
゚フェクトビヌト:32,16,8,4,2,1,1/2(デ フォリ
レト:4)
゚フェクトレベル :o-loO(デ フォルト:50)
フィルタヌ゚フェクトにはオヌトフィルタヌずマニュアルフィルタヌ
の2çš® 類 がありたす。
オヌトフィルタヌ蚭定時は、フィルタヌの呚波数が蚭定 した゚フェ
クトタむムたたぱフェクトビヌトで自動的に倉化 したす。
マニュアルフィルタヌ蚭定時は、
ゞョグダむアルでフィルタヌ呚波数
を手動で倉化 させるこずができたす。
F!LTERキ ヌを15秒 以䞊 抌すず、オヌトフィルタヌずマニュアル
フィルタヌの切り替えるこずができたす。
マニュアルフィルタヌ蚭定 日
寺は、フィルタヌ゚フェクトをオン
にするずスクラッチ機 胜がオンのずきでも、ゞョグダむアルで
フィルタヌ呚波数を倉化 させるこずができたす。
デ ィ レむ
DELAYキ ヌ を抌す ずデ ィレむ゚ フェク トをオン/オ フす
るこずができたす。
゚フェクトタむム :l msec-3,500msec(デ フォルト:500msec)
゚フェクトビヌト:32,1,3/4,1/2,1/4(デ フォルト:1)
゚フェクトレベル :o-loO(デ フォルト:50)
14
バ ヌス再生
REVERSEキ ヌ を抌 す ず、 リバ ヌス再 生 の オ ン/オ
3
 5.リ
ご泚意
フを
行 う こ ず が で き た す 。 リ バ ヌ ス 再 生 モ ヌ ド時 は
REVERSEキ ヌが点灯 したす。
3

● 䞀時停 止埌3秒 間 、 リバ ヌス再生 はで きたせん。
● リバ ヌス再生時 はCUE― PLAY、 ル ヌ プポ ã‚€ ン ト
の䜜成 、およびオヌ トキュヌ機胜 は働 きたせん。
● ル ヌ プの リバ ヌ ス再生 は出来 たせ ん。 リバ ヌス
再生 äž­ にREL00Pキ ヌ を抌 す ず、 リバ ヌスが解
陀 され、通垞 ル ヌ プ再生 にな りたす。
6.サ ンプラヌ
本機 には8秒 のサンプラヌが搭茉されおいたす。
サンプリング
ご泚意
●サンプリングを行う堎合 はサンプラヌが停 止しおいるこず
を確認しおください。
●サンプリングデヌタの消去 はできたせん。サンプラヌは垞
に䞊曞きが可胜です。
1再 生 䞭たたは䞀時停止 䞭にRECキ ヌを1回 抌 したす。このずき
3再 生 䞭たたは䞀 時停 æ­¢ äž­ に再 床 RECキ ヌを抌 すずサンプリ
ングを終了 し点滅 を3回 行 いRECキ ヌが消灯 したす。














RECキ ヌが点滅 しRECス タンバむ状態になりたす。

 Κ
侀侀
十
(憂 >
(軍>
䞀響
RECキ ヌを抌しおから、最倧録音時間の8秒 を経過するず、自動
2再 生 䞭たたは䞀 時停 æ­¢ äž­ に再 床 RECキ ヌを抌 すず録 音 が
的にサンプリングを停 æ­¢ したす。
開始しRECキ ヌが点灯 したす。
サンプラヌの再生
SAMPLER
サンプラヌのルヌプ再生
L00Pキ ヌを抌すずサンプラヌルヌプ再生をオン/オ フしたす。
サンプラヌルヌプ再 生 がオンのずきは、L00Pキ ヌずPLAYキ
SAMPLER
(:歪 ≫
サンプラヌ再
サンプリング終了埌 、PLAYキ ヌを抌 しおいる間、
ヌは
æ­¢
たす。
し
ヌ
サンプラ
停
ず
を
PLAYキ
離す
たす。
生し
q_惚
ヌが点灯 したす。
15
サンプラヌの ピッチコン トロヌル
L00Pキ ヌ を抌 しなが ら、ゞ ョグダむア ル を回す こ ずに
よ り、サ ンプ ラ ヌの ビッチ コ ン トロヌル を行 うこ ずが
で きたす。ピ ッチ コン トロヌル レン ゞは±32%で 、0.1%
単䜍 で可倉 可胜 です。
+
SAMPLER
サ ン プ ラ ヌ の 再 生 レベ ル の èš­ 定
PLAYキ ヌ を抌 しなが らゞョグダむアル を回すこずによ
り、サンプラヌの再生 レベル を調敎するこずができたす。
再生 レベルの可倉範囲は0(無 音)か らloo(通 垞再生
レベル)で す。
3‐
⊂)
①
∈E)
(、
、
YLリ

f‐
熟 .撃 ‐
)
+
7.ト ラ ックメモ リヌ/リ コヌル
本機 は トラ ックご ずに再生 蚭定 をメモ リヌ す るこ ずが
で きたす。最倧 100曲 の トラ ック メモ リヌが可胜 です。
メ モ リヌ
1.SH:F䞁 キヌを抌 しなが らTRK
MEMOキ ヌ を抌 しおメモ
4.ENTERキ
ヌ を抌 したす。 この ずき、遞 択 されたメモ リ
j―
2.LCD内 の パ ラ メヌ タ ヌ衚瀺 郚 に空 の メモ リヌ番 号 が衚
瀺 され たす。
トラ ックメモ リヌ可胜 な情 å ±
● DISC!D
●キュヌポむン ト
● CUEl-3ポ ã‚€ ン ト
● L00P A/Bポ むン ト
● L00Pモ ヌ ド
● 再生 モヌ ド
‐
1回
1
高圧′
:目
目
ᅳ
C)TAP倀
● ブ レヌ キ オ ン/オ フ
● マス タヌ テ ンポ オン/オ フ
3.必 芁 に応 じお ゞ ョグダむアル で メモ リヌ番 号 を遞 択 し
たす。
リコ ヌ ル
1.SH!FTキ ヌを抌 しながらTRK RECALLキ ヌを抌 しおリコヌル
モヌドにしたす。珟圚遞択されおいる トラックのメモリヌデヌタ
梁
したす。
[嵩
Ⅲ
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笈
E―
ず
トラ ッ
クの情 å ± を䞊曞 き したす 。他 の キ ヌ を抌 す ずメモ リヌ
をキ ャ ンセル したす。

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Ⅲ
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
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
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¨
ヌ番号に既にデヌタがある堎合、LCD内 に-5」
衚瀺 したす。続 けおENTERキ ヌ を抌 す ず珟圚 の
¨
¨
朎
ïžµ


リヌモヌ ドに したす。
;1%
CuE‐ PLAY
+
16
● タむムモヌ ド
● ブレヌキタむム
2 ENttERキ ヌ を抌すず、 トラックメモ リヌデ ヌタにメ
回 日日
1-EIE月 :Lず
EI‐
モ リヌ されおいる トラックずその トラックメモ リヌ
デ ヌタを呌び出 したす。
.晰
ゆ
◎
この機胜 を䜿 うこずにより、
キュヌポむン トやルヌプ
ポ むン トの メモ リヌ /リ コヌル も可胜 です。ただ し、
リコヌル した盎埌はフラッシュスタヌ トやシヌムレス
にル ヌ プ再生 に移 行 す る こ ずはで きたせ ん。―旊
キュ ヌ ポ ã‚€ ン トか ら再生 やル ヌ プ再生 を行 うず、
次 回 か らは フラ ッシュ ス タヌ トや シヌ ム レス に
ル ヌプ再生 に移行す るこ ずがで きたす。
3‐ 8。
フェヌダヌスタヌ ト
フ ェヌダヌス タヌ トに察 応 した倖 郚 ミキサ ヌか ら本機
をフェヌダヌス タ ヌ ト〃ミックキュ ヌ させ るこ ずが で き
たす 。 リア パ ネルの FADER SttART端 子 ず倖郚 ミキサ
ヌ を付属 の フェヌ ダヌス タ ヌ トヶ ― ブル で接続 しお く
だ さい。 この ずき、オ ヌ デ ィオ信 号 もフ ェ ヌ ダ ヌス タ
ヌ トを行 うミキサ ヌ に接 続 しお くだ さい。
䞁:P:ス タヌ ト (50ms以 䞊の ロヌパルス)
GND:バ ックキュ ヌ (50ms以 侊 の ロヌパル ス)
3-9.T 「 ‐Ml(TASCAM)で
の再 生
本機 はアナ ログタヌンテ ヌ ブルにセ ッ トされた䞁䞁―
Ml
(䞁 ASCAM)ず 接続 するこずによ り、 ゞョグダむアル
の代 わ りに、アナログタヌンテ ヌ ブルで操䜜 をするこ
ずが可胜 です。
䞁T― Mlを 䜿甚する際は必ず本機のスクラッチ機胜をオフ
にしお䞋さい。正垞に動䜜しないこずがあ↓
プ
たす。
セッテ ィング
17 「 ―
Mlの 接続 ケ ヌ ブル を本機 の7F‐ LINK端 子 に接続 し、


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

ïž¶
ïžµ
¨
ïž²

Ttt Mlの 電源 を入 れたす。
2.SHIF䞁 キ ヌ を抌 しなが らPLAYキ ヌ を抌 しお、本機 ず
の調敎 を行 ない たす
ご泚 意
Mlを 䜿甚する際は必ず調敎を行なっおから、
ご䜿甚く
ださい。調敎を行なわずに䜿甚するず正垞に働かない恐れ
がありたす。
䞁ASCAM ttT― Mlの 取扱説明曞をよくお読み
詳しくは、
TT‐
ください。
十
17
3‐
10,プ ログラム再生
本機 は最倧3Cl曲 のプログラム再生機胜 を搭茉 しおいたす。
プ ログラム は電 源 をオ フに しお もメモ リヌ され たす 。
ただ しCDを 取 り出す ずプログラム内容 は消去 されたす。
プログラム再生 äž­ にCUE1 3キ ヌを抌すずプログラム再生
は解陀されたす。
プログラムの䜜成
3 ENTERキ
1,SHIF「 キヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM ED!䞁 キヌ
ヌ た た は ゞ ョ グ ダ ã‚€ ア ル を右 に 回 しお 次 の プ


ïž¶
垥
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

¨
ïž²

ログラム番号 を衚瀺 したす。
を抌 しプログラム゚デ ィッ トモヌ ドに したす。
ᅳ+POE
42∌ 3を くり返 したす。
2プ ログラム番号 がパ ラメヌ タヌ衚瀺郚 に衚瀺 されたす。
5 SH!FTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDI䞁 キ ヌ
SKlPキ ヌ で トラ ックを遞択 したす。
HH SK:P HH
_TCK F「
口E
r:r
rf (E_Er



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

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
¨
ïž²

を抌 しプログラ ム゚デ ィッ トモヌ ドを終了 したす。
◎
日日
プログラムの倉曎
3.SK!Pキ ヌ で トラ ックを倉曎 したす。
1.SHIFTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDITキ ヌ
を抌 しプ ログラム゚デ ィッ トモヌ ドに したす。
●+POこ
H・
日E
42∌ 3を
日日
TTK F「
1日
ᅳ・
l
yK監
→日
□ □〕
里
ュ 
口
(PGM EDIT'
ゅ
I SKIP I・
くり返 したす。
5.SH!FTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDITキ ヌ
llペ
llL
18
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

¨

ïž¶
倉 曎 したい プ ログラム番 号 をゞ ョグダむ アル で遞択 し
たす。



ïžµ
¨
ïž¹

ïž¶
¨
ïž²

を抌 しプ ログラム ゚デ ィッ トモヌ ドを終了 したす。
2.プ ログラム番号 がパ ラメヌ タ ヌ衚瀺郚 に衚瀺 されたす。
E
Fⅹ F「 口
→日
ll ll l l
口圧
日日
IACK F「
ペ﹂
日
3 CUE‐ SET/INSキ ヌ を抌 したす。
4.SKIPキ ヌ で トラ ック を遞択 したす。
HH SK:P
□5
口H
Ell→ yK監 .里 ナ


:日
□
日日
TttK F「
十◎

口

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
プ ロ グ ラ ム の 远 カロ
l SHIFTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDITキ ヌ
を抌 しプログラム゚デ ィッ トモヌ ドに したす。
肥
2.プ ログラム番号 がパ ラメヌ タヌ衚瀺郚 に衚 瀺 されたす。
プ ログラム を远加 したい䜍 眮 の プ ログラム番 号 をゞ ョ
グダむアル で遞択 したす。
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Ⅲ
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yKF「 日
圧
ゆ目
5.2∌ 4を くり返 したす。
6.SHFTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDITキ ヌ
を抌 しプログラム゚デ ィッ トモヌ ドを終了 したす。
プログラムの削陀
l SHIFTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDITキ ヌ
¨
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¨
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3.CUE PLAY/DELキ ヌ を抌 したす。
TAACK
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
を抌 しプログラム゚デ ィッ トモヌ ドに したす。
|
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42∌ 3を
ロ
ョF「 日E
lll l
くり返 したす。
5 SHIFTキ ヌ を抌 しなが らPLAY MODE/PGM EDITキ ヌ
I
を抌 しプ ログラム゚デ ィッ トモ ヌ ドを終了 したす。
ゥ .yK
F「
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19
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
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削 陀 したい プ ロ グラ ム番 号 をゞ ョグダむ アル で遞 択 し
たす。
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Ⅲ
¨

2プ ログラム番号 がパ ラメヌ タ ヌ衚瀺郚 に衚 瀺 されたす。
3‐
11.MP3フ ァむル の再生
本機 は以 例 の フ ォヌマ ッ トで蚘録 されたMP3フ ァむル
を再生 す るこずが で きたす。
● マル チセ ッシ ョンで蚘録 されたデ ィス クの堎合 、
最初 の セ ッシ ョンに蚘録 された ファむルのみ を再
生 したす。
● 可 倉 ビッ トレヌ ト (VBR)の ファむルの 再生 はで
きたせん。
● MP3再 生 においおは以 䞋の機 胜 はサポ ヌ トしおお
りたせ ん。
デ ィス クフォヌマ ッ ト :IS09660 Leve11
デ ィレク トリ数 :最 倧254デ ィ レク トリ
ファむル数 :最 倧255フ ァむル
ファむル フォヌマ ッ ト :MPEG l Audio Layer 3
ビ ッ トレヌ ト :32kbps∌ 192kbps,
固定 ビッ トレヌ ト
サ ンプ リング呚波数 :44 1KHz,ス テ レオ
フ ァむル拡匵子 :mp3,Mp3,mP3,MP3
―CUEお よ び CUE l-3機 胜
―CUE― PLAY
―ル ヌ プ 再 生
―サ ヌ チ
ヌリ バ ヌ ス 再 生
― トラ ッ ク メ モ リ ヌ

 トヌ タ ル リ メ ã‚€ ン タ ã‚€ ム 衚 瀺
―リ メ ã‚€ ン タ ã‚€ ム
ヌタ ã‚€ ム ア ド レ ス バ ヌ 衚 瀺
● MP3再 生時 、 リバ ヌス方 向の ス クラ ッチ は最 倧
7秒 たで可胜 です。
MP3フ ァむルの 再生
l MP3フ ァむルが蚘録 されたデ ィス クを挿入 したす。
2 SKIPキ ヌ で ファむル を遞択 したす。
3.PLAY/PAUSEキ ヌ を抌 したす。
ご 泚意
● 本機 はテ キ ス ト衚 瀺 に は察応 しおお りたせ ん 。
ファむル 番 号 を トラ ック衚 瀺 郚 に 、デ ィ レク ト
リ番 号 をパ ラ メヌ タ ヌ デ ィス プ レむ に 、 そ れぞ
れアル ファベ ッ ト順 に衚 瀺 したす。
SHiF䞁 キ ヌ を抌 しなが らSKIPキ ヌ を抌 す ず、デ ィ レク
トリ単䜍 で ス キ ップす るこ ずがで きたす。
3‐
12.プ リセットメニュヌ
ゞ ョグダむアル でバ ラメヌ タヌ を遞択 したす。
+
プ リセ ッ トメニュヌ を遞択埌 、ENTERキ ヌ を抌 したす。
各 プ リセ ッ トメニ ュ ヌ の 珟圚蚭 定 されおい るパ ラ メヌ
タヌが パ ラメヌ タヌ衚 瀺郚 に衚瀺 され たす。
た
す
Ⅲ
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
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20
抜
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し 䞀
定
確
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冊
¨
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い

ïž¶
¨
SHIF䞁 キ ヌ を抌 しなが らゞ ョグダ むアル を回 す ずプ リ
セ ッ トメニ ュヌ を呌 び出 し遞択 したす 。
プリセット番号
]ᅳ[」
ず
oJ[_rlL目 J
]FF ,日 ¬
CDフ ィルタヌをオン/オ フしたす。
]FF・
タむマヌスタヌト機育旚をオン/オ フしたす。
ダむレクトモヌドをオン/オ フしたす。ダむレクトモヌドがオンの
ずき、ディスク再生 䞭でもディスクのむゞェクトが可胜 になり
たす。たたディスクを挿入するず自動的に再生を開始したす。
TOCリ ヌドモヌドを遞択 したす。
ヌ
□ :æš™ 準 のサ ボ倀 を䜿甚 したす。
「「
ヌ
月」ず :毎 回サ ボを調敎 したす。
FADERス タヌトモヌドを遞択 したす。
[」
:CDを フェヌダヌスタヌトしたす。
したす。
5月 蚀 :サ ンプラヌをフェヌダヌスタヌト
したす。
[]月 iCDず サンプラヌ䞡方をフェヌダヌスタヌト
プリセットメニュヌを初期化 したす。
å…š おのメモリヌデヌタを消去 したす。
un]lJ I「
[[[
oH「
J
TOCリ ヌドモヌド
[ln・
垌鮚育ヒ
CDフ ィルタヌ
タむマヌスタヌト
ダむレクトモヌド
F月
,8,ï¿¢
]FF★ ,]n
ず
,月 」
,5月 F,[]F
ご[「

月
日 ﹂
3

Fず
パラメヌタヌ (★ :デ フォル ト)
内容
プリセットの初 期化
メモリヌオヌルクリア
5」
[―
5」
[―
「
「
13.バ ックアップメモリヌ
電源 をオフに しおも、以䞋 の蚭定 をバ ッテ リヌバ ック
ア ップ したす。
● テンポ レンゞ
●プ リセッ トメニュヌ蚭定
●キ ュヌモヌ ド
●プ ログラム
オフ
● ゚フ ェク トオンノ
ンノ
オフ
バヌス
生オ
再
●リ
●タむムモ ヌ ド
●再生 モヌ ド
オフ
● CUE
 PLAYオ ンノ
●ブ レヌキオ ンノオフ
●ブ レヌキタむム
● マス タヌテンポオ ン/オ フ
4.定 æ Œ および性胜
䜿甚デ むスク
チャンネル数
量子化 ビッ ト数
サ ンプ リング呚波数
8cm/12cm
消費電力
2チ ダ ンネ ル
16ビ ッ ト
倖圢寞法
アナ ログ出力
出カ むンピヌダンス
芏定出カ レベル
最倧出カ レベル
デゞタル出力
フォヌマ ッ トIEC60958
DM/100V AC,50-60HZ
1lW
(WXHXDmm) 242x300X85
5 9kg
質量
44.lkHZ
(ピ
DAコ ンバ ヌ タ
電源
CD― DA/CD― R/CD― RW
(泚 )以 例 の性 胜 はキ
ッチ可倉時 も441 k HZで 出力
)
ヌお よび テ ンポ が0° の ずきの もの です。
呚波数特性
ダむナ ミック レンゞ
S/N侊 ヒ
歪 み率
FADER START端 子
TT― LINK端 子
詳现別途
RCAピ ンゞ ャ ック
lkΩ 以 例
-10dBV(032V)
+6dBV(2.OV)
Coaxial
侁ype‖
21
/。
10-20kHZ,+0/-1 0dB
98dB
98dB(IHF― A)
0.006%以 例
φ35ミ ニ ホ ン ゞ ャ ッ ク
MIN:DIN端 子
5.故 障 か な ?ず 思 った ら
本機の調子がおか しぃずき、修理 に出 される前 にも う䞀床点怜 しお くだ さい。
それでも正垞 に動䜜 しないずきは、お買 い䞊 げにな ぀た販売店 にご盞談 ください。
電源が入らない。
電 源 コ ヌ ドが ぀ な が っお ぃ な t
電 源 コ ン セ ン トに ぀ な ぐ。
浚1奏 をはじめお もす ぐに停
æ­¢ しお したう。 ᅳ
デ むス クの衚 ず裏 を逆 に装 着 しおい る 。
レヌベル面 を䞊に しお装 着する。
デむスクの くもりなど。
i'( 7ta < b, tfit*ry4.
音が出ないち
出カコヌ ドが正 しく接続 されおいなし
たたははずれおいる。
正 し く接 続 す る。
接続 のための端子 やプラグが 汚 れおい る。 汚れを拭 きずっお接続 する。
音が歪む、雑音が饉る:
プレむダヌがボヌズモヌ ドになっおぃる。
PLAVPAUSEキ ヌを抌 しお、挔奏する。
出 カ コヌ ドが正 しく接 続 されおぃない。
オ ヌ デ ィオ ミキ サ ヌ 及 び ア ン プの ラ ã‚€
ン入 力端 子 ぞ 接 続 す る 。 フ ォ ノ 端 子 、
マ ã‚€ ク端 子 ぞ は接 続 しな い で䞋 さい
。
接続 のための端子 やプラグが汚 れおい る。 汚 れ を拭 き ずっ お接
続 す る。
テ レビか らの圱 響 を受 けおい る。
テ レビの電源 を切 る。たたは本 機 を離 す。
特定のディスクで倧きなノ
むズ
る。挔奏が䞭断し
おいたす。
`出
デ ã‚€ ス ク に 倧 き な キ ズ ゃ そ りが あ る 。
デ ã‚€ ス ク を亀 換 す る。
l-t zthr&ffitrEh(r\6"
ティスクの汚れを拭 き取る。
、
FM 本機 が圱響 しおぃる。
だ
å§Š
こ
Fttllる
皐
冒
ク
ã‚€
ス
lo分
鵞
量
1じ 9济 Fデ
ポ ヌ ズ状 態 で
間 以 侊 操 䜜 しな い
ず 自動 的 に デ ィス クの 回 転 を停 æ­¢ し、
ス タ ンバ ã‚€ モ ヌ ドに入 る。
]ä¹³
か
テ
レ
ボ
ビ
か
ら
す
離
。
纏
2éšš 手
量
?「
ボ
タ
ン
を
ず奏
抌
す
を
開
始し
fttFの
,寅
゚ ラヌメ ッセ ヌゞ
本機 が正 åžž に動䜜 が で きない堎 合 は、LCD内 に゚ ラヌ コヌ
ドを衚瀺 したす。以䞋 に瀺 す衚 で ゚ ラヌ内 ずその
容
凊眮 を
行 っお くだ さぃ。
20秒 以 内に䞁OCが 読 み ずれない
デ むス クに傷 がある
→ デ むス クを亀換 しお
くだ さぃ。
デ むス クが汚 れおぃる
→ デ むス クをク リヌニ ン
グ しお くだ さぃ。
5秒 間GFSä¿¡ 号 が怜 出 されない
フォヌ カスがか か らない
サ ブQコ ヌ ドが怜 出 で きない
デ むス クを亀換 しお くだ さぃ。
5秒 以 内 に ロヌデ ィン グが終 了 しない
F>4
トレむに異物 が ないか確認 しお くだ さぃ
)ar--71
デ ッキ間の通 ä¿¡ ゚ ラヌ です
fr*BRevo>r
電源 を再 投入 しお くだ さぃ
- -T-{
22
◆ステレオ音の゚チケッ ト
◆著䜜暩 に぀いお
● 攟 送 や レコ ヌ ド、 その他 の録 音 物 (ミ ュ ヌ ゞ ッ
クテ ヌ プ 、カセ ッ ト、CDな ど)、 音 楜䜜 品 は音
楜 の 歌詞 、楜 曲 な ど ず同 じ く著 䜜暩 法 に よ り保
è­· され おい たす 。
● したが っお、それ か ら録音 したテ ヌプ を売 った り、
è­° った り、配 った り、貞 した りす ã‚‹å Ž 合 、お よび
営利 (店 の BGMな ど)の ため に䜿 甹 す ã‚‹å Ž 合 に
は、著 䜜 æš© 法䞊 、暩 利 者 の 承 諟 が必 芁 で す。
●䜿 甹 条 ä»¶ は堎 合 に よ っお異 な りたすの で 、詳 し
楜 しい音楜 も時 ず堎所 によっおは気 になるもので
す。隣近所 ぞ の配慮 (思 いや り)を 十分 にいた し
た しょう。 ステ レオの音量 はあなたの心 がけ次第
で倧 き くも小 さくもなりたす。特 に静 かな倜間 に
は小 さな音 でも通 りやす い ものです。 お互 いに気
を配 り、快 い生掻環境 を守 りた しょう。
い内容や申請その他の手続 きに぀いおは「 日本
音楜著䜜暩協䌚」 (JASRAC)の 本郚 たたは最寄
りの支郚にお問い合わせ䞋 さい。
日本 音 楜 著 䜜 æš© 協 䌚
本郚
〒151‐ 3540東 京郜枋谷区䞊原3‐ 6‐ 12
TEL:03-3481‐ 2121(倧 代衚 )FAX:03‐ 3481‐ 2150
静岡支郚 (業 務地域 静岡)
〒420‐ 0857静 岡垂埡幞町 11-30゚ クセルワヌ ド静岡 ビル
TEL:054-254-2621 FAX:054-254‐ 0285
ル
侉
東
通
銬L叀 屋
井ビ
暑テ
é·²
繋
鮇
i諄 話
0宎 銚睟ご
æš«
å®°
北海道支郚 (業 務地域 北海道 )
〒060‐ 0001札 幌垂䞭倮区北 䞀条西3‐ 2倧 和銀行札幌 ビル
TEL:011-221‐ 5088 FAX:011‐ 221‐ 1311
TEL:052-583-7590 FAX:052-583‐ 7594
盛岡支郚 (業 務地域 岩手・ 青森 。秋 田)
〒020‐ 0034盛 岡垂盛岡駅前通 15‐ 20ニ ッセむ盛岡駅前 ビル
北陞支郚 (業 務地域 石川・ 富山・ 犏井 )
〒9200853金 沢垂本町 1‐ 5‐ 2リ ファヌ レ
TEL:019-652-3201 FAX:019-652‐ 4010
仙台支郚 (業 務地域 宮城・ 山圢 。犏島)
〒980‐ 0021仙 台垂青葉区䞭倮2‐ 2‐ 6䜏 友銀行仙台 ビル
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TEL:076‐ 221‐ 3602 FAX:076-221‐ 6109
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TEL:022-264-2266 FAX:022-265‐ 2706
TEL:075-251‐ 0134 FAX:075‐ 251‐ 0414
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TEL:026-225-711l FAX:026‐ 223‐
TEL (06)244-0351 FAX (06)244-1970
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神戞支郚 (業 務地域 兵庫
〒6500024神 戞垂䞭倮区海岞通6番 地建隆 ビル‖
TEL:048-643‐ 5461 FAX:048-643-3567
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TEL:078-322-0561 FAX:078-322-0975
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TEL:082-249-6362 FAX:082-246-4396
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TEL:03-3562-4455 FAX:03-3562-4457
西東京支郚 (業 務地域 東京23区 の西郚 )
〒160-0022新 宿区新宿 5-175新 宿䞭倮 ビル
TEL:03‐ 3232-8301 FAX:03-3232‐ 7798
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TEL:03-3832‐ 1033 FAX:03-3832-1040
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〒160‐ 0022新 宿区新宿5‐ 17‐ 5新 宿䞭倮 ビル
TEL:03-5286-1671 FAX 1 03-5286-1670
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TEL:087-821‐ 9191 FAX:087-822-5083
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TEL:092‐ 441-2285 FAX:092-441‐ 4218
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TEL:098-863-1228 FAX:098-866‐
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(必 ずお読み ください)
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この期間は通産省の指導によるものです。
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為に必芁な郚 品です。
お買い䞊 げの販売店にお問い合わせください。
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