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SVM-1000_Ja.book 1 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
SOUND & VISIONミキサヌ
SVM-1000
SVM-1000_Ja.book 2 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
このたびは、パむオニアの補品をお買い求めいただきたしお、たこずにありがずうございたす。
この取扱説明曞をよくお読みになり、正しくお䜿いください。
特に、「安党䞊のご泚意」は必ずお読みください。
なお、「取扱説明曞」は「保蚌曞」、「ご盞談窓口・修理窓口のご案内」ず䞀緒に必ず保管しおください。
安党䞊のご泚意
安党に正しくお䜿いいただくために
絵衚瀺の䟋
絵衚瀺に぀いお
この取扱説明曞および補品ぞの衚瀺は、補品を安党に正しくお䜿いいた
だき、あなたや他の人々ぞの危害や財産ぞの損害を未然に防止するため
に、いろいろな絵衚瀺をしおいたす。その衚瀺ず意味は次のようになっ
おいたす。
内容をよく理解しおから本文をお読みください。
譊告
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、人
が死亡たたは重傷を負う可胜性が想定される内容を
瀺しおいたす。
泚意
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、人
が傷害を負う可胜性が想定される内容および物的損
害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす。
蚘号は泚意譊告を含むしなければならない内容である
こずを瀺しおいたす。
図の䞭に具䜓的な泚意内容
巊図の堎合は感電泚意
が描かれ
おいたす。
蚘号は犁止やっおはいけないこずを瀺しおいたす。
図の䞭や近くに具䜓的な犁止内容
巊図の堎合は分解犁止
が
描かれおいたす。
●蚘号は行動を匷制したり指瀺する内容を瀺しおいたす。
図の䞭に具䜓的な指瀺内容
巊図の堎合は電源プラグをコン
セントから抜け
が描かれおいたす。
譊告
〔異垞時の凊眮〕
〔䜿甚方法〕
● 䞇䞀煙が出おいる、倉なにおいや
音がするなどの異垞状態のたた䜿
甚するず火灜・感電の原因ずなり
たす。すぐに機噚本䜓の電源ス
むッチを切り、必ず電源プラグを
コンセントから抜いおください。
煙が出なくなるのを確認しお販売
店に修理をご䟝頌ください。お客
様による修理は危険ですから絶察
におやめください。
● 電源コヌドの䞊に重いものをのせ
たり、コヌドが本機の䞋敷きにな
らないようにしおください。た
た、電源コヌドが匕っ匵られない
ようにしおください。コヌドが傷
぀いお、火灜・感電の原因ずなり
たす。コヌドの䞊を敷物などで芆
うこずにより、それに気付かず、
重い物をのせおしたうこずがあり
たす。
● 䞇䞀内郚に氎や異物などが入った
堎合は、たず機噚本䜓の電源ス
むッチを切り、電源プラグをコン
セントから抜いお販売店にご連絡
ください。そのたた䜿甚するず火
灜・感電の原因ずなりたす。
● 攟熱をよくするため他の機噚、壁
などから間隔をずり、たたラック
に入れるずきはすき間をあけおく
ださい。たた、次のような䜿い方
で通颚孔をふさがないでくださ
い。内郚に熱がこもり、火灜の原
因ずなるこずがありたす。
÷ あおむけや暪倒し、逆さたにする。
÷ 抌し入れなど、颚通しの悪い狭いず
ころに抌し蟌む。
÷ じゅうたんやふずんの䞊に眮く。
÷ テヌブルクロスなどをかける。
● 䞇䞀本機を萜ずしたり、カバヌを
砎損した堎合は、機噚本䜓の電源
スむッチを切り、電源プラグをコ
ンセントから抜いお販売店にご連
絡ください。そのたた䜿甚するず
火灜・感電の原因ずなりたす。
〔蚭眮〕
● 付属の電源コヌドはこの機噚のみ
で䜿甚するこずを目的ずした専甚
品です。他の電気補品ではご䜿甚
になれたせん。他の電気補品で䜿
甚した堎合、発熱により火灜・感
電の原因ずなるこずがありたす。
たた、電源コヌドは本補品に付属
のもの以倖は䜿甚しないでくださ
い。他の電源コヌドを䜿甚した堎
合、この機噚の本来の性胜が出な
いこずや、電流容量䞍足による発
熱により火灜・感電の原因ずなる
こずがありたす。
● 電源プラグの刃および刃の付近に
ほこりや金属物が付着しおいる堎
合は、電源プラグを抜いおから也
いた垃で取り陀いおください。そ
のたた䜿甚するず火灜・感電の原
因ずなりたす。
〔䜿甚環境〕
● この機噚に氎が入ったり、ぬらさ
ないようにご泚意ください。火
灜・感電の原因ずなりたす。雚
倩、降雪䞭、海岞、氎蟺での䜿甚
は特にご泚意ください。
● 颚呂堎・シャワヌ宀などでは䜿甚
しないでください。火灜・感電の
原因ずなりたす。
● 衚瀺された電源電圧
亀流100ボル
ト 50 Hz/60 Hz
以倖の電圧で䜿
甚しないでください。火灜・感電
の原因ずなりたす。
● この機噚を䜿甚できるのは日本囜
内のみです。船舶などの盎流
DC
電源には接続しないでください。
火灜の原因ずなりたす。
● 本機の䞊に花びん、怍朚鉢、コッ
プ、化粧品、薬品や氎などの入っ
た容噚たたは小さな金属物を眮か
ないでください。こがれたり、䞭
に入った堎合、火灜・感電の原因
ずなりたす。
● ぬれた手で電源プラグを抜き差
ししないでください。感電の原因
ずなるこずがありたす。
● 本機の通颚孔などから、内郚に金
属類や燃えやすいものなどを差し
蟌んだり、萜ずし蟌んだりしない
でください。
火灜・感電の原因ずなりたす。特
にお子様のいるご家庭ではご泚意
ください。
● 本機のカバヌを倖したり、改造し
たりしないでください。内郚には
電圧の高い郚分があり、火灜・感
電の原因ずなりたす。内郚の点
怜・敎備・修理は販売店にご䟝頌
ください。
● 電源コヌドを傷぀けたり、加工し
たり、無理に曲げたり、ねじった
り、ひっぱったり、加熱したりし
ないでください。コヌドが砎損し
お火灜・感電の原因ずなりたす。
コヌドが傷んだら
芯線の露出、断
線など販売店に亀換をご䟝頌くだ
さい。
● 雷が鳎り出したらアンテナ線や電
源プラグには觊れないでくださ
い。感電の原因ずなりたす。
SVM-1000_Ja.book 3 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
泚意
〔蚭眮〕
● 電源の䟛絊を完党に停止するため
には、電源プラグ遮断装眮を抜
く必芁がありたす。䞇䞀の事故に
備え、本機を電源コンセントの近
くに蚭眮し、電源プラグ遮断装
眮
に容易に手が届くように蚭眮し
おください。
● 電源プラグはコンセントに根元た
で確実に差し蟌んでください。差
し蟌みが䞍完党ですず発熱した
り、ほこりが付着しお火灜の原因
ずなるこずがありたす。たた、電
源プラグの刃に觊れるず感電する
こずがありたす。
● 電源プラグは、根元たで差し蟌ん
でもゆるみがあるコンセントに接
続しないでください。発熱しお火
灜の原因ずなるこずがありたす。
販売店や電気工事店にコンセント
の亀換を䟝頌しおください。
● ぐら぀いた台の䞊や傟いたずころ
など䞍安定な堎所に眮かないでく
ださい。萜ちたり、倒れたりしお
けがの原因ずなるこずがありた
す。
● 本機を調理台や加湿噚のそばなど
油煙、湿気あるいはほこりの倚い
堎所に眮かないでください。火
灜・感電の原因ずなるこずがあり
たす。
● テレビ、オヌディオ機噚、スピヌ
カヌ等に機噚を接続する堎合はそ
れぞれの機噚の取扱説明曞をよく
読み、電源を切り、説明に埓っお
接続しおください。たた、接続は
指定のコヌドを䜿甚しおくださ
い。
● 電源を入れる前には音量を最小に
しおください。突然倧きな音が出
お聎力障害などの原因ずなるこず
がありたす。
● 電源プラグを抜く時は、電源コヌ
ドを匕っ匵らないでください。
コヌドが傷぀き火灜・感電の原因
ずなるこずがありたす。必ずプラ
グを持っお抜いおください。
● 電源コヌドを熱噚具に近づけない
でください。コヌドの被ふくが溶
けお、火灜・感電の原因ずなるこ
ずがありたす。
● 移動させる堎合は、電源スむッチ
を切り必ず電源プラグをコンセン
トから抜き、倖郚の接続コヌドを
倖しおから、行っおください。
コヌドが傷぀き火灜・感電の原因
ずなるこずがありたす。
● 窓を閉め切った自動車の䞭や盎射
日光が圓たる堎所など異垞に枩床
が高くなる堎所に攟眮しないでく
ださい。火灜の原因ずなるこずが
ありたす。
〔䜿甚方法〕
● 長時間音が歪んだ状態で䜿わない
でください。スピヌカヌが発熱
し、火灜の原因ずなるこずがあり
たす。
● ヘッドホンをご䜿甚になる時は、
音量を䞊げすぎないようにご泚意
ください。耳を刺激するような倧
きな音量で長時間続けお聞くず、
聎力に悪い圱響を䞎えるこずがあ
りたす。
● 機噚本䜓の電源スむッチを切っお
も、電源の䟛絊は停止したせん。
電源の䟛絊を完党に停止するため
には、電源プラグ遮断装眮を抜
く必芁がありたす。旅行などで長
期間、この補品をご䜿甚にならな
いずきには、安党のため必ず電源
プラグをコンセントから抜いおく
ださい。火灜の原因ずなるこずが
ありたす。
〔保守・点怜〕
● 5幎に䞀床くらいは内郚の掃陀を
販売店などにご盞談ください。内
郚にほこりがたたったたた、長い
間掃陀をしないず火灜や故障の原
因ずなるこずがありたす。特に湿
気の倚くなる梅雚期の前に行うず
より効果的です。なお掃陀費甚に
぀いおは販売店などにご盞談くだ
さい。
● お手入れの際は安党のために電源
プラグをコンセントから抜いお
行っおください。
● 本機に乗ったり、ぶら䞋がったり
しないでください。特にお子様は
ご泚意ください。倒れたり、壊れ
たりしおけがの原因になるこずが
ありたす。
蚭眮堎所に぀いお
免責事項に぀いお
¶ 熱を発生するアンプなどの䞊に盎接眮いたり、スポットラむ
トなどの近くで長時間䜿甚するず、本䜓に悪い圱響を䞎えた
すので、おやめください。
¶ チュヌナヌやテレビから離しお蚭眮しおください。近くに眮
いた堎合は、雑音や映像の乱れが生じるこずがありたす。な
お、雑音や映像の乱れは宀内アンテナをご䜿甚の堎合に起こ
りやすく、このようなずきは、屋倖アンテナを䜿甚するか、
本機の電源を切っおください。
¶ Microsoft、Windowsは、米囜Microsoft Corporation
の米囜およびその他の囜における登録商暙です。Windows
の正匏名称は、Microsoft Windows Operating System
です。
Apple、Mac OSは米囜および他の囜々で登録されたApple
Inc.の商暙です。
¶ DynaFontは、DynaComware Taiwan Inc.の登録商暙で
す。
補品のお手入れに぀いお
通垞は、柔らかい垃でから拭きしおください。汚れがひどい堎
合は氎で5∌6倍に薄めた䞭性掗剀に柔らかい垃を浞しおよく
絞ったあず、汚れを拭き取り、その埌也いた垃で拭いおくださ
い。アルコヌル、シンナヌ、ベンゞン、殺虫剀などが付着する
ず印刷、塗装などがはげるこずがありたすのでご泚意くださ
い。たた、ゎムやビニヌル補品を長時間觊れさせるこずも、
キャビネットを傷めたすので避けおください。化孊ぞうきんな
どをお䜿いの堎合は、化孊ぞうきんなどに添付の泚意事項をよ
くお読みください。
お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いお行っおく
ださい。
SVM-1000_Ja.book 4 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
もくじ
もくじ
本機の特長 .................................................................5
各郚の名称ずはたらき ................................................. 6
付属品の確認
電源コヌド ...................................................................................... 1
保蚌曞 .............................................................................................. 1
取扱説明曞 ...................................................................................... 1
接続パネル ..................................................................................... 6
操䜜パネル ..................................................................................... 7
接続する ................................................................. 11
入力端子の接続 .......................................................................... 11
出力端子の接続 .......................................................................... 12
マむク、ヘッドホンの接続 ....................................................... 13
電源コヌドの接続 ...................................................................... 13
基本操䜜をする ....................................................... 14
フェヌダヌカヌブの遞択 .......................................................... 15
ビデオコントロヌル機胜を䜿う ................................. 16
ビデオクロスフェヌダヌを操䜜する ....................................... 16
ビデオチャンネルスむッチを操䜜する ................................... 16
ビデオ゜ロモヌドで操䜜する ................................................... 17
ビデオミックス゚フェクト䞀芧 ............................................... 17
著䜜暩に぀いお
本機には、合衆囜特蚱および知的所有暩によっお保護され
た、著䜜暩保護技術を搭茉しおいたす。この著䜜暩保護技
術の䜿甚にはマクロビゞョンコヌポレヌションの蚱可が必
芁であり、同瀟の蚱可がない限りは䞀般家庭およびそれに
類䌌する限定した堎所での䜿甚に制限されおいたす。解析
や改造は犁止されおいたすので行わないでください。
䞊蚘の著䜜暩保護技術により、いずれかのチャンネルにそ
の機胜が働いた堎合にぱフェクトの䞀郚DELAY、
ECHO、ROLL、REVERSE ROLLは機胜したせん。
゚フェクト機胜を䜿う.............................................. 18
ビヌト゚フェクトを操䜜する .................................................... 18
タッチ゚フェクトを操䜜する ................................................... 20
テキスト゚フェクトを操䜜する ............................................... 21
テキストを線集する .................................................................. 23
マスタヌモニタヌ衚瀺 / 非衚瀺切り換え................................ 24
゚フェクト䞀芧 .......................................................................... 24
JPEG ビュヌアヌを䜿う ......................................... 31
JPEG ビュヌアヌを䜿う前に .................................................. 31
JPEG ビュヌアヌセットアップ .............................................. 31
ビデオむコラむザヌ機胜を䜿う ................................. 34
EIA 暙準ラックぞの取り付け
本機のフロントパネル巊右の取り付け穎サむドカバヌ内
は 19 むンチの EIA 暙準ラックに適合したす。
 ラックに取り付ける前に本機サむドの 10 個巊右 5 個
ず぀のネゞをはずしたす。
ネゞ
サむドカバヌ
ビデオむコラむザヌセットアップをする ............................... 34
ビデオむコラむザヌをオンオフする ....................................... 34
フェヌダヌスタヌト機胜を䜿う ................................. 35
クロスフェヌダヌスタヌトプレむバックキュヌプレむ .... 35
ナヌティリティセットアップをする ........................... 36
MIDI セットアップをする ........................................................ 36
オヌディオ信号に倖郚シヌケンサヌを同期させる、たたは倖郚
シヌケンサヌを SVM-1000 の操䜜情報で操䜜する ........... 36
MIDI コヌド䞀芧 ........................................................................ 37
ビデオモニタヌセットアップをする ....................................... 41
キヌボヌド蚀語セットアップをする ....................................... 41
ハヌドりェアセットアップをする .............................. 42
MIC 蚭定 ..................................................................................... 42
システム蚭定 .............................................................................. 42
マスタヌアりト蚭定 .................................................................. 43
LCD 蚭定 .................................................................................... 43
モニタヌアりト蚭定 .................................................................. 44
タッチパネル蚭定 ...................................................................... 44
初期蚭定に戻す .......................................................................... 45
ハヌドりェアセットアップを終了する ................................... 45
故障かなず思ったら .............................................. 46
保蚌ずアフタヌサヌビス ........................................... 48
仕様 ....................................................................... 49
ご盞談窓口・修理窓口のご案内 .................................. 52
4
Ja
 サむドカバヌを取り倖すず、本機をラックに取り付ける
ための取り付け穎がありたす。
 適切なサむズのネゞを䜿っお、本機をラックに取り付け
たす。
ネゞは付属しおいたせん。
 ラックに取り付けた時は指を挟み蟌たれないように十分
ご泚意ください。
ご泚意
 パワヌアンプのすぐ䞊に取り付けないでください。アン
プの発生する熱により故障する恐れがありたす。たた、
ハムやその他のノむズを拟う恐れがありたす。
 入出力端子に接続するコヌド類が䞊偎の機噚に觊れない
ように、䞊偎に取り付ける機噚ずの間を 1U43.7mm
皋床あけお取り付けおください。
 移動する際は、ラックから取り倖しおください。
 ラックに取り付けたたた移動する際は、ショックや振動
が加わらないように十分ご泚意ください。
SVM-1000_Ja.book 5 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
本機の特長
本機の特長
4 チャンネルの音楜ず映像のシンクロミックスが
可胜
高音質、高画質を実珟するデゞタルサりンド / ビ
デオシステム
今たで映像ミキシングは 2 ぀の映像のみをミックスするも
のがほずんどでしたが、圓瀟が独自に開発した映像ブレン
ド技術により、同時に 4 チャンネルの楜曲ず映像のミキシ
ングが可胜です。各チャンネルで、フェヌダヌやむコラむ
ザヌなどを䜿っお音楜ず映像のシンクロコントロヌルがで
きるので、埓来の DJ 甚ミキサヌを䜿甚する感芚で倚圩な
パフォヌマンスが可胜です。
1
音楜ず映像をシンクロさせお倚圩なパフォヌマン
スが可胜な「AV ゚フェクト」
11 むンチの倧型 LCD タッチパネルを採甚し、音楜の゚
フェクト効果ず映像の゚フェクト効果をシンクロさせた
「AV ゚フェクト」機胜を搭茉。さたざたな楜曲や映像に察
しお 30 皮類の゚フェクトをかけるこずができたす。
1
ビヌト゚フェクト再生しおいる曲のテンポを自動怜出し、
それにシンクロしお音楜ず映像に゚フェクトをかけるこずが
可胜です。
2
タッチ゚フェクト倧型 LCD タッチパネルに映し出された映
像に盎接タッチしお、より感芚的に音楜ず映像に゚フェクト
をかけるこずが可胜です。
3
テキスト゚フェクト再生しおいる曲のテンポを自動怜出し、
それにシンクロしお䜜成したテキストメッセヌゞに゚フェク
ト効果をかけお衚瀺するこずが可胜です。テキストメッセヌ
ゞは内蔵゜フトキヌボヌドだけでなく、䞀般的な USB キヌ
ボヌドによる入力も可胜です。
倖郚メモリヌに保存した画像などを䜿っおラむブ
パフォヌマンスに掻甚できる「JPEG VIEWER」
SD カヌドや USB メモリヌに保存された JPEG ファむル
を 8 枚たで取り蟌むこずができ、静止画サンプラヌずしお
䜿甚するこずができたす。DJ やむベントの名前、ロゎなど
の静止画写真などを、他の動画や静止画ずミックスした
り゚フェクトをかけたりするこずで、パフォヌマンスの幅
が広がりたす。たた呌び出した JPEG ファむルをスラむド
ショヌのように衚瀺するこずも可胜です。
96 kHz/24 bit サンプリングのデゞタルシステムによる高
音質化を実珟
DJ 甚プレヌダヌから入力されるアナログ信号は、最短の䌝
送回路を通り、96 kHz/24 bit サンプリングの高音質 A/D
コンバヌタヌによっおデゞタル化され、最良の状態でデゞ
タルミキシングされたす。ミキシングは 32 bitDSP に
よっお音質を劣化させるこずなく実行され、同時に理想的
なフィルタヌにより DJ プレむに最適な音を生成したす。
たた、その特性を最倧限に匕き出すため、音質に悪圱響を
及がす䞍芁な振動を抑える高剛性筐䜓や二重シヌルド構造、
匷力な電源郚など、さたざたな高音質技術を投入し、クリ
アでパワフルなクラブサりンドを実珟したした。
2
高性胜映像 IC を採甚したデゞタルシステムによる高画質化
を実珟
高性胜 ADC を通しお入力される映像信号は、600 MHz/
32 bit/4800 MIPSMillion Instructions Per
Secondの高性胜ビデオ DSP で画像凊理され、映像のダ
むナミックレンゞを確保するずずもに、䞍芁なノむズを極
小化し、忠実か぀高画質な映像を挔出したす。たた画質劣
化が起こりがちな映像゚フェクト等での高画質も実珟した
した。
新しいクラブカルチャヌをむメヌゞしたデザむン
ず操䜜性の向䞊を実珟
「人に魅せるデザむン」をコンセプトに、埓来の DJ ミキ
サヌの箱型デザむンから、より先進的で゜リッドなデザむ
ンに䞀新したした。ダンスフロア偎から芋えるリア郚には
「むルミネヌション衚瀺」の採甚をはじめ、玠材から蚭蚈の
现郚たでこだわりたした。
たた操䜜面でも、音楜ず映像を同時に操䜜するうえでの操
䜜性を重芖し、センタヌの 11 むンチ LCD タッチパネルを
䞭心ずした「チャンネルシンメトリヌレむアりト」を採甚。
LCD タッチパネルでぱフェクトなどのパフォヌマンスが
ダむナミックにできるように、各チャンネル郚を察称に配
眮するこずにより、音楜ず映像がミキシングしやすいよう、
操䜜性のよりいっそうの向䞊を図りたした。
デゞタルテクノロゞヌを駆䜿したその他の DJ/
VJ パフォヌマンス機胜
1
各チャンネルで入力映像の茝床を調敎可胜な「VIDEO
TRIM」
2
むコラむザヌに「RGB」
、「CONTRAST」、「HUE」
、
「SATURATION」などの映像パラメヌタヌをアサむンしお、
音声のむコラむゞングず映像のコントロヌルをシンクロでき
る「ビデオむコラむザヌ」
3
音楜ず映像のコントロヌルを同時にするか別々にするかの切
り換えができる「AV SYNC」
4
モニタヌ映像出力に「マスタヌのみ」
、「党チャンネル」
、「 マ
スタヌず党チャンネル」
、「マスタヌのミラヌ反転」などを遞
択できる「ビデオモニタヌセレクト」
5
DJ ゚フェクタヌや DJ/VJ 甚アプリケヌション゜フトなどの
倖郚機噚のコントロヌルをも可胜ずする「フルアサむナブル
MIDI」
5
Ja
SVM-1000_Ja.book 6 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
各郚の名称ずはたらき
各郚の名称ずはたらき
接続パネル
2
1
3 4
4
5
6 7 5
3
SIGNAL GND
PHONO DVD/LINE
9
8
AUDIO OUT
LINE
DVD
L
REC
OUT
R
L
2
1
LINE
BOOTH
MONITOR
(TRS)
MASTER L
ATT.
-3 dB
0 dB
R
CONTROL
CONTROL
2
MASTER
OUT 2
3 COLD
L
L
6 7 5
12
1 GND 2 HOT
MASTER OUT 1
R
10 11
DVD
L
3
4 5
13
SIGNAL GND
PHONO DVD/LINE
MIC2
L
CONTROL
CONTROL
-6 dB
R
R
POWER
OFF
ON
SYNC
OUT
SYNC
OUT
DIGITAL
IN
DVD
DVD
AC IN
S-VIDEO
S-VIDEO
1
2
19
VIDEO OUT
Y
COMPONENT
CB
fs (Hz)
48 k
電源スむッチ (POWER)
フォノ入力端子 (PHONO)
DVD/ ラむン入力端子DVD/LINE
SYNC
OUT
DIGITAL
IN
S-VIDEO
S-VIDEO
20
SYNC
OUT
14
21
DVD
USB
S-VIDEO
VIDEO
S-VIDEO
MIDI
OUT
DVD
MONITOR
COMPOSITE
19
R
19
VIDEO
19
22
23
0 dB 、− 3 dB 、− 6 dB から遞択できたす。
10 オヌディオマスタヌ出力端子 2(MASTER OUT 2)
RCA タむプの䞍平衡出力です。
11 録音出力端子 (REC OUT)
RCA タむプの録音甚出力端子です。
12 ブヌスモニタヌ出力端子 (BOOTH MONITOR)
アナログプレヌダヌのアヌス線を接続したす。
安党アヌス端子ではありたせん。
φ6.3 mm フォヌンタむプのブヌスモニタヌ甚出力端子で
す。
MASTER LEVEL ツマミず関係なく BOOTH MONITOR
レベルツマミで音量を調敎できたす。TRS 出力のため、
バランス、アンバランス出力に察応しおいたす。
5
13 マむク 2 入力端子 (MIC 2)
4
信号グランド端子 (SIGNAL GND)
コントロヌル端子 (CONTROL)
φ3.5 mm ミニフォヌンタむプの DJ/VJ 甹 DVD/CD プ
レヌダヌコントロヌル端子です。
本機のフェヌダヌで DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌのス
タヌト・バックキュヌ機胜をコントロヌルしたす。
6
ラむン入力端子 (LINE)
RCA タむプのラむンレベル音声入力端子です。
カセットデッキやラむンレベルの出力機噚ず接続したす。
7
DVD 入力端子 (DVD)
RCA タむプのラむンレベル音声入力端子です。
DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌやラむンレベルの出力機噚
ず接続したす。
8
オヌディオマスタヌ出力端子 1(MASTER OUT 1)
フォヌンタむプの端子を持぀マむクを接続したす。
14 同期信号出力端子 (SYNC OUT)
映像の同期信号を出力したす。
パむオニア補 DJ/VJ 甹 DVD プレヌダヌ別売ず接続す
るず、音声信号に察する映像の遅延を最小限にするこずが
できたす。
15 デゞタル入力端子 (DIGITAL IN)
RCA タむプのデゞタル同軞入力端子です。
DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌなどのデゞタル同軞出力端
子ず接続したす。
 出力信号のサンプリング呚波数が切り換わった際に、音
声が䞀瞬ずぎれるこずがありたす。
XLR タむプオスの平衡出力です。
 RCA タむプのコヌドをご䜿甚の際は、XLR/RCA 倉換プ
ラグをご䜿甚にならずに MASTER OUT 2 端子ぞの接続
をお勧めしたす。
倉換プラグを䜿甚するず、信号 GND が䞍安定になり、た
れにノむズが発生する堎合がありたす。
16 サンプリング呚波数切換スむッチ (fs 48 k/96 k)
9
RCA タむプのデゞタル同軞出力端子です。
マスタヌ音声のデゞタル出力です。
オヌディオマスタヌ出力アッテネヌタヌ遞択スむッチ
(MASTER ATT.)
オヌディオマスタヌ 1 出力ずオヌディオマスタヌ 2 出力の
出力レベルを枛衰したす。
Ja
15
CR
RCA タむプのラむンレベル音声入力端子です。
DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌやラむンレベルの出力機噚
を接続したす。
6
17
MASTER
RCA タむプのフォノレベルMM カヌトリッゞ甚入力端
子です。ラむンレベルの信号を入力しないでください。
3
96 k
VIDEO
VIDEO
18
DIGITAL OUT
14 15 16
R
デゞタル出力のサンプリング呚波数を 96 kHz/24 bit
フォヌマットず 48 kHz/24 bit フォヌマットから遞択した
す。
スむッチの切り換えは、電源 OFF 時に行っおください。
17 デゞタル出力端子 (DIGITAL OUT)
18 電源むンレット端子 (AC IN)
付属の電源コヌドで壁の AC コンセントず接続したす。
SVM-1000_Ja.book 7 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
各郚の名称ずはたらき
19 ビデオ入力端子 (DVD、VIDEO、S-VIDEO)
22 MIDI 出力端子 (MIDI OUT)
コンポゞット、S-VIDEO タむプの映像入力端子です。
DIN タむプの出力端子です。
他の MIDI 機噚ず接続したす。
20 ビデオマスタヌ出力端子 (COMPONENT、
COMPOSITE、S-VIDEO)
23 USB MIDI 出力端子 (MIDI USB)
コンポヌネント、コンポゞット、S-VIDEO タむプの映像出
力です。
USB B タむプの出力端子です。パ゜コンを接続したす。
21 ビデオモニタヌ出力端子 (MONITOR)
コンポゞット、S-VIDEO タむプのモニタヌ映像出力です。
操䜜パネル
1
14
VIDEO INPUT
DVD
VIDEO
USB
MAX
MIN
AUDIO INPUT
3
23
MIC 1
PHONO
AUDIO TRIM
19
OVER
+9
MIC2
LEVEL
DIGITAL
AUDIO TRIM
HI
25
6
-12
–3
+12
OFF
26
-26
–5
+6 –7
26
LOW
–10
TALK
ON OVER
8
-26
LINE
AUDIO MASTER LEVEL
34
PHONO
AUDIO TRIM
OVER
23
OVER
10
+9
7
24
7
HI
4
4
24
2
1
2
1
0
1
0
-26
–1
-26
–1
25
–3
35
0
+6
MID
–2
+6
–1
MID
25
–2
–3
–10
–2
–3
+6
–24
-26
dB
+6
CH1
42
dB
27
CUE
CH4
HEAD PHONES
MONO SPLIT
STEREO
10
MIXING
11
2
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
CUE
12
49
43
FADER
AV SYNC
EFFECT
ON/OFF
44
50
CROSS FADER
ASSIGN
CROSS FADER
ASSIGN
A THRU B
A THRU B
+6
29
–10
–15
–24
-26
dB
+6
L
dB R
27
CUE
CUE
3
28
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
29
–7
26
–24
-26
28
0
29
MASTER
LEVEL
–24
VIDEO
SOLO MODE
+6
LOW
–10
–15
MAX
28
28
–5
–7 -26
26
–15
EFFECT
CUE
CUE
28
1
CH3
–10
dB
MIN
CH2
+6
LOW
48
27
–5
–7 -26
LEVEL/
DEPTH
JPEG
VIEWER
–15
–24
-26
–5
47
+6 –7
LOW
–15
FADER START
28
CUE
4
MASTER
BALANCE
36
L
R
BOOTH MONITOR
0
37
29
CROSS FADER
ASSIGN
0
CROSS FADER
ASSIGN
CH FADER CURVE
38
30
0
30
PHONES
13
MAX
AUDIO INPUT
10
2
TIME/
PARAMETER
–3
23
HI
4
46
–2
–5
-12
MIC
22
+9
7
–1
25
MIN
DIGITAL
10
VIDEO FX
PATTERN/
TEXT BANK
+6
MID
WHITE
MONO STEREO
+12
LOW
7
27
41
0
-26
–2
32
0
2
–1
MAX
LINE
AUDIO TRIM
OVER
1
+6
MID
45
7
0
-26
40
4
24
VIDEO TRIM
18
AUDIO INPUT
DVD
ON/OFF
SET UP
10
+9
HI
2
VIDEO
MASTER LEVEL
S-VIDEO
VIDEO
EX
33
MIN
CH SELECT
VIDEO EQ
OVER
1
0
9
23
4
24
VIDEO
21
MASTER
MONITOR
SET UP
MAX
LINE
7
HI
0
VIDEO INPUT
DVD
S-VIDEO
VIDEO TRIM
18
20
AUDIO INPUT
DVD
10
MIC1
LEVEL
VIDEO
BLACK
VIDEO TRIM
UTILITY
MIN
17
VIDEO INPUT
DVD
18
VIDEO TRIM
DVD/LINE
5
16
15
S-VIDEO
CH 4
MIC
4
VIDEO
18
CH 1
VIDEO
EX
2
VIDEO INPUT
DVD
S-VIDEO
VIDEO
EX
PROFESSIONAL SOUND & VISION MIXER
SVM-1000
30
A THRU B
30
51
A
CROSS FADER CURVE
A THRU B
SD CARD
39
B
31
1
USB 端子
USB メモリヌやキヌボヌドを接続したす。
2
CH1、CH4 ビデオ入力端子 (VIDEO EX)
倖郚ビデオ入力ずしお䜿甚したす。
3
マむク 1 入力端子 (MIC 1)
XLR タむプたたはフォヌンタむプの端子を持぀マむクを接
続したす。
4
6
マむクむコラむザ高音調敎ツマミ (HI)
マむク 1 ず 2 の高音を調敎したす。
調敎範囲− 12 dB ∌ 12 dB 
7
マむクむコラむザ䜎音調敎ツマミ (LOW)
マむク 1 ず 2 の䜎音を調敎したす。
調敎範囲− 12 dB ∌ 12 dB 
マむク 1 レベル調敎ツマミ (MIC 1 LEVEL)
マむク 1 の音量を調敎したす。
調敎範囲−∞∌ 0 dB 
5
マむク 2 レベル調敎ツマミ (MIC 2 LEVEL)
マむク 2 の音量を調敎したす。
調敎範囲−∞∌ 0 dB 
7
Ja
SVM-1000_Ja.book 8 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
各郚の名称ずはたらき
8
マむク機胜切換スむッチ (MIC)
OFF :
マむク音声は出力されたせん。
ON :
マむク音声は出力されたす。マむク機胜むンゞケヌタヌが
点灯したす。
TALK OVER :
マむク音声は出力されたす。マむク機胜むンゞケヌタヌが
点滅したす。
マむク入力に− 15 dB 以䞊初期蚭定倀の音が入力され
たら、トヌクオヌバヌ機胜が働き、マむク音声以倖のすべ
おの出力が 20 dB初期蚭定倀枛衰されたす。
倀はハヌドりェアセットアップで倉曎できたす。
P.42
 トヌクオヌバヌ機胜を䜿甚しないずきは、「OFF」か
「ON」にしおおくこずをお勧めしたす。
9
フェヌダヌスタヌトボタンむンゞケヌタヌ (FADER
START CH1 ∌ 4)
DJ /VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌを接続したチャンネルの、
フェヌダヌスタヌト・バックキュヌ機胜を ON/OFF した
す。ON にするずボタンが点灯したす。ON のずきの動䜜は
CROSS FADER ASSIGN スむッチの蚭定により動䜜が異
なりたす。
 CROSS FADER ASSIGN スむッチが「A」たたは「B」
䜍眮のずき、クロスフェヌダヌの操䜜に連動したす
チャンネルフェヌダヌには非連動
。
 CROSS FADER ASSIGN スむッチが「THRU」䜍眮の
ずき、チャンネルフェヌダヌの操䜜に連動したすクロ
スフェヌダヌには非連動。
10 ヘッドホン出力切換スむッチ (MONO SPLIT/STEREO)
MONO SPLIT :
L チャンネルにヘッドホン CUE ボタンで遞択された゜ヌス
の音声が出力され、R チャンネルにマスタヌ音声が出力さ
れたすヘッドホン CUE ボタンで「MASTER」を遞択時
のみ
。
STEREO :
ヘッドホン CUE ボタンで遞択された音声がステレオで出力
されたす。
11 ヘッドホンミキシングツマミ (MIXING)
右MASTER 偎に回すずマスタヌ出力の音声ヘッドホ
ン CUE ボタンで「MASTER」を遞択時のみ、巊CUE
偎に回すずヘッドホン CUE ボタンで遞択されたチャンネ
ルず゚フェクトモニタヌのミックス音声が出力されたす。
12
ヘッドホンレベル調敎ツマミ (LEVEL)
ヘッドホン端子の出力音量を調敎したす。
調敎範囲−∞∌ 0 dB 
13 ヘッドホン端子 (PHONES)
14 チャンネル 1 ビデオ入力遞択スむッチ (VIDEO INPUT)
接続した入力端子の皮類に合わせ、DVD、VIDEO、SVIDEO、VIDEO EX のいずれかに切り換えたす。
15 チャンネル 2 ビデオ入力遞択スむッチ (VIDEO INPUT)
接続した入力端子の皮類に合わせ、DVD、VIDEO、SVIDEO のいずれかに切り換えたす。
16 チャンネル 3 ビデオ入力遞択スむッチ (VIDEO INPUT)
接続した入力端子の皮類に合わせ、DVD、VIDEO、SVIDEO のいずれかに切り換えたす。
17 チャンネル 4 ビデオ入力遞択スむッチ (VIDEO INPUT)
接続した入力端子の皮類に合わせ、DVD、VIDEO、SVIDEO、VIDEO EX のいずれかに切り換えたす。
18 ビデオトリム調敎ツマミVIDEO TRIM
各チャンネルの映像入力信号レベルを調敎したす。
8
Ja
 巊に回すず茝床レベルを䞋げ、黒画面になりたす。
 右に回すず茝床レベルずコントラストを䞊げ、癜画面に
なりたす。
 センタヌで入力ず同じ映像になりたす。
19 チャンネル 1 オヌディオ入力遞択スむッチ (AUDIO
INPUT)
DVD/LINE :
DVD/LINE 入力端子ラむンレベルアナログ入力が遞ば
れたす。
PHONO :
PHONO 入力端子フォノレベルアナログ入力が遞ばれ
たす。
20 チャンネル 2 オヌディオ入力遞択スむッチ (AUDIO
INPUT)
DVD :
DVD 入力端子が遞ばれたす。
LINE :
LINE 入力端子ラむンレベルアナログ入力が遞ばれた
す。
DIGITAL :
DIGITAL 入力端子が遞ばれたす。
21 チャンネル 3 オヌディオ入力遞択スむッチ (AUDIO
INPUT)
DVD :
DVD 入力端子が遞ばれたす。
LINE :
LINE 入力端子ラむンレベルアナログ入力が遞ばれた
す。
DIGITAL :
DIGITAL 入力端子が遞ばれたす。
22 チャンネル 4 オヌディオ入力遞択スむッチ (AUDIO
INPUT)
DVD/LINE :
DVD/LINE 入力端子ラむンレベルアナログ入力が遞ば
れたす。
PHONO
PHONO 入力端子フォノレベルアナログ入力が遞ばれ
たす。
23 オヌディオトリム調敎ツマミ (AUDIO TRIM)
各チャンネルの音声入力レベルを調敎したす。
調敎範囲−∞∌ 9 dB 、䞭倮䜍眮でほが 0 dB 
24 チャンネルむコラむザ高音調敎ツマミ (HI)
各チャンネルの高音を調敎したす。たた、ビデオパラメヌ
タヌをアサむンするこずができたす。
ビデオパラメヌタヌに぀いおは P.34 をご芧ください。
調敎範囲− 26 dB ∌ 6 dB 
25 チャンネルむコラむザ䞭音調敎ツマミ (MID)
各チャンネルの䞭音を調敎したす。たた、ビデオパラメヌ
タヌをアサむンするこずができたす。
調敎範囲− 26 dB ∌ 6 dB 
SVM-1000_Ja.book 9 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
各郚の名称ずはたらき
26 チャンネルむコラむザ䜎音調敎ツマミ (LOW)
各チャンネルの䜎音を調敎したす。たた、ビデオパラメヌ
タヌをアサむンするこずができたす。
調敎範囲− 26 dB ∌ 6 dB 
27 チャンネルレベルむンゞケヌタヌ
各チャンネルレベルを衚瀺したす。2 秒間ピヌクホヌルド
したす。
28 ヘッドホンキュヌボタンむンゞケヌタヌ (CUE)
チャンネル 1 ∌ 4 、MASTER 、EFFECT CUE から垌望
の゜ヌスのボタンを抌しお、ヘッドホンを䜿っおモニタヌ
する゜ヌスを遞択したす。耇数のボタンを同時に抌すず、
遞択された音声がミックスされたす。ボタンをもう䞀床抌
すず遞択が解陀されたす。
遞択されおいない゜ヌスのボタンは暗く点灯し、遞択され
た゜ヌスのボタンは明るく点灯したす。
29 チャンネルフェヌダヌ
各チャンネル音量ず映像レベルを調敎したす。音量調敎範
囲−∞∌ 0 dB 
映像調敎範囲0 ∌ 100 
CH FADER カヌブ遞択スむッチによっお遞ばれたチャンネ
ルフェヌダヌカヌブに埓い出力したす。
FADER AV SYNC 機胜が OFF の時は、音量のみの調敎ず
なりたす。
30 クロスフェヌダヌアサむンスむッチ (CROSS FADER
ASSIGN)
各チャンネルの出力を、クロスフェヌダヌの巊右どちら偎
に割り圓おるかを遞択したす。耇数のチャンネルが同じ偎
を遞択した堎合、それらを加算したものが割り圓おられた
す。
A :
そのチャンネルの出力をクロスフェヌダヌの A 偎巊偎
に割り圓おたす。
THRU :
チャンネルフェヌダヌの出力はクロスフェヌダヌを通らず
に、そのたたマスタヌ出力に出おいきたす。
B:
そのチャンネルの出力をクロスフェヌダヌの B 偎右偎
に割り圓おたす。
31 クロスフェヌダヌカヌブ遞択スむッチ (CROSS FADER
CURVE)
クロスフェヌダヌのカヌブ特性を 3 皮類から遞択したす。
音量は以䞋のように倉化したす。
 巊䜍眮にするず急峻に立ち䞊がるカヌブになりたす。
ツマミが「A」偎の端から離れるず、すぐに「B」の音
声が出たす。

 右䜍眮にするず、平均的に埐々に立ち䞊がるカヌブにな
りたす。
 䞭倮䜍眮にするず、䞊蚘 2 ぀の䞭間のカヌブになりたす。
 映像レベルはビデオ クロスフェヌダヌのビデオミックス
゚フェクトが FADE の蚭定のずきのみ䞊蚘に埓いたす。
32 ビデオマスタヌ出力レベル調敎ツマミVIDEO MASTER
LEVEL
「THRU」にしたチャンネルの音声ず、クロスフェヌダヌを
通った音声ず、マむク 1 ずマむク 2 の音声が加算されたも
のです。
35 マスタヌレベルむンゞケヌタヌ (MASTER L 、 R)
L チャンネルず R チャンネルの音声出力レベルを衚瀺した
す。2 秒間ピヌクホヌルドしたす。
36 マスタヌバランスツマミ (BALANCE)
オヌディオマスタヌ出力、ブヌスモニタヌ出力、録音出力、
デゞタル出力の L  R チャンネルバランスを調敎したす。
37 ブヌスモニタヌレベル調敎ツマミ (BOOTH MONITOR)
ブヌスモニタヌ出力の音量を調敎したす。
マスタヌ出力レベルずは無関係に調敎できたす。
調敎範囲−∞∌ 0 dB 
38 チャンネルフェヌダヌカヌブ遞択スむッチ (CH FADER
CURVE)
チャンネルフェヌダヌのカヌブ特性を 3 皮類から遞択した
す。音量ず映像レベルは以䞋のように倉化したす。
チャンネル 1 ∌ 4 は同じ蚭定になりたす。
 巊䜍眮にするず、チャンネルフェヌダヌが奥偎で急峻に
立ち䞊がるカヌブになりたす。
 右䜍眮にするず、平均的に埐々に立ち䞊がるカヌブにな
りたす。
 䞭倮䜍眮にするず、䞊蚘 2 ぀の䞭間のカヌブになりたす。
39 SD カヌド挿入口
SD カヌドを挿入したす。
40 ナヌティリティボタン (UTILITY)
液晶画面にマスタヌモニタヌを衚瀺するかしないかを切り
換えたす。マスタヌモニタヌを衚瀺させるずむンゞケヌ
タヌが点灯したす。たたボタンを抌し続けるずむンゞケヌ
タヌが点滅に倉わり、液晶画面がナヌティリティセット
アップ画面に倉わりたす。
41 ビデオ EQ ボタンVIDEO EQ
ビデオむコラむザヌのオンずオフを切り換えたす。ビデオ
むコラむザヌがオンのずきむンゞケヌタヌが点灯したす。
たたボタンを抌し続けるずむンゞケヌタが点滅に倉わり、
液晶画面がむコラむザヌセットアップ画面に倉わりたす。
42 JPEG ビュヌアヌボタン (JPEG VIEWER)
JPEG ビュヌアヌに切り換わりたす。JPEG ビュヌアヌで
はむンゞケヌタヌが点灯したす。
43 ビデオ゜ロモヌドボタンVIDEO SOLO MODE
ビデオ゜ロモヌドのオンずオフを切り換えたす。ビデオ゜
ロモヌドのずき、むンゞケヌタヌが点滅したす。
44 フェヌダヌ AV シンクロボタン (FADER AV SYNC)
音ず映像を同時にコントロヌルするか別々にコントロヌル
するかを蚭定したす。ON のずきむンゞケヌタヌが点灯し、
CH フェヌダヌやクロスフェヌダヌの操䜜により音ず映像が
同時に倉化したす。オフのずきは CH フェヌダヌずクロス
フェヌダヌは音のコントロヌルのみずなり、映像はタッチ
パネルで操䜜したす。
ビデオマスタヌ出力の茝床レベルを調敎したす。
33 マスタヌ出力ステレオモノラル切換スむッチ (MONO/
STEREO)
「MONO」䜍眮にするず、オヌディオマスタヌ出力が L 
R のモノラルになりたす。
34 オヌディオマスタヌ出力レベル調敎ツマミ (AUDIO
MASTER LEVEL)
マスタヌ出力の音量を調敎したす。調敎範囲−∞∌ 0
dB 
マスタヌ出力は、CROSS FADER ASSIGN スむッチを
9
Ja
SVM-1000_Ja.book 10 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
各郚の名称ずはたらき
45 チャンネルセレクトツマミ (CH SELECT)
゚フェクトをかけるチャンネルを遞択したす。
「MIC」遞択時はマむク ずマむク 2 の䞡方に゚フェクト
がかかりたす。
46 ビデオ゚フェクトパタヌン / テキストバンク (VIDEO FX
PATTERN/TEXT BANK)
ビデオの効果を遞んだり、ビデオ゚フェクトのパタヌンを
倉曎したり、テキストバンクを遞んだりしたす。
47
゚フェクトパラメヌタヌ 1 ツマミ (TIME/PARAMETER)
遞択した゚フェクトに察するパラメヌタヌを調敎したす。
 TAP ボタンを抌しながら TIME/PARAMETER ツマミを
回すず、BPM を手動で盎接蚭定できたす。
48 ゚フェクトパラメヌタヌ 2 ツマミ (LEVEL/DEPTH)
遞択した゚フェクトに察する量的なパラメヌタヌを調敎し
たす。
49 TAP ボタン
TAP ボタンを抌した間隔から BPM を算出したす。
50 ゚フェクトボタンむンゞケヌタヌ (EFFECT ON/OFF)
遞択した゚フェクトを ON/OFF したす。
電源を ON したずき゚フェクトは OFF でボタンが点灯した
す。
゚フェクトを ON にするずボタンが点滅したす。
51 クロスフェヌダヌA/B
CROSS FADER ASSIGN スむッチによっお「A」偎、
「B」
偎に割り振られた音量・映像レベルを調敎し出力したす。
FADER AV SYNC がオフの時は音量のみの調敎ずなりた
す。
10
Ja
SVM-1000_Ja.book 11 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
接続する
接続する
機噚を接続する堎合、あるいは倉曎する堎合には、必ず電源スむッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いお行っおく
ださい。
入力端子の接続
4
3
SIGNAL GND
PHONO DVD/LINE
LINE
AUDIO OUT
DVD
L
L
MASTER
OUT 2
3 COLD
L
CONTROL
2
1 GND 2 HOT
MASTER OUT 1
R
REC
OUT
MASTER L
ATT.
-3 dB
0 dB
R
CONTROL
LINE
BOOTH
MONITOR
(TRS)
R
1
DVD
L
L
SIGNAL GND
PHONO DVD/LINE
MIC2
L
CONTROL
CONTROL
-6 dB
R
POWER
R
OFF
ON
SYNC
OUT
DIGITAL
IN
SYNC
OUT
DVD
S-VIDEO
VIDEO
L
R
L
VIDEO OUT
DVD
S-VIDEO
R
Y
SYNC
OUT
MIDI
OUT
DVD
MONITOR
COMPOSITE
S-VIDEO
CR
VIDEO
L
SYNC
OUT
96 k
MASTER
COMPONENT
CB
R
DIGITAL
IN
DIGITAL OUT
fs (Hz)
48 k
AC IN
R
S-VIDEO
VIDEO
S-VIDEO
R
DVD
L
R
USB
S-VIDEO
L
VIDEO
R
R
カセットデッキ等
アナログタヌンテヌブル
DJ/VJ甹DVD/CDプレヌダヌ
パむオニア補 DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌ
オヌディオケヌブルの接続
DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌの音声出力端子を本機の
「DVD」「DVD/LINE」「LINE」端子のいずれかに接続した
す。プレヌダヌのデゞタル出力を䜿甚する堎合は本機の 2
チャンネルたたは 3 チャンネルの DIGITAL IN 端子に接続
しおください。接続したチャンネルのオヌディオ入力遞択
スむッチ本機䞊面で接続した端子を遞びたす。
たた、コントロヌルコヌドを同じチャンネルの CONTROL
端子に接続したす。
ビデオケヌブルの接続
DJ/VJ 甹 DVD プレヌダヌのビデオ出力端子を本機の
「DVD」「VIDEO」
「S-VIDEO」端子のいずれかに接続した
す。接続したチャンネルのビデオ入力遞択スむッチ本機
䞊面で接続した端子を遞びたす。
たた、同期信号ケヌブル垂販品は同じチャンネルの
SYNC OUT 端子に接続しおください。
DJ/VJ甹DVD/CDプレヌダヌ
L
CDプレヌダヌ等
アナログタヌンテヌブル
アナログタヌンテヌブル
アナログタヌンテヌブルの音声出力コヌドを本機のチャン
ネル 1 たたは 4 の PHONO 入力端子に接続し、接続した
チャンネルの AUDIO INPUT スむッチ本機䞊面を
「PHONO」にしたす。本機の PHONO 入力は MM カヌト
リッゞ甚です。
アナログタヌンテヌブルのアヌス線は、本機の SIGNAL
GND 端子のいずれかに接続したす。
 チャンネル 2、3 には PHONO 入力端子はありたせん。
その他のラむンレベル出力機噚
カセットデッキや CD プレヌダヌは、音声出力端子を本機
のチャンネル 1 ∌ 4 の LINE 入力端子の 1 ぀に接続した
す。
11
Ja
SVM-1000_Ja.book 12 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
接続する
出力端子の接続
パワヌアンプ
RCAプラグ入力端子
カセットデッキ等
アナログ入力録音機噚
デゞタル入力AVアンプ
デゞタル入力録音機噚
MASTER ATT.
切り換えスむッチ
R
4
3
SIGNAL GND
PHONO DVD/LINE
LINE
AUDIO OUT
DVD
L
L
R
2
MASTER
OUT 2
3 COLD
REC
OUT
MASTER L
ATT.
-3 dB
0 dB
R
L
CONTROL
L
1 GND 2 HOT
MASTER OUT 1
R
L
CONTROL
LINE
BOOTH
MONITOR
(TRS)
R
L
1
DVD
SIGNAL GND
PHONO DVD/LINE
MIC2
L
L
CONTROL
CONTROL
-6 dB
R
POWER
R
OFF
ON
SYNC
OUT
DIGITAL
IN
SYNC
OUT
48 k
DVD
AC IN
S-VIDEO
DVD
VIDEO OUT
S-VIDEO
VIDEO
Y
DIGITAL
IN
SYNC
OUT
SYNC
OUT
DVD
DVD
MONITOR
COMPOSITE
S-VIDEO
S-VIDEO
USB
S-VIDEO
S-VIDEO
CR
VIDEO
MIDI
OUT
96 k
MASTER
COMPONENT
CB
R
R
DIGITAL OUT
fs (Hz)
VIDEO
VIDEO
サンプリング
呚波数切換スむッチ
パワヌアンプ
XLRプラグ入力端子
プラズマディスプレむ
オヌディオマスタヌ出力
ビデオマスタヌ出力
XLR プラグ察応の平衡出力の MASTER OUT1 ず RCA プ
ラグ察応の䞍平衡出力の MASTER OUT2 がありたす。
MASTER ATT. 切換スむッチで、接続するパワヌアンプの
入力感床に合わせお、出力レベルを蚭定したす。
操䜜パネルの MONO/STEREO スむッチを「MONO」に
するず、マスタヌ出力が L+R のモノラルになりたす。
コンポヌネント、コンポゞットRCA、BNC 端子
、SVIDEO タむプの出力がありたす。
ブヌスモニタヌ出力
φ6.3 mm のフォヌンプラグ察応の TRS 出力です。マス
タヌ出力レベルず関係なく BOOTH MONITOR レベルツマ
ミで音量を調敎できたす。
録音出力
RCA プラグ察応の録音甚出力端子です。
デゞタル出力
RCA プラグ察応の同軞デゞタル出力端子です。接続する機
噚に合わせお、サンプリング呚波数を遞択できたす96
kHz/24 bit フォヌマット、48 kHz/24 bit フォヌマッ
ト
。
 スむッチの切り換えは、電源 OFF 時に行っおください。
12
Ja
パワヌアンプブヌスモニタヌ甚
ディスプレむ
モニタヌ甚
モニタヌ出力
コンポゞット、S-VIDEO タむプの出力がありたす。
SVM-1000_Ja.book 13 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
接続する
マむク、ヘッドホンの接続
マむク
9
操䜜パネル䞊面の MIC 1 端子に φ6.3 mm のフォヌン
プラグたたは XLR プラグのマむクを接続できたす。
接続パネル埌面の MIC 2 端子に φ6.3 mm のフォヌン
プラグのマむクを接続できたす。
 マむクを䜿甚する際に、操䜜パネルの MIC スむッチを
「ON」たたは「TALK OVER」に切り換えお、レベルを
調敎しおください。
 䜿甚しない時は MIC スむッチを「OFF」にし、レベルを
「−∞」にしおおくこずをお勧めしたす。
8
HEAD PHONES
MONO SPLIT
7
STEREO
6
5
4
MIXING
3
2
1
0
CUE
MASTER
LEVEL
CROSS FADER
ASSIGN
0
A THRU B
PHONES
PROFESSIONAL SO
SVM-
USB
CH 1
VIDEO
EX
CH 4
MIC
MIC 1
倖郚ビデオの接続
操䜜パネル䞊面の 1ch、4ch ビデオ入力端子にカメラ
や DVD プレヌダヌの映像出力端子を接続できたす。
MIC2
MIDI
OUT
USB
USB
CH 1
VIDEO
EX
CH 4
MIC
ビデオカメラ等
MIC 1
ヘッドホン
操䜜パネル䞊面の PHONES 端子に φ6.3 mm のステ
レオフォヌンプラグのヘッドホンを接続できたす。
電源コヌドの接続
電源コヌドは最埌に接続しおください。
すべおの接続が終了したら、埌面にある AC むンレットに
付属の電源コヌドの䞀端を差し蟌み、電源プラグを壁の電
源コンセントたたはアンプの予備電源コンセントぞ接続し
たす。
必ず付属の電源コヌドをご䜿甚ください。
13
Ja
SVM-1000_Ja.book 14 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
基本操䜜をする
基本操䜜をする
POWER
VIDEO
INPUT
VIDEO MASTER LEVEL
VIDEO TRIM
AUDIO MASTER LEVEL
AUDIO
INPUT
AUDIO TRIM
HI
HI、MID、LOW
HI、MID、LOW
CHANNEL FADER
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
BALANCE
CROSS FADER
ASSIGN
CROSS FADER
A/B
1
埌面接続パネルの POWER スむッチを ON にする
6
2
䜿甚するチャンネルの AUDIO INPUT スむッチを接続した
機噚に合わせる
チャンネルむコラむザヌツマミHI 、 MID 、LOW で音
質を調敎する
7
チャンネルフェヌダヌで䜿甚するチャンネルの音量ず映像を
調敎する
8
䜿甚するチャンネルをクロスフェヌドするずきは、CROSS
FADER ASSIGN スむッチでクロスフェヌダヌのチャンネ
ル A かチャンネル B を遞び、CROSS FADER A/B ツマ
ミを操䜜する
 DVD 入力を䜿甚するずきは「DVD」に合わせたす。
 LINE 入力を䜿甚するずきは「LINE」に合わせたす。
 DVD/LINE 入力を䜿甚するずきは「DVD/LINE」に合わ
せたす。
 DIGITAL 入力を䜿甚するずきは「DIGITAL」に合わせた
す。
 PHONO 入力を䜿甚するずきは「PHONO」に合わせた
す。
9
3
䜿甚するチャンネルの VIDEO INPUT ツマミで映像入力を
遞ぶ
10 VIDEO MASTER LEVEL ツマミで党䜓の茝床を調敎する
4
AUDIO TRIM ツマミで各チャンネルの入力レベルを調敎す
る
5
VIDEO TRIM ツマミで各チャンネルの映像入力信号レベル
を調敎する
 クロスフェヌダヌを䜿甚しないずきは CROSS FADER
ASSIGN スむッチを「THRU」にしたす。
AUDIO MASTER LEVEL ツマミで党䜓の音量を調敎する
11 BALANCE ツマミで巊右チャンネルの音量バランスを調敎
する
MONO/STEREO
MIC1 LEVEL
MIC2 LEVEL
HI、LOW
HI
MIC
CUE
MONO SPLIT/STEREO
MIXING
LEVEL
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
BOOTH MONITOR
CH FADER CURVE
CROSS FADER CURVE
べおの出力が 20 dB 初期蚭定倀枛衰されたす。倀は
ハヌドりェアセットアップで倉曎ができたす。
P.42
ステレオモノラル切換
MONO/STEREO スむッチを「MONO」䜍眮にするずオヌ
ディオマスタヌ出力が L  R のモノラルになりたす。
2
MIC 1 LEVEL ツマミで MIC 1 の音量を調敎し、MIC 2
LEVEL ツマミで MIC 2 の音量を調敎する
マむク入力
3
マむクむコラむザヌツマミHI 、LOW で音質を調敎する
1
14
Ja
マむクを䜿甚するずきは MIC スむッチを ON たたは TALK
OVER にする
「TALK OVER」にしたずきは、マむクに − 15 dB初
期蚭定倀以䞊の音が入力されるず、マむク音声以倖のす
 マむクむコラむザヌはマむク 1 ず 2 に共通に機胜した
す。
SVM-1000_Ja.book 15 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
基本操䜜をする
ブヌスモニタヌ出力
1
BOOTH MONITOR ツマミで音量を調敎する
 MASTER LEVEL ツマミに関係なくBOOTH MONITOR
ツマミで音量を調敎できたす。
 マむクの音声をブヌスモニタヌに出力するかしないかは
「ハヌドりェアセットアップをする」P.42で蚭定した
す。
ヘッドホン出力
1
CUE ボタンチャンネル 1 ∌チャンネル 4 、MASTER 、
EFFECT CUEで゜ヌスを遞ぶ
 遞んだ CUE ボタンが明るく点灯したす。
2
MONO SPLIT/STEREO スむッチを遞択する
「MONO SPLIT」䜍眮では巊チャンネルに CUE ボタン
で遞択された音声、右チャンネルにマスタヌ音声
MASTER の CUE ボタンを ON したずきのみが出力
されたす。
「STEREO」䜍眮では CUE ボタンで遞択された音声がス
テレオで出力されたす。
3
MIXING ツマミで MONO SPLIT 時の巊チャンネル
CUE ボタンで遞択された音声ず右チャンネルマスタヌ
音声の音量バランスを調敎する
 右MASTER 偎に回すずマスタヌ出力の音声
MASTER の CUE ボタンを ON したずきのみ、巊
CUE 偎に回すず CUE ボタンで遞択された音声が出力
されたす。
4
LEVEL ツマミでヘッドホンの音量を調敎する
 LEVEL ツマミをたわしお音量を調敎したす。
 ゚フェクトモヌド切り換えボタンP.18が「V」モヌ
ドの堎合、EFFECT CUE を遞んでも゚フェクトの音は出
力されたせん。
フェヌダヌカヌブの遞択
フェヌダヌの操䜜に察応する音量倉化特性を 3 皮類から遞
択できたす。
CH FADER CURVE スむッチで、チャンネルフェヌダヌのカヌ
ブ特性を遞択する
音量ず映像レベルは以䞋のように倉化したす。
 巊䜍眮にするず、チャンネルフェヌダヌが奥偎で急峻に
立ち䞊がるカヌブになりたす。
 右䜍眮にするず、平均的に埐々に立ち䞊がるカヌブにな
りたす。
 䞭倮䜍眮にするず、䞊蚘 2 ぀の䞭間のカヌブになりたす。
 チャンネル 1 ∌ 4 は同じ蚭定になりたす。
CROSS FADER CURVE スむッチで、クロスフェヌダヌの
カヌブ特性を遞択する。
音量は以䞋のように倉化したす。
 巊䜍眮にするず急峻に立ち䞊がるカヌブになりたす。
ツ
マミが「A」偎の端から離れるず、すぐに「B」の音声が
出る。

 右䜍眮にするず、平均的に埐々に立ち䞊がるカヌブにな
りたす。
 䞭倮䜍眮にするず、䞊蚘 2 ぀の䞭間のカヌブになりたす。
 A 、B 䞡偎のカヌブが同じ蚭定になりたす。
映像レベルはビデオ クロスフェヌダヌのビデオミックス゚
フェクトが FADE の蚭定のずきのみ䞊蚘に埓いたす。
15
Ja
SVM-1000_Ja.book 16 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ビデオコントロヌル機胜を䜿う
ビデオコントロヌル機胜を䜿う
液晶画面を觊っお映像をコントロヌルしたす。ビデオクロスフェヌダヌ機胜ずビデオチャンネルスむッチ機胜がありたす。
 JPEG がアサむンされおいるずきは、チャンネルモニ
タヌの巊䞊に「JPEG」ず衚瀺されたす。
VIDEO SOLO MODE
2 ビデオミックス゚フェクトボタンをタッチしお、ビデオミック
ス゚フェクトを遞ぶ
 遞択されたボタンが癜く衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
 各゚フェクトに぀いおは P.17 をご芧ください。
HI
3 ビデオクロスフェヌダヌを操䜜する
FADER
AV SYNC
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
CROSS FADER
ASSIGN
CROSS FADER A/B
ビデオクロスフェヌダヌを操䜜する
ビデオクロスフェヌダヌで、映像を操䜜するこずができた
す。
2
1
 ビデオミックス゚フェクトがかかりながら、映像を切り
換えるこずができたす。
 FADER AV SYNC が ON 時は、ビデオクロスフェヌ
ダヌに「AV SYNC」が衚瀺されお、クロスフェヌダヌに
同期しおビデオクロスフェヌダヌが動䜜したす。ビデオ
クロスフェヌダヌをタッチするず、タッチしおいる間は
映像を操䜜するこずができたす。たた、タッチを離すず
クロスフェヌダヌず同じ䜍眮に戻りたす。
 FADER AV SYNC が OFF の時はビデオクロスフェヌ
ダヌ郚の「AV SYNC」が消え、音はクロスフェヌダヌ、
映像はビデオクロスフェヌダヌで別々に操䜜できたす。
 トランスフォヌマヌボタンをタッチするず、ビデオクロ
スフェヌダヌの䜍眮に関わらずタッチしおいる偎の映像
が出力されたす。
 クロスフェヌダヌアサむンがすべお THRU の時は、ビデ
オクロスフェヌダヌ、トランスフォヌマヌボタンが灰色
になり、アサむンされおいれば、A 偎が青、B 偎が赀の
ビデオクロスフェヌダヌ、トランスフォヌマヌボタンに
なりたす。
3
ビデオチャンネルスむッチを操䜜する
5
4
5
チャンネルモニタヌはその映像を ON/OFF するスむッチず
しお機胜したす。
1 チャンネルモニタヌをタッチする
1 チャンネルモニ
タヌ
各入力チャンネル 1 ∌ 4 の映像をモ
ニタヌしたす。
たた、画面をタッチするず、各チャ
ンネルの映像出力を ON/OFF した
す。
2 ビデオレベル
映像の出力レベルを衚したす。
AV SYNC が ON 時は赀になり、
AVSYNC が OFF 時は緑になりたす。
3 ビデオミックス
゚フェクトボタ
ン
ビデオクロスフェヌダヌを操䜜した
ずきの映像倉化を遞択したす。
4 ビデオクロス
フェヌダヌ
映像のクロスフェヌダヌです。
5 トランスフォヌ
マヌボタン
ビデオクロスフェヌダヌの䜍眮に関
わらずタッチしおいる偎の映像が出
力されたす。
1 CROSS FADER ASSIGN スむッチでクロスフェヌダヌの
チャンネル A か チャンネル B を遞ぶ
 チャンネル A にアサむンするずチャンネルプレビュヌモ
ニタヌが青い枠になり、チャンネル B にアサむンするず
チャンネルプ レビュヌモニタヌが赀い枠になりたす。
THRU にアサむンするず灰色になりたす。
16
Ja
 タッチした映像出力を ON/OFF するこずができたす。
 FADER AV SYNC が ON 時は、ビデオレベルが赀く衚
瀺されたす。ビデオレベルが衚瀺されおいない堎合
チャンネルフェヌダヌが MIN のずきはタッチするこ
ずでその映像を出力するこずができたす。逆にビデオレ
ベルメヌタが衚瀺されおいる堎合はタッチしおいる間そ
の映像を消すこずができたす。
 FADER AV SYNC が OFF 時は、ビデオレベルが緑で衚
瀺されたす。チャンネルモニタヌを抌すごずにその映像
出力を ON/OFF するこずができたす。
SVM-1000_Ja.book 17 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ビデオコントロヌル機胜を䜿う
ビデオ゜ロモヌドで操䜜する
ビデオ゜ロモヌドを ON にするず、奜きなチャンネルの映
像に瞬時に切り換えるこずができたす。
FADER AV SYNC ボタンの ON/OFF ずあわせおさたざた
な操䜜が可胜になりたす。
電源 ON 時は、ビデオ゜ロモヌドが OFF になっおいたす。
ビデオ゜ロモヌド ON 時は VIDEO SOLO MODE ボタンが
点滅したす。
FADER AV SYNC ON 時
 チャンネルモニタヌをタッチするず、タッチしたチャン
ネルの映像に瞬時に切り換わりたす。
 チャンネルフェヌダヌを「0」䜍眮から䞊げはじめるず、
そのチャンネルの映像に瞬時に切り換わりたす。
FADER AV SYNC OFF 時
 チャンネルモニタヌをタッチするず、タッチした映像に
瞬時に切り換わりたす。
FADER AV SYNC を ON から OFF に切り換えるず、次に
チャンネルモニタヌをタッチするたでは元のチャンネル
フェヌダヌの䜍眮の状態を維持したす。
ビデオ゜ロモヌド ON 時、ビデオクロスフェヌダヌ、トラ
ンスフォヌマヌボタンは効きたせん。
ビデオミックス゚フェクト䞀芧
ビデオミックス゚フェクト
ビデオクロスフェヌダヌ
No 名前
゚フェクトの説明
1
FADE
混ざりながら切り換わりたす。
2
WIPE
拭き取るように切り換わりたす。
3
SWITCH
混ざるこずなく瞬時に切り換わりたす。
4
CHROMA-B
クロスフェヌダヌ「 A」偎の映像の青色成分から、「B」偎の映像に切り換わ
りたす。
5
CHROMA-G
クロスフェヌダヌ「 A」偎の映像の緑色成分から、「B」偎の映像に切り換わ
りたす。
6
LUMINANCE
クロスフェヌダヌ「 A」偎の映像の暗い郚分から、「B」偎の映像に切り換わ
りたす。
17
Ja
SVM-1000_Ja.book 18 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
゚フェクト機胜を䜿う
遞択したチャンネルの音声・映像に゚フェクトをかけたす。BPM に連動する BEAT ゚フェクト、映像を盎接タッチしお゚
フェクトをコントロヌルする TOUCH ゚フェクト、曲のリズムに合わせお゚フェクトをかけた文字を衚瀺する TEXT ゚フェ
クトがありたす。ナヌティリティボタンを抌すずマスタヌモニタヌを液晶画面に衚瀺するこずができたす。
マスタヌモニタヌオン時
UTILITY
(MASTER MONITOR)
3
CH SELECT
4
1
USB
HI
VIDEO FX
PATTERN
2
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
TAP
EFFECT
ON/OFF
ビヌト゚フェクトを操䜜する
ビヌト゚フェクトは BPM1 分間の拍数に同期した゚
フェクトタむムを瞬時に蚭定できるため、リズムに合わせ
たさたざたな゚フェクトをラむブ挔奏でも実珟できたす。
マスタヌモニタヌオフ時
5
7
11
6
8
9
10
1
゚フェクトカ
テゎリヌボタ
ン
かけたい゚フェクトのカテゎリヌを
タッチしお遞択したす。BEAT赀
色
、TOUCH青色、TEXT緑
色の 3 皮類から遞択したす。
1
2
゚フェクト遞
択ボタン
12 皮類の BEAT ゚フェクトから、
䜿いたい゚フェクトボタンにタッチ
したす。
2
3
マスタヌモニ
タヌ
マスタヌモニタヌオン時、映像のマ
スタヌ出力を衚瀺したす。
4
チャンネルセ
レクト衚瀺
CH SELECT ツマミを回しお゚フェク
トをかけるチャンネルを遞択したす。
5
゚フェクト
モヌド切り換
えボタン
A: 音声にのみ゚フェクトの効果をか
けるずきにタッチしたす。
AV: 音声ず映像䞡方に゚フェクトの
効果をかけるずきにタッチしたす。
V: 映像にのみ゚フェクトの効果をか
けるずきにタッチしたす。
6
ビデオ゚フェ
クトモニタヌ
゚フェクト効果をモニタヌしたす。
7
ビデオ゚フェ
クトパタヌン
衚瀺
VIDEO FX PATTERN ツマミを回し
お、ビデオ゚フェクトのパタヌンを
遞択したす。BEAT ゚フェクト時は、
ORIGINAL/INVERSE/EDGE/HUE
から遞べたす。
8
BPM AUTO/ BPM の枬定方法を AUTO か TAP
TAP ボタン
に切り換えるずきにタッチしたす。
9
BPM・パラ
メヌタヌ衚瀺
枬定された BPM 倀および゚フェクト
パラメヌタヌを衚瀺したす。
10 拍ビヌト
ボタン
゚フェクトを同期させる、BPM から
蚈算された拍ビヌト数の倍率を
タッチしお、遞択したす。
11 ビゞュアラむ
ザヌボタン
本機内郚で生成される映像を䜿甚す
るこずができたす。
4
5
11
6
7
8
9
10
18
Ja
SVM-1000_Ja.book 19 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
1
AUTO 入力される音楜信号から自動枬定したす。
TAP TAP ボタンを指で叩いお BPM をマニュアル入力し
たす。
 電源 ON 時は「AUTO」が遞択されたす。
 遞んだモヌドAUTO/TAP) が衚瀺郚に衚瀺されたす。
 BPM を蚈枬できない堎合は衚瀺郚の BPM 倀衚瀺が点滅
したす。
 AUTO モヌド時の枬定範囲は BPM=70 ∌ 180 です。
曲によっおは正しく枬定できない堎合がありたす。その
堎合は、TAP モヌドでマニュアル入力しおください。
[TAP ボタンによる BPM のマニュアル入力 ]
TAP ボタンを拍4 分音笊に合わせお 2 回以䞊指で叩く
ず、その間隔の平均倀が BPM ずしお蚭定されたす。
 BPM モヌドが AUTO のずきに TAP ボタンを抌すず、
BPM 枬定モヌドが TAP モヌドずなり、TAP ボタンが叩
かれた間隔を枬定したす。
 TAP ボタンで BPM を蚭定するず、拍の倍率は 1/1 た
たは 4/1 遞択した゚フェクトによるになり、1 拍
4 分音笊たたは 4 拍の時間が゚フェクトタむムに蚭定
されたす。
 TAP ボタンを抌しながら TIME/PARAMETER ツマミを
回すず BPM を手動で盎接蚭定できたす。
 BPM AUTO/TAP ボタンをタッチするこずで「AUTO」
にもどりたす。
2
【䟋】BPM=120 の堎合
1/1  500ms
1/2  250ms
2/1  1000ms
BPM AUTO/TAP ボタンをタッチしお、BPM1 分間の
拍数曲のスピヌドの枬定モヌドを遞ぶ
゚フェクトカテゎリヌボタンの「 BEAT」をタッチする
7
゚フェクト ON/OFF ボタンを ON にしお、゚フェクトを機
胜させる
 ボタンを抌すたびに ON ず OFF を繰り返したす電源
ON 時は「OFF」が遞択されたす
。
 ゚フェクト ON 時は ON/OFF ボタンが点滅したす。
ビデオ゚フェクトパタヌン
VIDEO FX PATTERN ツマミを回すこずにより、遞択した
映像゚フェクトのビデオ゚フェクトパタヌンを遞択したす。
VIDEO FX PATTERN ツマミを回したずきのビデオ゚フェ
クトパタヌンの倉化に぀いおは P.25 をご芧ください。
パラメヌタヌ 1
TIME/PARAMETER ツマミを回すこずにより、遞択した
゚フェクトに察する時間的なパラメヌタヌを調敎したす。
TIME/PARAMETER ツマミを回したずきのパラメヌタヌ
1 の倉化に぀いおは P.24 をご芧ください。
パラメヌタヌ 2
LEVEL/DEPTH ツマミを回すこずにより、遞択した゚フェ
クトに察する量的なパラメヌタヌを調敎したす。
LEVEL/DEPTH ツマミを回したずきのパラメヌタヌ 2 の
倉化に぀いおは P.24 をご芧ください。
ビゞュアラむザヌを䜿甚する
「BEAT」ボタンが明るく衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
 BEAT ゚フェクト画面が衚瀺されたす。
 電源 ON 時は BEAT ゚フェクトが遞択されたす。
1
2
゚フェクト遞択ボタンで䜿甚したい映像を遞ぶ
3
3
チャンネルセレクトツマミで䜿甚したいチャンネルを遞ぶ
゚フェクト遞択ボタンで゚フェクトの皮類を遞ぶ
 遞択されたボタンが癜く衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
 各゚フェクトに぀いおは P.24 をご芧ください。
4
本機内郚で生成される映像を䜿甚できたす。
ビゞュアラむザヌボタンを ON にする
ビデオ゚フェクトモニタヌに映像が映りたす。
 この映像は音楜にあわせお自動的に動きたす。
 入力映像がない堎合でもビゞュアラむザヌの映像を䜿甚
できたす。
チャンネルセレクトツマミで、゚フェクトをかけるチャンネ
ルを遞ぶ
 遞択された゚フェクトチャンネル衚瀺が癜く衚瀺された
す。
「MIC」を遞択するず、マむク 1 ずマむク 2 の䞡方に音声
゚フェクトがかかりたす。たた、映像にぱフェクトが
かかりたせん。
 電源 ON 時は MASTER が遞択されたす。
5
゚フェクトモヌド切り換えボタンをタッチしお、゚フェクト
をかけるモヌドを遞ぶ
 遞択されたボタンが癜く衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
A音声のみに゚フェクトをかけたす。
AV 音声ず映像の䞡方に゚フェクトをかけたす。
V 映像のみに゚フェクトをかけたす。
 電源オン時は「AV」が遞択されたす。
6
拍 ビヌトボタンをタッチしお、゚フェクトを同期させる
拍の倍率を遞ぶ
 BPM から蚈算される拍数を遞択したす。
 遞んだ拍のボタンが明るく衚瀺されたす。
 拍の倍率に察応した゚フェクトタむムが自動蚭定された
す。
19
Ja
SVM-1000_Ja.book 20 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
タッチ゚フェクトを操䜜する
タッチ゚フェクトはビデオ゚フェクトパフォヌマンスモニ
タヌをタッチするこずで、さたざたな゚フェクト効果を実
珟できたす。
マスタヌモニタヌオフ時
5
パラメヌタヌ衚
瀺
TOUCH ゚フェクトパラメヌタヌを
衚瀺したす。パラメヌタヌぱフェ
クトの皮類によっお異なりたす。
6
ホヌルドボタン
HOLD ON にするず、タッチしおか
ら離すたでの゚フェクト効果を蚘録
できたす。
7
ビゞュアラむ
ザヌボタン
内郚で映像を䜜り出し、TOUCH ゚
フェクトをかけるこずができたす。
1
1
6
2
3
7
4
2
5
3
4
5
4
3
2
5
Ja
゚フェクトモヌド切り換えボタンをタッチしお、゚フェクト
をかけるモヌドを遞ぶ
7
1
゚フェクト遞択
ボタン
12 皮類の TOUCH ゚フェクトから、
䜿いたい゚フェクトボタンにタッチ
したす。
2
゚フェクトモヌ
ド切り換えボタ
ン
A音声のみに゚フェクトの効果をか
けるずきにタッチしたす。
AV音声ず映像の䞡方に゚フェクト
の効果をかけるずきにタッチしたす。
V映像のみに゚フェクトの効果をか
けるずきにタッチしたす。
3
ビデオ゚フェク
トパフォヌマン
スモニタヌ
ここにタッチするず映像に゚フェク
トをかけるこずができたす。
4
ビデオ゚フェク
トパタヌン衚瀺
VIDEO FX PATTERN ツマミを回し
お、ビデオ゚フェクトのパタヌンを
遞択したす。パタヌンぱフェクト
皮類によっお異なりたす。
゚フェクト ON/OFF ボタンを ON にしお、゚フェクトを機
胜させる
 ボタンを抌す毎に ON ず OFF を繰り返したす電源 ON
時は「OFF」が遞択されたす
。
 ゚フェクト ON 時は ON/OFF ボタンが点滅したす。
6
20
チャンネルセレクトツマミで、゚フェクトをかけるチャンネ
ルを遞ぶ
 遞択されたボタンが癜く衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
A 音声のみに゚フェクトをかけたす。
AV 音声ず映像の䞡方に゚フェクトをかけたす。
V映像のみに゚フェクトをかけたす。
 電源オン時は「AV」が遞択されたす。
1
6
゚フェクト遞択ボタンで゚フェクトの皮類を遞ぶ
 遞択されたボタンが明るく衚瀺され、アむコンがアニ
メヌションで動きたす。
 各゚フェクトに぀いおは P.26 をご芧ください。
 遞択された゚フェクトチャンネル衚瀺が癜く衚瀺された
す。
「MIC」を遞択するず、マむクずマむクの䞡方に音声
゚フェクトがかかりたす。たた、映像にぱフェクトが
かかりたせん。
マスタヌモニタヌオン時
2
゚フェクトカテゎリヌボタンの「TOUCH」をタッチする
「TOUCH」ボタンが明るく衚瀺され、アむコンがアニ
メヌションで動きたす。
 TOUCH ゚フェクト画面が衚瀺されたす。
ビデオ゚フェクトパフォヌマンスモニタヌをタッチしお、゚
フェクトの効果を倉化させる
 HOLD ボタンが ON 時は、タッチしおから離すたでの゚
フェクト効果を最倧 8 秒間蚘録し、繰り返し出力されたす。
 HOLD ボタンを抌す毎に ON ず OFF を繰り返したす。
 HOLD ボタンは電源 ON 時は「OFF」が遞択されたす。
パタヌン
VIDEO FX PATTERN ツマミを回すこずにより、遞択した
映像゚フェクトのパタヌンを遞択したす。
VIDEO FX PATTERN ツマミを回したずきのパタヌンの倉
化に぀いおは P.26 をご芧ください。
パラメヌタヌ 1
TIME/PARAMETER ツマミを回すこずにより、遞択した
゚フェクトに察するパラメヌタヌを調敎したす。
TIME/PARAMETER ツマミを回したずきのパラメヌタヌ
1 の倉化に぀いおは P.26 をご芧ください。
パラメヌタヌ 2
LEVEL/DEPTH ツマミを回すこずにより、遞択した゚フェ
クトに察する量的なパラメヌタヌを調敎したす。
LEVEL/DEPTH ツマミを回したずきのパラメヌタヌ 2 の
倉化に぀いおは P.26 をご芧ください。
SVM-1000_Ja.book 21 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
ビゞュアラむザヌを䜿甚する
3
テキストバンク
衚瀺
テキストバンクツマミを回しお、10
個のテキストバンクから䜿いたいテ
キストバンクを遞択したす。
4
゚フェクトモヌ
ド切り換えボタ
ン
A 音声のみに゚フェクトの効果をか
けるずきにタッチしたす。
AV音声ず映像の䞡方に゚フェクト
の効果をかけるずきにタッチしたす。
V映像のみに゚フェクトの効果をか
けるずきにタッチしたす。
5
ビデオ゚フェク
トモニタヌ
TEXT ゚フェクトの効果をモニタヌ
したす。
6
テキスト゚
ディットボタン
テキストボタンの文字を線集するず
きにタッチしたす。
7
BPM AUTO/
TAP ボタン
BPM の枬定方法を AUTO か TAP
に切り換えるずきにタッチしたす。
8
パラメヌタヌ衚
瀺
枬定された BPM 倀および゚フェクト
パラメヌタヌを衚瀺したす。
9
拍ビヌトボ
タン・ビヌト衚
瀺
゚フェクトを同期させる、BPM から
蚈算された拍ビヌト数の倍率を
タッチしお、遞択したす。
本機内郚で生成される映像を䜿甚するこずができたす。
1
ビゞュアラむザヌボタンを ON にする
ビデオ゚フェクトパフォヌマンスモニタヌに映像が映りた
す。
2
゚フェクト遞択ボタンで䜿甚したい映像を遞ぶ
3
この映像にタッチしお映像を倉化させる
4
チャンネルセレクトツマミで䜿甚したいチャンネルを遞ぶ
 入力映像がない堎合でもビゞュアラむザヌの映像を䜿甚
するこずができたす。
テキスト゚フェクトを操䜜する
テキスト゚フェクトは BPM1 分間の拍数に同期した゚
フェクトタむムを瞬時に蚭定できるため、リズムに合わせ
たさたざたなテキスト゚フェクトを実珟できたす。
マスタヌモニタヌオフ時
1
2
3
6
4
3
5
1



7
8
9
マスタヌモニタヌオン時

2
2
゚フェクトカテゎリヌボタンの「TEXT」をタッチする
テキスト゚フェクト遞択ボタンで゚フェクトの皮類を遞ぶ
 遞択されたボタンが癜く衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
 各゚フェクトに぀いおは P.30 をご芧ください
1
2
1
AUTO入力される音楜信号から自動枬定したす。
TAPTAP ボタンを指で叩いお BPM をマニュアル入
力したす。
電源 ON 時は「AUTO」が遞択されたす。
遞んだモヌドのむンゞケヌタヌAUTO/TAP) が衚瀺郚
で点灯したす。
BPM を蚈枬できない堎合は衚瀺郚の BPM 倀衚瀺が点滅
したす。
AUTO モヌド時の枬定範囲は BPM=70 ∌ 180 です。
曲によっおは正しく枬定できない堎合がありたす。その
堎合は、TAP モヌドでマニュアル入力しおください。
「TEXT」ボタンが明るく衚瀺され、アむコンがアニメヌ
ションで動きたす。
 TEXT ゚フェクト画面が衚瀺されたす
3
4
AUTO/TAP ボタンを抌しお、BPM1 分間の拍数曲の
スピヌドの枬定モヌドを遞ぶ
5
3
4
6
 テキストバンクツマミを回しおテキストバンクを遞択し、
テキストボタンをタッチしおテキストを遞びたす。
 遞択されたボタンが癜く衚瀺されたす。
5
7
8
9
゚フェクト遞択
ボタン
6 皮類のテキスト゚フェクトから、
䜿いたい゚フェクトボタンにタッチ
したす。
テキストボタン
6 個のテキストから、䜿いたいテキ
ストボタンをタッチしお遞択したす。
テキストを遞ぶ
チャンネルセレクトツマミで、゚フェクトをかけるチャンネ
ルを遞ぶ
 遞択された゚フェクトチャンネル衚瀺が明るく衚瀺され
たす。
「MIC」を遞択した堎合、TEXT 衚瀺はされたせん。音声
のみに゚フェクトがかかりたす。
6
゚フェクトモヌド切り換えボタンをタッチしお、゚フェクト
をかけるモヌドを遞びたす
 遞択されたボタンが明るく衚瀺され、アニメヌションをしたす。
A 音声のみに゚フェクトをかけたす。
A V音声ず映像の䞡方に゚フェクトをかけたす。
V映像のみに゚フェクトをかけたす。
 電源オン時は「AV」が遞択されたす。
21
Ja
SVM-1000_Ja.book 22 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
7
拍ビヌトボタンをタッチしお、゚フェクトを同期させる
拍の倍率を遞ぶ
 BPM から蚈算される拍数を遞択したす。
 遞んだ拍のボタンが明るく衚瀺されたす。
 拍の倍率に察応した゚フェクトタむムが自動蚭定された
す。
【䟋】BPM=120 の堎合
1/1  500 ms
1/2  250 ms
2/1  1000 ms
8
ON/OFF ボタンを ON にしお、゚フェクトを機胜させる
 ボタンを抌す毎に ON ず OFF を繰り返したす電源 ON
時は「OFF」が遞択されたす。
 ゚フェクト ON 時は ON/OFF ボタンが点滅したす。
テキストバンク
TEXT BANK ツマミを回すこずにより、テキストバンクを
遞択したす。
パラメヌタヌ 1
TIME/PARAMETER ツマミを回すこずにより、遞択した
゚フェクトに察する時間的なパラメヌタヌを調敎したす。
TIME/PARAMETER ツマミを回したずきのパラメヌタヌ
1 の倉化に぀いおは P.30 をご芧ください。
パラメヌタヌ 2
LEVEL/DEPTH ツマミを回すこずにより、遞択した゚フェ
クトに察する量的なパラメヌタヌを調敎したす。
LEVEL/DEPTH ツマミを回したずきのパラメヌタヌ 2 の
倉化に぀いおは P.30 をご芧ください。
22
Ja
SVM-1000_Ja.book 23 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
15 CAPS ボタン / 倧文字 / 小文字やペヌゞ 1/2 を切り
換える時にタッチしたす。
PAGE ボタン
テキストを線集する
5
4 3
2
16 カヌ゜ル送り戻
りボタン
1
6
7
8
9
14
カヌ゜ルを動かすずきにタッチした
す。
17 LF( 改行ボタ テキストを改行するずきにタッチし
たす。
ン
12
10 11
8
15
16
18
16
13
16
17
19
18 DELETE ボタ
ン
入力した文字を削陀するずきにタッ
チしたす。カヌ゜ルの䞀぀埌の文字
が削陀されたす。長抌しをするず、
党郚削陀できたす。
入力した文字を削陀するずきにタッ
19 BACK
SPACE ボタン チしたす。カヌ゜ルの䞀぀前の文字
が削陀されたす。
20 文字入力ボタン
タッチしお文字を入力したす。
1 「TEXT EDIT」ボタンをタッチする
20
 テキスト゚ディット画面に切り換わりたす。
「EXIT」ボタンをタッチするず、テキスト゚フェクト画面
に戻りたす。
2
テキストバンクツマミを回しおテキストバンクを遞択し、テ
キストボタンをタッチしお線集するテキストを遞ぶ
1
EXIT ボタン
タッチするずテキスト゚ディット画
面を終了し、TEXT ゚フェクト画面
に戻りたす。
2
FACTORY
TEXT ボタン
初期蚭定のテキストデヌタを読み蟌
みたす。
3
LOAD ボタン
保存されたテキストデヌタを SD
カヌドから読み出したす。
4
SAVE ボタン
テキストバンクに登録したテキスト
デヌタを SD カヌドに保存したす。
5
テキストバンク
衚瀺
テキストバンクツマミを回しお、10
個のテキストバンクから線集するテ
キストバンクを遞択したす。
6
テキストボタン
入力したテキストを登録できたす。
たた、登録したテキストを呌び出す
ずきにタッチしたす。
 ボタンをタッチする毎にサむズが切り換わりたす。4 çš®
類のサむズが繰り返し切り換わりたす。
 AUTO SIZE ず BIG は同じサむズになる堎合がありたす。
7
FONT ボタン
テキストのフォントを切り換えるず
きにタッチしたす。タッチするたび
にフォントが切り換わりたす。
6
8
COLOR ボタン 入力するテキストのカラヌを切り換
えるずきにタッチしたす。タッチす
るたびにカラヌが切り換わりたす。
9
SIZE ボタン
10 キャラクタヌボ
タン
11 文字揃えボタン
入力するテキストのサむズを切り換
えるずきにタッチしたす。タッチす
るたびにサむズが切り換わりたす。
入力するテキストのキャラクタヌを
切り換えるずきにタッチしたす。
タッチするたびにキャラクタヌが切
り換わりたす。
入力するテキストを巊揃え、䞭倮揃
え、右揃えをするずきにタッチした
す。タッチするたびに行揃えが切り
換わりたす。
12 テキストボック
ス
入力したテキストを衚瀺したす。
13 テキスト゚フェ
クトモニタヌ
テキスト゚フェクトをモニタヌした
す。
14 文字皮切り換え
ボタン
文字の皮類を切り換えたす。
 遞択されたボタンが明るく衚瀺されたす。
 テキストボタンにタッチするず、テキストボックスにテ
キストが反映されたす。
3
FONT ボタンをタッチしお、テキストのフォントを切り換え
る
 ボタンをタッチする毎にフォントが切り換わりたす。6
皮類のフォントが繰り返し切り換わりたす。
4
COLOR ボタンをタッチしお、テキストのカラヌを切り換え
る
 ボタンをタッチする毎にカラヌが切り換わりたす。8 çš®
類のカラヌが繰り返し切り換わりたす。
5
SIZE ボタンをタッチしお、テキストのサむズを切り換える
キャラクタヌボタンをタッチしお、テキストのキャラクタヌ
を切り換える
 ボタンをタッチするたびにキャラクタヌが切り換わりた
す。5 皮類のキャラクタヌが繰り返し切り換わりたす。
 キャラクタヌに぀いおは P.30 をご芧ください。
7
文字揃えボタンをタッチしお、テキストの文字揃えを切り換
える
 ボタンをタッチする毎に文字揃えの䜍眮が切り換わりた
す。3 皮類の文字揃えの䜍眮が繰り返し切り換わりたす。
8
文字皮切り換えボタンをタッチしお、文字の皮類を切り換え
る
 遞択されたボタンが明るく衚瀺されたす。
 CAPS ボタンで倧文字・小文字を切り換えるこずができ
たす。
9
文字入力ボタンをタッチしお、文字を入力する
 入力した文字はテキストボックスに反映されたす。
 入力可胜な最倧文字数は 50 文字です。
10 EXIT ボタンをタッチしお、テキスト線集を終了する
 テキストはリアルタむムに線集できたす。
 電源を切るず初期倀にもどりたす。
23
Ja
SVM-1000_Ja.book 24 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
SAVE/LOAD
 テキストバンクは SD カヌドに SAVE するこずができた
す。たた、SD カヌドに保存されたテキストバンクを
LOAD するこずができたす。
 LOAD ボタン、SAVE ボタンは SD カヌドが認識されな
いず衚瀺したせん。
USB キヌボヌド
 USB 端子にキヌボヌドを接続するず、キヌボヌドから盎
接文字が入力できたす。
 キヌボヌド蚀語蚭定に぀いおは P.41 をご芧ください。
マスタヌモニタヌ衚瀺 / 非衚瀺切り換え
1
UTILITY (MASTER MONITOR ) ボタンを抌す
ボタンを抌すたびに、マスタヌモニタヌの衚瀺ず非衚瀺ず
が切り換わりたす。
 マスタヌモニタヌを衚瀺にするず、センタヌディスプレ
むにマスタヌモニタヌが衚瀺され、マスタヌ出力映像の
内容が確認できたす。
 電源 ON 時はマスタヌモニタヌは非衚瀺です。
゚フェクト䞀芧
ビヌト゚フェクト (  1)
゚フェクトの説明
拍スむッチのパラメヌタヌ
パラメヌタヌ 1
(TIME/PARAMETER
7.PHASER
6.FLANGER
5.FILTER
4.TRANS
3.PAN
2.ECHO(  1.DELAY( 
説明
24
Ja
AUDIO
ビヌト拍に合わせお繰返し
音を 1 回出力したす。
VIDEO
ビヌト拍に合わせお繰返し
映像を 1 回出力したす。
AUDIO
(  2)
ビヌト拍にあわせお繰返し音を
枛衰させながら耇数回出力したす。
VIDEO
ビヌト拍にあわせお繰返し
映像を枛衰させながら数回出力
したす。
AUDIO
BPM の拍の時間に察しお、1/4 ∌ ディレむタむム
1 ∌ 4000
8/1 のディレむタむムを蚭定したす。 を蚭定したす。 
 3
BPM の拍の時間に察しお、1/4 ∌ ディレむタむム
8/1 のディレむタむムを蚭定したす。 を蚭定したす。
パラメヌタヌ 2
LEVEL/DEPTH 
説明
原音ずディレむ音のバラ
ンスを蚭定したす。
原画ずディレむ画のバラ
ンスを蚭定したす。
⑥
BPM の拍の時間に察しお、1/4 ∌ ディレむタむム
1 ∌ 4000
8/1 のディレむタむムを蚭定したす。 を蚭定したす。 
 3
BPM の拍の時間に察しお、1/4 ∌ ディレむ間隔を
8/1 のディレむタむムを蚭定したす。 蚭定したす。
原音ず゚コヌ音のバラン
スを蚭定したす。
ビヌト拍に合わせお、音を
巊右に振りたす。
BPM の拍の時間に察しお、1/8 ∌ ゚フェクト時間
10 ∌
8/1 の巊右に音を振る時間を蚭定した を蚭定したす。
16000
す。

原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
VIDEO
ビヌト拍に合わせお、映像
を巊右に振りたす。
BPM の拍の時間に察しお、1/8 ∌ ゚フェクト時間
8/1 の巊右に映像を振る時間を蚭定し を蚭定したす。
たす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせお、音を
カットしたす。
BPM の拍の時間に察しお、1/8 ∌ ゚フェクト時間
8/1 のカット時間を蚭定したす。
を蚭定したす。
原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
VIDEO
ビヌト拍に合わせお、映像
をカットしたす。
10 ∌
16000


4
BPM の拍の時間に察しお、1/8 ∌ ゚フェクト時間
8/1 のカット時間を蚭定したす。
を蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせおフィル
タヌのカットオフ呚波数を移動
させ、音色を倧きく倉化させた
す。
ビヌト拍に合わせおがかし
た映像を出力したす。
カットオフ呚波数を移動させる呚期を カットオフ呚波
10 ∌
BPM の拍の時間に察しお 1/2 ∌
数が移動する呚
32000
32/1 の時間を蚭定したす。
期を蚭定したす。
右に回すほど効果が匷調
されたす。
がかし効果が付加される呚期を BPM
の拍の時間に察しお 1/2 ∌ 32/1
の時間を蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせお呚期
のフランゞャヌ効果を玠早く簡
単に䜜り出したす。
フランゞャヌ効果を移動させる呚期を フランゞャヌ効
10 ∌
BPM の拍の時間に察しお 1/2 ∌
果が移動する呚
32000
32/1 の時間を蚭定したす。
期を蚭定したす。
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
VIDEO
ビヌト拍に合わせお映像の
茪郭を拡倧する映像を出力した
す。
゚フェクト画面が出珟する呚期を
BPM の拍の時間に察しお 1/2 ∌
32/1 の時間を蚭定したす。
゚フェクト画面
が出珟する呚期
を蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせお呚期
のフェむザヌ効果を玠早く簡単
に䜜り出したす。
フェむザヌ効果を移動させる呚期を
BPM の拍の時間に察しお 1/2 ∌
32/1 の時間を蚭定したす。
フェむザヌ効果
10 ∌
が移動する呚期
32000
を蚭定したす。 
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
VIDEO
ビヌト拍に合わせお映像の
茪郭を回転する映像を出力した
す。
゚フェクト画面が出珟する呚期を
BPM の拍の時間に察しお 1/2 ∌
32/1 の時間を蚭定したす。
゚フェクト画面
が出珟する呚期
を蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
VIDEO
がかし効果が付
加される呚期を
蚭定したす。
原画ず゚コヌ画のバラン
スを蚭定したす。
⑧
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
SVM-1000_Ja.book 25 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
12.REVERSE ROLL(  5,711.ROLL(  5,7
10.CHORUS
9.ROBOT
8.REVERB
゚フェクト機胜を䜿う
AUDIO
(  2)
音の残響効果が埗られたす。
反響効果の皋床を 10 ∌ 90 の間で 反響効果の皋床
∌ 100
蚭定したす。
を蚭定したす。 
原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
VIDEO
残像のある映像を出力したす。
残像効果の皋床を 10 ∌ 90 の間で 残像効果の皋床
蚭定したす。
を蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
AUDIO
入力音をロボットが発しおいるよ
うな効果が埗られたす。
ロボット音の音皋の効果を− 100 ∌
100の間で蚭定したす。
右に回すほど効果が匷調
されたす。
VIDEO
䞊䞋に揺らした映像をモザむク
凊理しロボット感のある映像を
出力したす。
AUDIO
同じ音皋の音が耇数の音源から
出おいるような広がりのある効
果が埗られたす。
VIDEO
ビヌト拍に合わせお、RGB 原画に戻るたでの呚期を BPM の拍 原画に戻るたで
成分に分解した映像を出力した の時間に察しお 1/2 ∌ 32/1 の時間 の呚期を蚭定し
す。
を蚭定したす。
たす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
AUDIO
(  2)
ビヌト拍の音を蚘録し、繰
り返しお出力したす。
原音ず ROLL 音のバラン
スを蚭定したす。
VIDEO
(  6)
ビヌト拍の映像を蚘録し、
繰り返しお出力したす。
AUDIO
(  2)
ビヌト拍の音を蚘録し、逆 BPM の拍の時間に察しお 1/8 ∌
゚フェクト時間
転させお繰り返しお出力したす。 8/1 の゚フェクト時間を蚭定したす。 を蚭定したす。
原音ず ROLL 音のバラン
スを蚭定したす。
VIDEO
(  6)
ビヌト拍の映像を蚘録し、
逆転させお繰り返しお出力した
す。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
ロボット音の音
− 100 ∌
皋の効果を蚭定
100
したす。
モザむクの倧きさず原画ずのミックス モザむクの倧き
比率を− 100 ∌ 100の間で蚭定し さず原画ずの
たす。
ミックス比率を
蚭定したす。
コヌラス音の揺れの呚期を BPM の コヌラス音の倉
10 ∌
拍の時間に察しお 1/2 ∌ 32/1 の時 調する呚期を蚭
32000
間を蚭定したす。
定したす。

BPM の拍の時間に察しお 1/8 ∌
゚フェクト時間
8/1 の゚フェクト時間を蚭定したす。 を蚭定したす。
10 ∌
4000

BPM の拍の時間に察しお 1/8 ∌
映像を繰り返す  3
8/1 の゚フェクト時間を蚭定したす。 時間を蚭定した
す。
10 ∌
4000

BPM の拍の時間に察しお 1/8 ∌
映像を繰り返す  3
8/1 の゚フェクト時間を蚭定したす。 時間を蚭定した
す。
右に回すほど䞊䞋の揺れ
が倧きくなりたす。
原音ずコヌラス音のバラ
ンスを蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
゚フェクトチャンネル遞択スむッチが「 CFA」
、「CFB」
、「MST」/「MASTER」のずき、゚フェクトモニタヌを ON にしおも、マ
スタヌ出力にそのチャンネルの音が出力されおいないず゚フェクト音は聞こえたせん。
 2゚フェクトを OFF にしおいるずき、゚フェクトをモニタヌしおも゚フェクト音は聞こえたせん。
 3ビデオ゚フェクトの゚フェクト時間が最も短い倀は NTSC の堎合 66、PAL の堎合 80 になりたす。
 4ビデオ゚フェクトの゚フェクト時間が最も短い倀は NTSC の堎合 99、PAL の堎合 119 になりたす。
 5ビュゞュアラむザヌを ON から OFF にもどすず、ビュゞュアラむザヌの映像もサンプリングされた状態で ROLL されたす。
 6゚フェクトを OFF にしおいるずき、ビデオ゚フェクトモニタヌにぱフェクトがかかった映像は衚瀺されたせん。
 7いずれかのチャンネルにコピヌ犁止コンテンツが入力された堎合には機胜したせん。
゚フェクトチャンネルにコピヌ犁止コンテンツ以倖の入力が遞択されおいる堎合でも機胜したせん。
ビデオ゚フェクトパタヌン
No
名前
ビデオ゚フェクトパタヌンの説明
1
2
ORIGINAL
INVERSE
ビデオ゚フェクトパタヌンを反映させない原画にしたす。
茝床を反転させたす。
3
4
EDGE
HUE
瞁取りしたす。
色を倉化させたす ( 癜ず黒を陀きたす
。
25
Ja
SVM-1000_Ja.book 26 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
タッチ゚フェクト
゚フェクトの説明
タッチしたずきの効果の説明
パラメヌタヌ
パラメヌタヌ
TIME/PARAMETER LEVEL/DEPTH 
1.RIPPLE
説明
AUDIO
入力音の䜎音の音量に応じた
フェヌゞング効果がかかりたす。
VIDEO
タッチした䜍眮を䞭心に波王が広がる効果を出力したす。
PATTERN1
連続しお 5 ぀の波王を出力した
す。
PATTERN2
連続しお 7 ぀の波王王様明るさ
の倉化を出力したす。
PATTERN3
カヌテン状の瞊波を出力したす。
PATTERN4
連続しお 3 ぀の倧波王を出力した
す。
残響効果が埗られたす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
拡倧たたは瞮小された映像を出力したす。
2.ZOOM
AUDIO
VIDEO
3.BLUR
Ja
タッチした䜍眮を䞭心に波王が広
がる効果を出力したす。
PATTERN1
タッチしたずころをズヌムアップ
する映像を出力したす。
タッチしたずころをズヌムアップ
する映像を出力したす。
PATTERN2
タッチしたずころから巊右に䌞匵
する映像を出力したす。
タッチしたずころから巊右に䌞匵
する映像を出力したす。
PATTERN3
タッチしたずころから䞊䞋に䌞匵
する映像を出力したす。
タッチしたずころから䞊䞋に䌞匵
する映像を出力したす。
PATTERN4
タッチしたずころにズヌムアりト
する映像を出力したす。
タッチしたずころにズヌムアりト
する映像を出力したす。
AUDIO
26
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
-
-
波王の匷さ振 1 ∌
幅を蚭定した 10
す。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
-
原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
-
拡倧、たたは瞮 1 ∌
小率を蚭定した 10
す。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
-
フィルタヌのカットオフ呚波数を倉化させた音を出力したす。
PATTERN1
ロヌパスフィルタを通した音を出
力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
-
-
PATTERN2
ハむパスフィルタを通した音を出
力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
-
-
PATTERN3
バンドパスフィルタを通した音を
出力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
-
-
PATTERN4
ノッチフィルタを通した音を出力
したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
-
-
VIDEO
説明
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
がかし効果を加えた映像を出力したす。
PATTERN1
巊方向ぞがかしがかかる映像を出
力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
巊方向ぞのがかし効果が匷くかか
りたす。
PATTERN2
右方向ぞがかしがかかる映像を出
力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
右方向ぞのがかし効果が匷くかか
りたす。
PATTERN3
䞋方向ぞがかしがかかる映像を出
力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
䞋方向ぞのがかし効果が匷くかか
りたす。
PATTERN4
䞊方向ぞがかしがかかる映像を出
力したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
䞊方向ぞのがかし効果が匷くかか
りたす。
がかし効果を付 1 ∌
加するずきの色 10
を蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
SVM-1000_Ja.book 27 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
4.DISTORTION
゚フェクト機胜を䜿う
AUDIO 4
フェむザヌ効果に残響効果を付加
しお出力したす。
VIDEO
画面が歪む効果を加えた映像を出力したす。
PATTERN1
画面が氎に絵の具を溶かしたよう
に歪む効果を加えた映像を出力し
たす。
PATTERN2
画面がタッチした䜍眮から粒子状
に歪む効果を加えた映像を出力し
たす。
PATTERN3
画面が砎片状に歪む効果を加えた
映像を出力したす。
PATTERN4
画面がスパむラル状に歪む効果を
加えた映像を出力したす。
AUDIO
7.KALEIDO
6.RADIATION
5.BLOCK
VIDEO
タッチした䜍眮が右偎であるほど フェむザヌ効果の呚期が長くなり
たす。巊偎では呚期が短くなりた
す。
-
タッチ䜍眮を䞭心に、歪み効果が ゚フェクトのか 1 ∌
かかり、タッチしおいる時間が長 かる範囲を蚭定 10
いほど、匷くかかりたす。
したす。
入力音を倉調したす。䜎音が金属 タッチした䜍眮が右偎であるほど 音のようになる効果が埗られたす。 効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
映像をブロック状に䞊べお出力したす。
-
PATTERN1
タッチするずブロックが瞊暪方向
に䌞瞮する映像を出力したす。
PATTERN2
タッチするずブロックが暪方向に
䌞瞮する映像を出力したす。
タッチしたブロックが瞊暪方向に ブロックの分割 ∌
䌞瞮する映像を出力したす。
数を蚭定した
10
す。
タッチしたブロックが暪方向に䌞
瞮する映像を出力したす。
PATTERN3
タッチするずブロックが瞊方向に
䌞瞮する映像を出力したす。
タッチしたブロックが瞊方向に䌞
瞮する映像を出力したす。
PATTERN4
タッチするずブロックの色盞が倉
わる映像を出力したす。
タッチしたブロックの色盞が倉わ
る映像を出力したす。
AUDIO
入力音を壊したような音を出力し
たす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど 効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
VIDEO
攟射同心円圢状に効果のかかった映像を出力したす。
タッチした䜍眮が効果䞭心座暙ず 色を蚭定した
なりたす。
す。
PATTERN1
埌ろから光を圓おたような映像を
出力したす。
PATTERN2
攟射状に広がる映像を出力したす。
䞭心の開き具合
を蚭定したす。
PATTERN3
同心円状に広がる円の映像を出力
したす。
䞭心の開き具合
を蚭定したす。
PATTERN4
PATTERN2 ず 3 を組み合わせた
映像を出力したす。
䞭心の開き具合
を蚭定したす。
AUDIO
入力音をロボットが発しおいるよ
うなむメヌゞの効果音が埗られた
す。
VIDEO
䞇華鏡のような効果が埗られたす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど 音皋が䞊がりたす。巊偎では音皋
が䞋がりたす。
原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
-
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
∌
10
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
-
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
PATTERN1
画面䞭倮を䞭心ずしお円状に画面
を分割した映像を出力したす。
タッチにより移動した原画を円状 映像の䞭心角床 ∌
に画面を分割した映像を出力した を蚭定したす。 10
す
PATTERN2
映像を暪方向に分割した ( 瞊に積
み重なる ) 映像を出力したす。
タッチにより移動した原画を暪方 映像の高さを蚭
向に分割した瞊に積み重なる 定したす。
映像を出力したす。
PATTERN3
映像を瞊方向に分割した ( 暪に䞊
べる ) 映像を出力したす。
タッチにより移動した原画を瞊方 映像の幅を蚭定
向に分割した暪に䞊べる映像 したす。
を出力したす。
PATTERN4
映像を瞊暪方向に分割した映像を
出力したす。
タッチにより移動した原画を瞊暪 映像の幅ず高さ
方向に分割した映像を出力したす。を蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
27
Ja
SVM-1000_Ja.book 28 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
AUDIO
入力音の音皋を䞋げる効果が埗ら
れたす。
VIDEO
レンズ越しに芋るような映像を出力したす。
28
Ja
タッチした䜍眮が右偎であるほど
効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
PATTERN1
レンズ越しに芋るような映像を出
力したす。
タッチした䜍眮にレンズが移動し
たす。
PATTERN2
レンズ越しに芋るような映像を出
力したす。
タッチした䜍眮にレンズが移動し
たす。
PATTERN3
レンズ越しに芋るような映像を出
力したす。
タッチした䜍眮にレンズが移動し、
移動量に応じおレンズの䞭の映像
も移動したす。
PATTERN4
レンズ越しに芋るような映像を茝
床成分をネガポゞ反転しお出力し
たす。
タッチした䜍眮にレンズが移動し
たす。
AUDIO
フェむザヌ効果がかかりたす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど
タッチパネルを巊右に動かす事で、 効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果の倧きさが倉化したす。
効果が小さくなりたす。
VIDEO
立方䜓に構成された映像を出力したす。
PATTERN1
PATTERN2
盎方䜓が回転する映像を出力した
す。
底面無しの䞉角柱が回転する映像
を出力したす。
PATTERN3
底面無しの五角柱が回転する映像
を出力したす。
PATTERN4
底面無しの八角柱が回転する映像
を出力したす。
タッチした䜍眮に移動したす。
AUDIO
フランゞ効果がかかりたす。タッ
チパネルを巊右に動かす事で、効
果の倧きさが倉化したす。
VIDEO
ねじり回転系の効果を加えた映像を出力したす。
-
-
原音ず゚フェクト音のバ
ランスを蚭定したす。
レンズの倧きさ ∌
を蚭定したす。 10
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
-
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
-
立䜓の倧きさを ∌
蚭定したす。 10
タッチした䜍眮が右偎であるほど フランゞ効果の呚期が長くなりた
す。巊偎では呚期が短くなりたす。
-
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
PATTERN1
画面がねじれお回転する映像を出
力したす。
画面䞭倮を䞭心ずしお、円を描く
ようにタッチするず映像が回転し
たす。
ねじれる速床を ∌
蚭定したす。 10
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
センタヌよりも倧きくす
るず回転スピヌドが䞊が
りたす。
PATTERN2
画面が分断されおそれぞれがねじ
れる映像を出力したす。
画面䞭倮を䞭心ずしお、円を描く
ようにタッチするず映像が回転し
たす。
分断される数を
蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
センタヌよりも倧きくす
るず回転スピヌドが䞊が
りたす。
PATTERN3
PATTERN2 のように画面が分断
され、オヌディオレベルに応じお
グラフィックむコラむザのように
映像を䌞瞮しお出力したす。
タッチした堎所のブロックが䌞び
たす。タッチ䞭はオヌディオレベ
ルに応じた䌞瞮反応がストップし
たす。
分断される数を
蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
センタヌよりも倧きくす
るず、瞮小のスピヌドが
緩み、MAX に近付くほ
ど逆に䌞匵動䜜に倉わり
たす。
PATTERN4
画面がねじれお回転し、残像が残
る映像を出力したす。
画面䞭倮を䞭心ずしお、円を描く
ようにタッチするず映像が回転し
たす。
ねじれる速床を
蚭定したす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
センタヌよりも倧きくす
るず回転スピヌドが䞊が
りたす。
10.TWIST
9.CUBE
8.LENS
゚フェクト機胜を䜿う
SVM-1000_Ja.book 29 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
11.SPOT
゚フェクト機胜を䜿う
AUDIO
フィルタヌのカットオフ呚波数を
倉化させた音を出力したす。
VIDEO
スポットラむトで照らされたような効果を出力したす。
-
PATTERN1
画面䞊のランダムな䜍眮にスポッ
トの倧きさがランダムに倉化した
映像を出力したす。
タッチした䜍眮にスポットの倧き スポットラむト ∌
さが䞀定の映像を出力したす。
を曎新する間隔 10
を蚭定したす。
PATTERN2
画面䞊のランダムな䜍眮にスポッ
トの倧きさがランダムに倉化した
映像を出力したす。
画面䞊のランダムな䜍眮にスポッ
トの倧きさず色がランダムに倉化
した映像を出力したす。
タッチした䜍眮にスポットの倧き
さがランダムに倉化した映像を出
力したす。
タッチした䜍眮にスポットの倧き
さが䞀定で色がランダムに倉化し
た映像を出力したす。
画面䞊のランダムな䜍眮にスポッ
トの倧きさず色がランダムに倉化
した映像を出力したす。
タッチした䜍眮にスポットの倧き
さず色がランダムに倉化した映像
を出力したす。
AUDIO
フランゞ効果がかかりたす。タッ
チパネルを巊右に動かす事で、効
果の倧きさが倉化したす。
タッチした䜍眮が右偎であるほど 効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
VIDEO
色の぀いた円が動く映像を出力したす。
PATTERN3
PATTERN4
12.DROP
タッチした䜍眮が右偎であるほど 効果が倧きくなりたす。巊偎では
効果が小さくなりたす。
PATTERN1
円の内偎がドット暡様になる映像
を出力したす。
PATTERN2
円の内偎がボヌダヌ暡様になる映
像を出力したす。
PATTERN3
円の内偎が瞊方向に匕き䌞ばされ
た映像を出力したす。
PATTERN4
円の内偎に原画が衚瀺される映像
を出力したす。
-
タッチした䜍眮に円が远埓しお動 円の倧きさを蚭 ∌
きたす。
定したす。
10
右に回すほど効果が匷調
されたす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
右に回すほど効果が匷調
されたす。巊に回し切る
ず原音のみの出力になり
たす。
原画ず゚フェクト画のバ
ランスを蚭定したす。
 1HOLD ボタンを ON の時、タッチパネルを觊れおいる間の軌跡を蚘憶するこずができたす 最倧 8 秒間
。
 2ビデオ゚フェクトパフォヌマンスモニタヌをタッチしないず゚フェクト効果が珟れたせん。
 3゚フェクトを ON するず、ランダムで゚フェクト効果が珟れたす。
 4゚フェクトを OFF にしおいるずき、゚フェクトをモニタヌしおも゚フェクト音は聞こえたせん。
29
Ja
SVM-1000_Ja.book 30 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
゚フェクト機胜を䜿う
テキスト゚フェクト
名前
゚フェクトの説明
拍スむッチのパラメヌタヌ
パラメヌタヌ
パラメヌタヌ
TIME/PARAMETER
 LEVEL/DEPTH 
説明
6.CRUSH
5.ZOOM
4.RANDOM
3.SLIDE
2.ROTATION
1.BLOCK
説明
AUDIO
ビヌト拍に合わせお
カットオフ呚波数を移動させる呚期を
フィルタヌの呚波数を移動 BPM の拍の時間に察しお、1/2 ∌
させ、音色を倧きく倉化さ 32/1 の時間を蚭定したす。
せたす。
カットオフ呚波数
が移動する呚期を
蚭定したす。
10ms ∌
右に回すほど効果が匷
32000ms 調されたす。
VIDEO
ドットブロック単䜍で文字
列党䜓が欠けおいき、再び
ドットブロック単䜍で出珟
しおいきたす。
ドットブロック単䜍で消えおいき、再び出 ゚フェクト時間を
珟するたでの時間を BPM の拍の時間に 蚭定したす。
察しお、1/2 ∌ 32/1 の時間を蚭定した
す。
原画ずテキストのバラ
ンスを蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせお フェむザヌ効果を移動させる呚期を BPM フェむザヌ効果が
呚期のフェむザヌ効果を玠 の拍の時間に察しお、1/2 ∌ 32/1 の 移動する呚期を蚭
早く簡単に䜜り出したす。 時間を蚭定したす。
定したす。
VIDEO
文字列が暪に䞊び、茪を描 1 回転する時間を BPM の拍の時間に察 ゚フェクト時間を
いお回転したす。
しお、1/2 ∌ 32/1 の時間を蚭定したす。蚭定したす。
10ms ∌
右に回すほど効果が匷
32000ms 調されたす。巊に回し
切るず原音のみの出力
になりたす
原画ずテキストのバラ
ンスを蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせお フランゞャヌ効果を移動させる呚期を
呚期のフランゞャヌ効果を BPM の拍の時間に察しお 1/2 ∌ 32/
玠早く簡単に䜜り出した
1 の時間を蚭定したす。
す。
フランゞャヌ効果
が移動する呚期を
蚭定したす。
10ms ∌
右に回すほど効果が匷
32000ms 調されたす。巊に回し
切るず原音のみの出力
になりたす。
VIDEO
文字列が振動か぀ GLOW テキストが倉化し始めおから元に戻るたで ゚フェクト時間を
しながら暪方向に広がり、 の時間を BPM の拍の時間に察しお、
蚭定したす。
再び元に戻りたす。
1/2 ∌ 32/1 の時間を蚭定したす。
原画ずテキストのバラ
ンスを蚭定したす。
AUDIO
ビヌト拍に合わせお、 BPM の拍の時間に察しお、1/8 ∌ 8/
音をカットしたす。
1 のカット時間を蚭定したす。
VIDEO
ランダムに文字列が出珟し ランダムに文字列が出珟する時間を BPM ゚フェクト時間を
たす。
の拍の時間に察しお、1/8 ∌ 8/1 の時 蚭定したす。
間を蚭定したす。
AUDIO
入力音が高い音皋から元の BPM の拍の時間に察しお、1/8 ∌ 8/
音皋に戻る効果が埗られた 1 の゚フェクト時間を蚭定したす。
す。
VIDEO
1 文字ず぀ズヌムから始た ズヌムした状態から瞮小しお匵り付くたで ゚フェクト時間を
り、瞮小しおいきながら定 の時間を BPM の拍の時間に察しお、
蚭定したす。
䜍眮に匵り付いおいき、文 1/8 ∌ 8/1 の時間を蚭定したす。
字列を圢成しおいきたす。
原画ずテキストのバラ
ンスを蚭定したす。
AUDIO
入力音を壊したような音を クラッシュ効果を倉化させる呚期を BPM クラッシュ効果が
出力したす。
の拍の時間に察しお、1/2 ∌ 32/1 の 倉化する呚期を蚭
時間を蚭定したす。
定したす。
10ms ∌
右に回すほど効果が匷
32000ms 調されたす。巊に回し
切るず原音のみの出力
になりたす。
VIDEO
文字列が先頭文字から、巊
から右に匕き䌞ばされお出
珟しおいき、先頭文字か
ら、右から巊ぞ匕き䌞ばさ
れお消えおいきたす。
゚フェクト時間を
蚭定したす。
゚フェクト時間を
蚭定したす。
文字が匕き䌞ばされお出珟し、匕き䌞ばさ ゚フェクト時間を
れお消えおいくたでの時間を BPM の拍 蚭定したす。
の時間に察しお、1/2 ∌ 32/1 の時間を
蚭定したす。
10ms ∌
原音ず゚フェクト音の
16000ms バランスを蚭定したす。
原画ずテキストのバラ
ンスを蚭定したす。
10ms ∌
原音ず゚フェクト音の
16000ms バランスを蚭定したす。
原画ずテキストのバラ
ンスを蚭定したす。
ビデオ゚フェクトの効果は映像の衚瀺タむミングに䟝存するため、蚭定時間が短い堎合、蚭定時間どおりの効果にならないこずがあ
りたす。
キャラクタヌ
No
1
2
3
4
5
30
Ja
名前
ORIGINAL
SHADOW
TRANSPARENT
OUTSIDE
HUE
キャラクタヌの説明
キャラクタヌを反映させないテキストにしたす。
衚瀺するテキストに圱を぀けたす。COLOR が黒ず癜ではどちらも同様の効果ずなりたす。
テキストを透過させたす。
テキストを瞁取りしたす。
テキストの色を倉化させたす ( 癜ず黒を陀きたす。
SVM-1000_Ja.book 31 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
JPEG ビュヌアヌを䜿う
JPEG ビュヌアヌを䜿う
USB メモリヌや SD カヌドから JPEG ファむルを取り蟌んで衚瀺したす。JPEG ファむルは 8 枚たで本機に取り蟌めた
す。
JPEG ビュヌアヌセットアップ
USB
1 JPEG VIEWER ボタンを抌す
JPEG プレむモヌド画面になりたす。
7
9
HI
1
2
3
JPEG
VIEWER
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
4
8
SD
CARD
CARDむンゞケヌタヌ
5
JPEG ビュヌアヌを䜿う前に
JPEG ファむルの入った USB メモリヌか SD カヌドを本
機に挿入したす。
6
USB メモリヌの䜿い方
JPEG ファむルの入った USB メモリヌを USB 端子に差し
たす。FAT32 圢匏でフォヌマットされおいる USB メモ
リヌのみ䜿甚できたす。
SD カヌドの䜿い方
JPEG ファむルの入った SD カヌドを SD CARD 挿入口に
挿入したす。
 䜿甚するメモリヌカヌドは「SD Memory Card
Specifications Part2 FILE SYSTEM
SPECIFICATION Version1.0 」に沿っおフォヌマット
されおいなければなりたせんSD メモリヌカヌドはメヌ
カヌからの出荷時点で䞊蚘芏栌で暙準フォヌマットされ
おいたす
。フォヌマットされおいないメモリヌカヌド
は、䜿甚できたせん。
 PC やデゞタルカメラ等でフォヌマットされたカヌドは、
䜿甚できない堎合がありたす。
 マルチメディアカヌドMMCは䜿甚できたせん。
 CARD むンゞケヌタヌが点滅䞭にカヌドを抜いたり、電
源を切らないでください蚘憶デヌタが壊れる恐れがあ
りたす
。
 メモリヌカヌドは粟密電子機噚です。曲げたり、匷い力
やショックを加えたり、萜ずしたりしないでください。
たた、静電気や電気ノむズの発生しやすい環境で、䜿甚・
保管しないでください。
 メモリヌカヌドは衝撃や静電気により壊れるこずがあり
たす。取り扱いには泚意をお願いしたす。倧切なデヌタ
は定期的に耇補を䜜るこずをお勧めしたす。
 お客様の蚘憶されたデヌタの損倱ならびに、その他の盎
接・間接の損害に぀きたしおは、圓瀟は䞀切の責任を負
いかねたすので、あらかじめご了承ください。
1 MANUAL
MODE ボタ
ン
JPEG プレむモヌドを MANUAL モヌ
ドにしたす。
2 AUTO
MODE ボタ
ン
JPEG プレむモヌドを AUTO モヌドに
したす。
3 FADER
MODE ボタ
ン
JPEG プレむモヌドを FADER モヌド
にしたす。
4 TIME 衚瀺
TIME 送りボ
タン
AUTO モヌドのずき、JPEG を切り換
える時間を蚭定したす。
5 JPEG BOX
チャンネルにアサむンする JPEG を遞
択したす。
6 CH
SELECT ボ
タン
JPEG をアサむンするチャンネルを指定
したす。
たた、JPEG のアサむンを解陀したす。
7 JPEG
SELECT ボ
タン
JPEG セレクトモヌドに移動したす。゚
フェクト ON 時に操䜜した堎合には、譊
告が衚瀺され次の画面に移動できたせ
ん。
8 CLEAR ボタ JPEG BOX クリアモヌドの ON/OFF
ン
を切り換えたす。
9 EXIT ボタン
JPEG ビュヌアヌセットアップを終了し
たす。
31
Ja
SVM-1000_Ja.book 32 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
JPEG ビュヌアヌを䜿う
䜿甚したい JPEG ファむルを本機に取り蟌む
3 JPEG BOX をタッチしお、JPEG を取り蟌む
䜿甚したい JPEG ファむルを JPEG BOX に取り蟌みたす。
゚フェクト ON 䞭は、JPEG ファむルを取り蟌みできたせ
ん。
4 EXIT ボタンをタッチしお、JPEG ビュヌアヌモヌドを終了
終了し、JPEG プレむモヌド画面P.31に戻る
1 JPEG プレむモヌド画面で JPEG SELECT ボタンをタッチ
する
JPEG をチャンネルにアサむンしお操䜜する
JPEG セレクトモヌド画面が衚瀺されたす。
7
8
2
8
 電源を切るず本機に読み蟌んだ JPEG ファむルは消去さ
れたす。
JPEG プレむモヌドは MANUAL モヌド /AUTO モヌド /
FADER モヌドの 3 皮類からあり、さたざたなパフォヌマ
ンスが可胜です。
4
8
MANUAL モヌドで操䜜する
3
1
6
JPEG BOX の䞭の JPEG 画像を指定するチャンネルの映
像ずしおアサむンしたす。
1 MANUAL MODE ボタンをタッチしお、MANUAL モヌド
を遞択する
2 JPEG BOX の䞭からアサむンしたい画像を遞ぶ
アサむンしたい画像にタッチするずその画像の枠が癜色に
倉わりたす。
5
1 メディア /
フォルダ /
ファむル衚瀺
メディアやファむル、フォルダが衚瀺さ
れたす。
2 アドレス衚瀺
メディア / フォルダ / ファむル衚瀺で衚
瀺䞭のフォルダのアドレスを衚瀺した
す。
3 ペヌゞ衚瀺
ペヌゞ送りボ
タン
メディア / フォルダ / ファむル衚瀺の
ペヌゞを送りたす。
4 BACK ボタ
ン
1 ぀䞊の階局に戻りたす。
5 JPEG BOX
JPEG を取り蟌む JPEG BOX を遞択し
たす。
6 CLEAR ボタ JPEG BOX クリアモヌドの ON/OFF
を切り換えたす。
ン
7 EXIT ボタン
JPEG ビュヌアヌモヌドを終了し、
JPEG プレむモヌドに戻りたす。
2 メディア / フォルダ / ファむル衚瀺から、取り蟌みたい
JPEG ファむルを遞択する
メディア / フォルダ / ファむル衚瀺はメディア (USB メモ
リヌ /SD カヌド ) から開始したす。
ファむルは JPEG ファむルのみ衚瀺されたす。
衚瀺できるフォルダおよび JPEG ファむルは、アルファ
ベット順で、䞀階局あたりフォルダは 64 個、ファむルは
192 個ずなりたす。
32
Ja
3 アサむンしたいチャンネルを遞ぶ
アサむンしたいチャンネルの CH SELECT ボタンをタッチ
するず、遞んだ画像がチャンネルモニタヌに衚瀺されたす。
この状態で JPEG 画像はそのチャンネルの入力映像ずしお
操䜜するこずができたす。
 CH SELECT ボタンが ON のずき、JPEG BOX の他の
画像をタッチするず瞬時に画像を倉曎するこずができた
す。
 CH SELECT ボタンが ON のずき、他のチャンネルの 
SELECT ボタンを抌すこずでアサむンチャンネルを瞬時に
倉えるこずができたす。
 JPEG 映像は CH SELECT ボタンで遞択した぀のチャ
ンネルのみアサむンするこずが可胜です。
 CH SELECT ボタンをもう床抌すず、アサむンは解陀
されたす。
AUTO モヌドで操䜜する
JPEG BOX の䞭の JPEG 画像で自動的に切り替わるスラ
むドショヌ映像を䜜り、それを指定するチャンネルの映像
ずしおアサむンしたす。
1 AUTO MODE ボタンをタッチしお、AUTO モヌドを遞択す
る
2 JPEG BOX の䞭から䜿甚したい画像を遞ぶ
䜿甚したい耇数の画像にタッチするずその画像の枠が癜色
に倉わりたす。もう䞀床抌すず遞択が解陀されたす。
3 アサむンしたいチャンネルを遞ぶ
アサむンしたいチャンネルの CH SELECT ボタンをタッチ
するず、遞んだ耇数画像のスラむドショヌがチャンネルモ
ニタヌに衚瀺されたす。この状態でスラむドショヌはその
チャンネルの入力映像ずしお操䜜するこずができたす。
4 TIME 送りボタンでスラむドショヌの切り換わり時間を調敎す
る
SVM-1000_Ja.book 33 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
JPEG ビュヌアヌを䜿う
FADER モヌドで操䜜する
JPEG BOX に取り蟌んだ画像を消去する
JPEG BOX の䞭の JPEG 画像で任意の間隔で切り換わる
スラむドショヌ映像を䜜りたす。アサむンしたチャンネル
のチャンネルフェヌダヌを操䜜し画像を切り換えたす。
1 CLEAR ボタンをタッチする
1 FADER MODE ボタンをタッチしお、FADER モヌドを遞択
する
CLEAR ボタンが点滅したす。
2 消去したい画像にタッチする
䜿甚したい耇数の画像にタッチするずその画像の枠が癜色
に倉わりたす。もう䞀床抌すず遞択が解陀されたす。
タッチした瞬間にその画像が JPEG BOX から消えたす。
CLEAR ボタンが点滅䞭は連続しお他の画像を消すこずがで
きたす。
 SD カヌド、USB メモリヌに蚘録されおいる元デヌタに
圱響はありたせん。
3 アサむンしたいチャンネルを遞ぶ
3 再床 CLEAR ボタンをタッチしおこのモヌドから抜ける
2 JPEG BOX の䞭から䜿甚したい画像を遞ぶ
アサむンしたいチャンネルの CH SELECT ボタンをタッチ
するず、遞んだ耇数画像の巊䞊の画像がチャンネルモニ
タヌに衚瀺されたす。
4 フェヌダヌを操䜜する
アサむンされたチャンネルのチャンネルフェヌダヌを「0」
䜍眮から䞊げるたびに画像が切り換わりたす。
䜿甚できる JPEG ファむルはファむル容量が玄 7MB
たたは玄 1200 䞇画玠たでです。
JPEG 画像のサむズが 640 × 480 ピクセルに収た
らない堎合、640 × 480 ピクセルに収たるサむズに
瞮小されお本機に取り蟌たれたす。
33
Ja
SVM-1000_Ja.book 34 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ビデオむコラむザヌ機胜を䜿う
ビデオむコラむザヌ機胜を䜿う
チャンネルむコラむザヌツマミを回すず、通垞は音声のみにむコラむザヌがかかりたすが、ビデオむコラむザヌ機胜を䜿う
ず映像にも効果を䞎えるこずができたす。
VIDEO EQ
HI
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
ビデオむコラむザヌセットアップをする
1 VIDEO EQ ボタンを抌し続ける
むコラむザヌセットアップモヌドになりたす。
2 各ボタンにタッチする
画面䞊の各ボタンにタッチしお、むコラむザヌセットアッ
プを操䜜したす。
電源オン時は
HI: CONTRAST
MID : HUE
LOW: SATURATION
が遞択されおいたす。
電源を切るず䞊蚘の状態にもどりたす。
 HI、MID、LOW で同じパラメヌタヌを割り圓おるこずは
できたせん。
VIDEO EQ
SET UP
むコラむザヌを䜿甚した時に映像の効果
も䞀緒に倉わるようにしたす。
OFF: ビデオむコラむザヌがかからない
ようにしたす。
R: ビデオむコラむザヌに赀の芁玠を倉
化させるパラメヌタヌを割り圓おるずき
に䜿甚したす。
G: ビデオむコラむザヌに緑の芁玠を倉
化させるパラメヌタヌを割り圓おるずき
に䜿甚したす。
B: ビデオむコラむザヌに青の芁玠を倉
化させるパラメヌタヌを割り圓おるずき
に䜿甚したす。
CONTRAST: ビデオむコラむザヌにコ
ントラストの芁玠を倉化させるパラメヌ
タヌを割り圓おるずきに䜿甚したす。
HUE: ビデオむコラむザヌに色の芁玠を
倉化させるパラメヌタヌを割り圓おるず
きに䜿甚したす。
SATURATION: ビデオむコラむザヌに
圩床の芁玠を倉化させるパラメヌタヌを
割り圓おるずきに䜿甚したす。
3 EXIT にタッチする
むコラむザヌセットアップモヌドを終了したす。
ビデオむコラむザヌをオンオフする
1 VIDEO EQ ボタンを抌す
抌すたびにビデオむコラむザヌの蚭定を有効にするか無効
にするかを切り換えられたす。
34
Ja
SVM-1000_Ja.book 35 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
フェヌダヌスタヌト機胜を䜿う
フェヌダヌスタヌト機胜を䜿う
別売のパむオニア補 DJ/VJ 甹 DVD/CD プレヌダヌのコントロヌルコヌドを接続するず、チャンネルフェヌダヌやクロス
フェヌダヌで DVD/CD プレヌダヌの挔奏をスタヌトするこずができたす。
ミキサヌのチャンネルフェヌダヌたたはクロスフェヌダヌツマミを動かすず、DVD/CD プレヌダヌのポヌズが解陀され、自
動的か぀瞬時に曲がスタヌトしたす。たた、フェヌダヌの䜍眮を元に戻すず、DVD/CD プレヌダヌをキュヌポむントたで戻
すこずバックキュヌができるのでサンプラヌのようなプレむもできたす。
 CROSS FADER ASSIGN スむッチが「THRU」の時の
み、チャンネルフェヌダヌで制埡できたす。
クロスフェヌダヌでスタヌトする
1 制埡したい DVD/CD プレヌダヌを接続したチャンネル1
∌ 4 の FADER START ボタンを抌す
HI
 遞んだチャンネルのボタンが点灯したす。
FADER
START
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
CHANNEL
FADER
CROSS FADER
ASSIGN
CROSS FADER A/B
2 遞んだチャンネルの CROSS FADER ASSIGN スむッチを
「A」たたは「B」にする
 クロスフェヌダヌのチャンネル A 巊偎にアサむン
するずきは「A」にしたす。
 クロスフェヌダヌのチャンネル B 右偎にアサむン
するずきは「B」にしたす。
3 クロスフェヌダヌツマミをスタヌトさせたいチャンネルずは逆
の方向いっぱいに移動する
4 DVD/CD プレヌダヌでキュヌポむントを蚭定し、キュヌポむ
ントでスタンバむさせる
クロスフェヌダヌスタヌトプレむバック
キュヌプレむ
クロスフェヌダヌのチャンネル A にアサむンされた DVD/
CD プレヌダヌがキュヌポむントでスタンバむ時に、クロス
フェヌダヌツマミを右端B 偎から巊A 偎ぞ動かす
だけでチャンネル A の DVD/CD プレヌダヌがスタヌトし
たす。
クロスフェヌダヌツマミが巊端A 偎に到達するずチャ
ンネル B にアサむンされた DVD/CD プレヌダヌがバック
キュヌしたすキュヌポむントに戻りたす。たた、チャン
ネル B にアサむンされた DVD/CD プレヌダヌがキュヌポ
むントでスタンバむ時に、クロスフェヌダヌツマミを巊端
A 偎から右端B 偎ぞ動かすだけでチャンネル B の
DVD/CD プレヌダヌがスタヌトしたす。
クロスフェヌダヌツマミが右端B 偎に到達するずチャ
ンネル A にアサむンされた DVD/CD プレヌダヌがバック
キュヌしたす。
 あらかじめキュヌポむントが蚭定されおいれば、
キュヌポむントの䜍眮で DVD/CD プレヌダヌをスタ
ンバむしおおく必芁はありたせん。
5 スタヌトしたいタむミングで、CROSS FADER A/B ツマミ
を動かす
 DVD/CD プレヌダヌが再生を始めたす。
 再生開始埌にクロスフェヌダヌツマミをいっぱいに移
動するず、反察偎のチャンネルにアサむンされた
DVD/CD プレヌダヌはキュヌポむントに戻り、スタ
ンバむしたすバックキュヌ。
チャンネルフェヌダヌでスタヌトする
1 制埡したい DVD/CD プレヌダヌを接続したチャンネル1
∌ 4 の FADER START ボタンを抌す
 遞んだチャンネルのボタンが点灯したす。
2 チャンネルフェヌダヌツマミを「0」䜍眮にする
3 DVD/CD プレヌダヌでキュヌポむントを蚭定し、キュヌポむ
ントでスタンバむさせる
 あらかじめキュヌポむントが蚭定されおいれば、
キュヌポむントの䜍眮で DVD/CD プレヌダヌをスタ
ンバむしおおく必芁はありたせん。
4 スタヌトしたいタむミングで、チャンネルフェヌダヌツマミを
動かす
 DVD/CD プレヌダヌが再生を始めたす。
 再生開始埌にチャンネルフェヌダヌツマミを「0」䜍
眮に戻すず、DVD/CD プレヌダヌはキュヌポむント
に戻り、スタンバむしたすバックキュヌ。
35
Ja
SVM-1000_Ja.book 36 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ナヌティリティセットアップをする
ナヌティリティセットアップをする
UTILITY
(SET UP)
HI
電源を切るず、MIDI CHANNEL ず KEYBOARD
LANGUAGE 以倖のナヌティリティセットアップの内容は
初期蚭定にもどりたす。
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
MIDI セットアップをする
1 UTILITY(SET UP) ボタンを抌し続ける
ナヌティリティセットアップモヌドになりたす。
2 MIDI にタッチする
MIDI セットアップをする
MIDI セットアップ画面が衚瀺されたす。
MIDI ミディ :Musical Instrument Digital Interface 
ずは、電子楜噚やコンピュヌタヌの間で情報のやりずりを
行うための統䞀芏栌です。
MIDI コネクタヌを持぀機噚どうしを MIDI ケヌブルで接続
しおデヌタを送りたす。
SVM-1000 は MIDI により、機噚の操䜜情報および BPM
情報タむミングクロックを送りたす。
3 各ボタンにタッチする
画面䞊の各ボタンにタッチしお、MIDI セットアップを操䜜
したす。
4 EXIT にタッチする
ナヌティリティセットアップモヌドを終了したす。
オヌディオ信号に倖郚シヌケンサヌを同期さ
せる、たたは倖郚シヌケンサヌを SVM1000 の操䜜情報で操䜜する
1 DIN 端子は MIDI シヌケンサヌ機噚ぞ、USB 端子はパ゜コン
などぞ接続する
本機は DIN タむプず USB タむプの出力端子を備えおいた
す。
 䜿甚可胜な PC の OS は、Windows Vista、
WindowsXP、Mac OSX です。
PC の蚭定に぀いおは、PC および OS の取扱説明曞を参
照しおください。アプリケヌションの蚭定に぀いおは、
アプリケヌションの取扱説明曞を参照しおください。
 MIDI シヌケンサヌ偎のシンクモヌドをスレヌブにしたす。
 MIDI タむミングクロックに察応しおいない MIDI シヌケ
ンサヌは同期できたせん。
 BPM 倀が安定しお枬定できない曲では同期できたせん。
 TAP モヌドで蚭定した BPM 倀でも、タむミングクロッ
クを出力したす。
2 MIDI セットアップで MIDI OUT を ON にする
 MIDI タむミングクロックの出力範囲は 40 BPM ∌
250 BPM です。
泚意
曲によっおは BPM を正しく枬定できない堎合がありたす。
オヌディオ信号に PC アプリケヌションを同期さ
せるたたは PC アプリケヌションを SVM1000 の操䜜情報で操䜜する
1 本機の USB MIDI 端子ず PC を USB ケヌブルで接続する
36
Ja
 PC アプリケヌションの MIDI 蚭定を行いたす。詳しくは
PC アプリケヌションの取扱説明曞をご芧ください。
 利甚可胜な OS は Windows XP、Mac OSX です。
MIDI OUT
MIDI 信号を出力するか吊かを遞択し
たす。
TIMING CLOCK
SYNC.
MIDI のタむミングクロックの同期の
スタヌトずストップを切り換えたす。
SNAP SHOT
ノブやボタンなどの珟圚の MIDI 情報
を送信したす。
BUTTON TYPE
MIDI 信号の送信のしかたを遞びた
す。トグルタむプずトリガヌタむプ
から遞びたす。トリガヌタむプでは、
OFF の MIDI コヌドは送信せずに、
抌すたびに ON の MIDI コヌドを送信
したす。
MIDI CHANNEL MIDI のチャンネルを切り換えたす。
MIDI チャンネル1 ∌ 16を蚭定
し、蚘憶したす。
SVM-1000_Ja.book 37 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ナヌティリティセットアップをする
MIDI コヌド䞀芧
カテゎリヌ
CH1
CH2
CH3
CH4
CROSS FADER
FADER CURVE
MASTER
BOOTH
SW 名
MIDI メッセヌゞ
SW の皮類
MSB
備考
LSB
VIDEO TRIM
VR
Bn
31
dd
0-127
AUDIO TRIM
VR
Bn
01
dd
0-127
HI
VR
Bn
02
dd
0-127
MID
VR
Bn
03
dd
0-127
LOW
VR
Bn
04
dd
0-127
CUE
BTN
Bn
46
dd
OFF=0,ON=127
FADER
VR
Bn
11
dd
0-127
CF ASSIGN
SW
Bn
41
dd
0,64,127
VIDEO TRIM
VR
Bn
32
dd
0-127
AUDIO TRIM
VR
Bn
06
dd
0-127
HI
VR
Bn
07
dd
0-127
MID
VR
Bn
08
dd
0-127
LOW
VR
Bn
09
dd
0-127
CUE
BTN
Bn
47
dd
OFF=0,ON=127
FADER
VR
Bn
12
dd
0-127
CF ASSIGN
SW
Bn
42
dd
0,64,127
VIDEO TRIM
VR
Bn
33
dd
0-127
AUDIO TRIM
VR
Bn
0C
dd
0-127
HI
VR
Bn
0E
dd
0-127
MID
VR
Bn
0F
dd
0-127
LOW
VR
Bn
15
dd
0-127
CUE
BTN
Bn
48
dd
OFF=0,ON=127
FADER
VR
Bn
13
dd
0-127
CF ASSIGN
SW
Bn
43
dd
0,64,127
VIDEO TRIM
VR
Bn
34
dd
0-127
AUDIO TRIM
VR
Bn
50
dd
0-127
HI
VR
Bn
51
dd
0-127
MID
VR
Bn
5C
dd
0-127
LOW
VR
Bn
52
dd
0-127
CUE
BTN
Bn
49
dd
OFF=0,ON=127
FADER
VR
Bn
14
dd
0-127
CF ASSIGN
SW
Bn
44
dd
0,64,127
CROSS FADER
VR
Bn
0B
dd
0-127
CH CURVE
SW
Bn
5E
dd
0,64,127
CROSS CURVE
SW
Bn
5F
dd
0,64,127
VIDEO MASTER LEVEL
VR
Bn
38
dd
0-127
AUDIO MASTER LEVEL
VR
Bn
18
dd
0-127
BALANCE
VR
Bn
17
dd
0-127
CUE
BTN
Bn
4A
dd
OFF=0,ON=127
MONITOR
VR
Bn
19
dd
0-127
37
Ja
SVM-1000_Ja.book 38 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ナヌティリティセットアップをする
EFFECT
MIC
(FADER START)
(HEAD PHONES)
TIMING CLOCK
MIDI
AUTO/TAP
BTN
Bn
45
dd
OFF=0,ON=127
TAP
BTN
Bn
4E
dd
OFF=0,ON=127
EFFECT CUE
BTN
Bn
4B
dd
CH SELECT
SW
VIDEO FX PATTERN
SW
Cn
pc
TIME/PARAMETER
SW
Bn
0D
MSB
LEVEL/DEPTH
VR
Bn
5B
dd
OFF=0,ON=127
チャンネルセレクトずビデ
オ゚フェクトパタヌンは、
それぞれの倀の論理和を送
ä¿¡
パラメヌタの倀
FLANGER, PHASER,
FILTER, CHORUS は 1/2
倍倀、ROBOT のマむナス
倀はプラスの倀に倉換する
0-127
Bn 2D LSB
EFFECT ON/OFF
BTN
Bn
40
dd
OFF=0,ON=127
HI
VR
Bn
1E
dd
0-127
LOW
VR
Bn
1F
dd
0-127
FADER START CH1
BTN
Bn
58
dd
OFF=0,ON=127
FADER START CH2
BTN
Bn
59
dd
OFF=0,ON=127
FADER START CH3
BTN
Bn
5A
dd
OFF=0,ON=127
FADER START CH4
BTN
Bn
5D
dd
OFF=0,ON=127
MIXING
VR
Bn
1B
dd
0-127
LEVEL
VR
Bn
1A
dd
0-127
Timing Clock
F8
START
BTN
FA
STOP
BTN
FC
※ MIDI SNAP SHOT は MIDI START/STOP 以倖のすべおの MIDI コマンドを出力
センタヌパネルたわり
カテゎリヌ
SW 名
MIDI メッセヌゞ
SW の皮類
MSB
備考
LSB
UTILITY
BTN
-
-
-
-
-
-
-
VIDEO EQ
BTN
-
-
-
-
-
-
-
JPEG VIEWER
BTN
-
-
-
-
-
-
-
VIDEO SOLO MODE
BTN
-
-
-
-
-
-
-
FADER AV SYNC
BTN
-
-
-
-
-
-
-
GUI ボタン系
カテゎリヌ
EFFECT CATEGORY
38
Ja
SW 名
MIDI メッセヌゞ
SW の皮類
MSB
BEAT EFFECT
BTN
-
-
-
TOUCH EFFECT
BTN
-
-
-
TEXT EFFECT
BTN
-
-
-
A
BTN
-
-
-
AV
BTN
-
-
-
V
BTN
-
-
-
LSB
備考
カテゎリヌを切り替えるず
必然的に゚フェクトのプロ
グラムチェンゞになる
SVM-1000_Ja.book 39 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ナヌティリティセットアップをする
BEAT EFFECT
TOUCH EFFECT
DELAY
BTN
9n
41
dd
OFF=0,ON=127
ECHO
BTN
9n
42
dd
OFF=0,ON=127
PAN
BTN
9n
43
dd
OFF=0,ON=127
TRANS
BTN
9n
44
dd
OFF=0,ON=127
FILTER
BTN
9n
45
dd
OFF=0,ON=127
FLANGER
BTN
9n
46
dd
OFF=0,ON=127
PHASER
BTN
9n
47
dd
OFF=0,ON=127
REVERB
BTN
9n
48
dd
OFF=0,ON=127
ROBOT
BTN
9n
49
dd
OFF=0,ON=127
CHORUS
BTN
9n
4A
dd
OFF=0,ON=127
ROLL
BTN
9n
4B
dd
OFF=0,ON=127
REV ROLL
BTN
9n
4C
dd
OFF=0,ON=127
拍ボタン 1
BTN
拍ボタン 2
BTN
拍ボタン 3
BTN
拍ボタン 4
BTN
Bn
0D
MSB
拍ボタン 5
BTN
拍ボタン 6
BTN
拍ボタン 7
BTN
VISUALIZER
BTN
-
-
-
BPM AUTO/TAP
BTN
-
-
-
Bn
2D LSB
TIME/PARAMETER ぀た
みの動きがボタンでできる
RIPPLE
BTN
9n
51
dd
OFF=0,ON=127
LENS
BTN
9n
52
dd
OFF=0,ON=127
SPOT
BTN
9n
53
dd
OFF=0,ON=127
RADIATION
BTN
9n
54
dd
OFF=0,ON=127
CUBE
BTN
9n
55
dd
OFF=0,ON=127
OFF=0,ON=127
BLOCK
BTN
9n
56
dd
KALEIDO
BTN
9n
57
dd
OFF=0,ON=127
TWIST
BTN
9n
58
dd
OFF=0,ON=127
ZOOM
BTN
9n
59
dd
OFF=0,ON=127
DROP
BTN
9n
5A
dd
OFF=0,ON=127
BLUR
BTN
9n
5B
dd
OFF=0,ON=127
DISTORTION
BTN
9n
5C
dd
OFF=0,ON=127
HOLD
BTN
9n
50
dd
OFF=0,ON=127
TOUCH FX MONITOR X
VR
Bn
1C
dd
0-127
TOUCH FX MONITOR Y
VR
Bn
3C
dd
0-127
VISUALIZER
BTN
-
-
-
39
Ja
SVM-1000_Ja.book 40 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ナヌティリティセットアップをする
TEXT EFFECT
RANDOM
BTN
9n 60
dd
OFF=0,ON=127
ZOOM
BTN
9n 61
dd
OFF=0,ON=127
BLOCK
BTN
9n 62
dd
OFF=0,ON=127
ROTATION
BTN
9n 63
dd
OFF=0,ON=127
CRUSH
BTN
9n 64
dd
OFF=0,ON=127
SLIDE
BTN
9n 65
dd
OFF=0,ON=127
BANK1
BTN
-
-
-
BANK2
BTN
-
-
-
BANK3
BTN
-
-
-
BANK4
BTN
-
-
-
BANK5
BTN
-
-
-
BANK6
BTN
-
-
-
TEXT EDIT
BTN
-
-
-
拍ボタン 1
BTN
拍ボタン 2
BTN
拍ボタン 3
BTN
拍ボタン 4
BTN
拍ボタン 5
BTN
拍ボタン 6
BTN
拍ボタン 7
BTN
BPM AUTO/TAP
BTN
Bn 0D
MSB
-
-
-
CH1 MONITOR
-
-
-
CH2 MONITOR
-
-
-
CH3 MONITOR
-
-
-
-
-
CH4 MONITOR
CROSS FADER
40
Ja
Bn 2D LSB
TIME/PARAMETER ぀た
みの動きがボタンでできる
-
FADE
BTN
9n 70
dd
OFF=0,ON=127
WIPE
BTN
9n 71
dd
OFF=0,ON=127
SWITCH
BTN
9n 72
dd
OFF=0,ON=127
CHROMA-B
BTN
9n 73
dd
OFF=0,ON=127
CHROMA-G
BTN
9n 74
dd
OFF=0,ON=127
LUMINANCE
BTN
9n 75
dd
OFF=0,ON=127
TRANS-A
BTN
Bn 4C
dd
OFF=0,ON=127
TRANS-B
BTN
Bn 4D
dd
OFF=0,ON=127
CROSS FADER
VR
9n 7A
dd
0-127
SVM-1000_Ja.book 41 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ナヌティリティセットアップをする
ビデオモニタヌセットアップをする
キヌボヌド蚀語セットアップをする
ビデオモニタヌの出力方法を蚭定したす。
USB 端子にキヌボヌドを接続すれば、テキスト゚ディット
モヌド (P.23) 時に、キヌボヌドから盎接文字が入力できた
す。接続するキヌボヌドの皮類を蚭定したす。
ビデオモニタヌセットアップをする
1 UTILITY(SET UP) ボタンを抌し続ける
ナヌティリティセットアップモヌドになりたす。
2 VIDEO MONITOR にタッチする
ビデオモニタヌセットアップ画面が衚瀺されたす。
電源オン時は「MASTER」が遞択されたす。
3 各ボタンにタッチする
画面䞊の各ボタンにタッチしお、ビデオモニタヌセット
アップを操䜜したす。
4 EXIT にタッチする
ナヌティリティセットアップモヌドを終了したす。
MASTER
モニタヌ出力にマスタヌ出力をそ
のたた出したす。
MIRROR OF
MASTER
モニタヌ出力にマスタヌ出力を巊
右反転しお出したす。
MASTER&CHANN モニタヌ出力にマスタヌ出力ず
EL
チャンネル出力の䞡方を出したす。
CHANNEL
キヌボヌド蚀語セットアップをする
1 UTILITY(SET UP) ボタンを抌し続ける
ナヌティリティセットアップモヌドになりたす。
2 KEYBOARD LANGUAGE にタッチする
キヌボヌド蚀語セットアップ画面が衚瀺されたす。
3 各ボタンにタッチする
画面䞊の各ボタンにタッチしお、キヌボヌド蚀語セット
アップを操䜜し、蚘憶したす。
4 EXIT にタッチする
ナヌティリティセットアップモヌドを終了したす。
䞊蚘以倖のキヌボヌドでは、打ち蟌んだキヌずは異な
る文字が入力される堎合がありたす。
モニタヌ出力に党チャンネルの出
力を出したす。
41
Ja
SVM-1000_Ja.book 42 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ハヌドりェアセットアップをする
ハヌドりェアセットアップをする
2 ←たたは→をタッチしお蚭定を遞ぶ
POWER
UTILITY
(SET UP)
HI
10
10
9
9
8
8
7
7
6
6
5
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
0
ハヌドりェアセットアップの内容は電源を切っおも保持さ
れたす。
ハヌドりェアセットアップを開始する
1 UTILITY(SET UP) ボタンを抌しながら POWER スむッチ
をオンにする
「PIONEER PRO DJ 」ロゎが衚瀺されおいる間は、
UTILITY(SET UP) ボタンから手をはなさず、ボタンを
抌し続けおください。
 ハヌドりェアセットアップ画面が衚瀺されたす。
MIC 蚭定
1 MIC にタッチする
MIC 蚭定画面が衚瀺されたす。
OUTPUT TO
ブヌスモニタヌにマむクの音声出
BOOTH MONITOR 力をするかしないかを蚭定したす
TALK OVER
THRESHOLD
LEVEL
トヌクオヌバヌの感床を調敎した
す。
TALK OVER
LEVEL
トヌクオヌバヌのレベルを調敎し
たす。
3 SAVE をタッチしお蚭定を保存する
SAVE にタッチしないず蚭定は有効になりたせん。
システム蚭定
1 SYSTEM にタッチする
SYSTEM 蚭定画面が衚瀺されたす。
42
Ja
SVM-1000_Ja.book 43 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ハヌドりェアセットアップをする
2 ←たたは→をタッチしお蚭定を遞ぶ
2 ←たたは→をタッチしお蚭定を遞ぶ
VIDEO SYSTEM
ビデオ信号方匏を遞びたす。北米
地域で䜿甚する堎合は、
NTSC(7.5IRE) に蚭定するこずを
お勧めしたす。
BRIGHTNESS
DIGITAL OUT
MAX LEVEL
デゞタルアりトの最倧レベルを遞
びたす。
マスタヌ出力モニタヌの茝床を調
敎したす。
CONTRAST
マスタヌ出力モニタヌのコントラ
ストを調敎したす。
COLOR
マスタヌ出力モニタヌの色調を調
敎したす。
 VIDEO SYSTEM が PAL の堎
合は調敎できたせん。
 コンポヌネント出力は調敎でき
たせん。
SATURATION
マスタヌ出力モニタヌの圩床を調
敎したす。
SHARPNESS
マスタヌ出力モニタヌのシャヌプ
ネスを調敎したす。
3 SAVE をタッチしお蚭定を保存する
SAVE にタッチしないず蚭定は有効になりたせん。
マスタヌアりト蚭定
1 MASTER OUT にタッチする
マスタヌアりト蚭定画面が衚瀺されたす。
3 SAVE をタッチしお蚭定を保存する
SAVE にタッチしないず蚭定は有効になりたせん。
LCD 蚭定
1 LCD にタッチする
LCD 蚭定画面が衚瀺されたす。
2 ←たたは→をタッチしお蚭定を遞ぶ
BACK LIGHT
LCD のバックラむトを調敎した
す。
3 SAVE をタッチしお蚭定を保存する
SAVE にタッチしないず蚭定は有効になりたせん。
43
Ja
SVM-1000_Ja.book 44 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ハヌドりェアセットアップをする
モニタヌアりト蚭定
タッチパネル蚭定
1 MONITOR OUT にタッチする
1 TOUCH PANEL にタッチする
モニタヌアりト蚭定画面が衚瀺されたす。
タッチパネル蚭定画面が衚瀺されたす。
2 ←たたは→をタッチしお蚭定を遞ぶ
2 TOP PANEL たたは BOTTOM PANEL をタッチしお蚭定
を遞ぶ
BRIGHTNESS
モニタヌ出力の茝床を調敎したす。
CONTRAST
モニタヌ出力のコントラストを調
敎したす。
COLOR
モニタヌ出力の色調を調敎したす。
SATURATION
モニタヌ出力の圩床を調敎したす。
SHARPNESS
モニタヌ出力のシャヌプネスを調
敎したす。
3 SAVE をタッチしお蚭定を保存する
SAVE にタッチしないず蚭定は有効になりたせん。
44
Ja
TOP PANEL
TOP パネルのキャリブレヌション
をしたす。
BOTTOM PANEL
BOTTOM パネルのキャリブレヌ
ションをしたす。
SVM-1000_Ja.book 45 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ハヌドりェアセットアップをする
3 ペンなどでマヌクにタッチする
 スタむラスペンなど、先の尖っおいないペンを䜿甚しお
ください。
初期蚭定に戻す
1 FACTORY PRESET をタッチする
ファクトリヌプリセット画面が衚瀺されたす。
2 YES たたは NO をタッチしお蚭定を遞ぶ
ハヌドりェアセットアップを終了する
1 POWER スむッチをオフにする
4 すべおの印にタッチしお、マヌクの色が反転するこずを確
認する
5 SAVE をタッチしお蚭定を保存する
SAVE にタッチしないず蚭定は有効になりたせん。
45
Ja
SVM-1000_Ja.book 46 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
故障かなず思ったら
故障かなず思ったら
症状
電源が入らない。
考えられる原因
 電源コヌドが぀ながっおいない。
音が出ない、たたは小さい。  AUDIO INPUT スむッチの䜍眮が間違っお
いる。
 接続コヌドが正しく接続されおいない。た
たは、倖れおいる。
 端子やプラグが汚れおいる。
 埌面のマスタヌ出力アッテネヌタヌスむッ
チMASTER ATT.が− 6dB などに
なっおいる。
凊眮
 電源コンセントぞ぀なぐ。
 AUDIO INPUT スむッチで再生䞭の機噚を
遞ぶ。
 正しく接続する。
 汚れを拭き取っお接続する。
 埌面のマスタヌ出力アッテネヌタヌスむッ
チMASTER ATT.を調敎する。
BOOTH 出力からマむクの
音が出ない。
「OUTPUT TO BOOTH MONITOR 蚭定」 「OUTPUT TO BOOTH MONITOR 蚭定」
P.42が OFF になっおいる。
を ON にする。
デゞタル出力されない。
 デゞタル出力のサンプリング呚波数fs
が、接続機噚の仕様ず合っおいない。
 埌面のサンプリング呚波数切換スむッチを
接続機噚の仕様に合わせお切り換える。
音が歪む。
 マスタヌ出力レベルが高すぎる。
 入力レベルが高すぎる。
 マスタヌ出力レベル調敎ツマミ (MASTER
LEVEL) か埌面のマスタヌ出力アッテネヌ
タヌスむッチMASTER ATT.を調敎す
る。
 AUDIO TRIM ツマミを調敎しお、入力レベ
ルがチャンネルレベルむンゞケヌタヌの 0
dB 付近になるようにする。
クロスフェヌドできない。
 クロスフェヌダヌアサむンスむッチの蚭定
A 、THRU 、B が正しくない。
 クロスフェヌドするチャンネルのクロス
フェヌダヌアサむンスむッチを正しく蚭定
する。
DVD/CD プレヌダヌの
フェヌダヌスタヌトができ
ない。
 フェヌダヌスタヌトスむッチが OFF になっ  フェヌダヌスタヌトスむッチを ON にす
る。
おいる。
 コントロヌルコヌドで本機ず DVD/CD プ
 埌面の CONTROL 端子を DVD/CD プ
レヌダヌの CONTROL 端子を接続する。
レヌダヌず接続しおいない。
 CONTROL 端子ずアナログ入力端子の䞡方
 埌面の CONTROL 端子だけを DVD/CD
を接続する。
プレヌダヌず接続しおいる。
゚フェクトが効かない。
 ゚フェクトチャンネル遞択スむッチの蚭定
が正しくない。
 ゚フェクトパラメヌタヌ 2 調敎ツマミ
(LEVEL/DEPTH) が MIN 最小になっ
おいる。
 ゚フェクトをかけたいチャンネルを正しく
遞択する。
 ゚フェクトパラメヌタヌ 2 調敎ツマミ
(LEVEL/DEPTH) を調敎する。
BPM が枬定できない。
 入力レベルが高すぎる。たたは䜎すぎる。
BPM の枬定倀がおかしい。  曲によっおは BPM を枬定できない堎合が
ある。
 TRIM ツマミを調敎しお、入力レベルが
チャンネルレベルむンゞケヌタヌの 0 dB
付近になるようにする。
 他のチャンネルも入力レベルがチャンネル
レベルむンゞケヌタヌの 0 dB 付近になる
ようにする。
 TAP ボタンをたたいお手動で BPM を蚭定
する。
枬定した BPM 倀が DVD/
CD の蚘茉倀ず異なる。
 凊眮は䞍芁です。
 BPM の枬定法が違うため、倚少異なった
倀を瀺すこずがありたす。
MIDI シヌケンサヌが同期し  MIDI シヌケンサヌのシンクモヌドがスレヌ  MIDI シヌケンサヌのシンクモヌドをスレヌ
ない。
ブになっおいない。
ブにする。
 MIDI タむミングクロックに察応しおいな
い。
 MIDI シヌケンサヌが察応しおいない。
 MIDI シヌケンサヌは同期できたせん。
46
Ja
SVM-1000_Ja.book 47 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
故障かなず思ったら
映像が出ない、たたは乱れ
る。
 VIDEO INPUT スむッチの䜍眮が間違っお 
いる。
 接続コヌドが正しく接続されおいない。た 
たは、倖れおいる。

 端子やプラグが汚れおいる。

 トリムが絞られおいる。
 入力しおいる映像入力のビデオ信号方匏が、 
本機のハヌドりェアセットアップのシステ
ム蚭定ず合っおいない。
  モニタヌのビデオ信号方匏が、本機の
ハヌドりェアセットアップのシステム蚭定
ずあっおいない。
  モニタヌの入力切り換えが、本機ず接 
続した入力になっおいない。

  モニタヌのコンポヌネント蚭定が
525i( むンタレヌス以倖の蚭定になっお
いる。
VIDEO INPUT スむッチで再生䞭の機噚を
遞ぶ。
正しく接続する。
汚れを拭き取っお接続する。
トリムを調敎する。
ハヌドりェアセットアップのシステム蚭定
を入出力の映像機噚のビデオ信号方匏に合
わせる。
 モニタヌの入力切り換えを、本機ず接
続した入力にする。
 モニタヌのコンポヌネント蚭定を
525i( むンタレヌスにする。
キヌボヌドで抌したキヌが
入力できない。
 USB 端子に接続したキヌボヌドず、本機の  キヌボヌド蚀語セットアップの蚭定の蚭定
キヌボヌド蚀語セットアップの蚭定があっ
倀を、USB 端子に接続したキヌボヌドに合
おいない
わせる
タッチパネルを抌しおも反
応しない。
 タッチパネルのキャリブレヌション調敎が
ずれおいる。
 ハヌドりェアセットアップのタッチパネル
蚭定でタッチパネル調敎を行う。
液晶画面に぀いお
 モニタヌ画面の䞭に小さな黒い点や明るく光る点茝点
が出るこずがありたす。これは液晶モニタヌ特有の珟象
で故障ではありたせん。
 寒いずころでお䜿いになるずきは、電源を入れた埌、し
ばらく画面が暗いこずがありたす。時間がた぀ず正垞な
明るさに戻りたす。
 モニタヌ画面に盎射日光が圓たるず、光が反射し映像が
芋づらくなりたすので、盎射日光をさえぎっおください。
小型蛍光管に぀いお
液晶画面を光らせるために、モニタヌ内郚に小型蛍光管を
䜿甚しおいたす。
 蛍光管は玄䞇時間お䜿いになるず寿呜になりたす。
寒
いずころでお䜿いになるず、寿呜が短くなるこずがあり
たす。

 蛍光管が寿呜になるず、画面が暗くなったり、映像が映
らなくなったりしたす。このずきは、修理を䟝頌しおく
ださい。
47
Ja
SVM-1000_Ja.book 48 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
保蚌ずアフタヌサヌビス
保蚌ずアフタヌサヌビス
保蚌曞別に添付しおありたすに぀いお
保蚌曞は、必ず「取扱店名  賌入日」などの蚘入を確かめ
取扱店から受け取っおいただき、内容をよくお読みのうえ、
倧切に保管しおください。
保蚌期間ず保蚌内容に぀いお
 保蚌期間に぀いお
保蚌期間は、取扱説明曞の泚意に埓った䜿甚で、ご賌入
日より 1 幎間です。
 次のような堎合には保蚌期間䞭および保蚌期間経過埌に
かかわらず、性胜、動䜜の保蚌をいたしたせん。たた、
故障した堎合の修理に぀いおもお受けいたしかねたす。
本機を改造しお䜿甚した堎合、䞍正䜿甚や䜿甚䞊の誀り
の堎合たたは他瀟補品や玔正以倖の付属品ず組み合わせ
お䜿甚したずきに、動䜜異垞などの原因が本機以倖に
あった堎合。
 故障、故障の修理その他にずもなう営業䞊の機䌚損倱
逞倱利益は保蚌期間䞭および保蚌期間経過埌にかかわ
らず補償いたしかねたすのでご了承ください。
補修甚性胜郚品の保有期間
圓瀟はこの補品の補修甚性胜郚品を補造打切埌 8 幎間保有
しおいたす。
修理を䟝頌されるずき
本曞の「故障かなず思ったら」をお読みいただき、故障
かどうかご確認ください。それでも正垞に動䜜しないずき
には、必ず電源プラグを抜いおから、次の芁領で修理を䟝
頌しおください。
● 保蚌期間䞭は
䞇䞀、故障が生じたずきは、保蚌曞に蚘茉されおいる圓
瀟無料修理芏定に基づき修理いたしたす。お求めの販売
店たたはパむオニア修理受付センタヌ裏衚玙参照に
ご盞談ください。保蚌曞の芏定に埓っお修理いたした
す。
連絡しおいただきたい内容
 ご䜏所 ・お名前 ・ お電話番号
 補品名SOUND & VISION ミキサヌ
 型番SVM-1000
 お買い䞊げ日
 故障たたは異垞の内容できるだけ詳しく
 蚪問ご垌望日
 蚪問先たでの道順ず目暙建物、公園など
● 保蚌期間が過ぎおいるずきは
お求めの販売店たたはパむオニア修理受付センタヌにご
盞談ください。修理すれば䜿甚できる補品に぀いおは、
ご垌望により有料で修理いたしたす。
48
Ja
SVM-1000_Ja.book 49 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
仕様
仕様
1. 䞀般
電源. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . AC 100 V、50 Hz/60 Hz
消費電力 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 54 W
動䜜枩床 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .  5 ℃∌ 35 ℃
動䜜湿床 . . . . . . . . . . . . . . . . . . 5 % ∌ 85 % ( 結露無きこず )
質量. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 12.7 kg
最倧倖圢寞法 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
. 500 mm ( 幅 ) × 202.4 mm ( 高さ ) × 420.6 mm( 奥行き )
2. オヌディオ郚
サンプリングレヌト . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 96 kHz
A/D、D/A コンバヌタヌ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 24 bits
呚波数特性
DVD/LINE . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .20 Hz ∌ 20 kHz
MIC . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .20 Hz ∌ 20 kHz
PHONO . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 20 Hz ∌ 20 kHz(RIAA)
SN 比 定栌出力時
DVD/LINE . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 105 dB
PHONO . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 96 dB
MIC . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 89 dB
歪率 (LINE − MASTER1) . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 0.005 
基準入力レベル入力むンピヌダンス
PHONO . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . − 52 dBu /47 kΩ
MIC 1、MIC 2 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . − 5 2 dBu /9 kΩ
DVD/LINE . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . − 12 dBu /22 kΩ
基準出力レベル負荷むンピヌダンス出力むンピヌダンス
MASTER1 . . . . . . . . . . . . .  8 dBu /10 kΩ /10 Ω 以䞋
MASTER2 . . . . . . . . . . . . .  2 dBu /10 kΩ /1 kΩ 以䞋
REC OUT . . . . . . . . . . . . . . − 8 dBu /10 kΩ /1 kΩ 以䞋
BOOTH MONITOR . . . . . 8 dBu /600 Ω /600 Ω 以䞋
PHONES . . . . . . . . . . . . .  7.5 dBu /32 Ω /22 Ω 以䞋
定栌出力レベル負荷むンピヌダンス
MASTER1 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .  26 dBu /10 kΩ
MASTER2 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .  20 dBu /10 kΩ
クロストヌクDVD/LINE. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 89 dB
チャンネルむコラむザヌ特性
HI . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .− 26 dB ∌ 6 dB (13 kHz)
MID . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . − 26 dB ∌ 6 dB (1 kHz)
LOW . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . − 26 dB ∌ 6 dB (70 Hz)
マむクむコラむザヌ特性
HI . . . . . . . . . . . . . . . . . . . − 12 dB ∌ 12 dB (10 kHz)
LOW . . . . . . . . . . . . . . . . . − 12 dB ∌ 12 dB (100 Hz)
3. ビデオ郚
入力信号 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . NTSC/PAL遞択可胜
サンプリングレヌト
. . . . . 13.5 MHz ビット ITU-R BT.656 YCrCb 4:2:2
入力端子感床 / むンピヌダンス
コンポゞット . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1Vp-p/75Ω
S茝床. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1Vp-p/75Ω
S色. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 0.286Vp-p/75Ω
ビデオ出力端子レベル / むンピヌダンス
コンポゞット . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1Vp-p/75Ω
S茝床. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1Vp-p/75Ω
S色. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 0.286Vp-p/75Ω
コンポヌネント Y . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1Vp-p/75Ω
コンポヌネント Cb/Cr . . . . . . . . . . . . . . . . . 0.7Vp-p/75Ω
4. 入出力端子
オヌディオ郚
PHONO 入力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
DVD/LINE 入力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
DVD 入力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
LINE 入力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
MIC 入力端子
XLR コネクタヌ / フォヌンゞャックφ6.3 mm. . .
フォヌンゞャックφ6.3 mm. . . . . . . . . . . . . . . . .
DIGITAL 同軞入力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
MASTER 出力端子
XLR コネクタヌ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
BOOTH 出力端子
フォヌンゞャックφ6.3 mm. . . . . . . . . . . . . . . . .
REC 出力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
DIGITAL 同軞出力端子
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
PHONES 出力端子
ステレオフォヌンゞャックφ6.3 mm. . . . . . . . . .
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. . .. 2
. . .. 2
. . .. 2
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. . .. 1
. . .. 2
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. . .. 1
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. . .. 1
. . .. 1
. . .. 1
ビデオ郚
DVD 入力端子
コンポゞット入力、RCA ピンゞャック .
VIDEO 入力端子
コンポゞット入力、RCA ピンゞャック .
VIDEO 入力端子VIDEO EX
コンポゞット入力、RCA ピンゞャック .
S-VIDEO 入力端子
S ビデオ入力、S 端子 . . . . . . . . . . . . . .
MASTER 出力端子
コンポヌネント出力、BNC 端子 . . . . . .
コンポゞット出力、BNC 端子. . . . . . . .
RCA ピンゞャック . . . . . . . . . . . . . . . .
S ビデオ出力、S 端子 . . . . . . . . . . . . . .
MONITOR 出力端子
コンポゞット出力、RCA ピンゞャック .
S ビデオ出力、S 端子 . . . . . . . . . . . . . .
. . .. . .. . . .. . . .. 4
. . .. . .. . . .. . . .. 4
. . .. . .. . . .. . . .. 2
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1
1
1
1
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. . .. . .. . . .. . . .. 1
その他
MIDI OUT 端子
5P DIN . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1
USB. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1
CONTROL 端子
ミニフォヌンゞャックφ3.5 mm. . . . . . . . . . . . . . . . . . 4
5. 付属品
電源コヌド . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1
保蚌曞 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1
取扱説明曞 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 1
䞊蚘の仕様および倖芳は改良のため予告なく倉曎するこず
がありたす。
49
Ja
SVM-1000_Ja.book 50 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
50
Ja
SVM-1000_Ja.book 51 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
51
Ja
SVM-1000_Ja.book 52 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
ご盞談窓口・修理窓口のご案内
パむオニア補品の修理・お取り扱い取り付け・組み合わせなどに぀いおは、お買い求めの販売店様ぞお問い合わせくだ
さい。
なお、修理を䟝頌される堎合は、取扱説明曞の「故障かなず思ったら」を䞀床ご芧になり、故障かどうかご確認
ください。それでも正垞に動䜜しない堎合は、①型名 ②ご賌入日 ③故障症状を具䜓的に、ご連絡ください。
䞋蚘窓口ぞお問い合わせの時のご泚意
垂倖局番「0120」で始たる
フリヌダむダルは、PHS、携垯電話などからは、ご䜿甚になれたせん。たた、【䞀般電話】は、携垯電話・PHSなどからご利甚可胜ですが、通話料が
かかりたす。
商品のご賌入や取り扱いに぀いおのご盞談窓口
■ テクニカルサポヌトセンタヌ フリヌダむダル
受付 月曜∌金曜 1000 ∌ 1800、 土曜・日曜・祝日 1000 ∌ 1200、1300 ∌ 1700 匊瀟䌑業日は陀く
â–œ DJ機噚のご盞談窓口
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電話フリヌダむダル
ファックス
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http://pioneer.jp/support/
※ 商品に぀いおよくあるお問い合わせ・メヌルマガゞン登録のご案内・お客様登録など
郚品のご賌入に぀いおのご盞談窓口
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受付 月曜∌金曜 930 ∌ 1800、 土曜・日曜・祝日 930 ∌ 1200、1300 ∌ 1800 匊瀟䌑業日は陀く
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ファックスフリヌダむダル
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お買い求めの販売店に修理の䟝頌ができない堎合は、修理受付センタヌぞ 沖瞄県の方は、沖瞄サヌビスステヌションぞ
■ 修理受付センタヌ沖瞄県を陀く党囜
受付 月曜∌金曜 930 ∌ 1900、 土曜・日曜・祝日 930 ∌ 1200、1300 ∌ 1800 匊瀟䌑業日は陀く
ゎヌ パ ã‚€ オ ニ ア
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098-879-1352
長幎ご䜿甚のAV機噚の点怜を!
愛情点怜
・電源コヌドや電源プラグ
が異垞に熱くなる。
・電源コヌドにさけめやひ
び割れがある。
このような症状は
ありたせんか
・電源が入ったり切れたり
する。
・本䜓から異垞な音、熱、
臭いがする。
ご䜿甚
äž­æ­¢
故障や事故防止のため、すぐ
に電源を切り、電源プラグを
コンセントから抜き、必ず販
売店にご盞談ください。
K026_A_Ja
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153-8654 東京郜目黒区目黒䞁目番号
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