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SVM-1000_Ja.book 21 ページ 2007年11月26日 月曜日 午前11時25分
エフェクト機能を使う
ビジュアライザーを使用する
3
テキストバンク
表示
テキストバンクツマミを回して、10
個のテキストバンクから使いたいテ
キストバンクを選択します。
4
エフェクトモー
ド切り換えボタ
ン
A :音声のみにエフェクトの効果をか
けるときにタッチします。
AV:音声と映像の両方にエフェクト
の効果をかけるときにタッチします。
V:映像のみにエフェクトの効果をか
けるときにタッチします。
5
ビデオエフェク
トモニター
TEXT エフェクトの効果をモニター
します。
6
テキストエ
ディットボタン
テキストボタンの文字を編集すると
きにタッチします。
7
BPM AUTO/
TAP ボタン
BPM の測定方法を AUTO か TAP
に切り換えるときにタッチします。
8
パラメーター表
示
測定された BPM 値およびエフェクト
パラメーターを表示します。
9
拍(ビート)ボ
タン・ビート表
示
エフェクトを同期させる、BPM から
計算された拍(ビート)数の倍率を
タッチして、選択します。
本機内部で生成される映像を使用することができます。
1
ビジュアライザーボタンを ON にする
ビデオエフェクトパフォーマンスモニターに映像が映りま
す。
2
エフェクト選択ボタンで使用したい映像を選ぶ
3
この映像にタッチして映像を変化させる
4
チャンネルセレクトツマミで使用したいチャンネルを選ぶ
・ 入力映像がない場合でもビジュアライザーの映像を使用
することができます。
テキストエフェクトを操作する
テキストエフェクトは BPM(1 分間の拍数)に同期したエ
フェクトタイムを瞬時に設定できるため、リズムに合わせ
たさまざまなテキストエフェクトを実現できます。
マスターモニターオフ時
1
2
3
6
4
3
5
1
・
・
・
7
8
9
マスターモニターオン時
・
2
2
エフェクトカテゴリーボタンの「TEXT」をタッチする
テキストエフェクト選択ボタンでエフェクトの種類を選ぶ
・ 選択されたボタンが白く表示され、アイコンがアニメー
ションで動きます。
・ 各エフェクトについては P.30 をご覧ください
1
2
1
AUTO:入力される音楽信号から自動測定します。
TAP:TAP ボタンを指で叩いて BPM をマニュアル入
力します。
電源 ON 時は「AUTO」が選択されます。
選んだモードのインジケーター(AUTO/TAP) が表示部
で点灯します。
BPM を計測できない場合は表示部の BPM 値表示が点滅
します。
AUTO モード時の測定範囲は BPM=70 ∼ 180 です。
曲によっては正しく測定できない場合があります。その
場合は、TAP モードでマニュアル入力してください。
・「TEXT」ボタンが明るく表示され、アイコンがアニメー
ションで動きます。
・ TEXT エフェクト画面が表示されます
3
4
AUTO/TAP ボタンを押して、BPM(1 分間の拍数=曲の
スピード)の測定モードを選ぶ
5
3
4
6
・ テキストバンクツマミを回してテキストバンクを選択し、
テキストボタンをタッチしてテキストを選びます。
・ 選択されたボタンが白く表示されます。
5
7
8
9
エフェクト選択
ボタン
6 種類のテキストエフェクトから、
使いたいエフェクトボタンにタッチ
します。
テキストボタン
6 個のテキストから、使いたいテキ
ストボタンをタッチして選択します。
テキストを選ぶ
チャンネルセレクトツマミで、エフェクトをかけるチャンネ
ルを選ぶ
・ 選択されたエフェクトチャンネル表示が明るく表示され
ます。
・「MIC」を選択した場合、TEXT 表示はされません。音声
のみにエフェクトがかかります。
6
エフェクトモード切り換えボタンをタッチして、エフェクト
をかけるモードを選びます
・ 選択されたボタンが明るく表示され、アニメーションをします。
A :音声のみにエフェクトをかけます。
A V:音声と映像の両方にエフェクトをかけます。
V:映像のみにエフェクトをかけます。
・ 電源オン時は「AV」が選択されます。
21
Ja