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B 画像調整つまみのプリセット調整ー
色温度の調整ーCOLOR TEMP ADJ
メニュー PRESET ADJメニュー
A
CONTROL
[A2] MATRIXメニュー
[A13] COPY FROMメニュー
HD-SDI 信号のマトリックスを選択します。
コピー元を選択する。
VARIABLEを選択した場合、AUTOメニューで(AUTO SET UP
調整)カラーバーを選択し、調整を実行すると、入力されたリファレ
ンスとなるカラーバー信号に応じたマトリックスにすることができま
2
章
メ
ニ
ュ
ー
OTHER MONITOR...:他のモニターのデータをコピーする。
MEMORY CARD...:メモリーカードのデータをコピーする。
ご注意
• PRESETを選択した場合は、ITU709 固定となります。
• VARIABLEを選択した場合は、AUTOメニュー(AUTO SET UP
調整)でカラーバーを選択し、調整を実行してください。k [A12]
[A11] MANUALメニュー
BRIGHT、または CONTRAST つまみを回して調整する。調整終
了後、ENTER (Ent)ボタンを押すと調整値が確定される。
BRIGHT:xxxx
CONTRAST:xxxx
す。文字を表示させるには、再度 [F1]ボタンを押します。
デフォルト値に戻すには
対応するMANUALボタンを押すと、デフォルト値(工場出荷時の
PRESET:共通データをコピーする。
CH SET:他のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に使
うチャンネルの番号を入力する。
MONITOR ADDRESS:アドレスNo.を入力する。
[A1321] MONITOR ADDRESSメニュー
PRESETまたは CH SETを選択する。kコピーが実行される。
PRESET:共通データをコピーする。
CH SET:特定のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に
使うチャンネルの番号を入力する。
値)に戻ります。
ご注意
[A133] MEMORY CARDメニュー
PC信号入力(アナログ RGB)、SXGA/75HzおよびSXGA/85Hzを
選 択した 場 合、CONTRAST の 数 値は、表 示 上は MAX2000
ファイル名を選択する。k [A1331]
FILE NAME:ファイル名を選択する。
1)
(+1000) まで変化しますが、実際には約 1500 (+0500) で制限さ
れます。
それ以上の数値に設定しても、
コントラストは可変されませ
ん。
1)
CONTRAST の数値は、CONT/BRT CENTERが 1000に、( )内の数値
は 0000に設定されている場合です。
CONT/BRT CENTERの設定について詳しくは、
「[C4]チャンネル選択方
法、電源投入時の状態(SET UP4)― SYSTEM CONFIGURATIONメ
ニュー」
(44 ページ)をご覧ください。
[A12] AUTOメニュー(AUTO SET UP調整)
自動調整に使うカラーバーを選択する。k調整が実行される。
8COLOR BAR 100%:フルフィールド100% の輝度順 8 色カ
ラーバー(白、黄、シアン、緑、マゼンタ、赤、青、黒)
8COLOR BAR 75%:フルフィールド75%の輝度順8色カラー
バー(白信号は 100%)
7COLOR BAR 100%:フルフィールド100% の輝度順 7 色カ
ラーバー(白、黄、シアン、緑、マゼンタ、赤、青)
(白信号は
100%)
HDW COLOR BAR:HD 用 擬 似 SMPTE カラー バ ー
(1920×1080 系の信号のみ選択可能)
[A131] OTHER VALUEメニュー
PRESETまたは CH SETを選択する。kコピーが実行される。
コピー元に使うモニターのアドレスNo.を指定する。k [A1321]
[F1]ボタンを押します。画面から表示が消え、調整しやすくなりま
1)
k [A133]
[A132] OTHER MONITORメニュー
マニュアル調整時、画面の表示文字を消したい場合は
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ピーする。k [A131]
k [A132]
す。
第
OTHER VALUE...:他のチャンネルまたは共通データをコ
ご注意
データの読み出し中は、入力信号は表示されません。
[A1331] FILE NAMEメニュー
PRESETまたは CH SETを選択する。kコピーが実行される。
PRESET:共通データをコピーする。
CH SET:特定のチャンネルのデータをコピーする。コピー元に
使うチャンネルの番号を入力する。