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本補品の基本的な操䜜方法、日垞お䜿いいただく䞊で必芁な事
項などを説明しおいたす。
NPD3289-00 JA
©2010 Seiko Epson Corporation. All rights reserved.
マヌクの意味
A
B
K
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人
が死亡たたは重傷を負う可胜性が想定される内
容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人
が傷害を負う可胜性および財産の損害の可胜性
が想定される内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、プ
リンタヌ本䜓が損傷したり、プリンタヌ本䜓、プ
リンタヌドラむバヌやナヌティリティヌが正垞
に動䜜しなくなる堎合がありたす。この衚瀺は、
本補品をお䜿いいただく䞊で必ずお守りいただ
きたい内容を瀺しおいたす。
L
補足説明や参考情報を蚘茉しおいたす。
N
関連した内容の参照ペヌゞを瀺しおいたす。
商暙
EPSON および EXCEED YOUR VISION はセむコヌ゚プ゜ン
株匏䌚瀟の登録商暙です。
Mac、Mac OS、Bonjour および ColorSync は米囜およびそ
の他の囜で登録された Apple Inc. の商暙です。
Microsoft、Windows、Windows Vista は、米囜 Microsoft
Corporation の米囜およびその他の囜における登録商暙です。
その他の補品名は各瀟の商暙たたは登録商暙です。
ご泚意
• 本曞の内容の䞀郚たたは党郚を無断転茉するこずを犁止し
たす。
• 本曞の内容は将来予告なしに倉曎するこずがありたす。
• 本曞の内容にご䞍明な点や誀り、蚘茉挏れなど、お気付き
の点がありたしたら匊瀟たでご連絡ください。
• 運甚した結果の圱響に぀いおは前項に関わらず責任を負い
かねたすのでご了承ください。
• 本補品が、本曞の蚘茉に埓わずに取り扱われたり、䞍適圓
に䜿甚されたり、匊瀟および匊瀟指定以倖の、第䞉者によっ
お修理や倉曎されたこずなどに起因しお生じた障害等の責
任は負いかねたすのでご了承ください。
むンクカヌトリッゞは玔正品をお勧めしたす
プリンタヌ性胜をフルに発揮するために゚プ゜ン玔正品のむ
ンクカヌトリッゞを䜿甚するこずをお勧めしたす。玔正品以倖
のものをご䜿甚になりたすず、プリンタヌ本䜓や印刷品質に悪
圱響が出るなど、プリンタヌ本来の性胜を発揮できない堎合が
ありたす。玔正品以倖の品質や信頌性に぀いお保蚌できたせ
ん。非玔正品の䜿甚に起因しお生じた本䜓の損傷、故障に぀い
おは、保蚌期間内であっおも有償修理ずなりたす。
もくじ
もくじ
プリンタヌ゜フトりェアの起動/終了 ................ 30
ご䜿甚の前に ................................. 5
MAXART リモヌトパネルの起動方法 .... 30
MAXART リモヌトパネルの終了方法 .... 30
䜿甚時のご泚意 ................................................ 5
プリンタヌ゜フトりェアの削陀 ....................... 30
䜿甚しないずきのご泚意 ................................... 5
MAXART リモヌトパネルの削陀 .... 30
通信ドラむバヌの削陀 .... 30
むンクカヌトリッゞ取り扱い䞊のご泚意 ............ 6
廃むンク取り扱い䞊のご泚意 ............................ 6
甚玙取り扱い䞊のご泚意 ................................... 6
甚玙の取り扱い方法 ..................... 32
取り扱い䞊のご泚意 .... 6
出力玙取り扱い䞊のご泚意 .... 7
ロヌル玙の取り扱い方法 ................................. 32
ロヌル玙のセット .... 32
ロヌル甚玙ホルダヌを固定するずきの泚意事
項 .... 33
ロヌル玙のセット .... 35
甚玙皮類の蚭定 .... 37
各郚の名称ず働き .......................... 8
正面 ................................................................. 8
背面 ................................................................. 9
ロヌル玙の亀換 ............................................... 38
特長 ................................................................. 9
甹箙 ............................................................... 39
甚玙皮類 .... 39
甚玙サむズ/印刷可胜領域 .... 39
ヘッド高さ調敎 .... 40
甚玙抌さえ板の䜿い方 .... 41
操䜜パネル .................................. 10
ボタン、ランプ、メッセヌゞ ........................... 10
甚玙の排玙 ..................................................... 42
ボタン .... 10
ランプ .... 11
ディスプレむ .... 12
ロヌル玙のカット .... 42
自動巻き取りナニットの䜿い方 .... 43
メニュヌモヌド ............................................... 13
メニュヌモヌドの䜿い方 .... 13
蚭定メニュヌ䞀芧 .... 16
メニュヌモヌドの説明 .... 18
印刷の調敎 .................................. 45
ギャップ調敎 .................................................. 45
メンテナンスモヌド ........................................ 26
MAXART リモヌトパネルを䜿甚したプリントヘッドの
調敎 .... 45
操䜜パネルを䜿甚したプリントヘッドの調敎 .... 45
メンテナンスモヌドのメニュヌ䞀芧 .... 26
ナヌザヌ甚玙蚭定の蚭定 ................................. 27
甚玙送り補正 .................................................. 46
甚玙送りを調敎する方法 .... 46
甚玙をしっかり固定する方法 .... 48
プリンタヌ゜フトりェアの䜿い方 ......
29
プリンタヌ゜フトりェアの構成 ....................... 29
消耗品ずオプション ..................... 49
MAXART リモヌトパネル .... 29
EPSON プリンタヌりィンドり!3ネットワヌクモゞュヌ
ル .... 29
EpsonNet Config .... 29
EpsonNet Print .... 29
消耗品 ............................................................ 49
むンクカヌトリッゞ .... 49
クリヌニングカヌトリッゞ .... 49
オプション ..................................................... 49
3
もくじ
Carrying barキャリングバヌ .... 49
Maintenance kitメンテナンスキット .... 49
Ink cleanerむンククリヌナヌ .... 49
サヌビスコヌルが発生した堎合 .... 69
トラブルシュヌティング ................................. 70
印刷できない .... 70
甚玙関連のトラブルシュヌティング .... 71
印刷関連のトラブルシュヌティング .... 72
甚玙が詰たった堎合 .... 74
メンテナンスおよび移動たたは運送 ...
50
本補品を蚭眮する堎所 ..................................... 50
補品情報 ..................................... 75
本補品の蚭眮に぀いお .... 50
システム条件 .................................................. 75
メンテナンスキット ........................................ 50
本補品の仕様 .................................................. 75
キット内容の説明 .... 50
むンタヌフェむス .... 76
蚭眮スペヌス .... 76
金属トレむ ..................................................... 50
Ink Cleaner  ã‚€ ン ク ク リ ヌ ナ ヌ / オ プ シ ョ
ン ............................................................... 51
廃むンクの廃棄 ............................................... 52
サヌビス・サポヌトのご案内 ........ 77
むンクカヌトリッゞの亀換 .............................. 53
サヌビス・サポヌトのご案内 ........................... 77
むンクの亀換が必芁な堎合/むンクの残量が少なくなっ
た堎合 .... 53
むンクカヌトリッゞの残量の確認 .... 53
むンクカヌトリッゞに぀いお .... 53
むンクカヌトリッゞの亀換 .... 53
䜿甚枈み消耗品の凊分 .... 55
むンクカヌトリッゞの回収 .... 55
各皮サヌビス・サポヌトに぀いお .... 77
保守サヌビスのご案内 .... 77
お問い合わせ先 ............................................... 79
補品に関する諞泚意ず適合芏栌 .........
80
フラッシング甚吞収材の亀換 ........................... 55
定期メンテナンス ........................................... 57
玢匕 ............................................................... 87
クリヌニングワむパヌの枅掃 .... 57
プリントヘッドの枅掃 .... 58
プリントヘッドの調敎 ..................................... 60
ノズルチェック .... 61
ヘッドクリヌニング .... 62
ヘッド掗浄 .... 62
自動メンテナンス機胜 .... 63
本補品のお手入れ ........................................... 64
本補品倖郚のお手入れ .... 64
本補品内郚のお手入れ .... 64
本補品の移動・茞送 ........................................ 65
本補品の移動 .... 65
本補品の茞送 .... 66
困ったずきは ............................... 67
操䜜パネルの゚ラヌメッセヌゞ ....................... 67
゚ラヌメッセヌゞ .... 67
メンテナンスコヌルが発生した堎合 .... 69
4
ご䜿甚の前に
・本補品の電源が入っおいる状態で、電源プラグをコンセ
ご䜿甚の前に
ントから抜いたり、ブレヌカヌを萜ずしたりしないでく
ださい。プリントヘッドがキャッピングされないこずが
ありたす。この堎合は、再床電源を入れおしばらくする
ず、自動的にキャッピングが行われたす。
䜿甚時のご泚意
・プリントヘッドは絶察に手で動かさないでください。
本補品を䜿甚する際は、故障や誀動䜜、印刷品質䜎䞋の
原因ずなりたすので、以䞋の点に泚意しおください。
䜿甚しないずきのご泚意
・送颚機や空調機噚の颚を盎接受ける堎所での䜿甚は避け
おください。颚によりプリントヘッドのノズルのむンク
本補品を䜿甚しないずきは、以䞋の点に泚意しお保管し
が也き、むンクの吐出に圱響を䞎える目詰たりが発生
おください。保管状態が適切でないず、印刷再開時に正
し、印刷品質が䜎䞋するこずがありたす。
しく印刷できないこずがありたす。
・本補品を長期間印刷に䜿甚しない堎合1 週間以䞊、
・本補品を傟けたり、立おたり、逆さにしたりせず、氎平
な状態で保管しおください。
週に䞀床ヘッドクリヌニングを行っおください。ヘッド
クリヌニングを行わないず、プリントヘッドに目詰たり
・印刷しない期間が長くなるず、プリントヘッドのノズル
が生じるこずがありたす。ヘッドクリヌニングを行うこ
が也燥し目詰たりを起こすこずがありたす。プリント
ずで、印刷品質を維持できたす。
ヘッドの目詰たりを防ぐために、1 週間に 1 床は印刷す
U「ヘッドクリヌニング」62 ペヌゞ
るこずをお勧めしたす。
・クリヌニングワむパヌは月に䞀床、たたはヘッドクリヌ
・甚玙を本補品にセットしたたた攟眮するず、玙面に甚玙
ニング埌に印刷がかすれたり、隙間が空く堎合にクリヌ
抌さえロヌラヌの跡が付くこずがありたす。たた、甚玙
ニングしおください。
が波打ったり、反ったりしお絊玙䞍良やプリントヘッド
U「クリヌニングワむパヌの枅掃」57 ペヌゞ
のこすれの原因ずなりたす。保管時は甚玙を取り倖しお
・ホコリ、むンクの塊などの異物がプリントヘッド呚囲に
ください。
付着しおいるずきは、プリントヘッドの呚蟺をクリヌニ
・プリントヘッドがキャッピングされおいるプリント
ングしおください。ドット抜けやむンク垂れの原因ずな
ヘッドが右端に䜍眮しおいるこずを確認しおから本補
りたす。
品を保管しおください。キャッピングせずに長時間攟眮
U「プリントヘッドの枅掃」58 ペヌゞ
するず、印刷䞍良の原因ずなりたす。
・廃むンクチュヌブを曲げたり、匕っ匵ったりしないでく
L
ださい。むンクが挏れお、本補品が損傷したり呚囲を汚
しおしたうこずがありたす。
キャッピングされおいないずきは、本補品の電源を入れ、再
床切っおください。
・
「仕様䞀芧」に蚘茉の枩床・湿床範囲を守っお䜿甚しお
ください。
U「本補品の仕様」75 ペヌゞ
・前面カバヌやメンテナンスカバヌを閉めお保管しおくだ
さい。たた、長期間䜿甚しないずきは、ホコリが入らな
いよう、静電気の発生しにくい垃やシヌトなどを掛けお
ただし、䞊蚘の条件を満たしおいおも䜿甚する甚玙の環
境条件を満たしおいないず、正しく印刷できないこずが
ありたす。必ず甚玙の環境条件も満たした堎所で䜿甚し
おくこずをお勧めしたす。プリンタヌのノズルは倧倉小
さいものです。そのため、目に芋えない小さなホコリが
おください。詳しくは、甚玙のマニュアルをご芧くださ
プリントヘッドに付着するず、目詰たりしお正しく印刷
できないこずがありたす。
い。たた、也燥する地域や゚アコンが皌動しおいる環
境、盎射日光が圓たる堎所で䜿甚するずきは、也燥に泚
意しお条件範囲内の湿床を保぀ようにしおください。
・本補品を長期間䜿甚しなかったずきは、印刷を再開する
・甚玙が詰たったずきや゚ラヌが起こったたた電源を切る
ださい。プリントヘッドに目詰たりが確認されたずき
前に必ずプリントヘッドの目詰たりの状態を確認しおく
ずキャッピングされないプリントヘッドが右端に䜍眮
は、ヘッドクリヌニングを行っおください。
しないこずがありたす。キャッピングずは、プリント
U「ノズルチェック」61 ペヌゞ
ヘッドの也燥を防ぐために自動的にプリントヘッドに
キャップふたをする機胜です。この堎合は、再床電
源を入れおしばらくするず、自動的にキャッピングが行
われたす。
5
ご䜿甚の前に
・むンクカヌトリッゞを萜ずすなど、匷い衝撃を䞎えない
むンクカヌトリッゞ取り扱
い䞊のご泚意
でください。カヌトリッゞからむンクが挏れるこずがあ
りたす。
むンクカヌトリッゞは、良奜な印刷品質を保぀ために、
廃むンク取り扱い䞊のご泚
意
以䞋の点に泚意しお取り扱っおください。
・付属のむンクカヌトリッゞは初期充おん甚です。賌入盎
埌のむンク初期充おんでは、プリントヘッドノズルむ
ンクの吐出孔の先端郚分たでむンクを満たしお印刷で
廃むンクを凊理する堎合、次の事項を守っおください。
きる状態にするため、その分むンクを消費したす。その
・本補品を䜿甚する前に、補品安党デヌタシヌトMSDS
ため、初回は 2 回目以降に取り付けるむンクカヌトリッ
を必ずお読みください。MSDS ぱプ゜ンのホヌムペヌ
ゞよりも印刷できる枚数が少なくなりたす。
ゞhttp://www.epson.jpからダりンロヌドできたす。
・むンクカヌトリッゞは垞枩で保管し、個装箱に印刷され
・プリンタヌの廃むンクは産業廃棄物です。廃むンクは、
おいる期限たでに䜿甚するこずをお勧めしたす。
産業廃物の廃棄凊理に関する法埋および地方自治䜓の条
䟋に埓い正しく廃棄する必芁がありたす。廃むンクの廃
・良奜な印刷品質を埗るために、装着埌は 6 ヵ月以内に䜿
い切るこずをお勧めしたす。
棄凊理は産業廃棄物凊理業者に委蚗しおください。この
・むンクカヌトリッゞを寒い所から暖かい所に移したずき
時点で、廃むンクデヌタシヌトを産業廃棄物凊理業者に
は、4 時間以䞊宀枩で攟眮しおからお䜿いください。
提出しおください。廃むンクデヌタシヌトぱプ゜ンの
ホヌムペヌゞhttp://www.epson.jpからダりンロヌ
・むンクカヌトリッゞの緑色の基板には觊らないでくださ
ドできたす。
い。正垞に印刷できなくなるおそれがありたす。
・゚プ゜ンでは廃むンクの回収を行っおおりたせん。
・むンクカヌトリッゞは、党スロットに装着しおくださ
い。党スロットに装着しおいないず印刷できたせん。
・むンクカヌトリッゞを取り倖した状態で本補品を攟眮し
ないでください。プリントヘッドノズルが也燥しお
甚玙取り扱い䞊のご泚意
印刷できなくなるおそれがありたす。本補品を䜿甚しな
いずきも、むンクカヌトリッゞは党スロット装着したた
甚玙の取り扱いや保管の際は、以䞋の点にご泚意くださ
い。甚玙の状態が悪いず、良奜な印刷結果が埗られたせ
たにしおください。
ん。
・むンクカヌトリッゞは IC チップでむンク残量などカヌ
必ず各甚玙のマニュアルも䜵せおご芧ください。
トリッゞ固有の情報を管理しおいるため、本補品から取
り倖しおも再装着しお䜿甚できたす。
取り扱い䞊のご泚意
・䜿甚途䞭で取り倖したむンクカヌトリッゞは、むンク䟛
絊孔郚にホコリが付かないように保管しおください。む
・甚玙を折り曲げたり、印刷面を傷付けたりしないように
ンク䟛絊孔内には匁があるため、ふたや栓をする必芁は
泚意しおください。
ありたせん。
・甚玙の印刷面には觊れないでください。手の皮脂や氎分
・取り倖したむンクカヌトリッゞはむンク䟛絊孔郚にむン
が印刷品質に圱響したす。
クが付いおいるこずがありたすので、呚囲を汚さないよ
うにご泚意ください。
・ロヌル玙は、甚玙の端を持っお取り扱っおください。た
た綿補の手袋を着甚するこずをお勧めしたす。
・本補品はプリントヘッドの品質を維持するため、むンク
が完党になくなる前に動䜜を停止するように蚭蚈されお
・単祚玙は、枩床や湿床などの環境の倉化により、波打っ
おり、䜿甚枈みむンクカヌトリッゞ内にむンクが残りた
たり、反ったりするこずがありたす。甚玙を傷付けたり
す。
汚したりしないように、手で平らな状態に修正しおから
セットしおください。
・むンクカヌトリッゞに再生郚品を䜿甚しおいる堎合があ
りたすが、補品の機胜および性胜には圱響ありたせん。
・甚玙を濡らさないでください。
・むンクカヌトリッゞを分解たたは改造しないでくださ
・個装箱や個装袋は、甚玙の保管時に䜿甚したすので、捚
い。正垞に印刷できなくなるおそれがありたす。
おないでください。
・高枩、倚湿、盎射日光を避けお保管しおください。
6
ご䜿甚の前に
・開封埌の単祚玙を保管する際は、個装袋に戻しお個装箱
に入れお氎平な状態で保管しおください。
・䜿甚しないロヌル玙は、本補品から取り倖し、巻き盎し
おから梱包されおいた個装袋に包んで個装箱に入れお保
管しおください。長期間セットしたたた攟眮するず、甚
玙品質が䜎䞋するおそれがありたす。
出力玙取り扱い䞊のご泚意
印刷埌は、良奜な印刷結果を長期間保持するために以䞋
の点に泚意しお適切に取り扱っおください。
・印刷物をこすったり匕っかいたりしないでください。こ
すったり匕っかいたりするずむンクがはがれるこずがあ
りたす。
・印刷物の衚面は觊らないでください。むンクがはがれる
こずがありたす。
・印刷埌の甚玙は、重ねたり折り曲げたりせずに十分に也
燥させおください。也燥させずに重ねるず、重なった郚
分の色が倉わる重なった郚分に跡が残るこずがあり
たす。この跡はすぐに甚玙をはがしお也燥させればなく
なりたすが、そのたた攟眮するず跡が消えなくなりた
す。
・十分也燥させずにアルバムなどに保存するず、にじむこ
ずがありたす。
・盎射日光に圓おないでください。
・印刷埌は、倉色を防ぐために甚玙のマニュアルの指瀺に
埓っお展瀺/保存しおください。
L
䞀般的に印刷物や写真などは、空気䞭に含たれるさたざたな
成分や光の圱響などで退色倉色しおいきたす。保存方法
に泚意するこずで、倉色の床合いを䜎く抑えるこずができた
す。
写真やポスタヌなどの印刷物は照明光源の違いなどに
よっお、色の芋え方が異なりたす。本補品の印刷物も光源の
皮類によっお色が異なっお芋えるこずがありたす。
光源には倪陜光、蛍光灯、癜熱灯などの皮類がありたす。
7
各郚の名称ず働き
f. 甚玙抌さえレバヌ
各郚の名称ず働き
甚玙を抌さえたり、甚玙抌さえを解陀したす。
レバヌを䞋げるず、甚玙が抌さえられたす。レバヌをさ
らに䞋げるず、甚玙がさらに抌さえられたす。レバヌを
䞊げるず、甚玙抌さえが解陀されたす。
正面
g. 廃液タンク
n
プリンタヌから排出される廃むンクを溜めたす。
a
m
b
b
c
h. スタンド
d
本補品を氎平な床に蚭眮するずきに䜿甚したす。
e
i. アゞャスタヌ
e
l
アゞャスタヌを䜿甚するず、スタンドを固定できたす。
f
j. 電源コネクタヌ
h
i
k
g
電源コヌドを差し蟌みたす。
h
k. 自動巻き取りナニット
i
自動巻き取りナニットを䜿甚するず、印刷甚玙を巻き取
るこずができたす。
l. 甚玙ガむド前
j
甚玙ガむドを䜿甚するこずで、円滑に絊玙できたす。
むンクを也かすヒヌタヌアフタヌヒヌタヌが内郚に
a. 前面カバヌ
取り付けられおいたす。
プリンタヌ動䜜䞭に動䜜郚を觊らないようにするための
カバヌです。
m. プラテン
甚玙をセットするずき、たたは詰たった甚玙を取り陀く
前面カバヌの内偎に取り付けられおいたす。
ずきに、前面カバヌを開きたす。
むンクを也かすヒヌタヌプラテンヒヌタヌが取り付
b. 甚玙抌さえ板
けられおいたす。
前面カバヌの内偎に取り付けられおいたす。甚玙抌さえ
n. 加圧ロヌラヌ
板を甚玙の䞡偎に取り付けるず、甚玙の反りを防ぐこず
前面カバヌの内偎に取り付けられおいたす。印刷時に甚
ができたす。
玙を抌さえたす。
c. 倧型アラヌトランプ
゚ラヌが発生するず点滅したす。操䜜パネルの゚ラヌメッ
セヌゞを参照しお、問題を解決しおください。
d. 操䜜パネル
操䜜パネルには、ボタン、ランプ、液晶ディスプレむ
LCDがありたす。
プリンタヌの動䜜状態や蚭定を衚瀺し、さたざたな機胜
を実行したす。
e. メンテナンスカバヌ
プリンタヌの内郚機構に觊らないようにするためのカバヌ
です。クリヌニングワむパヌたたはプリントヘッドの呚
囲を枅掃するずきにカバヌを開閉したす。
通垞はカバヌを閉じたす。
8
各郚の名称ず働き
背面
特長
EPSON Stylus Pro GS6000 は、64 むンチロヌル玙に察応
g
b
した、゚コ゜ルベントむンクを䜿甚した倧刀 むンクゞェッ
a
トカラヌプリンタヌです。
b
本補品の䞻な特長は以䞋の通りです。
高速出力
c
f
新型のプリントヘッドにより、高速に出力したす。最倧
1,625 mm 幅の甚玙に印刷できたす。
豊富な甚玙に察応
c
ヘッドは 2 段階の高さで調節が可胜で、最倧 1.3mm 厚の
d
甚玙に印刷できたす。
e
鮮やかな色再珟
a. 絊玙口
はっきりずした鮮やかな色を再珟するため、8 色のむンク
絊玙口から甚玙を差し蟌みたす。
を䜿甚しお印刷したす。
b. カヌトリッゞカバヌ
を䜿甚したす。
このプリンタヌは、950 ml の倧容量むンクカヌトリッゞ
さたざたなドット埄を䜿甚しお印刷するこずで、色の再
むンクカヌトリッゞをセットしたす。
珟性を向䞊したす。
c. ロヌル玙ホルダヌ
ロヌル玙をロヌル玙ホルダヌにセットしたす。
マルチヒヌタヌ
ロヌル玙ホルダヌには、ロヌル玙を取り付けるフランゞ
ヒヌタヌが 3 箇所プリヒヌタヌ、プラテンヒヌタヌ、
ず、ロヌル玙ホルダヌを固定するレバヌがありたす。
アフタヌヒヌタヌに取り付けられおいるため、゚コ゜
ルベントむンクが定着しやすく、すばやく也かすこずが
d. LAN コネクタヌ
できたす。
ネットワヌクケヌブルで、プリンタヌをネットワヌクに
自動巻き取り
接続したす。
印刷された甚玙をきれいに、しわなく、自動的に巻き取
e. USB コネクタヌ
るこずができたす。
USB ケヌブルで、コンピュヌタヌずプリンタヌを接続し
きれいに巻き取った甚玙は、保管や運送時に圹立ちたす。
たす。
倧容量950 mlむンクカヌトリッゞ
f. 蛇口
専門的な甚途で芁求される高い生産性を実珟するため、
蛇口を開閉しお、廃むンクを廃液タンクから排出したす。
倧容量950 mlむンクカヌトリッゞを提䟛しおいたす。
通垞は蛇口を閉じたす。
Hi-Speed USB/ギガビットむヌサネット
g. 甚玙ガむド埌
High-Speed USB、Ethernet 100Base-TX/1000Base-T で接
甚玙ガむドを䜿甚するこずで、円滑に絊玙できたす。
むンクを也かすヒヌタヌプリヒヌタヌが取り付けら
続できたす。
れおいたす。
倧型アラヌトランプ
倧型アラヌトランプは、䜜動䞭に゚ラヌが発生するず点
滅したす。この倧型ランプにより、離れた堎所からでも
プリンタヌの䜜動状況を簡単にチェックできたす。
9
操䜜パネル
d. Enter ボタン
操䜜パネル
メニュヌモヌドの蚭定項目で遞択した蚭定倀を有効にし
たす。
蚭定項目が実行専甚の堎合、その項目を実行したす。
ボタン、ランプ、メッセヌ
ゞ
e. 甚玙送りボタン
・ロヌル玙を前方
/
たたは埌方
に送りたす。
L
操䜜パネルでむンクの残量やプリンタヌの状態をチェッ
クできたす。
メニュヌモヌドで自動巻き取り装眮がオンの
堎合、ロヌル玙を逆方向
に送るこずはできたせ
ん。
ボタン
・メニュヌモヌドで蚭定倀を遞択するずきに、次の蚭定倀
たたは 1 ぀前の蚭定倀
e
に切り替えたす。
・数倀入力時には、数倀が枛少
h
a
たたは増加
した
す。
f. Menu ボタン
g
・印刷可胜状態で抌すず、メニュヌモヌドになりたす。
b
U「メニュヌモヌド」13 ペヌゞ
c
d
e
f
・印刷䞭に抌すず、プリンタヌステヌタスメニュヌが衚瀺
されたす。
a. 電源ボタン
U「プリンタステヌタス」24 ペヌゞ
本補品の電源を入/切したす。
・メニュヌモヌドで抌すず、目的のメニュヌを遞択できた
b. ポヌズ/リセットボタン
/
す。
・3 秒間抌したたたにするず、クリヌニング匱を実行
・印刷を䞀時的に停止したり、プリンタヌが䞀時停止状態
しおプリントヘッドをクリヌニングしたす。
のずきに抌しお、印刷を再開したりしたす。
・3 秒間抌したたたにするず、プリンタヌメモリヌの印刷
g. Low Heat ボタン
デヌタがクリアされたす。
ヒヌタヌの蚭定枩床を䞋げたす。印刷䞭も蚭定枩床を倉
・メニュヌモヌドで抌すず、プリンタヌが印刷可胜状態に
曎できたす。
戻りたす。
h. High Heat ボタン
c. ヒヌタヌボタン
ヒヌタヌの蚭定枩床を䞊げたす。印刷䞭も蚭定枩床を倉
曎できたす。
・ヒヌタヌタむプを遞択したす。右から、プリヒヌタヌ、
プラテンヒヌタヌ、アフタヌヒヌタヌが操䜜パネルに衚
瀺されたす。ヒヌタヌタむプを遞択しおから、High Heat
ボタンたたは Low Heat ボタンを抌しお、蚭定枩床を倉
曎したす。
・メニュヌモヌドでこのボタンを抌すず、1 ぀䞊のメ
ニュヌ階局に戻りたす。
10
操䜜パネル
ヒヌタヌボタンを抌しお枩床蚭定をするずき
ランプ
High Heat
a
b
c
a
b
c
d
Low Heat
説明
f
e
d
電源ランプ
ポヌズランプ
甚玙チェック
ランプ
むンクチェッ
クランプ
e
Low Heat ラ
ンプ
f
High Heat ラ
ンプ
点灯
本補品の電源が入っおいる
点滅
デヌタ解析䞭/ 印刷䞭/ ク
リヌニング䞭/ 本補品の電
源オフ凊理䞭
消灯
本補品の電源が切れおいる
点灯
パネル蚭定モヌド䞭/䞀時
停止䞭/
消灯
印刷可胜
点灯
甚玙なし/甚玙抌さえレ
バヌ解陀䞭
点滅
甚玙詰たり/甚玙の斜め絊
箙/甚玙残量小/メンテナン
スコヌル
消灯
印刷可胜
点灯
むンク残量限界倀以䞋/ã‚€
ンクカヌトリッゞ未装着/
むンクカヌトリッゞ違い
点滅
むンク残量少
消灯
印刷可胜
珟圚の蚭定枩床より高いた
たは䜎い枩床に倉曎できた
す。
点灯
消灯
珟圚の蚭定枩床より高い枩
床に倉曎できたす。
消灯
点灯
珟圚の蚭定枩床より䜎い枩
床に倉曎できたす。
g
状態がランプの組み合わせで瀺された
す。詳现に぀いおは、次の項目を参照し
おください。
Low Heat
点灯
g
印刷可胜時
High Heat
点灯
状態
点灯
点灯
3 ぀のヒヌタヌが蚭定枩床
に到達しおいたす。
点滅
消灯
1 ぀以䞊のヒヌタヌが蚭定
枩床にたもなく到達した
す。
点滅
点滅
ヒヌタヌ゚ラヌが発生しお
いたす。
消灯
消灯
ヒヌタヌが停止しおいた
す。
11
倧型アラヌト
ランプ
点滅
゚ラヌ発生䞭
消灯
印刷可胜
操䜜パネル
・むンク残量
ディスプレむ
アむコン
説明
a
十分なむンク残量がありたす。
b
e
c
新しいむンクカヌトリッゞを準備
するこずをお勧めしたす。
d
新しいむンクカヌトリッゞを準備
しおください。点滅衚瀺
アむコンはむ゚ロヌの䟋です。
a. メッセヌゞ
本補品の状態や操䜜、゚ラヌメッセヌゞを衚瀺したす。
U「操䜜パネルの゚ラヌメッセヌゞ」67 ペヌゞ
むンクが少ないため、印刷できな
い状態です。新しいむンクカヌト
リッゞず亀換しおください。
アむコンはむ゚ロヌの䟋です。
U「メニュヌモヌドの説明」18 ペヌゞ
b. 甚玙皮類
甚玙蚭定メニュヌで甚玙皮類1∌30を遞択す
カヌトリッゞ゚ラヌが発生しおい
るか、カヌトリッゞがセットされ
おいたせん。
るず、遞択した数字を衚瀺したす。
U「ナヌザヌ甚玙蚭定の蚭定」27 ペヌゞ
c. むンクカヌトリッゞ状態アむコン
d. プラテンギャップアむコン
各カヌトリッゞのむンク残量を衚瀺したす。
ヘッド高さ調敎レバヌの䜍眮に応じお、プラテンギャッ
・むンクカヌトリッゞ
プの状態を衚瀺したす。
番号
アむコン
むンクの色
説明
広い
1
オレンゞOR
2
グリヌンGR
3
ラむトマれンタLM
4
ラむトシアンLC
e. ヒヌタヌアむコン
5
ブラックBK
プリヒヌタヌ、プラテンヒヌタヌおよびアフタヌヒヌタヌ
6
む゚ロヌY
7
マれンタM
8
シアンC
狭い
の蚭定枩床ず珟圚の枩床を衚瀺したす。
アむコン
説明
蚭定枩床は、目盛ず数倀で衚瀺したす。
珟圚の枩床は、枩床蚈アむコンで衚瀺した
す。
12
操䜜パネル
1. メニュヌを遞択したす。
メニュヌモヌド
䟋プリンタ蚭定メニュヌを遞択する堎合
メニュヌモヌドを䜿甚するず、゜フトりェアで蚭定する
のず同じように、操䜜パネルからプリンタヌを蚭定した
A
り、その他の远加蚭定ができたす。
操䜜パネルにはプリンタヌ情報が衚瀺されたす。たた、
ノズルチェックなども実行できたす。
ボタンを抌しお、メニュヌモヌドに入りたす。
メニュヌモヌドの䜿い方
操䜜パネルに最初のメニュヌが衚瀺されたす。
B
/ ボタンを抌しお、
プリンタ蚭定を遞択
したす。
C
ボタンを抌しお、
プリンタ蚭定メニュヌに
入りたす。
L
ボタンを抌すず、メニュヌモヌドを終了し、印刷可胜状
態に戻るこずができたす。
ボタンを抌すず 1 ぀䞊の階局に戻りたす。
メニュヌモヌドの䜿い方は、次の通りです。
13
操䜜パネル
B. 機胜を実行する堎合
2. この埌の操䜜は、遞択した項目に
よっお 3 ぀に分かれたす。
䟋テスト印刷メニュヌのノズルチェックを遞択
する堎合
A. 蚭定倀を遞択する項目の堎合
䟋プリンタ蚭定メニュヌの自動ノズルチェック印
刷-ロヌルを遞択する堎合
A
B
C
A
テスト印刷メニュヌで、
/ ボタンを抌
しお、
ノズルチェックを遞択したす。
B
ボタンを抌しお、
ノズルチェック項目に入
りたす。
C
ボタンを抌しお、ノズルチェックを実行した
す。
/ ボタンを抌しお、
自動ノズルチェック印
刷-ロヌルを遞択したす。
ボ タ ン を 抌 し お 、 自 動 ノ ズ ル チ ェ ッ ク 印
刷-ロヌル項目に入りたす。
/ ボタンを抌しお、蚭定項目から蚭定倀を
遞択したす。
珟圚の蚭定倀には、アスタリスクマヌク*が
付けられおいたす。
D
ボタンを抌しお、遞択した蚭定倀を保存した
す。
E
ボタンを抌しお、1 ぀䞊の階局に戻るか、
ボタンを抌しお、メニュヌモヌドを終了したす。
14
操䜜パネル
C. プリンタヌの各皮情報を衚瀺する項目の堎合
䟋プリンタステヌタスメニュヌのむンク残量を
遞択する堎合
A
プリンタステヌタスメニュヌで、
/ ボ
タンを抌しお、
むンク残量を遞択したす。
B
ボタンを抌しお、
むンク残量項目に入りた
す。
C
ディスプレむでむンク残量を確認したす。
/ ボタンを抌すず、各色のむンク残量が衚
瀺されたす。
䟋ブラック 84%
D
ボタンを抌しお、1 ぀䞊の階局に戻るか、
ボタンを抌しお、メニュヌモヌドを終了したす。
15
操䜜パネル
蚭定メニュヌ䞀芧
メニュヌ
プリンタ蚭定
「 プ リ ン タ èš­ 定 」 18
ペヌゞ
甚玙蚭定
「甚玙蚭定」19 ペヌゞ
メンテナンス
「 メ ン テ ナ ン ス 」 23
ペヌゞ
テスト印刷
「テスト印刷 」23 ペヌ
ゞ
蚭定項目
蚭定倀
サむドマヌゞン
5mm∌25mm
甚玙幅怜出
ON、OFF
斜行゚ラヌ怜出
ON、OFF
自動ノズルチェック印刷-ロヌル
OFF、ON1 ペヌゞ毎
、ON10 ペヌゞ毎
ヒヌタヌ動䜜時間
OFF、10 分∌240 分
甚玙䞊フラッシング
する、しない
フラッシング頻床
1 パス∌999 パス
甚玙原点蚭定
0mm∌800mm
自動巻き取り装眮
ON、OFF
ヘッドファン
ON、OFF
定期クリヌニング
OFF、1 時間、2 時間、3 時間、4 時間、5 時間、6 時間、9 時
間、12 時間、18 時間、24 時間
ロヌル玙カりンタ
OFF、5.0∌99.5m
蚭定初期化
実行
甚玙皮類遞択
暙準
甚玙番号 1∌30
甚玙蚭定
暙準
甚玙番号 1∌30
クリヌニング埮匱
実行
クリヌニング匱
実行
クリヌニング䞭
実行
クリヌニング匷
実行
ヘッド掗浄
遞択掗浄、党色掗浄
CR メンテナンス
実行
日時蚭定
YY/MM/DD HH:MM
コントラスト調敎
-20 - 0 - +20
ノズルチェック
印刷
ステヌタスシヌト
印刷
ネットワヌクシヌト
印刷
ゞョブ情報
印刷
ナヌザヌ甚玙蚭定
印刷
16
操䜜パネル
プリンタステヌタス
「プリンタステヌタス」
24 ペヌゞ
ネットワヌク蚭定
「ネットワヌク蚭定 」
25 ペヌゞ
バヌゞョン
T0xxxx-xx xx IBCC
印刷可胜枚数
むンクの色nnnnnn 枚
むンク残量
むンクの色nn%
消費量
むンク xxxxx.xml
甹箙 xxxxx.xcm
消費量クリア
むンク実行
甚玙実行
ゞョブ履歎
No. 0∌No. 9
むンク xxxxx.xml
甹箙 xxx.x cm2
総印刷枚数
nnnnnn 枚
EDM ステヌタス
未開始、有効、無効
最終送信時刻
MM/DD/YY HH:MM GMT、未送信
ネットワヌク I/F
しない、する
IP アドレス蚭定
自動、パネル
IP,SM,DG 蚭定
IP アドレス
000.000.000.000 - 192.168.192.168 - 255.255.255.255
サブネットマスク
000.000.000.000 - 255.255.255.000 - 255.255.255.255
デフォルトゲヌトりェむ
000.000.000.000 - 255.255.255.255
BONJOUR
ON、OFF
ネットワヌク蚭定初期化
実行
17
操䜜パネル
メニュヌモヌドの説明
プリンタ蚭定
は初期倀です。
蚭定項目
蚭定倀
説明
サむドマヌゞン
5mm∌25mm
甚玙幅怜出
ON
甚玙幅を怜出するかどうかを遞択したす。
OFF
・ON
甚玙幅ず甚玙先端をチェックしたす。
甚玙巊右の䜙癜を蚭定できたす。
・OFF
甚玙幅ず甚玙先端をチェックしたせん。
甚玙幅ず印刷デヌタの幅が合わないずきでも、プリンタヌは印刷
を続行したす。甚玙倖に印刷されるこずがありたす。甚玙倖ぞの
印刷はプリンタヌ内郚を汚すため、ONを遞択するこずをお勧
めしたす。甚玙サむズの䞊偎の䜙癜が倧きくなるこずがありたす。
斜行゚ラヌ怜出
ON
OFF
自動ノズルチェック印
刷-ロヌル
OFF
ON
1 ペヌゞ毎
ONを遞択した堎合、甚玙が斜めに絊玙されたずきに操䜜パネル
にメッセヌゞを衚瀺しお、印刷を䞭止したす。
OFFを遞択した堎合、デヌタが甚玙領域倖に印刷された堎合も、
゚ラヌを発生せず、印刷を続行したす。
ONを遞択した堎合、蚭定倀に応じお、印刷ゞョブ毎、たたは 10
ペヌゞ毎に、ノズルチェックパタヌンが印刷されたす。
ON
10 ペヌゞ毎
ヒヌタヌ動䜜時間
甚玙䞊フラッシング
OFF
10min∌240min
ヒヌタヌを䜙熱状態に移行する時間を蚭定できたす。
プリンタヌの電源投入埌、たたは印刷終了埌、蚭定した時間が経぀
ず、各ヒヌタヌが停止したす。
する
印刷時のむンクの噎出動䜜を蚭定できたす。
しない
・する
ペヌゞ䜙癜䞊でむンクの噎出動䜜を行いたす。プリントヘッドが
フラッシングボックスに戻る回数が枛るため、印刷速床が向䞊し
たす。
・しない
プリントヘッドが埀埩する毎に、フラッシングボックスでむンク
噎出動䜜を行いたす。
フラッシング頻床
5 パス
1 パス∌999 パス
甚玙䞊フラッシングでするを蚭定した堎合、プリントヘッ
ドがフラッシングボックスに戻る頻床を蚭定できたす。
5 パスを
遞択した堎合、プリントヘッドは、5 回通過する毎にフラッシング
ボックスに戻りたす。
甚玙原点蚭定
0mm∌800mm
氎平方向での印刷の開始点原点を蚭定できたす。
自動巻き取り装眮
ON
自動巻き取りナニットを䜿甚するずきに蚭定したす。
に玙送りする
ONが遞択されおいる堎合、ロヌル玙を逆方向
こずはできたせん。
OFF
L
自動巻き取りナニットが装着されおいない堎合、ONに蚭定しない
でください。本補品が正しく動䜜したせん。
ヘッドファン
OFF
ON
ヘッドファンの動䜜を蚭定したす。
印刷がかすれたり、ドット抜けが発生する堎合にONを遞択した
す。
18
操䜜パネル
蚭定項目
定期クリヌニング
蚭定倀
OFF
1 時間、2 時間、3 時間、4
時間、5 時間、6 時間、12 時
間、18 時間、24 時間
初期倀は 6 時間
ロヌル玙カりンタ
OFF
5.0∌99.5m
蚭定初期化
実行
説明
プリンタヌが自動的にクリヌニングする間隔を蚭定できたす。
印刷ゞョブが終了しおから蚭定した時間が経過するず、プリントヘッ
ドが目詰たりしないように自動的にクリヌニングしたす。
L
タむマヌは次のタむミングでリセットされたす。
- 本補品の電源を入れたずき
- 自動クリヌニングの間隔を倉曎したずき
- クリヌニングを手動で実行したずき
䜿甚するロヌル玙の長さを事前に蚭定し、残りの長さが玄 2m になっ
たずきに自動的に印刷を停止させるこずができたす。ロヌル玙長さ
の蚭定は 0.5 単䜍で蚭定できたすが、残り長さは玄 2 から倉曎
できたせん。
この蚭定項目は、メンテナンスモヌドで[甚玙残量蚭定]が[ON]に蚭定
されおいるずきに限り衚瀺されたす。
この蚭定をするず、ロヌル玙終端が玙管から剥がれなかったずきに、
同じ堎所に印刷し続けおしたうトラブルを防ぐこずができたす。
本機胜により印刷が停止したずき、およびロヌル玙を亀換したずき
は再床ロヌル玙長さを蚭定しおください。
プリンタ蚭定メニュヌで蚭定したすべおの蚭定倀を初期倀に戻
したす。
甚玙蚭定
は初期倀です。
蚭定項目
甚玙皮類遞択
蚭定倀
暙準
甚玙番号 1∌30
甚玙蚭定
暙準
甚玙番号 1∌30
説明
䜿甚する甚玙の皮類を遞択できたす。
暙準を遞択するず、デフォルトの甚玙蚭定、たたは゜フトりェ
ア RIP で蚭定した甚玙蚭定で印刷を行いたす。甚玙番号1∌30を
遞択するず、甚玙蚭定で登録したナヌザヌ甚玙蚭定で印刷を行い
たす。
操䜜パネルで甚玙蚭定をしお印刷したい堎合は、30 皮類のナヌザヌ
甚玙蚭定がプリンタ本䜓に保存できたす。あらかじめ操䜜パネルで
甚玙蚭定を行っおから、甚玙皮類遞択で登録した甚玙番号を遞択
し、印刷しおください。
゜フトりェア RIP で蚭定した甚玙蚭定で印刷したい堎合は、「暙準」
を遞択しおください。
U「甚玙蚭定の説明」20 ペヌゞ
19
操䜜パネル
甚玙蚭定の説明
甚玙番号を遞択したら、次の項目を蚭定したす。
ナヌザヌ甚玙蚭定の方法は、以䞋を参照しおください。
U「ナヌザヌ甚玙蚭定の蚭定」27 ペヌゞ
蚭定項目
印刷モヌド
蚭定倀
MAX QUALITY
QUALITY1
QUALITY2
QUALITY3
SPEED1
SPEED2
SPEED3
説明
印刷デヌタの甚途や印刷速床に応じお、印刷品質印刷モヌドを
遞択できたす。
・MAX QUALITY、QUALITY1、QUALITY2:
高品質の印刷を実行したす。このモヌドは、写真デヌタを含む高
品質グラフィックデヌタを印刷するずきに䜿甚したす。
MAX QUALITY では、印刷品質を優先したす。
QUALITY1 では、印刷品質ず印刷速床のバランスを取っお印刷し
たす。
QUALITY2 では、印刷速床を優先しお印刷したす。
・QUALITY3
暙準の印刷を実行したす。このモヌドは、グラフィックデヌタを
印刷するずきに䜿甚したす。
・SPEED1、SPEED2、SPEED3
高速印刷を実行したす。このモヌドは、テキストたたはグラフィッ
クを印刷するずきに䜿甚したす。
SPEED1 では、印刷品質を優先したす。
SPEED2 では、印刷品質ず印刷速床のバランスを取っお印刷した
す。
SPEED3 では、印刷速床を優先したす。
甚玙送り補正
送り長さ調敎
サンプルパタヌン印刷
印刷可胜領域の甚玙送りの量を蚭定できたす。
甚玙送りが倚すぎるず、バンディング氎平方向の垯状の暡様や色
ムラが発生するこずがありたす。
甚玙送りが少なすぎるず、ブラックバンディング濃い色のスゞ
が発生するこずがありたす。
U「甚玙送り補正」46 ペヌゞ
ギャップ調敎
BI-D 党郚
プリントヘッドのギャップ調敎を行いたす。
最もギャップが少ないパタヌンの倀を入力したす。
U「操䜜パネルを䜿甚したプリントヘッドの調敎」45 ペヌゞ
プリヒヌタヌ
OFF
プリヒヌタヌの枩床を蚭定できたす。プリヒヌタヌは、背面甚玙ガ
むドの䞋にありたす。印刷前に甚玙を加熱しお、印刷郚が急激に枩
床倉化しないようにしたす。
30ºC ∌ 50ºC  86ºF ∌
122ºF
a
b
c
a. プリントヘッド、b. プリヒヌタヌ、c. ロヌル玙
L
適切な蚭定枩床に぀いおは、䜿甚する甚玙の取扱説明曞を参照する
か、お買い求めの販売店にお問い合わせください。
20
操䜜パネル
蚭定項目
プラテンヒヌタヌ
蚭定倀
OFF
30ºC ∌ 50ºC  86ºF ∌
122ºF
説明
プラテンヒヌタヌの枩床を蚭定できたす。プラテンヒヌタヌは、プ
リントヘッドの䞋にありたす。蚭定するず、むンクを枩め、印刷品
質を改善したす。
a
b
c
a. プリントヘッド、b. プラテンヒヌタヌ、c. ロヌル玙
L
適切な蚭定枩床に぀いおは、䜿甚する甚玙の取扱説明曞を参照する
か、お買い求めの販売店にお問い合わせください。
アフタヌヒヌタヌ
OFF
30ºC ∌ 50ºC  86ºF ∌
122ºF
アフタヌヒヌタヌの枩床を蚭定できたす。アフタヌヒヌタヌは、前
面甚玙ガむドの䞋にありたす。蚭定するず、印刷された甚玙を也燥
するこずができたす。
a
b
c
a. アフタヌヒヌタヌ、b. プリントヘッド、c. ロヌル玙
L
適切な蚭定枩床に぀いおは、䜿甚する甚玙の取扱説明曞を参照する
か、お買い求めの販売店にお問い合わせください。
21
操䜜パネル
蚭定項目
M/W 印字調敎
マむクロりィヌブ印字調
敎
蚭定倀
LOW A∌B
MEDIUM A∌D
HIGH A∌D
EXTRA HIGH A∌B
説明
蚭定した印刷モヌドを調敎しお、印刷品質を向䞊させたす。
・LOW A、B
M/W 印字調敎機胜の効果は最小です。印刷速床を優先したいずき
に遞択したす。
LOW Aを遞択しお、印刷された甚玙で癜線が目立ったり印刷
ムラが出たりする際は、LOW Bを䜿甚したす。
・MEDIUM A、B、C、D
2 ぀のヘッドが埀埩する印刷の぀なぎ目を波状にしたす。通垞よ
り印刷品質が向䞊するこずがありたす。
MEDIUM Aを䜿甚しお、印刷された甚玙で癜線が目立ったり、
印刷ムラが出たりする堎合、他の蚭定を䜿甚しおテスト印刷をし、
その結果に応じおMEDIUM B∌MEDIUM Dを遞択したす。
・HIGH A、B、C、D
MEDIUMず比范しお䜎速で印刷を実行したす。
MEDIUMより印刷品質を向䞊させたいずきに蚭定したす。
MEDIUM Aを䜿甚しお、印刷された甚玙で癜線が目立ったり、
印刷ムラが出たりする堎合、HIGH B∌HIGH Dで印刷品質
が最適になる蚭定に倉曎したす。
・EXTRA HIGH A
プリントヘッドのノズルの半分を䜿甚しお、MEDIUMを実行し
たす。ノズルの半分だけを䜿甚するため、印刷速床はMEDIUM
A∌MEDIUM Dのずきの半分になりたす。HIGH A∌
HIGH Dより印刷品質を向䞊させたいずきに蚭定したす。
・EXTRA HIGH B
EXTRA HIGH Aで䜿甚されるプリントヘッドのノズルのもう䞀
方の半分を䜿甚しお、MEDIUM印刷を実行したす。ノズルの半
分だけを䜿甚するため、印刷速床はMEDIUM A∌MEDIUM
Dのずきの半分になりたす。HIGH A∌HIGH Dより印刷
品質を向䞊させたいずきに蚭定したす。
吞着力
匷
匱
也燥時間
0.0 秒∌10.0 秒
通垞は匷で䜿甚したす。柔らかい甚玙を䜿甚する堎合に、甚玙
送りに倱敗しお甚玙が詰たるなどのおそれがあるずきは匱に蚭
定したす。
プリントヘッドが通過する毎に停止する時間也燥時間を蚭定で
きたす。
蚭定倀は 0∌10 秒です。むンク濃床、甚玙たたは印刷速床によっお、
むンクが也燥しにくいこずがありたす。この堎合、也燥時間を長め
に蚭定しおください。
L
也燥時間を長くするず、ドット抜けが生じるこずがありたす。
CR 䜜画移動量
デヌタ幅
印刷時にプリントヘッドが移動する範囲を蚭定できたす。
プリンタ党幅
・デヌタ幅
プリントヘッドは、プリントデヌタ幅の範囲で移動したす。プリ
ントヘッドの移動範囲が狭くなるため、印刷速床が向䞊したす。
・プリンタ党幅
プリントヘッドは、原点から最倧甚玙幅たで移動したす。この堎
合、印刷サむズ幅が異なる堎合でも、印刷品質が均䞀になり
たす。
重ね描き回数
OFF
1 行あたりの重ね描き回数を蚭定できたす。
2∌8
22
操䜜パネル
メンテナンス
クリヌニングなどのメンテナンス機胜を実行できたす。
蚭定項目
蚭定倀
説明
クリヌニング埮匱
実行
効果が匱めのクリヌニングを実行したす。
クリヌニング匱
ず比范しお排出されるむンク量が少なくなり
たす。
クリヌニング匱
実行
通垞のクリヌニングを実行したす。
通垞は、このモヌドを遞択しおください。
クリヌニング䞭
実行
効果が匷めのクリヌニングを実行したす。
クリヌニング匱
ず比范しお排出されるむンク量が倚くなりた
す。クリヌニング匱を実行しおもプリントヘッドの目詰たり
が解消されないずきに実行したす。
クリヌニング匷
実行
効果が匷いクリヌニングを実行したす。
クリヌニング䞭
ず比范しお排出されるむンク量は倚くなりた
す。クリヌニング䞭を実行しおもプリントヘッドの目詰たり
が解消されないずきに䜿甚したす。
ヘッド掗浄
遞択掗浄、党色掗浄
以䞋のいずれかの方法でヘッドを掗浄したす。
・遞択掗浄
むンク色を指定しおヘッドを掗浄したす。
・党色掗浄
䞀床に党むンク色のヘッドを掗浄したす。
L
ヘッド掗浄を実行するには、クリヌニングカヌトリッゞオプショ
ンが必芁です。
U「クリヌニングカヌトリッゞ」49 ペヌゞ
CR メンテナンス
実行
クリヌニングワむパヌおよびプリントヘッドをクリヌニングできる
䜍眮たでカヌトリッゞが移動したす。
日時蚭定
MM/DD/YY HH:MM
月/日/幎 時分を蚭定できたす。
コントラスト調敎
0
操䜜パネルのコントラストを調敎できたす。
-20 - 0 - +20
テスト印刷
蚭定項目
蚭定倀
説明
ノズルチェック
印刷
ノズルチェックパタヌンを印刷したす。たた、ファヌムりェアバヌ
ゞョンおよびむンク䜿甚状況も印刷されたす。
U「ノズルチェック」61 ペヌゞ
ステヌタスシヌト
印刷
珟圚のプリンタヌ蚭定を印刷したす。
ネットワヌクシヌト
印刷
珟圚のネットワヌク蚭定を印刷したす。
ゞョブ情報
印刷
本補品内に保存されおいる印刷ゞョブ最倧 10 ゞョブに関する情
報を印刷したす。
ナヌザヌ甚玙蚭定
印刷
甚玙蚭定メニュヌに登録されおいるナヌザヌ甚玙蚭定情報を印刷
したす。
23
操䜜パネル
プリンタステヌタス
このメニュヌでは、プリンタヌの状態が衚瀺されたす。
蚭定項目
蚭定倀
説明
バヌゞョン
T0xxxx-xx xx IBCC
本補品のファヌムりェアバヌゞョンを衚瀺したす。
印刷可胜枚数
むンクの色nnnnnn 枚
各むンクカヌトリッゞの印刷可胜枚数を衚瀺したす。
むンク残量
むンクの色nn%
各むンクカヌトリッゞの状態を衚瀺したす。
消費量
むンク xxxxx.xml
甹箙 xxxxx.xcm
むンク消費量ミリリットル単䜍および甚玙消費量センチメヌト
ル単䜍で衚瀺したす。
消費量に衚瀺される倀はおおよその数倀
です。
むンク実行
消費量 の倀をクリアしたす。
消費量クリア
甚玙実行
ゞョブ履歎
No.0∌No.9
むンク xxxxx.xml
甹箙 xxx.x cm2
本補品に保存されおいる、各印刷ゞョブのむンク消費量むンク
ミ
リリットル単䜍および甚玙サむズ甚玙を衚瀺したす。最新の
ゞョブは No.0 で保存されたす。
総印刷枚数
nnnnnn 枚
総印刷枚数を衚瀺したす。
EDM ステヌタス
未開始、有効、無効
本補品では、この機胜は利甚できたせん。
最終送信時刻
MM/DD/YY HH:MM GMT 、
未送信
L
・むンクチェックランプが点灯しおいる堎合、新しいむンクカヌトリッゞに亀換しおください。むンクカヌトリッゞを正しく亀換
するず、カりンタヌが自動的にリセットされたす。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
・本補品によりむンクカヌトリッゞの亀換が指瀺されおいる堎合でも、最適な印刷品質を実珟しプリントヘッドを保護するため、
むンクカヌトリッゞにはむンクが残されおいたす。
24
操䜜パネル
ネットワヌク蚭定
このメニュヌには、次の蚭定項目がありたす。ネットワヌク蚭定の詳现に぀いおは、
『ネットワヌクガむド』PDFを参
照しおください。
は初期倀です。
蚭定項目
ネットワヌク I/F
蚭定倀
しない
する
IP アドレス蚭定
自動
説明
本補品のネットワヌク蚭定を行いたす。
以降の項目は、するを遞択した堎合だけ衚瀺されたす。
各項目を蚭定した埌、
ネットワヌク蚭定メニュヌを衚瀺したたた
ボタンを抌したす。ネットワヌク蚭定がリセットされ、15 秒埌
にネットワヌク接続が有効になりたす。ネットワヌク蚭定メニュヌ
は、ネットワヌクのリセット䞭は衚瀺されたせん。
本補品での IP アドレスの蚭定方法を遞択したす。
パネルを遞択した堎合、IP,SM,DG 蚭定が衚瀺されたす。
パネル
IP, SM, DG 蚭定
詳现に぀いおは、システム管理者にお尋ねください。
BONJOUR
ON
BONJOUR 蚭定を有効たたは無効にしたす。
OFF
ネットワヌク蚭定初期化
実行
本補品のネットワヌク蚭定を初期倀に戻したす。
25
操䜜パネル
メンテナンスモヌド
メンテナンスモヌドのメニュヌ
䞀芧
衚瀺蚀語や単䜍を倉えたり、蚭定倀を賌入時の状態に戻
したりするこずができたす。
A
は初期倀です。
蚭定項目
ボタンを抌しお本補品の電源を切りたす。
衚瀺蚀語
蚭定倀
英語
説明
操䜜パネルに衚瀺する
蚀語を遞択したす。
フランス語
B
ボタンを抌したたた
品の電源を入れたす。
ボタンを抌しお、本補
むタリア語
ドむツ語
画面にメンテナンスモヌドず衚瀺されるたで抌
し続けおください。
スペむン語
ポルトガル語
オランダ語
日本語
長さ単䜍蚭定
フィヌト/ã‚€
ンチ
操䜜パネルにメンテナンスモヌドの最初のメニュヌ
長さを衚瀺するずきに
䜿甚する単䜍を遞択し
たす。
メヌトル
が衚瀺されたす。
蚭定手順は、メニュヌモヌドず同じです。
枩床単䜍蚭定
摂氏
U「メニュヌモヌドの䜿い方」13 ペヌゞ
枩床単䜍を遞択した
す。
華氏
C
メンテナンスモヌドを終了するには、
を抌しお本補品の電源を切りたす。
ボタン
パネル蚭定初期化
実行
メニュヌモヌドで指定
したすべおの蚭定倀を
初期倀に戻したす。
CUSTOM
0∌255
サポヌト窓口等で指瀺
があったずきに限り、
指瀺に埓っお蚭定した
す。
通垞は䜿甚したせん。
甚玙残量蚭定
OFF
ONにするず、プ
リンタ蚭定メニュヌ
のロヌル玙カりン
タで䜿甚するロヌル
玙長さを蚭定しお、
ロヌル玙がなくなる盎
前に自動的に印刷を停
止させるこずができた
す。
ON
26
操䜜パネル
E
ナヌザヌ甚玙蚭定の蚭定
登録できるナヌザヌ甚玙蚭定は 30 個です。
U「甚玙送り補正」46 ペヌゞ
L
登録した甚玙番号を甚玙皮類遞択で蚭定するず、番
号が操䜜パネルに衚瀺されたす。
高品質の印刷結果を埗るには、MAXART リモヌトパ
ネルを䜿甚しおサンプルむメヌゞを印刷し、
甚玙送
り補正の倀を蚭定しおください。
L
・次の項目を蚭定しおいるずきに
ボタンを抌すず、プリ
ンタヌが印刷可胜状態になりたす。その時点での蚭定未
倉曎分を含むがナヌザヌ蚭定ずしお登録されたす。
F
・MAXART リモヌトパネル を䜿甚するず、コンピュヌタ䞊か
ら簡単に本補品のメモリヌに登録できたす。詳现は MAXART
リモヌトパネルのオンラむンヘルプを参照しおください。
A
必芁に応じお、甚玙送り補正を蚭定したす。
必芁に応じお、ギャップ調敎を実行したす。
U「操䜜パネルを䜿甚したプリントヘッドの調敎」
45 ペヌゞ
G
䜿甚する甚玙を本補品にセットしたす。
実際に䜿甚される甚玙をセットしおください。
プリヒヌタヌの枩床を蚭定したす。
1.
/
お、
B
2.
/
甚玙蚭定メニュヌに入りたす。
3.
ボタンを抌したす。
1.
4.
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
2.
/
3.
ボタンを抌しお、枩床を遞択したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
ボタンを抌し、甚玙蚭定を衚瀺しお、
H
ボタンを抌したす。
/
ボタンを抌し、甚玙蚭定をもう䞀床衚
瀺しお、
C
ボタンを抌し、プリヒヌタヌを遞択し
ボタンを抌したす。
ボタンを抌したす。
プラテンヒヌタヌの枩床を蚭定したす。
1.
/
ボタンを抌し、プラテンヒヌタヌを遞
択しお、 ボタンを抌したす。
2.
/
ボタンを抌しお、枩床を遞択したす。
甚玙皮類を遞択したす。
3.
暙準たたは甚玙番号 1∌30 の䞭から遞択できた
4.
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
す。
1.
/
ボタンを抌しお、登録する甚玙皮類を遞
I
択したす。
2.
ボタンを抌したす。
アフタヌヒヌタヌの枩床を蚭定したす。
1.
/
手順 4 以降で蚭定する項目が、ここで遞択する番号
に登録されたす。
3.
暙準を遞択した堎合、手順 6 に進んでくださ
4.
い。
L
J
登録番号および手順 4 で蚭定する項目を曞き留めお
おくこずをお勧めしたす。
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
必芁に応じお、
M/W 印字調敎を蚭定したす。
1.
/
しお、
D
2.
印刷モヌドを遞択したす。
1.
/
お、
2.
ボタンを抌し、印刷モヌドを遞択し
4.
ボタンを抌しお、甚玙に最適な蚭定を遞
択したす。
3.
4.
/
ボタンを抌し、M/W 印字調敎を遞択
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお、甚玙に最適な蚭定を遞
択したす。
3.
ボタンを抌したす。
ボタンを抌したす。
/
ボタンを抌し、アフタヌヒヌタヌを遞
択しお、 ボタンを抌したす。
2.
/
ボタンを抌しお、枩床を遞択したす。
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
27
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
操䜜パネル
K
登録されおいるナヌザヌ蚭定の䜿い方
必芁に応じお、
吞着力を遞択したす。
1.
/
登録されおいるナヌザヌ蚭定を䜿甚するには、次の手順
ボタンを抌し、吞着力を遞択しお、
を実行したす。
ボタンを抌したす。
2.
/
ボタンを抌しお、甚玙に最適な蚭定を遞
択したす。
3.
4.
L
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
必芁に応じお、
也燥時間を遞択したす。
プリントヘッドが通過する毎に停止する時間也燥
時間を蚭定できたす。蚭定倀は 0.0∌10.0 秒です。
1.
/
ボタンを抌し、也燥時間を遞択しお、
A
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
B
/ ボタンを抌し、
甚玙蚭定を衚瀺しお、
ボタンを抌したす。
C
/
お、
ボタンを抌し、
甚玙皮類遞択を遞択し
ボタンを抌したす。
D
/
ボタンを抌しお、甚玙番号を遞択したす。
ボタンを抌したす。
2.
/
ボタンを抌しお、時間を秒単䜍で遞択し
たす。
3.
4.
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
E
L
むンクが也燥しにくい堎合、也燥時間を長めに蚭定
しおください。
M
F
必芁に応じお、
CR 䜜画移動量を遞択したす。
1.
/
しお、
2.
/
ボタンを抌し、CR 䜜画移動量を遞択
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお、甚玙に最適な蚭定を遞
択したす。
3.
ボタンを抌したす。
4.
N
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
必芁に応じお、
重ね描き回数を遞択したす。
1.
/
ボタンを抌し、重ね描き回数を遞択し
お、 ボタンを抌したす。
2.
/
ボタンを抌しお、甚玙に最適な蚭定を遞
択したす。
3.
4.
O
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
甚玙蚭定を登録したら、 ボタンを抌しお
メニュヌモヌドを終了したす。
これで、ナヌザヌ甚玙蚭定は完了です。
28
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお、メニュヌモヌドを終了した
す。
プリンタヌ゜フトりェアの䜿い方
MAXART リモヌトパネル
プリンタヌ゜フトりェ
アの䜿い方
䜿甚しおいるプリンタヌのファヌムりェアのアップデヌ
ト、印刷の蚭定、各皮の調敎等の䜜業をコンピュヌタヌ
の操䜜で手軜に行える゜フトりェアです。
L
本補品に添付されおいる゜フトりェアは Windows のみに察応
しおいたす。
プリンタヌ゜フトりェアの
構成
本補品に添付されおいる゜フトりェアディスクには、以
䞋の゜フトりェアが収録されおいたす。各゜フトりェア
の詳现は『ネットワヌクガむド』PDF
、たたは各゜フト
りェアのオンラむンヘルプを参照しおください。
EPSON プリンタヌりィンドり!
3ネットワヌクモゞュヌル
ナヌティリティヌ゜フトりェア
MAXART リモヌトパネル
ネットワヌク゜フトりェア
MAXART リモヌトパネルを、ネットワヌク経由で䜿甚す
・EPSON プリンタヌりィンドり!3
る際に必芁なネットワヌクモゞュヌルです。
ネットワヌクモゞュヌル
本モゞュヌルをむンストヌルしないず、ネットワヌク䜿
・EpsonNet Config
甚時に機胜の䞀郚コンピュヌタヌからのむンク残量確
認などが正垞に動䜜しないこずがありたす。
・EpsonNet Print
L
EpsonNet Config
・本補品にはプリンタヌドラむバヌは同梱されおおりたせ
ん。印刷には゜フトりェア RIP が別途必芁です。本補品に
察応した゜フトりェア RIP ぱプ゜ンのホヌムペヌゞ
http://www.epson.jpで玹介しおいたす。
ネットワヌクむンタヌフェむスの各皮アドレスやプロト
コルTCP/IP、SNMPなどが蚭定できる゜フトりェアで
・゜フトりェア CD-ROM から簡単むンストヌルを実行する
ず、通信ドラむバヌEPSON Stylus Pro GS6000 Comm
Driverが自動的にむンストヌルされたす。通信ドラむバヌ
は MAXART リモヌトパネルを䜿甚するために必芁な通信甚
のドラむバヌで、印刷甚プリンタヌドラむバヌずは異なり
たす。
す。
EpsonNet Print
MAXART リモヌトパネルをネットワヌク経由で䜿甚する
際に必芁な゜フトりェアです。
本゜フトりェアは IP アドレスを自動远埓する機胜を持っ
おいるため、ネットワヌクむンタヌフェむスのアドレス
が DHCP 機胜によっお自動的に割り圓おられおも、プリ
ンタヌポヌトの蚭定倉曎が䞍芁です。
29
プリンタヌ゜フトりェアの䜿い方
プリンタヌ゜フトりェアの
起動/終了
プリンタヌ゜フトりェアの
削陀
MAXART リモヌトパネルは次の手順で起動・終了しおく
プリンタヌ゜フトりェアの削陀方法は以䞋の通りです。
ださい。
K
L
・管理者暩限のあるナヌザヌでログオンしおください。
・Windows 7/Windows Vista で、管理者のパスワヌドたたは
確認を求められたずきは、パスワヌドを入力しお操䜜を続
行しおください。
ネットワヌク゜フトりェアの起動/ 終了手順や蚭定方法など
詳现は、以䞋を参照しおください。
U『ネットワヌクガむド』PDF
MAXART リモヌトパネルの削陀
MAXART リモヌトパネルの起動
方法
MAXART リモヌトパネルは、䞀般のアプリケヌション゜
フトず同様にプログラムのアンむンストヌルWindows
次の 2 ぀のうち、どちらかの方法で MAXART リモヌトパ
XP の堎合はプログラムの远加ず削陀たたはアプリ
ネルを起動したす。
ケヌションの远加ず削陀で削陀できたす。
MAXART リモヌトパネルを起動する前に、プリンタヌの
詳现は、MAXART リモヌトパネルのオンラむンヘルプを
操䜜パネルに印刷可胜ず衚瀺されおいるこずを確認
参照しおください。
しおください。
通信ドラむバヌの削陀
アむコンをダブルクリック
通信ドラむバヌの削陀方法は以䞋の通りです。
デスクトップのMAXART リモヌトパネルアむコンを
ダブルクリックするず、MAXART リモヌトパネルのメむ
ン画面が衚瀺されたす。MAXART リモヌトパネルアむ
A
コンは、本゜フトりェアをむンストヌルするず䜜成され
たす。
B
本補品の電源を切り、むンタヌフェむスケヌブル
を倖したす。
コントロヌルパネルのプログラム-プ
ログラムのアンむンストヌルをクリックした
す。
Windows XP の堎合は、コントロヌルパネルの
プログラムの远加ず削陀たたはアプリケヌ
スタヌトから
ションの远加ず削陀
をクリックしたす。
画面巊䞋のスタヌトをクリックし、衚瀺されるメ
ニュヌからすべおのプログラムたたはプログラ
ム−MAXART リモヌトパネル−MAXART リモヌ
トパネルの順にクリックするず、MAXART リモヌトパ
ネルのメむン画面が衚瀺されたす。
MAXART リモヌトパネルの終了
方法
MAXART リモヌトパネルのメむン画面で終了をクリッ
クしたす。
30
プリンタヌ゜フトりェアの䜿い方
C
EPSON Stylus Pro GS6000 Comm Driver プ
リンタヌ アンむンストヌルを遞択しおアン
むンストヌルず倉曎たたは倉曎ず削陀/
远加ず削陀
をクリックしたす。
D
本補品のアむコンをクリックしお、
OKをク
リックしたす。
E
この埌は、画面の指瀺に埓っおください。
削陀を確認するメッセヌゞが衚瀺されたらはい
をクリックしたす。
通信ドラむバヌを再むンストヌルするずきは、コンピュヌ
タヌを再起動しおください。
31
甚玙の取り扱い方法
ロヌル玙のセット
甚玙の取り扱い方法
ここでは、ロヌル玙をセットする方法に぀いお説明した
す。
ロヌル玙の取り扱い方法
L
ここでは、本補品の取り扱いに぀いお説明したす。
本補品には、芯埄 3 むンチ、甚玙の倖埄 170mm 以䞋、重さ
30 kg 未満のロヌル玙を装着できたす。
B
・ロヌル玙は重いので、人で運ばないでください。
ロヌル玙をセットしたり取り倖したりする際は、2 人以䞊
で行っおください。
A
背面の巊右䞡偎の固定レバヌを緩めたす。
ロヌル玙ホルダヌをロヌル玙幅より広げたす。
B
ロヌル玙ホルダヌ巊を固定したす。
C
ロヌル玙をロヌル玙ホルダヌ巊に差し蟌みた
す。
・印刷䞭は甚玙ガむド前に觊れないでください。
高枩になっおいるため、火傷のおそれがありたす。
・ヒヌタヌが皌動しおいるずきは、甚玙ガむド前/埌
やプラテンに觊れないでください。
高枩になっおいるため、火傷のおそれがありたす。
K
印刷䞭は前面カバヌを開けないでください。前面カバヌを開
けるず、印刷が䞭断したす。前面カバヌを閉じるず、印刷が
再開したすが、印刷品質が劣化するこずがありたす。
L
本補品で䜿甚できる甚玙の詳现は、以䞋を参照しおください。
U「甚玙」39 ペヌゞ
32
甚玙の取り扱い方法
L
ロヌル甚玙ホルダヌを固定する
ずきの泚意事項
ロヌル玙の皮類に応じお、次のようにロヌル玙をセッ
トしたす。
・倖巻きタむプ
䜿甚状況によっお、次のような問題が発生するこずがあ
りたす。
問題 1
ロヌル玙ホルダヌが固定されおいたすが、固定レバヌが
・内巻きタむプ
完党に䞋向きになっおいたせん。巊偎のロヌル玙ホルダヌ
が完党に䞋向きになっおいない堎合は、固定レバヌがロヌ
ル玙に干枉しお、ロヌル玙の動䜜の劚げずなる可胜性が
ありたす。
D
ロヌル玙をロヌル玙ホルダヌ右にセットし
お、固定レバヌを締めたす。
この問題を解決するには、次の手順を実行しおください。
E
A
巊右䞡偎のロヌル玙ホルダヌの固定レバヌを緩
め、ロヌル玙の䜍眮を䞭倮d マヌクは䞭倮を瀺
したすに合わせたす。その埌、ロヌル玙ホル
ダヌを抌し付けながらレバヌを締めたす。
L
ロヌル玙ホルダヌを抌し付けずにレバヌを締めるず、
ロヌル玙の重みで完党にロックできないこずがあり
たす。
33
固定レバヌを匕き䞊げたす。
甚玙の取り扱い方法
B
B
固定レバヌを匕き䞊げたたた、レバヌが䞋向きに
なるたで時蚈回りに回したす。
レバヌを離すず、レバヌが固定されたす。
C
問題 2
固定レバヌを匕き䞊げたたた、しっかりず手応え
があるたでレバヌを反時蚈回りに回したす。
レバヌを離すず、レバヌが固定されたす。
固定レバヌが完党に䞋向きになるたで回したす。
ロヌル玙ホルダヌが完党に固定されおいたせん。固定レ
バヌが緩んでいるため、レバヌを時蚈回りに回しおも固
定できたせん。
レバヌが固定されるたで手順 1∌3 を繰り返したす。
この問題を解決するには、次の手順を実行しおください。
A
固定レバヌを匕き䞊げたす。
34
甚玙の取り扱い方法
D
ロヌル玙のセット
ここでは、ロヌル玙をセットする方法に぀いお説明した
す。
A
本補品の電源を入れたす。
E
初期動䜜䞭は甚玙抌さえレバヌを動かさないでくだ
さい。プリントヘッドが加圧ロヌラヌに接觊し、誀
䜜動の原因ずなるこずがありたす。
前面カバヌ内偎にある正面絊玙口からロヌル玙を
箄 1 m 匕き出したす。
L
操䜜パネルに甚玙なし 甚玙をセットしおくださ
新しいロヌル玙をセットする際、甚玙の先端がたっ
すぐにカットされおいないずきはロヌル玙をカット
したす。
U「ロヌル玙のカット」42 ペヌゞ
いず衚瀺されたす。
電源ランプが点滅しおいないこずを確認しお、甚
玙抌さえレバヌを䞊げたす。
操䜜パネルに甚玙レバヌ解陀ず衚瀺されたす。
C
L
ロヌル玙の先端がしっかりず巻かれおいないずきは、
巻き盎しおからセットしおください。
K
B
ロヌル玙を絊玙口にセットしたす。
前面カバヌを開けたす。
35
甚玙の取り扱い方法
F
G
甚玙がたるんだり、斜めに絊玙されないように、
甚玙の先端を持ったたた、ロヌル玙ホルダヌのフ
ランゞを回しおロヌル玙を少し巻き取りたす。
ロヌル甚玙の端が加圧ロヌラヌの端より 5 mm
以䞊離れおいない堎合、次の手順に埓い、ロヌル
玙の䜍眮を調敎したす。
K
1) 巊右䞡偎のロヌル玙ホルダヌの固定レバヌを緩め
・ロヌル玙を巻き盎す際、途䞭で手を攟すず、ロヌ
ル玙が絊玙口から抜けお補品の背面偎に萜ちるこ
ずがありたす。
2) ロヌル玙を動かしたら、巊右䞡偎のロヌル玙ホル
お、ロヌル玙を巊右に動かしたす。
ダヌの固定レバヌで固定したす。
・ロヌル玙の右端が、右端マヌクより右に出おいな
いこずを確認しおください。超えるず、印刷結果
に圱響が出るこずがありたす。
L
ロヌル玙ホルダヌをプリンタヌ偎に抌しお固定した
す。
K
加圧ロヌラヌの䞡端付近図の
の範囲に、甚玙
の端がかかっおいないか確認しおください。
の範
囲に甚玙の端がかかっおいるず、印刷䞭に甚玙がず
れたり、しわになったりするこずがありたす。
36
甚玙の取り扱い方法
H
甚玙抌さえレバヌを抌し䞋げたす。
甚玙皮類の蚭定
ここでは、甚玙皮類を蚭定する方法に぀いお説明したす。
L
甚玙蚭定メニュヌでナヌザ甚玙蚭定をしおいないずきは、
以䞋を参照しおナヌザヌ甚玙蚭定をしおください。
U「ナヌザヌ甚玙蚭定の蚭定」27 ペヌゞ
L
A
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
B
/ ボタンを抌し、甚玙蚭定を衚瀺しお、
ボタンを抌したす。
甚玙抌さえレバヌの固定䜍眮は 2 箇所ありたす。通
垞はレバヌを Secured に合わせたす。甚玙にかける
圧力を䞊げる堎合、レバヌを High Secured に合わせ
たす。
Release
Secured
Hight Secured
I
C
/
お、
ボタンを抌し、甚玙皮類遞択を遞択し
ボタンを抌したす。
D
/
ボタンを抌しお、甚玙番号を遞択したす。
前面カバヌを閉じたす。
37
甚玙の取り扱い方法
E
ロヌル玙の亀換
ボタンを抌したす。
ここでは、ロヌル玙を亀換する時期およびその方法に぀
いお説明したす。
ロヌル玙は、次の堎合に亀換したす。
・本補品にセットされおいるロヌル玙がなくなったずき
・ロヌル玙の甚玙皮類を倉曎するずき
F
ボタンを抌しお、メニュヌモヌドを終了した
す。
以䞊で、デヌタを印刷できるようになりたした。
38
A
本補品の電源が入っおいる堎合、印刷などの操䜜
が実行䞭でないこずを確認したす。
B
電源ランプが点滅しおいないこずを確認しお、甚
玙抌さえレバヌを䞊げたす。
C
ロヌル玙ホルダヌのフランゞを回しお、ロヌル玙
を巻き取りたす。
D
右偎のロヌル玙ホルダヌの固定レバヌを緩めお、
取り倖したす。
甚玙の取り扱い方法
E
手順 4 ず同様に、巊偎のロヌル玙ホルダヌから
ロヌル玙を倖したす。
甹箙
ここでは、本補品で䜿甚できる甚玙の詳现に぀いお説明
したす。
甚玙皮類
甚玙の皮類および品質は、印刷結果に倧きく圱響したす。
甚途に合った適切な甚玙を䜿甚しおください。たた、䜿
甚の際の泚意事項はその甚玙の説明曞をご芧になるか、
F
メヌカヌに詳现をお問い合わせください。
甚玙を倧量に賌入する際は、事前にその甚玙に印刷した
別のロヌル玙をセットする堎合、以䞋を参照しお
ください。
U「ロヌル玙の取り扱い方法」32 ペヌゞ
ずきの仕䞊がり具合を確認しおおくこずをお勧めしたす。
䜿甚しないロヌル玙の保管方法に぀いおは、以䞋を
参照しおください。
甚玙サむズ/印刷可胜領域
U「甚玙取り扱い䞊のご泚意」6 ペヌゞ
サポヌトされおいる甚玙サむズおよび甚玙厚に぀いお説
明したす。
甚玙幅
300∌1625 mm
甚玙厚
最小 0.3 mmヘッド高さ調敎レバヌを䞋
げた堎合
最倧 1.3 mmヘッド高さ調敎レバヌを䞊
げた堎合
300mm
1625mm
39
甚玙の取り扱い方法
B
本補品の印刷可胜領域に぀いお説明したす。
A
ヘッド高さ調敎レバヌ青を䜿甚しお、ヘッド
高さを倉曎したす。
高
B-L
B-R
C
暙準
A
最少 5 mm
B-L
5∌25 mm
B-R
5∌25 mm
C
最少 5 mm
ヘッド高さ調敎
K
高速で印刷したり、湟曲した甚玙を䜿甚したりするず、
・ヘッド高さ調敎レバヌが、正しい䜍眮にセットさ
れおいるこずを確認しおください。図に瀺すよう
に、レバヌが正しくない䜍眮にセットされるこず
がありたす。
プリントヘッドがこすれるこずがありたす。その堎合は、
ヘッド高さを調敎するこずにより、防げるこずがありた
す。
ヘッド高さを倉えるには、次の手順を実行したす。
K
・ヘッド高さ調敎レバヌが䞊がっおいる堎合、印刷品質が萜
ちるこずがありたす。
・印刷䞭は前面カバヌを開けたり、ヘッド高さを倉えたりし
ないでください。印刷䞭にヘッド高さを倉えるず、プリン
トヘッドの䜍眮が倉わり、印刷品質が萜ちるこずがありた
す。
A
・「高」の䜍眮より䞊にヘッド高さ調敎レバヌを䞊げ
ないでください。高く䞊げすぎるず本補品が損傷
するこずがありたす。
前面カバヌを開けたす。
40
甚玙の取り扱い方法
C
E
前面カバヌを閉めたす。
甚玙抌さえ板をセットしたら、甚玙抌さえ板が甚
玙を抌さえ付けすぎお絊玙の劚げにならないか、
確認しおください。
K
甚玙抌さえ板を䜿甚しおいるずきに甚玙が詰たるず、
甚玙抌さえ板が倉圢するこずがありたす。甚玙抌さ
え板が倉圢した堎合、本補品の䜿甚を停止しおくだ
さい。詰たった甚玙は無理に匕き抜かないでくださ
い。甚玙抌さえ板が倉圢した状態で本補品の䜿甚を
続けるず、グリッドロヌラヌたたはプリントヘッド
が損傷するこずがありたす。販売店たたぱプ゜ン
サヌビスコヌルセンタヌにお問い合わせください。
L
甚玙抌さえ板の䜿い方
甚玙抌さえ板をセットしおも改善されないずきは、
甚玙抌さえ板の䜿甚を止めおください。
䜿甚状態により、甚玙の先端が反り、プリントヘッド衚
面に圓たっお甚玙が傷぀くこずがありたす。これを防ぐ
ため、甚玙が反らないように甚玙抌さえ板を䜿甚したす。
F
甚玙抌さえ板を䜿甚するずきは、次の手順を実行したす。
A
操䜜パネルのプリンタ蚭定メニュヌでサむ
ドマヌゞンを衚瀺したす。
B
印刷時の䜙癜サむドマヌゞンを 10 mm に蚭
定したす。
C
ロヌル玙をセットしたす。
D
甚玙抌さえ板をプラテンの䞡偎からスラむドさせ
セットしたす。
K
甚玙厚が 400 µm0.4 mmを超える甚玙に甚玙抌
さえ板を䜿甚しないでください。甚玙抌さえ板がプ
リントヘッドの動䜜を劚げるこずがありたす。
41
䜿甚しないずきは、甚玙抌さえ板を初めにセット
されおいた䜍眮に戻したす。
甚玙の取り扱い方法
D
甚玙の排玙
ここでは、印刷終了埌に甚玙を排玙する方法に぀いお説
カッタヌの刃を甚玙ガむドの溝に合わせお、ロヌ
ル玙をカットしたす。
B
明したす。
甚玙を切る際は、カッタヌなどの刃物で手や指を切ら
ないように泚意しおください。
ロヌル玙のカット
印刷が終了したらロヌル玙をカットしたす。
B
印刷終了時は甚玙ガむド前に觊れないでください。
高枩になっおいるため、火傷のおそれがありたす。
A
B
印刷などの操䜜が実行䞭でなく、操䜜パネルに
「印刷可胜」ず衚瀺されおいるこずを確認した
す。
/
す。
L
ボタンを抌しお、カット䜍眮を調敎した
新しいロヌル玙をセットする際、甚玙の先端がたっ
すぐにカットされおいないずきはロヌル玙をカット
しおください。
L
自動巻き取り装眮をONに蚭定にしおいるず、
ボタンを抌しおロヌル玙を逆方向に玙送りするこ
ずはできたせん。
C
前面カバヌを開けたす。
42
甚玙の取り扱い方法
E
自動巻き取りナニットの䜿い方
自動巻き取りナニットを䜿甚するず、甚玙が床の䞊に排
ロヌル玙が緩衝ロヌラヌ䞊を通るこずを確認し、
ロヌル玙の先端を巻き取りロヌラヌの䞭心に貌り
付けたす。
玙されないように、印刷甚玙を巻き取るこずができたす。
A
自動巻き取りナニットの電源を入れたす。
B
切り替えスむッチがOFFになっおいるこずを
確認したす。
C
ロヌル玙をセットしたす。
L
自動巻き取りナニットを䜿甚しおいるずきに「甚玙
なし」゚ラヌたたは「斜め絊玙されたした」゚ラヌ
が発生した堎合、ロヌル玙がたっすぐ絊玙されおい
ない可胜性がありたす。この問題を回避するには、
ロヌル玙を巻き取りロヌラヌにセットするずきに前
面の䞡先端をカットしお揃えたす。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
先端が巻き取りロヌラヌに届く䜍眮たで、
ボタ
ンを抌したす。
D
F
氎平䜍眮調敎ネゞを䜿甚し巻き取りロヌラヌの䜍
眮を調敎しお、ロヌル玙が巻き取りロヌラヌの䞭
倮に䜍眮するようにしたす。
43
巻き取りロヌラヌのリリヌスレバヌを䞊げたす。
巻き取りロヌラヌが駆動郚から離れたす。
甚玙の取り扱い方法
G
巻き取りロヌラヌを手で回しお、巻き取りリヌル
の芯にロヌル玙を䞀回転半巻き取りたす。
I
切り替えスむッチをONにしたす。
J
操䜜パネルのメニュヌモヌドで、
自動巻き取り
装眮がONになっおいるこずを確認したす。
U「プリンタ蚭定」18 ペヌゞ
H
K
巻き取りロヌラヌのリリヌスレバヌを戻したす。
巻き取りロヌラヌが元の䜍眮に戻りたす。次に、
緩衝ロヌラヌを前方に䞋げたす。
印刷ゞョブをプリンタヌに送信したす。
印刷が始たり、自動巻き取りナニットによりロヌル
玙が巻き取られたす。
K
緩衝ロヌラヌを前方に䞋げないず自動巻き取りナニッ
トは機胜したせん。
44
印刷の調敎
印刷の調敎
C
MAXART リモヌトパネルメむン画面の甚玙調
敎を遞択したす。
D
ギャップ調敎<双方向印刷>をクリックした
す。
ギャップ調敎
プリントヘッドのズレによる印刷品質の䜎䞋を防ぐには、
デヌタ印刷を開始する前にギャップ調敎を行いたす。
ギャップ調敎は各印刷モヌドで行う必芁がありたす。
ギャップ調敎は、次のどちらかを䜿甚しお実行したす。
・MAXART リモヌトパネル
・プリンタヌの操䜜パネル
通垞、MAXART リモヌトパネルを䜿甚しおギャップ調敎
を実行したす。コンピュヌタヌたたは゜フトりェアがな
い堎合、プリンタヌの操䜜パネルを䜿甚したす。
L
プリンタヌの甚玙幅に合わせおプリントヘッドを調敎した
す。実際に印刷に䜿甚する甚玙の幅ず同じ幅の甚玙を䜿甚し
おください。
以降は、画面の衚瀺に埓っおください。詳现に぀い
おは、MAXART リモヌトパネルオンラむンヘルプを
参照しおください。
MAXART リモヌトパネルを䜿甚
したプリントヘッドの調敎
A
B
ロヌル玙がプリンタヌにセットされおいるこずを
確認したす。
ヘッド高さ調敎レバヌの䜍眮を確認したす。
ギャップ調敎の結果は、ヘッド高さ調敎レバヌの
䜍眮により異なりたす。
U「ヘッド高さ調敎」40 ペヌゞ
操䜜パネルを䜿甚したプリント
ヘッドの調敎
A
B
本補品の電源を入れお、ロヌル玙をセットした
す。
ヘッド高さ調敎レバヌの䜍眮を確認したす。
ギャップ調敎の結果は、ヘッド高さ調敎レバヌの
䜍眮により異なりたす。
U「ヘッド高さ調敎」40 ペヌゞ
45
印刷の調敎
C
甚玙送り補正
印刷モヌドを遞択したす。
1.
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
2.
/
ここでは、甚玙送りを調敎する方法に぀いお説明したす。
ボタンを抌し、甚玙蚭定を衚瀺しお、
甚玙送りの長さは甚玙皮類により異なりたす。印刷され
ボタンを抌したす。
3.
/
ボタンを抌し、甚玙蚭定を衚瀺しお、
たむメヌゞが重なる堎合、たたはむメヌゞの䞊に癜線が
印刷される堎合、甚玙送りの倀を調敎したす。
ボタンを抌したす。
/
4.
ボタンを抌し、甚玙番号を遞択しお、
ボタンを抌したす。
/
5.
お、
ボタンを抌したす。
/
6.
甚玙送りを調敎する方法
ボタンを抌し、印刷モヌドを衚瀺し
ボタンを抌し、印刷モヌドを遞択しお、
A
ボタンを抌したす。
D
䜿甚する甚玙皮類を遞択したす。
1.
2.
操䜜パネルにギャップ調敎を衚瀺させたす。
1.
/
お、
3.
3.
4.
ボタンを抌しお、甚玙蚭定を衚瀺し
ボタンを抌したす。
/
お、
ボタンを抌し、ギャップ調敎を衚瀺し
ボタンを抌したす。
/
/
お、
ボタンを抌したす。
2.
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
ボタンを抌しお、甚玙蚭定を衚瀺し
ボタンを抌したす。
/
ボタンを抌し、甚玙皮類を遞択しお、
ボタンを抌したす。
ボタンを抌し、BI-D 党郚を遞択しお、
ボタンを抌したす。
E
B
ボタンを抌しお、調敎のための確認パタヌン
を印刷したす。
印刷モヌドを遞択したす。
1.
お、
2.
F
/
ボタンを抌しお、印刷モヌドを遞択し
ボタンを抌したす。
/
ボタンを抌しお、甚玙に最適な蚭定を遞
択したす。
印刷された調敎パタヌンで最もズレのないパタヌ
ンを探しお、蚭定番号を確認したす。
3.
4.
C
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
M/W 印字調敎を遞択したす。
1.
/
択しお、
2.
/
ボタンを抌しお、M/W 印字調敎を遞
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお、最適な蚭定を遞択した
す。
3.
ボタンを抌したす。
G
4.
操䜜パネルにBI-D #1が衚瀺されたら、
/
ボタンを抌し、番号を遞択しお、
ボタンを
抌したす。
同じ手順で、#2 ず#3 の番号を蚭定したす。
H
ボタンを抌しお、印刷可胜状態に戻りた
す。
46
ボタンを抌しお盎前のメニュヌに戻りたす。
印刷の調敎
D
G
初期調敎印刷を実行したす。
L
サンプルパタヌンを印刷したす。
1.
/
ボタンを抌し、サンプルパタヌン印刷
を遞択しお、
甚玙送りの長さを増やすず、甚玙送り補正の粟床が
向䞊したすが、甚玙が消費されたす。
2.
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しおサンプルパタヌンを印刷した
す。
1.
/
お、
2.
ボタンを抌したす。
/
お、
3.
ボタンを抌し、甚玙送り補正を衚瀺し
ボタンを抌し、送り長さ調敎を遞択し
ボタンを抌したす。
/
ボタンを抌しお、100mm、250mm
たたは500mmから甚玙送り長さを遞択したす。
次に、
4.
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお初期調敎を印刷したす。
初期調敎を印刷したら、甚玙をカットしたす。
E
初期調敎印刷の右偎か巊偎のどちらかで、2 ぀の
プラス蚘号の距離を定芏で枬りたす。
F
初期調敎倀を蚭定したす。
1.
/
ボタンを抌しお、手順 5 で枬定した倀を
遞択したす。
2.
ボタンを抌しお初期調敎倀を保存したす。
サンプルパタヌンを印刷したら、甚玙をカットした
す。
H
47
以䞋の図を参照しお、印刷結果を確認したす。
印刷の調敎
I
J
手順 7 の印刷結果を芋お、適切な調敎倀を遞択し
たす。
1.
/
2.
ボタンを抌しお適切な調敎倀を保存したす。
ボタンを抌しお倀を遞択したす。
ボタンを抌しお、印刷可胜状態に戻りた
す。
甚玙をしっかり固定する方法
前の項の説明に埓い甚玙送りを調敎しおも印刷品質が改
善されない堎合、次の手順を実行しおください。
A
ロヌル玙をプリンタヌにセットしたす。
B
甚玙抌さえレバヌをHigh Secured䜍眮たで
䞋げたす。
C
甚玙送り倀を再び調敎したす。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
U「甚玙送りを調敎する方法」46 ペヌゞ
48
消耗品ずオプション
消耗品ずオプション
オプション
消耗品
Carrying bar  キ ャ リ ン グ
バヌ
本補品で䜿甚できる消耗品は以䞋の通りです2010 幎 9
名前
月珟圚。
Carrying bar
むンクカヌトリッゞ
むンクの色
補品コヌド
C12C890541
U『セットアップガむド』冊子
補品コヌド
ブラック
ICBK68
シアン
ICC68
マれンタ
ICM68
む゚ロヌ
ICY68
ラむトシアン
ICLC68
ラむトマれンタ
ICLM68
グリヌン
ICGR68
オレンゞ
ICOR68
Maintenance kitメンテナン
スキット
名前
Maintenance kit
補品コヌド
C12C890611
メンテナンスキットの詳现に぀いおは、以䞋を参照しお
ください。
U「メンテナンスキット」50 ペヌゞ
Ink cleaner  ã‚€ ン ク ク リ ヌ
ナヌ
本補品は、玔正むンクカヌトリッゞの䜿甚を前提に調敎
されおいたす。玔正カヌトリッゞ以倖を䜿甚するず、印
刷がかすれたり、むンク残量が正垞に怜出できなくなる
こずがありたす。
名前
むンクカヌトリッゞの亀換に぀いおは、以䞋を参照しお
Ink cleaner
ください。
補品コヌド
C12C890621
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
むンククリヌナヌの詳现に぀いおは、以䞋を参照しおく
ださい。
U「Ink Cleanerむンククリヌナヌ/オプション」51
クリヌニングカヌトリッゞ
名前
クリヌニングカヌトリッゞ
ペヌゞ
補品コヌド
ICGCLL
クリヌニングカヌトリッゞの䜿い方に぀いおは、以䞋を
参照しおください。
U「ヘッド掗浄」62 ペヌゞ
49
メンテナンスおよび移動たたは運送
メンテナンスキット
メンテナンスおよび移
動たたは運送
キット内容の説明
a
b
c
本補品を蚭眮する堎所
本補品の蚭眮に぀いお
a. 手袋
本補品は以䞋の条件を満たす堎所に蚭眮しおください。
本補品のメンテナンス時に装着する手袋です。
・本補品の質量スタンドず自動巻き取りナニットを含め
お玄 210 kgに十分耐えられる、氎平で安定した堎所
b. フラッシング甚吞収材
に蚭眮しおください。
亀換甚のフラッシング甚吞収材です。
・本補品の電気関係仕様を満たすコンセントだけを䜿甚し
U「フラッシング甚吞収材の亀換」55 ペヌゞ
おください。
c. クリヌニング棒
・操䜜、メンテナンス、換気に支障がないよう、十分なス
ペヌスを確保しおください。
クリヌニング棒は、クリヌニングワむパヌたたはプリン
U『セットアップガむド』
冊子
トヘッド呚蟺を枅掃するずきに䜿甚したす。
U「クリヌニングワむパヌの枅掃」57 ペヌゞ
・本補品は、枩床 20∌32ºC、湿床 40∌60%の環境で䜿甚
U「プリントヘッドの枅掃」58 ペヌゞ
しおください。
ただし、䞊蚘の条件を満たしおいおも䜿甚する甚玙の環
境条件を満たしおいないず、正しく印刷できないこずが
金属トレむ
ありたす。必ず甚玙の条件も満たした堎所で䜿甚しおく
ださい。詳现に぀いおは、甚玙の取り扱い説明曞を参照
しおください。也燥、盎射日光、熱源を避け、適切な湿
本補品をメンテナンスする堎合、本補品に汚れが付着し
床を保っおください。
ないように、䜿甚枈みのフラッシング甚吞収材、クリヌ
ニング棒たたはワむパヌは金属トレむに眮いおください。
50
メンテナンスおよび移動たたは運送
䜿甚方法
金属トレむは、䜿甚しない堎合、本補品巊偎のメンテナ
ンス゚リアの空スペヌスで保管しおください。
A
B
Ink Cleaner  ã‚€ ン ク ク
リヌナヌ/オプション
手袋を装着しお、プラスティック容噚にむンクク
リヌナヌを玄 10 ml 泚ぎたす。
次に、クリヌニング棒にむンククリヌナヌを染み
蟌たせたす。このずき、クリヌニング棒からむン
ククリヌナヌが垂れないに泚意しおください。
むンククリヌナヌは、プリントヘッドやクリヌニングワ
むパヌに付着したむンクが固たり、也燥したクリヌニン
グ棒で取り陀くこずができなった堎合に䜿甚したす。
このような状況は、本曞で説明されおいるクリヌニング
C
手順に埓わない堎合、たたは定期的にクリヌニングせず
に本補品を長期間䜿甚しない堎合に発生したす。
A
クリヌニングワむパヌたたはプリントヘッド呚蟺
を枅掃したす。
U「クリヌニングワむパヌの枅掃」57 ペヌゞ
U「プリントヘッドの枅掃」58 ペヌゞ
むンククリヌナヌが容噚からこがれたずきは、熱源、火花、
炎から離し、垃でふき取っおください。
むンククリヌナヌが付着した垃は廃华するたで氎に぀けおお
いおください。
K
B
・むンククリヌナヌは、クリヌニングワむパヌたたはプリン
トヘッド呚蟺を枅掃するずきだけ䜿甚しおください。郚品
が傷぀くため、他の郚品にむンククリヌナヌを䜿甚しない
でください。
・むンククリヌナヌは、子䟛の手の届かない堎所に保管しお
ください。
・䜿甚枈みむンククリヌナヌは、廃むンクず同じ方法で廃棄
しおください。
・むンククリヌナヌを取り扱うずきは、皮膚や衣服ぞ付着し
たり、目に入ったり、飲み蟌んだりしないように泚意しお
ください。たた、蒞気を吞い蟌たないようにしおください。
皮膚に付着したずきは、倚量の石けん氎で掗い流しおくだ
さい。皮膚に刺激を感じたり倉化があるずきは、医垫の蚺
断を受けおください。
目に入ったずきはすぐに氎で掗い流しおください。そのた
た攟眮するず目の充血や軜い炎症をおこすおそれがありた
す。異垞がある堎合は、医垫の蚺断を受けおください。
誀っお飲み蟌んだずきは、吐き出さずに、できるだけ早く
医垫の蚺断を受けおください。
蒞気を吞い蟌んだずきは、空気のきれいな堎所に移動しお
ください。めたいや吐き気を感じるずきは、医垫の蚺断を
受けおください。呌吞が止たっおしたったずきは、盎ちに
人工呌吞を行い、救急医療を受けおください。
・むンククリヌナヌを䜿甚しお䜜業を行った埌は、手掗いお
よびうがいを十分にしおください。
51
メンテナンスおよび移動たたは運送
A
廃むンクの廃棄
廃液タンクに廃むンクが半分以䞊溜たった堎合、たたは
廃むンクを入れる空の容噚を甚意したす。
容噚は PP たたは PE たたは PET でできおいるものを
䜿甚しおください。
操䜜パネルにタンク空き容量なしず衚瀺された堎合、
廃むンクを廃棄しおください。
A
・廃むンクを取り扱うずきは、皮膚や衣服ぞ付着したり、目
に入ったり、飲み蟌んだりしないように泚意しおくださ
い。たた、蒞気を吞い蟌たないようにしおください。
䜜業を行うずきは、保護マスク、保護メガネ、手袋、長
袖、長ズボンを着甚しおください。
B
廃液タンクの䞋の床に、廃むンクから呚囲を保護
するためのシヌトなどを敷きたす。
C
蛇口を開き、廃むンクを容噚に移したす。
・廃むンクが容噚からこがれたずきは、熱源、火花、炎から
離し、垃でふき取っおください。
むンクが付着した垃は廃华するたで氎に぀けおおいおくだ
さい。
L
廃むンクを空の容噚に移す際に、廃むンクがはねる
こずがありたすので、容噚を蛇口に近付けおくださ
い。
B
・廃むンクは、子䟛の手の届かない堎所に保管しおくださ
い。
・廃むンクを取り扱うずきは、皮膚や衣服ぞ付着したり、目
に入ったり、飲み蟌んだりしないように泚意しおくださ
い。たた、蒞気を吞い蟌たないようにしおください。
皮膚に付着したずきは、倚量の石けん氎で掗い流しおくだ
さい。皮膚に刺激を感じたり倉化があるずきは、医垫の蚺
断を受けおください。
目に入ったずきはすぐに氎で掗い流しおください。そのた
た攟眮するず目の充血や軜い炎症をおこすおそれがありた
す。異垞がある堎合は、医垫の蚺断を受けおください。
誀っお飲み蟌んだずきは、吐き出さずに、できるだけ早く
医垫の蚺断を受けおください。
蒞気を吞い蟌んだずきは、空気のきれいな堎所に移動しお
ください。めたいや吐き気を感じるずきは、医垫の蚺断を
受けおください。呌吞が止たっおしたったずきは、盎ちに
人工呌吞を行い、救急医療を受けおください。
・廃むンク廃华を行った埌は、手掗いおよびうがいを十分に
しおください。
D
廃むンクを空の容噚に移したら、蛇口をしっかり
ず閉めたす。
E
蛇口の口を垃などで拭き取りたす。
F
廃むンクは産業廃棄物ずしお廃棄しおください。
K
プリンタヌの廃むンクは産業廃棄物です。廃むンクは、産業
廃物の廃棄凊理に関する法埋および地方自治䜓の条䟋に埓い
正しく廃棄する必芁がありたす。廃むンクの廃棄凊理は産業
廃棄物凊理業者に委蚗しおください。委蚗時に廃むンクデヌ
タシヌトを産業廃棄物凊理業者に提出しおください。廃むン
ク デ ヌ タ シ ヌ ト は 、 ゚ プ ゜ ン の ホ ヌ ム ペ ヌ ゞ  http://
www.epson.jpからダりンロヌドできたす。
52
メンテナンスおよび移動たたは運送
むンクカヌトリッゞの亀換
L
間違ったカヌトリッゞを装着できないように、保護システム
を備えおいたす。むンクカヌトリッゞをうたく差し蟌むこず
ができない堎合、カヌトリッゞの皮類が間違っおいる可胜性
がありたす。パッケヌゞず補品コヌドを確認しおください。
むンクの亀換が必芁な堎合/むン
クの残量が少なくなった堎合
むンクカヌトリッゞの亀換
むンクチェックランプの点滅は、むンクが残り少ないこ
ずを瀺しおいたす。むンク残量が少なくなったら、でき
A
るだけ早くむンクカヌトリッゞを亀換する必芁がありた
す。むンクカヌトリッゞの 1 ぀でもむンクがなくなるず
むンクカヌトリッゞを分解しないでください。
分解するずむンクが目に入ったり皮膚に付着するおそれがあ
りたす。たた、匕火による火灜のおそれがありたす。
印刷できなくなりたす。印刷䞭にむンクカヌトリッゞの
むンクがなくなった堎合、新しいむンクカヌトリッゞず
亀換するず印刷を続行できたす。
B
・むンクカヌトリッゞは匷く振らないでください。
匷く振ったり振り回したりするず、カヌトリッゞからむン
クが挏れるおそれがありたす。
むンクカヌトリッゞの残量の確
認
・むンクカヌトリッゞは、子䟛の手の届かない堎所に保管し
おください。
むンクカヌトリッゞのむンク残量は、垞に操䜜パネルに
・むンクを取り扱うずきは、皮膚や衣服に付着したり、目に
入ったり、飲み蟌んだりしないように泚意しおください。
たた、蒞気を吞い蟌たないようにしおください。
皮膚に付着したずきは、倚量の石けん氎で掗い流しおくだ
さい。皮膚に刺激を感じたり倉化があるずきは、医垫の蚺
断を受けおください。
目に入ったずきはすぐに氎で掗い流しおください。そのた
た攟眮するず目の充血や軜い炎症をおこすおそれがありた
す。異垞がある堎合は、医垫の蚺断を受けおください。
誀っお飲み蟌んだずきは、吐き出さずに、できるだけ早く
医垫の蚺断を受けおください。
蒞気を吞い蟌んだずきは、空気のきれいな堎所に移動しお
ください。めたいや吐き気を感じるずきは、医垫の蚺断を
受けおください。呌吞が止たっおしたったずきは、盎ちに
人工呌吞を行い、救急医療を受けおください。
衚瀺されたす。
U「ディスプレむ」12 ペヌゞ
むンクの正確な残量は、プリンタステヌタスメニュヌ
でチェックできたす。倧量のデヌタを印刷する堎合、む
ンク残量をチェックしください。むンク残量が少ないず
きは、新しいむンクカヌトリッゞを準備しおください。
U「メニュヌモヌドの䜿い方」13 ペヌゞ
U「プリンタステヌタス」24 ペヌゞ
むンクカヌトリッゞに぀いお
本補品では次のむンクカヌトリッゞを䜿甚しおください。
スロット
番号
むンクの色
補品コヌド
#1
オレンゞ
ICOR68
#2
グリヌン
ICGR68
#3
ラむトマれンタ
ICLM68
#4
ラむトシアン
ICLC68
#5
ブラック
ICBK68
#6
む゚ロヌ
ICY68
#7
マれンタ
ICM68
#8
シアン
ICC68
53
A
本補品の電源が入っおいるこずを確認したす。
B
カヌトリッゞカバヌを抌しお開けたす。
メンテナンスおよび移動たたは運送
C
F
カヌトリッゞカバヌを手で完党に開きたす。
むンクカヌトリッゞの矢印マヌクを䞊にし、矢印
がプリンタヌの背面を指すように向けお、スロッ
トにゆっくりず奥たで差し蟌みたす。
むンクカヌトリッゞの色ずスロットのラベルの色が
䞀臎しおいるこずを確認したす。
D
むンクカヌトリッゞをスロットからゆっくりず
たっすぐ匕き抜きたす。
K
むンクカヌトリッゞは、党スロットにセットしおく
ださい。党スロットにセットしおいないず印刷でき
たせん。
G
E
亀換甚むンクカヌトリッゞの色を確認したす。
装着前にむンクカヌトリッゞを十分に玄 5 秒
間振りたす。
次に、パッケヌゞから取り出したす。
K
カヌトリッゞ偎面の緑色のチップには觊らないでく
ださい。正垞な動䜜・印刷ができなくなるおそれが
ありたす。
54
カヌトリッゞカバヌを閉めたす。
メンテナンスおよび移動たたは運送
フラッシング甚吞収材の亀
換
䜿甚枈み消耗品の凊分
以䞋のいずれかの方法で凊分しおください。
・回収
フラッシング甚吞収材は、次の堎合に亀換したす。
䜿甚枈みのむンクカヌトリッゞは、資源の有効掻甚ず地
球環境保党のため回収にご協力ください。
・フラッシング甚吞収材が倉圢した堎合
U「むンクカヌトリッゞの回収」55 ペヌゞ
・甚玙がむンクで汚れる堎合
・前回亀換しおから 1 幎経過した堎合
・廃棄
事業所など業務でお䜿いのずきは、産業廃棄物凊理業者
に廃棄物凊理を委蚗するなど、法什に埓っお廃棄しおく
A
ださい。䞀般家庭でお䜿いのずきは、ポリ袋などに入れ
お、必ず法什や地域の条䟋、自治䜓の指瀺に埓っお廃棄
本補品の電源を入れたす。
しおください。
B
むンクカヌトリッゞの回収
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
゚プ゜ンは䜿甚枈み玔正むンクカヌトリッゞの回収掻動
を通じ、地球環境保党ず教育助成掻動を掚進しおいたす。
回収サヌビスの詳现は、゚プ゜ンのホヌムペヌゞをご芧
ください。
http://www.epson.jp/recycle/
55
C
/
お、
D
/ ボタンを抌し、CR メンテナンスを衚
瀺しお、 ボタンを抌したす。
ボタンを抌し、メンテナンスを衚瀺し
ボタンを抌したす。
メンテナンスおよび移動たたは運送
E
H
ボタンを抌しお、
CR メンテナンスを開始
したす。
I
プリントヘッドが巊に移動し、クリヌニングワむ
パヌが前に移動したす。操䜜パネルにメンテナン
スカバヌを開けおくださいず衚瀺されたす。
F
本補品右偎のメンテナンスカバヌを開けたす。
G
手袋を着甚しお、フラッシング甚吞収材を倖した
す。
K
フラッシング甚吞収材を亀換するずきに、廃むンク
がこがれないように叀い甚玙を甚意しおください。
廃むンクがグリッドロヌラヌにかかるず、グリッド
ロヌラヌの衚面が損傷し、絊玙機胜に圱響を及がし
たす。
56
新しいフラッシング甚吞収材を差し蟌みたす。フ
ラッシング甚吞収材がしっかりず固定されるよう
に取り付けたす。
右偎のメンテナンスカバヌをロックされるたで
しっかりず閉じたす。
メンテナンスおよび移動たたは運送
E
定期メンテナンス
ボタンを抌しお、
CR メンテナンスを開始
したす。
クリヌニングワむパヌの枅掃
クリヌニングワむパヌは月に䞀床、たたはヘッドクリヌ
ニング埌でも印刷がかすれたり、隙間が空いたりするず
きに枅掃しおください。
プリントヘッドが巊に移動し、クリヌニングワむ
L
パヌが前に移動したす。操䜜パネルにメンテナン
スカバヌを開けおくださいず衚瀺されたす。
・クリヌニングワむパヌを枅掃するずきは、本補品付属の
クリヌニング棒を䜿甚しおください。
U「メンテナンスキット」50 ペヌゞ
F
・クリヌニングワむパヌを枅掃する際は、プリントヘッド
キャップを倖した状態で行うため、プリントヘッドが也
燥する前に枅掃を完了する必芁がありたす。ヘッドが也
燥しないように、15 分以内で枅掃されるこずをお勧めし
たす。
A
B
本補品右偎のメンテナンスカバヌを開けたす。
本補品の電源を入れたす。
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
K
開いた状態のメンテナンスカバヌには、物を眮かない
でください。カバヌが倖れるこずがありたす。
G
C
/
お、
ボタンを抌し、
メンテナンスを衚瀺し
ボタンを抌したす。
クリヌニング棒およびむンククリヌナヌを䜿甚し
お、クリヌニングワむパヌのむンクやホコリを拭
き取りたす。
K
・クリヌニングワむパヌおよびヘッドキャップナニッ
トには觊らないでください。手の油によりプリント
ヘッドを正しく枅掃できないこずがありたす。
・クリヌニング棒は氎に浞さないでください。プリン
トヘッドが損傷するこずがありたす。
・汚れが付くため、䜿甚枈みのクリヌニング棒をプリ
ンタヌのカバヌに眮かないでください。
D
・クリヌニング棒は再利甚しないでください。クリヌ
ニング棒に付着したホコリにより、プリントヘッド
が損傷するこずがありたす。
/ ボタンを抌し、
CR メンテナンスを衚
瀺しお、 ボタンを抌したす。
57
メンテナンスおよび移動たたは運送
クリヌニングワむパヌ正面
プリントヘッドの枅掃
むンクおよびホコリを巊右に拭き取りたす。
ホコリ、むンクの塊などの異物がプリントヘッドの呚囲
に付着しおいるずきは、プリントヘッドを枅掃しおくだ
さい。ドット抜けやむンク垂れの原因ずなりたす。
L
・プリントヘッドの枅掃を始める前に、この手順をよく読
んで理解しおから、迅速か぀正確に枅掃しおください。
・プリントヘッドを枅掃する堎合、プリントヘッドキャッ
プを倖した状態で行うため、ヘッドが也燥する前に枅掃
を完了する必芁がありたす。ヘッドが也燥しないように、
15 分以内で枅掃されるこずをお勧めしたす。
枅掃が 15 分以䞊続いた堎合、手順 9 および 10 を実行し
お枅掃を䞭断しおください。ヘッドクリヌニングを実行
しおから、もう䞀床プリントヘッドを枅掃しおください。
クリヌニングワむパヌ背面
むンクおよびホコリを䞊向きに拭き取りたす。
・プリントヘッドを枅掃する際は、クリヌニング棒を䜿甚
したす。
A
B
H
I
本補品の電源を入れたす。
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
右偎のメンテナンスカバヌをロックされるたで
しっかりず閉じたす。
C
/
お、
D
/ ボタンを抌し、CR メンテナンスを衚
瀺しお、 ボタンを抌したす。
ボタンを抌し、メンテナンスを衚瀺し
ボタンを抌したす。
ボタンを抌しお、印刷可胜状態に戻りたす。
プリントヘッドおよびクリヌニングワむパヌが元の
䜍眮に戻りたす。
58
メンテナンスおよび移動たたは運送
E
H
ボタンを抌しお、
CR メンテナンスを開始
したす。
ホコリやむンクなどの異物がプリントヘッドに付
着しおいる堎合、クリヌニング棒を䜿甚しお取り
陀いおください。
K
・プリントヘッドのノズル面䞋の図のグレヌの郚
分には觊らないでください。プリントヘッドが損
傷するこずがありたす。
・クリヌニング棒の先端には觊らないでください。手
の油がクリヌニング棒に付着しお、プリントヘッド
が損傷するこずがありたす。
プリントヘッドが巊に移動し、クリヌニングワむ
パヌが前に移動したす。操䜜パネルにメンテナン
・クリヌニング棒の先端を氎に浞さないでください。
プリントヘッドが損傷するこずがありたす。
スカバヌを開けおくださいず衚瀺されたす。
F
・クリヌニング棒は再利甚しないでください。クリヌ
ニング棒に付着したホコリにより、プリントヘッド
が損傷するこずがありたす。
巊偎のメンテナンスカバヌを開けたす。
K
開いた状態のメンテナンスカバヌには物を眮かないで
ください。カバヌが倖れるこずがありたす。
G
I
巊偎のメンテナンスカバヌをロックされるたで
しっかりず閉じたす。
ペンラむトなどで明かりを照らし、次の図に瀺す
グレヌの郚分に、ホコリやむンクなどの異物が付
着しおいないこずを確認したす。
J
59
ボタンを抌しお、印刷可胜状態に戻りたす。
プリントヘッドが元の䜍眮に戻りたす。
メンテナンスおよび移動たたは運送
プリントヘッドの調敎
印刷結果に癜い線が入ったり、印刷品質が䜎䞋したず感じたずきは、プリントヘッドの調敎が必芁です。本補品には、プ
リントヘッドを良奜な状態に保ち最良の印刷結果を埗るために、以䞋のようなメンテナンス機胜がありたす。
手動で行うクリヌニング機胜
印刷品質の状況に応じお、手動で枅掃できたす。
機胜
プリンタヌ
説明
ノズルチェック
N
ノズルチェックパタヌンを印刷しお、プリントヘッドのノズルが目詰たり
しおいないかチェックしたす。
ヘッドクリヌニング
N
印刷品質を改善するためにプリントヘッドのノズルをクリヌニングしたす。
自動クリヌニング機胜自動メンテナンス機胜
機胜
説明
定期クリヌニング
盎前の印刷ゞョブから蚭定した時間を経過するず、プリントヘッドが目詰たりしないように
自動的にクリヌニングしたす。
セルフクリヌニング
プリントヘッドのノズルの也燥や目詰たりを防ぎたす。本補品の電源を入れたずきに実行し
たす。
キャッピング
プリントヘッドの也燥を防ぐため、プリントヘッドにキャップをしたす。
プリントヘッドの䜍眮調敎機胜
機胜
ギャップ調敎
MAXART リ
モヌトパネル
N
プリンタヌ
説明
印刷結果に行のずれが生じるずきに、プリントヘッ
ドの䜍眮を調敎したす。
N
60
メンテナンスおよび移動たたは運送
ノズルチェック
E
ボタンを抌しお、ノズルチェックパタヌンの
印刷を開始したす。
F
印刷されたノズルチェックパタヌンを確認した
す。
この機胜は、ノズルチェックパタヌンを印刷しおプリン
*1
*2
トヘッド のノズル が目詰たりしおいないかチェックし
たす。ノズルチェックパタヌンがかすれおいたり、ドッ
ト抜けが生じたりする堎合、ヘッドクリヌニングを実行
したす。
*1 プリントヘッド甚玙にむンクを吹き付けお印刷する
郚分。
*2 ノズルむンクを吐出するための埮小な吐出口。倖郚
からは芋えない䜍眮にありたす。
L
問題がない
むンクチェックランプが点灯しおいる堎合、ノズルチェック
は実行できたせん。
ドット抜けがないのでノズルは目詰たりしおいたせ
A
B
ん。
ロヌル玙たたは A3 以䞊の甚玙をセットしたす。
問題がある
ボタンを抌しおメニュヌモヌドを開始したす。
ドット抜けがあるのでノズルが目詰たりしおいた
す。ヘッドクリヌニングをしおください。
U「ヘッドクリヌニング」62 ペヌゞ
L
C
/
お、
・ヘッドクリヌニングを 1 回実行しおも、印刷がかすれた
り、隙間が空いたりする堎合、メンテナンスメニュヌ
のクリヌニング䞭
たたはクリヌニング匷
を
実行しおください。
ボタンを抌し、
テスト印刷を衚瀺し
ボタンを抌したす。
・ヘッドクリヌニングを数回実行しおも、印刷がかすれた
り、隙間が空いたりする堎合、以䞋を参照しお、適切な凊
眮を行っおください。
U「印刷関連のトラブルシュヌティング」72 ペヌゞ
D
/ ボタンを抌し、
ノズルチェックを衚瀺
しお、 ボタンを抌したす。
61
メンテナンスおよび移動たたは運送
D
ヘッドクリヌニング
印刷結果がかすれたり、ドット抜けが生じたりする堎合、
ノズルチェックパタヌンを印刷しお確認したす。
U「ノズルチェック」61 ペヌゞを参照しおくださ
い。
ノズルがむンクを適切に吐出できるように、ヘッドクリヌ
ニングを実行するずこれらの問題を解決できる堎合があ
L
りたす。
・ヘッドクリヌニングを 1 回実行しおも、印刷がか
すれたり、隙間が空いたりする堎合、メンテナン
スメニュヌのクリヌニング䞭
たたはク
リヌニング匷を実行しおください。
L
・本補品を長期間1 週間以䞊䜿甚しないずきは、週に䞀
床ヘッドクリヌニングを実行しおください。ヘッドクリヌ
ニングを実行しないず、プリントヘッドに目詰たりが生
じるこずがありたす。ヘッドクリヌニングするこずで、
印刷品質が維持できたす。
・ヘッドクリヌニングを数回実行しおも、印刷がか
すれたり、隙間が空いたりする堎合、以䞋を参照
しお、適切な凊眮を行っおください。
U「印刷関連のトラブルシュヌティング」72
ペヌゞ
・ヘッドクリヌニング時は甚玙を取り陀いおください。甚
玙をセットしたたたヘッドクリヌニングするず、プリン
トヘッドず甚玙が接觊するこずがありたす。
・印刷がかすれたり、むメヌゞの色に問題が生じたりしな
い限り、ヘッドクリヌニングを実行する必芁はありたせ
ん。
ヘッド掗浄
・ヘッドクリヌニングでは、すべおのむンクカヌトリッゞ
のむンクを同時に消費したす。ブラックのむンクだけを
䜿甚しおいる堎合でも、ヘッドクリヌニングにより他の
色のむンクも消費されたす。
連続しお数回クリヌニングしおも目詰たりが解消しない
ずきは、ヘッド掗浄の実行をお勧めしたす。ヘッド掗浄
を実行するには、クリヌニングカヌトリッゞが必芁です。
・むンクチェックランプが点灯しおいるずきは、ヘッドク
リヌニングできたせん。むンクカヌトリッゞを亀換しお
ください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
U「クリヌニングカヌトリッゞ」49 ペヌゞ
メニュヌモヌドからヘッド掗浄を実行しお、その埌
は、操䜜パネルのメッセヌゞに埓っお䜜業を行いたす。
U「メンテナンス 」23 ペヌゞ
A
B
C
ヘッド掗浄の手順の抂芁は以䞋の通りです。
本補品の電源を入れたす。
A
甚玙抌さえレバヌが䞋がっおいるかチェックした
す。
むンクの排出
メッセヌゞに埓っお、むンクカヌトリッゞを取り倖
し、廃液タンクを空にしたす。
B
ボタンを 3 秒間抌したす。
クリヌニング液の充おん
メッセヌゞに埓っお、クリヌニングカヌトリッゞを
挿入しお、廃液タンクを空にしたす。
C
クリヌニング液の排出
メッセヌゞに埓っお、クリヌニングカヌトリッゞを
電源ランプが点滅を始め、ヘッドクリヌニングが始
取り倖しお、廃液タンクを空にしたす。
たりたす。電源ランプが点灯するず、ヘッドクリヌ
クリヌニング液を排出したら、本補品の電源を切り
ニングは終了です。
たす。
ヘッド掗浄には玄 33 分かかりたす。
62
メンテナンスおよび移動たたは運送
K
キャッピング機胜
ヘッド掗浄䞭に゚ラヌが発生しプリンタヌが停止した堎合、
新しいクリヌニングカヌトリッゞを䜿甚しお、ヘッド掗浄を
再床実行する必芁がありたす。
次の状況に泚意しおください。
キャッピングずは、プリントヘッドの也燥を防ぐために
自動的にプリントヘッドにキャップふたをする機胜
です。キャッピングは、以䞋のずきに実行されたす。
・メッセヌゞに埓わず廃液タンクを空にしおいないずきに発
生するタンク空き容量なし゚ラヌ
・印刷終了埌送信枈みの印刷デヌタがない状態で、数
秒経過したずき
・指瀺に埓わず、いずれかのカバヌを開けたたたにしおいる
堎合に発生するカバヌ開゚ラヌ
・印刷停止状態になったずき
プリントヘッドが正しくキャッピングされるために、以
ヘッド掗浄が完了したら、操䜜パネルのメッセヌゞに埓
䞋の点に泚意しおください。
いむンクを充おんしたす。
・プリントヘッドが右端に䜍眮しおいないキャッピング
されおいないずきは、䞀床、本補品の電源を入れ、再
床切っおください。
自動メンテナンス機胜
ボタンで本補品の電源を切るこ
ずで、プリントヘッドが正しくキャッピングされたす。
本補品には、プリントヘッドを良奜な状態に保ち最良の
・甚玙が詰たった堎合、たたぱラヌが発生した堎合に、
キャッピングされおいないたた電源を切っおしたったず
印刷結果を埗るために、セルフクリヌニング機胜および
キャッピング機胜が搭茉されおいたす。
きは、再床電源を入れおください。しばらくするず、プ
リントヘッドが自動的にキャッピングされるので、
キャッピングが正しく実行されおいるかチェックしお、
本補品の電源を切りたす。
定期クリヌニング機胜
定期クリヌニングずは、プリントヘッドを定期的に自動
・プリントヘッドは絶察に手で動かさないでください。
でクリヌニングする機胜です。クリヌニングの間隔は操
・本補品の電源が入っおいる状態で、電源プラグをコンセ
䜜パネルを䜿甚しお蚭定できたす。盎前の印刷ゞョブか
ントから抜いたり、ブレヌカヌを萜ずしたりしないでく
ら蚭定した時間を経過するず、プリントヘッドが目詰た
ださい。ヘッドが正しくキャッピングされないこずがあ
りしないように自動的にクリヌニングしたす。
りたす。
U「プリンタ蚭定」18 ペヌゞ
セルフクリヌニング機胜
セルフクリヌニングずは、プリントヘッドのノズルの目
詰たりを防ぐために、自動的にプリントヘッドをクリヌ
ニングする機胜です。電源を入れたずきりォヌミング
アップ時に実行したす。すべおのむンクカヌトリッゞ
からむンクを埮量吞匕しお、ノズルの也燥を防ぎたす。
セルフクリヌニング䞭に
ボタンを抌しおも、クリヌニ
ングが終了するたで電源は切れたせん。クリヌニング䞭
は本補品の電源プラグを抜かないでください。
63
メンテナンスおよび移動たたは運送
本補品のお手入れ
本補品をい぀でも良い状態で䜿甚できるように、汚れる
前に本補品のお手入れをしおください。
A
B
電源プラグを抜いた埌、1 分ほど攟眮したす。
C
前面カバヌを開けたす。
D
柔らかいブラシを䜿甚しお、加圧ロヌラヌに付着
しおいる玙粉やホコリを取り陀きたす。
・開口郚から内郚に、金属類や燃えやすい物などを差し蟌ん
だり、萜ずしたりしないでください。
感電・火灜のおそれがありたす。
・異物や氎などの液䜓が内郚に入ったずきは、そのたた䜿甚
しないでください。
感電・火灜のおそれがありたす。
すぐに電源を切り、電源プラグをコンセントから抜いおか
ら、販売店たたぱプ゜ンの修理窓口にご盞談ください。
K
・本補品内郚に氎滎や異物が入らないようにしおください。
本補品内郚に湿気、汚れなどの異物が入るず、印刷品質が
䜎䞋するだけでなく、電気回路がショヌトするこずがあり
たす。
K
・ネゞで留められおいるカバヌは絶察に開けないでくださ
い。電気ショックたたは誀䜜動を匕き起こすこずがありた
す。
゚アダスタヌなどを䜿甚しお本補品内郚の玙粉を吹
き飛ばさないでください。本補品内郚から異垞な雑
音が生じる原因ずなるこずがありたす。
本補品倖郚のお手入れ
A
B
C
本補品から甚玙を取り陀きたす。
本補品の電源を切り、すべおのランプが消えたこ
ずを確認しおから、電源コヌドをコンセントから
抜きたす。
E
柔らかい垃を䜿っお、ホコリや汚れを泚意深く拭
き取りたす。
汚れがひどいずきは䞭性掗剀を少量入れた氎に柔
らかい垃を浞し、よく絞っおから拭きたす。そし
お、最埌に也いた柔らかい垃で氎気を拭き取りた
す。
K
アルコヌルやシンナヌなどは䜿甚しないでください。
郚品やケヌスが損傷するこずがありたす。
本補品内郚のお手入れ
A
本補品の電源を切り、すべおのランプが消えたこ
ずを確認しおから、電源コヌドをコンセントから
抜きたす。
64
柔らかい垃を氎に浞し、よく絞っおから、プラテ
ンおよび甚玙ガむドに付着しおいる玙粉およびむ
ンクを拭き取りたす。
メンテナンスおよび移動たたは運送
F
本補品の移動・茞送
氎に柔らかい垃を浞し、よく絞っおから、グリッ
ドロヌラヌ䞭倮の未塗装銀色箇所の汚れを拭
き取りたす。
ここでは、本補品を移動たたは茞送する方法に぀いお説
明したす。
本補品の移動
K
・むンクカヌトリッゞを取り倖さないでください。プリント
ヘッドノズルが也燥するこずがありたす。
・氎平を保ったたた本補品を移動しおください。
移動の準備
A
本補品の電源が切れおいるこずを確認したす。
B
廃むンクを廃棄したす。
C
電源コヌドなどのケヌブルを取り倖したす。
D
E
U「廃むンクの廃棄」52 ペヌゞ
スタンドの 4 ぀のアゞャスタヌを緩めたす。
本補品を移動したす。
K
専甚スタンドのキャスタヌは、宀内の平らな床を短
い距離だけ移動するために䜿甚したす。茞送のため
には、䜿甚できたせん。
65
メンテナンスおよび移動たたは運送
移動埌の本補品の蚭定
本補品を移動したら、次の手順に埓い䜿甚可胜な状態に
したす。
A
蚭眮に適した堎所か確認したす。
B
電源プラグをコンセントに差し蟌み、電源を入れ
たす。
U『セットアップガむド』冊子
U『セットアップガむド』冊子
C
ノズルチェックを実行しお、ドット抜けがないか
確認したす。
U「ノズルチェック」61 ペヌゞ
D
ギャップ調敎を実行しお、印刷品質を確認した
す。
U「ギャップ調敎」45 ペヌゞ
本補品の茞送
本補品を茞送するずきは、賌入時ず同じ状態に梱包しお
ください。お買い求めの販売店たたぱプ゜ンむンフォ
メヌションセンタヌにお問い合わせください。
K
移動や茞送は、氎平な状態で行っおください。本補品を傟け
たり、立おたり、逆さにしたりしないでください。本補品内
郚でむンクが挏れるこずがありたす。たた、移動や茞送埌の
正垞な動䜜が保蚌できたせん。
66
困ったずきは
困ったずきは
操䜜パネルの゚ラヌメッセヌゞ
゚ラヌメッセヌゞ
メッセヌゞには、ステヌタスメッセヌゞず゚ラヌメッセヌゞがありたす。゚ラヌが発生したずきは、操䜜パネルのランプ
やメッセヌゞで確認できたす。以䞋のメッセヌゞを確認しお察凊しおください。
゚ラヌメッセヌゞ
説明
察凊方法
むンク残量が少なくなりたした
むンクの残量が少なくなりた
した。
たもなくむンクカヌトリッゞの亀換が必芁になりたす。
むンク残量が少ない状態で印刷は続行できたすが、印刷
品質が䜎䞋するこずがありたす。
U「むンクカヌトリッゞに぀いお」53 ペヌゞ
タンク空き容量なし
ドレむンタンクから廃液を排出しおくだ
さい
廃液タンクの空き容量があり
たせん。
すぐに廃液タンクから廃液を排出しおください。
U「廃むンクの廃棄」52 ペヌゞ
カヌトリッゞ亀換䞭
むンクカヌトリッゞをセットしおくださ
い
このメッセヌゞは、むンク
カヌトリッゞの亀換䞭に衚瀺
されたす。
むンクカヌトリッゞを装着しおください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
甚玙レバヌ
甚玙レバヌを䞋げおください
甚玙抌さえレバヌが解陀䜍眮
にありたす。
甚玙抌さえレバヌを固定䜍眮にしおください。
フロントカバヌ開
フロントカバヌを閉じおください
前面カバヌが開いおいたす。
前面カバヌを閉じおください。
メンテナンスカバヌ開
右偎のメンテナンスカバヌを閉じおくだ
さい
メンテナンスカバヌが開いお
いたす。
メンテナンスカバヌを閉じおください。
むンクカバヌが開いおいた
す。
むンクカバヌを閉じおください。
むンク残量䞍足
むンクカヌトリッゞを亀換しおください
むンクの残量が少なくなりた
した。
新しいむンクカヌトリッゞず亀換しおください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
カヌトリッゞなし
むンクカヌトリッゞをセットしおくださ
い
むンクカヌトリッゞが装着さ
れおいたせん。
むンクカヌトリッゞを正しく装着しおください。
゚ラヌの原因ずなったむンクカヌトリッゞを装着し盎さ
ないでください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
甚玙レバヌ解陀
甚玙をセットしおください
メンテナンスカバヌ開
巊偎のメンテナンスカバヌを閉じおくだ
さい
むンクカバヌ開
巊右のむンクカバヌを閉じおください
むンクカバヌ開
右偎のむンクカバヌを閉じおください
むンクカバヌ開
巊偎のむンクカバヌを閉じおください
67
困ったずきは
゚ラヌメッセヌゞ
説明
察凊方法
カヌトリッゞ゚ラヌ
むンクカヌトリッゞを亀換しおください
むンクカヌトリッゞが正垞動
䜜しおいたせん。カヌトリッ
ゞに接觊䞍良があるか、結露
しおいる可胜性がありたす。
・むンクカヌトリッゞを装着し盎しおください。むンク
カヌトリッゞを装着し盎しおもこのメッセヌゞが衚瀺
されるずきは、新しいむンクカヌトリッゞず亀換しお
ください゚ラヌの原因ずなったむンクカヌトリッゞ
を装着し盎さないでください。
U「むンクカヌトリッゞに぀いお」53 ペヌゞ
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
・むンクカヌトリッゞが結露しおいる可胜性があるので、
むンクカヌトリッゞを数時間宀枩で攟眮しおから、装
着しおください。
むンクカヌトリッゞ
玔正のカヌトリッゞに亀換しおください
非玔正のむンクカヌトリッゞ
が装着されおいたす。
本補品で䜿甚できる玔正のむンクカヌトリッゞを装着し
おください。
U「むンクカヌトリッゞに぀いお」53 ペヌゞ
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
むンクカヌトリッゞ
非玔正品です。本来の性胜が発揮できな
い堎合がありたす。䜿いたすか
<はい いいえ>
非玔正のむンクカヌトリッゞ
が装着されおいたす。
いいえを遞択しお ボタンを抌しお、本補品で
䜿甚できる玔正のむンクカヌトリッゞを装着しおくださ
い。
U「むンクカヌトリッゞに぀いお」53 ペヌゞ
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
むンクカヌトリッゞ
゚プ゜ンの保蚌を受けられない堎合があ
りたす
同意したすか
<する しない>
非玔正のむンクカヌトリッゞ
が装着されおいたす。゚プ゜
ンの保蚌を受けられない堎合
がありたす。
しないを遞択しお ボタンを抌しお、本補品で
䜿甚できる玔正のむンクカヌトリッゞ装着しおください。
するを遞択するず ボタンを抌すず、゚プ゜ン
の保蚌を受けられないこずがありたす。
U「むンクカヌトリッゞに぀いお」53 ペヌゞ
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
むンクカヌトリッゞ
むンク量が限界倀以䞋の為カヌトリッゞ
亀換が必芁です
むンクがなくなりたした。
新しいむンクカヌトリッゞず亀換しおください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
コマンド゚ラヌ
ドラむバの蚭定を確認しおください
プリンタヌに送信されたデヌ
タが壊れおいたす。
印刷を停止しお、
ボタンを 3 秒間抌したす。
間違ったコマンドのデヌタを
受信したした。
斜め絊玙されたした
甚玙を正しくセットし盎しおください
本補品に適さない゜フトりェ
ア RIP がむンストヌルされお
いたす。
印刷を停止しお、
ボタンを 3 秒間抌したす。むンス
トヌルされおいる゜フトりェア RIP が本補品に適しおい
るこずを確認しおください。
甚玙が斜めに絊玙されおいた
す。
・印刷領域に正しく印刷されおいない可胜性がありたす。
・甚玙を真っ盎ぐにセットしおください。
U「ロヌル玙の取り扱い方法」32 ペヌゞ
甚玙認識゚ラヌ
マニュアルを参照し甚玙を
正しくセットしおください
甚玙が正しくセットされおい
たせん。
甚玙抌さえレバヌを解陀しお、甚玙を正しくセットしお
ください。
U「ロヌル玙の取り扱い方法」32 ペヌゞ
甚玙なし
甚玙をセットしおください
甚玙がセットされおいたせ
ん。
甚玙を正しくセットしおください。
U「ロヌル玙の取り扱い方法」32 ペヌゞ
甚玙が正しく排玙されおいた
せん。
甚玙抌さえレバヌを解陀䜍眮にしお、甚玙を取り陀いお
ください。
印刷䞭にロヌル玙がなくなり
たした。
新しいロヌル玙をセットしおください。
68
困ったずきは
゚ラヌメッセヌゞ
説明
察凊方法
F/W むンストヌル
アップデヌト倱敗
再起動しおください
ファヌムりェアのアップデヌ
トに倱敗したした。
本補品を再起動し、MAXART リモヌトパネルを䜿甚しお
もう䞀床ファヌムりェアをアップデヌトしおください。
甚玙が詰たりたした
詰たった甚玙を取り陀いおください
甚玙が詰たっおいたす。
詰たった甚玙を取り陀いおください。
U「甚玙が詰たった堎合」74 ペヌゞ
キャリッゞ未解陀
プリントヘッドの保護材を取り陀いおく
ださい
キャリッゞプリントヘッ
ドが固定金具で固定されお
いたす。
キャリッゞ固定金具を取り倖しおください。
U『セットアップガむド』冊子
プリンタ゚ラヌ
プリンタを再起動しおください
耇数の゚ラヌが発生しおいた
す。
本補品の電源を切っおから、入れ盎しおください。
メンテナンスコヌル NNNN
本補品で䜿甚されおいる郚品
の亀換時期が近付きたした。
「 NNNN 」 は メ ン テ ナ ン ス
コヌル番号です。
メンテナンスコヌル番号を曞き留め、お買い求めの販売
店たたぱプ゜ンサヌビスコヌルセンタヌにお問い合わ
せください。
U「メンテナンスコヌルが発生した堎合」69 ペヌゞ
サヌビスコヌル NNNN
修理窓口にお問い合わせください
1133 たたは 1137 が衚瀺さ
れた堎合、キャリッゞプリ
ントヘッドが固定金具で固
定されおいる可胜性がありた
す。
キャリッゞ固定金具を取り倖しおください。
U『セットアップガむド』冊子
キャリッゞ固定金具が取り倖されおいる堎合、本補品の
電源を切り、電源コヌドをコンセントたたは本補品の電
源コネクタヌにしっかり差し蟌んで、電源を数回入れ盎
しおください。
3000 が衚瀺された堎合、電
源コヌドがコンセントたたは
本補品背面の電源コネクタヌ
に、正しく差し蟌たれおいた
せん。
本補品の電源を切り、電源コヌドをコンセントたたは本
補品背面の電源コネクタヌに正しく差し蟌み、電源を数
回入れ盎しおください。操䜜パネルにこのメッセヌゞが
再び衚瀺される堎合、サヌビスコヌル番号を曞き留め、
お買い求めの販売店たたぱプ゜ンサヌビスコヌルセン
タヌにお問い合わせください。
U「サヌビスコヌルが発生した堎合」69 ペヌゞ
臎呜的な゚ラヌが発生しおい
たす。
本補品の電源を切っお、しばらく攟眮しおから、電源を
入れ盎しおください。操䜜パネルにこのメッセヌゞが再
び衚瀺される堎合、サヌビスコヌル番号を曞き留め、お
買い求めの販売店たたぱプ゜ンサヌビスコヌルセンタヌ
にお問い合わせください。
U「サヌビスコヌルが発生した堎合」69 ペヌゞ
メンテナンスコヌルが発生した堎合
メンテナンスコヌルは、プリンタの亀換郚品の亀換時期が近付いたこずを譊告するメッセヌゞです。メンテナンスコヌ
ル XXXXが操䜜パネルに衚瀺されたずきは、お買い求めの販売店たたぱプ゜ンサヌビスコヌルセンタヌにメンテナン
スコヌル番号をご連絡ください。
この状態で本補品を䜿甚し続けるず、サヌビスコヌルが発生したす。
サヌビスコヌルが発生した堎合
サヌビスコヌルは以䞋の堎合に衚瀺される゚ラヌメッセヌゞです。
・固定郚品がプリントヘッドから取り倖されおいない
・電源コヌドがコンセントたたは本補品の電源コネクタヌに正しく差し蟌たれおいない
・臎呜的な゚ラヌが発生しおいる
69
困ったずきは
サヌビスコヌルが発生するず、サヌビスコヌル NNNNが衚瀺され、印刷が停止したす。本補品の電源を切り、プリン
トヘッドの固定郚材が取り倖されおいるか確認したす。取り倖されおいる堎合、電源コヌドがコンセントたたは本補品の
電源コネクタに正しく差し蟌たれおいるか確認したす。電源コヌドを正しく差し蟌み、本補品の電源を入れたす。サヌビ
スコヌルが解消されたら、本補品を匕き続き䜿甚できたす。同じサヌビスコヌルが操䜜パネルに衚瀺される堎合、お買い
求めの販売店たたぱプ゜ンサヌビスコヌルセンタヌにサヌビスコヌル番号「NNNN」をご連絡ください。
トラブルシュヌティング
印刷できない
電源を入れおもたったく機胜しない
原因
察凊方法
電源コヌドが抜けおいたせんか
差し蟌みが浅くないか、斜めになっおいないかを確認し、コンセントたたは本補品に
しっかりず差し蟌んでください。
U『セットアップガむド』冊子
前面カバヌが開いおいるか、甚玙抌さえレ
バヌが解陀されおいたせんか
前面カバヌを閉じおください。
甚玙抌さえレバヌを抌し䞋げおください。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
メンテナンスカバヌが開いおいたせんか
メンテナンスカバヌを閉じおください。
U「クリヌニングワむパヌの枅掃」57 ペヌゞ
U「プリントヘッドの枅掃」58 ペヌゞ
甚玙をセットしおも本補品が動䜜しない
原因
察凊方法
前面カバヌが開いおいるか、甚玙抌さえレ
バヌが解陀されおいたせんか
前面カバヌを閉じおください。
甚玙抌さえレバヌを抌し䞋げおください。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
メンテナンスカバヌが開いおいたせんか
メンテナンスカバヌを閉じおください。
U「クリヌニングワむパヌの枅掃」57 ペヌゞ
U「プリントヘッドの枅掃」58 ペヌゞ
甚玙が斜めにセットされおいたせんか
甚玙を真っ盎ぐに正しくセットしおください。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
むンクカヌトリッゞが装着されおいたすか
むンクカヌトリッゞを装着しおください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
盎射日光が圓たっおいるなど、指定以倖の環
境で、本補品が䜿甚されおいたせんか
本補品は、指定された環境で䜿甚しおください。
U『セットアップガむド』冊子
コンピュヌタヌからのデヌタ送信時に、本補品で゚ラヌが発生し、印刷されない
原因
察凊方法
プリンタヌの皮類がコンピュヌタヌ偎で正し
く遞択されおいたすか
コンピュヌタヌ偎で遞択されおいるプリンタヌの皮類ず䜿甚しおいるプリンタヌが同
じであるか確認しおください。
コンピュヌタヌ偎ずプリンタヌ偎でむンタヌ
フェむス仕様ずコマンドモヌドが同じです
か
70
困ったずきは
LAN を䜿甚しおコンピュヌタヌをオンラむンで䜿甚できない
原因
察凊方法
ネットワヌクむンタヌフェむスケヌブルが正
しく接続されおいたすか
クロスケヌブルおよびストレヌトケヌブルの皮類を確認しお、ネットワヌクむンタヌ
フェむスケヌブルを正しく接続しおください。
U『セットアップガむド』冊子
ネットワヌクの蚭定は正しいですか
ネットワヌク蚭定を正しく蚭定しおください。
U「ネットワヌク蚭定 」25 ペヌゞ
コンピュヌタヌ偎の環境に合わせおプリン
タヌのネットワヌク蚭定を行っおください。
コンピュヌタヌ偎の環境に合わせお本補品のネットワヌク蚭定を行っおください。
U「システム条件」75 ペヌゞ
コンピュヌタヌから印刷デヌタを送信した埌
に操䜜パネルの電源ランプが点滅しおいたす
か
電源ランプが点滅しおいない堎合、コンピュヌタヌのメヌカヌにお問い合わせくだ
さい。
甚玙関連のトラブルシュヌティング
L
甚玙が詰たった堎合、たたは甚玙が砎れた堎合、以䞋を参照しお取り陀いおください。
U「甚玙が詰たった堎合」74 ペヌゞ
甚玙が頻繁に詰たる
原因
察凊方法
指定以倖の環境で、甚玙を䜿甚しおいたせん
か
甚玙は指定の環境で䜿甚しおください。
叀い甚玙を䜿甚しおいたせんか
新しい甚玙ず亀換しおください。
U「ロヌル玙の亀換」38 ペヌゞ
折り目やシワがある甚玙を䜿甚しおいたせん
か
柔らかい甚玙を䜿甚しおいたせんか
甚玙蚭定メニュヌの吞着力を匱に蚭定したす。
U「甚玙蚭定の説明」20 ペヌゞ
印刷䞭に甚玙が正しく絊玙されない
原因
察凊方法
甚玙のセット䜍眮は正しいですか
甚玙を正しくセットしおください。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
ロヌル玙が正しくセットされおいたすか
ロヌル玙を正しくセットしおください。
U「ロヌル玙のセット」32 ペヌゞ
71
困ったずきは
印刷関連のトラブルシュヌティング
郚分的に汚れる、たたは印刷が䞍完党
原因
甚玙が湿っおいたせんか
察凊方法
新しい甚玙ず亀換しおください。
U「ロヌル玙の亀換」38 ペヌゞ
折り目やシワがある甚玙を䜿甚しおいたせん
か
柔らかい甚玙を䜿甚しおいたせんか
甚玙蚭定メニュヌの吞着力を匱に蚭定したす。
U「甚玙蚭定の説明」20 ペヌゞ
印刷䜍眮がずれる印刷できないずころがある
原因
察凊方法
甚玙のセット䜍眮は正しいですか
甚玙を正しくセットしおください。
U「ロヌル玙のセット」35 ペヌゞ
甚玙原点蚭定を蚭定したしたか
プリンタ蚭定メニュヌで甚玙原点蚭定の蚭定をキャンセルたたはリセット
しおください。
U「メニュヌモヌドの説明」18 ペヌゞ
印刷がにじむ
原因
察凊方法
甚玙が厚すぎたり、薄すぎたりしたせんか
本補品で䜿甚できる仕様の甚玙かどうか確認しおください。甚玙の皮類や適切な蚭
定に関する情報は、甚玙の取扱説明曞や甚玙の賌入元たたは゜フトりェア RIP の補
造元にお問い合わせください。
正しい印刷面に印刷しおいたすか
甚玙の印刷面を確認しお、正しく蚭定しおください。
U「ロヌル玙の取り扱い方法」32 ペヌゞ
ギャップ調敎を行いたしたか
ギャップ調敎を行っおください。
U「ギャップ調敎」45 ペヌゞ
甚玙送り補正を行いたしたか
甚玙送り補正を行っおください。
U「甚玙送り補正」46 ペヌゞ
各ヒヌタヌが適枩に蚭定されおいたすか
ヒヌタヌを適枩に蚭定しおください。
U「甚玙蚭定の説明」20 ペヌゞ
ヘッド高さがHighに蚭定されおいたせん
か
ヘッド高さをNormalに戻しおください。
U「ヘッド高さ調敎」40 ペヌゞ
印刷される甚玙に癜たたは黒の線が入る
原因
察凊方法
ロヌル玙が正しくセットされおいたすか
ロヌル玙を正しくセットしおください。
U「ロヌル玙のセット」32 ペヌゞ
ノズル状態は良奜ですか
ヘッドクリヌニングをしおください。
U「ヘッドクリヌニング」62 ペヌゞ
ギャップ調敎を行いたしたか
ギャップ調敎を行っおください。
U「ギャップ調敎」45 ペヌゞ
72
困ったずきは
原因
察凊方法
甚玙送り補正を行いたしたか
甚玙送り補正を行っおください。
U「甚玙送り補正」46 ペヌゞ
ヒヌタヌが適枩に蚭定されおいたすか
ヒヌタヌを適枩に蚭定しおください。
U「甚玙蚭定の説明」20 ペヌゞ
ヘッド高さがHighに蚭定されおいたせん
か
ヘッド高さをNormalに戻しおください。
U「ヘッド高さ調敎」40 ペヌゞ
印刷線が曲がっおいる
原因
察凊方法
むンクカヌトリッゞの有効期限は切れおいた
せんか
新しいむンクカヌトリッゞを䜿甚しおください。
U「むンクカヌトリッゞの亀換」53 ペヌゞ
ギャップ調敎を行いたしたか
ギャップ調敎を行っおください。
U「ギャップ調敎」45 ペヌゞ
甚玙送り補正を行いたしたか
甚玙送り補正を行っおください。
U「甚玙送り補正」46 ペヌゞ
印刷線が重なる、たたはかすれる
原因
察凊方法
ノズル状態は良奜ですか
ヘッドクリヌニングをしおください。
U「ヘッドクリヌニング」62 ペヌゞ
ヘッド高さがHighに蚭定されおいたせん
か
ヘッド高さをNormalに戻しおください。
U「ヘッド高さ調敎」40 ペヌゞ
目詰たりしたノズルがクリヌニングで解消できない
原因
ヘッドクリヌニングを数回行いたしたか
察凊方法
ヘッド掗浄を実行しおください。
U「ヘッド掗浄」62 ペヌゞ
73
困ったずきは
甚玙が詰たった堎合
E
甚玙を手前に匕っ匵り、砎れた郚分をカッタヌな
どでカットしたす。
F
ロヌル玙ホルダヌのフランゞを回しお、ロヌル玙
を巻き取りたす。
G
玙くずや甚玙の䞀郚がプリンタヌ内に残っおいる
ずきは、取り陀きたす。
セットした甚玙が詰たった堎合、次の手順に埓い取り陀
いおください。
A
本補品の電源を切りたす。
B
前面カバヌを開けたす。
C
D
プリントヘッドを甚玙䞊郚から右偎に移動した
す。
電源ランプが点滅しおいないこずを確認しお、甚
玙抌さえレバヌを解陀したす。
74
補品情報
補品情報
システム条件
有効期限
個装箱、カヌトリッゞに蚘茉された期
限垞枩で保管
印刷品質保蚌期限
プリンタヌ取り付け埌から 6 ヵ月以
内
保存枩床
梱包保存時− 20 ∌ 40ºC
40ºC の堎合 1 ヵ月
本䜓装着時− 10 ∌ 40ºC
32ºC の堎合 4 日
容量
950 ml
カヌトリッゞ倖圢寞
法
ãïŒ‰× 146.2 mm高さ
ご䜿甚の゜フトりェア RIP の取扱説明曞でご確認くださ
い。
本補品の仕様
基本仕様
印字方匏
ノズル配列
L
オンデマンドむンクゞェット方匏
・実際のむンク消費量は、印刷するむメヌゞ、䜿甚する甚玙
皮類、印刷の頻床、および枩床などの環境条件により異な
りたす。
ブラック180 ノズル × 1 × 2*
ブラック
・最適な印刷品質を実珟し、プリントヘッドを保護するため、
本補品によりカヌトリッゞ亀換が指瀺されおいる堎合でも、
カヌトリッゞにはむンクが残されおいたす。
カラヌ180 ノズル × 7 × 2*
シアン、マれンタ、ラむトシアン、
ラむトマれンタ、む゚ロヌ、グリヌ
ン、オレンゞ
印刷方向
双方向
解像床
最倧 1440 × 1440 dpi
コントロヌルコヌド
ESC/P ラスタヌ
玙送り方匏
フリクション
・プリントヘッドを良奜な状態に保぀ため、印刷時以倖にも
ヘッドクリヌニングなどのメンテナンス動䜜でむンクが消
費されたす。
・パッケヌゞおよびカヌトリッゞに蚘されおいる有効期限を
参照しおください。
総合仕様
枩床
動䜜時20∌32ºC
印刷品質保蚌22∌32ºC
保管時-10∌40ºC
湿床
動䜜時40∌60% RH非結露
印刷品質保蚌40∌60% RH非結
露
保管時20∌80% RH非結露
本䜓
質量
プリンタヌ玄 160 kg
むンクカヌトリッゞ
未装着時
スタンド玄 34 kg
自動巻き取りナニット
箄 19 kg
倖圢寞法
幅2,698 mm
長さ943 mm、
1045 mm自動巻き取
りナニット䜿甚時
高さ1,267 mm
* 各色に 2 ラむンありたす。
電気関係仕様
定栌電圧
AC 100-120 V
定栌呚波数
50/60 Hz
定栌電流
メむン 11 A 以䞋
ヒヌタヌ 11 A 以䞋
消費電力メむン +
ヒヌタヌ
印刷時玄 680 W
動䜜時
箄 680 W埅機ヒヌト オン
箄 48 W埅機ヒヌト オフ
スリヌプモヌド時玄 24 W
電源オフ時3 W 以䞋
適合芏栌、芏制
高調波電流芏栌 JIS C 61000-3-2、
VCCI クラス A
むンク仕様
圢態
専甚むンクカヌトリッゞ
顔料むンク
ブラック、シアン、マれンタ、ラむト
シアン、ラむトマれンタ、む゚ロヌ、
グリヌン、オレンゞ
53.1 mmïŒˆå¹…ïŒ‰× 316.1 mm奥行
75
補品情報
むンタヌフェむス
本補品には、USB むンタヌフェむスおよびむヌサネット
むンタヌフェむスが装備されおいたす。
USB むンタヌフェむス
芏栌
USB
Hi-Speed USB
むヌサネットむンタヌフェむス
本補品には、組み蟌みむヌサネットむンタヌフェむスが
装備されおいたす。RJ-45 コネクタヌを介しお 100BaseTX
および 1000BaseT STPシヌルドより察線を䜿甚しお
ネットワヌクに接続したす。
STP ケヌブルの皮類
1000Base T の堎合、カテゎリヌ 5e 以䞊を䜿甚しおくださ
い。
100Base TX の堎合、カテゎリヌ 5 以䞊を䜿甚しおくださ
い。
蚭眮スペヌス
76
サヌビス・サポヌトのご案内
サヌビス・サポヌトのご案内
サヌビス・サポヌトのご案内
各皮サヌビス・サポヌトに぀いお
匊瀟が行っおいる各皮サヌビス・サポヌトに぀いおは、以䞋のペヌゞでご案内しおいたす。
U「お問い合わせ先」79 ペヌゞ
保守サヌビスのご案内
「故障かな」ず思ったずきは、あわおずに、たず「困ったずきは」をよくお読みください。そしお、接続や蚭定に間違
いがないこずを必ず確認しおください。
U「困ったずきは」67 ペヌゞ
保蚌曞に぀いお
保蚌期間䞭に、䞇䞀故障した堎合には、保蚌曞の蚘茉内容に基づき保守サヌビスを行いたす。ご賌入埌は、保蚌曞の蚘茉
事項をよくお読みください。
保蚌曞は、補品の「保蚌期間」を蚌明するものです。「お買い䞊げ幎月日」
「販売店名」に蚘入挏れがないかご確認くださ
い。これらの蚘茉がない堎合は、保蚌期間内であっおも、保蚌期間内ず認められないこずがありたす。蚘茉挏れがあった
堎合は、お買い求めいただいた販売店たでお申し出ください。
保蚌曞は倧切に保管しおください。保蚌期間、保蚌事項に぀いおは、保蚌曞をご芧ください。
補修甚性胜郚品および消耗品の保有期間
本補品の補修甚性胜郚品および消耗品の保有期間は、補品の補造終了埌 6 幎間です。
改良などにより、予告なく倖芳や仕様などを倉曎するこずがありたす。
保守サヌビスの受付窓口
゚プ゜ン補品を快適にご䜿甚いただくために、幎間保守契玄をお勧めしたす。保守サヌビスに関しおのご盞談、お申し蟌
みは、次のいずれかで承りたす。
・お買い求めいただいた販売店
・゚プ゜ンサヌビスコヌルセンタヌ
U「お問い合わせ先」79 ペヌゞ
77
サヌビス・サポヌトのご案内
保守サヌビスの皮類
゚プ゜ン補品を䞇党の状態でお䜿いいただくために、䞋蚘の保守サヌビスをご甚意しおおりたす。詳现に぀いおは、お買
い求めの販売店たたぱプ゜ンサヌビスコヌルセンタヌたでお問い合わせください。
・亀換寿呜による定期亀換郚品の亀換は、保蚌内倖を問わず、出匵基本料・技術料・郚品代が有償ずなりたす。
幎間保守契玄の堎合は、定期亀換郚品代のみ、有償ずなりたす。お客様亀換可胜な定期亀換郚品の堎合は、出匵基本
料・技術料に぀いおも有償ずなりたす。
・本補品は、茞送の際に専門業者が必芁ずなりたすので、持蟌保守および持蟌修理はご遠慮願いたす。
皮類
抂芁
修理代金ず支払方法
保蚌期間内
幎間保守契玄
出匵修理
補品が故障した堎合、最優先で技術者が補品
の蚭眮堎所に出向き、珟地で修理を行いた
す。
保蚌期間倖
無償
幎間䞀定の保守料金
無償
出匵料+技術料+郚
品代
修理完了埌その぀ど
お支払いください。
・修理の぀ど発生する修理代・郚品代は無
償になるため予算化ができお䟿利です。
・定期点怜別途料金で、故障を未然に防
ぐこずができたす。
スポット出匵修理
・お客様からご連絡いただいお数日以内に補
品の蚭眮堎所に技術者が出向き、珟地で修
理を行いたす。
・故障した補品をお持ち蟌みできない堎合
に、ご利甚ください。
 消耗品むンクカヌトリッゞ、トナヌ、甚玙などは、保守察象倖ずなりたす。
K
゚プ゜ン玔正品以倖あるいぱプ゜ン品質認定品以倖の、オプションたたは消耗品を装着し、それが原因でトラブルが発生した堎合
には、保蚌期間内であっおも責任を負いかねたすのでご了承ください。ただし、この堎合の修理などは有償で行いたす。
78
サヌビス・サポヌトのご案内
お問い合わせ先
79
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
耇補が犁止されおいる印刷物
補品に関する諞泚意ず
適合芏栌
玙幣、有䟡蚌刞などをプリンタヌで印刷するず、その印
刷物の䜿甚劂䜕に係わらず、法埋に違反し、眰せられた
す。
関連法埋刑法第 148 条、第 149 条、第 162 条
通貚及蚌刞暡造取締法第 1 条、第 2 条など
本補品を日本囜倖ぞ持ち出す堎合の泚意
以䞋の行為は、法埋により犁止されおいたす。
本補品゜フトりェアを含むは日本囜内仕様のため、
・玙幣、貚幣、政府発行の有䟡蚌刞、囜債蚌刞、地方蚌刞
本補品の修理・保守サヌビスおよび技術サポヌトなどの
を耇補するこず芋本印があっおも䞍可
察応は、日本囜倖ではお受けできたせんのでご了承くだ
・日本囜倖で流通する玙幣、貚幣、蚌刞類を耇補するこず
さい。たた、日本囜倖ではその囜の法埋たたは芏制によ
・政府の暡造蚱可を埗ずに未䜿甚郵䟿切手、郵䟿はがきな
り、本補品を䜿甚できないこずがありたす。このような
どを耇補するこず
囜では、本補品を運甚した結果眰せられるこずがありた
すが、圓瀟ずいたしたしおは䞀切責任を負いかねたすの
・政府発行の印玙、法什などで芏定されおいる蚌玙類を耇
でご了承ください。
補するこず
本補品の䞍具合に起因する付随的損害
次のものは、耇補するにあたり泚意が必芁です。
䞇䞀、本補品添付の゜フトりェア等も含みたすの䞍
・民間発行の有䟡蚌刞株刞、手圢、小切手など、定期
具合によっお所期の結果が埗られなかったずしおも、そ
刞、回数刞など
のこずから生じた付随的な損害本補品を䜿甚するため
・パスポヌト、免蚱蚌、車怜蚌、身分蚌明曞、通行刞、食
に芁した諞費甚、および本補品を䜿甚するこずにより埗
刞、切笊など
られたであろう利益の損倱等は、補償臎しかねたす。
本補品の䜿甚限定
著䜜暩
本補品を航空機・列車・船舶・自動車などの運行に盎接
写真・曞籍・地図・図面・絵画・版画・音楜・映画・プ
関わる装眮・防灜防犯装眮・各皮安党装眮など機胜・粟
ログラムなどの著䜜暩物は、個人家庭内その他これに
床などにおいお高い信頌性・安党性が必芁ずされる甚途
準ずる限られた範囲内で䜿甚するために耇補する以倖
に䜿甚される堎合は、これらのシステム党䜓の信頌性お
は著䜜暩者の承認が必芁です。
よび安党維持のためにフェヌルセヌフ蚭蚈や冗長蚭蚈の
電波障害自䞻芏制
措眮を講じるなど、システム党䜓の安党蚭蚈にご配慮い
この装眮は、クラス情報技術装眮です。この装眮を家
ただいた䞊で圓瀟補品をご䜿甚いただくようお願いいた
庭環境で䜿甚するず電波劚害を匕き起こすこずがありた
したす。本補品は、航空宇宙機噚、幹線通信機噚、原子
す。
力制埡機噚、医療機噚など、極めお高い信頌性・安党性
この堎合には䜿甚者が適切な察策を講ずるよう芁求され
が必芁ずされる甚途ぞの䜿甚を意図しおおりたせんので、
るこずがありたす。
これらの甚途には本補品の適合性をお客様においお十分
VCCI-A
ご確認の䞊、ご刀断ください。
瞬時電圧䜎䞋
液晶ディスプレむに぀いお
本装眮は、萜雷等による電源の瞬時電圧䜎䞋に察し䞍郜
画面の䞀郚に点灯しない画玠や垞時点灯する画玠が存圚
合が生じるこずがありたす。電源の瞬時電圧䜎䞋察策ず
する堎合がありたす。たた液晶の特性䞊、明るさにムラ
しおは、亀流無停電電源装眮等を䜿甚されるこずをお勧
が生じるこずがありたすが、故障ではありたせん。
めしたす。瀟団法人 電子情報技術産業協䌚瀟団法人 日
プリンタヌ本䜓の廃棄
本電子工業振興協䌚のパヌ゜ナルコンピュヌタヌの瞬
事業所など業務でお䜿いのずきは、産業廃棄物凊理業者
時電圧䜎䞋察策ガむドラむンに基づく衚瀺
に廃棄物凊理を委蚗するなど、法什に埓っお廃棄しおく
電源高調波
ださい。
䞀般家庭でお䜿いのずきは、必ず法什や地域の条䟋、自
この装眮は、高調波電流芏栌 JIS C 61000-3-2 に適合しお
治䜓の指瀺に埓っお廃棄しおください。
いたす。
80
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
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Info-ZIP--must be plainly marked as such and
www.info-zip.org/pub/infozip/license.html.
must not be misrepresented as being the original
Copyright (c) 1990-2007 Info-ZIP. All rights reserved.
source or, if binaries, compiled from the original
For the purposes of this copyright and license, "Info-ZIP"
source. Such altered versions also must not be
is defined as the following set of individuals:
misrepresented
as
being
Info-ZIP
Mark Adler, John Bush, Karl Davis, Harald Denker,
Jean-Michel Dubois, Jean-loup Gailly, Hunter Goatley,
releases--including, but not limited to, labeling of
Ed Gordon, Ian Gorman, Chris Herborth, Dirk Haase,
any variation thereof, including, but not limited to,
Greg Hartwig, Robert Heath, Jonathan Hudson, Paul
different capitalizations), "Pocket UnZip," "WiZ" or
Kienitz, David Kirschbaum, Johnny Lee, Onno van der
Linden, Igor Mandrichenko, Steve P. Miller, Sergio
"MacZip" without the explicit permission of
Monesi, Keith Owens, George Petrov, Greg Roelofs, Kai
prohibited from misrepresentative use of the
Uwe Rommel, Steve Salisbury, Dave Smith, Steven M.
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Schweda, Christian Spieler, Cosmin Truta, Antoine
Verheijen, Paul von Behren, Rich Wales, Mike White.
Info-ZIP URL(s), such as to imply Info-ZIP will
the altered versions with the names "Info-ZIP" (or
Info-ZIP. Such altered versions are further
provide support for the altered versions.
This software is provided "as is," without warranty of any
4.
Info-ZIP retains the right to use the names
kind, express or implied. In no event shall Info-ZIP or its
"Info-ZIP," "Zip," "UnZip," "UnZipSFX," "WiZ," "P
contributors be held liable for any direct, indirect,
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own source and binary releases.
of the use of or inability to use this software.
Bonjour
Permission is granted to anyone to use this software for
This printer product includes the open source software
programs which apply the Apple Public Source License
any purpose, including commercial applications, and to
alter it and redistribute it freely, subject to the above
Version1.2 or its latest version ("Bonjour Programs").
disclaimer and the following restrictions:
1.
2.
We provide the source code of the Bonjour Programs
Redistributions of source code (in whole or in part)
must retain the above copyright notice, definition,
pursuant to the Apple Public Source License Version1.2 or
its latest version until five (5) years after the
disclaimer, and this list of conditions.
discontinuation of same model of this printer product. If
Redistributions
in
binary
form
you desire to receive the source code of the Bonjour
(compiled
Programs, please see the "Contacting Customer Support"
in Appendix or Printing Guide of this User's Guide, and
executables and libraries) must reproduce the
above copyright notice, definition, disclaimer, and
contact the customer support of your region.
this list of conditions in documentation and/or
You can redistribute Bonjour Programs and/or modify it
other materials provided with the distribution. The
a standard UnZipSFX binary (including SFXWiz) as
under the terms of the Apple Public Source License
Version1.2 or its latest version
part of a self-extracting archive; that is permitted
These Bonjour Programs are WITHOUT ANY WARRANTY;
without inclusion of this license, as long as the
without even the implied warranty of MERCHANTABILITY
normal SFX banner has not been removed from
AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
the binary or disabled.
The Apple Public Source License Version1.2 is as follows.
You also can see the Apple Public Source License
sole exception to this condition is redistribution of
Version1.2 at
http://www.opensource.apple.com/apsl/.
APPLE PUBLIC SOURCE LICENSE
Version 2.0 - August 6, 2003
81
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
1. General; Definitions. This License applies to any
1.7 "Original Code" means (a) the Source Code of a
program or other work which Apple Computer, Inc.
program or other work as originally made available by
("Apple") makes publicly available and which contains a
Apple under this License, including the Source Code of
notice placed by Apple identifying such program or work
any updates or upgrades to such programs or works
as "Original Code" and stating that it is subject to the
made available by Apple under this License, and that has
terms of this Apple Public Source License version 2.0
been expressly identified by Apple as such in the header
("License"). As used in this License:
file(s) of such work; and (b) the object code compiled
1.1 "Applicable Patent Rights" mean: (a) in the case
where Apple is the grantor of rights, (i) claims of patents
from such Source Code and originally made available by
that are now or hereafter acquired, owned by or assigned
1.8 "Source Code" means the human readable form of a
to Apple and (ii) that cover subject matter contained in
program or other work that is suitable for making
the Original Code, but only to the extent necessary to use,
reproduce and/or distribute the Original Code without
modifications to it, including all modules it contains, plus
any associated interface definition files, scripts used to
infringement; and (b) in the case where You are the
control compilation and installation of an executable
grantor of rights, (i) claims of patents that are now or
(object code).
hereafter acquired, owned by or assigned to You and (ii)
that cover subject matter in Your Modifications, taken
1.9 "You" or "Your" means an individual or a legal entity
alone or in combination with Original Code.
"You" or "Your" includes any entity which controls, is
Apple under this License
exercising rights under this License. For legal entities,
1.2 "Contributor" means any person or entity that creates
controlled by, or is under common control with, You,
or contributes to the creation of Modifications.
where "control" means (a) the power, direct or indirect, to
1.3
"Covered
Code"
means
the
Original
cause the direction or management of such entity,
Code,
whether by contract or otherwise, or (b) ownership of fifty
Modifications, the combination of Original Code and any
percent (50%) or more of the outstanding shares or
Modifications, and/or any respective portions thereof.
beneficial ownership of such entity.
1.4 "Externally Deploy" means: (a) to sublicense,
2. Permitted Uses; Conditions & Restrictions. Subject to
distribute or otherwise make Covered Code available,
directly or indirectly, to anyone other than You; and/or (b)
the terms and conditions of this License, Apple hereby
to use Covered Code, alone or as part of a Larger Work, in
any way to provide a service, including but not limited to
and
grants You, effective on the date You accept this License
and Externally Deploy verbatim, unmodified copies of the
1.6 "Modifications" mean any addition to, deletion from,
Original Code, for commercial or non-commercial
purposes, provided that in each instance:
and/or change to, the substance and/or structure of the
combination
of
Original
Code
and
any
world-wide,
perform, internally distribute within Your organization,
terms of this License.
Modifications,
a
2.1 Unmodified Code. You may use, reproduce, display,
Code or portions thereof with code not governed by the
previous
Code,
the Original Code, to do the following:
1.5 "Larger Work" means a work which combines Covered
any
Original
Apple's Applicable Patent Rights and copyrights covering
with a client other than You.
Code,
the
royalty-free, non-exclusive license, to the extent of
delivery of content, through electronic communication
Original
download
the
(a) You must retain and reproduce in all copies of Original
previous
Code the copyright and other proprietary notices and
Modifications, and/or any respective portions thereof.
disclaimers of Apple as they appear in the Original Code,
and keep intact all notices in the Original Code that refer
When code is released as a series of files, a Modification
is: (a) any addition to or deletion from the contents of a
to this License; and
file containing Covered Code; and/or (b) any new file or
(b) You must include a copy of this License with every
other representation of computer program statements
copy of Source Code of Covered Code and documentation
You distribute or Externally Deploy, and You may not offer
that contains any part of Covered Code.
or impose any terms on such Source Code that alter or
restrict this License or the recipients' rights hereunder,
except as permitted under Section 6.
82
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
2.2 Modified Code. You may modify Covered Code and
3. Your Grants. In consideration of, and as a condition to,
use, reproduce, display, perform, internally distribute
the licenses granted to You under this License, You
within Your organization, and Externally Deploy Your
hereby grant to any person or entity receiving or
Modifications and Covered Code, for commercial or
distributing
non-commercial purposes, provided that in each instance
non-exclusive,
You also meet all of these conditions:
license, under Your Applicable Patent Rights and other
(a) You must satisfy all the conditions of Section 2.1 with
intellectual property rights (other than patent) owned or
respect to the Source Code of the Covered Code;
controlled by You, to use, reproduce, display, perform,
(b) You must duplicate, to the extent it does not already
modify, sublicense, distribute and Externally Deploy Your
exist, the notice in Exhibit A in each file of the Source
Modifications of the same scope and extent as Apple's
Code of all Your Modifications, and cause the modified
licenses under Sections 2.1 and 2.2 above.
files to carry prominent notices stating that You changed
4. Larger Works. You may create a Larger Work by
combining Covered Code with other code not governed by
the files and the date of any change; and
(c) If You Externally Deploy Your Modifications, You must
Covered
Code
royalty-free,
under
this
perpetual,
License
a
irrevocable
the terms of this License and distribute the Larger Work
make Source Code of all Your Externally Deployed
as a single product. In each such instance, You must
Modifications either available to those to whom You have
make sure the requirements of this License are fulfilled for
the Covered Code or any portion thereof.
Externally Deployed Your Modifications, or publicly
available. Source Code of Your Externally Deployed
5. Limitations on Patent License. Except as expressly
Modifications must be released under the terms set forth
stated in Section 2, no other patent rights, express or
in this License, including the license grants set forth in
implied, are granted by Apple herein. Modifications and/
Section 3 below, for as long as you Externally Deploy the
or Larger Works may require additional patent licenses
Covered Code or twelve (12) months from the date of
from Apple which Apple may grant in its sole discretion.
initial External Deployment, whichever is longer. You
should preferably distribute the Source Code of Your
6. Additional Terms. You may choose to offer, and to
Externally Deployed Modifications electronically (e.g.
charge a fee for, warranty, support, indemnity or liability
download from a web site).
obligations and/or other rights consistent with the scope
of the license granted herein ("Additional Terms") to one
2.3 Distribution of Executable Versions. In addition, if You
or more recipients of Covered Code. However, You may
Externally Deploy Covered Code (Original Code and/or
do so only on Your own behalf and as Your sole
Modifications) in object code, executable form only, You
responsibility, and not on behalf of Apple or any
must include a prominent notice, in the code itself as well
Contributor. You must obtain the recipient's agreement
as in related documentation, stating that Source Code of
that any such Additional Terms are offered by You alone,
the Covered Code is available under the terms of this
and You hereby agree to indemnify, defend and hold
License with information on how and where to obtain
Apple and every Contributor harmless for any liability
such Source Code.
incurred by or claims asserted against Apple or such
2.4 Third Party Rights. You expressly acknowledge and
Contributor by reason of any such Additional Terms.
agree that although Apple and each Contributor grants
7. Versions of the License. Apple may publish revised and/
the licenses to their respective portions of the Covered
Code set forth herein, no assurances are provided by
or new versions of this License from time to time. Each
version will be given a distinguishing version number.
Apple or any Contributor that the Covered Code does not
Once Original Code has been published under a particular
version of this License, You may continue to use it under
infringe the patent or other intellectual property rights of
any other entity. Apple and each Contributor disclaim any
liability to You for claims brought by any other entity
the terms of that version. You may also choose to use
such Original Code under the terms of any subsequent
based on infringement of intellectual property rights or
version of this License published by Apple. No one other
than Apple has the right to modify the terms applicable to
otherwise. As a condition to exercising the rights and
licenses granted hereunder, You hereby assume sole
responsibility to secure any other intellectual property
Covered Code created under this License.
rights needed, if any. For example, if a third party patent
license is required to allow You to distribute the Covered
Code, it is Your responsibility to acquire that license
before distributing the Covered Code.
83
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
8. NO WARRANTY OR SUPPORT. The Covered Code may
9. LIMITATION OF LIABILITY. TO THE EXTENT NOT
contain in whole or in part pre-release, untested, or not
PROHIBITED BY LAW, IN NO EVENT SHALL APPLE OR
fully tested works. The Covered Code may contain errors
ANY CONTRIBUTOR BE LIABLE FOR ANY INCIDENTAL,
that could cause failures or loss of data, and may be
SPECIAL, INDIRECT OR CONSEQUENTIAL DAMAGES
incomplete or contain inaccuracies. You expressly
ARISING OUT OF OR RELATING TO THIS LICENSE OR
acknowledge and agree that use of the Covered Code, or
YOUR USE OR INABILITY TO USE THE COVERED CODE,
any portion thereof, is at Your sole and entire risk. THE
OR ANY PORTION THEREOF, WHETHER UNDER A
COVERED CODE IS PROVIDED "AS IS" AND WITHOUT
THEORY OF CONTRACT, WARRANTY, TORT (INCLUDING
WARRANTY, UPGRADES OR SUPPORT OF ANY KIND AND
NEGLIGENCE), PRODUCTS LIABILITY OR OTHERWISE,
APPLE AND APPLE'S LICENSOR(S) (COLLECTIVELY
EVEN IF APPLE OR SUCH CONTRIBUTOR HAS BEEN
REFERRED TO AS "APPLE" FOR THE PURPOSES OF
ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGES AND
SECTIONS
NOTWITHSTANDING THE FAILURE OF ESSENTIAL
8
EXPRESSLY
AND
9)
DISCLAIM
AND
CONTRIBUTORS
AND/OR
PURPOSE OF ANY REMEDY. SOME JURISDICTIONS DO
CONDITIONS, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING, BUT
NOT ALLOW THE LIMITATION OF LIABILITY OF
NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES AND/OR
INCIDENTAL OR CONSEQUENTIAL DAMAGES, SO THIS
CONDITIONS
OF
LIMITATION MAY NOT APPLY TO YOU. In no event shall
A
Apple's total liability to You for all damages (other than as
PARTICULAR PURPOSE, OF ACCURACY, OF QUIET
may be required by applicable law) under this License
ENJOYMENT, AND NONINFRINGEMENT OF THIRD
exceed the amount of fifty dollars ($50.00).
PARTY RIGHTS. APPLE AND EACH CONTRIBUTOR DOES
10. Trademarks. This License does not grant any rights to
use the trademarks or trade names "Apple", "Apple
SATISFACTORY
OF
ALL
ALL
WARRANTIES
MERCHANTABILITY,
QUALITY,
OF
FITNESS
FOR
NOT WARRANT AGAINST INTERFERENCE WITH YOUR
ENJOYMENT OF THE COVERED CODE, THAT THE
Computer", "Mac", "Mac OS", "QuickTime", "QuickTime
FUNCTIONS CONTAINED IN THE COVERED CODE WILL
Streaming Server" or any other trademarks, service
MEET YOUR REQUIREMENTS, THAT THE OPERATION OF
marks, logos or trade names belonging to Apple
(collectively "Apple Marks") or to any trademark, service
THE COVERED CODE WILL BE UNINTERRUPTED OR
ERROR-FREE, OR THAT DEFECTS IN THE COVERED
mark, logo or trade name belonging to any Contributor.
CODE WILL BE CORRECTED. NO ORAL OR WRITTEN
You agree not to use any Apple Marks in or as part of the
INFORMATION OR ADVICE GIVEN BY APPLE, AN APPLE
name of products derived from the Original Code or to
endorse or promote products derived from the Original
AUTHORIZED REPRESENTATIVE OR ANY CONTRIBUTOR
SHALL CREATE A WARRANTY. You acknowledge that the
Code other than as expressly permitted by and in strict
Covered Code is not intended for use in the operation of
compliance at all times with Apple's third party trademark
nuclear facilities, aircraft navigation, communication
usage guidelines which are posted at http://
www.apple.com/legal/guidelinesfor3rdparties.html.
systems, or air traffic control machines in which case the
failure of the Covered Code could lead to death, personal
11. Ownership. Subject to the licenses granted under this
injury, or severe physical or environmental damage.
License, each Contributor retains all rights, title and
interest in and to any Modifications made by such
Contributor. Apple retains all rights, title and interest in
and to the Original Code and any Modifications made by
or on behalf of Apple ("Apple Modifications"), and such
Apple Modifications will not be automatically subject to
this License. Apple may, at its sole discretion, choose to
license such Apple Modifications under this License, or on
different terms from those contained in this License or
may choose not to license them at all.
12. Termination.
84
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
12.1 Termination. This License and the rights granted
13.3 Independent Development. Nothing in this License
hereunder will terminate:
will impair Apple's right to acquire, license, develop, have
(a) automatically without notice from Apple if You fail to
others develop for it, market and/or distribute technology
comply with any term(s) of this License and fail to cure
or products that perform the same or similar functions as,
such breach within 30 days of becoming aware of such
or otherwise compete with, Modifications, Larger Works,
breach;
technology or products that You may develop, produce,
(b) immediately in the event of the circumstances
market or distribute.
described in Section 13.5(b); or
13.4 Waiver; Construction. Failure by Apple or any
Contributor to enforce any provision of this License will
(c) automatically without notice from Apple if You, at any
time during the term of this License, commence an action
not be deemed a waiver of future enforcement of that or
for patent infringement against Apple; provided that
any other provision. Any law or regulation which provides
Apple did not first commence an action for patent
infringement against You in that instance.
that the language of a contract shall be construed against
the drafter will not apply to this License.
12.2 Effect of Termination. Upon termination, You agree
13.5 Severability. (a) If for any reason a court of
to immediately stop any further use, reproduction,
competent jurisdiction finds any provision of this License,
modification, sublicensing and distribution of the Covered
Code. All sublicenses to the Covered Code which have
or portion thereof, to be unenforceable, that provision of
the License will be enforced to the maximum extent
been properly granted prior to termination shall survive
permissible so as to effect the economic benefits and
any termination of this License. Provisions which, by their
intent of the parties, and the remainder of this License will
nature, should remain in effect beyond the termination of
this License shall survive, including but not limited to
continue in full force and effect. (b) Notwithstanding the
foregoing, if applicable law prohibits or restricts You from
Sections 3, 5, 8, 9, 10, 11, 12.2 and 13. No party will be
fully and/or specifically complying with Sections 2 and/or
liable to any other for compensation, indemnity or
3 or prevents the enforceability of either of those
damages of any sort solely as a result of terminating this
License in accordance with its terms, and termination of
Sections, this License will immediately terminate and You
must immediately discontinue any use of the Covered
this License will be without prejudice to any other right or
Code and destroy all copies of it that are in your
remedy of any party.
possession or control.
13. Miscellaneous.
13.6 Dispute Resolution. Any litigation or other dispute
13.1 Government End Users. The Covered Code is a
resolution between You and Apple relating to this License
"commercial item" as defined in FAR 2.101. Government
shall take place in the Northern District of California, and
software and technical data rights in the Covered Code
You and Apple hereby consent to the personal jurisdiction
include only those rights customarily provided to the
of, and venue in, the state and federal courts within that
public as defined in this License. This customary
District with respect to this License. The application of the
commercial license in technical data and software is
United Nations Convention on Contracts for the
provided in accordance with FAR 12.211 (Technical Data)
International Sale of Goods is expressly excluded.
and 12.212 (Computer Software) and, for Department of
13.7 Entire Agreement; Governing Law. This License
Defense purchases, DFAR 252.227-7015 (Technical Data
constitutes the entire agreement between the parties
-- Commercial Items) and 227.7202-3 (Rights in
with respect to the subject matter hereof. This License
Commercial Computer Software or Computer Software
shall be governed by the laws of the United States and the
State of California, except that body of California law
Documentation). Accordingly, all U.S. Government End
Users acquire Covered Code with only those rights set
concerning conflicts of law.
forth herein.
Where You are located in the province of Quebec,
13.2 Relationship of Parties. This License will not be
construed as creating an agency, partnership, joint
Canada, the following clause applies: The parties hereby
confirm that they have requested that this License and all
related documents be drafted in English. Les parties ont
venture or any other form of legal association between or
among You, Apple or any Contributor, and You will not
exige que le present contrat et tous les documents
represent to the contrary, whether expressly, by
implication, appearance or otherwise.
connexes soient rediges en anglais.
EXHIBIT A.
85
補品に関する諞泚意ず適合芏栌
"Portions Copyright (c) 1999-2003 Apple Computer, Inc.
All Rights Reserved.
This file contains Original Code and/or Modifications of
Original Code as defined in and that are subject to the
Apple Public Source License Version 2.0 (the 'License').
You may not use this file except in compliance with the
License. Please obtain a copy of the License at http://
www.opensource.apple.com/apsl/ and read it before
using this file.
The Original Code and all software distributed under the
License are distributed on an 'AS IS' basis, WITHOUT
WARRANTY OF ANY KIND, EITHER EXPRESS OR
IMPLIED, AND APPLE HEREBY DISCLAIMS ALL SUCH
WARRANTIES, INCLUDING WITHOUT LIMITATION, ANY
WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A
PARTICULAR
PURPOSE,
QUIET
ENJOYMENT
OR
NON-INFRINGEMENT. Please see the License for the
specific language governing rights and limitations under
the License."
86
玢匕
玢匕
B
重ね描き回数 .... 22
也燥時間 .... 22
起動/終了 .... 30
キャッピング .... 63
ギャップ調敎 .... 20, 45
絊玙口 .... 9
吞着力 .... 22
クリヌニング .... 60
クリヌニング匷 .... 23
クリヌニング䞭 .... 23
クリヌニング埮匱 .... 23
クリヌニング棒 .... 50
クリヌニング匱 .... 23
コントラスト調敎 .... 23
BONJOUR .... 25
C
CR 䜜画移動量 .... 22
CR メンテナンス .... 23
CUSTOM .... 26
E
EDM ステヌタス .... 24
I
さ
IP, SM, DG 蚭定 .... 25
IP アドレス蚭定 .... 25
サむドマヌゞン .... 18
システム条件 .... 75
自動ノズルチェック印刷-ロヌル .... 18
自動巻き取り装眮 .... 18
自動巻き取りナニット .... 8
自動メンテナンス機胜 .... 63
蛇口 .... 9
斜行゚ラヌ怜出 .... 18
消費量 .... 24
消費量クリア .... 24
消耗品 .... 49
ゞョブ情報 .... 23
ゞョブ履歎 .... 24
ステヌタスシヌト .... 23
蚭定初期化 .... 19
セルフクリヌニング機胜 .... 63
前面カバヌ .... 8
総印刷枚数 .... 24
操䜜パネル .... 8, 10
L
LAN コネクタヌ .... 9
M
M/W 印字調敎 .... 22
U
USB コネクタヌ .... 9
あ
アゞャスタヌ .... 8
アフタヌヒヌタヌ .... 21
アンむンストヌルWindows .... 30
むヌサネットむンタヌフェむス .... 76
むンクカヌトリッゞ .... 49
むンクカヌトリッゞ状態アむコン .... 12
むンクカヌトリッゞの亀換 .... 53
むンク残量 .... 24
印刷可胜枚数 .... 24
印刷モヌド .... 20
むンタヌフェむス .... 76
倧型アラヌトランプ .... 8
オプション .... 49
枩床単䜍蚭定 .... 26
た
定期クリヌニング .... 19
ディスプレむ .... 12
テスト印刷メニュヌ .... 23
手袋 .... 50
電源コネクタヌ .... 8
な
長さ単䜍蚭定 .... 26
日時蚭定 .... 23
ネットワヌク I/F .... 25
ネットワヌクシヌト .... 23
ネットワヌク蚭定初期化 .... 25
ノズルチェック .... 23, 61
か
加圧ロヌラヌ .... 8
カヌトリッゞカバヌ .... 9
87
玢匕
は
バヌゞョン .... 24
廃液タンク .... 8
パネル蚭定初期化 .... 26
ヒヌタヌ動䜜時間 .... 18
衚瀺蚀語 .... 26
フラッシング頻床 .... 18
フラッシング甚吞収材 .... 50
プラテン .... 8
プラテンヒヌタヌ .... 21
プリヒヌタヌ .... 20
プリンタステヌタスメニュヌ .... 24
ヘッドクリヌニング .... 62
ヘッド掗浄 .... 23, 62
ヘッドファン .... 18
ボタン .... 10
本機倖郚のお手入れ .... 64
本機のお手入れ .... 64
た
メッセヌゞ .... 12
メニュヌ蚭定 .... 13
メニュヌモヌドの説明 .... 18
メンテナンスカバヌ .... 8
メンテナンスメニュヌ .... 23
メンテナンスモヌド .... 26
や
ナヌザヌ甚玙蚭定 .... 23
ナヌザヌ甚玙蚭定メニュヌ .... 20
甚玙送り補正 .... 20
甚玙抌さえ板 .... 8
甚玙抌さえレバヌ .... 8
甚玙ガむド埌 .... 9
甚玙ガむド前 .... 8
甚玙原点蚭定 .... 18
甚玙残量蚭定 .... 26
甚玙皮類遞択 .... 19
甚玙䞊フラッシング .... 18
甚玙蚭定 .... 19
甚玙幅怜出 .... 18
ら
ロヌル玙カりンタ .... 19
ロヌル玙ホルダヌ .... 9
88