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通信機はスリフr― F ´SR ‐ S 「 ANDARD。 ∪HFハ ン粛 ―トランシーバ ー 取扱 説 明書 一一 一一一 , 一 ま して誠 にあ りが とうござい ます 。 本機 は、当社の厳重な品質管理及び検査の もとに生産 、出荷されてお ります が、万― ご不審な点、お気付きの点な どがあ りま し た ら、なるべ くお早 目にお買上 げいただい た販売店あるいは弊社 営業所 、サー ビスセ ンターヘお 申 し付 けください。 一 ﹂ 〓 一 騨 ピ 哺 このたびは、430MHzttFMハ ンデ ィー トラ ンシー バーくポヶク ロ〉をお買上 げいただき 口澤 岬 本機の性能を十分 に発揮 し、末永 くご愛用 いただ くため にご使用の 前 に、 この取扱説 明書を最 後 までよくお読 みくださるようお 願 い致 します 。 J 日本 マ ランツ株 式 会 社 ― こコ菫用 01百‖こ― 一―ぼくを次のことから守つてください。 の ①Oを まちがわ な 日了 □乾いて電池くださ ¥ い。 て は使 え ませ ん 。 です 。 □ コ ア ー や ト リー マ ー に 手 を 触 れ な い て く だ さ い 。最 良 の 状 態 に 調 整 さ れ て い ま す。 い電 池 と新 しい電 池 を ま □せ古 て使 用 しな いて くだ さ い。 使 用 で き る 電 池 は一 ― 一 ― ● SUM-3マ ンガ ン電 池 ●ニ ッケル・カ ドミウ ム 電 池 高 温 、 多湿 や ほ こ りの 多 い 場 所 は避 けて ご使 用 くだ さ 使 用済 み 電 池 は 、 火 の 中な ど に 入 れ な い て くだ さ い 。 危 険てす 。 E ffiAE Fef;Lt LnB. ,il*, B,*L( ( riaL." I // ´ ン 付属品 ① 取 扱 説 明書 ⑤ ホ イ ッ プ ア ンテ ナ ② 回路図 ③保証書 ④営業所一覧表 ⑥ ベ ル トク リッ プ ⑦ ハ ン ドス トラ ッ プ (本 体 に 取 付 け済 み ) ① 防水キ ャ ップ r 操作手順 番 号 順 に 操 作 して くだ さ い 。 付 属 の ホ イ ッ プ ア ンテ ナ を 取 り 付 け ます ホ イ ッ プ ア ンテ ナ ス テ ケ リ を は し い ッ ー よ り ず て く だ さ ー 本 体 。 ロバ ④ ロ ック ボ タ ンの 中央 に親 指 を ーケ か け 、A差 指 を バ ッテ リー ー ス にか け ます 。 ③ ロ ッ ク ボ タ ンを 矢 印 方 向 に押 し上 げな が ら バ ッテ リー ケ ー ス を押 して くだ さ い 。 ロ ッ ク ロ ツ クボ タ ン が はず れ ます 。 ◎ ロ ッ ク が はず れ た らそ の ま ま 抜 き取 っ て くだ さ い 。 ´ “ バ ッ テ リー ケ ー ス 単 三 乾 電 池 を バ ッテ リー ケ ー ス に入 れ て くだ さ い 。 乾 電 池 の 極 性 を まち が わ な い よ う に して く だ さ い 。 □ ]単 三 乾 電 池 を 入 れ た バ ッテ リー ケ ー ス を C411に 装 着 します 。 ④ バ ッテ リー ケ ー ス を 装 着 す る と き は 、バ ッテ リー ケ ー ス と C411 の 溝 を合 せ 、 カ チ ッ と音 が す る まで押 して くださ い。 ■ ■ i´ ド 本 体 に取 りつ け られ て い る ビス 2本 を 外 し、 この ビス で ベル トク リッ プ を C411に 取 リイ 十サます 。 注 :付 属 以 外 の ビ ス は ベ ル トク リ ッ プ 使 用 し な い で くだ さ ヽヽ。 電 源 ス イ ッ チ を ONに し、音 量 調 整 ツ マ ミ を 5目 盛 付 近 に します 。 イ ッチ / SQL(ス ヶフレチ )ツ マミを ゆ っ く り回 して ゆ き 、 ス ピー カ ー よ リザ ー と い う音 が 聞 こえ な くな る と ころ で止 め ます 。 注 :時 計 方 向 に 回 しす ぎ な い で くだ さ しヽ。 スケ ル チ ツ マ ミ 前 面 にあ る 中央 の ス ラ イ ドス イ ッチ 図 1(TONE/DIAL/ CALL)を DIALに 、また下 側 の レビー ター /シ ンプ レック ス 運 用切 り換 え ス イ ッチ 図 2(R1/S/R2)を Sの 位 置 に します 。 ス ライ ド ス イ ッチ ロ レピー ター / シンプ レックス 運 用 切 り換 え スイッチ レス イ ッチ で 希 望 周 i皮 数 に 合 わ せ て くだ さ い 。 サ ムホイリ 製 品 出荷 時 300=433.00MHzに 合 せ て あ ります の で 、 PTT ボ タ ン を押 しな か ら CQを 出 した り、 また は CQを 出 して い る 局 に 応 答 で き ます 。 サ ムホ イル スイ ツ メ を矢 印 方 向 に回 す と 数字 が か わ り ます 。 □HIGH― LOWノ ヽヮ ー 切 り換 え 図 の よ う に HIGH― LOWス イ ッ チ に よ り 、 送 信 出 力 を 0.4Wの 2段 階 に切 り換 え が で き ます 。 タ ンを 押 すと送信 に、 □離PTTボ す と受 信 状 態 に な ります 。 CALLの 位 置 にす る と 、サ ム ホ イ ー ル ス イ ッチ に 関 係 な く 、 433.00MHzて 送 受 信 します 。 1.5W/ 使用例 ピ せ レ わ ツ 数 イ 波 ス 周 ル の イ 局 ホ 一 。 夕 討 ・ ﹂ に します 。 尭 船 □ タ リ 切 一 ビ 用 レ 運 □ レビー ター 運 用 :439.92(439.92MHz) 送 信 状 態 にす る と レ ビー タ ー 運 用 が で き ます 。 個目用 」ll:重 │「 目 │[』 :1:::::MI:∃ トー ン 周 波 数 注 88.5Hz 1:シ ンプ レッ ク ス 運 用 の と き は 、 レ ビー タ ー /シ ンプ レッ ク ス 運 用切 り換 え ス イ ッ チ を 注 シ フ ト中 冨5MHz 2:R2ボ Sの 位 置 に してくだ さ い。 ジ シ ∃ ン にて 、レ ビー タ ー 運 用 を 行 な う場 合 は 、 別 売 品 の トー ンス ケルチ ユ ニ ッ トCTNHlが 必 要 で す 。 この 場 合 で も 、 送 信 周 波 数 は受 信 周 波 数 よ り5MHz低 く な ります 。 また 、送 信 周 波 数 を 受 信 周 波 数 よ り5MHz高 く して 使 用 す る と き は、 改 造 が 必 要 で す の で 、 お 買上 げ店 また は弊 社 サ ー ビス セ ンタ ー にお 問 い 合せ くだ さ い 注 。 3:中 央 の ス ラ イ ドスイ ッチ は 、 DIALの 位 置 で お使 い く ださ い。 トーンスリ レチ運 用 別 売 品 の トー ンス ケル チ ユ ニ ッ トCTNHlを 使 用 す る こ と に よ り、 トー ンス ケル チ運 用 が 可 能 とな ります 。 トー ン ス ケ ル チ 運 用 をす る 場 合 に は、 中央 の ス ラ イ ドス イ ッ チ (TONE/DIAL/CALL)を TONEの 位 置 に し、 レ ビー タ ー / シ ンプ レ ッ ク ス 運 用切 り換 え ス イ ッ チ を Sの 位 置 に して 使 用 して くだ さ い 。 トー ンスケ ル チ ユ ニ ッ トCTNHlに つ い て は 、CTNlllの 取 扱 説 明書 を ご 覧 くだ さい 。 外部端子 ●外 部 Sメ ー タ ー 端 子 約 200μ Aフ ルス ケール のメー ター (直 流抵抗 820Ω 前 後 )を 接 続 し、 Sメ ー タ ー と して 動 作 させ る こ とが で き ます 。 自作 例 ボ ン ドな どで 固 定 します 。 可 挙 [菖 :ま 釜夕 )。 「 Sメ ー ター 外部 スピーカー端子 外 部 Sメ ー ター端 子 外 部 マ イ ク端 子 ハ ンデ ィー トラ ンシー バ ーC4 ●外 部 ス ピ ー カ ー 端 子 ●外 部 マ イ ク 端 子 (SPKR) (MiC) 別売 品の PTT付 ヘ ッ ドセ ッ トCHPHl、 お よ び マイ ク &ス ピ ーカ ー CMPlll用 端 子 です 。 詳 しくは、別 売 品 CHPlll、 お よ び CMPlllの 取 扱 説 明 書 を お 読 み くだ さ い 。 10 運 用 に あた つて ● 430MH2帯 使 用 区 分 430MHz帯 (日 にお いて は、右 表 に示 されて いるバ ンド使 用 区 分 が JARL 本 アマ チ ュ ア無 線 連 盟 )に よ って 制 定 さ れ て い 志す の で 、 この 使 用 区 分 に そ った 運 用 を お 願 い いた します 。 運 用 の 際 に は使 用 電波 の ル ァ ル や慣 習 に 十 分 注 意 し無 用 の トラ ブ ル が生 しな い よ う に ご配 慮 くだ さ い 。 ● 」ARL制 定「 ア マ チ ュ ア・ バ ン ド使 用 区 分 」 (昭 和 60年 4月 1日 一 部 改 正 ) 1電 波 型 式の 表 示 方 法 (定 義 ) (1)Al電 波 は 、「 CW」 とす る 。 (2)A2、 A3、 A9(抑 圧 搬 送 波 両側 波 帯 に限 る 。)電 波 は、 「 AM」 と する。 A3J、 (3)A3A、 (4)A5、 A5C、 A3H電 渡 は 、「 SSB」 とす る 。 A9(テ レビ電 波 に限 る 。)及 び A9C電 波 は、 「 TV」 と す る。 (5)Fl電 波 は、「 RTTY(Ryと 略 記 す る 。)と す る 。 (6)F2電 波 の うち 、モ ール ス 符号 を用いる電信 によるもの は「 FM」 、 己す る。 )」 と し、 後 者 テ レタイ プ によ る も の は「 RTTY(Ryと 略 言 に つ いて は使 用 区分 表 の 脚 注 に そ の 周 波 数 帯 を 明示 す る 。 (7)F3電 波 は 、「 FM」 とす る 。 (8)F4電 波 の うち 、 占有 周 波 数 帯 幅 が 40kHz以 下 の も の は「 FAX (Fxと 略 記 す る 。)」 と す る 。但 し、 FM系 によ る も の につ い て は使 用 区 分 表 の 脚 注 に そ の 周 波 数 帯 を 明示 す る 。 (9)F5電 波 の うち 、占有 周 波 数 帯 幅 が 40kHz以 下 の も の は「 SSTV (Svと 略 記 す る 。)」 とす る 。但 し、 FM系 によ る も の に つ い て は使 用 区 分 表 の 脚 注 に そ の 周 波 数 帯 を 明示 す る 。 00上 記 の 電 波 にそ の 他 の 電波 を 加 え た も の を 、「 全 電 波 型 式 」と す る。 2.( )内 の 電 波型 式 使 用 区分 の うち 、 ( )内 の 電 波 型 式 につ い て は 、 これ と併 記 さ れ た 電 波 型 式 によ る通 信 に混 信 を 与 え な い こ とが 明 らか な 場 合 に限 り使 用 で き る も の とす る 。 3.表 示 周 波 数 (1)非 常 通 信 、 ビー コ ン、FM呼 出 、及 び近 距 離 小 電 力移 動 相 互 用 の 各 表 示 周 波 数 は 、搬 送 波 周 波 数 とす る 。 (2)(1)以 外 の表 示 周 波 数 は 、電波 の 使 用 区 分 の境 界 を表 わ して お り、 電 波 の 占有 周 波 数 帯 幅 の 上 限 ま た は下 限 とす る 。 4.FM呼 出周 波 数 における非 常通 信 連 絡 設 定 後 は他 の 周 波 数 に 移 り非 常通 信 を 行 な う こ と とす る 。 」ARL制 定 430MH2帯 使 用 区分 (注 1) (注 2) 431 9alMHz∼ 432 240MHzの 周波欧僣 tよ 月面反け通信、流星散乱通信、オーロラ反射通信などに使用する。 431 mMHz∼ 431 91XIMHz及 び432 2411Mllz∼ 434 HXIMHzの 各周波数帯のFM■ 波の占有周波数帯輻 tよ 、 16LH z以 下 とす る。 (注 3) (注 4) FM系 によるRTTY、 SSTV及 びFAXの 運用は、431.mMH2∼ 431a10MHz及 び全電波型式の周波数帯 を 使用する。 ″ セサ リー C4Hを より巾広 く ● CSAlll ご使 用 で き る よ う ● CNBlll 豊富 な アクセサ リ ーが用意 され て い ます 。 デ ス ク トッ プ チ ャ ー ジ ャ ー L//ヽ ッテ リ リチ ャー ジャフノ =パ ック ● CNB121 大容量 リチャージャブルバッテリーバック ● CHPlll PTT付 ヘ ッ ドセ ッ ト ● CMPlll マ イ ク &ス ピ ー カ ー ● CMAlll モ ー ビル ア ダ プ タ ー ● CMBlll モ ー ビル プ ラ ケ ッ ト ● CTNlll トー ン ス ケ ル チ ユ ニ ッ ト ● CLClll ソ フ トケ ー ス ● CLCl12 ソ フ トケ ー ス (CNB121装 着 時 ) ● CMC01 モ ー ビル チ ャ ー ジ ャ ー ● C10//120-1:ACチ ャ ー ジ ャ ー ● CADlll:チ ャ ー ジ ア ダ プ タ ー 保証 0ア フターサービスにつ いて 1.こ の 商 品 に は保 証 書 を 別途 添 付 して あ ります 。 保 証 書 は 「 販 売 店 印 。保 証 期 間 」 を ご確 認 の う え 、販 売 店 か ら お 受 取 りい た だ き 、 よ くお読 み の 上 大 切 に保 存 して くだ さ い 。 2.保 証 期 間 はお 買上 げ 日よ り 1年 間 で す 。 正 常 な ご使 用 状 態 で 、 この 期 間 内 に万 一 故 障 の 節 は、 お 買 上 げ 販 売 店 また は弊 社 営 業 所 で 保 証 書 記 載 事項 に基 づ き「無 償 修 理 」 い た します 。 3.保 証 期 間経 過 後 の 修 理 修 理 によ って機 能 が 維 持 で き る場 合 は 、 お 客様 の ご要 望 によ り 有 料 修 理 致 します 。 4.補 修 用 部 品 の 詳 細 。ご転 居 等 ア フ タ ー サ ー ビス につ い て の 不 明 な 点 は、 お 買 上 げ販 売 店 ま た は別 紙 の 弊 社 営 業 所 に遠 慮 な く ご 相 談 くだ さ い 。 13 定格 1 :.一 般 仕 様 …………………………―一―……………… 430∼ 439.99MHz 送受信 周波数 … …………――――――――――――――一―F3 ―――――一――一― 電波 型 式 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー600Ω マ イ ク入 カイ ン ピー ダ ンス ー ス ピー カ ーイ ン ピー ダ ンス …………………………―――――――一――-8Ω ……………………― ――一一――― -5.5V∼ 1lV 動 作 電圧 範 囲 ―一―一――― 電源 方 式 ―一――――――――定格 9V(ニ ッカ ド電 池 又 は SUM-3× 6本 ) ー ー………―――一―――――――――一―-50Ω ア ンテ ナ イ ン ピー ダ ンス ー ―-1321nln(高 さ )× 60mm(幅 )× 34m(奥 行 き ) 寸法 (突 起 物 を除 く)― ……‐ ―――一一―――――― 一……―――一―-400g(ア ンテ ナ 。電 池 含 む ) 重 量― 2.受 信 ――― 一一― ―――――― 一―― ダ ブル ス ー バ ー ヘ テ ロダ イ ン 受信 方 式 ……― ― 中 間 周 波 数 ――………――――――――――――一―-lst IF 21.8MHz 受 信 感 度 ―一一―一―一―一一一―-12dB 2nd IF 455kHz SINAD-10dB(※ -16dBμ 入 力 lμ Vの S/N30dB以上 通 過 喘浄域 幅 ――一――――――――一一―――――一―――±7kHz(-6dB) 選 択 度 ――一――――一――――――――――――――――――――― -60dB ) ― ―― ―一一― ―― ――― ―― ――-14dB (※ -20dBμ ) 一―――― ス ケル チ感 度 ― ーーー ーーー ーーー ーーー ーーー ーー0.4W(10%歪 率 8Ω 負荷 ) 低 周波 出 カーーー 受 信 無 信 号 時 の 消 費 電流 ――――一一――――――一一一――――約 35mA (※ JAIArll定 法 によ る表 記 ) 3.送 信 送 信 出 カ ーーーー……Hi l.5W CNBHl使 用 時 (満 充 電時 )2.OW以 上 LOw O.4W ,一 ―――-60dB以 上 ス プ リアス比 ――――――――――――――――一―― ――― ――― ――― ――― ―一― ――― 一―― ――― ――――±5kHz 最 大 周波 数偏 移 ― 変調 方 式 ――――――――…………………………………… リアク タ ンス 変調 ――一―――――――――一――――-300Hz∼ 3000Hz 低 周 周 数特 性 ― …………― 一―― ―――――― ――― ――― ― Hi 約 700mA 送 信 '皮 消費電流‐ 時 の '皮 Low黎り250mA ●本 機 の 規 格 お よ び 外 観 は改 良 の た め 予 告 な く 変 更 す る こ と が あ ります の で ご 了承 くだ さ い 。 14 申請 書 の 書 き方 本 機 によ る ア マ チ ュ ア無 線 局 の 申 請 に は 、市 販 の 申請 書 に下 記 事 項 を 記 入 し、 間違 いの な い こ と を確 認 して 申 請 して くだ さ い 。 工事設計書 〕 〔 区 第 分 1送 信 機 第 2送 信 機 F3 発射 可 能 な 電波 の 型 式 周波数の範囲 MHz帯 430MH2帯 リア ク タ ン ス 変 調 変調の方式 終段 管 名称 個 数 電「I 入 力 2SC3101× 9V V 1 3W V W 送 信 空 中線 の 型 式 そ の 他 工 事 設 計 ●C4Hは 電波法 第 3章 に 規 定 す る 条 件 に 合 致 して い る JARL登 録 機 種 で す の で 、送 信機 系 統 図 の 記 入 を 省 略 す る こ とが で き ます 。 送 信機 系 統 図 の 欄 に は C411と ご記 入 くだ さ い 。 ●登 録 番 号 S39 ` 第 1送 信 機 系 統 図 も 通 信 機 型 名 C411(日 本 マ ラ ンツ ) S39 日本 マ ラン ツ株 式 会 社 本 社 営 業 本部 〒 228神 奈川 県 相 模 原 市 相 模 大 野 7丁 目35番 1号 〒 150東 京 都 渋 谷 区 恵 比 寿 南 1丁 目 H番 9号 ご注 意 :お 問 い 合 せ 1よ 日本 マ ラ ンツ (株 )各 営 業 所 て 承 って お ります の で 全国 営 業 所 一 覧 を ご監 く だ さ い 。 Printed in Japan 224C851115