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7 4.送 信 レベル メ ー ター 4ケ よ り少な く点燈 するこ 5.TONE発 振器の調整 (オ プシ ョン FH直 線検 波器の出力を周波数 カウンターに接続 a)TONE-2033A ) う4 TONEス イッチをONに して送信状態 に しま す。 周波数 カ ウンター が 1 00HZに なる様 に TONE-2033A 基板の VRlを 調整 。周波数変移 を約 ±500Hzに メイ ンユニ ッ トのVR3を 調整 。 (TONE-2033Aは 約 78∼ 220Hzの 調整 が可能 )。 b)TONE-2033E(オ プ シ ョン TON[-2033Eは 送信 の初 めに約 1秒 間 1 750Hzの ト ー ンを発振 します。 02の コ レク タ ー をGHDし て連 続発信振状態 に します 。周波数 カウンターが 1750 HZで あるこ とを確 認 。周波数変移を約 ±2 5KHzに メイ ン」ニ ッ トのVR3を 調整 。 モ ーθD l也 TONF-2033Eの 連続発信 の方法 リピー ターのシス テムによ っては 、TON[ス ィ ッチ を押 した ときのみ リピー ター トー ンを送 出 す場合 が あ ります。この様 な ときにはC4(10u「 )を シ ョー トし てタ イミング回路の動作を止め TONEス イ ッチの PTT 回路の配線 を隣の端子に移 すこ とにより同 時 に送信 を 41う こ とがで き ます 。 HIで 送信 して L[Dレ ベルメーターが全部点燈 する 様 にLFD表 示基板 のVRlを 調整 。 次 に LOで 送信 し て LEDレ ベル メ ー ター が とを確 認 。 _ ダイアルの エ ン ドレス方式への変更方法 出荷時 の 本機 の ダ イアル動作 はバ ン ドエッジで停 止する様 にな つてい ますが 、 fン ドレス方式 にする のにはイニシ ャライズ基 板の D21(EDLS)を 追加 、取 付 ける こ とにより可能 とな りまり。 3. メモ リーバ ックア ップ電池 本機のメ モリーは内臓 の 充電方式の ニ ッカ ド電池 によ リバ ックア ップされ てい ますが 、長期間御使用 にな らない様 な場合 は液漏れ等を防止 するために取 外 して下 さい 。 完全 に放電 してしよつた場合 は数 時間電源を入 れ た ままにすれば 、充電され ます 。 ) 附属 マ イク ロ フ アンの回路 図 本機の附属 マイクロフ ォンの回路図を示 します。 二 ]ネ クターの接続 はセ ッ トを正面か ら見 た図 で す。 5. ス 1ヤ ンモ ー ドの変更方法 本機 は信号のある所 でス トップ し、信号 がな くな る と再 ス ター トするキ ヤリアスキ ャン方式で すが 、 信号がな くな つて約 3秒 遅 れ て再 スター トするデ イ レイスキ ャン方式 にするには 、 コ ン トロー ルユ ニ ッ トの IC6の ピン6番 (+)と ピン7番 (GN O)に 22u「 を取 る ことによ り可能です 。 (回 路 図 のC60) f・ l 'す TONE-2囲 TONE-2D33∩ UP DOttN MlC -12- [