Download JP1/ServerConductor/Deployment Manager

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2. 基本操作
ポート」を選択し,登録されているコンピュータ情報をエクスポートします。
2. メインウィンドウ画面のツリービューに登録されているグループ名をメモなどに記載
します。
3. DPM に関する処理などを終了します。
4. お持ちのバージョンのユーザーズガイドに記載されているアンインストール手順に
従って,管理サーバをアンインストールしてください。
5. 「1.2.3 管理サーバ for DPM のインストール」の手順に従って,管理サーバをインス
トールしてください。
6. ライセンスキーを登録します。登録方法については「1.3.2 ライセンスキーの登録」
を参照してください。
7. 2. でメモしたグループなどを登録しなおします。グループの登録方法については
「1.4 管理サーバ for DPM にコンピュータを登録するまで」を参照してください。
【注意!】
登録するグループに不足,または名称が違う場合は 8. でエラーとなる場合があ
ります。
8. メインウィンドウ画面の「管理サーバ」メニューから「コンピュータ情報インポー
ト」から 1. でエクスポートしたコンピュータ情報をインポートします。コンピュータ
情報インポートについては「3.1.1 コンピュータ情報インポート」を参照してくださ
い。
【ヒント】
• 使用する予定のないサービスパック /HotFix は事前に削除してください。
• バックアップイメージファイルはアップグレード後も継続して使用できます。
• 管理サーバに登録されているコンピュータ情報やパラメータファイルはアップグ
レード後は使用できませんが,コンピュータ情報については「コンピュータ情報イ
ンポート / エクスポート」機能を使用することで移行することができます。
DPM01-XX 以外からの上書きインストールについて説明します。
【重要!】
DPM06-XX,DPM07-XX からアップグレードを行う場合は,アップグレード後に
DPM08-XX 用のライセンスキーを登録する必要があります。登録しないと DPM を
お使いいただけません。
【注意!】
注意!】
• バックアップイメージファイルはアップグレード後も継続して使用できます。コ
ンピュータ情報,パラメータファイルは自動的にコンバートされ,アップグレー
ド後も使用できます。
• DPM 08-50 より前のバージョンから上書きインストールする場合は,
「1.7 常駐
サービスについて」の「■管理サーバ for DPM」に記載のサービスをすべて停止
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