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の 皆 さ ん が ﹁ コ ム ニ の 里 さ ら べ つ ﹂ 3 更 に は 、 社 会 福 祉 協 議 会 勤 労 会 づ け ら れ た と こ ろ で す 。 た と 豆 4 。 の 類 月 で が に き ま 発 た ず 生 と ま し い ず た う の 宮 年 収 崎 で 量 県 ご を で ざ 挙 の い げ 牛 ま る の し こ 生 育 に も 被 害 が 及 び 、 か ろ う じ て 塊 茎 肥 大 の 遅 れ 、 更 に は て ん 菜 の か い け い な っ て 収 量 減 を 招 き 、 馬 鈴 し ょ は 分 な 登 熟 期 間 を 確 保 で き ず 細 麦 と 猛 暑 な ど の 影 響 で 秋 ま き 小 麦 は 十 年 の 作 況 は 、 春 先 の 低 温 、 そ の 後 の 本 村 の 基 幹 産 業 で あ る 農 業 の 昨 謹 ん で お 慶 び 申 し 上 げ ま す 。 で 輝 か し い 新 春 を お 迎 え の こ と と 新 ざ い ま す 。 ご 家 族 お そ ろ い 年 あ け ま し て お め で と う ご を 担 う そ の た く ま し さ に 大 い に 力 唱 を お 聞 き し て 、 こ れ か ら の 更 別 の 記 て 児 念 応 童 式 援 全 典 し た 員 が が 挙 別 、 昨 い も 歌 行 小 う さ 学 年 の 元 れ 校 の で 気 ま の 秋 あ み し 開 口 り な た 校 に ま ぎ 。 80 は す る 21 周 上 。 合 名 年 更 る と と も に 、 今 後 の 活 躍 も 期 待 し 存 知 で し ょ う が 、 心 か ら 拍 手 を 送 あ る 方 で あ る こ と は 皆 様 も 既 に ご 里 選 手 が 、 更 別 村 に 深 い ゆ か り の 本 中 に 話 題 を 起 こ し た あ の 福 島 千 で 日 本 女 子 初 の 二 冠 を 達 成 し 、 日 陸 上 女 子 1 0 0 、 2 0 0 メ ー ト ル で け た 急 基 の 入 や 口 開 で た 。 き 本 後 対 か 蹄 ょ と に 策 す 疫 催 は だ 中 す 予 の 事 は さ あ 、 明 止 る 定 徹 態 、 れ り る の ほ さ 底 と 全 た ﹁ ま い や と れ の な 国 広 せ 話 む ん て た り の ん 州 題 な ど い め 、 畜 ア 。 昨 も 疫 産 き の た 、 ジ 年 な 病 農 本 に イ 村 ア 11 か 至 ベ 民 村 の 家 大 月 っ り ン 参 で 拡 を 会 、 中 た ま ト 加 も 大 お ﹂ 、 で 国 わ し は を そ 侵 び ご 挨 拶 と い た し ま す 。 幸 を 心 か ら お 祈 り 申 し 上 げ 、 新 年 の 1 年 の 村 民 の 皆 様 の ご 健 勝 と ご 多 民 の 皆 さ ん の 生 活 利 便 の 向 上 、 引 い は も ち ろ ん の こ と 、 私 た ち 議 員 は 村 止 す る 取 り 組 み を 続 け て い く こ と な い も の が あ り ま す 。 こ れ を 断 固 阻 域 経 済 が 被 る ダ メ ー ジ は 計 り 知 れ の 関 税 撤 廃 と な る と 、 更 別 農 業 、 地 P P の 原 則 ど お り 、 す べ て の 品 目 開 始 す る こ と を 明 記 し ま し た 。 T 協 定 ︶ に 関 し て 関 係 各 国 と 協 議 を ま た 新 た な 年 の 幕 開 け に あ た り 、 こ の ゆ く 決 意 で ご ざ い ま す 。 て は 村 の 発 展 に 向 け 更 に 邁 進 し て 感 じ た も の 平 昨 で 洋 年 ご パ 11 ざ ー 月 い ト 、 ま T す ナ ー P 。 P シ ︵ ッ 環 プ 太 国 は を 目 の 当 た り に し て 、 大 変 嬉 し く が 大 き な ﹁ 輪 ﹂ に な っ た と い う 実 例 と な ど は 、 村 民 一 人 ひ と り の 協 力 に 収 穫 し た そ ば を 振 る 舞 わ れ た こ が ﹁ ふ れ あ い 広 場 ﹂ に 参 加 し た 方 々 で 、 手 づ く り そ ば 研 究 会 の 皆 さ ん 農 家 ・ 関 係 者 皆 様 の 懸 命 な ご 努 力 ま た 、 急 激 に 進 む 少 子 高 齢 化 社 年 と な り 農 作 物 に 影 響 を 受 け ま し そ し て 昨 年 は 、 記 録 的 な 猛 暑 の て さ お せ り な ま け す れ 。 ば な ら な い と 強 く 思 っ 食 糧 の 安 定 供 給 基 地 と し て 発 展 を た が 、 本 村 農 業 の 技 術 力 の 高 さ と 、 拶 ら と お い 祈 た り し を ま 申 す し 。 上 げ 、 年 頭 の ご 挨 皆 様 の ま す ま す の ご 多 幸 を 心 か お 礼 を 申 し 上 げ ま す 。 く り を 進 め る こ と が で き 、 心 か ら お か げ さ ま に て 、 ほ ぼ 順 調 に 村 づ り 、 更 に 農 村 環 境 を 整 備 し 、 安 全 な り 築 か れ た こ の 豊 か な 農 村 を 守 は 、 断 固 阻 止 し 、 皆 様 方 の 努 力 に よ 力 を お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 参 り ま す の で 今 年 も ご 支 援 と ご 協 に 多 大 な ご 支 援 と ご 指 導 を 賜 り 、 現 下 で の T P P 参 加 に つ い て ま で も 住 み 続 け た い ま ち ﹂ づ く り げ 旧 ま 年 す 中 。 は 、 更 別 村 が 目 指 す ﹁ い つ 迎 え の こ と と 心 か ら お 慶 び 申 し 上 は 、 ご 壮 健 に て 輝 か し い 新 春 を お せ る も の で あ り ま す 。 な い ま ま の 参 加 は 、 地 域 を 崩 壊 さ 経 済 に 大 打 撃 を 受 け る 恐 れ が あ プ 協 定 ︶ 協 議 ・ 参 加 は 、 本 村 の 産 業 、 り 、 確 た る 地 域 の 振 興 策 が 示 さ れ あ ま す 。 皆 様 に お か れ ま し て T P P ︵ 環 太 平 洋 パ ー ト ナ ー シ ッ け ま し て お め で と う ご ざ い し か し 一 方 で 突 然 、 政 府 表 明 の に 大 変 感 謝 を い た し て お り ま す 。 来 事 も あ り 、 関 係 者 皆 様 の ご 努 力 本 村 の 産 業 振 興 に と っ て 嬉 し い 出 ハ ニ チ ロ 北 日 本 の 本 社 設 立 な ど 、 事 策 盤 経 ち 予 挙 ま 財 的 成 や 会 社 再 編 に よ る 株 式 会 社 マ ル 待 わ ま ら に ま して れる す。 れま より た いる 豊作 今年 した 、被 穀 類 乾 燥 調 整 施 設 の 完 、 待 望 の J A さ ら べ つ と こ ろ で あ り ま す 。 の 年 と な り ま す よ う 期 は 、 皆 様 方 の ご 努 力 が 報 こ と に 敬 意 を 申 し 上 げ 害 を 最 小 限 に 食 い 止 め す 生 誰 て る 域 か 会 明 業と など の整 済を つつ 算と の年 す。 政も 状況 ご承 。 きる もが や子 とと づく り行 に、 日 思っ は、 備、 向上 、村 なり であ 今年 当然 にあ 知の 人づ 夢が ども もに りを い、 介護・ に 精 一 杯 の 努 力 を し て の 村 づ く り に 職 員 と 共 て お り ま す 。 進 め な け れ ば な ら な い 市 街 地 の 活 性 化 ・ 環 境 対 さ せ る 、 必 要 な 農 業 基 の 持 続 的 発 展 と 地 域 の ま す が 、 健 全 財 政 を 保 り 、 新 年 度 予 算 は 骨 格 は 、 村 長 、 村 議 会 議 員 選 厳 し さ を 増 し て ま い り り 、 こ れ と 連 動 し 、 村 の 通 り 、 国 の 財 政 は 危 機 く り が 大 切 で あ り ま 持 た て ち 、 21 の 世 活 紀 動 を を 力 支 強 援 く し 、 、 皆 様 と 協 働 し て 子 育 、 目 標 を 持 っ て 推 進 す 安 心 ・ 安 全 に 暮 ら せ る 地 医 療 ・ 福 祉 対 策 を し っ 2 区長報酬1 9 2, 0 0 0円/年が廃止になり 各行政区の運営助成金に直接上乗せされます 平成2 3年度の保育園、学童保育所の入所申し込みを行います。入所を希望される方は、保健福 祉課で申し込みの手続きをしてください。申請書類は保健福祉課窓口で配布します。 申請受理後、入所基準適合の有無を確認し2月下旬頃に結果を通知します。 (結果通知前に面接 を行う場合があります) 定員を超える申し込みがあった場合は、選考により優先順位をつけさせていただきます。 ど んぐり保育園 定 員 4 5名 0∼6歳 0∼6歳 (幼稚園児を除く) (幼稚園児を除く) 入所基準 保護者が次 の から 保護者が次の から のいずれかに該当 のいずれかに該当す す る場合は入所することができます。 る場合は入所することができます 。 居宅外労働をしている 居宅外労働をしている/ / 居宅内労働 をしている/ をしている / 母親が妊娠あるいは出 母親が妊娠あるいは出産 産 をしたばかりである/ をしたばかりである /病気、障がいを有 している/ している / 長期療養をしている同居 長期療養をしている同居親 親 族の介護 族の介 護・看護などにあたっている 看護などにあたっている/ /家 庭で災害の復旧をしている/ 庭で災害の復旧をしている / そのほか ∼に類すると村が認めた場 に類すると村が認めた場合 合 保 育 料 保育料は、4月中旬頃に決定し通知します。 保育料は、4月中旬頃に決定し通知します 。 学 童保育所 定 員 約5 0名 小学1∼3年 小学1∼3年生 生 入所基準 保護者が次 の から 保護者が次の から のいずれかに該当 のいずれかに該当す す る場合は入所することができます。 る場合は入所することができます 。 居宅外労働をしている 居宅外労働をしている/ / 居宅内労働 をしている/ をしている / 母親が妊娠あるいは出 母親が妊娠あるいは出産 産 をしたばかりである/ をしたばかりである /病気、障がいを有 している/ している / 長期療養をしている同居 長期療養をしている同居親 親 族の介護 族の介 護・看護などにあたっている 看護などにあたっている/ /家 庭で災害の復旧をしている/ 庭で災害の復旧をしている / そのほか ∼に類すると村が認めた場 に類すると村が認めた場合 合 保 育 料 保育料は月額5, 0 0 0円です。そのほかおやつ 円です。そのほかおやつ 代・教材費・傷害保険料などが必要です 傷害保険料などが必要です。 。 5 ご 意 見 を い た だ き ま し た 。 談 会 、 行 政 区 長 会 議 な ど で 説 明 し 、 本 村 の 実 態 な ど に つ い て 行 政 区 懇 明 す る こ と に な っ て い ま す 。 い る 行 政 区 懇 談 会 で 更 に 詳 し く 説 つ い て 1 月 か ら 2 月 に 予 定 さ れ て と か ら 、 管 内 市 町 村 の 状 況 把 握 や し 経 過 行 て す 政 い る 区 た 中 が だ で 運 く 、 営 こ 住 さ と 民 れ に の て な 皆3 0り さ 年 ま ん 以 し か 上 た ら を 。 ま ざ ま な 意 見 が 寄 せ ら れ て い た こ 動 費 の 内 容 、 町 内 会 の 復 活 な ど さ 村 に 対 し て 区 長 報 酬 の あ り 方 、 活 な ど に つ い て す べ て 行 政 区 で 決 定 す 。 今 後 は 、 支 給 方 法 、 活 動 内 容 区 に 交 付 金 と し て 支 給 す る も の で う 額 と 従 来 の 活 動 費 を 一 括 、 行 政 お り 村 か ら 直 接 支 給 さ れ ま す 。 ま で の 行 政 区 長 の 報 酬 は 、 従 来 ど す 動 活 。 が 動 で の 月 条 き 実 1 例 る 施 日 の も 、 と 適 の よ な 用 と り っ は 期 自 待 主 て 、 、 さ 性 お 平 れ の り 成 て あ 、2 3 そ 年 い る ま 活 れ 4 と に よ り 、 よ り ス ム ー ズ な 行 政 区 特 別 職 ︵ 地 方 公 務 員 法 ︶ か ら 外 す こ が 主 な も の で 、 行 政 区 長 を 非 常 勤 報 酬 を 廃 止 し て 、 区 長 報 酬 に 見 合 接 、 行 政 区 長 に 支 払 っ て い た 区 長 自 立 を 推 進 す る た め に 村 か ら 直 は 、 地 域 の 自 主 性 と 行 政 区 活 動 の 条 例 が 制 定 さ れ ま し た 。 こ の 条 例 さ れ る こ と に 見 合 う 額 が 直 接 行 政 区 に 交 付 ② 行 政 区 長 報 酬 が 廃 止 さ れ 、 そ れ こ と か ら 、 新 た に 更 別 村 行 政 区 域 行 政 区 域 を 明 確 に す る 必 要 が あ る る こ と に 伴 い 、 行 政 区 を 形 成 す る 行 政 区 長 と な る こ と 非 常 勤 特 別 職 か ら 村 が 委 嘱 す る ① 行 政 区 長 の 身 分 が 条 例 で 定 め る 昭 行 和 3 政5 区 年 設 に 置 施 条 行 例 さ が れ 廃 た 止 更 さ 別 れ 村 申込手続 入所申込書のほか次の書類が必要です。 入所申込書のほか次の書類が必要です。 家庭実態調査 家庭実態調査表 表 税調査の同意 税調査の同意書 書 平成2 2年分の源泉徴収票の写しもしく 年分の源泉徴収票の写しもし く は平成2 2年分確定申告書 (控) の写し の写し 雇用 (見込) 証明書 証明書 ※同一世帯で平成2 3年4月1日現在、働 年4月1日現在、働 く予定の方全員分 く予定の方全員 分 妊娠・出産により入所を希望される場 出産により入所を希望される場合 合 は母子手帳の写し は母子手帳の写 し 病 気・介 護・看護により入所を希望さ 看護により入所を希望され れ る場合は医師の診断書など る場合は医師の診断書な ど 育児休業中で上のお子さんの保育を 育児休業中で上のお子さんの保育を希 希 望される場合は育児休業取得を証明で 望される場合は育児休業取得を証明 で きるもの きるも の (申し込みが多い場合は入所で (申し込みが多い場合は入所 で きないことがあります) きないことがあります ) 申込手続 学童保育所入所申込書のほか次の書類が必 学童保育所入所申込書 のほか次の書類が必要 要 です。 家庭実態調査 家庭実態調査表 表 雇用 (見込) 証明書 証明書 ※同一世帯で平成2 3年4月1日現在、働 年4月1日現在、働 く予定の方全員分 く予定の方全員 分 妊娠・出産により入所を希望される場 出産により入所を希望される場合 合 は母子手帳の写し は母子手帳の写 し 病 気・介護・看護により入所を希望さ 看護により入所を希望され れ る場合は医師の診断書など る場合は医師の診断書な ど 育児休業中で上のお子さんの保育を 育児休業中で上のお子さんの保育を希 希 望される場合は育児休業取得を証明で 望される場合は育児休業取得を証明 で きるもの (申し込みが多い場合は入所 (申し込みが多い場合は入所で で きないことがあります) きないことがあります ) 申し込み・問い合せ 役場保健福祉課 (福祉の里総合センター内) 福祉担当5 3−3 0 0 0 改 正 前 改 正 後 今 回 の 改 正 の 目 的 、 内 容 な ど に 新 て 2 年 か ら 1 年 に な る こ と ③ 行 政 区 長 の 任 期 が 実 態 に 合 わ せ 戸数割① 今 回 の 改 正 で は 定 さ れ ま し た 。 新 た に 更 別 村 行 政 区 運 営 規 則 が 制 た す こ と の な い よ う に す る た め 、 と 、 廃 止 に 伴 っ て 運 営 に 支 障 を き 定 、 更 別 村 行 政 区 設 置 条 例 の 廃 止 と し て 、 更 別 村 行 政 区 域 条 例 の 制 上 に 大 切 に し て 推 進 し て い く こ と 区 活 動 の 自 立 の 考 え 方 を 今 ま で 以 そ の 結 果 、 地 域 の 自 主 性 と 行 政 2 9戸まで 3 0∼3 9戸 4 0∼4 9戸 5 0∼5 9戸 6 0戸以上 戸数割 ② 地区体育 環境美化 振 興 費 振 興 費 3 3, 0 0 0円 2 4, 0 0 0円 3 0, 0 0 0円 3 6, 0 0 0円 4 2, 0 0 0円 4 8, 0 0 0円 3 0 0円 3 0, 0 0 0円 1 2, 0 0 0円 均等割 均等割 1 9 2, 0 0 0円 3 9戸まで 地域コミ 戸数割 ュニティ 4 0∼5 9戸 6 0∼7 9戸 8 0∼9 9戸100戸以上 ② 活動費 3 6, 0 0 0円 4 8, 0 0 0円 6 0, 0 0 0円 7 2, 0 0 0円 8 4, 0 0 0円 3 0 0円 6 0, 0 0 0円 戸数割① 4 平成2 2年秋の叙勲で、上更別区の佐々木哲司さんが地域の消防団で防火などに尽力さ れた長年のご功績を認められ、瑞宝単光章の叙勲を受章。 1 2月9日に伝達式が執り行わ れ、十勝総合振興局佐藤和哉副局長から勲記などが手渡されました。 佐々木さんは昭和3 4年に上更別消防団に入 団。更別消防団副団長などを歴任され平成1 1年 の退任まで消火活動や防火啓発の推進などに取 り組まれました。 伝達式で佐々木さんは 「昭和5 0年、 上更別消防 が南十勝消防事務組合に編入になったとき苦労 したことを思い出します。職員や団員、地域の 皆さんの支えがあったから頑張ってこれまし た。このような栄誉ある章を頂き、多くの皆さ んに祝ってもらえ嬉しく思っています」 と受章 の喜びを話してくれました。 堀 智 裕 ︵ 新 栄 町 ︶ ● 準 優 賞 ● フ 優 リ ー 賞 ス 堀 ロ 越 ー 友 大 加 会 里 ︵ あ た か ︶ ● 優 梶 秀 選 手 昌 央 ︵ 旭 区 A ︶ ● ︻ ︻ 得 女 男 点 子 子 王 ︼ ︼ 森 森 田 田 友 邦 喜 彦 ︵ 枝 ︵ あ 旭 た 区 か ︶ ︶ ● 特 別 賞 大 林 朋 生 ︵ 曙 町 ︶ 森 場 容 子 ︵ 新 栄 町 ︶ ● ● ● 団 ● 個 3 2 優 最 宍 優 人 位 体 勝 位 戸 秀 旭 旭 S 選 ・ 手 E 功 区 区 ・ ︵ 賞 O S 8 B A4 ・ E ・ O 4 8 ︶ 佐 藤 貴 之 ︵ 更 別 区 ︶ ● 優 秀 選 酒 山 道 手 井 角 田 正 智 好 明 ︵ ︵ 美 ︵ 志 本 あ 旭 た 町 区 か ︶ ︶ ︶ 12/13 ボ ー ル 大 会 ︵ 9 人 制 ︶ 年 齢 別 混 合 バ レ ー 1 ● ● ● 団 ● 個 1/23 3 2 優 最 行 体 勝 位 優 人 位 秀 政 旭 斎 選 区 チ 曙 ー 藤 手 対 区 ム 町 慎 賞 抗 ボバ あ 悟 ︵ ース た 曙 ルケ か 大ッ 町 会ト ︶ ● 優 桑 秀 折 選 手 郁 美 ︵ 曙 ● ● 団 ● 個 最 2 優 河 優 人 位 体 勝 合 秀 選 曙 柏 直 手 賞 美 ︵ 町 町 柏 町 ︶ 町 ︶ 維 持 管 理 を 行 い 、 コ ス ト 縮 減 を 図 る ﹁ 住 生 活 基 本 計 画 ﹂ を 、 予 防 保 全 型 の 群 生 地 を 整 備 す る 杜 づ く り 活 動 な ど で は 、 市 街 地 誘 導 看 板 の 設 置 や ウ ォ す 成 街 2 2地 る ﹁ の 更 年 活 別 度 性 村 か 化 市 ら ﹂ を 街 の 0基 地1 年 本 活 間 テ 性 を ー 化 計 マ 実 画 と 施 期 し 計 間 画 と 、 平 ﹂ が 計 画 さ れ て い ま す 。 前列左から 佐藤副局長、佐々木哲司さん、岡出村長 間 れ た と も め し 平 ﹁ 公 て 成 営 策2 3住 定 年 し か 宅 ま ら 長 寿 す の 命 。1 0 年 化 間 計 を 画 ﹂ 計 を 画 い 期 ず ー キ ン グ コ ー ス の 整 備 、 す ず ら ん の 具 体 的 な 住 宅 施 策 を 推 進 さ せ る た め が 予 定 さ れ て い ま す 。 寿住 命生 化活 計基 画本 に計 つ画 い・ て公 営 住 宅 長 住 宅 政 策 の 目 標 、 推 進 方 針 を 定 め 、 ﹁ 杜 を 育 む 豊 か な ま ち づ く り で 市 更 別 活村 性市 化街 実地 施 計 画 に つ い て と ン 館 ト 改 リ 修 ー 事 パ 業 ー ﹂ な ク ど 改 を 修 含 事 業 め ﹂ 5 2、 ﹁ の ふ 事 る 業 さ ジ を ご 覧 く だ さ い 。 説 明 が あ り ま し た 。 詳 し く は 4 ペ ー は 、 平 新 成 た2 3 に ﹁ 年 公 度 営 の 村 住 の 宅 主 建 な 設 事 事 業 業 予 ﹂ ﹁ 定 、 カ で 平 成 2 3 主年 な度 事 業 予 定 に つ い て 営 助 成 金 の 算 出 方 法 の 変 更 に つ い て 見行 直政 し区 に長 つ報 い酬 て・ 運 営 助 成 金 の 行 政 区 長 報 酬 の 廃 止 と 、 行 政 区 運 ご 紹 介 し ま す 。 話 し 合 わ れ た 議 題 の う ち 主 な 案 件 を 担 当 課 長 か ら 説 明 が 行 わ れ ま し た 。 内 の 行 政 区 長 の 皆 さ ん に 岡 出 村 長 や 予 れ の 1 定 、 行1 な 平 政 月 9 ど 成 区 2 3長 日 の2 案 年 会 に 今 件 度 に の 議 年 つ 主 が 度 い な 開 3 て 事 催 回 村 業 さ 目 ま 療 停 所 す 所 留 を 平 。 を 所 廃 成 止 3 迂 ﹂ を し2 年 回 設 す 置 、 4 新 月 る し 路 、 た 1 線 村 に ﹁ 日 が 国 ︵ か 計 民 仮 ら 画 健 称 南 さ 康 ︶ 診 2 れ 保 療 線 て 険 所 停 い 診 前 留 十 勝 バ ス 広 路尾 線線 変の 更 に つ い て 1 2/13 バ レ ー ボ ー ル 大 会 家 庭 婦 人 南十勝消防事務組合更別支署では、心肺蘇生法やAED (自動体外式除 細動器) の取り扱い、口腔内の異物除去や止血法などを学べる 「普通救命 講習」 を開催します。 (火) 日 時 2月1日 午後1時∼午後4時 場 所 更別支署 2階和室 定 員 先着2 0名 対 象 村内在住の方 6日 (水) まで 申込期限 1月2 申し込み 南十勝消防事務組合 ●原 一夫さん (札幌市) から2万円の寄付をいただきました。寄付金は 「教育の振興に関する事業」 に使わさせていただきます ● 園榮一さん (東栄区) から3 0万円の寄付をいただきました。寄付金は 「福祉の推進に関する事業」 に使わさせていただきます。 ●佐々木哲司さん (上更別区) から2 0万円の寄付をいただきました。寄付金は 「防災の推進及び消防 体制の充実に関する事業」 に使わさせていただきます。 ●森田益子さん (更南区) から1 0万円の寄付をいただきました。寄付金は 「福祉の推進に関する事業」 に使わさせていただきます。 ●株式会社山内組様 (山内信男社長) から、村営牧場に暗きょを整備していただきました。 ※承諾者のみ受付順に掲載 7 各課・施設の電話/メールアドレス 総 務 課 52−2111 [email protected] 企画政策課 52−2114 [email protected] 更別支署消防グループ 5 2−2201 北更別区 よし だ あき ふみ 吉田 吉 田 明 明史 史 さん 6 な ど 、 練 習 成 果 を 存 分 に 発 揮 し 、 華 大正琴サークルによる演奏 の 和 太 鼓 演 奏 、 息 の あ っ た 琴 の 演 奏 ど も た ち の ダ ン ス や 、 迫 力 い っ ぱ い 可 愛 ら し い 衣 装 に 身 を 包 ま れ た 子 る カ ラ オ ケ で 幕 開 け 。 述 べ 、 末 広 学 級 の 林 ア サ 子 さ ん に よ い 出 に な れ ば と 思 い ま す ﹂ と 挨 拶 を ﹁ 日 頃 の 練 習 の 成 果 を 発 揮 し 、 良 い 思 ま ん 学 さ 会 村 開 し が 級 れ 主 総 恒 会 た 民 な 、 催 合 例 式 。 謡 ど 村 ︶ 文 と 3内 が 化 な で や1 は 合 団 幼 社 祭 り 宍 唱 体 稚 会 芸 、 、 、 園 福 能 今 戸 舞 約 、 祉 発 年 功 踊 4 小 治 ・ セ 表 で 7 な 5 中 ン 会4 実 ど 0 学 タ ︵ 回 行 を 名 校 ー 実 目 委 披 の や で 行 と 員 露 皆 末 開 委 な 長 し さ 広 催 員 る が き な 拍 手 が 送 ら れ て い ま し た 。 かしわ太鼓保存会少年部による演奏 優雅なフラダンスを披露 1 0 時 2 ま 月 で 6 毎 日 日 ま 点 で 灯 、 し 午 て 後 い 5 ま 時 す か 。 ら 午 後 9 ん か ら 1 人 ひ と り に ク リ ス マ ス カ ー る と 子 ど も た ち は 大 喜 び 。 サ ン タ さ 待 ち 兼 ね の サ ン タ ク ロ ー ス が 登 場 す ﹁ サ ン タ さ ∼ ん ! ﹂ の 掛 け 声 で 、 お も た ち を 楽 し ま せ て い ま し た 。 ン グ を 中 心 に 全 4 曲 を 披 露 し 、 子 ど ゼ ン ト が さ れ 、 定 番 の ク リ ス マ ス ソ レ ゼ ン ト を 、 保 護 者 か ら は 歌 の プ レ 表 ︶ が 招 か れ 絵 本 の 読 み 聞 か せ の プ 楽 し む 会 お ひ さ ま ︵ ﹂ 飯 塚 れ い 子 代 読 書 活 動 を 行 っ て い る ﹁ お は な し を で 会 が ス タ ー ト 。 村 内 の 学 校 な ど で 園 児 た ち が 歌 う ク リ ス マ ス ソ ン グ き 、 参 加 者 を 代 表 し て 有 限 会 社 三 立 在 所 林 孝 章 所 長 の 交 通 安 全 講 話 に 続 し ま す ﹂ と 挨 拶 。 帯 広 警 察 署 更 別 駐 麗 な ス テ ー ジ 姿 を 見 た 会 場 か ら は 大 す 7 0﹂ と 周 式 年 辞 以 を 降 述 の べ 歴 ま 代 し 校 た 長 。 や P T A 会 子 が 本 ど 期 校 も 待 の た し 歴 ち て 史 を い を 責 ま つ 任 す く る を 。 1よ 持2 っ 世 う て 紀 多 教 を く 育 生 の し き 先 ま る 輩 と な っ て い ま す 。 児 童 に は 輝 か し い り 、 卒 業 生 は 1 7 0 0 人 を 超 え る 数 げ て き た 皆 さ ん の 尊 い ご 努 力 に よ ﹁ 今 日 の 隆 々 と し た 本 校 を つ く り 上 労 に 敬 意 を 表 し ま す ﹂ 、 横 山 徹 校 長 が 伝 統 を つ く り 上 げ て き た 先 輩 の ご 苦 半 壊 す る な ど 過 酷 な 生 活 環 境 の 中 で 6 年 の 開 校 か ら 十 勝 沖 地 震 で 校 舎 が 年 て 記 き 式 念 た 典 協 先 で 賛 人 は 会 へ 、 の 黙 輝 磯 祷 か 忠 を し 義 捧 い 会 げ 歴 長 、 史 開 を が ﹁ 校 つ 昭8 0く 和 周 っ り ま し た 。 地 域 の 皆 さ ん な ど 約 1 2 0 名 が 集 ま 典 と 祝 賀 会 を 開 催 し 、 学 校 関 係 者 や 節 目 上 を 更 迎 別 え 小 同 学 小 校 学 が 校 今 体 年 育 度 館 、 0 で8 記 周 念 年 式 の 仕 事 に 心 が け 、 無 事 故 ・ 災 害 ゼ ロ で し 会 大 を 、 会 開 で 催 会 は し 長 、 ま 村 し が ﹁ 内 た よ 5 。 り 企 安 業 全2 3 な 名 プ が ロ 参 の 加 よ う と 、 社 会 福 祉 セ ン タ ー で 安 全 大 雪 事 故 防 止 へ の 意 識 を よ り 一 層 高 め が 、 本 格 的 な 冬 を 迎 え る 前 に 、 除 排 道 全 路 対 維 策 持 の 連 推 絡 進 協 を 議 目 的 会 ︵ に 組 織 英 さ 明 れ 会 る 長 村 ︶ の 事 業 所 で 、 労 務 災 害 防 止 と 交 通 安 村 道 の 維 持 管 理 業 務 に 携 わ る 村 内 11/19 全除 を雪 願作 い業 の 安 0周年記念式典を開催 11/27 上更小開校8 に な っ た 夜 空 を 見 上 げ て い ま し た 。 ん は 近 く ま で 駆 け 寄 っ て 色 と り ど り と 、 会 場 か ら は 歓 声 が 上 が り 、 皆 さ り 付 け ら れ た 電 球 が 一 斉 に 点 灯 す る 通 り 沿 い の 国 道 か ら 農 村 公 園 ま で 取 ち ま す 。 時 刻 は 5 時 と な り 、 役 場 前 体 を 温 め な が ら カ ウ ン ト ダ ウ ン を 待 ん が 温 か い 飲 み 物 な ど を 振 る 舞 い 、 点 灯 式 で は 、 村 観 光 協 会 員 の 皆 さ さ ん で 賑 わ い ま し た 。 う と 集 ま っ た 子 ど も た ち や 地 域 の 皆 個 の 電 球 が 夜 空 を 照 ら す 瞬 間 を 見 よ ン タ ー 駐 車 場 で 行 わ れ 、 約 1 万 7 千 ネ ー シ ョ ン ﹂ の 点 灯 式 が 役 場 車 両 セ し ま し た 。 冬 の 夜 空 を 彩 る ﹁ と き め き イ ル ミ 拶 し 、 全 校 児 童 ら に よ る 合 唱 を 披 露 年 歴 少 川 長 、 史 な 忍 と 1 と い 渡 0 伝 で 児 辺 0 統 す 童 正 周 あ が 会 男 年 る 、 長 教 を 小 全 が ﹁ 育 迎 学 員 全 委 え 校 が 校 員 た を 励 生 長 い つ ま 徒 が で く し は 祝 す り あ2 1辞 ﹂ 0い 人 。 と9 挨 周 、 と 及 相 談 コ ー ナ ー 、 福 祉 パ ネ ル や 写 真 の 会 場 で は 、 福 祉 用 具 の 展 示 ・ 体 験 や 長 ら に 感 謝 状 が 贈 ら れ 、 岡 出 誠 司 村 協賛会長 磯 忠義さん 学校長 横山 徹さん 12/1 /1 イルミネーション点灯式 12/11 一足早いクリスマス ド な ど の 贈 り 物 が 手 渡 さ れ ま し た 。 運 輸 勤 務 の 尾 畑 靖 さ ん が 安 全 宣 言 を 12/1 /1 練 習 の 成 果 を 存 分 に 発 揮 シ ー ズ ン が 終 わ る よ う ご 協 力 お 願 い 行 い ま し た 。 い ク リ ス マ ス 会 を 楽 し み ま し た 。 の 方 々 な ど 1 8 0 名 が 集 ま り 一 足 早 ど ん ぐ り 保 育 園 で 、 園 児 や 保 護 者 各課・施設の電話/メールアドレス 建設水道課 52−5200 [email protected] 出 納 課 52−2113 [email protected] 話 し て い ま し た 。 松井善典医師 に は 大 切 な 人 の 存 在 が 大 切 で す ﹂ と 鍵 を 紹 介 し 、 最 後 に ﹁ 長 生 き す る た め る こ と や 、 長 生 き す る た め の 5 つ の 講 話 で は 遺 伝 子 と 環 境 で 寿 命 が 決 ま い ! 長 寿 の ヒ ミ ツ ﹂ と 題 さ れ た 健 康 井 善 典 医 師 に よ る ﹁ み ん な 知 り た な ど が 行 わ れ 、 村 診 療 所 副 所 長 の 松 舞 踊 の 披 露 、 手 打 ち そ ば の 無 料 提 供 展 示 が 設 け ら れ た ほ か に 、 和 太 鼓 や し ま し た 。 あ 人 も い 保 ら 広 健 お 場 福 う 2 祉 と 0 セ 村 1 ン 社 0 タ 会 さ ー 福 祉 ら で ﹁ べ 第 協 議 つ1 3会 ﹂ を 回 が 開 ふ 、 催 れ 老 楽 し み な が ら 福 祉 に 理 解 を 深 め て 11/28 福祉用具展示・体験コーナー 各課・施設の電話/メールアドレス 産 業 課 52−2115 [email protected] 住民生活課 52−2112 [email protected] 2ふ 0れ 1あ 0い 広 場 8 インフォメーション こうほう さらべ インフォメーション こうほう さらべつ を使う際には、次の点に注意して操作 ●届出先・問い合せ 更別村にふさわしい住生活に関する方 めて海外へ行かれる方が6割以上の参 しましょう。 ◆社団法人北海道全調理師会帯広支部 向性を示し、地域の実情に応じたきめ 加です。事前研修会では仲間作りから ねんきんダイヤル ●注 意 点 2 6−5 8 5 8 細かな施策の推進のため 「更別村住生 丁寧に指導いたしますので安心してご 0 5 7 0−0 5−1 1 6 5 ◆帯広保健所 2 7−8 6 3 8 活基本計画」 を策定します。 参加いただけます。 帯広年金事務所 2 5−8 1 1 3 ◆作業を行う前に、必ず取扱説明書 ●内 容 をよく読んで、正しく使いましょ 〒0 8 0−8 5 8 8 う。 帯広市東3条南3丁目 め、皆さんの幅広いご意見をお寄せく ホームステイ・ボランティアなど 十勝総合振興局庁舎内 (住所共通) ださい。 ●派 遣 先 この計画をより良いものにするた ●問い合せ 児童虐待防止 里親制度普及 児童虐待防止・里親制度普 推進パネル展を開催しま 推進パネル展を開催します ◆雪詰まりを取り除くときは、必ず 平成2 1年度の児童相談所における児 エンジンを停止し、回転部が完全 ●計画閲覧方法 米国・英国・豪州・カナダなど 国民年金の 国民年金の 法定免除につい 法定免除について 童虐待の取り扱い件数は、全国、全道 に停止してから雪かき棒を使って 村のホームページか建設水道課での ●日 程 障害年金を受給されるようになって 閲覧 3月2 5日(土)∼4月4日(月)のうち も、2 0歳以上6 0歳未満の方は国民年金 ●募集期限 1 0日間 に加入しなければなりませんが、障害 平成2 3年1月1 4日 (金) ●対 象 基礎年金を受けている方、 障害厚生 (共 ともに引き続き増加傾向にあり、同時 行いましょう。 に児童虐待などにより家庭で生活でき ◆回転部に近づくときは必ずエンジ ない子どもたちも増えています。この ンを停止し、回転部が完全に停止 1 1 0番通報の適切な 番通報の適切な 利用のお願いについ 利用のお願いについて 1 1 0番は、事件・事故などが発生した ため役場保健福祉課では、児童虐待の してから作業を行いましょう。 場合に、警察へ緊急通報をするための ●提出方法 小学校2年生∼高校3年生まで 済) 年金を受けている方で障害等級が 予防や早期発見などの普及啓発と里親 ◆発進時は、転倒したり挟まれたり 電話です。1 1 0番に出た警察官が、事 郵送、FAX、電子メール、持参の ●説 明 会 1級・2級の方は保険料の納付につい 制度の普及推進を目的にパネル展を開 しないよう、足もとや後方の障害 件・事故の内容に基づいて必要な事項 いずれか 札幌市 1月2 3日(日) て法律で免除される制度があります。 催します。 物には十分注意しましょう。 を質問しますので、落ち着いて正しく ●問い合せ ●参 加 費 ●問い合せ 答えてください。 役場建設水道課建築担当 2 9万5千円∼3 9万8千円 5 2−5 2 0 0 5 2−3 2 8 6 ●資料請求・問い合せ ●日 時 ◆除雪作業中は、雪を飛ばす方向に 平成23年1月18日(火)∼1月30日(日)まで 人や車・建物がないことを確認し 車に乗っているときに1 1 0番通報す ●場 所 ましょう。また、除雪機の回りに る場合には、必ず安全な場所に停止し 村老人保健福祉センター は絶対に人を近づけないようにし てから通報してください。 ロビーラウンジ ましょう。 また、警察官が早く現場に到着でき 帯広年金事務所 2 5−8 1 1 3 〒1 0 8−0 0 7 3 北海道消費生活モニタ 北海道消費生活モニター を募集しま を募集します 東京都港区三田5−7−8−9 2 1 財団法人国際青少年研修協会 (0 3)6 4 5 9−4 6 6 1 ●問い合せ ●問い合せ るように、その場所の住所や付近の目 役場保健福祉課福祉担当 社団法人日本農業機械工業会/除雪 標となる建物などを正しく伝えてくだ 道内の消費生活に関する意見・要望 (0 3)6 4 5 9−4 6 3 3 5 3−3 0 0 0 機安全協議会 さい。GPS機能付き携帯電話で1 1 0 や生活必需品の供給と価格動向を把握 http://www.kskk.or.jp (0 3) 3 4 3 3−0 4 1 5 番通報した場合には、携帯電話機の現 し、 消費生活の安定と向上を図るため、 お知らせください お知らせください 家屋の異 家屋の異動 在位置が分かる場合もあります。 北海道では平成2 3年度消費生活モニタ 次のような場合には役場へお知らせ ーを募集しています。 ください。 工業統計調査に 工業統計調査に ご協力くださ ご協力ください 経済産業省は、平成2 2年工業統計調 査を1 2月3 1日現在で実施します。 工業統計調査は、製造業を営む事業 http://www.jfmma.or.jp 急を要しない相談や紹介などは、警 調理師業務従事者の届出 調理師業務従事者の届出は 平成 平成23年1月 年1月15日ま 日まで ホテルや飲食店などで調理業務に従 察相談電話 「♯9 1 1 0」 または帯広警察 署、 最寄の交番・駐在所へお問い合せく ださい。皆さんの1 1 0番の正しい利用 をお願いします。 事している調理師の方は、2年ごとに ●問い合せ 方公共団体の行政施策の重要な資料と 1 2月3 1日現在の調理従事場所などを届 帯広警察署地域課 2 5−0 1 1 0 して活用されると共に、企業や大学な け出ることが調理師法で定められてい どでの研究資料や学校教育の教材など ます。 今年度は届出の年にあたり、対象の ◆固定資産税を課税されている家屋 ◆生活必需品の価格、出回り状況の を取り壊したとき 月例調査 ◆商品・サービスへの調査や必要に 所を対象に行われ、調査結果は国や地 広く利用されています。 ●モニターの職務 ◆家屋を新築・増改築したとき 年金にかかる税金につい 年金にかかる税金について 応じたアンケート調査 ●モニターの任期 平成23年4月1日∼平成24年3月31日 ●募集人員 1名 調査の実施に当たっては、今年1 2月 調理師の方は社団法人北海道全調理師 から来年1月にかけて調査員がお伺い 会の支部または保健所に備え付けの用 し、調査票に記入していただいた内容 紙で届け出てください。詳しくは北海 は統計法に基づき秘密が厳守されます 道全調理師会または保健所にお問い合 ので、正確なご記入をお願いします。 せください。 ●問い合せ ●届出期限 1月1 5日 (土) 役場住民生活課広報統計担当 ●届出対象 まちづくり」 の方針のもと、 快適な住環 5 2−2 1 1 2 次の店舗、施設で調理の業務に従事 境形成のため、各種住宅施策を展開し している調理師の方 ているところです。 住生活基本計画に対す 住生活基本計画に対する 意見を募集しま 意見を募集します ●謝 礼 月額1, 8 0 0円 (予定) 定程度の壁がある建物 (車庫・物置 老齢年金は、所得税法上の雑所得と などを含みます) の新築などをご して所得税がかかることになっていま 予定の場合や、新築・増改築など す。 をされた方のうち、家屋評価にお 6 5歳未満の方でその年の受給額が ●申し込み期限 1月3 1日 (月) 1 0 8万円以上の方や、6 5歳以上で1 5 8万 ●申し込み・問い合せ 円以上の場合は、原則として所得税が 役場産業課商工労働観光担当 5 2−2 1 1 5 床面積2 0平方メートル以上で、一 かかります。 伺いしていない場合 ◆未登記の家屋を売買、贈与したと き ●連絡・問い合せ 老齢年金を受給されている方には、 役場住民生活課固定資産税担当 1月下旬に前年分の 「源泉徴収票」 をお 5 2−2 1 1 2 送りしますので確定申告などの際に税 村では 「にぎわいと元気を生み出す 春休み海外派遣参加者募 春休み海外派遣参加者募集 務署に提出してください。また、亡く 財団法人国際青少年研修協会では、 泉徴収票が必要となる場合は、日本年 固定資産税 固定資産税第4期 4期 納期限は1月 1日 (月) 納期限は1月3 (月) 歩行型除雪機による 歩行型除雪機による 事故を防ご 事故を防ごう ◆飲食店営業 (ホテル・旅館含む) 、 近年、少子高齢化の進行や環境保全 春休み海外派遣の参加者を募集してい 金機構本部へ交付の申請をしてくださ 納税には便利で確実な口座振替をご 寄宿舎、学校、病院、事業所、社 意識の高まり、居住ニーズ、家族形態 ます。スクール体験やホームステイを い。申請書は、帯広年金事務所に備え 利用ください。 会福祉施設、介護老人保健施設、 の多様化など、これまで住宅施策の前 通じて、お互いの理解や交流を深め国 付けています。年金について分からな ●問い合せ 毎年、雪のシーズンになると除雪機 矯正施設、魚介類販売業、そうざ 提としてきた諸条件が大きく変化して 際性を養うことを目的に実施します。 いことなどありましたら 「ねんきんダ い製造業、そのほか います。このような背景から、新たに 1人で参加する方が8割以上、はじ による事故が多発しています。除雪機 11 各課・施設の電話/メールアドレス 保健福祉課 53−3000 [email protected] 国民健康保険診療所 52−2301 [email protected] なった方の確定申告 (準確定申告) に源 イヤル」 にお電話してください。 役場住民生活課固定資産税担当 5 2−2 1 1 2 各課・施設の電話/メールアドレス 議会事務局 52−2117 [email protected] 農業委員会 52−2116 [email protected] 10 行 政 に 対 す る ご 意 見 や ご 要 望 な ど を 、 ハ ガ キ ・ E メ ー ル な ど で お 寄 せ く だ さ い ︵ 。 ハ ガ キ は 3 ヵ 月 ご と に 広 報 紙 へ 折 込 し て い ま す 。 ご 利 用 く だ さ い ︶ 松まつ 平 橋は し 成 おとうさんにつれられて、サベアとエベアは、コン サートのかいじょうにきています。ベルがなり、まく があきます。おおきなはくしゅ。そして、いろとりど りのライト。そのなかで、にんきかしゅのエリザベッ ツさんが、はなやかにうたいはじめました。 ―なんてす てきなクリスマスなのでしょう。 貧 困 ﹂ を 追 求 し た 一 冊 で す 。 う 向 き 合 う べ き か ﹁ 子 ど も の い 命 を 守 る た め に 、 社 会 は ど な 育 ち や 学 び 、 か け が え の な 子 ど も 1 人 ひ と り の 健 や か 22 年 1 月 香 21 く 川日 ん 区生 優ゆう 斗と 誰かボクに、食べ かボクに、食べも 誰 のちょうだ のちょうだい 赤旗社会部 「子ども貧困」 「子ども貧困」 取材班 取材 班/編 甘えん坊さんで、抱っこされる のが大好きでも早く自分で歩き たくて、お姉ちゃんを目で追いな がら歩ける日を心待ちにしている 優斗です。 いつの日か自分の手で夢を実現させたいと願う女 性、ティアナ。ある日、ティアナの前に、言葉を話す 一匹のカエルが現れる。かつて王子だったころ、のろ いによって姿を変えられてしまったと語るカエル。そ して、魔法を解くためにキスしてほしいとティアナに 告げるのだが……。 日常生活や旅行に役立つ英会話を、それぞれ のレベルで基礎からゆっくり学べます。 それぞれのレベルに応じて楽しく学べるよう 相談所形式で教室を開設します。 ●講 師 アンダーソン・ブライアンさん ●日 時 ●講 師 鹿内 鉄也さん ●日 時 毎週月曜日 ①午後7時∼午後8時 ②午前1 0時∼午前1 1時 毎月第4火曜日 午後3時∼午後7時 ●会 場 ●会 場 農村環境改善センター 視聴覚室ほか ●受 講 料 農村環境改善センター 視聴覚室ほか ●受 講 料 1回につき5 0 0円(1回あたり1時間以内) 無料 ※②初回テキスト代2, 1 0 0円 ※パソコンを持参できない方はこちらで用意 します ●このページのお問い合せは 教育委員会事務局生涯学習推進担当 5 2−3 1 7 1 13 各課・施設の電話 ふるさと館 52−2211 老人保健福祉センター 53−3500 どんぐり公園 52−2406 生活支援ハウス 52−2233 網 羅 し た 本 で す 。 せ を 手 に 入 れ る た め の コ ツ を む た め に 、 デ ー タ を も と に 幸 の 世 界 を 語 っ て い ま す 。 先 生 が 高 校 生 の 前 で イ ス ラ ム 生 徒 会 執 行 部 が そ れ ぞ れ の 役 割 私 の 理 想 で す 。 そ の た め に は 、 と ん ど 知 ら な か っ た ﹂ 。 池 上 期 を 、 自 信 と 戦 略 を 持 っ て 進 人 生 で も っ と も 不 安 定 な 時 ム 教 徒 ﹁ で も 、 彼 ら の こ と を ほ も ら え る よ う な 行 事 に す る の が 世 界 で 4 人 に 1 人 は イ ス ラ ﹁ 楽 し か っ た ﹂ と み ん な に 言 っ て 隆英・友紀世 3 5歳からのリア 歳からのリアル 人生戦略会議/ 人生戦略会議 /著 ● し 教 問 て 育 い く 委 合 だ さ 員 せ い 会 。 事 務 局 学 校 教 5 育 2 担 ・ 当 3 1 7 1 高校生からわかる 校生からわかるイ 高 スラム世 スラム世界 池上彰/ 池上彰 /著 取 り 組 め る 活 動 に し た い で す 。 を 、 生 徒 一 人 ひ と り が 充 実 し て と え ば 学 校 祭 や 球 技 大 会 な ど の 一 つ に 生 徒 会 主 催 の 行 事 、 た い こ と は い く つ か あ り ま す 。 そ 私 が 生 徒 会 活 動 で や っ て み た 感 謝 の 気 持 ち で い っ ぱ い で す 。 に 票 を 投 じ て く れ た 人 た ち に は 立 候 補 し 、 結 果 は 見 事 当 選 。 私 き た い 、 そ う 決 意 し 会 計 監 査 に 理 解 し た 上 で 的 確 に こ な し て ゆ 率 先 し 、 仕 事 内 容 を し っ か り と 自 分 に 与 え ら れ た 仕 事 は 自 ら 頑 張 っ て い き た い で す 。 ら れ る よ う な 存 在 に な れ る よ う ー ダ ー と し て 生 徒 会 全 体 を 支 え な 努 力 を し 、 更 別 農 業 高 校 の リ れ か ら の 1 年 、 こ つ こ つ と 地 道 ご 希 望 の 方 は 教 育 委 員 会 事 務 局 へ ご 連 絡 さ れ た 就 学 校 を 変 更 す る こ と が で き ま す 。 な お 、 一 定 の 要 件 に 該 当 す る 場 合 は 指 定 へ 1 月 中 に 入 学 通 知 書 を 送 付 し ま す 。 教 育 委 員 会 で は 、 対 象 児 童 の い る ご 家 庭 名 現 村 ら に の 在 に 平 入 平 皆 更 住 成 学 成 さ 別 民1 3 7さ2 ん 小 登 年 れ 年 が 学 録 4 る 4 対 校 が 月 児 月 象 で あ 1 童 に 1る 日 は 更 に3 な 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書 年 連 続 と な る ﹁ 秀 逸 ﹂ を 受 賞 し て い ま す 。 て 貢 献 し て い け れ ば と 思 っ 化 面 に 対 し て も 書 道 を 通 じ 募 展 に 出 展 し 、 更 別 村 の 文 ︱ こ 今 れ 後 か の ら 抱 も 負 全 国 規 模 の 公 風 景 を 詠 ん だ 短 歌 を 出 展 し 、 に 燃 ゆ ﹂ と 美 し い 十 勝 の 自 然 み わ た せ ば 日 高 連 峰 く れ な い 門 第 に ﹁2 7 こ 回 の 読 ゆ 売 う 書 べ 法 十 展 勝 の 平 か 野 な を 部 と こ ろ で す 。 と す る 力 が 身 に 付 い て く る す 。 持 続 力 や 成 し 遂 げ よ う ︱ 書 書 道 道 は の 、 楽 白 し と さ 黒 の 芸 術 で 安やす え 江 す ︵ 翠い 花 泉せ ん 園 さ 町 ん ︶ 書 道 を 始 め ま し た 。 的 な 趣 味 を 持 ち た い と 思 い ︱ 自 始 分 め の た 心 き が っ 高 か 揚 け す る 伝 統 「レッツエンジョイミニバイクレース」 シリーズ総合優勝 ん に お 話 し を 聞 き ま し た 。 レ ー ス で 活 躍 し て い る 田 中 さ 得 す る な ど 大 人 た ち に 混 ざ り た P ー 1 グ ラ ン プ リ 2 時 間 耐 合 優 勝 。 千 歳 市 で 行 わ れ て き ス ポ ケ バ イ の 部 で シ リ ー ズ 総 ツ エ ン ジ ョ イ ミ ニ バ イ ク レ ー に 参 加 し た い で す 。 ま で に は 機 械 に 慣 れ 、 大 会 ︱ 瞬 バ イ 来 今 間 ク 年 後 が に か の 一 挑 ら 抱 番 戦 は 好 負 き 0 し5 で ま C す す C 。 。 の 夏 ミ 頃 ニ い で す 。 コ ー ナ ー を 曲 が る り 、 競 っ た り す る の が 楽 し ︱ レ バ ー イ ス ク で の 相 楽 し 手 さ を 抜 い た 1 580) 平成 3年1月1日発行 (NO. 年1月1日発行 平成2 更別村役場 住民生活課 更別村役場 住民生活課 〒0 8 9−1 5 9 5 北海道河西郡更別村 北海道河西郡更別村 字更別南1線 3番地 字更別南1線9 番地 0 1 5 5 (5 2) 2 1 1 1 (代表) 0 1 5 5 (5 2) 2 8 1 2 (代表) ホームページ ホ ー ム ペ ー ジ http://www.sarabetsu.jp/ http://www.sarabetsu.jp/ E メ ー ル( 代 表 )v i l l a g e o f f i c e @ s a r a b e t s u . j p (村長) [email protected] (村長) [email protected] 出 場 し シ リ ー ズ 総 合 3 位 を 獲 久 レ ー ス で は 父 親 の 聡 さ ん と 田た な か 中 石 狩 市 で 行 わ れ て き た レ ッ ︵ 姫き 緑 麗り さ 町 ん ︶ 校 一 年 生 か ら 始 め ま し た 。 て か っ こ い い な と 思 い 小 学 う に 食 べ て い ま し た 。 母 さ ん が や っ て い る の を 見 同 士 一 緒 に な っ て 、 美 味 し そ ︱ 小 始 さ め い た 頃 き 、 っ お か 父 け さ ん と お 醤 油 な ど で 味 付 け し 、 お 友 達 す く 丸 め ら れ た お も ち を 砂 糖 ほ ど で お も ち が 完 成 。 食 べ や ー ! ﹂ と 声 援 が と び 、 一 時 間 を 振 り 下 ろ す 園 児 に ﹁ 頑 張 れ つ い て い き ま す 。 重 そ う に 杵 ち 米 を 園 児 と 保 護 者 が 次 々 と れ つ 、 25 き ホ キ が カ ロ 行 ホ 分 わ カ の れ に も ま 炊 ち し き 米 た 上 が 。 げ 用 た 意 も さ 参 観 日 ﹂ に 合 わ せ て 、 お も ち て も ら お う と 行 わ れ た ﹁ 地 域 園 の 12 様 月 子 12 を 日 地 、 域 更 の 別 皆 幼 さ 稚 ん 園 に で 見 、 14